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お別れ会といっても別々の学校に進むというだけの話です。
二人は3年間女子校で同じクラスだったのですがあずさはエスカレーター式に上の学校に進み私は別の共学に進むことになりました。
二人でお酒も飲める店でお酒を飲まずに盛り上がり話はエッチな方向に進みました。
女子校で出会いもないので二人とも処女だったのですが共通の友人が何人経験しただとか、誰々はP活で最後までいっちゃったとか二人とも興味津々といった感じで盛り上がっていました。
しばらく盛り上がっていると少し離れた席にいたイケメン2人組がやってきて、「盛り上がっているね。こっちの席で一緒に飲まない?」とナンパしてきました。
あずさと顔を見合わせて「まだお酒飲めない年なんで。」と言ったら。「そうだね。この店じゃ飲みにくいか。店。変えようか?」と強引に誘ってきました。
再びあずさと顔を見合わせ誘いに乗ることにしました。
卒業式も終わっていたので開放的な気分だったし、二人も実は興味があったこともあります。
店をでて(支払いはイケメン2人が払ってくれました。)バーのようなところに連れて行ってくれました。
ここで改めて自己紹介し2人はケンとタツヤと言いました。
初めて飲むお酒で私もあずさも気が大きくなり、年齢や今まで女子校だったため出会いがなく二人とも男性経験がないことを話しました。
「学校も卒業したんだし、もう一つも卒業しようか?」とささやかれ、三たびあずさと顔をに合わせうなずきました。
やはり二人とも興味があったこととお酒が気を大きくしていたことが影響しました。
私はケン、あずさはタツヤとホテルに入りました。
初めてのラブホの中が珍しく、見回していると「もう少し飲もうか?」と誘われウィスキーのソーダ割を作ってくれました。
さらにいい気分になってくると、あれよあれよいう間に全裸にされてしまいました。
「胸、大きいのに垂れていなくって美乳だね、最高!」と誉めてくれました。
いたずらっぽく「あずさの方が大きいんだよ。」というと何やらスマホを操作していました。
「本当、あずさちゃん、大きいね。」と言って見せてくれたスマホには全裸のあずさが映っていました。
私の画像も向こうに送ったようです。
えっと思いましたがケンは有無を言わせず胸を揉んできました。
実は私、胸が敏感で徐々に感じてきました。
酔いも快感を後押しし次第に快楽の声が漏れてきました。
ケンは乳首を舌で刺激しながらアソコに指を這わしてきました。
クチュと音がしたような気がします。
「感じてるの?濡れ濡れじゃん。」と言われ私はうなずいてしまいました。
やがて、ケンはアソコに舌を這わせ始め、「舐めて。」と顔の前にちん〇を突き出しました。
初めて見るソレはグロテスクでしたが、勇気を出して舐めてみました。
「これも初めてなんだ?」と聞かれ「ハィ」と答えると、いろいろ指示され言われるままに咥えたり、上あごを使ったりしているうちに口の中でそれは驚くくらい大きくなりました。
口から出したそれは、2倍くらいの大きさに膨れ上がっていました。
その間もケンは私のアソコを舐め続け、「ぐちょぐちょ。すっかり準備OKだね。」
ケンは私の両足首を持って大きく広げ入口にカチカチになったちん〇をあてがいました。
「えっゴムは?」という問いにケンは「ない。」とだけ答え、侵入を開始し始めました。
私のアソコにフランクフルトのようなモノが埋まっていくのがはっきり見えました。
反射的に「痛っ」というと、侵入を一旦止めて「少し我慢して。」と言われました。
さらに侵入を開始してきました。
私はさらなる痛みにこらえようとしたのですが、それは襲ってきませんでした。
「あれ?痛くない。」拍子抜けしていると「体操とか新体操とかやってる?」と聞かれうなずくと、そういう人はあまり痛みなく初体験ができるそうです。
同じく体操部だったあずさも痛みを感じなかったのかなと思っていると、太くて大きいものが私の中に完全に埋め込まれました。
痛みは感じないもののアソコに感じる圧迫感は相当でした。
ケンは「動くよ。」と言ってゆっくりとちん〇を出し入れしました。
抜かれるときの解放感と再び押し込まれるときの圧迫感の繰り返しに何とも言えない感じに思わず「あん!」と声が出てしまいました。
「感じ始めたの?」と聞かれましたが、「よくわからない」と答えました。
ケンは出し入れをしながら胸を揉んだり咥えたりしてきました。
胸は感じやすく「ひゃあ!」と喘ぎ声を出してしまいました。
下半身の感覚が相まって胸への刺激がより強い感覚を生みました。
「胸揉みながらだと感じるみたいだね。」と言われてもうなずくことしかできませんでした。
ケンの攻めに喘ぎ声を出し続けていると、「もう胸、揉んでないよ。アソコだけで感じるようになったみたいだね。」と言われてハッとしました。
本当に胸は揉まれていなく、さっきより激しい出し入れに感じてしまっていました。
「どう?感じているんでしょ?」と尋ねられ何度もうなずきました。
ケンの腰の動きは複雑になり、アソコの中をかき回される感じになりました。
既にアソコで感じてしまった私は、喘ぎ声しか出せません。
「そろそろ行くね。」と言われ何のことか分からず戸惑っていると。
「いいよね。いくからね。」と言われても戸惑っていると、「もっと感じたいよね?」と聞かれ、うなずくと体の中で熱いものが広がる感じがしました。
