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投稿No.8476
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年7月21日
登場人物
もろもろ(21歳 男)
まい(21歳 女)
はな(24歳 女)
せりな(24歳 女)

先日、セフレのまいから、今度のセックスの時、中出ししてみて欲しいとLINEが入り、まいのお家に遊びに行くことに。
急になんで中出しして欲しくなったの?と聞いたところ、
「先輩が毎回彼氏と中出しセックスしてるって聞いて、うちもしてみたいなって思って」
まいの先輩は、はなというビッチで有名な人で、その人から聞いたのだろう。
もろもろとしては、中出ししてもいいなら毎回中出ししたいくらいなので、むしろ先輩に感謝したいくらいだ。
でも、妊娠とか怖くないの?と思ったが、まいは
「昔からピル飲んでるから、実は中に出しても大丈夫なんだよね」
初耳です。それならもっと早く言ってくれよと笑。今までどれだけコンドームを購入したことか。

そんなことを言われてしまったせいで、私はついにまいと生でできると想像して、息子がバキバキになってきました。
まいももうまんこが濡れてパンツも濡れてきていたので、お互い入念に前戯をして、いざ生挿入。
初めてのまいとの生セックスは、今までになく、とても優しくまとわりついてくる感触で、子宮までちんこを引っ張って来るような感覚でした。
ゆっくり奥まで挿入すると、まいの子宮に当たる感触が。
それと同時にまいが優しく喘いだので、そのまま優しくピストン。スローセックスを楽しんでいました。

すると、、、1本の電話が。
その相手は、まいの先輩のはなでした。
「もしもし?今友達と近くに来てるんだけど、家に遊びに行ってもいい?」
正常位で、ちんこを入れたままその電話の音を聞いていると、まいが
「今セフレとセックスしてたところなんですよ」
と返答。
そのまま楽しんでねと電話が終わると思いきや、
「まじ!?じゃあ今から私たちも参戦していい?」
ん?、参戦?。どういうこと?。
まいとスローセックスを楽しんでいただけなのに、ものの数分でこれから3人の相手をすることに。
この先どうなってしまうんだと思いながらも、まいとのセックスは続いていたので、まずはそれを楽しもうと、少しずつ強めに子宮に当てていきました。

10分ほどたった頃、そろそろ射精しそうになり、まいもイきそうだったので、最後は激しく突いて、ついにまいのまんこと子宮に大量に中出し。
1週間近く射精していなかったので、まいのまんこには、大量の特濃精子が。
ちんこを抜いても、なかなか出てこないほど、奥に出したので、まんこから流れ出た時には、とてもドロドロでした。
まいは特濃の中出しに、
「まってこれヤバすぎる笑、中に温かいのがいっぱい流れてきて、ずっと子宮に残ってる感じする。余韻やばいわこれ」
と、満足気な様子。
そのままベッドで、2人でゆっくりしていると、インターホンがなっている。
宅配かな?と無視しようとしていたが、
「あ!先輩来たのかな?」
と、まいが起き上がって、私は思い出した。
有名なビッチとその友達が一緒に来るんだった。
はなと友達だなんて、どんなビッチが来るんだろう。やばいかもしれない。
まいとの中出しセックスもつかの間、今度は3人の相手をしなければいけないのかと不安に。
ついにはなとその友達のせりなが家に入ってきた。

はなは相変わらずの露出多めのファッションで、せりなはどうなんだろうと思ったら、かなり地味目で、ワンピースを着ていた。
はなはちっぱいで剛毛というのは、地元の男子ならよく知っているが、せりなはワンピースの上からでも分かる、かなりの巨乳だった。
まいも同じ学年では、トップクラスで巨乳だったのだが、それよりも大きいのではないかと思ったくらいだ。

まいに連れられてはなとせりなが家に入ってきた。
はなは開口1番に、
「まって!まいのセフレってもろもろだったの?意外すぎるんだけど笑」
はな曰く、まいともろもろはセフレがいるようには見えない学生だったので、その光景にはとても驚いたそう。
と、驚いている時、まいのまんこからもろもろの精子がたれているのをみて、
「まって!中出ししたの!いいなー笑、マン毛濃いから分かりずらかった笑」
マン毛が濃いまいでも分かるほど大量に出したので、さすがに気づかれてしまったみたいだ。
そんな会話をしていると、せりなが、
「中出しってそんなに気持ちいいんですか?私セックスしたことないので分からなくて!!」
え?、はなの友達だから、てっきりせりなもビッチなんだとばかり。
処女なのかと聞くと、
「セックスはしたことないんですけど、おもちゃ好きすぎて、毎日おもちゃでオナニーしてます笑」
だそう。
地味目で、あまり男子と関わりがなさそうなせりなは、おもちゃ好きの変態さんでした笑

