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同じホテルから、長身で姿勢の良い30代と思われる女性が出かけるのを目にしました。
当てもなく街をフラフラ歩いていると、向こうからホテルで見た女性が私同様フラフラ一人。そして私と目が合うと笑顔で「○○ホテルに泊まりの人ですよね。」と声を掛けられました。
「え、そうですけど。」
「私も○○ホテルに一人なんですけど、美味しそうな店ありましたか?」
「入り易そうな店で済まそうかなって思ってたところだけど。」
「じゃ、一緒にいいですか?」という流れで、居酒屋へ。
まるで会社の同僚との帰りの一杯みたいに、適当に好きなものを頼んで乾杯し、軽く自己紹介からの世間話。
彼女は一人旅が好きで、気が向いたときに気の向いた所を訪ねているとの事。
姿勢が良いのは、幼い頃からバレエをしているダンサーだからだそうで、話しているうちに、彼女の明るさに私も楽しくなってきて、気持ちが若返る思いがしました。
ホテルに帰り、部屋に戻ろうとすると、彼女も同じフロア。
エレベーターを降り、廊下を歩いていると、背中から彼女に抱きつかれ、耳元で「今日のブラ、レースなの。おじ様に見てもらいたいな。」。
もちろん、断る理由はないので、私の部屋へ一緒に。
ほんと、長い手足、張りのある腰付き、絵に描いたような美しい下着姿でした。
前屈みになった姿は、まるで白鳥の湖。そして、後ろを向くと、鍛えられた背中。
お尻を突き出した姿勢になったので、ゆっくりパンテイを下ろすと見事なパイパンでした。
廊下でのお返しに背中から胸に手を回すと、「あっ」と吐息。
すると、彼女はしゃがみこんで私のズボンをさげて、私の竿や袋を手で弄り始めました。
そして、私がシャツを脱ぐと、今度は舌で私の乳首を舐め回し始めました。
思わず、私が「気持ちいい~」と声を出すと、彼女は「やった~」と歓声を上げました。
再びお返しにと、彼女にベッドで横になってもらって、全身マッサージからの手と舌による局部愛撫。
敏感な彼女は、すぐに反応し、秘部に指が触れただけで、「そこ、気持ちいい、いっちゃいそう。」と1回目。
息をハアハアさせている間に、指を入れるとヌルヌルの秘部をクネクネさせ、あっという間に「すごい、またいく。」と2回目。
彼女自身も、「信じられない。シーツもビショビショ。びっくり。」と驚いていました。
攻守交代。
「硬くなってるね。」と言われたとおり、彼女の口の中で私の竿も珍しく元気。
彼女は、私の体に跨がって股間に擦りつけたまま生挿入し、奥深くまでの打ち込むような上下動。
彼女の動きに身を任せているうちに、脳に痺れが走ったような、ここ数年忘れてしまっていた感覚からの射精となりました。
「こんなの久しぶりだ」と彼女に伝えると、溢れ出た精子を覗き込んで「ほんと、いっぱい出たね。なんだか、私もうれしい。」と、言ってくれました。
その後の、寝物語ではHの相性の話をしたり、LINEを交換したり。
また、どこかの街で会おうという約束をして、次回の楽しみとしました。
読みにくい文になってしまったかも知れませんが、忘れないうちにと書いたという事で、御容赦ください。
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旅先の素敵な体験をありがとうございます。
こんな偶然ってあるんですね。うらやましいです。
コメントありがとうございます。
コロナ自粛明けの初出張で、ラッキーでした。これからの楽しみも増えました。