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コミュニティサイトでMと仲良くなり、チャエッチ(チャットの文字だけで行うエッチ)や写真の見せ合いなどをよくやってました。
そのうち、実際に会ってみたくなり、「会いたい」と伝えると「私も会いたい。予定決めてそっちに行くね!」とのこと。
ちなみに僕は東北地方在住で、Mは中国地方の人間でしたが、会うとなると、飛行機の予約を自分で取り、会いにきてくれました。
空港まで迎えに行くと、かなりの巨乳で子持ちとは思えないような良い身体の女性で、会って挨拶するなり腕に抱きついてきて、胸を押し付けてきました。
僕も若かったので、Mと電車に乗り、まだ昼間でしたが近場のラブホに入りました。
ホテルに入るなり、玄関でMと濃厚なキスをしながら服を脱がしてパンツのみの状態にしました。
M「子持ちだから、だらしない身体でごめんね」
確かにGカップと言っていた巨乳は少し垂れ気味でしたが、ウエストも細く、それだけでガチガチに勃起していました。
次はMが僕の服を脱がせて、「もう、すごくおっきくなってるね」と手で撫でながら優しく口に含んでくれました。
太めの息子なのでフェラは歯が当たることが多くあまり好きではなかったのですが、Mのフェラは丁寧に唇と舌で優しく包み込んでじゅぽじゅぽと扱くように動いてくれたので、たまらず一発目を射精。Mはそのまま精子を直飲み。
まだ勃起していたので、続きをするためベッドに行きました。
ベッドに行きMを寝かせパンツを脱がす。
無毛状態にしてあり「T君のためにパイパンにしたよ」とM。
巨乳を目一杯揉みしだきながら、パイパンまんこをむしゃぶり尽くすように舐めると「あん…ああっ…」と少し大きめの声で喘ぎ、クリトリスを中心にひたすら舐めたり吸ったりをしていると、「もうだめ、おちんちん欲しい」とM。
ピルを飲んできていると事前に聞いていたので、正常位で生チンポを挿入。吸い込まれるようにMのまんこに根元まで入っていきました。
「あぁぁ!すっごい!ヤバいよこれ!」とMの声を聞きながら、お互い局部を擦り合わせるように動くと、「あぁっ!ヤバいイク!イク!」と腰をガクガクさせながらMが先に果てました。
体位を変えてバックで突くと、もうイクのが止まらないのか、「いぐぅ!いっでるぅ!!いっでるからぁ!」と叫びながら必死に四つん這い体勢を維持していました。
寝バックの体勢にしてやり、腰を激しく打ちつけながら「中に出すよ」と言うと息も絶え絶えに頷いてくれ、思いっきり膣奥に射精しました。
Mは体の力が抜けたようでしたが、少し時間が経つとしっかりお掃除フェラもしてくれました。
そのあとは一回2人でシャワーを浴びて風呂場で立ちバック、ベッドに戻って数回中出しをしました。
翌日、Mを空港に送ってやると「今回はせっくすしかしなかったから、また今度デートしてね」と別れ際にキスをして手を振りながら搭乗ゲートに向かって行きました。
その後もMとは何回かあって色んな場所でセックスをしましたので、時間があれば報告したいと思います。
コロナも落着き外国人観光客の方も随分と増えたきたこの頃、先日私が勤務するシティホテルにも韓国からの団体客がきました。
添乗員の女性も日本語の上手な韓国人女性で、日本の語学学校に2年ほど留学していたそうです。
団体のチェックインが落着き、私のディシフトも終わり着替えて帰ろうと雨の中駐車場へ向かっていると、「スミマセン 居酒屋ハ チカクニアリマスカ?」と添乗員の女性が聞いてきました。
留学時代に行っていた居酒屋の雰囲気を味わいたくて、もう一人の添乗員に残務を任せて出かけるそうです。
歩いて行ける距離にチエーン店の店はあるので、私の車で送って行きました。
彼女が降りるとき、「イッショニ ドウデスカ?」と誘われ、ちょっと期待を持って同席することにしました。と言ってもノンアルコールビールでは物足りない。