確かに快感でしたが、それが何なのか想像がつき少し不安になりました。
頭の中で周期を考え、安全日とわかると少し安心しました。
ケンが私の中からちん〇を抜くとアソコから何かがこぼれたのが自分でもわかりました。
行為中も何度かスマホで撮影されましたがここでも撮影され、アソコからカルピスの原液のようなモノが垂れているところが写っていました。
シャワーを浴びくつろいでいるとケンのスマホにタツヤからいくつか画像が届いたようです。
全裸のあずさがタツヤの上に座り込みアソコにタツヤのちん〇を埋め込まれているのは生々しく、私と同じようにアソコからカルピスを垂れ流しているのを見てあずさも膣内に出されたことが分かりました。
顔面アップで口を開いているのが何か分からなかったのですが、ケンが「あずさちゃん、口の中にも出されたんだ。」と教えてくれました。(後であずさに聞いたら飲み込むように言われたそうです。)
まさか、いきなり中に出されるとは思いませんでしたが痛みもない初体験で感じることもできたので良しとします。
こんなに読まれると思ってなくてちょっと恥ずかしいけどコメントくれた人も居て嬉しかったです。
結構コメントでも中出しがいいって人が多くてやっぱりその方が気持ちいいのかな?って思い直してます。
ちなみに私は中出しされるの気に入っちゃいました。
人数増やしてみたい気持ちもあったんですけれどちょっと慎重にいきたいので、また2人で出来る人から探していて前とは別の人とすることになりました。
前の人達よりもうちょっと過激な文章で募集してたのでその人達にお願いの連絡したら1発でOK貰えたのでかなりスムーズに会うことになりました。
募集的には「一晩から二晩、中出しありで性処理に使わせて」みたいな感じで今回は一晩だけでお願いしてありましたので夕方に行ってそこから朝までって流れです。
お互いの自撮り見せましたけどやっぱり年齢確認はされました。
大丈夫か聞いたら「むしろいい」って感じなので意外と興奮してくれる人多くて嬉しいです。
場所はラブホ集合で特にSM系とかでは無かったですけど初めてラブホ入って思ったより結構綺麗な感じでびっくりでした。
一応自撮りは見てもらってましたけど会ったらやっぱり驚かれます。
Cさん「すごいね。俺全然大丈夫だから。可愛いと思うし」
Dさん「俺むしろそっちの方が興奮する。ほら見てこれ」
って感じでホテルの前からおちんぽ大きくしてるの見て分かるくらいでした。
2人は30代半ばくらいらしくてこういうエッチな出会いで知り合ってこうやって複数プレイは一緒にしてるらしいです。
ラブホ入ってお部屋行ったら早速2人とも全部脱ぎ始めててバスローブ羽織っただけの格好、おちんぽも丸出しのままでした。
Cさん「シャワーまず入っておいで。俺もDも浴びてきてるから。体だけでいいよ」
Dさん「我慢できないから早くね」
Cさん「急かすなって。時間あるし」
ここまでは結構2人は仲良さそうでそんな過激な募集の印象無かったです。
ちなみに2人とも痩せてる感じで結構筋肉質でスポーツマンなイメージです。聞いたらジムとかランニング趣味とからしくて。
シャワーも浴びてバスローブだけの姿だと布多いのにかなり恥ずかしく感じます。
戻ったら2人とも「来た来た」って感じでベッドの上で寛いでてそのままベッド乗ったら手引かれて抱き寄せられて「今から始めるよ」って。
「うん」
って頷いたらCさんが何も言わないでキスからされました。
Cさん「口開けろ。舌入れるから絡めて」
ちょっと口調変わって一度口離して言われてから鳥の雛みたいにちょっと口開けて上向いたらCさんが私の顔両側から掴んで舌目一杯出したまま顔近づけてきてそのままにゅるっ、と舌口に入れられて唇交差するみたいに重ねられました。
頭掴む位置が耳塞ぐ場所で頭の中に舌と唾液どろどろに絡む音がガンガン響いて凄かったです。
Dさんはバスローブの前開いておまんこに指入れたりしてて、1本からはじめてすぐ2本で奥まで抜き差ししてきました。
Dさん「見た目どおりというか、めっちゃ狭いな。良く締めてるし、これ結構ヤバイかも」
Dさんに興奮気味に言われるとかなり恥ずかしいですけど自分に興奮されてるのは素直に嬉しく思います。
「ぷは」って声出るくらいキスされててCさんは胸とか乳首くりくり触ってきてる状態。
そのままベッドに転がされてCさんまでおまんこに指差し込んできてつい声が漏れちゃいました。
「んっ」「ぅっ」ってなるべく抑えた感じですけどCさんは「感度めっちゃいいな」ってすぐバレました。
Dさんは私の顔の横に来ておちんぽ顔の真横に突き出してて「これ、舐めて。手使いながら」って言われてドキッとしましたけど、そのまま片手で掴むみたいにしながら口に咥えました。
大きさ的にはやっぱり大きいと思いました。
握っても握った分より長さあるくらいで太さも私の指何本ぶんかなって感じで。
咥えたらDさんも気持ち良さそうにしてて腰動かしてゆっくり私の口に出し入れ始められてました。
その間もCさんにおまんこ指でずぽずぽ弄られてて気持ち良くて脚が閉じそうになると腕で横に広げられてかなり恥ずかしい格好でされてた気がします。
Cさん「じゃあいれるから、力むなよ」
正常位で脚ぐっと開かれたままおちんぽの先を入れられて、そこからは前につんのめるみたいに体重かけてぐぐっ、と挿入されました。
様子見とか無しで抉じ開けるみたいに押し込まれるとかなりおちんぽ強く感じ取れててDさんのおちんぽ咥えながら「んっむぐっ」って変な声漏れてました。
