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投稿No.8544
投稿者 奈津美 (45歳 女)
掲載日 2023年12月11日
私は45歳の主婦です。
主人と子供が二人居て、高校生になり手が掛からなくなり今はパートの事務をしています。

社内には同年代前後の事務が居ますが、浮気とかそういう話が女同士では明け透けな状態でした。
私の隣の席の主婦の事務の女性は数年前から社員の36歳の独身男性と不倫をしていて
「昨日は彼に二回も中出しされちゃったぁ」とか
別の事務の女性は子供がはいっている少年野球のコーチと。
そんな話が女性同士では普通に話していました。

そんな時に社内の同じ事務の女性が掲示板で男と会ったりしていると聞きました。
彼女は42歳の主婦ですが、彼氏?セフレ?が三人いると聞いてびっくり。
「近場ですると知り合いとかに見られたら不味いから知らない人の方が安全」と。
メッセージを見て気に入った人とやり取りをして会ったりしているとか。
「10人位としたかな?」と平然と。

そして「奈津美さんもしてみたら?」と。
「私はあなたみたいに美人じゃないから無理よ?」と話すと
「そんな事ないよ、奈津美さんならいけるわよ、おっぱいおっきいから群がるかもよ」と。
そして彼女が私の携帯にアプリを登録しメッセージを登録しました。

「これなら来るわよ」と見ると
「45歳の主婦ですが最近夫とはありません。誰か私の欲求を満たしてください」と。
「ちょっと!」
「これならギラギラさせた男が来るわよ~」

そして仕事終わりに車の中で見たら20通以上のメッセージが…
年齢もまちまちで60代からも…
ひどいメッセージもありましたが、その中で印象が良い数人とやり取りをしていました。

それから二週間し「今度会いませんか?」と36歳の男性から誘われました。
「おばさんなんかと会っても」と返しても「奈津美さんと会いたい」と。

熱心に誘われて会いました。
公園で待ち合わせをして現れたたかしくんはイケメンて訳ではなかったですが、話しも面白いし優しい感じで。
でも時折チラチラと視線が胸元とかに来ていました。

ちょっとドライブをししばらくすると「少し休みませんか?」と。
「休むって?」
「静かな場所で」
笑うと彼はそのままホテルに入り
「こんなおばさんなんかとしても」と話す私にキスをしてきて。
「凄い色っぽい」と彼は迫ってきました。
久しぶりに違う男に迫られて内心興奮してました。
何回もキスをされおっぱいを触られ
「奈津美さんおっきい」と彼。
耳元で囁きながらなで回されて感じていました。

脱がされて「凄い」と誉めてくれて彼はずっとおっぱいにしゃぶりつき…
指で撫で回され濡れて来ると彼も裸になり
「奈津美さん」といきなり生で。
「生だめ!」と言っても彼はそのまま生で。
ガチガチに硬くて私はもう興奮していました。

「奈津美さん気持ちいい…」
「奈津美さん凄くいい」
何度も囁く彼。
そして激しくなり私も気持ちよくなった時に
「アッ!奈津美さん!」
彼はいきなり中で出しました。
中で彼のペニスがビクビクビクビクと痙攣し
「ウウッ!」と呻きながら奥でドクドク暖かいのが溢れていました。
彼はイッた後もおっぱいにしゃぶりつき、その時は怒りがこみ上げながらも気持ちよさに…

帰り際に「奈津美さんまた会って欲しい」と言われ「いいよ」とは言いましたが会うつもりはありませんでした。

そしてもうこういうのはやめようとしばらくみてませんでしたが、日をおうにつれて段々あの時のセックスを思い出すと興奮していて…
段々男が欲しくなっていく体。
最初の彼からも何回も誘いは来ていましたが、その時やり取りしていた40歳の男性から誘われ会いました。

待ち合わせをして現れた彼もイケメンでは無かったですが和ませてくれて、でもやっぱりホテルでした。
背後から抱き付かれ「巨乳だね」と誉めてくれて首筋に…
愛撫をされて濡らされてやはり彼も生でした。
先がへの字に曲がったおちんちんで中をゴリゴリ削るような感覚にすぐにイキ、また…
何人かと結婚前に付き合いましたが、こんなに全然違うなんて…

