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住宅展示場の仕事二年目。
静枝から赤ちゃんのメール、可愛い男の子。
「ありがとう、主人も喜んでます。
内緒だけどあなたそっくり。
産めるうちに、女の子が欲しい、よろしく」
参った。俺の名前を着けたそうだ。
静枝とは連絡が来てホテルで中だし。
本気で二人目を欲しがってる。
排卵日を計算しておまんこする。
女は恐ろしい。
なるべく奥に射精するように片足持って上から中だし。
ホテルだから凄い声出していく。
二回は精子を注入してやる。
上手く停まってくれたら嬉しいね。
4月に新しい派遣が来た。
なかなか可愛い娘、二十歳のマミちゃん。
私の娘より二つ上。
今娘は絶賛反抗期。
洗濯物は別、俺の風呂の後は湯を入れ替える。
近親交配を避ける本能だと聞いてあきらめてます。
会社からはここ10年で最低の契約件数で今年の成績で私の首か展示場を閉鎖する、とお達しが来た。
色々イベントやったが相変わらず今一。
橋本○奈似のマミちゃん目当てで若いのが来るが家を建てようなんて奴らは居ない。
家では女房に男が出来たらしく別々に寝るしおまんこもさせない。
又大雨が2日続いた。
マミちゃんに階段掃除させるとモップで適当に拭く。
「マミちゃん端をちゃんと拭かないとダメよ」
と雑巾でやらせる。
これ又適当、若いから仕方ないか。
パンツ見えない様に俺を気にしながら拭く。
チャンスも来ない。
梅雨入りして雨ばかり。
客も無いから二人でコンビニ弁当食べてマミちゃんと話をする。
マミちゃんアルバイトでスナックでも週二回位働いてる。
場所聞いて行って見た。
若い男でいっぱい。
マミちゃんの他に可愛い子が三人。
流行るはず。
マミちゃん嬉しそうに私の横でお酌する。
「課長、閉店まで待てる?」
なんてこった、お誘いか?
閉店まで1時間。
ゆっくり飲んで待った。
バタバタ客を追い出して閉店。
マミちゃんと出た。
びっくり売春だった。
2時間5万、店に2万入れるんだそうな。
マミちゃん客を選ぶから成績悪いらしい。
みんなタレントに成りたくて必死に金稼いで事務所に入れてるらしい。
絶対騙されてる。
マミちゃん買うわけに行かないと2万渡して別れた。
大学の後輩に芸能事務所で売れない芸人のマネージャーしてるのがいて暇な時マミちゃんの事務所を調べてもらう事にした。
あくる日はマミちゃん気まずそうに
「課長昨日はありがとうございました」
「気にすんな」
やたら紳士ぶった。
下心満々でチャンスを待った。
次の日は朝から大雨、客は来るわけ無い。
二人で風呂場掃除。
嫌でも体がぶつかる。
ムラムラして抱きついた。
ビクッとしたけどじっとしてる。
後ろからパンティに手を入れてまんこをスリスリ。
「あっ~あう」
流石若い。万汁が吹き出る。
たまりかねてかクルッと周りキスしてきた。
夢中で舌まで入れて来た。
パンティ自分で脱いで私のズボン下げてしゃぶる。
慣れてる。
尿道口に舌をこじ入れて竿しごく。
「課長チンチン凄い」
自分でまんこに差して腰を前後に。
気持ちいい、まんこもなかなか良い。
中がシワシワで亀頭に纏わりつく感じ。
「マミちゃんのまんこ凄いよ」
「課長やらしい、」
立ちまんこで二人でまんこに刺さるどす黒い太いチンポ見たがらピストン。
「課長いく~あう」
「俺も出る」
「中に出して~」
ドックンドックン出る出る。
しばらく入れたまま。
ゆっくり抜くと真っ白の濃い精液がたらり。
「誰かいます~」
あわててズボン履いてバケツ持って出たら客だ。
「すいません掃除してまして」
マミちゃんも床拭いて袖巻くって来た。
お茶入れて話をきいた。
良い感触。
派遣とおまんこしてる時に来る客はなぜだか契約まで行く。
次の日から二階でおまんこ三昧。
後輩からメールが来た。
芸能事務所は登録無し、スナックとつるんで売春させてる資金元が有名な暴力団。
マミちゃんに見せた。
やっぱりかと言った顔。
ジジイ相手に売春させられてたらしい。
皆に転送してスマホ変えた。
仲間もスナックやめたらしい。
