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投稿No.8537
投稿者 ひろ (25歳 男)
掲載日 2023年11月26日
大学生の時にコンビニでバイトをしていました。
昼はあまりなく夕方から夜などで仕事をして。
夜間は時給がいいのでいいバイトでした。

そんな時に店でパートをしていた由香さんという当時47歳の人妻さんが居ました。
高校生の息子さんと中学生の娘さんがいる人で細身で美人で。
ただ、シフトが重なることはなく自分が始まるタイミングで由香さんは上がる感じなので一緒に働くことはありませんでした。
だけど「ひろちゃんひろちゃん」て呼んでくれて仲良くして貰えました。

後ろ姿は長い髪で20代といわれても変じゃない。
こんな美人な女性と結婚出来たら…
そんな感じでした。

半年するかしないかの時に「ひろちゃんのLINE教えて」と言われ連絡先を教えるとちょくちょく連絡が来ました。
店で起こった事や愚痴やらを話したり。
だんだん距離が縮まると「今度食事しようよ」とか。でもシフトが合わずなかなか。

そんな時に仕事が終わる午前2時に店を出ると電話が。
「もしもしひろちゃん?」
由香さんの声でした。
「どうしたんですか?」と聞くと
「家出しちゃったの?今から会える?」と。
「いいですよ」と話すとコンビニの近くのライバル店の駐車場に居るといわれて。
あるいていくと端に由香さんの車があり助手席側からみると
「乗って」と乗り込むとすぐに車を移動させました。

近くの公園に停め「ごめんね急に呼び出して」と。
話を聞くと旦那さんと喧嘩したらしい。
「あいつ会社の事務員と浮気してたの」と。
どうやら浮気に気づいてたらしく証拠が。
「あたしだって男に誘われたりしたけど」と。
由香さんは誘いを断っていたらしい。

その話をしてるうちに泣き出してしまい
「大丈夫」と話すと由香さんが抱きついてきて。
それからしばらく泣いてて。
そして落ち着くと「ねぇ…朝まで一緒にいて欲しい」と。
薄いニットに膝丈のスカートで細身ですが巨乳とはいわなくても結構おっぱいも…
「いいですよ」と話すと
「ありがとう」と由香さんは車を運転しながら。
そして「ここにしようか?」と言われた先はラブホ。

うそ!びっくりしましたが駐車場に停め部屋に。
「うわぁ」と由香さんもびっくりして
「久しぶりに来たけどエッチな部屋」
部屋はピンクで真ん中に大きなベッドが。

そしてソファに座りながら話をしてると
「なんかドキドキするね~」と腕を掴み寄りかかる由香さん。
自分も彼女と別れて一年はご無沙汰で由香さんに密着されてドキッ。
「ねぇ…あたしみたいなおばさんはそういう(性の)対象にならないよね?」と。
「そんな事は…由香さん綺麗だしこんなに密着されたら」と話すと
「する?」とびっくりしましたが
「ひろちゃんならいいよ」と。
そして起き上がると由香さんからキスをしてきて
「何もかも忘れて気持ちよくなりたい」と言われて理性が無くなりおれも由香さんにキスをし何度も繰り返して。
背中に手を回し、由香さんも抱きつき
「あっちでしよ…」

ベッドに寝かせると
「恥ずかしいから暗くして」と言われ枕元の明かりだけにして再びキスをしながら由香さんの体を触り、由香さんのおっぱいをなで回すとやはりおっきめで
「由香さんおっきい」と話すと「そんな事ないよ」と。
そして脱がせると「乳首がおっきいから恥ずかしい」と言う由香さん。
ブラをずらすと確かに肥大した乳首で、ですが形も綺麗で吸い付くと「アンッ…ンッ…」
切ない声で興奮して。
「もっと吸い付いて」と頭を撫で回してくる由香さんのおっぱいにしゃぶりつきました。
元カノよりも肌が柔らかくて。

