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こぢんまりとしたビーチで、観光客というより地元の人や里帰りしてきた人たちが遊びに来るような所でした。
忙しい時にはお店手伝って、ヒマになったら遊んできていいよって言われてたので、2週間くらい滞在しました。
3日もすると大体忙しい時間帯もわかってくるし、顔馴染みのお客さんもできてきます。
お客さんもだいぶ捌けてきたので、ザブザブと海に浸かって火照った体をクールダウンしていました。
浜に戻ると、大学生風の3人組が声をかけてきました。
毎日遊びに来ているので顔に見覚えがありました。
その日は少しおしゃべりして、また明日来るわと言って帰っていきました。
翌朝。まだ明け方前の薄明るい時間帯に浜を散歩してたら、3人組の一人、ユウくんがやって来ました。
…おはよー、早いやん?
…うん、今やったら涼しくって気持ちいいから…
なんて言いながら歩いてると浜の端っこの岩場の所でいきなりキス!
…ちょ、ちょっと待って!
…ごめん!俺まだ経験なくてあいつらにバカにされてて…
どうやら地元に帰ってきてもめぼしい女の子居ないし、ガッカリしてたとこに私が来たからチャンスと思ったみたい。
でも一人で来る度胸もないから相談して3人で来る事にしたらしい。一番はユウくんに譲ると言う条件で。
こんな事ならもっと可愛い水着にしたらよかったなあとか思いながら、ユウくんの手を胸に導いてもう一度キス。
…乱暴なんはナシやで?
何度も頷いて舌を絡め合った。
…おっぱい…舐めてもいい?
…ええよ…乳首…優しく…
ちゅっ…
ビクーン!背中に電気が走った。
絶妙な加減で吸われて舌で転がされて、腰が砕けた。
短パンの下では膨張しきったおちんちんがドクドク脈打ってる。
岩場にしがみついてお尻を突き出した。
パンツを下ろすとぬるっと糸を引いた。
自分でくちゅくちゅ弄っておまんこを広げるとユウくんが荒い息遣いで一心不乱にしゃぶりついた。
…き、汚いよ?
…汚くないです!美味しいです!
おまんこがキュンってなって、…もう欲しいの…挿れて…っておねだり。指で拡げて先っぽをあてがってもらう。
…挿れるね?
ユウくんを立たせたままゆっくり腰を合わせる。
ズブ…ズブ…少しずつユウくんが入ってくる。
…慌てないで…まだ…
…き、気持ち良すぎ!出ちゃう!
奥まで挿さったと同時にビクンビクンとおちんちんが弾けた!
…ごめん…早くて…
…しゃーないよ、初めてやし!…それよりもまだ…
ユウくんは私と繋がったまま。
…動いていいよ…ゆっくり…
奥にグリグリ押し付けられて、ゆっくり半分くらい抜いて、またゆっくり入ってくる。
愛液と精子のミックスローションがおまんこに充満しておちんちんの出入りをスムーズにしてるのがわかる。
ちょっとずつ早くなってくるユウくんの動きにつれて気持ちよさも大きくなってくる。
…ああ!きて!ユウくん!ユウくんのいっぱいちょうだい!
ドクドクドク…おちんちんを抜くと精子がドバッ。
ぐったりしてたら他の二人、タクくんとショウくんがやってきた。
…おーやったやん!え?まじ?お前ゴムは?え?中に出したん?
それからもう少し離れた草むらに連れて行かれて、4人でいっぱいしました。
上下のお口はもちろん常におちんちんが挿さり、代わりばんこに体内に射精していきます。
俺やってみたかったんやと言いながらショウくんはお尻にも挿れて射精しました。
太陽がすっかり水平線から覗く頃になってようやく満足したみたいです。
草むらに大の字になってる私の体は全身汗と精子まみれで、穴という穴からもぶくぶく精子が泡立って流れて出てます。
帰るその日までほぼ毎日その浜でエッチしまくりました。
時には人が少ないのをいい事に海の中でも。
真夏の出先での気持ちいいエピソードでした!
