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リクルートスーツ姿で丈の短いタイトスカート。座った体勢のまま横たわっていたもんで、スカート捲れてヒップ丸出し。
白っぽいストッキングに包まれたまんまるヒップと薄ピンクのパンティが丸見えだった。
脚フェチ尻フェチ美白フェチパンストフェチ(特に白)の俺が反応しないわけがない。
思わず、すぐ隣のベンチに座って見守る(観察)
でっかいスーツケースが横にある。
俺の男根も既にでっかくなっている。
ここは大きな駅の南口。人通りも多い。にも関わらず、この無防備さ。
この子の彼氏を装うように、すぐ横に座った。
寝息が聞こえる。
肌がマジ真っ白つやつや。
手を伸ばせばすぐ、お尻に触れるこの距離感。高まる俺の緊張感。
ドキドキしながら寝顔を覗き込む。
長いまつ毛に薄ピンクのセクシーなメイク。
肌艶よい、ウルウル肌の美人。
髪は黒いショートヘア。見るからに柔らかそうな体つきと肌艶。見ているだけで勃起する。
「お姉さん、こんなとこで寝てたら危ないよ」
いや、既に危ない。
肩をゆする。細身だが程よい肉付きの柔らかい感触。
「ん…」
目覚めた。俺を見る。
「やっ!!」
どうやら自分の淫らな体勢に気づいたようだ。
慌てて立ち直り、スカートを直す。
大きな瞳。ぽわんとした雰囲気のロリ系美女。
胸が突き出ており、ボタン3つ外れたブラウスの隙間から白い谷間が見える。
なんというか、スキだらけ。
この子イケそう。絶対に抱き心地抜群だ。
やりたい本能が全身を駆け巡り、その急激な血流により心臓がバクバクし始めた。
「お姉さん、遠くから来たんですか?」
どうやら俺は安全だと『勘違い』されてるのか、可愛い笑顔で頷く彼女。
だが声は出さない。
「ホテルは、近いのですか?」
少しの間をおいて、首を横に振る。
「道とか、わかります?」
下唇を出してあさっての方向を見る。
いちいち可愛い。
「お腹減ってませんか?」
目線を左右に振りながらモジモジ。
絶対、お腹減ってる。
雰囲気が癒し系だな。ウブで恥ずかしがり屋のロリ系OLというところか。
ゴリ押しで食事に誘うと、ついてきてくれた。
食事しながら話は聞けた。
新入社員向けの会社説明会で地方から来たが、説明会もホテル予約も来週だったらしい。特急券だけが今週だったらしい。
なんとボヤボヤしている子なのか。
それであそこに座ってたら、いつの間にか寝てたらしい。
地元は田舎だから、駅のベンチでよく寝るらしい。いや、危ないからね、それ。
帰りの特急は夜らしく、途方に暮れてたそうな。
彼女の名前はヒトミ(仮名)24歳。
現在の時刻は13時すぎ。
とりあえず、下見がてらヒトミさんの新しい会社まで道案内。
そのほか、観光名所やショップの案内など、ヒトミさんのリクエスト全てに応えた。
ショップのエスカレーターでヒトミさんの後ろに立つと、見ているだけで勃起する後ろ姿。
細身だけど丸みのある、ふくよかな美尻。ちょい膝上のタイトスカートから伸びる真っ白いふくらはぎ。見えるか見えないかの太もも。なにより腰回りのふっくら感がたまらない。やりたくなる。
なぜに、リクルートスーツ姿はこれほど魅力的なのか。
ヒトミさんは極めて性格がよく、常にニコニコ。それでいて人懐っこく、時に甘えん坊な部分も垣間見えて、一緒にいて楽しく心地よかった。
夕方には完全に仲良しになっていた。
しかし、ホテルへ行こうなんて言える感じがしない。押しには弱そうだけど、こんなに若くて清純なイイ子を騙せない。
時刻はあっという間に18時。
「ヒトミさん、最終の特急で帰るなら、そろそろ駅戻って切符とったほうがいいよ。あ、切符とってさ、電車の時間まで夜ご飯食べたりしよう」
そう告げると、ヒトミさんは
「うん…。」
笑顔だが、つれない返事。
俺と一緒にいるのに飽きたのか、疲れたのか。
「ねぇ、龍さん」
「なんだい?」
「今日、ありがとう」
「いやいや、俺、一緒にいて楽しかったんだよ?」
「優しいね(ニコニコ)」
可愛すぎてヤバいね。ぷっくりピンクの唇がセクシーに見えて尚更ヤバい。
「ヒトミさんって、めちゃめちゃ可愛いね」
「龍さん、変な事考えてない?(笑)」
出会った瞬間から考えてます(笑)。うーむ、天然なりに鋭い…。
「ヒトミさん、よかったら少しお酒飲もうよ」
「うん!」
なんと二つ返事。
日本酒いけるみたいなので、切符を取った後、寿司屋へ連れていった。
ヒトミさんは、そんなにお酒が強くないようだ。
にも関わらず俺と同じペースで飲み進めていく。
あっという間に、呂律まわらないほどになっていた。そこまでの経緯もなんだか可愛らしい。
見た目によらずプロレスとかボディービルとか好きで筋肉フェチだという事がわかった。
「俺は筋トレが趣味だから、腹筋バキバキだよw」
「ウン。胸板厚いしヒッティングマッスルめっちゃ発達してると思ってたw」
チェック済みらしい。
「触っていい?」
俺の返事を聞く間もなく、二の腕モミモミしてきて胸板までスライドしてきた。完全に酔った勢い。
そして、俺を見つめながら、
「えっ…スゴイ…」
まるで男根見たようなリアクションに勃起してしまった。
「えっ…鍛えてるのレベル違くない??」
すんごい嬉しそうなヒトミさん。
「まあまあ、このへんで…」
と、ヒトミさんの手を取り太ももの上まで戻した。
ついでに太もも少し触ったw
フワッとしててヤバかったw
俺の体に触れてから、ヒトミさんの態度が急変した。
明らかに、俺とヤリたくなっている(気がする)のが手に取るように伝わる。
ヤリたいのか、単に体見たいのか。まあ、どっちでもいいや。
でもそろそろ電車の時間だ。
「ヒトミさん、そろそろ出よう。電車間に合わなくなるよ」
「あっ!そうだね」
会計を済ませ、寿司屋を後にした。
駅まで戻ったものの、ヒトミさんがモジモジしている(気がする)
いやいや、さっきの下りはもう忘れているだろう。改札まで見送ることに。
「ヒトミさん、また会えたらいいな」
「会って、くれるの?」
「もちろんだよ。会いたいよ」
「またまたぁー」
でも、別れる前にさっきの、手の温もりを思い出した。
