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今から数年前、世間がまだコロナ禍になるよりも前の秋頃の話。
ある日大学のサークル時代の仲良い後輩のアユミから「友達と飲み会(合コン)してほしい」と言われた。
話を聞くと、友達(アユミの彼氏の同僚の女の子たち)がフリーで、アテがないかと頼まれたということだった。
その当時は彼女がいなかったし誘える独身男友達も豊富にいたので、俺は気軽に了解した。
向こうの幹事の紗織という子を紹介されて幹事業を淡々と進めているとその傍ら、アユミが次のようなことを言ってきた。
「私と彼氏から提案!飲み会の成果に応じて私たちに謝礼をちょーだい!」
・誰かをお持ち帰りしたら5千円
・誰かと付き合ったら1万円
・誰かと結婚したら3万円
一方的な提案だったけど、男の野心がくすぐられてしまい受けることにした。
にしても「お持ち帰り」のオプションがあるということは、もしかすると実は女の子たちはワンナイト的なカジュアルな出会いを求めていて、それをあえてアユミは事前リークしてくれてるのかも?と勝手に邪推。
半分ボランティア感覚で引き受けた飲み会だが、こう言われると男としての実力を試されているような気がしてやる気(下心)がみなぎり始めた。
飲み会当日、その日の仕事が順調に終わり予約したバルへ足を運ぶ。
男性陣はすぐに揃った。1人はサークル同期、もう1人は小学校からの地元の馴染みだ。
ほどなくして女性陣も到着。第一印象は◎!
自己紹介を経てわかったことを書くと、3人は同じ会社の同期で年は27歳。
幹事の紗織は線が細く一見地味めな印象もあるが、小顔でそこそこかわいい。
同期の1人はレナといい、天真爛漫ではっきりした美人顔で背の高いこじるりといった感じ。
もう1人はナギサといい、もはや顔は忘れてしまったが、覚えているのはとにかく明らかに巨乳だったということだ(推定F以上)。
予想以上のクオリティに男子側のテンションも上がり、飲み会はノリ良くテンポ良く進んだ。
あっという間に終了時間。すぐ近くにダーツバーがあったので2次会に誘うと女性陣も満場一致でOK。
ダーツではもちろん男女ペアになってチーム戦。カウントアップやクリケットに興じ、負けたチームは定番のテキーラショット一気。
1時間もするとみんないい感じに酔ってきたので、一旦精算してダーツバーを出る。
今日は金曜。もしうまいことペアリングできているなら、終電スルー3次会カラオケからの各々ホテル解散となるはずだが、、、
アレ、結局流れるように駅まで来てしまった。
この後どうする?という雰囲気になると、紗織は酔っているのか何も言わない。
すると同じ借上げ社宅マンションに住んでいるレナとナギサは「んー私らは帰るね!」と2人一緒にそそくさと改札に入ってしまった。
残った男2人も少しの推敲ののち「じゃあ俺らも帰るわ お疲れ!」と言い残し、颯爽と帰っていった。
お前らスマン、俺が幹事なのに気を遣わせてしまって、、、
というわけで取り残されたは俺と紗織。
普通ならここから落ち着いたバーでも行って2人の仲をじっくり深めたいところだが、紗織はすでに酔いが回ったのか酔ったフリなのかふにゃふにゃしてるし、俺もあまり飲むと勃たなくなるリスクもある。思案した結果、少し強引だが余計なプロセスは省く作戦に出てみることにした。
折よくタクシーを捕まえ紗織を押し込むと、運転手に近場のホテル街を告げた。
それを聞いた紗織は俺の肩に頭を預け半分意識朦朧としながら「もう~チャラい…」などと甘えた感じで言っている。
これを聞いて合意を確信。おもむろにキスをすると、紗織は待ってましたとばかりに応じてきた。