何度もイキ快感を味わっていると
「ウッ! 彼も何も言わずに中でドクッドクッと射精をしてきました。
最初の彼よりも長い射精でいつまでもドクドク流れて来て。
「人妻さんだから大丈夫でしょ?」

そういう事なんだと言われてわかりました。
こんなおばさんに興奮して迫るのはセックスと中出しを楽しめるから…
確かに書き込みに「中出しさせてください」とか「中でお互いに興奮とスリルを」とかそんなメッセージもあって。
だけどその頃には生セックスの快感を味わった体は生セックスを求めていました。

その男性も一回限りでした。
それ以降も誘われて会いホテルでセックスをしました。
何も言わないとほぼ全員生でしてきてそのまま中で出しました。
半年で8人の男性と…
でも、女として扱われ女の快感を味わえいろんな大きさのおちんちんでした。

そんないけない刺激を楽しんでいると会社の山岡君という35歳の男性がちょくちょく話し掛けてくるようになりました。
「髪伐りましたか?」とか、さりげなく気を付けてくれて、出張帰りにはこっそり私だけにお土産をくれたり。
そして連絡先を聞かれラインをしていました。
仕事の話やたわいない話ですが気づくと毎日していました。

そんな時に忘年会があり業績が良かったので温泉に泊まりに行く事になり主婦ですが羽を伸ばしに泊まりに。
そして二次会が終わり三次会に参加しなかった私は部屋に行き寝ようとしたら「ねぇ…あたしちょっと違う部屋に行くから…鍵閉めて寝てていい」と同じ部屋の真理子さんという46歳の女性が。
「わかった」と話すと「ごめん」と浴衣で居なくなり。
私と泊まるのが嫌だったのかな?と。
すると「こんばんわ」と山岡くんからラインが。
「奈津美さん…今からそっちに飲みに行っていいですか?」と。
一人だけどそんな男を部屋に連れ込むのはちょっと。
「だめよ」と返すと
「そんな…寝る場所がない」と。
理由を聞いたら「真理子さんがこっちに来てて」
「え?」
山岡くんの部屋は確か次長と二人部屋で可哀想とラインをしていて
「どういう事?」と聞くと
「だから…次長と真理子さんて」と二人が出来てる。
ほとんど会話も無いのに…
それで山岡君は流浪に。

ノックされ山岡君が
「こんばんわ」と枕を持って
「ここに寝るの?」と聞くと「だめですか?」
「だめよ、誰かに見られたら困る」
「大丈夫ですから」

すると「お酒持ってきました」とお酒を抱えて二人部屋で山岡君と…
お酒を飲んで気を紛らわせ話をしていくと
「奈津美さん、最近色っぽくなったですよね?」とか「雰囲気が変わった」とか。
「やだ…おばさんからかわないで」と笑うと
「ほんと奈津美さん綺麗になりました」と真っ直ぐ見つめられて。
ドキッとしましたが背後から抱き着かれて
「血迷うなよ」と話すと
「血迷って無いですから」とギュッと耳元で
「奈津美さん我慢できない」と囁きながら耳にキスをしてきて
「だめ…」と抵抗しますが抱き付かれたままで首筋にキスをしてきて吸い付き
「ンッ…」と声をあげると
「肌柔らかいですね?」と肩まで…
「だめ…」
「もう我慢できないです」と山岡くんは襟元から胸元に手を。
「おっきい…奈津美さん夏場ブラウスのボタン弾けそうですよね?」と触られて
「アッ…だめだよ…」

抵抗しますがもうだめでした。
乳首を弄られ先端を摘ままれビクッと反応すると山岡くんは肩から浴衣をはだけさせて、布団の上に寝かされて、キスをされて乳首を吸い付かれて
「あぁ…おっきいし柔らかい!」興奮する山岡くん。
もう声をあげて感じていました。
左右の乳首に吸い付き撫で回し
「凄い…」とはぁはぁさせて、裾から手を入れられて太ももから奥に手を伸ばし、足を開かされて山岡くんが…舌を…
「ダメッ!」だけど舌先で舐め回されイッてしまいました。