居酒屋に一人飲みの人妻風の人がいて、何人かに声をかけられてたが無視の人。
俺とめがあうとにっこりで。
その女性は千葉駅からタクシーで帰れる近くの人だったが俺のホテルに連れ込み、もうお互い求めあった。
洗面台で鏡見ながら立ちバック。
胸を揉みながら鏡のカワイイ顔を見ながら出すよと散々言ってたら、出して!私の中にいっぱい欲しいと言うので半端ないほど出したのでお掃除。
ピル飲んでると事前に言ってきたので。どんだけ最近の人妻は他の男に中出しされるのを意識してピルなのか。
ビジホのカーテン全開にして窓に手をつかせて後ろからやってると、前のビルの残業してる人たちが俺たちのこと見てて、よけいに彼女の胸揉みまくって中に出して、その後お掃除まで見せつけてやった。
帰りたくないとのことで、その後騎乗で散々腰振りまくられて、子宮口で擦られて撃沈。
朝立したのでキスしてたら俺の首筋にマーク。
俺も負けじとおっぱい両方、太ももに、マムコの左右に、お腹に、散々マークをつけた。
普通の他の男にやられるときに引く位つけた。
吸ってるその度に感じていってる感じのやらしい人だった。
千葉はまた行く。
29歳で旦那とレスらしかった。
キスマークつける、つけられるのは至上の快感すね!
某サイトでドライブ募集をしていた元人妻と夜中ドライブに行った。
似てる芸能人は居ないかもだけど、かなり、美人で身体も細身ないい身体だった。
秒で勃った。
助手席に乗せてダラダラ話をしていると、
「正直に言ってみ、エッチしたいんでしょ」と。
「そりゃしたいかと言われればめっちゃしたいけど、、、ヤらせてくれるんですか?」
「いいよ別に」
なんかすごくあっさりエッチさせてくれることになって、そのままホテルへ向かう。
ホテルに着いて、最初はシャワー浴びてからってお預けされるけど、普通に無視して押し倒す。
キスもダメって言われたけど無視してキスしまくる。
そうしてる間におまんこを触るとヌルヌルしてるのがわかる。
自分のチンコはもういつでもイケる状態だったので、当たり前のようにナマで挿入する。
アツアツの膣が竿を咥え、亀頭は膣襞に包まれて最高に気持ちいい。
特に細身の脇腹を掴んで、この女の身体を征服してる視覚がとても興奮する。
やっぱり女は正常位で犯すに限る。
どうも太さが気に入ったようで何回もイキまくる。
次第に潮まで吹くようになり、ベッドはビチャビチャになるが、お構いなしに抜かずの6発を堪能。
朝の3時に気絶して寝るも、朝の5時にはまた種付けをして、結局午前中いっぱい中出ししまくった。
これだけ好き放題に種付けできた女は久しぶりで気に入ったので、これから定期的に種付けしにいくことにした。
同じホテルから、長身で姿勢の良い30代と思われる女性が出かけるのを目にしました。
当てもなく街をフラフラ歩いていると、向こうからホテルで見た女性が私同様フラフラ一人。そして私と目が合うと笑顔で「○○ホテルに泊まりの人ですよね。」と声を掛けられました。
「え、そうですけど。」
「私も○○ホテルに一人なんですけど、美味しそうな店ありましたか?」
「入り易そうな店で済まそうかなって思ってたところだけど。」
「じゃ、一緒にいいですか?」という流れで、居酒屋へ。
まるで会社の同僚との帰りの一杯みたいに、適当に好きなものを頼んで乾杯し、軽く自己紹介からの世間話。
