中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8638
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年6月01日
初投稿の前回Part1~3でたくさんいいね!とコメントを頂き、感謝しております。
デリでは多数、中出ししてしまった事案はあるのですが、今回はプライベートの相手で起きた6年前の事がけっこう印象的だったので、思い出しながら書かせて頂きます。
前置き説明が長くなりそうで、申し訳ありません。

独立する前のサラリーマン時代。毎年、部署に新卒が数人ずつ入ってくる。
社内恋愛は自粛してたがある年だけ、1人ロックオンした子がいた。
俺と同じ課に来た、ももクロの百◯夏菜子っぽい顔のYちゃん。
目立った美人ではないものの、育ちの良さと愛嬌がすごい。
だが、周囲に必要以上に好かれようとせず、ほとんど定時で帰る。
周囲のおっさん達も、そりゃ彼氏だろ!って少し冷ややかだった。
けど、少し違う気がした。
帰る時の表情を見ると、緊張した顔、気合い入れた顔の日とかがあって、なんかデート前の女の顔ではない。

半年ほどしたある時、会社の最寄駅で、帰り道のYちゃんに会った。
この日は隙だらけな顔してたので、サッとカジュアルなアメリカン料理の店に誘った。
強引な展開にびっくりされつつも、サシだと、意外としゃべる子だ。
こっちもアホみたいに頭フル回転して、口説きトークと、ソフトめなジョークもぶつけた。
それに対し中盤から、Yはどっかんどかん笑うようになった。
百◯に目と口は似てるが、ジョッキ持ちながら豪快に笑うところはハシカンと飲んだらこんな感じかなって。笑

早めに聞きたいことを聞こうと思い、お互いにハンバーガーを食い終わった瞬間、切り込んだ。
「いつも退勤後、何かすげえ頑張ってるでしょ!笑」
「え!バレてます?」
「いや他は誰も気付いてないっぽいけど」とまあそんな流れで、地下アイドルやってることが判明。
だから帰り道に気合い入れてたんだ。笑
そこからは秘密を約束したうえで、すげえ語り始めた。

話しはキリが無さそうで、まだ21時ではあるが、この子は実家通いの23歳でもあるし、帰らせた。
「先輩が誘っておいて帰れって何ですか?」って怒った顔するので、なだめて、明後日に続きを話そうということで、理解させて解散した。

そして翌々日。明らかにアクセサリー、あとメイクばっちしで来た。
周囲のおっさんが、ちょいちょいそれを見てチャカすので、それを跳ね除けるために、昼間はYちゃん、クソほど機嫌が悪かった。
こっちは心の中で、それ見て爆笑だった。

そして夜は、デッキの庭を眺めるイタリアンで、乾杯。からあっという間に3杯。
アイドル活動の話しで、特に身を乗り出して話してたのが、ファンの話し。
お金やファン投票で釣って、ホテルに誘う強烈なキモオタが、所属グループや、同じイベントの他グループにも何人かまとわりついてるらしい。
しかも上り調子の(口軽そうな)10代でなく、Yちゃんみたいな20代を狙うらしい。
Yちゃんも、30歳くらいのオタにべったり誘われ続けてるそうだ。
でもYは、実家は金持ちで、お金では釣れない。
そこでキモオタは、エッチをすれば肌ツヤが綺麗になる(人気も10代に負けないよなんて)言う誘い方でしつこく誘うらしい。
俺も充分ゲスだが、それキモいな…

一件目の店を出て繁華街を歩きながら、肌の話しって本当なんですか?と聞くので、
「医学でも証明されてるし、知らんのか」
って言ったら、えっ!? て顔してた。

冗談で「Yちゃんはファンとエッチしまくってるから、肌がこんなに綺麗なんでしょ」って言い、ほっぺを手で包んでみた。
すっかり酔った7個下に、路上で胸ぐら掴まれバシバシ叩かれた。
ただ、褒められた点は嬉しかったのか、下向いてニコニコして、
「綺麗って本当は思ってないくせに」と言う。
一気にいける雰囲気を察した。
仮にダメでも、失う物もないので、そのまま手をつないで2件目としてラブホにイン!

部屋に入って、ソファで横にピッタリ座ってるくせに、何すんですかって反抗し出すから、ソフトに犯されたい願望があるんだなと断定し、馬乗りになって下から服を脱がせた。
文章では表しにくいが、仲の良すぎる兄妹みたい。
悪く言えば、お互い惹かれてても、恥ずかしくて、ラブラブしっとりした雰囲気が作れない。
だからこそ、もう本気で嫌がらない限り、今日はもう強行プレイでいく!嫌われたらそこで謝って終わり!

パンティとスカートを脱がし、マングリ返しの態勢にして、クンニをした。
部屋がちょっと明るいと恥ずかしがってるので、タオル被せて目隠しした。こっちは鑑賞し放題。
さすがアイドル。アソコから足まで美容が徹底されている。
赤ちゃんの肌みたいに、スベスベというかモチモチしており、ももで顔を挟まれるのが至高すぎる。

Yはあわよくば恥ずかしい体勢から逃れようと、たまに足をバタつかせるが、お尻が小さく、手で固定するのは楽勝だ。
クリ高速舐めや、唾液垂らし、舌挿入など、様々に試した。
目隠しはいったん外してみたが、Yちゃんの顔は、笑いと、怒りと、気持ちよさの3つが入れ替わり忙しい。