そんなことを話していると、はなが
「そしたら始めちゃいますか!せりなも脱いでね笑、私立たせとくから」
と言い出し、ちんこを咥えだしました。
そんないきなり来るん?ムード無さすぎやろと思っていると、失礼しますという小さな声と共に、視界が真っ暗に。
よく見ると、せりながパンツを脱いで、ノーパンワンピースで、私に顔騎してきたのです。
この人ら大胆すぎるやろと思いながらも、嫌ではなかったので、はなにフェラしてもらいながら、せりなのまんこを舐めまわしました。
せりなは自分で擦り付けることが好きみたいで、舐めてる途中に、鼻にクリを擦り付けて自分でイきそうになっていました。

その後、はながいい感じになったねと言いながら、騎乗位でまんこに挿入。
はなの剛毛まんこはとてもきつくて、すぐに子宮に当たってしまうほど中が小さかった。
「まってこれヤバ笑 めっちゃ当たる」と言って、上下にピストンしてきました。
せりなは軽くイってベットで横になっていたので、手マンで追い討ち。
まいが乳首を攻めていたので、そのまま痙攣して大量に潮吹き笑
そんな、3人の女の全裸姿を見ながらセックスをしている俺は幸せ者だなと思いながら、はなの下から突いて、本日2度目の中出し。
2度目なので、少しは水っぽくなったが、なかなか大量に出たみたい。

はながちんこを抜くと、まんこから精子がたれて、ちんこに落ち、それをまいとせりなが舐めとってくれ、そのままフェラ。
復活後は、せりなに挿入。
初めてのセックスなので、まずは、正常位でゆっくり動かしたあと、バックで突いていると、
「もっと激しくして!」
と言うので、思いっきり激しくする。
勢いで、おしりを叩くと、
「あ!それ最高!もっとして!」
と言うので、おしりが真っ赤になるまで叩きながら突きまくりました。
最後は、松葉崩しでフィニッシュ。
3回目の中出しは、量があまり出ませんでした。

せりなは力尽きて、ソファで入眠。
その後は、もう一度まいとセックス。
最初の中出しでまんこのなかがドロドロなので、グチョグチョといやらしい音をたてながら、はなには手マン。
そんなこんなで、せりなは1回、まいとはなには2回中出しして、はなとせりなは帰っていきました。

翌朝、昼からの講義前に、朝セックスで中出ししてから、大学に。
講義中、LINEで
「もろもろの精子たれてきてパンツぐちょぐちょなんだけど笑、出しすぎ笑」
と言われ、興奮したので、講義後家に戻りもう一度中出しセックス。
そんな、中出しライフでした。

ちなみに、その後、せりなとはなとは1度もセックスしておらず、まいとは週2で中出しセックスを楽しんでいます。

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投稿No.8475
投稿者 N (43歳 男)
掲載日 2023年7月18日
だいふ昔の高校の時の話です。
私はN、彼女は部活の後輩の高2のH、その親友Yとの話です。

Hと付き合い始める前にYから告白されたのですが、Hの事が好きでそのことをしっかり伝えたらYもわかってくれて「Hの事、大事にしてくださいね」と言って、それまでと変らない態度でいてくれていました。

そして、夏休みが近くなったときに、
「Nさん、3人で温泉に泊まりに行きませんか?」と、Yが言ってきました。
私は!?、なんの話だ!?となりましたが、HとYで話をしていたらしかったのです。
私は夏休み近くで簡単には予約はとれないだろうなと思い深く考えずに「予約とれたら行こうか」と答えました。

数日後、HとYが来て「予約とれました!!」と!!
(後から聞いた話ですが、すでに段取りは出来ていたみたいです)

約束もしていたことだし、彼女とのお泊り!
当日までソワソワがおさまりませんでした。

そして、当日。

「泊まる温泉、混浴の露天あるんですよ!」とYが言ってきました。
私は!?となって返答がどもってしまい「そ、そうなんだ」と変なテンションで答えていました。

旅館につき、手続きが終わり部屋に3人で行くと、
「硫黄のにおいすごいね」とYが言って、「温泉だねぇ」とHがほのぼのと会話していました。
正直、私は高校生だけで泊まり大丈夫か?と思っていましたが案外普通にチェックイン出来てホッっと一息ついたところでした。