そしてスカートの中に手をいれたら奥はヌルヌルで「ひろちゃんの欲しい」と股間を撫で回して来て「我慢できないよ」
裸になり由香さんも裸にすると「ゴムは着けてね?」と言われ被せて。
そして濡れた入り口に押し当てるとゆっくり中に。
「アンッ…」入ると由香さんは抱き締めてくれて
「ひろちゃんの凄い固いしおっきい」と。
そして動かしながら由香さんの中に。
「ひろちゃん!凄い!アンッ!」
普段は聞くことができない由香さんの声がたまらない。
中は優しく包み込まれるような感覚で気持ちよかった。

途中に何度もキスをしてると高まってしまい、動かして我慢して動かして我慢してを繰り返してるとギュッと抱きつかれ
「ひろちゃん我慢しなくていいよ…だして」
そういわれ激しくし高まり
「由香さん!」俺は抱きつかれた由香さんに発射しました。
「アアッ!」イッた瞬間に由香さんも声をあげてそのまま抱き合って居ました。

「ひろちゃん気持ちよかった?」と聞かれ
「凄いよかった」と話すと由香さんも
「あたしも凄い気持ちよかった」と笑顔で。

その後もたっぷりキスをして休み再びして、いつの間にか寝てしまい起こされてしまい。
「帰るよひろちゃん」と由香さんが囁き再びキスをして
「おかげで元気取り戻した」と笑顔で。

それから連絡が来ては密会をしていました。
どうやら由香さんは自分の好みを知ってるようで、短いスカートや胸がくっきり浮かび上がるニット等を着てくれた。

そして数ヶ月してラブホでエッチをしてゴムを着けて挿入していたら
「ねぇ…あたしが上になっていい?」と言われ由香さんが上に。
するとゴムを引っ張って外してしまいました。
「え?」
「無い方が気持ちいいでしょ?」と由香さんは外して上から。
「あっ!」由香さんとの初生はヌルヌル感も温もりもやっぱり段違い。
「気持ちいい!ひろちゃん!」動く由香さん。
「俺も」とヌルヌルの由香さんの中を堪能してしまいました。

そして上になり動くと
「今日はそのまま中でいいよ…」と言われ背中がぞくぞくして。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…ひろちゃんの全部出して」と。
抱き合って激しく動かし
「アンッ!ひろちゃんの硬い!」と抱きつく由香さん。
「だすよ!」高まり由香さんは「頂戴!」と抱きつき「ウアッ!」由香さんヌルヌルの中で発射しました。

「ひろちゃんの沢山出てる!」笑みを浮かべる由香さんとキスをして。
「気持ちよかったね?」と。
出してもうねうねと中が蠢き。

「こんなおばさんの中で沢山だしてくれて嬉しい」と。
ゴムだと最後の圧迫感がありますが中出しはそれがなく直に触れる感触は別物。

「中出し何人位としたの?」と聞かれ
「由香さんが初めてで」と話すと、笑って「じゃぁ中出し童貞奪っちゃったね?」と。
そして「由香さんもう一回」と由香さんに後2回発射。

それから二年間は生セックスで由香さんが許可してくれた時には生中をしていました。

今は離れた場所で働いてますが、また由香さんに会ってみたいですが、コンビニを辞めているらしく。
もう50代ですがまだ綺麗なんだろうな。

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投稿No.8534
投稿者 もうすぐ定年 (60歳 男)
掲載日 2023年11月14日
昨今の人手不足は、私が勤めている会社も例外ではなく、イベント要員の確保が見込めなかったので、期間パートのMさんに事情を話して、契約延長をお願いしました。
Mさんは、「仕方ないなぁ。代わりにご馳走してよ。」と言って引き受けてくれました。
そのMさん、制服姿もピチピチしているのですが、どことなく顔にエロさを感じるんです。(安藤美姫的?)