Cさん「うわっ、この子ヤバイ。ワンチャン5分持たないかも。きっつきつで超絞られる」
Dさん「それかなりじゃん。ロリ体型とは思ったけどやっぱ中も狭いよな」
口がおちんぽで塞がってると息も鼻でしか出来なくて喉鳴らすみたいな声と「ふー、ふー」みたいな吐息しか出ません。
Cさんはそのまま腰掴んで引き寄せるみたいにしながらピストン始めて、最初は抜くときは早くて押し込むときは力入れて少しゆっくりにされてましたけど途中からは速いペースでずっぷずっぷって感じで腰振られてました。
何分か分からないけど私もかなり抉じ開けるみたいな強引なピストンが気持ち良くなってて濡れてきてピストンの度に恥ずかしい音が出てきた頃でCさんが前のめりになってペース早くしてきました。
「もしかして…」とは思いましたけどやっぱりで
Cさん「出る、出すぞ中!あ、イク、うっおっ」
どくっ、とお腹の中でおちんぽが何度も震えるのが分かりました。
それと同時にまた熱い異物が中に溜まってくのも感じます。
中出しで、多分同時か直前くらいに私もイっちゃいました。
Cさん「うわ、締まる締まる!イった?やば、まじで搾り取られる」
私もイった時にどんな力の入り方してたか分からないですけどかなり力入ってたみたいで射精中もその後も少しの間抜かないでいたのは後で聞いたら「ぎっちり絞まっててザーメン全部持ってかれてた。あんなん引き抜くだけ損だろ」ってことみたいです。
Dさん「じゃあ俺な。溜めて来たからめっちゃ出すな、ゆえ」
Cさんがおちんぽ抜いたら溢れるのも待たないでDさんが私の体ひっくり返してお尻引くみたいに持ち上げてバックの姿勢で後ろからおちんぽ入れてきました。
やっぱり中にザーメン入ると滑りが良くて大きくてもにゅるるっ、と奥まで入り込んでくる感覚があります。
「あっ、おっき…んんっ」みたいな感じのこと言ってましたけどCさんは「ゆえのロリ体型じゃかなりでかく感じるだろ」って言われたのでそうかもです。
Dさん「うわ、これやっば。こんなん我慢きかないな、C。押し出されそうだわ」
Cさん「だろ。そこに捩じ込むの気持ちいからやってみ」
Cさんに言われてからDさんの動きが乱暴になりました。
抵抗あるのをお尻がっちり掴んで強引に動かす感じで、ザーメンかき混ぜられるぢゅぼ、ぢゅぼって音が凄く耳に残りました。
腕たてて四つん這いになってましたけど後ろから突かれる勢いで前に倒れそうなくらいで、そこにCさんが目の前に膝立で座ってきて私のとザーメンでどろどろのおちんぽ突き出してきてたので
Cさん「掃除、ゆえ。咥えて綺麗にしてな」
片手が私の頭の後ろ支えるみたいに置かれて私の返事なんて待たないで口に押し込まれました。
「んぐっ…んっ…んもっ」って感じです。
串刺しの状態で少し息苦しいですけどやってみたい体位だったから内心かなり興奮してました。
Cさんもゆっくり腰動かして私の口に出し入れしてるし後ろはDさんがお尻に腰叩くみたいにピストンしてるしで、Dさんが射精するまでに2回くらいイっちゃってました。
Dさん「感度良すぎゆえ。そんな締めて、ザーメン欲しい?言ってみ?」
Cさんかおちんぽ抜いて私の返事待つみたいな空気だったので
「Dさんの欲しい、です」
って言ったけどDさんにお尻軽く叩かれて
Dさん「ザーメンな、何処に?」
言い直せってことだってすぐ分かりました。
「Dさんのザーメン、中に欲しいですっ」
恥ずかし過ぎですけど勢いで言っちゃいました。
言った直後に思いっきりぐりぐりおちんぽ奥まで勢い良く捩じ込んで抉るみたいに動かされて「あっぐ…っ!」ってちょっとびっくりして声出たところでDさんも射精。
Dさん「欲しいなら、出してやるから、全部奥で!出る…お、おっ!」
ぶるぶる震えながら中出し受け止めました。
本当に溢れるのみたくて手前で出すなんて何にも考えてない一番奥、その奥までザーメン流し込もうって考え丸分かりの射精でお腹の奥が熱い異物感でぞわぞわします。
Dさん「めちゃ絞るじゃん。そんなに俺のザーメン欲しかった?」
Cさん「俺も次言ってもらうか。言ってるの超エロかったし」
Dさん「バックやばいわC。まじで中学生犯してるみたいで背徳感がやばい。俺めちゃちんぽキテる」
くったりの私と反対に2人はまだ元気でその後もベッドで1回ずつ、対面座位でキスされながらCさんに1回、Dさんがバック気に入って1回、シャワー休憩してフェラさせられながら指でおまんこのザーメン掻き回されて掻き出したり、その後も日が昇るくらいまで小休憩挟みながらかなりのペースで犯されました。
ラブホ出る時は腰ちょっと力抜けそうで階段とか支えてもらってたので私もまだ全然慣れてないのかもです。
やっぱりその場のシャワーだけだと中のザーメン出しきれなくて太ももの付け根が溢れたのでぬるぬるするの我慢しながら帰ることになりました。
2人とも連絡欲しがってて一応交換したのでまたするのかもです。
今回の2人はアナルは考えてなかったみたいですけど私の体はかなり普通より色々と狭かったり小さかったりするのでちょっと自分なりに練習はしてます。
今は細目のビーズとかでローション付けて抜き差ししたり太くない手持ちが無いタイプのディルド買ってみたのでそれを30分くらい入れっぱなしで過ごしたり、なんとか自分でほぐしてみてます。
個人的には子供体型は女性的には魅力足りないかも、と思うことあるんですけどどうなんでしょうか?犯して中出ししたいって思われるものですか?