夕飯までに少し時間があったのでお風呂に入ろうかとなりYが「混浴いきますか」と!
私はそれを忘れていて「!?!?」となってしまい、Hが「Yちゃん、Nさん困ってる」とフォローしてくれました。
そしてそのときは普通に別々に入浴。
私が最初にあがり、まっていると2人があがってきて「おまたせしましたぁ」と、浴衣姿で言ってきました。
タイプの違う2人の浴衣姿に見とれていました。
そして夕飯を食べ軽くまったりしときに、Yが「お風呂いきましょ!」と言い、Hも「そうだね!!、Nさんもはいりましょ」と。
準備をし、部屋を出た時にYが「恥ずかしいから最初に入っててくださいね」と。
!?!?
混浴にか!?!?と思った時に、Hが「Yちゃん、おっぱい大きいんですよ」と言ってきました。
そもそも彼女と混浴に入るってときにその親友、一回告白された娘の情報…
童貞にはいろいろテンパリがありました。

ドキドキのなか、混浴露天に入り待っていると2人が湯けむりの中入ってきました。
「Nさん、まだちょっと目閉じててください!!」とYが言ってきました。
私は素直に背を向け目を閉じていると、近くに2人がくるのがわかりました。
「いいですよ」とHが言うと2人に挟まれる状態になっていました。
高校生で異性と入浴なんてしたことがあるわけもなく何も考えられませんでした。
彼女との入浴、そしてその親友も一緒に。

お湯と興奮にあてられ、私は先にあがりました。
後から2人が「大丈夫ですか??」といろっぽくあがってきました。
私は「ごめんごめん、大丈夫!ちょっと、いろいろとね(汗)」と下半身を隠すようにバスタオルを持ち部屋に戻りました。

「いいお湯でしたね~」とYが言いました。
私は、「そうだなぁ~」と言いながら布団に大の字に横になりました。
するとHが私の右腕にコロンと寝てきたのです。
Yが「Hちゃん、見せつけないでよ~!!」と言いながら私の左腕に寝てきました。
この時、私はこれから先二度とこんな状況には巡り合わないだろうなと思いました(汗)

この両手に花状態で私がフワフワしていると、いつも奥手のHがキスしてきてくれたのです。
いつもキスは私からだったので嬉しかったのをよく覚えています。
「Hちゃん、いいなぁ」とYが言っているのが聞こえました。
ですが、Hとのキスで私はいっぱいいっぱいでした。
いつもと違う状況にHも興奮したのか、舌を絡め頬張るようにキスをしてきてくれました。
Hとのキスに酔いしれていると、Yが「私も相手してほしいです」と私の下半身を触ってきました。
私はビクッとなりましたが、Hはそのままキスを続けていました。
Yは「Hちゃんばかりキスしてるなら、私はこっち」と、私の浴衣をはだけトランクスから息子を出されました。
さすがに私は「ちょっ!!」とHのキスを止め起き上がりました。
はじめて女子に息子を触られ見られ、しかも2人に。
「Yちゃん、ずるいよ」と止めた私をよそ目にHが言うと、Yが「やっぱり私もNさんが好きなんだもん」と私の息子にキスをしてきました。
オナニーでは味わえない感覚をはじめて感じたときでした。
そのままYが息子の全体を舐めはじめました。
Yもはじめてのフェラだったみたいでぎこちなかったのですが、私も初フェラ体験で腰が浮き始めました。
「好きなのはしってるけど、私の彼氏だよ」と言いながらHも舐めてきてくれました。
初フェラがWフェラとなってしまい、トリップ状態になりました。
今までしたオナニーよりもギンギンになっていました。
2人はなんだかんだで仲良く私の息子を舐めていました。

私も気持ちよくされているばかりではと童貞ながらに思い、起き上がり2人を押し倒しました。
そしてHにキスをしてYにもキスをしました。
Hの浴衣を脱がせ、Yの浴衣も脱がせました。