ほどなくしてタクシーを降り適当なラブホに入る。
エレベーターでももちろんキス。今度は舌を絡め合う。
口で合体したまま部屋に流れ込むとそのまま紗織をベッドに押し倒す。
押し倒してからもなおもキスの嵐。
「シャワー浴びる?」
尋ねたが予想外にも紗織は黙って首を横に振った。
初めての相手とは特に体を綺麗にしてからセックスに臨みたいのが乙女心だと思うが、早くしたくてたまらないのか、男の臭うチンチンをそのまま咥えたい変態なのか、とにかくその気はないようだ。
地味めな印象とは裏腹に淫乱だとわかると、オスとしては余計に興奮する。
手際よく紗織のブラウス、スカートを脱がしていく。もちろん口や首筋へのキス攻撃をしながら。
ブラも外した。華奢なので胸が大きくないのはわかっていたが、ややお椀型で乳首はツンと上向いており、乳輪は綺麗なピンクの真円でなかなかエロいおっぱいだ。
俺は焦らすのが好きなのでいきなり乳首には触れない。
乳首をあえて避けるように乳房全体を揉んだり舌先で舐めたりしながら、紗織の反応を楽しむ。
沙織の目はもうトロンとしていて、いかにも次の責めが欲しそうなオーラが出ている。
それに応えるように、ようやく乳首を舐め、時に甘噛みする。
紗織の乳首は当然のように固く勃起していた。
仰け反る背中に左腕を回しつつ、右手で太腿やお尻を焦らしながら触る。
やがてショーツやクロッチに触れると、そこはもうしっとりと濡れていた。
ショーツを脱がし待ちに待ったマンコチェック。
Vエリアは毛を少し残しつつもIOはツルツルで、綺麗に手入れされていた。
ビラビラもなく文句なしの美マンだった。
クンニ好きの俺は紗織の美マンにむしゃぶりついた。
酔いながらも卑猥な喘ぎ声をあげる紗織。指入れもしながら10分ほどクンニしていたと思う。
やがてシックスナインに移り、すっかり硬くなったチンチンを咥えさせる。フェラはなかなかうまい方だ。
一方でもうしっとりでは表現が足りないくらい紗織のマンコは濡れそぼり、いつチンコが挿入されてもいいと言わんばかりだった。
中出し大好きな俺だが、知り合いづての紹介ということでさすがに無理はできないので、その時は普通にゴムを着けて挿入した。
正常位、騎乗位、バックと、紗織の締まりのいいマンコを心ゆくまま堪能した。身体の相性は正直抜群だったと思う。
深夜にかけて2回セックスしたところで、2人とも疲れて抱き合いながら眠りに落ちてしまった。
翌朝。
紗織と一緒に目覚め、もはや長年のカップルのように2人仲良くシャワーを浴びた。
チェックアウトまでまだ時間があったので再びベッドでイチャついていると、相変わらず元気な俺の愚息はまたムクムクしてきた。
けどホテルのゴムは2つとも夜のうちに使ってしまい弾切れ。
それを紗織に伝えて「今日はもうできないね」と言ったところ、少しの間をおいて紗織は何も言わずに俺に馬乗りになってきて、なんと裸のチンチンを自らマンコに導いて挿入してきた。
(え、まじ?)俺も何も言わなかったが、その瞬間少し混乱した。
ピルを飲んでるのか、安全期なのか、それとも妊娠しても構わないと思ってるのか…
だがオスの本能は情けないもので、小ぶりな美乳を揺らしながら上下にピストンしている紗織を見ているうちにそんなことはどうでもよくなってしまい、俺も昨夜よりさらにヌルヌルで感度の増した紗織のマンコを堪能することに必死になっていった。
3回目なのに、あまりの気持ちよさに絶頂までそう時間はかからなかった。
射精はお腹にしようかと思ったが、興味が勝り紗織に委ねてみることにした。
すると紗織は俺を見つめて
「そのままいいよ」
と答えた。
それを聞いて我慢の限界を迎えた俺は、もうどうにでもなれ、と本能のまま容赦なく残りの精子を全て紗織の子宮にぶちまけた。