韓国では旦那と子供が居る32歳だそうで、久しぶりに日本へ来れて嬉しいらしいです。
生ビールをガブ飲みしていました。
店からホテルへ送る途中、車の中で急に抱きついてきてベロベロチューをしてきました。
「ニイサン ワタシ ヤリタイヨ~」と甘えてくるので日韓交流のためラブホへ。
部屋に入るなりベロベロチューの再開とそうしながら私の息子をズボンの上から擦ってきます。
シャワーも浴びずベットへ押し倒し、スーツをひん剥きズボンを脱がすとパンストの中に白い透けたTバック、ブラも白く透けて乳首だけかろうじて透けないようになってる。
彼女が激しく襲いかかってくるので、パンストを脱がしてスケスケパンティを横にずらしてみると、マンコがすでに濡れてテカテカしています。
先ずは前戯もなくヌルっと息子を半分ほど挿れてみると、「ハァァァ~、@/⁈+∅∂」と悶えながら両足両手でしがみついてきました。
同時に膣がグニュグニュと息子に吸い付いて中に吸い込んでいきます。
べちょべちょのマンコで吸い付いてこられ、ちょこっと挿入のつもりだったのにフル挿入となり、あまりの気持ち良さに奥まで思いっきり突いていました。
彼女もこっちの腰の動きに合わせて腰をグニュグニュ動かして乳首を吸ってきました。
我慢も限界になったので一旦抜こうとすると両脚で強く締め付けられ、子宮にかけるようにドッグドックっと思いっきり出してしまいました。
でも彼女はひっついた力を弛めず、悶え泣きながら腰をグラインドし続け、抜かずの二回戦に突入、また中出しです。
全部絞り摂られて両手両足から開放された途端お掃除フェラまでしてくれ、今までの経験で一番気持ちよく、エロい女性です。
終わってホテルへ送る時、「アシタモ トマルカラ ガンバッテ!」と言われ、2日連続でイイおもいをさせてもらいました。
旦那の実家で暮らしているものの家庭内別居で子供が大きくなったら離婚を考えてるそうで、仕事で日本に来たら、「ニホンノ オトコト ヤリタイ」と思っていたそうです。
彼女が担当するツアーはこの後5回あり、うちのホテルへ宿泊らしく、その間私が専属の男らしいです。
次回は2週間後です。
いつものように某サイトで獲物を物色しているとかすみ18歳という獲物を見つけた。
P活というのでとりあえず会うことにした。
事前に送ってもらった写真ではJKではという感じだったが、そのままの子がやってきた。見るからに気の弱そうな子だ。
とりあえずファストフードの隅っこの席に誘う。
P活自体が初めてでどんなことをするのかわかっていないようだ。
騒がれないように最新の注意を払いながら、
「人によっては大人の関係で、最後までというのもある」
「このサイトでは挿〇なしで口や手でっていうのが一般的」
と少しハード目の話をする。
「そこまで考えていなかった。」というので、「ここまで来て手ぶらで帰るのも嫌でしょう。裸を見せてくれて少し触らせてくれたらXX渡すよ。」
と言ってそれで手を打った。
裸になるということでホテルに入る。(ここまでくればこちらのもんだ)
ホテルの中が珍しいのかきょろきょろしているが、交渉を始める。
「裸になってアソコを舐めさせてくれたら増額するよ。」と言って手を打った。
舐めさせてもらうということでシャワーを浴びさせる。
全裸になったかすみは胸は控えめでアソコは無毛だった。
本人は水着を着るために剃っていると言うが、もしかしたら天然または「まだ」なのかもしれない。
シャワーを浴びている間にこっそり持ち物チェックをする。
脇が甘く、生徒手帳を持ってきていた。
かすみというのは本名だった。
何々学校は?学年は?、、、見なかったことにしよう。サイトに登録している以上18歳以上のはずだ。多分生徒手帳が過去のものか偽造なんだろう!
バスルームから出てきたかすみと少し話をする。
悪友のアカネに勧めれれてP活を始めたこと。(アカネに感謝!)