前回と今回もお相手の人が興奮してくれたから良かったですけど写真送って、会ってみてから「いまいち」って思われるかも、って今も考えてます。
今回も「ロリ体型」って言われましたし否定もしないですけど、ロリ体型を肉便器とかにしたい人達いるのかな?、と思ってます。
多分、受け入れてくれるならハード目でもしちゃうかもです。
文が変なら教えてください。
質問とかもあればなるべく返したいので。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
当時の俺はヤリたい盛り。真由ちゃんとも別れて数年経っており、ナンパの鬼でした。
仕事終わりには繁華街をウロウロして、好みの女を見つけては声をかける。そんな毎日でしたが、まだまだ若い俺はエスコート能力に乏しく、上物に出会えても全く相手にされない、そんな日々。
数名ホテルまでエスコートできたものの、避妊が当たり前。
流れで生挿入に至れたものの、なぜかビビッて外出し。
というか真由ちゃんとのSEXがいかに燃え上がるほど気持ちよかったのか、それを痛感するばかりだった。
そんなある日。
前日にナンパを大失敗して酷いフラれ方をしたせいか、毎日の日課だった巡回を諦めて素直に地下鉄で帰る事に。
地下鉄をぼーっと待ち、入線した車両を眺めていると、俺の乗る車両の端に座る女の子が目についた。
こんなことあるか?というくらいに透き通るような肌。白とか象牙色のレベルではない。透明感しかないのだ。
それでいて髪の色は銀色のような金髪。めっちゃ短いスカートに黒パンスト。
思わず彼女の向かいに座った。
いやー、なんだこりゃ。まさに透き通るようなウルウル肌。コウモリの黒い髪留めがめちゃめちゃ可愛い。細いのに太ももが肉感的で、足フェチ太ももフェチパンストフェチの俺からしたら、そりゃ見てるだけで勃ってくる。
ずーっとケータイいじってるのをいい事に、彼女をジロジロ凝視する俺。
ナンパ巡回では到底出会えないレベルの子だ。
まさかなー。万が一同じ駅で降りたら絶対にナンパしようと誓った。
残念ながら脚をピッタリ閉じているのでパンチラはナシ。この短さなら絶対見えるのにな。
すると、目が合ってしまった。
もうこの子を狙っている俺は一切目を逸らさずに、少しニコッとしながら見つめていた。
彼女も彼女で、気の強そうな切長の瞳をずっと俺に向けている。
ん?瞳が青っぽい。眉毛まで金髪。外人さんなのか?妙なエルフ感。
ガタンゴトンと地下鉄が揺れる。彼女と見つめ合い(というか睨み合い?)、時が流れる。彼女の表情は一切変わらない。
すると、彼女は脚を組んだ。
一瞬のパンチラ?そしてミニスカが捲れ、お尻のラインが少しあらわに。
これは、挑発なのか?
マジでやばい。性欲真っ盛りの俺にとってこの光景はヤバかった。
ベッドに押し倒し、覆い被さり、そのパンスト太ももに股間擦り付けながらギュウギュウに抱きしめる事しか考えられない。
そしてその、艶々ウルウル透明肌を、その首筋を舐めまわしてみたい。
この気の強そうな顔が、快感で歪むのを見てみたい。
完全に、俺のスイッチが入ってしまった。
そんな俺を無視するように、またケータイぽちぽち。
そして俺の降りる駅へ着く頃、彼女も席を立った。
うわ、まじか!
やった!
てゆーか、立ち上がると尚更スカートの短さがやばい。
既に尻が見えそうだ。階段上がる時絶対パンツ見えるじゃん。
彼女の後ろにつくように地下鉄を降りて、そして階段を登る。
無防備というか、信じられないくらい丸見えというか…。
え、ノーパン?