そして迫る山岡くんはゆっくりと中に。
「奈津美さん…気持ちいい」
山岡くんの硬いモノはゆっくりと奥に入り込み、ゆっくりと動かして来ました。
「アッ!ンッ!」
グイグイ迫られて奥に入り込み長くて硬くて。
はぁはぁさせて首筋に吸い付き腰を。
「アッ!アアッ!」
動きが早くなり体がぶつかり合い気持ちいい場所に当たるとイッてしまいました。

そして片足を上げてグイグイ動かされて…
スイッチを押されたような位で。
そして何度もイクと山岡くんも息を荒くして激しくなりました。
「あぁ…奈津美さん」
キスをされ素肌に吸い付き迫るとペニスがビクビクし始めて…

「奈津美さんイクよ!」
抱きつかれて激しくなりキスを繰り返し、抱きつかれ…
「ウッ!」低い呻き声が耳元で聞こえると中でビクビクしながらドドッドドドッと山岡くんの熱い液が溢れて…
私はもう興奮しながら山岡くんに抱きついてました。

はぁはぁはぁ…
そのまま抱き合ってしばらく余韻に。
近場の男性とはしないと誓っていたのに…
体は快感に震えていました。
普段顔を合わせる相手とセックスするのは恥ずかしさとスリルと快感が…

そして山岡くんは少し休むと再び…
朝までに更に2回しました。

そして朝早くに山岡くんは
「じゃああちらも出てくるはずなんで」と立ち去りました。

そしてしばらくすると真理子さんが帰ってきて
「ごめんね」と。
「どこにいたの?」と聞くと
「ちょっとね?」と。

その後普通に朝食を食べて帰りました。

でもそれ以来山岡君からラインが来なくなり、「もしかして遊ばれただけ?」と私は不安に。

一週間を過ぎてから
「奈津美さん…怒ってない?」と。
「なんで?」
「襲ったから」
「別に」
すると「会いたい」と。
近場の男性とのセックスはやめようとしていたのですが、あの山岡君のセックスを思い出すと欲しくなり、翌日は夫も出張で子供も友達の家に泊まりに行くと…

そして私は翌日、仕事終わりに山岡君と市内の公園の駐車場で待ち合わせをして。
仕事中も山岡君とこの後すると思うとドキドキしていました。

そして待ち合わせ場所で山岡君の車に乗り。
「お疲れ様です」と言われて。
そして仕事の話しなどをしながら走り郊外のラブホの建ち並ぶ場所に。

週末だからか満室だらけで入れず、最後にあったホテルに一室だけ空きがありました。
そこに入り駐車場に止めて個室に入りました。

中は真ん中にベッドが置かれ、手前にソファとテレビがありソファに座りました。
そして話をしていると山岡君の手が太ももに。
「奈津美さん…」
囁くように。
「こんなおばさんとしたいの?」
「はい…なんか奈津美さん…最近急に色っぽくなりましたよね?」
「そんな事ないわよ」
「いや、半年位前から凄い色っぽくなった」とスカートの中に手をいれ腰に手を回して囁かれ
「何かあったんですか?」
「な…なにもないわよ」
「違いますよ…」
山岡君は耳元で囁き息を荒くしながら
「奈津美さん」
首筋に吸い付き、腰に回した手が胸元を触りだしました。
「ンッ…」撫で回されその日は少し暑くて山岡君は少し汗ばみその香りにクラっとしました。
オスって感じで…

山岡君の言う通りで半年前くらいから私は掲示板で知り合った男達と遊んでいたから…
胸元を触りブラウスのボタンを外され、ブラをずらしながら乳首を触りました。
「凄いおっきい…」
変わらず山岡君は誉めながら乳首を触りブラウスを脱がせてブラをずらすと乳首に吸い付き、近場の男性とは…そう思いながらも若い男に貪られ声をあげていました。
「凄い…」山岡君はつぶやきながら左右のおっぱいを…
「ンッ…アッ!…」
荒々しくされて私も興奮してしまいました。