俺の世話で後輩の事務所に登録。
たま~にイベントのコンパニオンとかスーパーのチラシの仕事が来てる。
仲間の可愛い子が今度テレビに出ると大喜び。良い娘だ。
もう少しで派遣契約満了。
残念だわ。
ちなみに静枝からメール。
妊娠したと嬉しそう。
女房が別れたいと言い出した。
どうしたもんだか。
二年前の話。
現在まではNo.3にします。
よろしくお願いいたします。
デリでは多数、中出ししてしまった事案はあるのですが、今回はプライベートの相手で起きた6年前の事がけっこう印象的だったので、思い出しながら書かせて頂きます。
前置き説明が長くなりそうで、申し訳ありません。
独立する前のサラリーマン時代。毎年、部署に新卒が数人ずつ入ってくる。
社内恋愛は自粛してたがある年だけ、1人ロックオンした子がいた。
俺と同じ課に来た、ももクロの百◯夏菜子っぽい顔のYちゃん。
目立った美人ではないものの、育ちの良さと愛嬌がすごい。
だが、周囲に必要以上に好かれようとせず、ほとんど定時で帰る。
周囲のおっさん達も、そりゃ彼氏だろ!って少し冷ややかだった。
けど、少し違う気がした。
帰る時の表情を見ると、緊張した顔、気合い入れた顔の日とかがあって、なんかデート前の女の顔ではない。
半年ほどしたある時、会社の最寄駅で、帰り道のYちゃんに会った。
この日は隙だらけな顔してたので、サッとカジュアルなアメリカン料理の店に誘った。
強引な展開にびっくりされつつも、サシだと、意外としゃべる子だ。
こっちもアホみたいに頭フル回転して、口説きトークと、ソフトめなジョークもぶつけた。
それに対し中盤から、Yはどっかんどかん笑うようになった。
百◯に目と口は似てるが、ジョッキ持ちながら豪快に笑うところはハシカンと飲んだらこんな感じかなって。笑
早めに聞きたいことを聞こうと思い、お互いにハンバーガーを食い終わった瞬間、切り込んだ。
「いつも退勤後、何かすげえ頑張ってるでしょ!笑」
「え!バレてます?」
「いや他は誰も気付いてないっぽいけど」とまあそんな流れで、地下アイドルやってることが判明。
だから帰り道に気合い入れてたんだ。笑
そこからは秘密を約束したうえで、すげえ語り始めた。
話しはキリが無さそうで、まだ21時ではあるが、この子は実家通いの23歳でもあるし、帰らせた。
「先輩が誘っておいて帰れって何ですか?」って怒った顔するので、なだめて、明後日に続きを話そうということで、理解させて解散した。
そして翌々日。明らかにアクセサリー、あとメイクばっちしで来た。
周囲のおっさんが、ちょいちょいそれを見てチャカすので、それを跳ね除けるために、昼間はYちゃん、クソほど機嫌が悪かった。
こっちは心の中で、それ見て爆笑だった。
そして夜は、デッキの庭を眺めるイタリアンで、乾杯。からあっという間に3杯。
アイドル活動の話しで、特に身を乗り出して話してたのが、ファンの話し。
お金やファン投票で釣って、ホテルに誘う強烈なキモオタが、所属グループや、同じイベントの他グループにも何人かまとわりついてるらしい。
しかも上り調子の(口軽そうな)10代でなく、Yちゃんみたいな20代を狙うらしい。
Yちゃんも、30歳くらいのオタにべったり誘われ続けてるそうだ。
でもYは、実家は金持ちで、お金では釣れない。
そこでキモオタは、エッチをすれば肌ツヤが綺麗になる(人気も10代に負けないよなんて)言う誘い方でしつこく誘うらしい。
俺も充分ゲスだが、それキモいな…
一件目の店を出て繁華街を歩きながら、肌の話しって本当なんですか?と聞くので、
「医学でも証明されてるし、知らんのか」
って言ったら、えっ!? て顔してた。
冗談で「Yちゃんはファンとエッチしまくってるから、肌がこんなに綺麗なんでしょ」って言い、ほっぺを手で包んでみた。
すっかり酔った7個下に、路上で胸ぐら掴まれバシバシ叩かれた。
ただ、褒められた点は嬉しかったのか、下向いてニコニコして、
「綺麗って本当は思ってないくせに」と言う。
一気にいける雰囲気を察した。
仮にダメでも、失う物もないので、そのまま手をつないで2件目としてラブホにイン!