パンティというか、パンスト越しに尻丸見え…。
これは龍ぞー史上唯一のパターンです。
ちょっと待て。この子って一体…。
普段俺が降りる出口と全く違うところに向かう彼女だが、ついていかない訳がない。
その後の階段もずーっと、彼女のパンチラ?を眺めながらの幸せな時間。
既にバッキバキで即挿入できそうなほどに煮えたぎっていた。
まさに『血騒ぎ肉踊る』そんな状況。
そして外へ出た瞬間!
「あのー」
彼女から声をかけられた(爆)
想像以上に高く、か細い声。
「あ、はい?」
「ずっとー、アタシの事見てましたよねー?」
「見てました!すっごい綺麗だったから見惚れてました」
「えっとー」
すんごい内股でモジモジし始める彼女。
なんか可愛いな。イメージと違いすぎる。
「なんかー、今日ってー…」
「はい」
イメージと正反対の脱力キャラ。そしてなかなか話を続けない。言葉を選んでいるのだろうか?
ずっとモジモジしているので、とりあえず飲みに行きませんかと言うと、簡単に着いてきた。
なんか、苦戦続きの数日がウソのような展開。
彼女の名前は深雪(みゆき・仮名)。
歳は23歳。当時の俺の一つ上。
仕事はアニメーション関係でコスプレ大好き。なるほど、なんかわかる。
ただ驚きなのは、その金髪が地毛だということ。でも純日本人。
彼女は『アルビノ』と言われる特殊な女の子だった。
アルビノは色素が極端に少なく、肌の色も毛という毛も白いんだとか。それで瞳の色も青っぽいようだ。
なるほど。この銀髪のような金髪のような、不思議な髪と瞳の色、眉毛とまつ毛、信じられぬほどの透明感溢れるお肌は、それによるものなのか。
深雪は、自分に出会った男が喜んでくれるものだから、ソープ嬢を試しにやってみたらしい。
しかし、あまりに指名が殺到して怖くなり、短期で辞めてしまったとか。
辞めたのが昨日。
まともに相手できた客は、3人。
思っていたより楽しくなく、乱暴に扱われたりして辛かったようだ。
「俺もソープたまに行くよ。その時に出会いたかったな」
「龍さんなら…優しそう(´∀`*)」
お互い、ほろ酔い状態。
「でね、今日こんなの着て歩いたら、誰か釣れるのかなって実験してたの(´∀`*)」
はいはい。見事に釣られましたよ。
「それは…つまりアレな気分…?」
「うーん…(モジモジ)」
場所を変えようか。と切り出すとまたアッサリついて来てくれる。
もう、俺の胸は高鳴り過ぎて口から心臓が飛び出そうだった。
そんな興奮MAXのままホテルへ。
「わーい♪」
と言いながらベッドにボフッとする深雪。
ミニスカが捲れてノーパンの尻が丸出し。
というか、深雪はずっと良い匂いがしていた。まるでレモンミルクのような、乙女感溢れる匂い。
見ているだけで破裂しそうなほどの勃起。
うつ伏せになっている深雪の尻は、柔らかみを視覚から強く感じさせるほどにふっくらとして、太もも、ふくらはぎの形が官能的な美脚。
俺は既に服を脱ぎ始めていた。
俺のヤル気と、アドレナリン出まくっている姿を見せたかった。
「深雪ちゃん…初めて見た瞬間から俺、ヤバかったよ…」
すると深雪は身体を転がすように仰向けになってくれた。
アルビノによる不思議感なのか、まるで妖精のような微笑みに見える。
はやる気持ちを抑えながら深雪の身体を眺める。黒パンストに包まれた、いかにも柔らかそうなムッチムチ太もも。それに相反する細い腕と細い首。美しい小顔に透明感溢れるウルウル肌。妖精的魅力と官能的魅力の同居。
まだ何にもしていないのに、先走り汁が出始めていた。アドレナリンも大量分泌。
「あっ…」
ベッドに侵入し、近づく俺に声をあげる。
「お…オトコらしい…(´∀`*)」
すぐさま、仰向けの深雪を抱きしめた。体を重ねて、乗っかるように。
レモンミルクの香りがブワッと鼻腔をつく。思わず体を震わせ、心拍数を急上昇させながら、深雪の太ももの間に片膝を割り入れて股間をグリグリ押し付けた。勃起しまくって上向きの男根が、下着越しに深雪のパンスト太ももに密着。
うっ…。
す、すんげぇ柔らかい…。
パンストのサラサラした感触と太ももの柔らかさ。気持ちが昂りギュッと抱きしめ、太もも付け根、内側に男根を押し付ける。綿のようにフワフワな太ももの感触、身体…。
「あぁ…すっげぇいいカラダしてんな…」
下から抱え上げるように抱きしめ、首筋や耳を舐め上げていく。なめらかすぎる、柔らかすぎる、スベスベすぎる美肌。
薄い上着を脱がすとノースリーブ。アルビノによる透明肌が更にあらわになっていく。
その肌の美しさに、心臓の鼓動が荒々しく高鳴る。
抱えるように抱きしめ、両腕を万歳させながらその脇も舐め上げる。
肌の質感が何にも例えられない。とにかくしっとりスベスベ艶々していて美味しすぎる。そしてレモンミルクのような乙女の香りが身体中に。
深雪がどんな声あげてたかも覚えていない。その抱き心地と肌に夢中になりすぎていた。一気に服を脱がせ、美乳と美肌に釘付けになる。
ドッキドキするほどに眩しく、透き通るような美しいカラダ。
身体中の血管が青く透けている。美白フェチにはたまらない光景だ。
黒いレースのブラを外すと乳首も白い。ノーバンパンストを脱がすと、艶々の透明感ある太もも、そして下はパイパンとみまごうような産毛。そして膣の中まで白い!