Hはスレンダーな、体型でYはいい肉付きで確かに巨乳でした。
2人の身体に魅入っていると、
「はずかしいです」と2人が言ってきました。

童貞の私はもう挿入したくなっていました。
やはり初めては彼女がと思いHの上になりました。
下着を脱がせ、息子をあてがいました。
前戯もなしであてがったのですが、Hも状況に酔っていたのかほどよく濡れていました。
息子を擦り付けていると少し感覚が変わったとき「いたっ」とうめきました。
私も童貞でしたが彼女も処女。
私がぎゅーっとしながら「大丈夫?」と聞くと、「…はい…でも、ゆっくり…お願いします」と。
私は愛おしくなり優しく抱きしめながらゆっくり腰を沈めていきました。
「…っ、……んっ」Hは声にならない声でうめきました。
ゆっくり奥までいれて、「全部はいったよ」と言うとHが「…いっぱい…です」と可愛く言いました。
初めての挿入でさらに可愛い仕草をみせられ、気持ちよさが前面にでてきてしまい腰が動き出してしまいました。
「っ…、N…さんっ、…ちょっ…………っん、まっ……」
私はその仕草も可愛くて止められませんでした。
「あんっ…っ、……はっ………まっ…て…、ん…んっ……、あ………」
Hは息づかいが荒くなってきていました。
「N…さ…んっ、……ちょっ……まっ…、あっ……あっ………い…、いやぁっっっ」
Hはビクンッとして気を失ってしまいました。
私は我にかえり激しくしすぎたと思い、まだ元気な息子を抜きました。

「H、大丈夫??」と私が声をかけると
「Hちゃん?…Hちゃん??」Yが声をかけながらHの顔をみると、
「気持ち良さそうに寝てます!…気を失ってます?」と、私を見ながら言ってきました。
そして、「Nさん、…まだイッてないですよね?」とYが言いながらキスをしてきました。
「隣であんな激しくてエッチなの見せられたら…我慢…できませんよ……、私にも…ください…」と顔を赤らめながら言ってきました。
私もかなり気分が高まっていたので、「いいの?」と言いながらYの頭をなでながらキスをしました。
Yは無言でうなずき横になりました。

やはり童貞を卒業したばかり、すぐにでも挿入したくなっていました。
今なら前戯もしっかり楽しむのですが、当時はそんな余裕など少しもありませんでした。
私はYにキスをしながら息子を擦り付けるように腰を動かすと、「…んっ、」とYから声が漏れました。
もう少し動かしているとヌルヌル感があり「Y…濡れてる?」と聞くと、「さっき、NさんとHちゃんの見てる時…触ってましたから…」と恥ずかしそうに言いました。
「エッチだね」と言いながら息子をYのアソコにあてがい、腰を進めると「あっ…、…はいって…きた…」と言いながらYは私のことを見つめていました。

この短時間で童貞を卒業し、二人の女子に挿入。
全然感じが違うのがよくわかりました。
Hは挿入のときキツく常にほどよく締め付けられている感じでしたがYはキツさない、ゆるいわけではなく。
息子に絡みつくようにうねっているというか、フィット感が強く感じる膣内でした。

全然違うんだなと思いながらも、気持ちよさはやはり強く腰の動きはまた早くなってきました。
Yは触っていたからなのか濡やすい体質なのかヌチュヌチュと動く度に音がし「ん…N…さん、……き…きもち……いいです」と喘ぐのを我慢しながら言ってきました。
「オレも…、やばい…きっ、きもちいい」と腰を動かしながら答えました。

Hに挿入しすぐ後にYに挿入。
快感が急に押し寄せてきて、「めちゃめちゃ気持ちいい……イキ…そう」と言いながら私は腰の動きが早くなっていきました。
「あっ、あっ… わ、わたしも…い…イキそう」とぎゅっとしがみついてきました。
私は「や…やばっ…、Y…ぬっ、抜けないって…はっ…はなしてっ」言いながらも気持ち良すぎて腰が止まりません。
Yはさらにぎゅーっとしてきて「…いっ、…ちゃう」と…
その言葉と一緒に私も「あっ、いっ…イク!!」

ドクンッッッドクッ

Yの奥に射精してしまいました。
かなりの量が出た感じがしたのを覚えています。
「…あ…、……あったかい……すごい…ビクビクなってます」とYが言うと、「…Yちゃん…中に??」と目を覚ましたHが言ってきました。
私は「!!あ、こっこれはっ…」と言い訳をしようとすると、「Nさんの、気持ちよかった?中に出されるのって…どんな感じ??」と怒る様子もなくYに聞いていました。
Yは「はじめてだったけど…気持ちよかった。…すごいいっぱいになる感じで…中で出てる時も…すごいよかったよ」とポーっとしながら答えていました。
私は???となっていると、「Nさん、さっきはヒドイです。待ってって言ったのにあんなに激しくして……怖かったんですよ!……どっかに飛んじゃいそうで…」とHが私に抱きつきながら言ってきました。
てっきり怒られるのかと思っていたのですが、ホッとしてHの頭をなでながら「ごめん、はじめてで気持ち良すぎてブレーキもなにもできなかったんだ」と言うと、「……気持ちよかったなら…いい……です。……わたしも……きもち…よかったから…」とHが恥ずかしそうに言いました。