シャワーを浴びたのに、汗だくで息も絶え絶えの2人。上体を紗織に折り重ね、唇をむさぼる。
チンチンをゆっくり抜くと、3発目とは思えない量の精子が紗織の美マンからどぷっと溢れてきた。
紗織とは意気投合し、その後飲みに行ってその勢いで紗織の家に上がりこんで中出しセックス、の流れを何回かやった。
思った通り紗織はなかなか変態だった。
前の彼氏にさんざん飲精を仕込まれたらしく平気な顔をしてゴックンしてくれたし、アナルの経験もあるとのこと(事故で入っちゃったと言ってたけど絶対ウソだろw)。
紗織は俺と出会ってからピルを飲み始めた。
後からわかったことだが初回はやはり無防備だったらしい。恐ろしや。
紗織はセフレは嫌と言い真剣に付き合いたそうで、俺もまんざらでなかったけど、ちょうどその時他にも気になる子ができてしまい、結局どっちつかずで濁しているうちに愛想を尽かした紗織は離れていった。
身体もペースも性格も合っていたので、もし付き合ったら結婚までいっていただろうな、と今でも思う。
余談だが、紗織を紹介したアユミもそれからしばらくして彼氏と別れた。
彼氏経由の仲だから、紗織とも切れただろう。
コロナ禍になってしまったこともありアユミとはしばらく会っていない。そろそろ誘って飲みに行こうかと思っている。
謝礼の入った封筒を持って。
渡したらアユミはニヤリと笑って、何も聞かずに懐に入れるだろう。
この時期は、推薦で進路が決まっている娘が開放的な気分になっていて当然下半身も開放的になる。
33歳の実年齢よりかなり若く見える(大学生にしか見えない)容姿を利用して街中を物色していると一人寂しげに歩いている子を発見し喫茶店に誘い話を聞いてみる。
ユキという本人は推薦で進路が決まったが彼氏は、まだ決まっていないとのことだ。
この日もデートを早々に切り上げられ一人取り残されたということだ。
本来は当然のことなのだが、「ひどい男だね。」と同情するふりをして話を盛り上げていく。
居酒屋に誘うと「お酒、飲んだことないんですよ。」と一旦は抵抗するが「大学生ならばお酒は当然だよ。いきなり無茶な飲み方をしてつぶれる前に自分の適量を知っておいた方がいいよ。」と誘うとついてきた。
いい感じに酔わせて、彼氏(健司という名前だそうだ)の話を聞き出すと「最近冷たいんですよ。」という。勉強漬けということなのだろうが、「ひどいね。もしかして浮気してるんじゃない?」と不安を駆り立てる。
さらに盛り立て、ユキの中では健司の浮気はほぼ確定ということになった。
「じゃあユキちゃんも浮気して復習しちゃおう。」と誘うと酔いで判断力がなくなったのか、「うん」と恥ずかし気にうなずいた。
さすがにバージンではないが経験人数は彼氏一人で回数も数えるくらいで生でしたこともないということだ。
「淳一さんもちゃんとゴムつけてくださいね。」「もちろんだよ」(もちろん穴あき加工ずみだよ。)
二人でバスルームに入ると、なんとアソコがつるつるだった。
彼氏の好みでエッチの時は剃るように言われているとの話だ。
「今日もそのつもりで処理してきたのに食事だけで切り上げられちゃったんです。」ということだ。
胸は程よい大きさで形がよく、ドストライクだ。
乳首を指で刺激してやると「あんっ!」と可愛らしく反応する。
続けてつまんだり、胸全体を揉んだりすると、「あはんっ!きゃはっん!やめてください。胸、弱いんです。」と弱点を白状する。
このままなし崩し的に生挿入したかったが、ぐっとこらえバスルームを出る。
バスルームに引き続いて胸を重点的に責め続け、アソコに舌を這わせると早くもよだれをたらし始めた。
「健司が相手にしてくれず、欲求不満だったんだ?」と尋ねると言葉にならず、うなずくだけだ。