彼女は一人旅が好きで、気が向いたときに気の向いた所を訪ねているとの事。
姿勢が良いのは、幼い頃からバレエをしているダンサーだからだそうで、話しているうちに、彼女の明るさに私も楽しくなってきて、気持ちが若返る思いがしました。
ホテルに帰り、部屋に戻ろうとすると、彼女も同じフロア。
エレベーターを降り、廊下を歩いていると、背中から彼女に抱きつかれ、耳元で「今日のブラ、レースなの。おじ様に見てもらいたいな。」。
もちろん、断る理由はないので、私の部屋へ一緒に。
ほんと、長い手足、張りのある腰付き、絵に描いたような美しい下着姿でした。
前屈みになった姿は、まるで白鳥の湖。そして、後ろを向くと、鍛えられた背中。
お尻を突き出した姿勢になったので、ゆっくりパンテイを下ろすと見事なパイパンでした。
廊下でのお返しに背中から胸に手を回すと、「あっ」と吐息。
すると、彼女はしゃがみこんで私のズボンをさげて、私の竿や袋を手で弄り始めました。
そして、私がシャツを脱ぐと、今度は舌で私の乳首を舐め回し始めました。
思わず、私が「気持ちいい~」と声を出すと、彼女は「やった~」と歓声を上げました。
再びお返しにと、彼女にベッドで横になってもらって、全身マッサージからの手と舌による局部愛撫。
敏感な彼女は、すぐに反応し、秘部に指が触れただけで、「そこ、気持ちいい、いっちゃいそう。」と1回目。
息をハアハアさせている間に、指を入れるとヌルヌルの秘部をクネクネさせ、あっという間に「すごい、またいく。」と2回目。
彼女自身も、「信じられない。シーツもビショビショ。びっくり。」と驚いていました。
攻守交代。
「硬くなってるね。」と言われたとおり、彼女の口の中で私の竿も珍しく元気。
彼女は、私の体に跨がって股間に擦りつけたまま生挿入し、奥深くまでの打ち込むような上下動。
彼女の動きに身を任せているうちに、脳に痺れが走ったような、ここ数年忘れてしまっていた感覚からの射精となりました。
「こんなの久しぶりだ」と彼女に伝えると、溢れ出た精子を覗き込んで「ほんと、いっぱい出たね。なんだか、私もうれしい。」と、言ってくれました。
その後の、寝物語ではHの相性の話をしたり、LINEを交換したり。
また、どこかの街で会おうという約束をして、次回の楽しみとしました。
読みにくい文になってしまったかも知れませんが、忘れないうちにと書いたという事で、御容赦ください。
ヒトミのお尻の下には、絶え間なく流れ出てきた濃厚精液の大きな池が出来上がった。あまりの濃さに、黄色っぽいくらいの精液の池。
それ見たさに起き上がるヒトミ。
「ええーっ!スゴイ量…。こんなに出るの!?」
「もともと量多いけど、今日は特別だわ…」
気持ち良さも射精量も規格外。
布団に貼り付いている精液を指に取り、ネバネバ遊び始めるヒトミ。
「なんか…神秘だね…ムフフ…赤ちゃんできるのかな……んん~っ!クサイ!めっちゃイカくさい!!こんな濃いの出されたのー!!」
なんか喜んでる(笑)
ヒトミは再び手に精液をとると、また仰向けになり、ニヤニヤしながらネバネバ遊んでいる。そんなヒトミを見守っていた。
ヒトミがまた寝転がった瞬間、ブジュッという音とともにまた、膣口からドボっと精液が溢れ出てきた。
いかん、また興奮してきた。
さっきの快感が思い出される。
俺はニタニタネバネバ遊んでるヒトミに添い寝し、胸を揉みながらキス。