若さとはこわいもので、Hの恥ずかしそうに言う姿を見ていたら、ドクンッと息子がまた反応しだしました。さっきYの膣内にあんなに出したのに。
それを見たHが、「今度は…優しく……お願いします」と。
息子はすぐにMAXになりました。
一回イッたのもあり少し気持ちに余裕?ができたのもあり、今度はちゃんと彼女と一緒に気持ちよくなりたい。気持ちよくさせたい。という気持ちがありました。

私は優しくHに軽くキスをしてじっと見つめました。
Hも少し緊張がほぐれたのかニコッとし目を閉じぎゅっとしてきました。
ナデナデしながらキスをして、耳や首筋、いろんなところにキス?しました。
「んんっ、…あん……っ…、ん、…はぁ………」さっきとは違う喘ぎが聞こえはじめました。
私はもっと聞きたくなり段々したに舐めながら進んで行きました。
おへそのあたりまでくると、「はぁはぁ……んっ、…んはっ……あん……」とHの声も強くなっていました。
すると、「…んっ!」と急に驚くような声が聞こえ私はビクっとしてみてみると、YがHとキスしていました。
「Hちゃん…かわいい。Nさんにしてもらって気持ちいいんだね」と言って、キスしながらHの胸も揉んでいました。
私はその光景に興奮していると「NさんもちゃんとHちゃん気持ちよくしてあげてくださいよ」とYに言われてしまいました。

変な競争心?に火がついてしまいHのことをYより気持ちよくしなきゃ!と思いました。
と言っても、経験もなにもないので無我夢中で舐めているだけでした。
「やっ……、はっ…はっ……ちょ……はぁ……、ふ、…二人とも……ま……って……お…かしく…んっ……なる……ん…」とHが、なんとかわかる言葉を発していました。
私はYと見合わせ、なぜかキスしてからHのことを見ました。
「ず…ずるい…よ……二人で……なんて…」と息をととのえながらHが言いました。
「Nさんの、中でもらったから。お礼にわたしもHちゃんにご奉仕しなきゃ」とYが私を見ながら言いました。
中でもらった。そのフレーズでまた息子がビクンッとしたのがわかりました。

私はHに覆いかぶさるようにマウントをとりました。
「…はぁ、…はぁ、…H…入れていい?」と私が聞いて入ると、息子に手の感触があり「Nさん!!早く入れてあげてください!!」とYが私の息子をエスコートしHのあそこにつれていかれました。
さっきとは違いHもしっかり濡れていて息子の先があたると「…あんっ!!」と大きな声が。
私はそのまま息子を奥へ奥へと進めると、さっきの感じとはまた違う、きついながらもまとわりつき中に引っ張り込まれるような感じを受けながら全部を入れました。
「っ……はぁ……はぁ、……、さっき……より……Nさんの…が……わかります………い…っぱい……です……」と悶えながらも笑顔でHが言ってきました。
「Hちゃん、気持ちよさそ~」と、ぷぅ~っと顔をしながらYが言いました。
私はYをひっぱり寄せキスしました。
「Yちゃん…ず、…ずるい…Nさんと……キス」とニコッとして言うと、「…Hちゃん、Nさんからのキス」とYがHにキスしました。

Hの中に入っている状態でそんな光景を見せられ私は限界が近づいていました。
できるだけ無理をかけないように動いていたつもりですが…実際ははげしかったと思います。
「はっ…はっ、……Nさんっ……、私も……な……中に……ほし…い………です」と喘ぎながらHが言うので、私も「H!!…オレの……全部…中に出すよ!!」
と言い、一気に腰を動かしました。

そのまま奥まで突っ込むようにし、ドクンッ!!!と。
さっきYに出したばかりなのに、さっきよりも射精感が強く量も出ている感じでした。
「っっっ………ぁっ…はぁ………す……すご……い……いっぱ…い……出て…ます」と頬を赤らめなが言いました。