一方的に責め立てるのもなんだからフェ〇を要求すると一瞬躊躇して舌で先端を舐めてくれた。
もどかしいので腰を突き出すとソレは口腔に侵入を果たした。
突然のことにユキは「くっ」と驚き、「しっかりしゃぶって」と指示するとおずおずとしゃぶり始めた、あまりの拙さにいろいろ指示してやると飲み込みが早くすぐに上達した。
充分の大きさと硬さになったので口から引き抜くとユキは「ひぃっ」と悲鳴に似た声を上げた。
「こんなに大きいんですか?」と聞かれたので「平均位だよ」(本当はかなり大きい)と嘘を付き、「健司のより大きいんだ?」と聞くと「二回り位大きいです。」と答えてくれた。
「健司のは短小なんだ。」と健司を貶めると「そうなんですね。」と納得(誤解)してくれた。
既にぐちょぐちょになったアソコにあてがうと、「待ってゴムは?」しっかり覚えていたようだ。
「生、ダメ?」と聞くと「困ります。特に今日は。」と言う。危険日ということだろう。内心ほくそ笑みながら用意してきた(ピンホール付きの)ゴムを装着、ユキを安心させて、再びアソコにあてがい、ずいっと半分くらい突き立てると、「ひゃぁっ!あんっ!大きい!と反応する。
「まだ、半分しか入っていないよ。」というと、「えっ?嘘?壊れちゃう。」と反応する。
ゆっくりと腰を進めていくと、ユキは目を見開きながら耐えている。
「最後まで入ったよ。」と声をかけると、「まだ、動かないでください。ゆっくりお願い。」要望通りゆっくりゆっくりとピストンする。
ユキは切なげな声で反応し、次第に物足りなげな表情になる。
それでもゆっくりゆっくり動いていると、小さな声で「もっと。」と言った。
「もっとどうしてほしいの?」と尋ねると「強く。お願い」とねだってきた。
ご希望に沿って、ピストンの速度を上げて浅めに突くと、「あああっ!あひっん!あひっん!」と激しい嬌声で返してくれる。
そのまま、仰向けになり騎乗位の体勢にすると「えっ」という表情になる。どうやら初めての体勢のようだ。
膝を立てていたので、「そのまま奥まで受け入れてごらん。」というと、言われた通り腰をおろした。
先ほどまでは半分ほどでピストンしていたので、奥まで咥え込んだ感覚に驚き「いひゃぁあ!」と強い反応を示した。
「自分で腰を動かして!」と言ってもゆっくりとしか動かせないようだ。
仕方がないので下から突き上げてやると奥を突かれる感触に先程よりさらに激しい嬌声を上げる。
仕上げにバックの体勢になる。改めて結合部を見ると予定通りゴムは完全に破れ根元を覆っているだけだ。
後ろから胸を刺激しながら激しく突くと「ひゃぁぁ!ひゃぁぁ!」「変!変な感じ!」「きゃはぁ!」イク寸前のようだ。
さらに力強い突きを加えてやると、「きゃはぁぁぁ!」とイったようだ。
少し遅れて溜め込んだモノを放出してやる。中でぴくぴくいっているようだ。
落ち着いたところで、「イったの初めて?」と聞くと「あれが、イクってことなんですね。初めてです。」と答えた。
ユキとは連絡先を交換せずに別れたが、危険日に大量に中出ししたので、どうなったかはわからない。
しばらく風俗通いがメインだったので投稿を控えていたのですが、久しぶりに素人の女性とヤリたいと思い、有料の出会い系サイトに登録してみました。
何人かとやり取りをし、一種の特殊詐欺のような相手を見抜きながら、たどり着いたのは25歳の女の子。
会うのに1万でいい、と言われたので早速会ってみることに。
待ち合わせ場所に行ってみると、ちょっとポッチャリしてますが、二重のパッチリしたなかなか可愛い女の子が立っていました。
あえて言うと、やしろ優さんをもうちょっと可愛くした感じでした。
「こんにちはー 副店長です」
「あ、はい、、、どうも」
