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無事に取得して、ボロっちいバイク借りて初めてツーリングに。どちらかと言うと山育ちなので、海が見たくて日本海を目指します。
舞鶴まで走って、天橋立へ。天気も良くて風が気持ちよくて最高でした。
その帰りの事。山の中をスイスイ走ってると、ポツポツ。
夕立?ちょっとぐらい濡れてもいいやと走ってましたが…ちょっと待て。これはゲリラ豪雨ってやつか?バチバチ当たる雨粒が痛いので、たまらず通りがかった東屋に避難。
するともう一台同じように雨宿りにやって来ました。
同じ大阪の大学生のアキラ。しょっちゅう日帰りのソロツーリングに行ってるらしい。
雨はほとんど止んだものの、濡れたせいで寒くなってきた。
アキラが携帯ストーブでお湯を沸かしてコーヒー飲ませてくれて、ちょっとマシになったけど濡れたまんまじゃどうしようもない。
アキラはちょっと考え事をして、イヤじゃ無かったらと前置きしてからついておいでと言って走り出した。
10分くらい走って、ある建物の前で止まった。
…ここ…いい?
派手な照明。郊外によくあるラブホ。
黙って頷いて追っかけて入っていった。
濡れた服をハンガーにかけてバスローブを着て、お風呂を溜めつつあったかいコーヒーで一息。
お風呂が溜まると、お先にどうぞって言うので遠慮なくいただく事に。
後から入ってくるかな?とちょっと期待してたけど…。
お風呂から上がると、アキラはすうすう寝息を立てて寝てた。
疲れてるんやろな…と思ったけど…あれれ?なんかテント張ってない?
布団を捲るとブルンッとバスローブの隙間からこんにちわ。
フーッと息を吹きかけるとピクン!
酸っぱい香りを吸い込んで、根元から先っぽに向けてペローリ。先っぽだけ咥えて舌で舐め回す。
根元まで口いっぱいに頬張って、じゅるる、じゅるると出し入れ。
もうガマン出来なくて、ヨダレまみれのおちんちんをおまんこに擦り付けた。
…くちゅっ…くちゅっ…
ビラビラがおちんちんの先っぽを包み込む。お汁がどんどん溢れてくる。
…き、気持ちいい…もうムリ…
おちんちんを真っ直ぐ立てて、先っぽをぬぷっ。先っぽがすごい引っかかる。
おまんこが勝手におちんちんを奥に奥に引き摺り込もうとしてる。
膝から力が抜けて、アキラの上に乗っかる。
腰がびくんびくんと跳ねて、アキラのおちんちんを完全に飲み込む。
キュッキュッと締め付けながらアキラの上で跳ね回り、一番深く挿しこんでビュクビュク出してもらった。
アキラはそのまま上半身を起こして、ディープキスしながら強く抱きしめた。
繋がったままのおちんちんがまたムクムクと起き上がって、抱き合ったままアキラの上で跳ね回る。
寝かされて上からアキラが入ってきた。
いろんな汁でぐちゃぐちゃになってるおまんこをズンズン突いてくる。
…んあっ…あ…ダメ…壊れる…おかしくなるぅ!…
乳首を吸われながらめちゃくちゃに突かれて、出して!出して!中にちょうだい!と懇願すると同時にドバドバッと子宮に精子が殺到した。
ボーッとしたままお風呂に連れて行かれて、壁に手をつかされて後ろから挿れられた。
おっぱいを鷲掴みにされて、さっきの中出し精子を垂れ流しながら溢れた以上のフレッシュな精子をドピュドピュ。
体も拭かないでそのままベッドにもつれ込んで眠ってしまった。
起きてからまたキスしながらイチャイチャして、四つん這いになっておねだりしてバックでズブズブ。
…ああ…気持ちいい…いっぱいズボズボして!いっぱい出して!
チェックアウトまでベッドでお風呂でいっぱい出してもらいました!