サッと握手の手を差し伸べると、ヒトミさんはそれを両手で掴んでくれた。
結構強めに。
俺はもう片方の手で、それを包んだ。
素晴らしい柔肌。温かく、滑らかでふっくらとした感触…。
理性がとんだ。
というよりも、イケそうなこのイイ女をこのまま帰らせたら絶対に後悔する。
本能がそう感じさせるのだ。
俺はたまらず、手を引き寄せるようにしてヒトミさんを抱きしめた。
突き出た巨乳がぶつかり、跳ね返るように、そして柔らかく俺の体に当たった。
背中まで両手を回して抱きしめた。
いかん、また…心臓がバクバクしてきた。
「また、会おう…」
言葉を絞り出すのが精一杯なほどの心拍数。
本当はこのまま連れ去りたいのに、それを許さない思い。激しい葛藤。
ヒトミさんは何も言わない。もしかして嫌がってるかもしれないのに勝手に強く抱きしめた。
人目なんてどうでもいい。また会える保証なんてないんだから。
「龍さん…」
ハートマークついてそうな、嬉しそうな声。
「すっごいドキドキしてるね…」
「ヒトミさんが…めっちゃ可愛いから…」
ほんとにそう。
「やっぱり、帰らない」
「えっ!?どーするの」
「わかんない」
そして、俺の体にしがみつくように、両腕を巻き付けてきた。
もう行き先はホテルしかなかった。
一日中、目で楽しんできたヒトミさんを、遂に好き放題にできるのか…。手を繋いでホテルへ向かう道中で、ドキドキしつつフル勃起を保っていた。
エレベーターの中で、俺に寄り添ってくるヒトミさんが可愛い。
肩と腕が当たってるだけなのに、すんごい柔らかい。
腰も密着している。ヒップの柔らかさを感じさせる。
俺は興奮しすぎて、顔が真っ赤になってる気がした。
そして部屋へ。
ヒトミさんにお似合いの、ラブリーなピンク中心の部屋を選んだ。それだけで『可愛い!』と大喜び。
もう、たまらない。
一日中フル勃起していた男根を美尻に押し付けるように、ヒトミさんを後ろから抱きしめることにした。
だけど、それを思っただけでドキドキしてくる。
なぜだ?なぜこんなにも、俺をドキドキにできるのか?ドキドキしすぎて挙動不審かもしれない。でもいい。なんと思われようが。
背後からヒトミさんを包み込んだ。俺の両腕を巻き付けるように。
うわっ!なんという柔らかさ…。
まんまるヒップに男根押し付けるのは狙ったが、巨乳を腕でホールドするのは狙ってなかった。
ふんわり巨乳を下から押し上げるように、両腕で抱きしめた。
「龍さん…お尻にカタイの当たってる…」
「あぁ…、すでに最高だよヒトミさん…」
「ん…」
柔らかい上に、とってもいい匂い。
ショートヘアだから、すぐにうなじに吸い付いた。
「あん、くすぐったい…」
両腕をキュッと縮こめるような反応。
可愛い。そして、あざとい…。
バックハグをほどき、ヒトミさんと向かい合わせになった。
肩から背中、ウエスト、ヒップ、撫で下ろすようにじっくり手を這わせた。スーツ越しに柔らかな感触を確認するかのように。
それだけでも、くすぐったそうに、可愛らしく微笑むヒトミさん。
スーツのジャケットを脱がせ、愛しすぎる笑顔で俺を見つめるヒトミさんと、唇を合わせた。
厚みのある唇。プリンと柔らかく、若い女性特有の、柑橘味が広がるような味わい。
そして、抱きしめた。
改札で抱き合った時よりも、もっと互いの感触を確かめ合うように、しっかりと抱き合った。
ヒトミさんの舌が捩じ込まれる。溶けてしまうほどに柔らかい舌の感触。
しかも深々と捩じ込んでくる。俺の舌に巻き付くように。ねっとり…ねっとりと。
と、溶けてしまう…舌の感触が溶けそうに柔らかい。こんなキス、あったのか?
いつまでもキスしてられる。いつまでも抱きしめていられる。
トロトロのキスを交わしながら、両手をヒップへスライドしていく。
ウエストから腰にかけての膨らみがすごく、ヒップに到達すると張りのある綿でも掴んでいるかのような柔らかさだった。
これは…この感触は…なんだ?
あああ…俺の心拍数は致死レベルかもしれない。口から心臓が出そうだ。
ヒトミさんをベッドへ押し倒した。
そのまま乗っかりたかったが、ベルトのバックルが当たるかもしれないと思い、ベルトを外しズボンを脱ぎ去った。
押し倒されたヒトミさんは、嬉しそうに、だけど少し恥ずかしそうに、人差し指を噛みながら膝を立て、そして両脚をモゾモゾ動かしていた。
タイトスカートがすっかりはだけ、ナチュラルストッキングに包まれた両脚が顕になり、ふくよかで官能的な太ももが、ハッキリと見えた。
そしてブラウスも捲れて、ピンクのブラジャーに包まれた白い谷間が、その巨乳が、七割ほど明らかになっていた。
たまんない…。
ガバッと乗っかり、覆い被さるように抱きしめたい。そんなはやる気持ちを抑えながらヒトミさんの肩を抱き、添い寝で身体に触れていった。
太ももから…。べったり触るのではなく、指先と手の甲でなぞるように。
サラサラとしたパンストの感触と太ももの柔らかい感触。
内腿へスライドしていくと、
「あんっ」
可愛い声を出しながら脚をピクっとさせる。
その瞳は、ずっと俺を見つめている。
今、キスしたら…。さっきのトロける感触が思い出される。
内腿のフワフワ感がスゴイ。張りがあるのに、すごいフワフワしている。
そのまま、あと2つしか残されていないブラウスのボタンを外した。そして開く。
すごい…肌が白すぎて、綺麗すぎて眩しい。
そして、薄ピンクのブラが小さく見えるほどの巨乳。ふんわりと、たっぷりとしたものが、ブラに包まれているというより、支えられているという表現が正しい。
「ヒトミさん…綺麗すぎ…」
ぱっちり瞳を嬉しそうに俺へ向ける。でも恥ずかしそうに手で顔を隠す。
ずっと笑顔のヒトミさん。その瞳は少しとろけていた。
指先で恐る恐る、乳房の上の方をなぞってみた。
おっ、おおお…。
なんじゃこの、スベスベ柔肌!
「あっ…」
しかも超敏感。肌をなぞっただけなのに。
柔肌を指先でなぞり、手を這わせ、そして胸の外側を掴む。
たわわな巨乳の、異次元の柔らかさ。
この感触って、なんだ?もちもちと瑞々しすぎる肌!
「龍さん…指先がとってもアツイよぉ…」
指先がアツイなんて言われたこともない。
興奮しすぎて、そうなってるのか?