イベントが終わり、「何か食べたいものある?」と聞いたら、「どこでもいいから飲みたい」との返事だったので、とりあえず近くの居酒屋のカウンターへ。
癖なのでしょうが、Mさんは私の腿に手を置いて話をします。
そして、「(私の名)さん、意外と筋肉ありますね。」と。
私は、ガッシリとした体格ではないのですが、学生時代に運動部に属してトレーニングをしていた関係からか、更衣室で着替えている時など、同僚に「見た目によらず、いい身体してるなぁ。」と言われた事もありますので、そうなのかなとも思います。

Mさんは30歳未婚なのですが、結婚していない理由を、つい飲んだ勢いで尋ねてしまいました。
すると想定外の答え。
「あの時がスゴくて、後が大変だから。」
「えっ?」
「潮吹いちゃって、大変なの。」
「えっ?」
「もう、びしゅーって感じなの。変なこと言わすと、変な気分になっちゃうよ。責任とれる?」
いつもなら、ここで自制するのですが、イベントが終わった解放感とアルコールの力で、「潮吹きって、見てみたいなぁ。一度でいいから相手したいなぁ。僕は、もう齢も齢だから。」
すると再び想定外の答え、「仕方ないなぁ。代わりに満足させてよ。」

Mさんは、あの時の声もスゴイいそうなので、それを気にしなくて済むラブホテルへ。
裸になったMさんの張りのある胸やTバック姿の尻を眺めていると、Mさんは私の手をとって自らの胸に導いて「揉んで。」と積極的に。
で、揉み始めると、すぐに「あ~、あ~」と声を上げ、Mさん自ら生温かく湿った股間を私の腿に擦り付けて「いく~、いく~」と声を上げ、早くもイッたようでした。
そして休む間もなく、再び私の腿に股間を擦り付けて自ら腰を動かして「いく~、いく~」と叫びながらイクのを何度か繰り返していました。

やがて、Mさんは私の息子をシャブリ始めたのですが、私がMさんの膣口に指を添えると「あ、そこ、気持ちいい。」と腰を振り始めました。
そのうち、だんだんMさんの内部から温かな汁が私の指に伝わって来て、ピシャーと噴き出しました。
確かに、これはスゴいです。
先程の様に休む間もなく指をMさんの膣口に指を添えると、再び「そこ、いい~」と、噴出を繰り返しました。
疲れ知らずのスゴさでした。

体勢を変えて、横になったMさんの股間に舌を這わすと、「だめ、だめ、腰が浮いちゃう」と激しくヨガリます。
そして、指をポイントに添えると、連続噴出でシーツは大変な事になってしまいました。
Mさんは起き上がると、それに構わず、私に跨り、久し振りの興奮で固くなった私の息子を温かく濡れた膣口へ導き、「あ~、いい、あ~、いい」と自ら腰を動かしたり胸を揉んだり。
ご無沙汰していた感触で、私も下から突き上げた瞬間に、Mさんも私も果てました。

身体を重ねながらMさんに「齢だ齢だと言ってたのに、しっかり精子あるじゃない。」と言われてしまい、「名残り惜しい。」と言ってくれた事が、心に残っています。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8533
投稿者 美帆子 (24歳 女)
掲載日 2023年11月13日
麻美は結婚後旦那(圭介と言う名前です)の希望で専業主婦になりました。
圭介の方は私と同じチームということもあり麻美の現状を話してくれます。
どうやら見事妊娠したようで(圭介はハネムーンベイビーと喜んでいますが、父親が圭介かキモかは神のみぞ知るというやつです。)最近はご無沙汰とぼやいています。
それならば慰めてあげることにしました。
ただじゃつまらないので亜里沙(投稿No.8453の麻美の後輩)と二人がかりで慰めて上げると言ったら圭介は目の色を変えて喜びました。(亜里沙は目を見張るような美人です。)

一人暮らしをしている亜里沙の家に集まり。とりあえず飲み会を始めますが、すぐにテーブルは片づけられ、全員全裸になります。
圭介のモノは相変わらず短小で初めて見る亜里沙の目も心持ち軽蔑の色がこもっています。
二人掛りで圭介のモノをしゃぶると圭介は満悦顔です。
両手で私と亜里沙の胸とアソコを弄るのですが、相変わらず単調な動きです。

自らもクリを刺激し準備を整えます。
圭介のモノは既にカチカチなので騎乗位で受け入れ、亜里沙は圭介の顔にまたがり舌での刺激を要求します。
体位をバックに変えた時、チャイムがなりました。
事前に呼んでいたキモが到着したようです。
圭介は驚いていましたが、私と亜里沙にとっては予定通りです。