二度目の中出しを童貞卒業のときに体験した話です。

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投稿No.8474
投稿者 ドМ室長 (55歳 男)
掲載日 2023年7月17日
私とKちゃん(32才)との関係は、彼女に主導権がありました。

残業を終えて帰ろうとしたところ、隣の部のKちゃんが「帰りのバス、行っちゃった~。」と駆け込んで来ました。
「僕も帰るところだから、送ってあげるよ。」
「ありがとうございます。」
という事で、彼女が一人暮らししているマンションの手前まで送りました。
すると、「割引券ありますから、夕食どうですか。」と、お礼の申し出。
私も、家でレンチン程度の夕食の予定だったので、近くのファミレスで夕食を共にしました。
「もう帰られます。XX(ラブホ)の割引券もありますよ。」と、広末涼子さん似のボーイッシュなKちゃんから、悪戯っぽい提案。
「俺、カレー食べたから加齢臭いよ。」
「生おじさんギャグだ、かわいい。」
こう言われたら据え膳喰わない理由はありません。

XXに入り、ソファーに座るや否や、Kちゃんの手は私の股間に。
そして、すぐに私の膝に跨ってワンピースを脱ぎブラ1枚に。
私は彼女をギューツと抱きしめました。
するとKちゃんは「あ~、気持ちいい~。」と声を上げました。
そして、背中を向けて再び膝の上に座り直して「脱がして~。」
ブラを外して、乳房を背後から掴むと「見て、鏡に映っているよ。エロいね。」とハシャギます。
今度は立ち上がると、私の目の前で、パンティを脱ぎました。パイパンでした。

手を繋いでベッドへ。
彼女に仰向けに寝てもらって全身リップ。
するとKちゃん「あ~、スゴイ、スキッ、スキッ、スキッ。」
アソコに指を這わすと、既にネッチョリしていました。
それではとクンニを始めると、「腰が動いちゃう、あ~、スキッ、スキッ、スキッ」と大声で叫び続けます。
「オッパイも触って、ギューッとして。」というので、胸から足先にかけて指を這わすと、どこを触ってもビクッ、ビクッと敏感な反応。
特にオッパイは一段と叫び声が高くなり、腰の動きも激しくなりました。
そのタイミングで指を挿入すると「ダメ~、いっちゃう~。」でガクッとなり、うつ伏せになりました。
間髪置かずに今度は背中から舌と指で責めると、Kちゃんは「あ~、いやらしい~。」と言いながら四つん這いの姿勢になり、尻を高く揚げてきました。
もちろんバックからのクンニ。Kちゃんは再び「ダメ~、いっちゃう~。」でガクッとなりました。
私は、ここで終わるつもりでした。

ところが30過ぎて性欲が増したと言うKちゃん、「今度は私の番。」だと私を仰向きに寝かせて騎乗位となり私のイチモツの頭を触りながら「ほら、大きくなってきた。変態さんだね。」と痴女モードになり、腰を振り始めます。
時折、私の耳を舐めたり、耳の穴に指を入れたりもしながら、腰の動きも激しくなり、ついにイチモツが彼女の中にズボッと貫入。
お互い、アッという間に果てました。

その後、バスルームで流す時も、Kちゃんは、ず~っとイチャイチャしてくれました。

翌日、会社で彼女の部を覗いたら、Kちゃんは腰痛で休んだとの事。
確かに、腰の動きが激しかったからなぁ~。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8471
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月14日
投稿No.8466の続き
タツヤと卒業以来何年かぶりに会って、盛り上がった昔の思い出話について以前投稿しました。
今回はその時に気分が昂まってしまって…からの顛末。

タツヤは地元のそんなに大きくもない会社に勤めてて、独身で彼女あり、セフレあり(!)。ただ、悩みというか望みがあって。
薄々気付いてたけど話を聞くと、うちとの昔のエッチが忘れられんと。
彼女もセフレも中出しNGやし、1回かせいぜい2回で物足りんと。
やっぱりなーと思いながらもタツヤのおちんちんもまんざらでもなかったなあとか考えてたら、体の奥が軽く火照ってきた。

