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投稿No.9241
投稿者 四寸五分 (48歳 男)
掲載日 2026年6月09日
もう10年以上前に別れた彼女との思い出です。
名前を仮に洋子とします。
彼女は化粧っけもなく、背も低く少し太り目な地味目な高校卒業直後18歳でした。

対して私は当時34歳。
2年前に色んな要因で嫁と離婚。子供を引き取って実家と自宅を泊まり回る毎日。
仕事も大きなプロジェクトがひと段落したタイミング。そんな時でした。

洋子との出会いは、オープンチャット。
何となくたわいもない会話が1週間程続いたあの夜に、下ネタから会話が盛り上がり、流れは会ってエッチしてみたい言う事になりました。
私は冗談だと感じつつ、「飯友」が欲しいと思っていた為にオフ会を承諾。
そしてLINE交換をして、その時お互いにはじめて姿を写メで確認。2日後に会う約束をしました。

このとき、まさか「飯友」のつもりが、「セフレ扱い」▶「彼氏」▶「人妻不倫」となるとは全く考えてもみませんでした。

互いに同じ県内。ちょうどお互いに居住地の間の街の駅で待ち合わせ。
私は弟から借りた乗用車で迎えに向かい繁華街に移動。
車はコインパーキングに停めて、まずは居酒屋で食事をしました。
洋子は20歳未満なので、もちろん、お酒は私だけ。
それでも会話は弾んでたわいもない会話。
お互いの仕事のこと。
洋子は卒業と同時に老人福祉施設に就職。介護補助として働き出して3ヶ月目。
介護の仕事は苦では無いが職場が遠いのが困った所だそうだ。

会話も弾み、腹も膨れて、しかし酔いは程々。
相手が飲酒可能年齢なら2軒目もあるが、ここはカラオケ辺りに流そうか、好きだと言ってたし……と、そんな事を考えていると、洋子が
「ねぇこの後どうする?」
テーブルの向かいに座っているが、上目遣いで胸をテーブルに乗せて、腕寄せて…で、デカイ!?
普通に服を着ていたら太ってるだけかと思ったら、胸と合わない服で着太りしているだけだった。

(; 'ω')ゴクリ

しかし飲んで無いのに酔っ払ったような感じになってる洋子。
けどコレは誘われている。
確かにバツイチ子連れパパで、現在嫁なし彼女無しセフレなしの俺だが、据え膳食わぬは男の恥くらいは知っている。

「ホントに俺とスる?」
「うん、いいよ。彼氏と別れて3ヶ月。疼いてるの。ラブホ行ってみたいし、お金も出すよ」
「まあ、ホテル代くらいはおれもつけどさw」

顔ではニヒルに笑いつつ、その言葉に私の期待値は興奮へと変わっている。
すぐにお会計を済ませて店を出てふたり近くのラブホテルへ。

はっきりいってここまでの展開は思っても無かった。
コンドームは用意していない。けど、ホテルにあるはずだし、最悪足りなければ受付に言えば……と、グルグル考えながらもラブホヘ到着。繁華街なのでラブホも近い。
空き部屋は3つしかなく、ふたりで決めた部屋は中ランクの部屋。
洋子は部屋に入るなりベットにダイブ。
「えへへ、酔っちゃったw」
どうやら私がトイレに行く度に、私のビールをつまみ飲みしていたと言う。
大した酔いではなさそうだが、一応アルコールは抜いておこう。

とりあえず、ふたりで入浴をする事にする。
湯船にお湯を溜め、洋子を風呂前でそっと抱き寄せキスを試みる。
洋子もそれに答えるように舌を入れてきた。濃厚なディープキス。
地味そうな見た目だが、前情報で処女じゃないとは聞いて居たがかなりこなれた感じだ。
その上、私の息子をスボンの上から撫でて勃起させてくる。ズボンも脱がしに来る。
私はもう興奮最高潮。
すぐさま自身の服を脱に捨てると、洋子に再びキスをしながら洋子の服を脱がせて、胸に吸い付いた。
胸も形がいい!ハリもある!チクビもピンク!…小さなアザ?があるがそれはいい。そしてやはりデカイ!!思った以上に。
そして小さいながらもスタイルも良くグラマー。ボッキュッボンのHカップだろう。本人はGと言ってるが。