そして、せがまれるままにキス。
あのトロけるねっとりキスが再び…。
と、溶ける…舌が溶かされる…。
胸の感触を手で味わい尽くすように、大きく包むようにたっぷりと揉みしだいた。
その柔らかさと美肌のスベスベな感触は、男根の硬度を引き上げまくる。
プニプニ柔らかい乳首も弾くと、『アンっ!』と跳ねるように感じる。その姿の愛しいこと。
胸をたっぷりと揉みまくりながら、ヒトミの肩を更に強く抱き寄せた。それに反応するかのように、下半身をボフッと、一気に近づけるヒトミ。
両脚を伸ばさせ、太ももをべったり触り、揉みまくる。
太すぎず細すぎない絶妙な肉感の太もも。そして大好きなパンストの感触。
その太ももにまたがるように右脚をヒトミの股間へ滑らせ、トロトロキスを続けながら抱きしめた。巨乳がフワリと当たり、俺の胸板に押しつぶされ、官能的な太ももを両脚で挟み込み、それに男根を押し付けながらヒトミのカラダに完全に乗っかった。
前戯で俺が一番好きな体勢。挿入の前に確かめられる最初の抱き心地。男根を押し付けるように太ももに跨り、床オナニーのように腰を動かし、たっぷりと抱きしめながらキスしたり耳や首筋舐めるのが大好きだ。
太もものフワフワ感と胸の柔らかい感触、絡まる舌と滑らか美肌を同時に味わえるのだから。
それにしてもマジで感触ヤバい。温かく肉感的なクッションを抱きしめているかのような張りと、弾力と、柔らかさ。胸の跳ね返りが尋常じゃない。
ふかふかの太ももに押しつけている俺の男根は、意気揚々と、かつてないほどの硬さを保ち続けていた。破裂しそうなほどの勃起。
気持ちが昂りすぎて、それを激しく擦り付けながらガッシリとホールド。
「んっ…んっ…」
可愛くハートマーク撒き散らすような声を上げながら、嬉しそうに俺に抱かれていくヒトミ。男根当たってる太ももをグリグリ押しつけながら、自分の股間もグリグリと俺に押しつけてくる。
「んんーっ!」
ヒトミは俺の後頭部まで両手をまわし、そして押さえ込むような激しいディープキスに移行した。片脚を俺の腰に、巻きつけるように絡み合いながらの濃厚キス。
たまらない。こんな反応たまらない。
ずっと、このままでもいいくらい…。
キスがほどけ、クネクネ抱き合ったままヒトミの首筋に吸い付く。舐め回す。
瑞々しい美白美肌の、ツルツル感がたまらない。女性の首は皮膚が薄く、滑らかで大好きだ。
その首筋を舐めると更なる感度。でも胸をもっと楽しみたい。あとでじっくり舐めまわそう。挿入しながら、密着しながら…。
たわわな巨乳はGカップとのこと。
ブラウスを優しく脱がせると、程よい肉付きながらも見事なくびれ。白く細めのなで肩、そしてプヨンプヨンの巨乳。
スカートも脱がせてみると、腰回りと太ももがふっくらしてる。なのに肩とウエストが細い、そしてこの巨乳。
あまりにもエロすぎる身体。そのエロさたるや、この姿を見ているだけで射精に導かれてしまいそうである。
やばい、またドキドキしてきた…。
ヒトミさんは、ギュッと抱き合いながらのキスが大好きなよう。密着大好きなラブリー女子。まさに俺の大好物。
両手を広げ、再び濃密ハグを求める。
誘われるままに、ヒトミの身体に乗っかるように抱きつき、太ももに股間をグリグリ押しつけ合いながらムフフと微笑み合った。
何をしても愛しすぎる。そして気持ち良すぎる。
ヒトミをうつ伏せにすると、背中の肌が輝くように綺麗。イイ女の条件は背中が美しいこと。そしてふくよかなヒップ。
フワフワの感触を両手でしっかり味わい、そしてヒップに男根を押し付けて乗っかりながら背中を舐め回す。
もう、ツルッツルのスベスベでハリハリ滑らか肌。背中をどんどん舐め上げると、仰け反るように感じるヒトミ。というか、柔らかいヒップの乗り心地が最高すぎてイキそうなくらい(笑)
ブラのホックを外しつつ、背中からうなじまで舐め上げていくと、こちらに振り返るようにキスをせがむヒトミ。
スベスベの背中に密着しながら、ここでも濃密トロトロキス。
ヒップに男根をガンガン押しつけながらベロチューしていると、気持ちが高まりすぎて本当にイキそうになった(笑)
たまらず体を離してしまうと、ヒトミはブラを外しながら、Gカップをポヨポヨさせながら仰向けになってくれた。
その胸たるや、まるで少女のような、くすみの無いピンク色の乳首。それに対して丸くボールのように膨らんだ色っぽすぎる乳房。
このデカさで、仰向けになっても少し横に流れるだけ。
たまらん…!
俺は上も脱ぎ去り、バキバキの体に大喜びするヒトミをよそに、またしても覆い被さり激しく抱き合った。
「あん…龍さんのカラダ…あったかい…」
生肌の密着が、柔らかく吸い付くような密着がたまらん!そして胸板にふんわりピットリべったり張り付くGカップの感触がヤバすぎる!そしてまた、ヒトミの股間に片足ぶち込み、太ももに男根押しつけ、互いの性器を刺激し合いながらのベロチュー。
首と耳を舐め上げていくと、互いの感度がどんどん高まっていく。
まだパンストもパンティもそのままだが、ヒトミの股間をグルグル触りながら首筋舐めまくっていると、尋常じゃないくらい感じ始めてきた。
思わずパンティの中へ一気に手を入れると熱くトロットロ!既に大洪水!
しかもめちゃめちゃ上付きだ!だから覆い被さって抱き合うだけでも感じていたのだ。
おっきいクリを見つけるのに時間はかからなかった。
ヒトミの片脚を股に挟み込んで開き、首筋も耳も舐め回しながらクリを弾き、押し回していると爪を立てるように俺にしがみつきながら、身体を震わせ絶叫とともにイッた。
「う…ふっ…ふふっ…」
トロけた表情をまったく隠さず俺に見せてくれる。俺は一方的に攻めて感じさせていたが、いつのまにかヒトミのワールドに引き込まれていた。
攻めているのに、攻められているほどの満足感。それほどに魅力溢れる肌身なのだ。
理性を麻痺させ、ひたすら快楽を直接脳に流し込んでくるような身体だ。
もう、トリコだ。
パンストとパンティを脱がせると艶々とした真っ白な美脚。ムダ毛はおろかシミの一つもない。そして手入れはそこそこの薄めの陰毛に、イキまくってパックリ開いた膣口。
男性経験少なそうな綺麗なピンク色の膣口。そこからは既に、愛液が溢れ流れている。
ここにナマで入れて、思いっきりぶちまけてみたい。そしてドロドロ溢れ出るところが見たい!