部屋に入って、ソファで横にピッタリ座ってるくせに、何すんですかって反抗し出すから、ソフトに犯されたい願望があるんだなと断定し、馬乗りになって下から服を脱がせた。
文章では表しにくいが、仲の良すぎる兄妹みたい。
悪く言えば、お互い惹かれてても、恥ずかしくて、ラブラブしっとりした雰囲気が作れない。
だからこそ、もう本気で嫌がらない限り、今日はもう強行プレイでいく!嫌われたらそこで謝って終わり!
パンティとスカートを脱がし、マングリ返しの態勢にして、クンニをした。
部屋がちょっと明るいと恥ずかしがってるので、タオル被せて目隠しした。こっちは鑑賞し放題。
さすがアイドル。アソコから足まで美容が徹底されている。
赤ちゃんの肌みたいに、スベスベというかモチモチしており、ももで顔を挟まれるのが至高すぎる。
Yはあわよくば恥ずかしい体勢から逃れようと、たまに足をバタつかせるが、お尻が小さく、手で固定するのは楽勝だ。
クリ高速舐めや、唾液垂らし、舌挿入など、様々に試した。
目隠しはいったん外してみたが、Yちゃんの顔は、笑いと、怒りと、気持ちよさの3つが入れ替わり忙しい。
こっちは、早く気持ちよくさせて優位に立ちたいので、乳首も攻撃対象にした。
手触りで判断するとCくらいか。何カップか聞いたが答えてくれないので、見るために上も脱がせた。
乳輪は小さく、下乳が綺麗。
全身を撫で回したら大人しくなってきたので、指を中に侵入させた。
なんか膣壁がツルツルしてた。
一般的には数の子天井みたいなザラザラが明器とされるが、俺は逆にこのツルツルな肉壺が好きな派だ。
気持ちよさそうな息遣いが、明らさまになってきたところで、聞いてみた。
俺「指じゃ物足りないかな。ブツ入れる?」
Y「や…やめてくださいよ、しかもブツって何ですか。」
俺「そうだね、やめとくわ。 …指だけで大満足って感じか」
Y「いや…」
俺「てかブツって表現しない?」
Y「意味分かんないです!」
俺「そっか。説明が難しいいな。じゃ、実ブツいくね」
と言う感じの会話の直後に、ナマチンを見せた。
逃げようとする動きもあったが、つかまえて正常位にし、両肩をおさえ固定する。
入れる前の挨拶で、キスをしたら吸って迎えてくれたので、そのままゆっくり押し込んだ。
Yの入口もヌルヌルしてたのですぐ入るかと思ったが、かなり入口が狭い。
竿を持って位置合わせをし、押し込んだら亀頭だけチュルっと入った。
でも引いても押してギチギチだ。
小刻みにピストンことで、少しずつ入った。
自分のモノは、長さは平均程度なのに、壺の3分の2くらい入ったところで、行き止まり。
確かに、足が長いぶんこの小柄な上半身。膣も、浅いはずだ。
そしてすぐ不安がよぎった。
この締まり、長持ちできないパターンだ。
前回の投稿で気付かれてるかもしれないが、一回戦はかなり早漏気味なところがあり、どうしようと頭フル回転。
せっかく妹と兄みたいな上下関係があるので、早漏みたいな情け無いところは見せられない。
でも外にスペルマ飛ばしたら、どの道バレる。
ここは、本当に申し訳ない…
気付かれないように、中で納めさせて頂くのがベストだ。
片乳は揉み上げ、もう片手で、クリに愛液を塗り込み優しくなぞる。
一方でカチカチなペニスは、狭くてツルツルな入り口から奥までを、なるべく長いストロークで往復している。
Yはクリ触りも効くようで、ピストンと同時に高速で撫でると、顔を真っ赤にしてイッヤーーって超高い声で喘ぎ始めた。
その間も意地でピストンを続け、ついにあそこは限界がきた。
フル発射でなく、PC筋を抑えながらの射精。
ツルツル膣の壁を擦り上げながらドクドク。
男はみんな、射精時に動き止まるが、あれは本能なんだってよく分かるくらい、ピストンし続けて出すのはキツイ。
よりによって、なかなか射精が止まらない…!でも気が付かれないように、動き続けるしかない。
Yちゃんも、奥まで突かれる度に
イヤー!ちょっとやばいってー!