「私洗ってあげる」
と、洋子は全て素手で私を頭から足の指先まで洗ってくれる。スケベ椅子で玉裏もアナルもしっかりと。
こいつ、スケべ椅子の使い方知ってやがる。
そして、洗体パイズリ
「う、うー、気持ちいい……」
「でる?w」「まだ出さないw」と、やり取り。

お返しに私も洋子の身体を念入りに丁寧に執拗に洗ってあげる。
その途中、喘ぎを漏らしながら、私の手を自身のマンコに誘う。
背後から洗っていた私に、見上げる切ないながらも求めるような視線。ながらも私の手で自身のマンコをいじらせる。
そして、指までも腟内へ……
クチュクチュ……
垂れて来そうなくらいの濡れ。シャワーや石鹸でもないそのヌメリ。愛液だ。
私の息子もビンビンと、洋子のおしりの割れ目にくい込んでいる。
腰を少し降ろしてアナルでもおれようか。そう考えてしまう。

「もう、入れて……アナタの ち・ん・ち・ん!……元彼と同じくらいなの、それにもうガマンできないの」

吐息混じりのおねだり。
マジでエロい!ホントに高校卒業直後の子なのか!?
いや、見た目的には、中学生でも通用するが、脱げば完全に高校生のスタイルではない。小さいがえろすぎる!

「けど、まだゴムが」
「外に出せばいいから、入れて。もう濡れ濡れのぐちゅぐちゅなの……こんなの初めて……」

ほ、ホントに18歳なのか?エロすぎる!
これは20半ばから30代のお姉さんのセリフではないのか!?
地味子だが、低身長で顔も幼く見て、ロリ巨乳とは彼女のことだ。ホントに体型がエロ漫画だ。
私はふたりシャワーを浴びなら、まずは立ちバックで挿入。

!?な、なんだ、このマンコは!!

程よい締まりとプチプチしながらねっとりと絡みつくヒダが全体に。
そして本当にぐちゅぐちゅ濡れ濡れですぐさま奥まで入り込み奥に当たれば、今度はキュッと締め付けてくる。

「あーん、奥当たってるぅー、いい!」

おしりも程よい大きさで手に吸い付くよう。
打ち付ける度に気持ちがいい。
具合も抱き心地も最高だ!こんなのは初めてだった。
私は無我夢中で腰を振る。
シャワーの流れる音の中、パンパン!と、綺麗なお尻に打ち付ける私の恥骨。その度喘ぐ洋子の声。
そして結果3分持たずに絶頂。
その白い綺麗な尻に、白い精液をどびゅどびゅとぶっかける。
「ん、んんー」
と、洋子が小さく喘ぐ。え、エロい!

余韻を感じながらも抜くと、洋子のお尻を手早く洗い流す。
今度はそのままベトベトの私のちんこをパクリ。
「ふだ、がだーぃ」
と、フガフガしながらフェラ。
フェラはシロウトらしい。けど、それがまたいい!愛しい!

私は、またたまらず洋子を抱き抱え、濡れたカラダも構わずベットへ。
そのまま2回戦を始める。
正常位から、側位、寝バック、途中に抜いて69と、大きく喘ぐ事はないが、確実に感じでくれているのはマンコの締め付け具合からわかる。
「ん、んん、ん、ん、……あ、あぁ……ん、」
と漏れるような喘ぎも愛おしい。そしてちんこも萎えるような事もなくむしろ余計に固くなってるよう。

「い、イきそう!イきそうだよ、洋子!」
「逝って、そのまま逝って。中に、奥にちょうだい!」
「ま、マジで中で出すよ?」
「きて!ぴゅーと奥に当ててー」

洋子の足が私の腰に回る。おねだりホールドだ。
そして中出し!元嫁と別れた時振りの中出しだ。

「イィー……私もイッちゃった……」
「なら、このまま続けるよ……パコパコ」
「イイー、ヌルヌルすごーぃ!レイプ思い出すー!」

あとから聞いた話、高校時に少し年上の社会人とカラオケ行った時に、男3人と4Pを車内でしたそう。(これはまた別の投稿で)