キモも全裸になると待ち構えていたように亜里沙がチン〇にしゃぶりつきます。
私と圭介の目の前でピチャピチャと音を立ててしゃぶり続け、キモも亜里沙の準備を整えてやります。
キモのチン〇が真の姿を表すと亜里沙は心持ちうっとりとした表情を見せますが、私の後で「えっ」という驚きの声が響き、私の中のモノが萎えていくのがわかりました。自信を喪失したのでしょうか?
巨大なイチモツが亜里沙のアソコに埋め込まれるころには、もともとが短小のため、膣からも排出されてしまいました。

「圭介さん、どうしたんですか~?」ととぼけて聞くと、「ごめんごめん、悪いけどもう一度フェ〇して。」と言います。
隣では、キモと亜里沙の激しい交わりが交わされそれを見た圭介のアレも何とか元気を取り戻しました。
圭介はキモと亜里沙を見ながらバックから私を貫きました。
キモの動きに合わせて私を攻め立てます。
自分のモノがキモと同じくらいになっていると妄想しているのでしょう。

キモと亜里沙は繋がったまま立ち上がりました。
キモ得意の駅弁スタイルです。
麻美のバチェロレッテパーティでの亜里沙の相手はタクヤだったのでキモの巨根での駅弁ははじめてです。
タクヤでも乱れに乱れたのに今回はキモの巨根です。
狂わんばかりに「きゃぁひゃぁぁ!」「いひゃあっぁぁ!」もだえ苦しみます。
それを見た圭介は興奮したのか私の中のものがピクッと反応しました。
同じ体勢になりたいのでしょうが、圭介の体力で私を抱え上げることができず(決して私が太っているわけではありません!)やむを得ず、騎乗位で突き上げます。
残念なことにサイズがサイズなので奥の奥を突かれる快楽は得られませんでした。

やがて、亜里沙が、「イクぅ!」「イクぅ!」「イっちゃぁうはぁぁぁ~」と絶頂の中、胎内に出され、圭介も「イクよ!」「イクよ!」「それっ!」といって私の中で熱いものが広がりました。

二回戦はペアを変えてです。
圭介の短小チン〇で欲求不満気味だった私の目の前に出されたのは垂れさがった状態でもさっきまで私の中に入っていたものより巨大なモノです。
しゃぶっているうちにそれはさらに膨れ上がります。

隣では亜里沙が圭介のモノを咥えています。
亜里沙のフェ〇は絶妙で圭介のモノは硬さを取り戻したようです。
亜里沙の口から取り出されたソレは硬さはあるものの何とも物足りない感じです
私がキモのモノを口から出すと、一目瞭然です。
それを見た圭介のモノは心なしか、萎んだ気がします。

キモのモノが私のアソコを押し広げながら押し入ってきました。
思わず私は「ひゃぁぁ!」と歓喜の声を上げました。
それを聞いたためか圭介のモノがピクンと跳ね上がりました。(男って見ているだけで反応するんですね。)
私はというと、さっきまで入っていたモノがモノだけにキモの一突き一突きが私を快楽に突き上げ「ひゃぁっ!」「ひゃぁっ!」「イイっ」「イイっ」と絶頂寸前です。

亜里沙は四つん這いになって、「入れていいですよ。」とおねだりをします。
圭介は要求に応えバックから挿入していました。
亜里沙は「えっ?入っていますよね?」と失礼なことを聞きます。
実は私と示し合わせた演技ですが圭介は少なからずショックを受けたようです。
それでも、圭介が腰を振るたびに亜里沙は「んっ!」「うふんっ!」と反応します。短小なりに硬いものでアソコの中を刺激されれば当然です。

私は、待望のキモの駅弁に頭の中で電流が走るような感覚の中にいます。
キモの駅弁は繋がったまま四股を踏むのでそのたびに凄い突き上げがありそれが脳天に響く感じです。

頭が朦朧としている中、胎内に熱いものが浴びせかけられました。
思わず「ひゃぁぁぁぁ!」と歓喜の声を上げてしまいました。
私の声が引き金になったのか、圭介が、「出すよ!」「出すよ!」「中に出しちゃうよ!」といって亜里沙の中で果てたようです。