「すぐそこのホテルでいい?」
「はい、いいです」
めっちゃ緊張した面持ちで、2人でラブホにチェックイン。
よくよく話を聞いてみると、出会い系を利用するのが初めてで、男性からいくら貰えばいいのかも分からずに、ビクビクしながら1万円で、と言ったのだそう。
ホントに正真正銘の素人女性です。
慣れた女性なら前金で、と言ってくるのですが、この子は何も言いません。
なんか可愛く思えて、とりあえず先に1万円渡しましたが、そのまま財布にも入れずにテーブルの上に放置。あらあら、危ないなーと思いながら、先にシャワーを浴びて来て貰いました。
その後僕もシャワー浴びて、戦闘態勢はバッチリです。
先にベッドに包まっていた彼女の布団をめくると、そこにはなかなか大きなGカップの胸がありました。
体型がふくよかなので、自ずと胸も大きくなるのでしょうが、揉み応えもバツグンです。乳首を軽く舌で転がしてみました。
「あっ、ふんっ、うんっ、、」
なかなか可愛い反応を示します。
今度は唇を奪ってみました。
「んーふ、んーふ、、、」
キスを嫌がる素振りもなく、舌を絡めると上手に絡めなおしてきます。
普通の恋愛相手とのセックスのような対応をしてくれます。こう言う所が、スレてない素人女性のいい所ですよねー。
キスをしながら左手で乳首をつまみ、右手では下腹部を攻めてみました。
おや?うっすら濡れている。
どうやら、濡れやすい体質なのかもしれません。
マンコからおつゆをすくいとり、それでクリトリスを攻めるといい声で鳴き出しました。
「んっふっんっんっんっ!はっ、はっ、はっ、」
濡れにくい体質の女性なら、自分で指を舐めて濡らす追いつゆをするのですが、この子にはそのままでイケそうです。
マンコにゆっくりと指を挿入してみました。
「んっっっ!! あっっはっっはー!」
マンコの内側の上部分はザラザラとしていて、これは気持ちよさそうなマンコだぞと思いました。
ここで僕は久しぶりに生挿入をしたくなりました。
その為には、女の子側にその気になって貰わないといけません。
ずっと舌を絡めていた口をマンコの所に落とし、クリ舐め指ピストンを始めました。
「はあっっ!!あっ!はっ!はっ!あっ!んっ!んっ!」
声が1オクターブ上がったようです。
間違いなく彼女は感じてくれているでしょう。さすが出会い系初体験の彼女です。
マンコは全然匂わず、ホントに素人女性のオマンコです。
しばらく攻め続け、彼女のおつゆが十分になったところでフェラを要求しました。
すると、仰向けになった僕のチンポを、上手に口でしごいてくれます。
今まで付き合って来た彼氏に鍛えられたのでしょうね。
そのまま69の体勢になり、お互いに舐め合いました。
「はあっ、あっ、んっ、」
「お口が留守になってるよー 僕のもちゃんと舐めてねー」
しかし、69にも気持ちよさそうな彼女、腰をくねくねしだしました。
そろそろ挿入のタイミングかもしれません。
彼女に仰向けに寝転がってもらい、僕は生チンポをマンコに当てがいました。
しかし、彼女は腰をひねって避けようとするのです。
「どうしたの?」
「まだ、ゴム、着けてない、、」
うーん、残念ながら、生チンポを受け入れるまでの気持ちにはなってなかったようです。
やむを得ず、ゴムを着けて挿入をしました。
「んっはぁぁ!」
一段といい声で鳴き出す彼女。ゴムは着けてますが、なかなか具合の良いマンコです。どうにか生マンコを味わえないものか。
ここで、僕はもう一回フェラを要求しました。
彼女には仰向けに寝てもらったままで、ゴムは外し、生チンポをしゃぶってもらいました。
そこからもう一度マンコにチンポを当てると、あれ?今度は拒否がない。
このままイケる!と思い生チンポのまま挿入!!