ってかなり大きい声で言ってた。
たぶん射精の感触を感じる余裕は無さそうで、ここは何とかセーフっぽい。
ここですぐ、精子まみれのブツを抜き、会話。
俺「ごめんY、これガチレ◯プじゃないよね?」
Y「え、え?笑」
俺「すげえイヤーって言うから、これ本当に嫌がってたら犯罪じゃん、やめないとヤバいって急に思って」
Y「え…(少し沈黙) レイプですよ絶対これ。」
といいガチで睨まれた。
でもその直後に、上半身だけ上に乗ってソフトなキスしてきたので、ほっとして、頭を撫でてやった。
俺「エッチの序盤からこんなに叫ぶ人初めて見たから、焦ったわ。」
Y「ちょっとー!何ですかそれ…」と涙目になった。
Yは髪を整え、空気を変えてきた。
女は女優だわ。急に女の顔になり、すごいソフトに手を握ってきた。
幼稚園の先生みたいに優しく、けど完全に上から…
Y「ねえ、こんな関係始めちゃったんだし、もうからかうのとか、やめませんか? さっきから、キモオタとか…
先輩なら、プライベートのこととか話したいなって昔から思ってたんです。
でもアイドルやる以上は彼氏は作れないから、先輩にアプローチもしなかったんです。
それで一昨日、誘って下さって本当に嬉しかったし、ハンバーガー食べながら話しててすごく面白かったから、Tさんについていこうって決めたんです。」
なんというか、将棋で詰まれた感覚。
謝らざるをえず、告白せざるをえない…
俺「そうだよね。本当ごめん。
俺もYのこと、可愛くて芯が強くてすごく惹かれてたんだ。
どうしても7個上ってプライドのせいで、妹扱いというか、ふざけてばっかでごめんね。
彼氏を作れない事情は分かるから、Yが話したい時や、寂しくなった時だけ言ってくれたら、どこまでも付き合うね」
という流れで、2人の関係の方向性が決まった感じがした。
さらに、Yがおもむろに一言。
「あと私の中で出すのはね、Tさんならダメとは言わないけど、先に言ってくれたほうが、女子は嬉しいかな」
と気づかれていたことが分かり、内心焦る。
とりあえず、膣から漏れてる精子を拭いてあげた。
本格的にアイドルの活動団体に入ってこの4年は彼氏を作らずやってきたらしいが、それまでは5人と付き合い、いろいろ男は知ってるようだ。
安全日でもあるとのことで、2回戦がすぐ始まりましたが、すみません、前置きが長すぎたので、後半は改めて書かせて頂きます!