こんな美しすぎるマンコは唯一無二!
美しすぎる縦筋を無我夢中に舐めまくる。どこまでもレモンミルクのような乙女感。愛液が美味すぎる。まるで少女を抱いているようだ。
「あああ…ヤバいよ深雪…」
肩を抱きしめディープキス。生の太ももに先走り汁まみれの男根を押し付け、擦り付けながら延々と手マン。
「ああ…めっちゃあったかい…」
深雪は体温が低いのかカラダが少し冷たい。
そのカラダを俺の体温で温めるように抱きしめながら首筋や脇、胸を舐めまくる。
ほんっとになめらかすぎる美肌。やばい。
そして綿のようにフワフワとした抱き心地。柔らかい太ももに擦り付けている男根は耐えきれずにビショビショになっている。
そして感じまくっている深雪の秘所は、体温と相反するほどに暖かくヌルヌルとした液を大量に分泌していた。
指を入れるとヒダがまとわりつき、上下に強く締めてくる感触。
男根が破裂しそうなほどにビンビンに猛る。
「深雪…!マジで最高だよ!」
「アタシもヤバ…こんなん初めてだよぉー!!」
俺の男根を掴み、太さと硬さに大喜びの深雪。
美雪を抱きしめたまま男根を秘所に擦り付ける。俺のカリがクリに理想的に当たり、膣口にヌルヌルと当たる。刺激を貪り合い、互いに気持ちが高まっていく!
そして本能と勢い、興奮に任せて生で一気に挿入した。
「あああんっ!!」
あのキレイな膣内に生挿入!
一気に上がるボルテージ!!
腕の外からガッシリとホールドし、問答無用で深雪の極上美マンの奥へ、俺の特大男根を突き入れた。
「んっ…ああんっ!!」
暖かくねっとりとした挿入感。刺激と興奮がが…すんげぇ!
深雪は俺の体に強烈にしがみつく。爪が立つような勢いで強烈に!
そして長い美脚を俺の腰に巻き付けてきた。
「おっ…おおおおっ!!」
ヤバい…!これは気持ち良すぎる!
体温と相反するヌルヌル温かい感触、それにヒダがカリに強烈に絡みつく凄まじい刺激!
「あっ…!気持ちいい…!や、やばい…!」
心の声がそのまま出てしまうほどの、天国行きそうな刺激だった。
あまりの気持ち良さに動けず、深雪を強く抱きしめながらのディープキス。
ねっとり、ヌラヌラと舐め回すようなディープキスを抱き合ったままずっと続けていた。
「んんっ…うれしぃ…よぉ!」
キスが離れると、最高の笑顔で深雪が叫ぶ。
その笑顔のなんと可愛いこと…。
「ああ…めっちゃ可愛いよ…」
深雪をまた強く抱きしめながら、少しずつ腰を振り始めると早くも快感の塊が男根に蓄積され始めていた。
そうして柔らかく滑らかな首筋に吸い付き、舐め回しながら奥を突いていくと、子宮口のコリコリとした感触が!
うわ!気持ちいい…!
フワフワの抱き心地と滑らか美肌の感触。それにヒダヒダ絡む名器と強く押しつぶすような締まり!
極楽的快感を感じながら深雪の奥へ奥へと、男根を突きつける!
「あああんっ!破れちゃう、壊れちゃうウウッ!!」
身体に吸い付くような柔らかい抱き心地と、もはや睾丸が痛気持ちくなるほどの強烈な刺激!
その快感を貪り尽くすように腰を激しくぶつけ、その美しいカラダを味わい尽くすように抱きしめ、舐めまわしながら…
「う、うおおお…!い、いく…!!」
あまりの気持ちよさに本能のまま、深雪に断りもなく快感の塊を膣奥に思いっきりぶっ放した!
「あっ!おおおおおおっ!!!!」
呻きとともに、亀頭に蓄積された刺激と快感が大爆発!