彼女からは絶叫に近い声が上がりました。
「んっ!はーーーんっ!!」
そのまま激しいピストン、膣壁のザラザラとした感触が最高に気持ちいいです。
「優ちゃん、すごい気持ちいいよ 優ちゃんはどう?」
「んっ!気持ち!いい!よっ!」
最初は緊張して、ほとんど喋ってはくれませんでしたが、快感と共に素直な部分が出てきたようです。
顔色も紅潮してきて、色気のある顔つきになってきました。
そのまま、後背位、松葉崩しを経由し、また正常位に戻ってきました。
「優ちゃん、僕そろそろイッてもいい?」
「うんっ!いいっ!よっ!」
そのまま中出しです。
生挿入は良くても、生中出しはどんな反応を示すかな?
2人の激しい呼吸と共にチンポを抜くと、すごい量の精液が出てきました。
そのままベッドは水たまり状態に。
「優ちゃん、どうだった?気持ち良かった?」
「うん」
「また会ってくれる?」
「うん」
「セフレでもいい?お小遣いはいる?」
「ううん、いらない また会って欲しい」
言葉は朴訥ですが、素直に僕との快感は受け止めてくれたようです。
このまま彼女は、僕の腕枕で仮眠。
小一時間で目が覚めた後に、もう2回戦、戦いました。もちろん全部中出しです。
この2回戦とも拒否がなく、中出しを受け入れてくれました。
これでしばらくはまた、中出しペットに困らない日々が過ごせそうです。
タバコの煙と加齢臭が漂う、いかにも老齢の男しか居ないその場所で、人生初のピンク映画に心を踊らせていた私は、上映中に隣に座った人に声をかけられました。
「ねぇ、随分若いけど、ひとり?」
歳の頃は私より少し上のアラサーぐらい、サングラスにコートとまるで芸能人の変装のような姿をした女性がそこに居ました。
「初めて見かけるけど、ここにはよく来るの?」
そう問いかけてくる、後に名前がみのりさんと言うらしい事を聞いた女性に今日が初めてである事と社会経験のつもりで来た事を伝えると、ニヤリと笑われ、それじゃあ特別な経験もしてみる?とコートの中へ手を導かれました。
そこで感じたのは生のおっぱいと乳首の感触、私が驚いていると耳元で
「実はコートの中は裸なの、本当はここのお客さんのおじいちゃん達に視姦されながらオナニーしようと思って来たんだけど、可愛い男の子が居たから特別ね、ねぇちょっと私に着いてきて」
と囁かれ、そのまま手を引かれて映画館備え付けのトイレの中へ。
明るい照明に照らされてしっかり見たその顔はかなりの美人で、厚めの唇やイヤリングなどがAV等でよく見る団地妻を彷彿とさせる、いやらしさが顔に出た様な美女でした。
「ここまで来てくれたって事は、このコートの中、見たいのよね?」
私がその言葉に頷くや否や、みのりさんはコートを広げ、中の裸体を晒しました。
まず目についたのはあまりにも巨大な胸、後に聞いた所Kカップという超がつく様な巨乳でした。
お腹にも年相応に肉がついてぽっちゃりとしていましたが、圧倒的な巨乳のサイズのせいで細く見え、さらにそこから続く尻も前から見ても分かる巨尻で、私の興奮は一気に最高潮でした。
「お姉さん、キミのも見たいな、脱がしていい?」
そう言うとみのりさんは私のズボンに手をかけ、私の了承を得るとそれをズリ下げて私の下半身を露出させました。
「わぁ、若くてビンビン、それに長さも太さも結構あって大きい」
初めて他人に見せたモノを褒められていい気分で居ると唐突にみのりさんは手でしごきつつ先の亀頭にキスをしました。
「私の口の中にコレ入れちゃってもいい?」