この日は圭介が外泊はできないということでお開きになりました。
私はそのまま亜里沙のところに泊めてもらい、その日のことを話しました。
「亜里沙さんもキモの巨根の虜になったんじゃないですか?」と聞いたら
「えへへへ。」とまんざらでもない感じでした。
「圭介、かなりショックを受けていましたけど、立ち直れますかね?」
「もしかしたら、役立たずになっちゃうかもね」
圭介が役立たずになったら、麻美へのお詫びとして出産後にまたキモに相手させようかなんて話をしながら一夜を過ごしました。

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投稿No.8532
投稿者 まや (37歳 女)
掲載日 2023年11月11日
長文をお許しください。

彼と出会ったのは職場でした。
異動で来られた彼に一目惚れし、既婚者だから無理と思いつつもいつか激しく抱かれたいと思う毎日でした。

半年後、職場の飲み会で連絡先を交換し、後日飲みにお誘いして、その日のうちに抱かれました。
私は初めてのときから、ゴム付きでしかHはしたことがありませんでしたが、彼は最初から生で奥まで突いてきました。

「だめ、付けて」と言いますが、普通のホテルなので備え付けなどありません。
安全日であることを確認され、最後に中でいくよと言われ、彼の熱いものを子宮で受け止めたとき、あまりの気持ち良さに生まれて初めてイってしまいました。

さらに、彼は私の奥底にあったMっ気に一度だけで気づき、それ以来、逢瀬を重ねるごとに調教されていきました。
危険日はお口で飲み干し、それ以外はすべて中に注いでもらいました。
彼は毎回、3~4回、私の中でイってくれるので、私はいつも満足でした。

仕事終わりに、待ち合わせた場所で彼の車に乗り込むと最初に濃厚な口づけを交わします。
運転中、彼は私の手を握っていますが、そのうち、胸や太ももを触ってきて刺激してきます。
私も彼の股間に手を伸ばし、「早く欲しい」「今日も激しく犯して」など、淫語を口にします。

ホテルにつき、部屋のドアを開けるなり舌を絡めあいます。
その後、私は待ちきれずしゃがんで、彼のアレを口に含みます。
調教されてから、フェラするだけでイク身体になってしまいました。
喉の奥まで入れられ嗚咽しながらビクビクと身体が震えます。

彼は、私を立たせ、スカートをめくり、下着をずらして、挿入してきます。
ここではイヤと言ってもアソコはトロトロ状態です。
ゆっくり挿入され焦らすように入り口で出し入れされるので
「早く奥まで突いて」
と声が出てしまいます。
彼は一気に奥まで突くと激しくピストンしてきます。
あぁイキそうとなる寸前、いきなり抜かれてお預けをくらいます。
「いや、抜かないで」
と懇願するも、力が抜けてしゃがんでいる私の口元に彼のモノをもってこられるので、丹念におしゃぶりします。

「お利口だね」と言われ下着姿でベッドに連れていかれます。
私は拘束されるのが好きなので、彼が手枷・足枷をして自由を奪います。
そして、電マで1回、電マとバイブで1回、次に指で1回、イクまで責められます。
もう頭の中が真っ白になり、全身が性感帯と化します。
乳首を舐められただけでビクっとなってしまいます。

手枷・足枷を外されると、彼の情熱的なキスのあとゆっくりと挿入されます。
よだれを垂らしながら淫語を発してよがっている姿を鏡で見せられるのに興奮してしまいます。
そして、私の中で彼のモノの形が変わったなと思った瞬間、子宮の奥に熱いものが広がっていきます。
たまらない瞬間です。

抜かれた後は、献身的にお掃除します。
また出し切れてない精子を求めて音を立てながらしゃぶりつきます。

まだ固いままの彼のアレを手に持ち、
「また入れていい?」
と聞いて返事を待たずに腰を降ろして挿入します。
まだ、彼の精子が中にあるので、卑猥な音が部屋に響きます。