うちのベースの隣のベースは若い女性を何人も導入してました。
うちは商品上難しい部類なので本部の頭がいい女性担当が助っ人にきたくらい。
昼過ぎにはお隣さんと若手が仲良くなってて終わったら飲みに行きましょうと決めたらしく、ロックさんも行くよとか相手の若い主任に言われてノコノコついていきました。
居酒屋後、カラオケに女の子の5人、うちら野郎5人。次第に打ち解けて。。
色々席を男女隣で移動しましたが、若い主任は積極的で、俺の肩に頭を寄せてきます。
解散ねーとかなった瞬間、俺トイレいくわーと言ってその子の手を取って部屋を出てトイレの広い個室に入ると、お互い抱き合って、彼女は俺の股間を、俺はブラウスボタン少しずつ外していき、ブラを上にずらし、乳首を吸いまくりながら、手はストッキング越しにあそこをこすりました。
黙って俺が彼女を後ろ向きにさせて壁に手をつかせて、下着をずらしてガチガチを徐々に入れて行きました。
トイレの外で、主任どこーとかロックさん帰ったのかなとか声聞こえますが、構わずピストンして奥にゴリゴリこすります。
彼女は太ももがわなわな震えだし、声を殺してたのによけいに興奮し、出すよ!というと何も言いませんでした。
ありったけを若い主任に奥の奥にビュルビュルと出したまま、外の声を聞いてました。
やがてトイレの外が静かになったので、黙ってお互い拭いて、トイレから出て、一階に戻ると、カラオケ屋の前で皆んな待ってて(笑)
ごめーん。私気分悪くて吐いててロックさん助けてくれた!と言って場を収めてくれた。
めでたくみな解散と思いきや、うちのメンバーが相手のメンバーの一人の女の子のマンションにお泊りし、翌日有休でした。
俺は若い主任をお持ち帰りしようと思ったが、どうしてもエレベータで一階の正面玄関の前に降りざるをなく。
うちのメンバーどうやったんだろと笑
冬休みに電車で旅行に行った時のこと。青春18きっぷ?みたいなので、普通電車乗り継いで気ままにあちこちぶらぶらしてました。
夜も更けてきて、そろそろ今日の泊まるところを探さないと。夏なら寝袋に入って野宿でもいいけど、冬はさすがに出来ません。
そうして考え事してるとウトウトしてきて居眠り。
人の気配を感じて薄目を開けると、隣に座ったサラリーマン風のお兄さんがデニムの上から太ももをサワサワ。
痴漢に会うことは度々なんで今更騒ぐこともないのでしばらく寝たふりで放置。
するとやっぱりお兄さんの手はだんだんと上に上がってきて。
…やば…ちょっと気持ちいいかも…
むずむずしてきたのを見抜かれたのか、触り方がだんだん大胆になってきました。
肩からおっぱいに。持ち上げるようにしたり全体を撫で回したり。
そして乳首に触れると、
…んっ…
ビクンと感じてしまいました。
乳首が勃ってきて、ブラに擦れて。触り方もどんどん過激になっていきます。
セーターの下から手を入れて、直接モミモミ。
…ああ!?あっ…んんっ!
思わず声が漏れます。
乳首を摘まれ、セーターを下着ごと捲り上げられてチューチュー吸われると気持ちよくて頭がボーッとしてきます。
お兄さんはウチを寝かせると、ズボンを降ろして半勃ちのおちんちんを握らせました。
乳首を弄られ、吸われてると、おちんちんを握る手も自然と動き出します。
先汁が滲んできて、にちゃっにちゃっといやらしい音が響きます。
おまんこをくちゅくちゅ穿られて、促されるままにおちんちんを咥えました。
…ん…んんーっ!?…
口に含むといきなり膨らんで、窒息しそうに。
じゅるるっ、じゅるるっと出し入れして、ヨダレで糸を引く先っぽをペロペロ舐め回して。
座ってるお兄さんに背中を向けて乗っかりました。
…ん…く…は…はあああっ!…
お兄さんがウチの中に入ってきました。
太めのおちんちんがギチギチにおまんこいっぱいに満たされていきます。
動かなくても電車の振動でコツコツと刺激されます。
…ずちゅ…ぬちゅ…
ゆっくりゆっくりお兄さんが出たり入ったり。入ってくるたびにグッグッと子宮に押し付けるように腰を突き上げてきます。
それがまた気持ちよくて。自分からグイグイ押し付けてしまいます。
…は…あ…うん…んっ…
喘ぎ声が漏れるけど、車内には他には誰も居ないのかお兄さんは気にしてない様子。
向かいの座席に手をつかせて、後ろから突いてきます。
…あ…ああ…気持ち…い…いい…
太めのおちんちんもいつしかウチのおまんこにピッタリとフィットするように。
バックになってからはうってかわって激しく腰を打ちつけてきます。
…ぐちゅっ!ぶちゅっ!…いやらしい音が響き渡りますがお兄さんは平気だし、ウチは気持ちよくてもうどうでもいいし、されるがまま。
…お…お兄…さん…いいよ…きて…
ドクンドクン…おまんこの奥にお兄さんの精子が注ぎ込まれました。
おまんこの奥から精子を掬って舐めて、おちんちんもキレイにペロペロしてあげました。
その後はお兄さんの家に連れて行かれて、夜中まで何度も何度もエッチしました。
翌日も朝からお風呂でヤって、夕方帰ってきてからまた夜中まで。
明日は休みということで、ひと眠りしてから次の日も丸一日エッチばっかりして。
結局3日で10回以上?お腹いっぱいになりました!