そういうみのりさんに我慢が出来ずお願いしますと申し出るとそのままノーハンドフェラで引っこ抜かれるぐらい吸い付かれ、フェラの初体験を奪われました。
しばらく舐められ吸われていると口から離され、
「ねぇ、もしかして童貞君?良かったら私に君の初めてを食べさせて貰えない?」
初めて会った他人にそんな怪しい誘惑をされてしまっても、フェラの強烈な気持ちよさによって判断力が破壊されている童貞の脳では冷静な判断など出来ず、そのままみのりさんに連れられるようにして映画館のすぐ近くにあるホテルへ逆お持ち帰りされる事となりました。
手慣れた様子で部屋を選んだみのりさんにされるがまま、人生初のホテルの部屋へ、サングラスやコートを全て脱ぎ捨てたみのりさんに人生初のディープキス。
先程まで私のモノが入っていた口というのも気にならず、口の中で暴れ回るみのりさんの舌を堪能させてもらっていると、そのまま体重をかけられ、ベッドへ押し倒される形となりました。
みのりさんは再び私のズボンを剥ぎ取り、先程より少し優しいフェラをして、私の硬さを取り戻させると、
「それじゃあ、君の童貞、いただきます」
という言葉と共に騎乗位で私のモノを挿入、あっという間の事でゴムをつける間も無くの生挿入で筆下ろしされてしまいました。
「童貞卒業おめでとう、君のも私の中をかき分けて入ってくるの、私も気持ち良かったよ」
少しの間そのまま挿入の余韻を楽しんだかと思うと、みのりさんは大きく足をM字に開き、結合部を見せつけるようにしながら腰を動かし始めました。
そこにはみのりさんの肉の割れ目に吸い込まれるように挿入されている自分のモノが確かに有り、否応なく自分の童貞がみのりさんに奪われたこと、今日初めて会った女性に生で挿入をしてしまったことを意識させられました。
そのままぶるんぶるんと揺れるKカップと私の腰に打ちつける巨尻を堪能していると、そろそろ射精が近いことを感じ、みのりさんにそう伝えると、
「初めて記念にそのまま中でイっちゃって!あと名前!みのりって名前呼びながら我慢せず中に出して!」
と喘ぎながら叫ばれ、私はみのりさんの名前を何度も呼びつつ、膣内奥深くへ精を搾り取られました。
「凄く気持ちよかった、旦那とは大違い、やっぱり若くて童貞だと違うのね」
詳しく聞くところによると、お金はあるが年齢は一回り以上年上の旦那と結婚したが、その後セックスレスが続いた結果として、欲求不満になるとあの映画館に繰り出して女性としての自尊心を保っていたとの事、その後みのりさんとは連絡先を交換してセフレとなりましたが、数回会った後に連絡は無くなり、疎遠となりました。
無事バージンを卒業し、少しだけ快感というものを感じることができるようになったころの話です。
友人のつかさと自宅で遊んでいたときにお互いの彼氏についての話題になりました。
つかさの彼氏はテクニックも何もあったものじゃなく、いまだイク感覚がわからないと言い、私の彼氏はアレが小さく、感じはするもののやはりイクという感覚ではありませんでした。
つかさが、姉が「米国人はテクニックもアレの大きさも凄い」って言ってた話を教えてくれました。
私たちが住んでいたのは、近くに米軍基地があり、米軍兵も頻繁に見かける地域でした。
次の週末つかさと米軍兵もよく来るというバーに行きました。
すぐに2人組の黒人が声をかけてきました。
幸い2人とも少しアクセントはおかしいものの普通に日本語が通じコミュニケーションに問題はありませんでした。