そのアカネはかなり遊んでいて非処女であること。
男性経験もなければ男のモノを見たこともないこと。
初体験に興味はあるがちゃんとした彼氏を作ってささげたいこと。
「初めての彼氏が若くて経験不足だと猛烈に痛いぞ。」と軽く脅しておく。
一人エッチは時々する事、乳首とクリが性感帯であることなど攻めどころを告白させる。
一通り聞いて約束通り、おさわりを始める。
発展途上の胸を揉みながら、性感帯の乳首を刺激する。自分でするのと百戦錬磨の男がするのではまるで違うようだ。
「あんっ!」「ひんっ!」と可愛く反応する。
十分感じさせてから下半身にかかる。既に濡れてきている。
無毛のアソコにそって舌を這わすと、感電したかのように身を震わせる。
ひとなめするごとに蜜があふれ出る。クリを刺激し続けると「ひゃぁぁ!」と叫びながら潮をふいた。
自分でも何が起きたかわからないようだ。
容赦せずに乳首とクリを攻め立てる。
「どう?気持ちいい?」と尋ねると息も絶え絶えに頷く。
「若い彼氏だとこうは行かないよ。」
「どう?最後までしてみない?」
首を振る。
「今なら痛くないよ。若い子だと痛いだけだよ。もしかしたら最後までできないかも」
迷っているようだ。
「今しておけば将来彼氏とするときも痛みなくできるよ。」
小さい声で
「お願いします。でもゴムはつけてください。」
「そのつもりなかったから持ってきていないよ。」
ホテルのゴムは隠してあるし、初ホテルということでホテルに備え付けていることは知らない。
当然かすみが持ってきているはずもない。
「どうする、やめてもいいけど彼氏とするときもの凄く痛いよ。」
「いいです。してください」
交渉成立だ。
乳首を指で攻めながら舌でクリをつつくと留めなく愛液が漏れ出す。
既に臨戦態勢の息子をさらけ出すと、かすみはびくっとする。
「これがかすみちゃんに入るんだよ。」
「優しくしてください。」
正常位で挿入を開始すると、途中までぬるっと入った。
ここまではあまり抵抗がない。かすみは戸惑ってはいるが痛みもないようだ。
左右の乳首を唇と指先で刺激すると潤滑油がでたようだ。
ぶちっという感触とともに残りを挿入する。
かすみは「ひぃぃっ!」と声を上げる。
優しいふりで「ごめん。痛かった?」と聞くと「少しだけ。」と可愛く答える。
しばらくは小刻みに出し入れし、かすみの反応をみる。
痛みに耐えているという様子もない。
きつきつだがヌルヌルのためスムーズに出し入れができる。
かすみは戸惑いを隠しきれないようだが、奥を突くと素直に「あんっ!」と反応する。
本当は騎乗位で自ら腰を振ってほしいのだがロストと同時には難しいだろうと思いながら、腰を動かし続けると明らかに様子が変わった。
「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」と明らかに感じている。
「どう?気持ちよくなってきた?」
声にならないようで激しく頷く。
それならばと腰の動きは激しくすると、かすみもそれに合わせて、「ひゃぁん!あああぁっ!んぁああん!あっ!あっ!」
どうやらイキそうだ。ロスト〇ージンでイけるとは将来が楽しみだ。
「なんか変!なんか変」本当にイク寸前のようだ。
「気持ちいいんだね!それがイクっていうことだよ。イッちゃっていいんだよ。」と教えてやりながら、腰のストロークを長く強くしてやる。
「あぁっ!あっあぁああっ!ひぃっ!ひゃぁぁ!イクゥ!イッちゃう!イッちゃうよぉ!ひゃぁぁぁぁああっ~~」
タイミングを合わせてこちらも溜め込んだモノを流し込んでやる。
呆然としているかすみから息子を引き抜くと大量の逆流物には赤いものが混じっている。
「どう?初体験でイっちゃった感想は?」と聞くと肩で息をしながら、「途中から何が何だかわからなくなりましたけどなんだか凄い感じでした。」
とのことだった。
かすみはイってしまった事に動転したのか受け取るものも受け取らず帰っていった。
そのような状況で、Mさんも現場打合せに来られたのですが、日程の都合で前泊されるとの事でしたので、私は夕方の駅で出迎えました。
オンラインのモニター越しで話をしていた感じと、直接会った感じとは、やはり違うものです。
生身のMさんは、30代半ばだと思いますが、スタイルが良く笑顔も素敵でした。
ホテルに荷物を置いてから市内で夕食をとお誘いし、チェックインしている間、ロビーで待っていると、Mさんから「シングルの部屋に空きが無かったので、ダブルの部屋をシングルで泊まれるの。良ければ部屋で、事前の打ち合わせを済ませてしまいません?」との提案。