理性が崩壊している俺に、イケナイ発想が浮かび始めてしまった。
このマンコを舐めまわしたいが、まだ乳首すら舐めていない。
もう順番がメチャメチャだ。
しかもトロトロに温かい膣へ指を滑りこませると、イボだらけの凄まじい膣壁をしている。
締まりは上下からの緩やかな締まり。
完全なる高刺激型の膣内。
これがまた、カズノコ天井的な上だけとかじゃなくて、膣壁全てに等しいほどイボイボ。
なんだこれ…!
男根は、ここに入ると気持ちいいゾという信号が脳から送られているようで、もはや木の棒のように固まっていた。先走り汁が噴出している。
血流が漲りすぎて尿道から血液が出てしまいそうだ(鼻血の下からバージョン)
しかし、ここをクンニする前に胸を楽しみたい(今更)
両脚を伸ばさせ、それにまたがるようにして両の胸を外側から掴んだ。
モチモチというか、手に広がる感触が雪見だいふくの外側みたいだ。それでいて瑞々しくも柔らかい…すんごい柔らかいのに弾力もある。思わず顔を埋めてしまった。そして滑らか感触の乳房を舐めまくり、柔らかい感触を楽しむように手のひらでしっかりと揉みまくり…もう男根爆破ボディだな。
少女のような乳首を舐めまわしていると『アンアン』いいながら下半身が小刻みに動く。
俺は腰を浮かせ、太ももの間に押しつけていた男根を下向きにするようにヒトミの股間へ押し当てた。
「アッ…アツイの当たって…」
既にヒクヒクしている。入れたら失神するんじゃないか?
上付きマンコがトロトロすぎて、このままでも入ってしまいそうだ。
そんな素股を続けながらヒトミの両腕を引っ張ると、豊満な乳房がグッと集まり、上向にぷよぷよとしている。
こーゆー胸を抱きしめたい!乗っかりたい!みたいな理想的な絵。
素股継続のまま、その両腕ごとヒトミをホールドして乗っかるように抱きしめた。
た、たまらん…ぷよぷよフワフワ…俺の胸板に密着する滑らか巨乳…。
密着素股でイッてしまいかねない極上ボディ。もう、ヒトミの愛液なのか俺の先走り汁なのかわからんほどに、マンコが熱くトロトロになっていた。
「さ…最高すぎるよ…」
まだ挿入もしていないのにイキそうとか。
男根も亀頭も、そして睾丸も膨れ上がってしまっている。
素股をやめ、ヒトミの両脚を開きクリを舐めまくった。
「アアッ!ああああんっ!!」
感覚が研ぎ澄まされたマンコは、ピンク色よりも真っ赤に充血し、もの凄い感度だ。
中からどんどん、甘酸っぱいくらいの愛液がトロトロ溢れてくる。それを吸い出すように執拗にクンニした。クリを舐める、膣口を舐め回すを交互にやると、腰を浮き上がらせるほどの反応。出会った頃の、ウブで恥ずかしがり屋な面など微塵もない。
そして中指を入れると、さっきと打って変わって締め上げるようなキツマンになっていた。そして、全面のイボがまるで巻き付くような動き。
とんでもない…。
もう、俺の理性は飛んでいる。
胸を両手で鷲掴みに揉みながら、ナマの亀頭をクリに擦り付ける。正常位素股のように。
俺の男根は、まるで俺のじゃないみたいに亀頭が膨らみまくっていた。そしてバキバキにそり返り20センチ以上ありそうなくらい。
「アン!ああーんっ!!」
亀頭に自らクリを擦り付けている。乳首を弾くと腰をピョンピョンさせる。エロすぎる…。
先走り汁まみれの亀頭を少しずつ移動するように、膣口に擦り付ける。にわかに刺激が。そして、このドキドキ感。
ナマで入れていいのかな…?『ダメ!ゴムして!』って言われるのかな…。
チュンと膣口に当てるとトロッと愛液が流れ出る。カラダは欲している。
「このまま…入れるよ…」
「アッ…えっ?つけないの…??」
ほら、やっぱり。
「だって、今日は危な……あああんっ!!」
話を遮るように、挿入を進めてしまった。
やば…、な、なんだこれ…。
てゆーかあったかすぎて…。
「だ、ダメだよぉ……アッ…あっつ…カタイっ!!」
し、刺激がすんごい…。
カチカチ巨根を埋めるように捩じ込む。押し戻されそうなほどの締まりと強烈な刺激!
「アッ…!!ん…んんンっ!!」
シーツをギュっと掴んで顔を左右に振るヒトミ。下半身が跳ね上がるような動き。その度にぷよぷよする巨乳。
ヌルヌルと熱く、柔らかく、だけど男根にギュウウッと刺激的にまとわりつく挿入感。
やばいやばい!刺激が男根突き抜けて腰全体に響き渡る。思わず仰け反る。
強烈な刺激にビックビク、ドックドクしながら根元までズッポリ入れると、その荒れ狂う男根の動きに、ヒトミは絶叫をあげた。
う…うおっ…ギューって締め付けられる!
てゆーかヒトミの動きやばい。下から跳ね上がるような、その動き。そのたびにプヨンプヨンと飛び跳ねる美巨乳。それを押しつぶすように抱きしめた。
いかん…動かなくても気持ち良すぎる…。
根元までズッポリ埋めながら膣奥でピクピク耐える。フワフワの美巨乳と、俺の胸板がピッタリ密着してるのを意識しながら抱き心地を味わう。
「す、スッゲェ気持ちいい…」
耳元で囁き、耳たぶを唇で挟む。舐める。
「気持ちぃよぉー…」
そして俺の背中に腕を回す。
「ゴム…つける…?」
「…ズルい。イジワルだっ!」
可愛く唇を尖らせるヒトミ。その唇を舐め回すように口に含み、そして舌をネットリ絡ませ、たっぷりとキスをしながら抱き合った。刺激をじっくり味わうようにクネクネと密着し、徐々に腰を動かしてゆく。
奥へ進むと握るように締まり、引くとイボイボがカリクビにまとわりペコペコと刺激するような感触。
その刺激により、亀頭から全身に至るまで快感のエネルギーがみなぎり、腰に電撃が走る。俺の毛細血管全てが活性化し、耳の裏まで激アツだ。
胸から腹部まで、べったりと密着する正常位。体に吸い付く柔肌。柔らかく官能的な抱き心地。俺は全身性感帯になっている。
首筋を舐めまわしながら激しく腰を打ちつけると、ヒトミは絶叫し、俺の体に強烈にしがみつく。俺の肩にキスをして、二の腕に吸い付いてくる。
強烈な興奮と快感で巨大化しまくっている男根は、ヒトミの浅い膣奥をぶち破っているかのような、何かの向こう側みたいな強い圧迫と刺激を感じていた。
や、やばい…あまりに気持ち良すぎてクラクラする。男根もビリビリしてきた。
可愛らしくも、絶叫混じりの声で喘ぐヒトミの声、溶けまくるベロチュー、スベスベもちもちの美白美肌、柔らかく密着する抱き心地、そして刺激的すぎる挿入感。
耐えて耐えて…刺激を直に受けている男根は凄まじい硬度と冴える感度を保つ。それにより睾丸がバンバンに膨らみ痛気持ちいいくらいだ。
ヒトミの柔らかいカラダを抱きしめながら首周りからアゴの下まで、舌を貼り付けるように、柔肌を味わうようにネットリ舐めまわし、耳たぶを口に含むようにたっぷり舐め、耳穴まで舌を捩じ込むと、腰を痙攣させるほどに感じ始めていた。
こんなに抱き心地のイイ女がいたのか!?