思いっきり奥に押し付けながらビク、ビクビクっと男根がうねり、すさまじい快感を帯びながらドバドバドバドバッ!!と思いっきり射精した。
「うおおおっ!!」
更なる快感を貪るように激しく打ち付けると、腰から脳天まで電流が突き抜けるような快感とともに、ビュー!ビュビュビュー!ビュー!!と凄まじい勢いの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃなく、深雪に覆い被さったまま暫く動けなかった。
「あ…はっ…」
深雪の腰がピクピクしている。そしてイッたばかりの俺の男根を不随意に締めたり緩めたりしていた。
これまでと全く違う体温が膣内に広がっている。
俺はなんとか深雪にキスをしながら
「ごめん…気持ち良すぎて中に出しちゃった…」
と謝罪。
謝罪しながらも、真由ちゃん以外に初めて中出しした妙な罪悪感と、この美しすぎるアルビノ女子の、美マンすぎる膣内に思いっきり中出しした征服感、それと背徳感。
それらでいっぱいだった。
「中出し…アタシ初めて…」
マジか。怒るのかな…。
すると深雪は目を閉じた。
顔が真っ赤だ。
「こんなにあったかいの…。めっちゃバチバチきた…」
愛おしい。
俺は挿入したまま深雪を強く抱きしめ、キスして首を吸ったり乳首を舐めたりした。
そして衰えない男根を更に振り翳し、深雪を強く抱きしめながら数回打ちつけ、奥でグリグリしたあと勢いよく抜いた。
白く美しい美マンから飛び出すように、そしてドロドロと…濃厚すぎる大量の精液がゆっくり溢れ出る。
深雪の透明感と美しさ故か、マンコから溢れる精液は黄色寄りのクリーム色にさえ見えた。
深雪は脱力し、脚を開いたままに息を乱している。その姿さえも美しく愛しい。
腰が未だにカクカク、膣口パクパク。
その白い膣口が大きくパックリ開いた瞬間、精液が滝のように逆流してきた。
その光景にさらに欲情した俺は、逆流精液を押し戻しねじ込むように、男根を荒々しく突っ込み、再び深雪に覆い被さった。そして屈脚位、寝バック、また密着正常位…
更に5回の中出しをした。
深雪の白い首筋には3箇所くらい、マーキングがあった。つけた記憶がない…。
そして、俺の二の腕にも3箇所くらいマーキングがあった。
いつの間にか吸い付いていたらしい。俺に抱かれながら。なんと愛しい…。
どうやら深雪の忘れられないオトコになれたらしく、この後は恋人関係に発展したが、やがて深雪のほうからいなくなってしまった。
恐らく妊娠したのではないか、と今でも思っているが、これは永遠の謎。
元からそんな動画とかばっかり見てたから「そんなのしてみたい」とは思ってたけど実家で出来るわけもなくて。
経験とかはあんまり無いけど願望というか妄想みたいなのが先行しててやっと実現出来ました。
レイプとか輪姦とか性処理とか肉便器とかは大好きです。
特に中出しは特別スリルがあって、もし妊娠したら、とかこれで種着いたら、とか考えてると無性にドキドキするくらい。
まぁしたことはなかったんですけどピルも飲んでて万が一は一応無い状態にはしてあります。
でもいきなり外で体使われるなんて出来なくてネットで人の募集とかで探しました。
取りあえず会ったのが友人と2人っていう男の人で歳は30前半くらい。
「取り敢えず中出しありで2人で回したい。結構乱暴に犯す」って感じのやり取りが来たのでその人達と会ってきました。
私が141cm 79.55.76とかで童顔のかなり小児体型っていうのもあってあんまりスタイル気にする人には興奮してもらえないかって心配もしてたけどその人達はむしろ有りって感じらしくて。
顔合わせた時は年齢の確認までしましたけど。
アンダーヘアも元から殆ど無くて中途半端なのが嫌だったから完全に処理してたので確かに脱いだらなおさら子供に見えたかもです。
場所はAさんの家でBさんと私がそこに集まる形でした。
取り敢えずお試しって事で昼から夜までする事になってて結構行く途中から緊張しちゃってました。
Aさん「ゆえちゃん?ほんとに小さいね。打ち合わせ通りでいい?」
私「大丈夫です。私もしたくて来てるので」
Bさん「俺めっちゃ好みだよ。早くやろ」
って感じで家入ったらすぐする流れでした。
ベッドまで行ってぱぱっと服も脱がされちゃって体触られ始めてて2人もすぐ下半身は裸です。
Aさんに「フェラしてよ」って言われてすぐ四つん這いで仰向けのAさんのを舐めさせられました。
咥えようとしたけどちょっとそこまで口開かなくて本当に先っぽの方を口の中に咥えただけになっちゃってて慣れると喉くらいまでいけるみたいです。
Bさんは私のおまんこ指いれたりしてて「きっつ。これかなり捩じ込まんとな。覚悟してな」って言われて不覚にもドキッとしました。
2人のおちんぽの大きさも私から見ると結構大きかったから、それを強引に入れられるのはちょっとドキドキしてたので。
暫くAさんとBさんのを交互で舐めながらおまんこ指で解したり2本入れられたりして結構とろとろになったのが10分くらい経ったくらいです。
Aさん「そろそろ入れるから、尻向けてて」
Bさんのを四つん這いで咥えてるところで後ろからAさんがお尻掴んできておちんぽ押し付けてきてそのまま入れられました。
と言ってもスムーズに入ったの先っぽだけでそこから結構力づくでされたので私も拡張感とか異物感凄かったです。
Aさん「きっつ。これほんとに小さいわ。力抜いて、ゆえちゃん」