私は、喜んで、Mさんの荷物を持って部屋へ入りました。
部屋に入ると「荷物が多くて、肩が凝っちゃった。」と言うので、「肩、揉みましょうか。」と言うと、意外にも「打ち合わせの前に、気持ち良くして欲しいな。乳首がコリコリしているの。」と、上着を脱いで胸を露わにして自ら揉みはじめました。
急な展開でしたが、私は迷わず乳首を舐め回しました。
Mさんは感じやすいらしく、「すごおい、気持ちいい。Hになっちゃう。」とすぐに声を上げ、今度は指で自らの股間を撫で始めました。
それではと、私はMさんの下着(水色のTバック)を下げました。
「私のアソコ、ビラビラが飛び出してHでしょう。もうグチョグチョ。」とMさんは言うのですが、とても綺麗なアソコなので、もう夢中で私は舐めまわしました。
「すごおい、すごおい。でちゃう、でちゃう、ぐちょ、ぐちょ。いく、いく、いく~。」と一度逝ったMさんでしたが、「クリが勃っちゃってる。」と、また自らのクリを触り続けています。
ならばと、今度は舌でクリを舐めまわしで、指をアソコに。
「あ、そこ、気持ちいい。お願い、指でぐちゅぐちゅして。」と腰を動かし続け、「上手、すごおい、おかしくなりそう。また、でちゃう、でちゃう。いく、また、いく~。」と、ぐちょぐちょの中で締め付けを感じた瞬間、絶頂に達したようでした。
私は、そのまま肩から背中へと手を回して、ギュッとマッサージをしてあげました。
ふらふらな状態から立ち上がったMさん。
あらためて見ると乳房は色白で綺麗な形、小豆色の乳輪と乳首が絶妙なエロさ。
見事な全裸姿を拝めただけでも夢のようでしたが、Mさんは更に上のレベルへ。
身体を密着させて「このオチンポ、入れてほしいな。」と私のズボンを脱がして、おもむろにフェラ。
そして、私をベッドに寝かして自身も仰向けに乗っての挿入。
その間、口の中に私の指を導いて舐め続けるという、なんとも不思議な体勢に。
Mさんのアソコからのヌルヌルで私の体も濡れているのを感じた時に、「ピクピクしてる~、」と叫んでMさんは逝き、少し遅れて私も果てました。
でもMさんが、アソコから抜いたところで「Hになっちゃった~。」と、私の指をアソコに導いて、また「ぐちゅぐちゅして」と求めてきたので、指と舌でお掃除クンニをして行為を終えました。
バスルームを借りて汗を流すと、Mさんはテーブルに手土産用に持って来られたスイーツ類をテーブルに出していて、水色のTバックのお尻を私に向けながら、「気持ち良くさせてくれて有り難う。これ食べて、少し休んで。」。
そして、その姿のまま私の肩を揉んでくれました。
翌日は、何事もなかったかのように予定を終え、今後のスケジュールについての調整をして、Mさんは帰りました。
メールには、「次回、楽しみしかないです。」と書かれていました。
ある雨の夜いつも通りその焼鳥屋で飲んでいると、その店で仲良くなった常連さんが一緒に食べていた奥さんと子供を家に送り届け、店に戻ってきた。
常連さん「おい○○(私)、店の並びの本屋の軒先で女の子2人組が雨宿りしてるぞ!声掛けてこいよ!」
店主「〇〇、マスターが1杯くらい奢ってやるからって行って来い!」
ナンパなどしたことがない私は拒否はしたが、常連では私が一番年下で人生の先輩方に言われ渋々声をかけ店に案内した。
2人組(AとBとする)のAは昭和の工藤静香のようなメイクで若干ウェーブしたロングヘアで黒ずめのワンピース、Bは肌は真っ白、金髪ショートカットで白い刺しゅう入りのジャージで云わばヤンキー。
細身ながらも大きく開けた胸元から所謂ガリボインがブラ越しにチラチラ見え、私の好みとしては断然Bが良かった。
2人の関係性はまるで昭和の姉御と舎弟で、Aがパーラメントの2本同時吸い(謎)を始めようとすると、Bがライターを差出し火をつける。
口調もいかにも舎弟関係のような雰囲気で、Aが上でBが下。
Bのガリボインが目の保養になるくらいで正直両者ともあまり関わりたくなかった。
そろそろ店も閉店となる頃、2人組の始発電車まで時間があり、またもや常連で一番年下の私の部屋に泊めてあげることに半ば強引に決められ、部屋に連れて行った。
当時の私の部屋は1Kでソファーベッドにテーブル程度であり、ベロベロに酔っていたBは床に寝ころび動ける状態ではなく毛布を掛けた。
Aにソファーベッドを譲り、私は床に雑魚寝を始めたところ
A「〇〇君、自分の隣で寝ていいっすよ」
というので、好みではないAとベッドを共にすることに。
するとAが、、、
A「〇〇君、悪いけど今日自分とはHできないっすよ」