こっちは、早く気持ちよくさせて優位に立ちたいので、乳首も攻撃対象にした。
手触りで判断するとCくらいか。何カップか聞いたが答えてくれないので、見るために上も脱がせた。
乳輪は小さく、下乳が綺麗。

全身を撫で回したら大人しくなってきたので、指を中に侵入させた。
なんか膣壁がツルツルしてた。
一般的には数の子天井みたいなザラザラが明器とされるが、俺は逆にこのツルツルな肉壺が好きな派だ。

気持ちよさそうな息遣いが、明らさまになってきたところで、聞いてみた。
俺「指じゃ物足りないかな。ブツ入れる?」
Y「や…やめてくださいよ、しかもブツって何ですか。」
俺「そうだね、やめとくわ。 …指だけで大満足って感じか」
Y「いや…」
俺「てかブツって表現しない?」
Y「意味分かんないです!」
俺「そっか。説明が難しいいな。じゃ、実ブツいくね」
と言う感じの会話の直後に、ナマチンを見せた。
逃げようとする動きもあったが、つかまえて正常位にし、両肩をおさえ固定する。

入れる前の挨拶で、キスをしたら吸って迎えてくれたので、そのままゆっくり押し込んだ。
Yの入口もヌルヌルしてたのですぐ入るかと思ったが、かなり入口が狭い。
竿を持って位置合わせをし、押し込んだら亀頭だけチュルっと入った。
でも引いても押してギチギチだ。

小刻みにピストンことで、少しずつ入った。
自分のモノは、長さは平均程度なのに、壺の3分の2くらい入ったところで、行き止まり。
確かに、足が長いぶんこの小柄な上半身。膣も、浅いはずだ。

そしてすぐ不安がよぎった。
この締まり、長持ちできないパターンだ。

前回の投稿で気付かれてるかもしれないが、一回戦はかなり早漏気味なところがあり、どうしようと頭フル回転。
せっかく妹と兄みたいな上下関係があるので、早漏みたいな情け無いところは見せられない。
でも外にスペルマ飛ばしたら、どの道バレる。

ここは、本当に申し訳ない…
気付かれないように、中で納めさせて頂くのがベストだ。

片乳は揉み上げ、もう片手で、クリに愛液を塗り込み優しくなぞる。
一方でカチカチなペニスは、狭くてツルツルな入り口から奥までを、なるべく長いストロークで往復している。
Yはクリ触りも効くようで、ピストンと同時に高速で撫でると、顔を真っ赤にしてイッヤーーって超高い声で喘ぎ始めた。

その間も意地でピストンを続け、ついにあそこは限界がきた。
フル発射でなく、PC筋を抑えながらの射精。
ツルツル膣の壁を擦り上げながらドクドク。
男はみんな、射精時に動き止まるが、あれは本能なんだってよく分かるくらい、ピストンし続けて出すのはキツイ。
よりによって、なかなか射精が止まらない…!でも気が付かれないように、動き続けるしかない。

Yちゃんも、奥まで突かれる度に
イヤー!ちょっとやばいってー!
ってかなり大きい声で言ってた。
たぶん射精の感触を感じる余裕は無さそうで、ここは何とかセーフっぽい。

ここですぐ、精子まみれのブツを抜き、会話。
俺「ごめんY、これガチレ◯プじゃないよね?」
Y「え、え?笑」
俺「すげえイヤーって言うから、これ本当に嫌がってたら犯罪じゃん、やめないとヤバいって急に思って」
Y「え…(少し沈黙) レイプですよ絶対これ。」
といいガチで睨まれた。

でもその直後に、上半身だけ上に乗ってソフトなキスしてきたので、ほっとして、頭を撫でてやった。
俺「エッチの序盤からこんなに叫ぶ人初めて見たから、焦ったわ。」
Y「ちょっとー!何ですかそれ…」と涙目になった。

Yは髪を整え、空気を変えてきた。
女は女優だわ。急に女の顔になり、すごいソフトに手を握ってきた。
幼稚園の先生みたいに優しく、けど完全に上から…

Y「ねえ、こんな関係始めちゃったんだし、もうからかうのとか、やめませんか? さっきから、キモオタとか…
先輩なら、プライベートのこととか話したいなって昔から思ってたんです。
でもアイドルやる以上は彼氏は作れないから、先輩にアプローチもしなかったんです。
それで一昨日、誘って下さって本当に嬉しかったし、ハンバーガー食べながら話しててすごく面白かったから、Tさんについていこうって決めたんです。」

なんというか、将棋で詰まれた感覚。
謝らざるをえず、告白せざるをえない…

俺「そうだよね。本当ごめん。
俺もYのこと、可愛くて芯が強くてすごく惹かれてたんだ。
どうしても7個上ってプライドのせいで、妹扱いというか、ふざけてばっかでごめんね。
彼氏を作れない事情は分かるから、Yが話したい時や、寂しくなった時だけ言ってくれたら、どこまでも付き合うね」
という流れで、2人の関係の方向性が決まった感じがした。

さらに、Yがおもむろに一言。
「あと私の中で出すのはね、Tさんならダメとは言わないけど、先に言ってくれたほうが、女子は嬉しいかな」
と気づかれていたことが分かり、内心焦る。
とりあえず、膣から漏れてる精子を拭いてあげた。

本格的にアイドルの活動団体に入ってこの4年は彼氏を作らずやってきたらしいが、それまでは5人と付き合い、いろいろ男は知ってるようだ。

安全日でもあるとのことで、2回戦がすぐ始まりましたが、すみません、前置きが長すぎたので、後半は改めて書かせて頂きます!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)