しつこいくらいに舐め回されてスカートを脱がされた時には濡れていて、山岡君は指先で撫で回すと裸になり
「奈津美さんが上になって」と言われ私はソファに座る山岡君に跨がり上から。
硬くて長い彼のペニスが奥まで入り込み、私は気づけば自ら腰を動かして淫らに快感を味わっていました。
「凄いよ奈津美さん」山岡君は私のおっぱいにしゃぶりつきながら見られてる恥ずかしさといけないスリル。
いけないのに私は目の前のオスを貪っていました。

そして私の動きに合わせて山岡君も下から動き快感が増すと私は抱きついていてイッてしまいました。
そして何度かイクと山岡君が下から突き上げるように動きイク瞬間
「アアッ!奈津美さん!」
奥で彼のペニスがビクビクッと痙攣し「クウッ…アッ!」と声をあげるとドバッと暖かいのが飛び散る感覚に頭が真っ白に…

気づけば抱きあって居ました。
「凄い気持ち良かった」と山岡君に言われ
「あたしも」と山岡君とキスを繰り返して。
その後もベッドで二回もしました。

山岡君は前から気になっていた話や、最近色っぽくなって我慢出来ずにいたとか。
「また会いたい」と言われ今も一年たちましたが不定期に彼と快楽を貪っています。
「制服姿ヤバい」「ブラが透けててたまらない」とか…(笑)
不特定の見ず知らずの男性も今はやめ、彼と繰り返して居ます。

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投稿No.8543
投稿者 モヒカン (55歳 男)
掲載日 2023年12月06日
投稿No.8472から久しぶりの投稿

出産予定日が残り2ヶ月くらいになった頃にキミコから連絡が来た。
「セフレを紹介する いっぱいセックス楽しんでね」とか言ってた。

それから一週間くらい後の宿直日にキミコが女を連れて来た。
まあ。。キミコがそれだから。。。まあ連れて来た女もヤンキー系だよね。
「名前はユカリだから。。頑張ってね」とか言って早々に帰って行った。

顔は根本はるみ。。年齢35歳。。バツイチ。
『なんか凄い展開だよね。。キミコが凄いのか?』
「キミコさんがたまにセックスするならちょうどいい相手だよ。。とか言ってたよ」
『まあいいか。。若い女とセックスできるなんてありがたい話だからね』
なんかくだらない会話で場を濁しながらお互いに全裸になって始める。
ユカリは身長165センチのCカップのスレンダー。

とりあえずは密着騎乗位で上に乗せてからキスした。
さすがにセックスに慣れた女は楽だよね。
キスの舌の絡めがエロくてとても良いです。

「その年齢で奥さんとしっかりセックスしてるの?」
『嫁とは普通にセックスしてるよ。。週1か2』
「奥さんとのセックスはどんな感じなの?飽きたりする?」
『嫁は別枠だよね。。刺激は無いに等しいけど。。確実に気持ちいい。。確実な性欲処理だよね』
「偉いね。。ちゃんとセックスする旦那が欲しい!」

なんて会話をしてたらユカリの素股に挟まれたチンポは半勃起へ。
ユカリは感じたのかお尻を振って上手にマンコへ入れた。
「やっぱりチンポが入ると気持ちいい。。なんか安心」
『久しぶりに嫁以外のマンコに入れたな。。ユカリのマンコは良く濡れてるな』
ユカリは器用に密着したまま腰を振り始めた。。ヤンキー系は腰振りが上手だね。
「硬くなったね。。。相性いいよ。。キミコさんが言ってた。。カリが気持ちいいから。。。気持ちいいチンポだね」
『ユカリに中出しするからしっかり絞り出してくれ』
ユカリは身体を起こして騎乗位で深々とチンポを出し入れする。
ストロークが長い出し入れのせいでヌチャヌチャと潤滑音が聞こえる。
根本はるみ顔のセミロングの明るい茶髪。
いい感じで髪の毛が揺れていて新鮮なエロさだ。

完全にメス顔になったくらいで聞いてみる。
『気持ちいい?』
「気持ちいいよ。。チンポが気持ちいい」
「カリが擦れてゾクゾクして気持ちいい」
あまり声は出さないけど身体の反応がわかりやすい女だ。
虐めたくなる女なんだよな。。。