「さ、最高だよ……あっ!すごすぎて俺…ヤバいかも…」
「んーっ!!イキそぉッ!!一緒にッ!!」
「一緒…!?中に出すよ?いいかいっ!?」
「いいよっ!!いいよーッ!!」
俺にしがみつきながら腰を回すように動かすヒトミ。
「だからイカせて……イキたいぃぃぃッ!!」
膣奥からキュウウウッと男根を締め上げる。
うおっ!や、やばい…!
「お…お…い、イク…」
「ウン!ウン!!あああーッ!!奥でッ!!奥でぇ!!」
俺の腰を両脚で目一杯挟むヒトミ。そのまま激しくベロチューしたその瞬間、溜まりに溜まった快感のエネルギーが、
ドックン!!ドクドクッ!!!
一気に爆発した!
うおおっ!まるで亀頭に唐辛子塗られたかのような熱く凄まじい刺激!!男根がドクドクドクッと律動!!
「あ…あ……おお…!」
刹那、尿道の奥から湧き上がる稲妻のような快感とともにドバドバドバッ!と思いっきり精液が放たれた。再度畳み掛けるような快感をまとい、膣奥を突き破る勢いで『ビューッビュビュビュー!!』と激しく射精!
あうっ…あっ…!!気が遠のくほど気持ちいい…
腰に響き渡る余りの気持ち良さに無我夢中となり、ヒトミをチカラいっぱい抱きしめ、首筋に吸い付きながらズッポリと膣奥に押し付け、クネクネ抱き合いながらグリグリ腰を擦り付けていると、男根から腰、背中全体に響き渡るような更なる快感が襲いかかってきた!
「お…お……ああっ!!」
背筋をゾワゾワさせ、まるで何かに導かれるがままに激しく腰を振り、ズッポズッポ!!
「お……お…お…!!」
トロットロの膣奥で亀頭が熱く膨らみ、男根がドックドク律動した瞬間、下半身全て、つま先に至るまで電流のように響き渡る壮絶な快感とともに、ヒトミの膣奥に押し付けた男根からドボっ…ドバドバドバッ!!と、頭おかしくなりそうな快感を伴いながら、尿道膨らますような摩擦とともに大量の精液が放たれた!
ぶじゅうっ!!っと音が鳴り、跳ね返って逆流しそうな勢いの射精!
「あっ…おうっ!?」
出された瞬間のヒトミのリアクション。明らかに俺の熱い射精を感じている。
まさかの大量三段階射精だった。この何度も律動する長く大量の中出しを受けながら、上に乗ってる俺を振り落としそうな勢いで腰を浮かせ、クリを俺に擦り付けてくる。
「アッ!あああんッ!!」
絶叫とともに腰をよじらせ、両脚で俺を強く挟み腰を振るわせ、熱い俺の律動と快感にカラダを痙攣させながら、すするような声でイッた。
キツイくらいに抱きつくヒトミ。
溢れんばかりの精液を出していながら、更なる快感を貪るようにヒトミを抱きしめ、ズッポリ挿入したままグリグリ腰を押し付けていた。気持ち良すぎて止まらなくなっている。いつまでも続く電撃のような快感。
気持ち良すぎてバカになる。
おや?ヒトミの反応がない。
大量三段階射精の直撃をモロに受け止め、壮絶なイキっぷりを見せたヒトミは、肩で大きく息をするのが精一杯の様子。
そんなヒトミの背中の下まで腕をまわし、ギューっと抱きしめ、硬度の衰えない男根を子宮口にグリグリ、グリグリ何度も押し付けるように腰をまわし、余韻をじっくり味わっていると尿道の奥に残っていた精液が、にわかな快感を伴いながら膣の奥へビュービュー放たれた。
大量中出しでトロトロの膣奥。男根は未だドクドク…ピクピク…まだ気持ちいい…いつまでも気持ちいい…ずっと繋がってたい…。
萎える様子が微塵もない男根は、未だにミッチリとヒトミの膣内に収まり、膣の奥に放たれた大量の精液を一滴も外に漏らさぬようフタの役目も果たしていた。
「す…スゴイ…」
かすれ、囁くような声でヒトミが言った。
「俺も…最高だった…」
そしてキス。
男根は、快感の余韻でまだ不随意にドクドクしている。
「ピクピクしてる…すごく感じる…」
「出されたのも、わかった?」
「うっ…ふふふふふ…」
「わかったんだ」
「何回もビューってなってたね(笑)止まらないかと思ったよぉ…。ねぇねぇ、オシッコ出たの?(笑)」
ちゃうわ(笑)
そんなヒトミの頬にキスをし、熱い密着正常位で汗ばんだ美巨乳を揉みしだき、ヒトミの両脚を掲げながら、未だにバキバキの男根を引き抜いた。
抜いた瞬間に、ドボっと勢いよく精液が溢れ出る。
両脚を掲げているにも関わらず、濃いピンク色の膣口からドボドボと精液が溢れ出るのだ。脚を下ろすとブジュブジュブシュッ!という音と共に、濃厚精液が飛び出てきた。
「ああーんっ!!ドロドロしたのでてきたーっ!!」
マンコを両手で塞ごうとするヒトミの手を制止して、しばらくその光景を眺める。そして俺の精液にビッチリ満たされている、熱くトロットロの膣内に指を入れると『あんっ!!』という反応。その指で膣壁の感触を再確認するように奥から掻き出すと、塊のような精液が奥からゴボッと溢れ出し、男根抜いた直後のようにドロドロ溢れ流れてきた。
脱力し、だらしなく開かれた両脚、その間のピンクの膣口から止まることなくタップリ流れ出る精液。ずっと抱き合っていた真っ白いスベスベ美肌のカラダ。
べったり密着していたから、モリッとした美巨乳からお腹まで汗でベットリ。
そして、首筋には一つのマーク。
たまらない光景。まさに五感全てで感じ尽くす究極の快楽だ。
卒業してからお金を貯めて23の時に大型まで取って念願の大型トラックドライバーになりました。
沖縄以外の都道府県を走破して、毎日が旅行みたいですごく楽しいです。
トラックドライバーのお仕事も大好きですが、私はエッチも大好き。
初めては20の時なので早くもなかったですが、一旦知ってしまうと歯止めが効かなくて。
元々好奇心旺盛で探究心も強かったから、いろんな相手といろんなプレーを楽しんでました。
この仕事って車中泊とかが当たり前な世界ですし、まだまだ男性中心な業界だから私みたいな存在は珍しくて。SAでも食堂でもあちこちで声をかけられます。
お風呂とかも3日ぐらいコインシャワーしか入ってなかったりとかありますけど、それでもいいよーって(笑)。
キャビンに簡易ベッドあるから車内でも狭くないですし。皆さん仕事柄腰痛めてる人が多いので、上になってあげるととっても喜びます(笑)。
私も乗っかるの好きなのでwin-winですね。
汚れたら洗うの大変なので、基本全部中出しです。
上のお口でも下のお口でも美味しくいただきます(笑)
先日、名神を岡山に向けて走ってましたら、滋賀県内某SAで今どき珍しいヒッチハイカー。
広島行きたいらしいけど岡山まででもって言うので乗せました。