四年前から住宅展示場の営業課長です。
と言うか本社の成績が最低で首寸前、お払い箱になった様な物。
忙しいのは土日祝日の3時頃まで。
四人体制ですが、その他の日は私と派遣の助手だけ。
月曜日は休みですが連休の時は無休。
ややふてくされぎみでぷらぷら仕事をしてます。
雨の日は特に暇。
掃除は派遣の仕事、今年は静枝と言う40の主婦。
掃除の点検は私の仕事。
階段の艶が今一、静枝に言って艶出しをさせた。
真面目な人で懸命にワックス掛けて汗だく。
下で腕組んで見てるとパンツ丸見え。
汗で湿って筋まで良く見える。
ムラムラしました。
チンポがビンビン。
下まで拭いて
「どうですか?」
「良いんじゃないか、洗面所を頼む」
「はい」と言ってバケツ持って洗面所へ。
床を拭くと又パンツ丸見え。
たまらず抱きついた。
「課長やめて下さい」
止められない、まんこ触った。
ムンムンして湿ってる。
パンツの中に手を入れてクリトリスをコリコリ。
暴れるかと思ったらじっとして、
「課長~やだ~あう」
指入れて出し入れした。
「あっあっう~」
ズボン下げてビンビンのチンポをバックで差し込みピストン。
「課長~いい~」
チンポの大きさは自信あります。
カリの張りはトリケラトプスの襟の様。
5分すると小さい声で
「いきます~あういっちゃう」
パンパン音だして、キュッとしてドックンドックン大量射精!
ぐいぐい押し付け上下にゆする。
又小さい声で「課長~だめ~」
抜いた。
まんこから濃い白い精液がたら~。
「ごめんよ、好きなんだ」
「課長嬉しい」
キスして来た。
おっぱい揉んで舌を絡めてまんこ触る。
いきなりチンポ咥えてジュルジュル、夢中でしごいて又射精、全部飲んだ。
外は大雨、多少の声は聞こえない。
「あ~良いよ最高だよ。」
玉にアナルをベロベロ。たまらん。
亀頭の尿道口に舌をねじ込み竿をしごく。
又勃起、三回おまんこなんて二十歳の頃以来。
駅弁でバンバン。
射精した。
精液はそんなに出ないが静枝はいった。
玄関の受付に座る。
静枝は洗面所の精液拭いて受付に戻る。
6時過ぎに雨の中夫婦が見学に来た。
洗面所が凄く気に入ったようで、仮契約していった。
最高の1日だよ。
暇な時は二階でバックで立ちまんこ。
バケツと雑巾は持っていく。
約一年中だしした。
派遣契約が終了。
「課長ありがとうございました。今年は産休の予定です。」
私の子供が腹に居るらしい。
ヤッバッ!
聞くと
「大丈夫ですよ、課長とした日は旦那ともしましたし。」
ずっと子供が出来なくて悩んで居たらしい。
旦那の精子を調べる予定だったらしいがキャンセルしたらしい。
もし無精子なら事件ですよ。
後一人種付けせんと。
背が低めで小顔な、すこしお嬢様っぽい雰囲気のおっとりしたコです。
4月に新しいコが入ってきて、教育係になってましたが、おっとりな性格からか、うまく教えられないときがちょくちょくあり、ちょっと手助けしてあげたりしていました。
GW前に会社の飲み会があり、二次会でIちゃんが、いつもフォローありがとうございますと言いながら、隣に座って来ました。
Iちゃん、トイレに立つときによろけていたので、完全に飲みすぎの様子。
二次会がお開きになり、帰りに乗る駅が同じ方向だったので、一緒に歩いて駅まで向かうことに。
途中で、やはり飲みすぎのIちゃん、気持ち悪くなってしまったようなので、コンビニのトイレを借りることに。
水を買って、コンビニの外で待っていると、Iちゃんが出てきて、すこし吐いて落ち着いた様子。
しきりに、「迷惑かけてごめんなさい」と謝ってくるIちゃん。
ぜんぜん、迷惑じゃないよと言いながら、再び駅に向かって歩き始めたら、Iちゃんが急に腕を組んできて、「もう会社の人達いないので、内緒のお願いがあるんです」と。
どうやら、まだ処女のようで、初めてをお願いしたいと言ってきました。