ホテルに向かって歩いてる途中からお尻や胸にタッチしてくるタツヤ。
部屋を選んでエレベーターに乗るといきなり抱きついてきてキス!強引に舌をねじ込む。
…ん…む…
無理矢理に口内を犯され、それでもどんどん体が火照ってくる。
よろめきながら部屋に入り、ドアを閉めるなりシャツをブラごと一気に捲り上げておっぱいに吸い付いた。
…ちょ…タツヤ、がっつき過ぎ…あ、あん!
乳首の一番気持ちいいところを刺激されて、ふにゃあってなった。
パンツの中にも手を突っ込まれて、くちゅくちゅかき混ぜてくる。
そのまま一気にずり下ろされて、壁に手をつかされて…
じゅぶぶぶ…
部屋に入って3分もしないうちにタツヤのおちんちんが入ってくる。
…あー、やっぱコレやわ…ゴムありと全然ちゃうわ…
感慨深そうに言うと、ズブ、ズブとピストン開始。
いやらしいうちのおまんこは久しぶりのタツヤのおちんちんを喜んで受け入れて、ギュウギュウ締め付けた。
…あー気持ちいい…やっぱりナマがええわ…とりあえず1発出すで!
…来て、来てえ!久しぶりにどぴゅどぴゅして!
繋がったままビクビクと震えて、全力で精子を送り込んでくる。

ぬぽっと抜いてベッドに。
…あー、めっちゃ出てくる…
おまんこを拡げて、精子を掻き出す所を見せつける。
タツヤが半立ちのおちんちんを顔に近づけてくるので、パクッとしゃぶりつく。
…やっぱお前サイコーやわ。精子まみれのちんぽしゃぶってくれるんやもんな…
…そーなん?うち大好きやもん…
口の中でおちんちんがムクムク起き上がってくる。
…そーやな。ちんぽ大好きやもんな…

正常位でズブッ!
…あっ!き、気持ちいい!…ちゃうよ?おちんちん好きなんちゃうで?おちんちんも精子も大好き!
…めっちゃエロ…
ズンズン突かれて、おまんこもおちんちんも真っ白い泡まみれに。
ドピュドピュ出されて、挿されたまま乳首弄られるとまたおまんこがキュンキュン締め付けておちんちんを扱き上げる。
抱き抱えられて騎乗位で腰を打ちつけて中出しおねだり。
ドクドク受け入れて、ずるっと抜いたらドポッと精子の塊が。
掬って舐めると男の匂いが口中に広がって、頭がボーッとなってくる。
夢中になって溢れた精子を指でおまんこに押し戻す。

しゃぶって勃たせては挿入して射精。
終わりのつもりでシャワーで流しても、また欲しくなっちゃう。
おまんこに精子がないと物足りない。
タツヤもいつも4回5回といっぱい精子をくれます。
また関係が復活しそうです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8467
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年7月10日
15年くらい前の事です。
同じマンションで家族ぐるみの付き合いをしていた奥さんとの話です。

毎年夏には一緒にキャンプに行くのが恒例になってました。
その年も例年通りキャンプに行って、夜になりました。
子どもたちは寝てしまい、大人同士で焚き火を囲んでのトーク。日頃の育児の悩みや仕事の愚痴なんかを喋りながら、夜も更けてきました。
うちの嫁と向こうの旦那さんは先にテントに戻り、僕は昼間に仕掛けておいたカブトムシのトラップを確認しに行きました。
戻ろうとした矢先、誰かがやって来ます。
暗くて誰か分かりません。
数メートルの距離まで近づいて、仲良し家族の奥さん、マチコさん(まっちゃん)でした。
真っ直ぐ歩いて来たので大丈夫かと思いきや、明らかに顔が赤い。酔い覚ましにとベンチに並んで座った。
まっちゃんは米倉涼子を幼くした感じで、最初の頃は肩の少し下まで届くくらいのセミロング(旦那さんの好みらしい)だったのが、一度夫婦喧嘩して思いっきりショートヘアにしました。
よく似合ってたし、僕はショートヘアが好みなので褒めちぎったら嬉しそうで、それ以来ずっとショートヘアのままでした。