「やんっ!そんな、刺激されたらまた…」
乳首を弾くと、ヒトミの感度も落ちていない。それどころか、もっと敏感に。
「もっと、したいな…」
「えっ…!すごくない!?」
「なんか、ヒトミさんとなら50回くらいできそう…」
満更ではない表情でキスをせがみ、俺に抱きつくヒトミ。
既に中出しを受けてローション一本分入ってるようにトロトロの膣内へ指を突っ込み、Gスポットを刺激しながら乳首を攻めた。
「いやっ!そ、そんなにされたら…あああんっ!!」
腰を振り回し、首を左右へ振りまくり感じるヒトミ。このまま正常位素股のように擦り付けながら抱きしめ、そしてさっきまでの快感を思い出すように、未だエロエネルギーみなぎる男根をヒトミの膣内へ埋めた。
熱い…すごいヌメリと超刺激。
今しがたタップリ出した俺の精液を膣壁へ擦り込み、子宮まで押し込んで埋め込む勢いで奥へ奥へとズッポリ挿入しながら、ヒトミに乗っかるように抱きしめた。
両腕をホールドし、真ん中に集めたフワフワ巨乳を押しつぶすように、腹部まで張り付くように抱きしめた。
「んっ…!うううんっ!!すっごい…スゴイ!!」
さっきよりカチカチかもしれない。それに比例して膣もしっかり、ギュウウウウッと締めてくれる。
うぉっ…2回目なのに…めちゃめちゃ気持ちいいっ!!
トロトロの膣内の感触を味わい尽くすかのように、しばらくは本当に精液を埋め込むつもりで奥ばかりを突いた。
やがて快感を貪るようにズッポリ深々としたストロークで腰をパンパン打ちつけ、胸を揉み、乳首を舐めまくり、また抱きしめて唇を合わせ、首筋を舐めた。
ほどなく、ヒトミの両脚を肩にのせて屈脚位にすると刺激の角度が変わり、密着正常位の時よりもっともっと深い挿入感!
「あっ…!ああっ!!ズンズン…く、る…」
ヒトミは完全なアヘ顔になりながらも、やはり笑顔で俺を見つめる。
子宮口のプニプニした刺激を感じながらズッポリ、これ以上ないくらいに根元まで入れると明らかに膣奥のゴールを感じた。これ以上ないくらいの深いところ。そこをズンズン突くだけでカリ上で子宮口を刺激できていた。
お互いに気持ちいい、最高の角度。
「スゴイ…スゴイスゴイよおぉぉぉぉッ!!なんで!?なんで!?」
わからんけど激気持ちいいのは確実。
「そこで…そこで…深いとこで出して…お願いっ!!ああああんっ!!」
懇願された瞬間、膣奥から巻き付くような締まりと共に、膣壁のイボイボ達が一気に亀頭を刺激し始めた。
う、おおおおっ!!こ、これは…えもいえぬ快楽である。
それは再び腰から下半身を駆け巡り、つま先までピーンッ!と突き抜けるほどの快感!
「おおっ…い、イクよ…一番深いトコに出しちゃうよ…!?」
「あっ…!ホシイ…!!いっぱいホシイッ!!ビュービューしてッ!!」
お、おおおおっ…!!睾丸痛いくらい気持ちいい…精液を急ピッチで作っているのか!?
高速ピストンでズンズンパンパン膣奥へ男根を突き入れる!!
おあああっ!!トロトロ膣壁の摩擦がたまらない…ッ!
「あ…あ…おああああっ!!」
ズン!!
全体重をかけて重くのしかかるように、ヒトミの一番奥へ男根を突き込んだその瞬間、またも劇的な刺激をまといながら男根が大きく膨らみドックドク脈打ち、燃え上がるような快感をまといながら膣奥ぶち破る勢いでビュビュビュビュビューッ!!っと思いっきり精液を放った!