抜かずの2回もまたおねだりホールドで中出し。

それからふたりで再びシャワーをしながら1発、湯船で愛撫してたらヌルッと挿入。湯船座位で1発。
また愛撫しながら、今度はマンコをじっくり舐め回す。
実に綺麗でピンクのマンコ。これでもかなりの本数を咥えて来ているのだろうか、そんな事しながら頭を押されながらもクンニ。
ピクピクと洋子が逝けば、風呂を上がってまたベットに戻る。
イチャイチャパコパコしていたら

「す、凄い…こんなにひとりの人にイカサレタの初めて……前彼こんなにも出来ないよ……あんっ」
「そ、そう?前彼は同級生?」
「ううん、1個下。その前は同級生。でね、その元彼とその友達の6人で一日中した事あるけど、その時より気持ちかも」
「そうか!……さぁ、最後にイクよー」

ラストスパートに本気振り。
「あんあんあんあん、イクゥー!イキそぅー!来て!中に来てー!!」
と、言われたが私は行く前に抜いて、洋子の口にチンコをねじ込ん、射精。

の、はずだったが
「あれ?出て来ないwビクビクしてんのにwえーwシコシコー、レロレロ、……」
「あ、や、やめ、い、イク、またイク!」
ビュルルルー
チンコから潮吹き。初めてだ。
「あはwなにこれーwえー」
「し、潮吹きだよ、男の」

またふたりでシャワーを浴びて、ベッドに戻って寝る事に。
結局、一晩で、4回のセックスに、中出し3回。
マンコからは私の子種を垂らしながらも疲れ果ててお互いに、キスしたり愛撫しながら眠りにつく。

起きて翌朝。と、言っても備え付けのラブホのデジタル表示は14:00を回っていた。
目を覚まして、横で寝ている洋子を起こさぬようにそっと起き上がってトイレに小便へ。
ベットに帰ってきて、寝ている洋子を眺めてから、また寝ている洋子の下半身だけを布団をめくってから股を広げる。
何もしていないのにマンコが濡れている。
垂れて居た精液は、布団にシミをつくってる
私はそのまま朝勃ちチンコをマンコに挿入。ゆっくりと静かにピストン。
眠りながらも喘ぎがもれてくる。そして目を覚ます洋子。
目を覚ませば、猛ピストン。
昨日と変わらず、いやなんだか昨晩より余計に具合がいいような……5分程で果てた。
出来立て精液を洋子の中に注ぐ。
3回目、4回目は正しくは覚えて居ないが、1時間くらいはしていたと思う。
それに比べて短い。きもちいいから仕方ないのだが。

行為が終わった後、別々にシャワーを浴びる。
シャワーから出て来てからなんだか洋子の様子がおかしい。昨晩までのにこやかに甘えてくるような態度がない。
聞いて見ても、「別になんにもない。」と言うだけ。

とりあえず帰路に着く。洋子も用事が出来たらしい。
ラブホを出たら既に夜も開け日が昇って沈みかけの夕刻。
そんな時間に2人して少し笑いながら、ホテルを出て、洋子を車で自宅付近まで送る。

別れ際にチンコをさすってくる洋子。
そして、別れ際のカーセックス。
果てる寸前に

「洋子、俺と付き合ってくれ!こんないい相性の子に会ったのも初めてだし、順番も違うけど!」
「……え、け、けど……」喘ぎながらも言い淀む。
「お願い!まずはお試しで」
「……うん、また、会おう、ね、」

昨晩はノリノリいちゃラブセックスしたのに今日は乗りが良くない。
けど、座位での腰の振りは確実にオレな射精を促し果てさせた。
けど今度中出しではない。イク寸前に洋子から抜かれて、洋子の手のひらで射精させられた。

「ん、じゃ、私帰るね」
ホントに素っ気ない。
ティッシュで手を拭って、パンツを履き直して、すっと車を降りていく。
結局交際の返事は貰えなかった。

多分、これから誰かと会うんだろう。前日に仕事は今日も休みだと言っていた。
今夜自宅に帰ったらまたLINEしてみようと、家に帰った。

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