最初はぎこちない騎乗位も、彼に上手だよと言われるようになりました。
いろいろ体位を変えられ、何度もイッたあと、再び彼の熱い精子を子宮で受け止めます。
その後はベッドでイチャイチャして、最後はお口でご奉仕して、最後の一滴まで吸い取ります。

彼との素敵な時間を過ごした後、自宅で身体を洗っていると、奥からドロっとでてきます。
あぁ、今日もたくさん出してくれたと余韻に浸ります。

また気が向いたら、その後の彼との関係を書きたいと思います。

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投稿No.8529
投稿者 孝明 (36歳 男)
掲載日 2023年10月28日
会社の同僚の人妻由紀子。
38歳で美人て訳ではないですが、体つきはエッチな感じでした。
少しムッチリしていてお尻も大きめでおっぱいも巨乳まではいかずとも。

由紀子は8年前入社の時には結婚していて子供はいませんでした。
歳も社内では一番近くて世代が同じなので話しも合い仲良くしてました。
LINEなんかも時々やり取りして上司の悪口も(笑)

そんな感じで過ごしていたある時に「ねぇ…今日会えない?」と突然の電話。
その日は社長夫人(取締役)が会社に来ていた。
夫人は服装にうるさくて不運にも由紀子がやり玉にあげられた。
「スカートが短すぎる!」「胸元強調して風俗じなゃないのよ」と。
それでかな…

市内の公園の駐車場に着くと由紀子が来ていて、隣に車を止めると助手席に。
「お疲れ様」
元気のない由紀子に飲み物を渡しながら
「会社のだよね?」と話すと頷いた。
「あたしそんなにエッチな格好してないよね?」
そう言われて、確かにスカートは膝上丈で、ブラウスだって普通。(だけどタイトなスカートとブラウスから黒いブラが透けたりしていた)
「確かに…スカートもミニスカならエロいけど」
「だよね?」
延々1時間以上話していた。
「きっと若さに嫉妬してるんだよ」と慰めて帰りました。

そんな事があってからは、LINEも頻繁になり、そしてそれから1ヶ月位して再び電話が。
「ねぇ…帰っちゃった?」
「まだ寄り道」
「ねぇ…今から会いたい」
今日は特に前回みたいな事はなく週末で。

また公園の駐車場に。
そしてしばらくすると由紀子の車が。
乗り込むと由紀子が
「家出してきた」と。
「え?」
「姑と喧嘩した」と。
どうやら折り合いがあまり良くなくて時々あるらしい。
「今日…帰りたくない…一緒に泊まって」と。
今からじゃ宿もビジネスホテルも…
「ラブホでいいじゃん」と由紀子から。
「いいの?」
「え?エッチはしないよ(笑)」

自宅に行くにもこちらは親がいるのでラブホに。
途中でコンビニに寄ってお酒やらおつまみを買って。
そしてホテルに。
「わぁ…なんか久しぶり」と由紀子。
そしてソファに座りながら飲みました。
仕事の話やら家庭の話をして、そして風呂に入りバスローブ姿で布団に。
少し離れてベッドに…

意識せずに寝ようと思いましたが眠れず、俺は寝返りをうち背を向けていた。
そして仰向けになると
「眠れない?」と由紀子がこっちを見てました。
「まぁ…」
「ウフフ…意識するよね?」
「ねぇ…する?」
そう言われて興奮が。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…」と真横にそして向かい合うとキスをしそのまま…

「ゴム着けてね」と言われゴムを着けて由紀子と。
「アアッ!イイッ!」と由紀子は声をあげ揺れるおっぱいにしゃぶりつき、そして発射。

終わっても興奮が冷めずにキスをしたり抱き合ったりしていた。
そして2回目をしてからベッドで寝て朝に帰りました。

それからは由紀子と不定期ながら仕事終わりに会って関係を続けていました。
関係が深まると由紀子も大胆になり「バックで欲しい」とか「奥に来て」と淫らに。
そんな関係を半年続けていました。