さえこ(31歳 女)
先に説明します。もろもろとさえこさんは、現在セフレ関係にあります。
現在は中出しをしていませんが、娘さんが産まれる前、妊娠が発覚してからは、毎回中出しをしていました。
今回は、妊娠発覚後初めての中出し体験談です。
私がよく投稿していたSNS(現在凍結)にある一通のDMが届きました。
「投稿毎日拝見してます。近くに住んでいる人妻なのですが、お会い出来ませんか?」
こんなDMが来て、セックスや中出しのことに関しての投稿しか行っていなかったので、この人ももろもろとセックスしたいんだと考えました。
それからの会話です。
もろもろ「はじめまして。人妻さんということですけど、何目的でお会いされようとしてますか?」
さえこ「夫が短小早漏で、太っているので、最近全くセックスしたいと思えなくなってきて。」
もろもろ「そうだったんですね。でもなんで自分なんですか?」
さえこ「中出し映像とか、もろもろさんのちんこを見て、私もしてみたいと思ってしまいました。」
もろもろ「そうだったんですね。なんだか嬉しいです!確認ですが、基本生中出しですが、希望ではゴムありや生外も可能です。どうなさいますか?」
さえこ「中出しでお願いします。今妊娠中なので。」
もろもろ「え?妊娠中なんですか?そんな時に僕としても大丈夫なんですか?」
さえこ「だから中出ししてほしいんです。」
もろもろ「分かりました。条件にある通り、マン毛は剃らずにお願いします。」
さえこ「これくらいなんですけど大丈夫ですか?(写真)」
もろもろ「わざわざありがとうございます。とても魅力的なおまんこです。楽しみにしてます。」
といった感じで、セクアポ完了。
後日、日中にもろもろの家に遊びに来ることに。
事前に住所を教えておいて、鍵を開けておくので、勝手に入ってきてくださいと伝えておきました。
ついにもろもろ宅でお会いしたさえこさんは、Dカップの健康的な身体の女性でした。
まずはお互いに服を脱ごうといい、全裸に。
脱いだ直後にさえこさんはちんこを撫でて、
さえこ「ほんとに綺麗でおっきいちんちんだね」
といい、軽く手コキをしてきました。
負けじともろもろも乳首とクリトリスを攻めて、そのままベッドへ。
さえこさんは、とても美味しそうにちんこをくわえて、大きな音をたてながらフェラをしてきました。
さえこさんが疲れてきた時に、今度はさえこさんに手マンと電マでクリトリスを一気に刺激し、まんこがびちゃびちゃになったので、満を持してさえこさんのまんこに挿入。
さえこ「あっ、まっておっきい」
亀頭が入った時と、半分まで入った時にピクっとしながら、そう言って少し喘いでいました。
さえこさんには全部入ったか聞かれたが、まだ半分を過ぎたくらいです。
根元まで入れていいかと聞くと、早く入れてと言われたので、根元まで一気に挿入。
亀頭が子宮に当たっている感触があったので、一気にそこをついていくと、最初は痛がっていたのに、慣れてきた頃には絶頂。
正常位、バック、立ちバック、寝バック、最後は立ちバックで、1番奥に1週間ぶりの中出し。
当時は、射精をする時はすべてセックスだったので、せっかく会ってくれた人妻さんには特濃精子をプレゼントしようと、1週間溜めておきました。
中出し後は、一緒にお風呂に。
夫とのセックスに満足出来ないけど子供は欲しかったとさえこさんから聞きました。
満足出来なかったらいつでもセックスするからねと伝え、ここから期間限定でのセフレ関係になりました。
現在は、中出しはしていないものの、おもちゃで遊んでいるお子さんを眺めながらや、お昼寝をしている間に、ゴムありでセックスをしています。
この関係がバレてしまうのはとてもまずいですが、ついこの間、関係が終了しました。
この話をしてもいいかと聞いたところ了承を得たので、今回投稿させて頂きました。
セフレや彼女、人妻さんなど、多くの中出し体験談がございますので、ほかの話が聞きたい方がいましたら、ぜひコメントお願いします。
匂いの相性と体の相性って割と近いと思いませんか?