身体を起こして対面座位でユカリに密着してキスをするが最初よりもかなり濃厚になってる。
多少ボリュームのあるお尻を掴んで緩く出し入れをしながらユカリのアナルへ指を伸ばす。
『ユカリのマンコは気持ちいいな。。お口で掃除してくれる?』
「出す?。。ちゃんとお掃除してあげるよ」
『こっちは入れたらダメ?』アナルを刺激しながら聞いてみた
「今日はマンコにいっぱい出して欲しい」

嫁もそうだが派手顔、ヤンキー顔には縁があるね。。運が良い事に従順が多い。

『ユカリのマンコに中出しするよ!』
「まだいっぱいチンポ入れたい!。。大丈夫?」
『多分大丈夫』
ユカリの腰を掴んでラストスパート!
この女はMか?男性依存か?なんでも出来そうな感じが。。。

中出し。。。発射!!!
中出しの直後に凄い力でしがみついてきた。
「あ~~~気持ちいい。。中出し気持ちいいね」
『バツイチなんだから中出しなんて慣れてるだろう?』
「相性かな?チンポの相性。。気持ちいいチンポの中出しは気持ちいいのよ」

そのまま騎乗位にしてからチンポを抜いてユカリに任せた。
ユカリは袋からカリまで丁寧に舐め上げて掃除してくれてる。
手を伸ばした先にはユカリのお尻があるのでマンコを指でいじりまわす。
拭き残りの精子がわずかに垂れる。
『やっぱり裸の女がチンポ咥えてるのはエロくていいよね』なんて事をいいながらアナルに指を入れた。
特に嫌がる様子もないので指1本入れたら少しいい声を出した。

お掃除フェラはそのまま勃起フェラになった。
『ユカリはチンポ好きだな』
「いい男のチンポは好きよ。。いっぱい舐めたいと思う。。チンポが勃起したら嬉しいよね」
『嫁と同じで女の共通感覚なんだろうな』
「チンポが硬くなって精子だされたら嬉しいよ」
『ユカリのバツイチはセックスか?』
「旦那の浮気。。まあセックスだよね」
「本当に夫婦のセックスは大事だよ」

『たまにセックスしたくなったら来いよ。。いっぱい中出しするから』
『このまま出すよ』
「いいよ飲むから」
そのままお口に発射!

発射して元気な間にユカリのお尻を掴んでアナルへチンポを入れた。
そのまま寝バックで後ろから抱き締めて
『ユカリのアナルも気持ちいいよ』
『ユカリ来週もおいで!いっぱいチンポ咥えてくれよ』
「チンポ洗ってからマンコに入れたい」
『ユカリが洗って!』
「大丈夫。ちゃんと洗うから」

宿直室の風呂場で身体を洗ってほどよい間隔で四つん這いのユカリにバックでチンポを入れて自由に突いた後に自由に中出しした。

お掃除フェラをしてるユカリに再度
『来週も来てね』

次の週もユカリは来てくれた。
そして12月頭にキミコが女児を出産した。

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投稿No.8539
投稿者 瑠香 (20歳 女)
掲載日 2023年11月30日
友人との飲み会(女子だけの4人です)をしました。
全員彼氏持ちで彼氏とのエッ〇の話で盛り上がりました。
ある子は彼氏のち〇ぽの大きさを「口に含むと息ができないくらい」と自慢し、別の子は「前技だけでイかされそうになった事がある」「一晩で何度もイかされたことがある」とテクニックを自慢します。
もう一人の子は、「挿入後、30分は攻め続けられる」と持続力を自慢します。
私の彼氏(裕樹という名前で、彼にしか身体を許したことがありません。)はち〇ぽを咥えたまま口の中で舌で舐めまわせる位の大きさですし、前技もおざなりですぐに挿入してきて、すぐにイってしまうので私はイクという感覚がいまだにわかりません。そんなこといえないのであることないことをいって話を合わせておきました。
少しやけ酒気味になって酒も進んだので気分だけは良くなりました。