21の大学生で帰省するのに旅費をケチって行くらしい。なのにこんなお姉さんに拾ってもらえるとはラッキーな奴め。
道中世間話しながらもチラチラこっち見てるのはバレとるよ。
急ぎの旅ではない事を確認して、私も休憩しないとだから某PAへ。
簡易ベッドを準備して横になると、助手席でゴソゴソとブランケット羽織って寝ようとしてるから、こっちおいでよって誘ったら遠慮がちにやってきた。
お姉さんが誘ってんだから遠慮要らないって。
普段ほぼ年上ばっかりだからこっちがドキドキしちゃって。キスしたらタバコの匂いしないんだもん。
クラクラしちゃってもう無我夢中で彼求めちゃった。
いきなりおちんちんパクついたからびっくりしてたけど、やっぱり若さかな?すごい勢いで反り返ってお腹にピタピタくっついてる。
そのまま上に乗ってキスしながらゆっくり入れてく。
ナマで入れたことにびっくりしてたけどお構い無しにグラインド。
恥ずかしいくらいにびちょびちょになっててすごい音。めっちゃ気持ちいい。
いつのまにか上も引っぺがされておっぱいチュウチュウされてる。
ああっと短く叫んで熱いのが中にじゅわあっと広がった。
入ったままでビクンビクン脈打ってる。
そしてまだ堅くて大きいまま。
ゆっくり抜いてそのまま四つん這いになって彼にお尻を向ける。
だらっと流れる精子を指で弄びながら割れ目を広げて見せつける。
彼が身体を起こして私の腰をガッチリ掴むと、そのまま後ろから侵入してきた。
そのあとどのくらいしたのかわからないけど、ともかくちょっと眠気ざましにコインシャワーを浴びた。
トラックに戻ると、彼は寝息をたてながら静かに眠ってた。
邪魔したら悪いのでヘッドホンをして動画を見てたらいつのまにか寝落ち。
違和感に目を開けると彼のおちんちんが今まさに私の中に入ろうとしていた。
じゅぶぶぶ。昨晩で彼の形を覚えこまされた私の体が歓喜の声を上げる。
車内に充満するいやらしい音と匂い。ああ嬉しい。気持ちいい。欲しい。もっともっと欲しい。彼の精子が欲しい。ちょうだい!出して!精子ちょうだい!もっと!
彼のおちんちんが私の体内で弾ける。
ドクンドクン…。
熱い液体が流れ込んでじゅわあっと広がる。
やっぱりこのお仕事もエッチもやめられません。
今回は生保レディのシゲコ。
歳は37。息子が1人。旦那のいる人妻だ。
待ち合わせは昼間の大手家具店の駐車場。
俺の車の隣に赤い軽が止まり、降りて来たのは8等身美人。
「よっしゃー!この女俺のものにしてやる」
俺の車に乗り込むやいなや用意していた花束をプレゼント。経験上花を嫌がる女はいない。
「えー!嬉しい!花束もらったの久々!」
と良くある女のリアクション。
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。
適当に話しを聞いてあげて、心を開き始めたなと思ったタイミングで手を触る。
指が長いとか色が白いとかネイルが可愛いとか、とりあえず適当に褒める。
顔が赤くなって来たらキスのサイン。
ここは強引に。いきなり肩を引き寄せてキスをする。そのままディープキスへ。
シゲコは
「ん…んっ…あっ…」
とキスだけで感じるエロ女のようだ。
まぁだからマッチングアプリしてるんだろうけど。
濡れはじめてるなと思いながらも、その後もいやらしいディープキスをお見舞いする。
4.5分やったところで。
「後ろ行く?」
と後部座席に誘導。
もちろんシゲコは生保レディのスカートスーツにパンストを履かせたままだ。
後部座席に移動するなりディープキスをしながら左手で胸を揉み、右手は強引に股を開かせ、パンストの上から内ももをさわさわ刺激する。
「あっ…んっ…あっあっ!」
よしよし。感じて来てる。
ここでさらに俺のペニスをしゃぶらせる。
キスの合間にチャックを下ろし、勃起したペニスをシゲコの目の前に見せつけてやる。
「あっ!…」
何も言わないシゲコの頭を軽く抑え付けて勃起したペニスに押し込む。
少しの沈黙もないままシゲコは俺のペニスを咥えこんだ。
「お利口さんだねぇ凄くエッチで気持ち良いよ」
そう褒めるとシゲコはさらに激しく俺のペニスを吸い上げる。
あーこいつはマゾ女だ。俺の好きにしてやる。そう確信した。
フェラをさせながらスカートを捲し上げ大きなケツをパンッと叩いてみる。
「ひぃっ!…あぁ…」
やっぱりマゾメスだ。
よしそれならそろそろブチ込むか。
フェラをやめさせそのままディープキスをする。
キスをしながら両足を開かせ正常位の体勢に。
パンストを思い切り破り、パンティーをマンコの横にずらす。
生のチンコをシゲコのマンコに擦り付けながら
「このまま生で入れるのと、ゴム付けるのどっちがいい?」
シゲコは
「このまま…このまま生が良いです…」
中出し確定の瞬間。この瞬間が本当に気持ち良い。
「よく言えたね。お利口さん。じゃあ生チンコ入れちゃうね。」
シゲコのマンコは読み通りトロトロで、一発目のピストンで子宮口まで難なく届いた。
そこからはこのトロトロのマンコに中出しする為のピストン。
俺の性処理をする為のいやらしい肉便器だ。
「あっ!あっ!ヤバい!気持ち良い!」
シゲコのマンコの奥がキュッと締め付けてくる。
よしそろそろ出すか。
「よし!中出すぞ!」
と鬼ピストンしながら言うと。
「えっ!中はダメ~!赤ちゃん出来ちゃう~!外で~」
と俺の射精感を刺激する言葉。
「うるせぇ!マンコの中に精子たっぷり出すぞ!」
「いや~!ダメ~!中はダメ~!」
パンッパンッパンッパンッ!とシゲコのマンコに腰を打ちつけて、一番最奥の子宮にビュルルル!ドクッドクッ!と射精。
あ~最高に気持ち良い。
俺はこの瞬間の為に生きている。
一滴残らず精子をマンコに出したあと、強く抱きしめながらキス。
一気に引き抜くとシゲコのマンコからは俺の精子がダラリ。
何度見ても素晴らしい光景。
ここで意地悪な質問。
「気持ち良かっただろ?」
シゲコは。
「はぁはぁ…うん。…凄い気持ち良い!」
俺はニヤリ。
「旦那と俺。どっちが気持ち良いんだ?」
シゲコは
「こっち!こっち!ヤバイ!凄い大っきいし硬い!本当に気持ち良い!」
すかさず俺はキスをしながら。
「今日からお前は俺の女だ」
「わかったな。…返事!」
シゲコは股を開き俺の精子を垂らしたまま
「…はい。」
セミロングの茶髪を撫でながら
「よしよしお利口さんだね。」
とまだ大きいペニスをお掃除させました。
次回!シゲコが自ら中出しを求めるまで!