私「何で?」
と好みではないにしろ、ハタチ過ぎの男には隣で若い女が寝ている状況で理性が飛んでいた。
A「自分今日、子供を墜ろしてきたんです」
子供堕ろした人が酒飲んでいいの?と思いつつも
私「じゃあ口でしてよ」
と、いくら好みではないとはいえハタチ過ぎの男には女性が隣で横になっている状況で我慢ができなかった。
A「それならいいっすよ」
と咥え始めた。
若いとはいえ深酒直後でなかなかイケず、Aが疲れたと言い出したのでフェラは終わり、そのままAと私は寝入った。
明け方になり、金髪ガリボインのBがトイレに行きたいと声を掛け起こされた。
吐きそうとのことでトイレに連れていき背中を摩っ吐かせ、トイレの外に連れ出すと急に泣き始めた。
私がなぜ急に泣き始めたか理解できずアタフタしていると突然ゲロ風味プンプンのキスをされた。
これ以上のゲロ移しはたまったもんではなく、一度うがいをさせた。
ソファーベッドはど真ん中にAが寝ており、薄手の毛布のようなものを敷いてBを寝かせ私は雑魚寝に戻ろうとしたところ、Bに腕を引っ張られまたキスをされた。
私も完全に火が着き、暗い部屋ですぐ傍ではAが寝ている中でBの身体をまさぐり始めた。
Bの胸はおそらくFかGカップはあるふわふわの巨乳で陥没乳首がとても印象的だった。
深酒でイケなかったAのフェラの時とは違い、ムスコはビンビンで生挿入。
Bは口に手を当て必死に声を我慢していて、その光景に更に興奮した。
騎乗位では暗くて表情と胸はあまり見えなかったが、ぎこちない腰振りに更に興奮。
Bの中は、濡れ具合がすごく、濡れ具合と反して締め付けもすごかった。
正常位に変わりイキそうになり「お腹に出すね?」と腰を振りながら手探りでティッシュを探していた時、傍で寝ていたAが寝返りをうった。
それにビックリして、思わず中に大部分を出してしまった。
Bは息も絶え絶えで気づいていない様子だった。
酒の勢いと酔いは恐ろしいもので、中に出したことの焦りはあまりなかった。
その後夜が明け、2人を駅に送り届けた。
その2日後、Bから「今日夕方行っていい?」とメールが届き、断るわけでもなく駅で待ち合わせすることになった。
駅で待っていると、遠目に金髪ショートカット、やたらケバいメイクの超ミニスカートセーラー服姿のBが来た。
セーラー服にビビり聞いてみると、中学を卒業し何年かチャラついた生活をした後、通信制の高校に通い出し、その日は出校する日でその帰りに寄ったとのことだ。
余談だが、そのときバイト先の店長にBと歩いているところを目撃され、「あいつはヤンキーと付き合ってんのか!」と心配されたらしい。
Bと合流し少し遊んだ後、家に招き入れた。
たわいもない会話から2人でシャワーを浴びたが、明るいところで見るBの身体には目を見張った。
細身の白い体に巨乳にピンクの陥没乳首、下の毛は手入れはしていなかったと思うが、細く柔らかい毛が薄っすらある程度だった。
ソファーベッドで前戯しているとBの割れ目は周りに毛がなく奇麗そのもの。
クンニしているとビクッとなり腰がガタガタ震えてイッたのがわかった。
途中Bが「イヤ!イヤ!恥ずかしい!怖い!」と連呼していたのでおそらく初めてイッたんじゃないかと思った。
Bに聞くと「違うわっ!」と口を尖らせいう仕草が愛くるしかった。
その後、ぎこちないフェラの後、本人曰く初挑戦のパイズリを経て、今回はゴムを付けて挿入したところで、Bの電話が鳴った。
Bは慌てて電話に出ると、怯えたような受け答えをし電話を切った。
そして
B「Aがすごく怒っているから帰らないと」
といい慌てて身支度を始めた。
なんとか言いくるめ、留めようとしたが、
B「ホント怒っているから帰らないとマズイ」
と怯えに怯えていた。
これは帰さないとまずそうと思い、夜も遅く制服姿の女の子が歩いていると警察に補導される時間だったので、私のお気に入りのプーマのジャージを着せて駅までバイクで送り届けた。
そしてこれが2回目にして最後の別れとなった。
その後、Bからの連絡はなくなり電話をしてもずっと話し中だった。
おそらく着信拒否になっていたのだろう。
AとBの関係は何だったんだろうか。
仲間の集まりにはチャリで行くと話していたので、危険な組織ではなさそうだが。。。
AのフェラとBとのSEXが同じ時間、時間差ではなく、つまり3Pになっていれば違う結末になっていたんだろうか?
何より、Bへの中出しは大丈夫だったんだろうか。。。。
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