駅近くのラブホへ、部屋に入りキスしながら服を脱がせようとすると、「恥ずかしい」と。
キスを続けながら、ゆっくり、シャツを脱がせると、水色花柄のかわいらしいブラが。
可愛い下着だねと褒めると、今日、私を誘うつもりで一番かわいいのを付けてきたと。
どうやら、飲みすぎは演技だったようで、、、
初めては、普段優しく接している私に、どうしてもお願いしたかったと言われました。
そんなことを言われたら、たまらなくなり、お互いに脱がせっこをしてから、一緒にシャワーに行きました。
シャワーでフェラしてくるIちゃん。すこしぎこちないけれど、上目使いでこちらを見てくるのが興奮する。
お返しに、バスタブに腰掛けさせて、クンニ。はじめて舐められたようで、すごく恥ずかしがっていました。
我慢できなくなってきたので、ざっとバスタオルで拭いて、お姫様だっこでベッドへ。
もう一度クンニで、唾液まみれにしてから、正常位で亀頭をIちゃんの入り口へ。
すこし先っぽを入れ、ゆっくり入れていくと、メリッという感触とともに、Iちゃんがびくっと。
いったん止めて、「痛くない?」と確認。
Iちゃんは、「大丈夫です」と言いながらも、少し痛そうなので、そこで止めたままぎゅっと抱きしめて、キスを。
キスしてると、Iちゃんが、「すこし落ち着きました」というので、もう少し奥に。
それを、繰り返しながら、すこしずつ、Iちゃんの中に、ペニスを挿入していきました。
奥まで入れると、ゆっくり動かして、早いピストンではないですが、膣の締め付けがすごく、すこし出し入れしているといきそうになって来ました。
さすがに中出しはまずいと思い、「いきそうだから抜くね」と伝えると、「中でお願いします。安全日だから」と両手両足で抱きついて来ました。
Iちゃんの子宮口にペニスの先が当たり、その刺激で一気に射精。
若いコの中は、めちゃくちゃ気持ちよかったです。
そのあと、すこしピロートーク。
Iちゃん、おとなしい性格なので、これまでなかなかセックスの機会が無かったようで、初めては不安だから安心できる人にという事で、私を選んでくれたみたい。
会社でずるずるは良くないから、エッチするのは、これが最初で最後。絶対秘密。と約束をしてから、シャワーを浴びて帰りました。
すこし、シーツに血がついていたので、チップを置いていきましたが、Iちゃんは、帰りの歩きで、少し痛そうにしてました。
GW明け、出勤するとIちゃんが、「こないだはありがとうございました」と。
私は、すこしドキッとしてしまいましたが、Iちゃんは、周りに「飲み会の時、飲み過ぎて駅まで送ってもらった」と言っていたので、ホッとしました。
その後のIちゃん、仕事中、前より積極性が出たような気がしますが、それは気のせいかな。
貴子さんは50歳の未亡人で娘さんがいますが、今は一人暮らしで、ちょっとふっくらした可愛らしい感じの女性でした。
身長は160センチぐらいで体重は50キロ以上だと思います。
女優でいうなら、斉藤由貴似の愛くるしい感じです。
アルバイト先の忘年会の後、酔った私を貴子さんが部屋まで付いてきてくれ、部屋に入ったのてすが、体を支える貴子さんから良い匂いがして酒の勢いもあったのか私は貴子さんを抱きしめました。
私「貴子さんすみません」
童貞の私は唐突に言ってしまいました…後から考えると怖くなりますが。
貴子さんは暫く黙ってじっとしていました。
私もどうしたら良いのか分からずじっと貴子さんを抱きしめていました。
怒られる、警察に連絡される、バイト辞めないといけない…そう思うと自然と涙が溢れてきました。
焦った私は床に土下座しました。
「すみませんでした…ごめんなさい」
私は泣きながら手をついて謝りました。
貴子さんは「k君、おばさん相手にしなくても大学に若い女の子いるでしょ?あなたモテるでしょうに」
貴子さんは意外にも優しい話した方でしたが、私は涙が止まりませんでした。
貴子さんが「土下座なんかしないで、ホラッ立ちなさい」