お開きになり、四人別々の方向に帰りました。
私の家は公園の中を通った方が近道になるので何の疑いもなく公園に入りました。
街灯も少なく少し暗いのですが通り慣れた道なので何の不安もありませんでした。
前から見るからにホームレスといった感じの50代位の男が歩いてきて、「お嬢ちゃん、こんな時間まで何やっていたの?」と声をかけられました。
無視して脇をすり抜け先に進もうとすると急いだせいか足がもつれてしまいその男の胸に飛び込む形になってしまいました。
「へぇ積極的だな。」といいながらズボンをずり下げ「これが欲しいんだろ。」と言われて見ると、太く大きいものが垂れ下げっていました。
それは垂れ下がった状態で勃起した裕樹のものより太く大きいかったです。
「どう?」と言われ、先ほどまで友人との会話が思い出され、「太い」「イかされる」という言葉が頭の中をめぐり、正直言って期待してしまいました。(少し酔っていたのかもしれません)
そんな私の態度をみた男は私を抱え上げ草むらに連れ込みました。

シャツの中のブラを外され裕樹とは比べ物にならないテクで胸を揉みしだかれそれだけでぼうっとするくらいでした。
その時点で既に嫌悪感はなく、期待だけが頭の中を渦巻きました。
下半身への刺激もこれまで経験したことがない程で一瞬気が遠くなるほどでした。
(これがイくっていう感覚なのかな)と思っていると「お嬢ちゃん、敏感だね。何て名前?」と聞かれ、「瑠香です。」と教えてしまいました。
男は「へぇ、瑠香ちゃんっていうんだ。」「それじゃ瑠香ちゃんは彼氏いるの?」
「います。」
「彼氏とのエッ〇もこんな感じでいくの?」
正直にかぶりを振りました。
「へぇそうなんだ。彼氏よりいいんだ?」
頷いてしまいました。

胸とあそこへの刺激で待ちきれなくなった私は、「早く!」と言ってしまいました。
男は垂れさがったアレを口元に近づけました、変な匂いがしたのですが、一刻も早くしてほしい私はソレを口に含みました。
本当に「口に含むと息ができない」といった感じです。
それでも一生懸命舌で刺激をすると、男は「瑠香ちゃんフェ〇は上手いね。彼氏にしつけられたんだ。」といって硬くなったアレを口から抜き出しました。
口に含む前の2倍にはなったのようなアレには目を見張ることしかできませんでした。

それは待ち構えていた私のアソコに入ってきました。それだけで一瞬気が遠くなりました。
男の一突き一突きが脳天を突くように私を快楽に引きずり込みます。
正常位からバック、座位と様々な体位で攻められ、その間私は嬌声を上げ続けました。
裕樹とする時は演技で声を上げますが、この時は本当に自然と声が出てしまいました。

かなりの時間が経過したと思います。男の動きが早くなりました。
「瑠香ちゃん、このままイっていい?」と聞いてきました。
その時になったゴムをつけていないことに気づきましたが、ここでやめて欲しくなかったので、頷く事しかできませんでした。
「ちゃんと言葉で言って。」と言われ
「このまま、このままでいいからイってください。イかせてください。」を言ってしまいました。
体の中に熱いものが流し込まれたのがわかりました。
それは永遠に続くような感覚で、そんな中「裕樹にも許してない中出しを受けてしまった。」とか「今後裕樹とエッ〇して満足できるだろうか」なんてことを考えていました。

その後、期待感を抱き名ながら何度か夜中にその道を通ったのですが、その男に会うことはありませんでした。

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投稿No.8538
投稿者 どんぶり飯 (41歳 男)
掲載日 2023年11月27日
平日の夜、繁華街が賑わう時間になると逆に人がいなくなる場所もある。
地方都市にもある地下街は、閉店が早いこともあって夜遅くになるとほとんど人がいなくなる。
それでも地下街が開いてるのは、交通機関に接続する連絡通路も兼ねてるからなのだが。

仕事帰りの僕はたまにそこでベンチに座って、地下街のWi-Fiに繋いで動画を見ることがある。
その日も動画を見ていたら、隣に女の子が座ってきた。
気にもせず動画を見終わり、ふと隣を見ると足をぶらぶらさせながら退屈そうにしていた。
「誰かと待ち合わせ?」
聞くと首を振り
「暇なの」
「寒くないの?今日は冷えるからね」
「ここ寒いよねー。でも行くとこないし」
なんだかなあ、と思いつつ
「暇なら遊ぶ?」
「いいよ。どっかいいとこある?」
「この時間だと閉まってるからなあ。あ、ちょっとトイレ行くわ」
「じゃあそこでいいよ」
は?
「細かい話はトイレでしよ」
と言うわけで、そのまますぐ近くのトイレに。