そして半年後にやはり姑と喧嘩したらしく
「今から会いたい」と由紀子から。
その日も公園で待ち合わせて。
「ごめんね…」と抱きつく由紀子。
キスをすると「今日も泊まろよ」と。
だけど怒りというよりは元気がなく
「どうしたの?」と聞くと
「ちょっとキツいこと言われて…」

ホテルに入ると横に座り抱きつき
「なんか孝明くんと会うと癒される」と。
そしてそのままキスをし跨がり向かい合いながら
「今日は大胆だね?」と話すと
「したかったから」と自らブラウスを脱ぎ黒いブラに包まれたおっぱいにしゃぶりつき。
「アンッ!ンッ!」と声をあげる由紀子。
「おっきいね…」となめ回し。
スカートの中に手をいれると「アンッ」と。
パンティは湿っていて
「おっぱい舐めただけでぬるぬるだよ?」
「だって孝明のが欲しくなったから」と腰をくねらせる。
「欲しい?」
「うん」頷く由紀子と舌を絡める。

そして由紀子とベッドに横たわると「来て」とパンティを脱ぐ由紀子。
「入れるよ」と枕元のゴムを被せて
「アンッ!気持ちいい!」声をあげる由紀子に打ち付け揺れるおっぱいを鷲掴み。
「イイッ!孝明」
バックにしておっきめのヒップを掴み打ち付けると「イクッ!」
由紀子がガクガクさせる。

そして寝かせると抱きつき「ねぇ…ゴム取ろうよ」
悪魔の囁きに興奮してしまった。
「頑なに着けてって言ってたのに」
「嫌なの?」
男なら生セックスをしたいのは本能。
「外すよ」と外して
「入れるよ」と入れると
「アアアッ!」と声をあげる由紀子。ヌルトロの生の感触に興奮しました。
「気持ちいい?」と聞かれ
「最高」と話すと
「全然違う…孝明のが当たると気持ちいい~」と。
トロトロヌルヌルの生の感触という禁断の味に興奮しました。

するとすぐに高まりが来てしまい堪え、また打ち付けると高まりが来てしまい堪え。
抱き合ってると
「我慢しなくていいよ」と。
「イクよ」と話すと由紀子がギュッと抱きつき
「中で出していいよ」と。
「え?」
「いいよ」と由紀子に囁かれて
「そんな事言われたら本当にだすよ」と話すと
「うん…孝明はあたしの事好き?」と聞かれ
「好きだよ」と話すと
「あたしも好きだからいいよ」

抱き合ったまま動かし由紀子の奥に打ち付けると
「アンッ…凄い固くなってきた!」
だんだん高まりが限界になり激しく打ち付け
「凄い!気持ちいい!」と由紀子も声をあげて
「出すぞ!由紀子!」
「いいよ!」激しく打ち付けながら高まり
「クゥッ!」限界になり由紀子を抱き締めると
「アア~ッ!」と由紀子も声をあげ手足を俺に巻き付けながら発射。

「アンッ!凄い…孝明のが…」ガクンガクンとさせる由紀子。
中で放ちそのまま抱き合って余韻に…
「出しちゃったよ…」
「うん…うれしい」由紀子とキスを繰り返して。

そして横になると
「凄い気持ちよかったね?」と笑う由紀子。
「最高だよ」と話す。

そしてゴムでしてるのとは違う一体感。
そんな感覚でいると
「ねぇ…孝明…お願いがあるんだけど」と。
「何?」と聞くと笑いながら
「なんでもない」と。
「何?」と再び聞くと耳元で
「子供が欲しいの」と。
「え?」
聞くと結婚して8年間子供に恵まれず、由紀子に姑の「孫がみたい」という言葉で傷つけられていたとか。
旦那さんとは毎月数回していたらしいが気配はなく。
「でも…」
「孝明には迷惑かけないから」
そう言われて禁断の関係を始めてしまいました。

仕事終わりに会ってホテルで生セックスを繰り返し由紀子の中に。
それから半年後に由紀子は妊娠しました。
会社でも公表し産休の話が。
給湯室で二人きりになった時に手を握られ
「ありがとう」と。

そして先月に産休に…

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