そう言って私を立たせてくれて、頬の涙を拭ってくれました。
貴子さんは「おばさん相手に泣いて、お馬鹿さんねぇ……お酒入ってるからもう寝なさい」
私は我慢出来なくて、また貴子さんを抱きしめました。
「貴子さん」
私は貴子さんと廊下に倒れ込んでしまいました。
「きやぁ…ちょっとヤダ…待って」
当然、貴子さんは抵抗しました。
私は欲望を押さえられずに貴子さんにキスをしました。
いい匂いと柔らかい唇でした。
貴子さんは「あぁん、イヤんあぁん」
手で私を離そうとしましたが、童貞の私は夢中でキスをしました。
暫くキスをしていたら貴子さんはおとなしくなっていました。
我に帰った私はとんでもない事をしてしまったと分かって、また涙がボロボロと出ました。
「ごめんなさい、ごめんなさい、すみません」
必死で謝りました。
貴子さんは「こんな事しちゃダメよ、もしかしてK君経験ないの?」
私は「はい」
貴子さんは「そっかぁ、そうなんだぁ…」
私は「貴子さんとやりたいです、お願いします、お願いします」
そう言いました。
貴子さんは黙っていました。
私は「お願いします」
貴子さんは「やりたいって、最初が私みたいなおばさんでいいの?」
私はやらしてもらえるような気がしました。
私は「貴子さんがいいです、お願いします、お願いします」
必死にお願いしました。
貴子さんは「部屋に入ろうよ、玄関でこんな事は…」
二人で部屋に入りました。
私はまだ泣いていました。
貴子さんは「いつまでも泣かないの、電気消して」
私は言われた通りに電気を消しました。
貴子さんはコートを脱いでセーターとスカートを脱いだのです。
薄暗かったですが、下着姿の貴子さんが目の前に見えました。
貴子さんは「中年太りのおばさんだよ、ガッカリするよ」
童貞の私は完全に勃起しました。
貴子さんはババシャツみたいな下着とパンストを脱ぎました。
白くて大きなブラジャーと大きなパンツでした。
貴子さんは「寒い、お布団入るね」
そう言ってベッドに入りました。
私はどうしたら良いのか分からず立ちすくんでいました。
貴子さんは「寒いよ、K君も来てよ」
私は急いで裸になって布団に入りました。
「貴子さん」
私は貴子さんの胸に顔を埋めました。
貴子さんは「絶対内緒よ、優しくして、私もずっとこういうの無いのよ」
私は夢中で胸を揉んでいました。
貴子さんがブラジャーを外してくれました。
大きくて柔らかい胸が目の前に現れて、私は興奮しました。
黒っぽい乳首に吸い付きました。
貴子さんが「あん、痛い、優しくして、落ち着いてよ」
私は「すみません、すみません」
謝りながらも哺乳瓶のような乳首を吸いました。
しばらくの間、私は左右の乳首を吸いました。
乳首が硬くなっていました。
貴子さんは小さな声で「あん、あん、あん、あぁぁん」
唸っていました。
思い切って貴子さんの股間を触りました。
パンツの生地が分厚いので硬い感触でした。
貴子さんが「ちょっと待って」
立ち上がって大きなパンツを脱ぎました。
その下から白い小さなパンツが現れました。
大きくて垂れた胸と突き出たお腹でした。
今思うと大きなパンツは婦人用のガードルだったのでしょう。
貴子さんはゆっくりと小さなパンツを脱ぎました。
股間に黒い陰毛が見えました。
私は興奮して貴子さんの腕を引っ張って抱き寄せました。
貴子さんは「どこにも逃げないから優しくして」
微笑んでいました。
私を寝かせて私を跨いで、「ここに入れるのよ、入れるからね」
貴子さんは和式便所のように腰を下ろしました。
私の勃起したモノを掴みました。
貴子さんが「硬い、K君凄い、入れるよ」
貴子さんはそう言って腰を下ろして、股間にモノを当てました。
亀頭の先が凄く熱く感じました。
私は興奮して言葉が出ませんでした。
貴子さんが「入れるよ、痛かったら言って」
優しい口調でした。
貴子さんは眉間に皺を寄せて体を動かしていました。