誰もいないし、個室も空いてるので適当な個室に入ってロック。
「どこまでする?最後まで?」
と、股間を触られながら聞かれたので、迷わず
「最後まで…」
ズボンを脱がされ、パンツも下ろされ、ポーチからウェットティッシュを取り出して息子を拭き拭きされてからパクッと口の中に咥え込んできた。
あ、気持ちいい…
温かい感触と、舌がチロチロ動く感触がとてもいい。あっという間にビンビンになった。
「硬くなったー。おいひい」
そのままジュポジュポ舐められる。
気持ち良くて腰が震えてきた
「ガクガクしてんじゃん。気持ちいい?」
「めっちゃいい…」
「じゃあさ、次は舐めて」
スカートを捲り上げてパンツを脱ぎ、トイレに腰掛けると足を広げて誘ってきた。
下の毛は剃りあとがあり、少しザラついていたが構わずに舐め始める。
するとすぐにクチュクチュいい始め、膣に人差し指一本なら入るくらい濡れ始めた。
指を入れて掻き回しながらクリとその周りを舐め回すと、ガクガク震え出したので、調子に乗って指を2本に増やそうとするとキツくて入りそうにない。
「2本は…むり…痛いかも…」
指を中指にかえて、奥のコリコリした所も感触を楽しみながら舐めてたら
「もう入れて…」

じゃあ、とそのままの姿勢で入れようとしたら
「おじさんここ座って。うちが上になる」
と言うので、便座に座ると上からまたがってきた。
膣は本当に狭くてゆっくりとしか入らない。
全部入ると耳元で(はぁぁぁ)と吐息を漏らしてきた。
可愛いのでそのまま抱きしめると、キスしてくる。
舌を絡めながら動かさずにいると、膣はキュンキュン締め付けてきた。
面白いのでそのまま動かずにキスと胸を揉んでやる。
胸はそれほど大きくはないが、BかCくらいはあるから揉みがいはある。
それをしばらく続けてると、女の子は「あ、ダメ」とガクガクしだした。
「イッたの?」
「イッちゃった…」
可愛いので、そのまま下から突き上げてやる。
「ちょ…ま…イッたばっか…」
そのままキスをして、キュンキュン締めてくる膣を味わうかのように突いてやる。
「声出すなよ。誰か来るかもしれないから」
「う、くっぐっ、あ、く、あ、あ、あ、はっ」
必死に声を押し殺してるみたいだったが、急にきつい締め付けがきた。
「あ、んんんんんんんー」
ガクガク震えながら抱きついてくる。
その膣の躍動に耐えきれず、ドクドクドクドクと溜まってたものを吐き出した。
それも気持ちいいのか、さらに膣が脈打つように締めてくる。
ドクドクドクドク…
搾り取られるように大量に吐き出した。

しばらく放心状態だったが、膣はまだキュンキュンしてる。
その刺激であっという間に回復する。
そのまま抱き抱えて、駅弁の要領で腰を振る。
結合部からなんか漏れてる気がするが、そんなの気にしていられない。
女の子はもう声にならない嗚咽みたいな呻き声みたいな言葉しか発していない。
舌にむしゃぶりつきながら、お互いの快楽を求め合う。
そのまま二発目を出し、今度は女の子をトイレに座らせ、繋がったまま三戦目を始める。
よく見たら床がビチャビチャになっている。
どうも潮を吹いたらしい。
構わず腰を打ち続けてやる。
さすがに3回目はすぐにはいかず、膣の感触を長く味わいながら犯し続けた。

最後も中に出して、ふと時計を見ると23時を回っていた。
膣から抜くと、白い塊がドロリと出てきた。
溜まってたのが奥に残ってたのだろう。
すごく良かったよ、と女の子の口に咥えさせ、掃除をさせてからウェットティッシュで綺麗に拭く。
ついでに女の子のも吹いてやり、かろうじて潮から免れていたパンツとズボンを履いてトイレを後にした。
女の子は放心状態みたいになって幸せそうな顔をしていたので、そっとしてあげた。