言ってもらえてたけど私もかなり凄くて後で聞いたら今まで無いくらい狭くてギチギチだって言われてさすがに恥ずかしかったです。
Aさん「めっちゃきつい。これ気抜いたらすぐ出そう。きもちー」
Bさん「まじ?早くしたいわ。口で抜くの勿体無い」
そこから数分くらいぐぽぐぽ音出すくらい激しくピストンされて私も自分でどんな声出してたか分かんない状態でした。
Aさん「出る。中に出すぞゆえちゃん。全部中、う」
初めて中出しをされました。
結構中に出てるの感じれてそれだけで感覚というかそういうのでイってました。
おちんぽ中で膨らんだり心臓みたいに動いてて中に重い何かが入り込んできて溜まってくる感覚でした。
Aさん「めっちゃ出た。絞られたわゆえちゃん。おもきし奥で出したけどピル飲んでんだよね?」
Bさん「代われって。俺も中出ししたい」
話すのもちょっとしんどいくらい息切れてたけどBさんも私の事構わない感じで急いで後ろに回り込んできて思いっきり入れられました。
大きさは同じくらいだったけどちょっと長くて、中出しされたザーメンでローションみたいにニュルるって、奥まで一気に入れられてそれだけでイかされてまして。
多分「う、あっ」「い、くっ」「やっあ!」みたいな声ばっかり出てたと思います。
Bさんはかなり激しくてお尻がパンパンっ音出るくらい叩き付けてきてました。
お尻掴むんじゃなくて後ろから抱き締めるくらいキツくされながらなので前に勢いが逃げなくて余計気持ちいいって感じて多分何回か軽くイってたかもです。
Bさん「出る出る出る。きつきもちい、ロリマンやばいな。ちゃんと締めて、出したザーメン漏らすなよ」
それで2回目の中出しです。
AVみたいに手前で出すなんてしなくて、みっちり奥までこれでもかって押し付けながらの中出しでどんどん奥に異物感が溜まるのが道生もなく興奮しました。
これが中出しなんだって分かって気持ちいいって快感じゃなくて「今子宮に入ったら普通妊娠するザーメンが奥で流れ込んでる」っていうのがすごい興奮してました。
そのまま2人から二回ずつ中出しされて遅めのお昼ごはん、その後に1回ずつ中出しで騎乗位とか抱えながらされる駅弁?とかも初めてされました。
ちょっと休憩してから2回ずつ中出しされてBさんはもう1回中出ししてきてて、最後にシャワー浴びた時はおまんこから際限無いって感じるくらいどろっとザーメンずっと垂れ流れてくるのがすごかったです。
帰るときもずっとそんなだったのでちょっとスリリングでした。
個人的には少しスリル抑え目でしたけど初めての中出しがここまで興奮できたのは良かったです。
今後はもっと色々チャレンジしてみたいです。
AさんBさんは連絡先も交換して、またしたくなったら連絡してって言ってくれました。
まだ呼べる友達いるって行ってたからもしかしたら輪姦みたいなことできるかもです。
文が変なら教えてください。
読んでくれてありがとうございました。
最近は月の半分くらいはビジネスホテルに泊まっている。
激務の時ほどムラムラして、時間がないしホテルから出たくないからデリヘルを呼んで無茶したくなる。
こないだも仕事終わりに休み繋げて地方滞在した。
開放感で無茶苦茶ハメたくてとりあえずデリヘル呼んで素人の女子大生に生でガンガン激しいエッチした。
大満足して女の子帰して全裸で爆睡してたら、ドアが開き清掃の女が入ってきた。
全裸大の字でシャワーも浴びずに女の愛液とザーメンまみれで朝勃ちしてるのを見てたちすくんで唖然としてる。
メガネをかけて見てみると小柄で若いアジア系の女で目がくりくりしてて可愛い。胸がデカくてエロい。まだ20才くらいか。
震えてガチガチのネパール人の女に全裸で何事もないように近づいて優しく「掃除?」と話しかけて肩を抱く。
女は固まって涙目になってる。
可愛いねと言って髪を撫でても抵抗しないから、流れでほっぺにキスして、口にキスして、ケツと胸を優しくさわさわした。
なんか意外と女のスイッチが入ったのか懐いて感じまくってるから、時間もないしフェラできるか分からないから、壁に手をつかせてズボンとパンツだけ脱がせて手マンした。
手入れされてない剛毛のアソコが生々しくてたまにはいい。
穴はめちゃくちゃ小さくて狭い。
びちょびちょだから指が入るけどキツい。
もういいかなと思って生挿入。
女はもう半分失神しそうなくらい涙目で気持ちよがってる。
相当性欲溜まってたのかなと思いながらこちらも負けじと腰をふりまくる。
ネパールまんこめちゃくちゃ気持ちいい。
若い素人だからなのか、とにかく具合がいい。
すぐにいきそうになってどうしようか考えたけど、まあ、中でいっかと思って中出し。
気持ち良くて興奮して沢山出た。
女も沢山イッたみたいでよかった。
浅黒い剛毛まんこはべちゃべちゃでエロいから写真撮っといた。
最後にお掃除フェラさせて一緒にシャワー浴びて連絡先交換してデートの約束してバイバイした。
笑顔がめちゃくちゃ可愛いからもっと可愛がってあげたくなる。
すごく従順で優しくて穴が気持ちいいから明日も明後日も使ってハメまくろうと決めた。
ネパール人とやるのは初めてだったけど肉厚ですごく良かった。ウブな感じがまた新鮮で。
最近オナニーする暇がないほど中出ししてる。
ティッシュじゃなくて若い女の子の膣にザーメン出しまくってる。
最高だけどお金がめちゃくちゃかかって青ざめている。
しばらくネパールのタダマンを楽しむか。
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