「ブジュブジュブジュ」
経験の無い強烈な温もりがモノに伝わりました。
貴子さんが「んんん、あぁぁぁぁぁ」
貴子さんは唸っていました。
私はモノに伝わる熱さと、貴子さんのツンと勃った乳首と黒々とした陰毛、そして貴子さんの苦しそうだけど、どこか満足そうな顔を見てドキドキしてゾクゾクとしました。
貴子さんが私のモノを入れて、体を前後に揺りました。
私はギューンとした快感のようなものがして、そのまま射精してしまいました。
私は「あっ、あっ」
止める事は出来ずそのまま貴子さんの中へ射精してしまいました。
貴子さんが「えっ?、あん、あん、あん」
ビックリした表情で私を見ていました。
貴子さんに入れてもらって、僅か5秒ぐらいで射精してしまい、私は気持ちいいのと恥ずかしいのと、申し訳ない気持ちで涙が出ました。
私は「すみません、出ました、すみません、中に、すみません」
冷静に考えると貴子さんが妊娠する事もなかったと思いますが、私は中出しした事が凄く申し訳ないと思っていました。
貴子さんはモノを入れたまま「謝らなくていいよ、最初は誰でも早いのよ、気持ち良かった?」
優しく語りかけてくれました。
私は「はい、ありがとうございます」
射精すると私のモノは小さくなっていました。
貴子さんは私の上から降りて私に添い寝しました。
貴子さんが「私で良かった?」
私は「はい、貴子さんで良かったです」
素直な気持ちでした。
貴子さんはちょっと笑って「私も久しぶりなんだよ、主人が亡くなって15年、出会いもなかったわ」
貴子さんはそう言ってくれましたが、裸の女性が隣にいる事で、私はまた勃起していました。
私は恥ずかしかったのですが「貴子さん、もう一回ダメですか?」
思い切ってそう言いました。
貴子さんは「えっ?いいけど…」
そう言って私の股間を見ました。
貴子「あらー、大っきくなってる、いいよ、私で良かったら」
貴子さんはそう言って起き上がり私の上に跨りました。
貴子さんが「我慢しなくていいのよ、出そうな時は出していいのよ、もう月のモノはないから」
貴子さんはそう言って勃起したモノを掴んで腰を下ろしました。
再度、モノに熱い感覚が伝わりました。
貴子さんは勃起したモノを全部入れて、腰を前後に振っていました。
貴子「あん、あん、あん、あん」
目を閉じて腰を振り唸っていました。
私は一回射精していたので、ちょっとだけ余裕がありました。
貴子さんの垂れた胸が左右に揺れていました。
私は思わず、その揺れる胸を掴みました。
貴子「あぁぁん、あん、あん、あん、あん」
貴子さんは声を上げていました。
貴子さんは私の方へ手を伸ばしてきました。
私も手を伸ばすと貴子さんは私の指とがっちりと結んで更に腰を振っていました。
貴子さんは暫くそのまま腰を振っていましたが、私は2回目の絶頂を向かえました。
私は「出ます」と言いました。
貴子さんは更に腰を振りました。
私は下半身が熱くなって2回目の射精をしました。
貴子さんは「あん、あん、あん、あん、あぁん」
勃起したモノを入れてぐりぐりとお尻を私に擦り付けていました。
私はモノ凄い快感で驚くほどの精子が出たような気がしました。
貴子さんは体を止めて黙っていました。
貴子さんが「K君のが入ってきたのが分かったよ、汗かいちゃった、ふふふ」
この後も私は明け方まで貴子さんの体を堪能して、5回は射精したと思います。
翌日、貴子さんが帰る時も玄関でフェラしてもらいました。
貴子さんは「またなの?若いわねえ」
笑いながら、ちょっと呆れているようでした。
貴子さんという素敵な女性で私が男になった記念すべき日となりました。
貴子さん、ご存命なら75歳ぐらいでしょうが、会ってみたい気持ちもあります。
照れ臭いですが、お礼を言いたいと思っています。
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