昼からの講義なのにわざと朝から登校して、しかも女性専用車両じゃなくて普通車に乗ったり、ちょっと混んでる車両に乗ったり。
車内でクラクラして昂ってしまい、学校着くなりトイレに走ったりすることも。
その日も混んでる車内でいっぱいの人に囲まれて揺られてたら、居ました。匂いの相性良さそうな人が。
とは言え、いっぱいの人が居る車内。誰かはわかりません。
その日はもちろん学校着で即トイレ。その後も時折遭遇するけど誰かはわからず。
しかしある日、唐突にこの方とバッタリお会い出来たのです。
帰りの車内での事。朝ほど混んでない中でふわっと良さげな匂いが!
鼻に全神経を集中させて、車内をフラフラして見つけました。
とりあえず怪しまれないようにちょっと離れて様子を伺います。
そして降りた駅もチェックして。
その日はドキドキしっぱなしでした。
さらに数日後。あの匂いがしたかと思うと、彼が体を密着させてきました。
全身がゾクッとして、立ってるのがやっと。
…なあ、お姉ちゃん…俺に用か?ずっと見てたやろ?
彼に囁かれて腰が砕けそう。
彼に犯されるのを妄想して何度自分で慰めたか。彼の手がお尻を弄って、指がショートパンツの隙間から入ってくる。
くちゅ…
割れ目に指が飲み込まれて汁を絡み付かせる。
…あ…いきなり…気持ちいい…
腰がゆらゆら動いて指を出し入れ。
…めっちゃエロいやん…次の駅で降りよっか…
駅のトイレでディープキス。
おまんこくちゅくちゅされながらおっぱいちゅぱちゅぱ。
汗臭いおちんちんにクラクラしながらしゃぶると、お互いガマン出来なくなって向かい合って抱き合い、立ったまま挿れてもらった。
…あ…あああっ!これ!このおちんちんずっと欲しかった!
ずちゅっ、じゅぶっ…
10分くらい前に初めて会った人のおちんちんに犯されて悦んでる。
やっぱり自分でするより何百倍も気持ちいい!
彼に合わせて腰を振ると、ううっと呻いてお腹の奥がじゅわあっと熱くなった。
ぬぽっと抜いたら、大量の精子がドバッと出てきた。
…あー、めっちゃ出たわ…2週間ぶりくらいやからな…
一番奥に出されたのに、ゴボゴボ溢れてくる。
ラブホまで歩いてる間もどんどん太ももを伝って流れ落ちる。
部屋に入るとお互い待ちきれなくなって、抱き合ってキスしながらベッドにもつれ込んだ。
彼の体臭を胸いっぱい吸い込んで、身体中舐め回す。
…ホンマ、やらしい娘やな…ずっとこないされたかったんか?
返事する代わりに彼に跨っておちんちんをおまんこに擦り付けた。
…上に乗られるの、イヤ?
ゆっくり腰を前後に動かす。
にちゃっ、にちゃっと粘膜同士が擦れ合う。
気持ちいい。でも…
先っぽをビラビラで包み込む。
ぬぷ…ぷちゅ…ゆっくり彼を飲み込んでいく。
根元まで咥え込んだこの瞬間と中に出される瞬間がどうにも気持ち良すぎてたまらない。
…イヤちゃうよ…あー、めっちゃいいわ…今更やけど、ホンマにナマでええんか?
…うん…ええよ…って言うか、ナマがええねん。ナマでいっぱい出して欲しいねん…
おちんちんがまたググッと硬く大きくなった。
…エロ過ぎ…そんなん言われたらガマン出来へんわ…
下からグッグッと突き上げてくる。
乳首を摘まれ、しゃぶられ、その度にキュンキュン締めつける。
…あっあっ、き、気持ちいい!いい!乳首!あかん!おかしくなる!
ビュルルっと膣奥に精子が殺到する。
息も整わないうちに四つん這いにされて、後ろからズブリ。
…ちょ、ちょっと待って!休憩…あ!あああっ!い、いい!気持ちいい!もっと!もっと挿れて!
壁の鏡を見せられると、そこにはだらしない顔で獣みたいな格好で犯されてるウチの姿。
恥ずかしさと気持ちよさがぐちゃぐちゃになってもう何も考えられない。
…あー、やばいって!また出そうやわ!
…いいよ!いっぱい出して!ウチの中に全部!
ドクンドクン…3回目の精子を受け止める。
…普通は逆やんなぁ。先に風呂やろ…
洗いっこしながら笑う。
…まあええやんか。ウチ、匂いフェチやから…
…匂い無かったらイヤか?…
…あほ…
湯船でキスして、向かい合って繋がる。
お風呂を出てからも時間いっぱいまで喋って笑って、抱かれて。
やっぱりいい匂いの人とはより気持ちいいエッチができると思いました。
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