「あー、涼しいー!気持ちええねー」
タンクトップの胸元を開けてパタパタ仰ぎながら言いました。
タンクトップの下はカップ付のキャミソールで、隙間から見えそう…。
「…見る?」
横目で見てたつもりがやっぱりバレてた。
「じゅんくんやったらいいよー?」
酔った勢いなのか、ニヤニヤしながら見せつけてきます。
まっちゃんの胸は控えめに言っても貧乳で、谷間と言っても申し訳程度。
でもどちらかと言えばロリ好みの僕から見ればすごく魅力的で。
なだらかな山のてっぺんに薄茶色の突起。中学生みたいな体型なのに2児の母。それも他人の妻。
いろんな感情がごちゃ混ぜになって、ちんぽがムクムクと元気になってきた。
「じゅんくん、めっちゃハアハア言ってるやん!勃ってきてるで?」
まっちゃんが嬉しそうにちんぽをさすってくる。それが気持ち良すぎて!
2人目が産まれてからは完全にレスで、長らく自分しか触れてなかったちんぽがパンツ越しとは言え他人に、しかも好みがどストライクな人妻に弄られてると思うと…
「こんなんなって…このまま戻れんなあ?戻っても寝られへんのとちゃう?」
まっちゃんの手がパンツの中に潜り込んできて、直接弄りだした。
まっちゃんの手が熱い。
まっちゃんも興奮してきて息が荒い。
キスしたら目がトロンとなって舌を差し込んできた。
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしく頭の中に響く。
おちんちんヌルヌルーと言ってまっちゃんがちんぽにしゃぶりついた。
自分で股間を弄りながら、んーっ、んーっと言いながら頭を前後に動かす。
「はあっ…これめっちゃ久しぶり…うちの人、全然してくれへんから…」
まっちゃんとこも2人目産まれてからはほとんどレスらしい。
うちとは逆で旦那さんがなかなか応じてくれないらしい。
それなら需要と供給、持ちつ持たれつって事で。後ろめたさも吹っ飛んで、まっちゃんを膝に乗せて向かい合った。

小ぶりなおっぱいを口に含んで乳首を舌で転がす。
あっあっ、気持ちいい!と喘ぐまっちゃんのぐちょ濡れおまんこをほじくり回し、まっちゃんはちんぽから滲む先汁を指に絡め取ってはちゅぱちゅぱ舐め回してる。
「じゅんくん挿れて?今日大丈夫やし!」
ちんぽを掴んでおまんこにあてがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
ずぷ…と軽い抵抗があって、にゅる…にゅる…とちんぽが飲み込まれていく。
お互いに相当溜まってたのか、おまんこの肉はきゅんきゅんちんぽを奥へ奥へと吸い込もうとするし、ちんぽはおまんこにより密着しようとギチギチに膨張している。
元々スポーツ少女で、今でもジムに通ってるまっちゃんの身体は柔らかいけどしっかり引き締まっていて、おまんこももちろん絶品。
乳首を舐めたり、キスする度にキュンと締め付けてくる。
腰を密着させたままでもイけそうだけど、まっちゃんが切なそうな顔をするから腰をグッと突き出してより奥を突いた。
それを合図に、まっちゃんがゆっくり腰を浮かせては沈めてくる。
「ああ…いい…やっぱ気持ちいい…」
じっくり味わうように、そしてだんだん激しく。
「じゅんくん!じゅんくん!すごい!きもちいい!」
声が大きいので塞ぐつもりでキスすると、ビクッと震えて、急に力が抜けた。

イっちゃった…ヨダレを垂らしながら呟く。
それでもおまんこはギュウギュウにちんぽを掴んで離さない。
まっちゃんをベンチの座面に捕まらせて後ろから挿れた。
「あー…やばい…めっちゃいい…おかしくなりそ…」
構わずに自分勝手に腰を打ちつけた。
おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうと連呼するから、なれ!おかしくなってしまえ!とお尻を叩きながら突きまくった。
射精感が高まってきたので、逃げられないように腰をガッチリ掴んで、グッグッと奥へ押しつけて、
「まっちゃん、めっちゃエロいな…お仕置きにこのままイクで!」と言うと、
「いいよ!きて!出して!ナカにいっぱい出して!」
おまんこの締まりが一段と良くなって、完全に精子搾り出しモードに。
最後にひと突き、一番奥まで挿しこんでビュービュー射精した!
おまんこがうねって精子を搾り取る。
ちんぽを抜いても最奥に出された精子は出てこない。

まっちゃんは見せつけるように精子を掻き出してそのまま精子まみれの指でぐちゃぐちゃオナニーし出したので、ちんぽをしゃぶらせて勃たせると向かい合ってもう一度挿入。
2回出しても全然収まらなくて、木にしがみつかせて3回目をバックでぶち込んであげた。
3回目の後はさすがにヒクヒク震えるおまんこからドローっと精子の塊が垂れ落ちた。

それからは機会あるごとにまっちゃんのおまんこを使わせてもらい、翌年に3人目を出産。
もちろん僕の子だと思うけど、なんか上手く誤魔化してるみたいです。
女って凄いですね。

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