「あんっ!!いやんっ!!」
俺の肩を爪立てるような勢いで掴みながら、まるで精液を搾り取るかのような動きで、下から腰を突き上げるヒトミ。
う…おおお…
気持ち良すぎて、深く突き刺した屈脚位の状態から動けない…。
ヒトミの最奥で、男根は未だにドクドク律動している。
しかし、俺の下で中出し真っ最中の男根を感じ、トロけるアヘ顔で俺を見るヒトミとプヨプヨ跳ねる巨乳を見ていると、1回目の密着正常位を思い出し、
「ああっ…マジで最高だよ!!」
と叫びながら思わず抱きしめた。
「嬉しいッ!!」
激しく抱き合い、ベロチューしながら、パンパン音を立てるように腰を振った。強く、激しく振った。今中出しした精液をブジュブジュ溢れさせながら、それを更なるローションにして、快楽的刺激を2人で貪りまくった。
「ハァァ…もう…もう…」
「もう…どうした」
「帰りたくないッ!!」
俺の肩に噛み付くヒトミ。
歯型つけてくるなら、俺はキスマークもう一個つける。
さっきと反対側の首筋に吸い付いた。激しく大きく吸い付いた。
「…っ…くっ…い…く…」
すするような声で、ヒトミは言った。そして腰を小刻みに痙攣させ、俺の下半身に両脚を巻き付けてきた。
これにより、さらに挿入感が深くなり、女がイク時特有の奥からの動きと巻き付くような締まりが、俺の男根に『出せ、出せ、ありったけ』とばかりに刺激を送る!
おおおおっ!!
汗でべったりとした密着感の柔らかいカラダと、滑らかな柔肌の首筋に吸い付きながら這わせる舌、そしてトロトロ膣内の熱い刺激!!
「あ…いくよ…ッ」
耳元で囁くと、ヒトミは無言で更に強くしがみつく。激しい摩擦と刺激で熱くなる男根!急に訪れた絶頂とともに、それを膣奥へグググっと押し込んだ瞬間!
ドクドクッ!!
熱すぎるくらいの強烈な快感と共に男根が大きく律動し、そしてドバドバドバッ!!っと、尿道が射精摩擦で気持ち良くなるくらいの勢いで思いっきり、精液を放った。
「あ…ドクドクしてる…」
力なく囁くヒトミを強く抱きしめて、首筋に吸い付いたまま腰をグリグリ、グリグリ押しつけた。亀頭が明らかに子宮口を刺激している。
更に、背中の下まで腕を回して抱えるように強く抱きしめ、ジュブジュブジュブシュとソフトなピストンを繰り返してまた、膣奥へ埋めた。
すっげぇ気持ちいい…何度出しても気持ち良すぎる…永遠に抱ける…
「龍さぁん…」
俺はまだ首に吸い付いていたが、ようやく離した。
「なんだい?」
「やっぱり、今日会えてよかった…」
「俺もだ」
頭ナデナデした。
「もう、ヒトミ…しんでもいいくらいだよ(笑)」
「こらこら(怒)」
「ずっと忘れないと思うし、もう、こんな事ないと思う…」
何度イッたかわからないヒトミは、このまま眠りについた。
汗ばみ、少し化粧の落ちてるヒトミも可愛い。
そんなヒトミの、首すじ数箇所にマーキングしてしまった。
たわわな美巨乳は、密着正常位の摩擦なのか、乳首よりすこし内側が赤く擦れてしまった。
ほんとデリケートなスベスベ肌なのだろう。
ピンク色の美マンからは、未だトロトロと静かに精液が流れ出ていた…。
朝、聞いて驚いた。
ヒトミはSEX未経験だったのだ。
ただバイブおたくで、毎日色んなの試してAV観ながらバーチャルSEXしたり、チャットでエッチしていたらしい。
「男と実際にヤルのは怖くて…」
との事だったが、なぜ俺はオッケーだったのか。それは教えてくれなかった。
でも、「生身って、いいね」などと言っていたし、これからどうなるのだろうか。
バイブおたくとの事だが、当然中出しディルドも持っており、お気に入りの飛距離2メートルものよりも俺の射精のほうがスゴかったらしい。
結局、ヒトミは帰らずにこの地へ今も残っている…。
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