気が向いたら書きます。笑
失礼します。
将棋の室田伊緒女流に似ていた。
バツ1で小さな子供も居るとのことだったが、平日は保育園に預けているため、朝9時に予定を合わせて会うことになった。
朝食は子供と済ませるという話だったので、ファミレスでデザートを食べながら顔合わせをしたのだが驚くほどの巨乳だった。
ダボッとした大きめなニットを着ていたのだが、それでも目のやり場に困るほど大きく、テーブルの下では私の息子も大きくなってしまった。
その大きな膨らみを拝みたい私はとにかく褒め、ボディータッチを増やしその気にさせる事だけを考えていた。
デザートを食べ終えドライブする時には手を繋げるまでになったので、お姉さんの予定を確認後にホテルへ車を走らせると恥ずかしそうに俯きながらも着いてきた。
手を取り入室し直後にキスをすると『待って!早い!!』と言っていたが、次第に求めるようにキスをしてきたのでベッドへ寝かせ何度もキスを繰り返した。
ニットの上からでも大きな胸は揉み心地が良く、服を脱がそうとすると『暗くして』と上目遣いでお願いしてくる姿は何とも可愛かった。
部屋を暗くし抱き締めると嬉しそうにしているので、キスをすると『○○君好き!もっと!』と何度もキスを求めてきた。
ゆっくりと時間を掛け服を脱がしブラのホックを外すと規格外の爆乳が姿を現した!!
焦らしながら乳首をイジメると、乳首が弱いようで喘ぎならが私のパンツを下ろしシコりはじめる。
『強くして!』とお願いされたので、強めに乳首を摘むと甲高い喘ぎ声を上げ私の耳を舐めた後に穴にまで舌を入れベロベロしてた。
耳に舌を入れられる事が初体験だったのと気持ちがよく『あっ…』と声を漏らすと、お姉さんは嬉しそうに起き上がり乳首舐めからの息子を咥えジュボジュボ音を立てながらフェラをしだした。
フェラも気持ちよく数分で射精感が強まってきたので『待って!ヤバい』と伝えると『じゃあそろそろ』とハニカミながら私の上にまたがりゴムもしないまま自ら挿入し腰を振りはじめた。
下から見上げる爆乳はまさに絶景だった。
締まりもよく久しぶりのセックスということもあり、あっという間に我慢の限界が近づいてきたが、ホールドされていたのであっという間に果ててしまい中出ししてしまった。
謝ろうかと考えながら一息つき身体の力を抜くと、お姉さんは寄り添うように胸を押し付けながら抱き着いてくるので、速攻で息子が息を吹き返した。
精子で溢れているマンに挿入すると『早すぎるー』と言っていたがすぐに喘ぎ始めたので二回戦目も構わず中出しをした。
ヘトヘトの身体を引きずりシャワーを浴びたが、お姉さんは戻ってくると直ぐに腕を組みわざと胸を押し当ててきた。
疲れ果てていたので息子も流石に元気が無かったが『○○君はどいうのが好き?』と聞かれたので『お姉さんのフェラが好き』だと伝えると『分かった!』と小さくなった息子を頬張り大きくなるまで一生懸命頑張ってくれた。
お姉さんは完全体になったチンを愛おしそうに見つめていたので、仁王立ちからの喉奥イラマチオをさせて三回戦へ突入した。
ゆっくりと腰を振り手を握りながらキスをすると、泣き顔になりながら『嬉しい!』と抱き着いてきて離れなかった。
寝バックの時には乳首を強めに摘むと喘ぎ声とともに唾液まで垂らしており何度も『イクー!』と言いながら身体を震わせていた。
軽いスパンキングをすると『んふっん!』とまんざらでもない声を上げるので、最後はバックで尻を叩きながら子宮の奥へ出した。
疲れ果て倒れるようにうつ伏せになると『早くー!』と言いながら私を仰向けにさせ、しっかりとお掃除フェラをしスッキリとした表情でシャワー後に着替えと化粧を治し子供を保育園に迎えに行きました。
また今週も会う予定ですが、私の有給が続く限りはお姉さんと楽しみたいと思ってます!!