黒人ということで少し抵抗がありましたが、つかさがこっそり「アレ、大きいよ」とささやいてきたので一緒に飲み、私はジョンという男、つかさはジムという男に連れられ別行動になりました。
ジョンはそのまま私をホテルに連れ込み、持ち込んだお酒を飲みました。
ジョンは酔いが回った私を全裸に剥き、大きな手で胸を包み込むように揉んだり、アソコを舐めたり私を快楽に落としていきました。
ジョンの手は胸から腰、おしりへと進み、割れ目をなぞるように刺激してきます。
アソコに入ってきた指は彼氏のアレと遜色ない太さに感じ、中の敏感なところを刺激し、思わず、「ああぁん!」と声が出てしまいました。
ジョンは自分の下半身をむき出しにして見せつけてきました。
股間には黒光りする直径5cmはあるような肉棒がぶら下がっていました。
ふにゃふにゃ状態で5cmはあるものを必死になって咥えました。
必死になって舐めているとそれはさらに容積を増し、硬くなってきました。
口の中に納まらず、思わず吐き出すとさらに巨大になっており、こんなのが入れられたらどうなっちゃうんだろうと心配になりました。
既に私のアソコはすっかり濡れそぼっています。
ジョンは、生のアレをアソコにあてがいます。
慌てて「えっゴムは?」と聞きますが、ジョンは先端部を挿入してきました。
それだけで凄い存在感に「ひゃっ!ひゃぁぁ!」と声を出してしまいました。
ジョンは「エッごむッテなんですか?」といってさらに数センチ進めました。
「だから、コンドーさん」と言うと、先端だけを残して少し引き抜きました。
「エッ?ミスター近藤ッテナンノコトデスカ?」
多分とぼけているだけだと思います。
彼らはゴム付きなんてことは考えもしないみたいで、「つかさも生でされているんだろうな。」と思いながら抵抗をやめました。
ジョンはさらに腰を進めました。
あまりの大きさに「ひゃぁぁ~!」と反応するとジョンは上体を起こし、「ハンブンクライハイリマシタ」と言って結合部を見せつけました。
私のアソコには真っ黒のぶっ太い肉棒が半分くらいまで埋まっており、それだけで気が遠くなりました。
ジョンのアレの出し入れは内臓を出し入れされるような感覚で、「ひゃぁん!ひゃぁん!」と凄い声を出しながら気が遠くなっていきました。
一番奥を突かれたような感覚で、意識が飛んでしまいました。
顔を舐めれられている感覚で気が付くとジョンのにったりと笑う白い歯が見えました。
「ヤッパリ、ゼンブハ、ハイラナカッタヨ。」と言って結合部を見せつけると、2/3ほどが埋まっていました。
ジョンは少しひいては奥まで突き、おそらく子宮孔に先端があたる感覚に「きゃはぁぁ!きゃはぁぁ!」とその都度イクような感覚に襲われました。
ジョンが大きめに腰を引き突き入れた瞬間、膣中に熱いものが浴びせかけられました。
それは永遠に続くのではないかという時間続き、ジョンが引き抜くとアソコから零れ落ちたものがドロドロと内ももに伝わりました。
初めての中出しで、完全にイク感覚を教え込まれました。
翌日、つかさに「中出しはびっくりだったけど、凄かったね。ジムのテクニックどうだった?イかせてもらえた?」と聞くと
「えっ、綾乃ちゃん本当にしちゃったの?私、速攻で逃げたんだけど。へぇそうなんだ、中に出されたんだ」と言って不敵に笑っていました。
犠牲にされたようで少し納得がいかなかったけど、イク感覚を覚えられたのでヨシとします。
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