ただ、すっかり業者ばかりで、だいたいはそっち系の返事ばかり。
その中で、23歳の飲食業勤務の女性にメールを送ったところ、返事がきた。
なまえは、「ゆう」で、愚痴を聞いてもらえる人を探した様子。
私も、どっちか言うとメールのやり取りだけでOKだったので、ポイントは痛かったがのんびり話を聞いていた。
「自分はぽっちゃり」「可愛くない」「もてない」など、ネガティブ発言も多く、そのことが彼氏に負担になっており別れることになったらしい。
そんな中、仕事もかなり忙しいらしく、GW中にもかかわらず仕事漬けで、やっと休みが来ると喜んでいた。
なので、「明日休みで、彼と別れたなら、気晴らしがてらドライブ行こ!」と誘ったところ、彼女の家の近くで待ち合わせることになった。
待ち合わせ場所に車を止めていると、少しポチャ目ではあるが、程よい肉付きの、綾瀬はるか風味の女がスウェット姿で歩いてきて助手席に乗ってきた。
話を聞くと、前日に彼氏と別れたとのこと。
そんな話を聞きながら、軽く車を流していると、かなり肌は綺麗で、スウェットのせいか、女性特有、ぽちゃ特有の柔らかいラインが見えた。
走りながら、軽く右手を握ったり、ボディタッチしても
ゆう「なにこれ、触りすぎー!」
と言うのみで、嫌がる様子はまったく無し。これはOKのサインだ。
馬鹿話で場をつなぎながら、出会って10分ほどして信号の停車時に、髪の毛を撫でるふりをしながら、一気に唇を奪った。
ちゅぱっ。ちゅぱっ・・・
ゆうは一瞬びっくりしたようだったが、ディープ目に舌を入れ、唇を軽く吸うようにキスすると、目がトロンとしてくる。
ゆう「いきなり何。。。キス激しすぎる。」
ここからは、車を走らせながら、生チチを揉みしだき、スウェットの上から股間をなでるなどやりたい放題。
ゆう「あかんって、運転中。危ないよ」
と言いながら、甘い吐息を出し続けていました。
こうなったら、最寄りのラブホに直行。
到着すると、ゆうがかなり慌てて
ゆう「待って、そんな気ないし。私昨日別れたばかりだよ」
ゆう「そんな気持ちになれないって。無理だよ」
と、相当焦っている様子。
俺「キス、危ないって言うから。いいやん、もうフリーやし。」
ゆう「いや、そういう問題じゃない。別れたとこで無理」
こんなやり取りの中、少し強引に手を引っ張ると、素直に部屋まで付いてきました。
もう、こうなったらこっちのものです。
部屋に入るなり、ディープキス。
キスには素直に応じるゆう。しばらく玄関で唇を満喫。
で、部屋に入るなり、ベッドに連れていき、寝っ転がりながらキス継続。
ここからは、左手で背中を抱きながら、右手で胸や股間をまさぐる。。。
こういうとき、抵抗なく手が入るスウェットは最高!ヤンキー女子がよく履いてるが、俺にとっては都合の良い服装である。
ゆう「あかんあかん、全然そんな気ない!無理無理!」
そう言いながらも、もうびしょびしょ。準備万端です。
あえて俺は声を発せず、手マンとキスに徹すると、ゆうは甘い声を挙げはじめました。
俺はキスしながら、自分のズボンを脱ぎました。
そして、手マンをしたついでに、ゆうの下も脱がしていく。
そのままの勢いで、生チンポを突き立てようとすると、かなり焦った感じで
ゆう「生はあかんて、彼にもさせたことない!ゴムゴム」
と抵抗。
キスで黙らせ、ゆうの脚の間に体を滑り込ませ、イチモツの先を滑り込ませました。
ゆう「@&$%、ちょ、ちょ・・・・、待って・・・・あ、、」
そう言って抵抗していましたが、イチモツの先で、優しくゆっくり出し入れし始めると、少しずつゆうの股間の力が抜けてきます。
じっくり脱力させ、奥まで差し込みました。
ゆう「だめ。。。。今危険日やし。。。まじで。。。」
そう言ったので、ピッタリ奥まで入った状態のまま、ストロークをやめてキスを続けました。
実はこうすると、膣が自分のチンポにぴったり付きます。
動かない私の姿に、少し不安そうな顔を見せながらキスするゆう。
ゆう「大きいから子宮の一番近くに精子の出口が来てる。」「抜いてくれなきゃ、赤ちゃんできちゃうよ。」
俺「動くと出てしまうから、動かないよ。このままキスと愛撫だけな!」
そんなやり取りをしてると、
ゆう「〇〇(元カレの名前)、ごめん。生ハメ許しちゃった。」「このまま堕ちちゃう。欲しくなってる。。。。」
切ない顔をしながら、自分から腰を押し付けながら、腰を振り始めました。
男が動かないのに、女が腰を振る。。。ゆうがメスに堕ちた瞬間です。
俺「お、腰振ってるやん。もうすっかり俺のやな」
そういって、俺もゆっくりゆっくり腰を合わすように動きました。
結合部からは「くちゅ、ぐちょ」といやらしい音が鳴っています。
ゆう「ダメダメ、これ気持ちいいよぉ。深いよぉ。。。奥に来てるよぉ。」
こう言った時には、私も強烈な快感に襲われていました。
23の若い子が、すっかり俺のものになってるのも実感していたので、
俺「ゆう、やばいな。お前の子宮、俺のチンポに被ってきてる」「実は精子欲しくなってるやろ。」
この頃には、首を振りながらゆうは夢中で腰を振ってました。
そろそろ我慢の限界だったので、一番奥に入ったときに腰をホールドして、流し込みました。
ビュルルルルル・・・ドクドクドク・・・。
まるで膣の中でおしっこするかのように、びっくりするくらい大量に出ました。
ゆうも、俺が膣内で逝ったことは気づいたようですが、放心状態です。
そのまま、チンポが収まるまで深い位置になるように、腰を押し付けていると、
ゆう「お腹に俺さんのぬくもりを感じる。これが中出しなんや」「お願いむぎゅってして」
とすっかり、甘えてきました。
チンポが萎え、自然に膣から外れてからも、しばらく漏れてきません。
オマンコから流れ出る動画を撮りたかったのに。。。
とりあえず、チンポをゆうの口に入れ、お掃除フェラをさせました。
ゆう「生で入れられたのも初めて、中出しも初めて」「危険日やし、怖い。。。でも、すごく気持ちいい」
俺「別れた後やのに、結局出会って30分後には、初めてのハメられたのに?」
ゆう「うん。自分がこんな淫乱やと思わなかった。俺さんヤバ」
それからは、少し世間話をして、思い立った時にキスをして、再開して中出し。
終わったら、お掃除フェラの繰り返し。
気づいたら、4時間で4回注入し、ゆうはすっかり従順になってました。
結局、翌日私も仕事だったので、その日は家まで送りました。
送る道中の車で、いきなりゆうが切ない声で「あ・・・。」というので問うたところ、中の精子が出てきたとのこと。
見ると、スウェットがお漏らししたようになってました。結構出したから・・・。
車を止めると、ゆうはパンツを脱いで、自分のパンツと助手席をお掃除。
その姿にムラムラ来て、バックから犯してしまいました。
ゆうからは「掃除したのに、また振り出しだよ!」と怒られましたが笑
結局、ゆうとはまだ付き合ってません。
ゆう曰く「付き合うとかは、まだ時間が経ってからやし!」だそうです。
でも、その前に妊娠してたらどうすんだろ?
今日もさっき、お誘いがありました。
しばらく、中出し専用のセフレで楽しめそうです。
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