え?その後どうしたのかって?
そのまま家に帰ったんだけど、そこで気がついたね。
パパ活のつもりだったんだろうけど、一円も出してなかったな。

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投稿No.8531
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2023年11月07日
お盆休み中に、暇を持て余していたので、サイトを利用していると県外出身の19歳の子から連絡が。
帰ってこないだろうなって思いながらメールすると、
「るみです。また時間合わせて会いましょう!」
との返事が。
ひとまず、近くの駅で会うことになりました。

ただ、待ち合わせ時間になっても来ない。。。
冷やかしかなって思ってるとメールがあり、
るみ「服が決まらないので、家で待ちませんか?」
とのこと。
正直、ちょっと怖いな。。。って思いつつ、指定の場所に行くと、一人暮らし用のマンションに到着した。

扉が開くと、金髪ちょいぽちゃの幼な可愛い子が登場。
服装は。。。Tシャツに短パン笑
軽装ゆえに、ブラ線は見えてるし短パンのお尻がエロい。

まぁ、部屋にあげるくらいだし・・・と思い、
俺「初めまして~、お邪魔しまーす」
と言って入るなり、顎を掴んでキスしました。
るみ「ん??何?あんっ」
軽く抵抗するも素直にキスに応じました。
基本、こういう子には、いきなりマン攻めです。
緩い短パンの裾から手を入れ、直マンをいじりました。
想像通り、濡れ濡れです。

るみ「いきなり何?やだ。。。いきなり触るなんて・・・。」
俺「やる気満々やん。濡れ濡れや。エロすぎやで」
るみ「・・・・だって。触るからでしょ。。。」
そんなやりとりをしながら、とりあえずキスしつつ、強めにクリをこねくり弄ると、びしょびしょに。
そう、しっかり潮を吹いてくれました。
短パンも脱がないまま、そこそこの量の潮を吹いたため、短パンもパンティもびしょびしょに。。
るみ「え。。。何これ。。。。やだ、私・・・ごめんなさい。」
いきなり、お漏らし状態になったので、るみは赤面して言葉を失っていました。
俺「るみが潮吹いただけやで。結構吹いたね。」
そういうと、動揺しながらも、トロンとした目になってました。
その顔が、幼さと大人との境で、本当にエロい。
こうなると、俺の言いなりです。

俺「ほら、ご奉仕しなよ。自分で出して」
るみ「うん。。。あ、おっきい」
そう言いながら、跪いてチャックを下ろし、パンツからモノを出して、正座しながらしゃぶり始めました。
このフェラが絶品。喉の奥までしっかり入れて、ストロークしながら、吸い付いてきます。
しかも、正座フェラは、女の子を征服した感があります。
Tシャツを捲り、るみのCカップの綺麗な胸を出して揉みながら、
俺「しゃぶるの上手やん」
るみ「そかな。気持ちいい?頑張ってしゃぶるね」
るみ「でも、俺さんのおっきくて、フェラのやりがいがある」

しばらく、るみの口を満喫したので、そのまま彼女のベッドに。
チンポの先でマンの入り口を刺激しながら、キスしながら、髪を撫でたり、お尻や乳首を愛撫しました。
るみ「あんあん、やだ。気持ちいいよぉ」
るみ「ねぇ、なんでそんなに優しいの?おかしくなっちゃう」
俺「ほら、奥まで入ったよ。これから、るみを汚すからね」
るみ「はい。優しくしてくださいね。」

中に入ると、さすが若いだけあって、キュッと締まり、頭がとろけそうです。
少し腰を持ち上げ気味にして、正常位で入り口の少し奥の上をチンポで擦ると、
るみ「あぁぁ、ヤダヤダ漏れちゃう。なんか出ちゃう」
と声が切なくなり、しばらくするとピチャピチャに。また、潮吹きしたようです。
るみは顔を真っ赤っかにしています。

そこからは、膝を肩に担ぎ、根元まで入れるとるみの膣の奥の奥に。。若い子はまだ痛がる子もいるので、激しくはせず、クイクイと優しいテンポで押すように攻め続けると、
るみ「あぁぁぁぁ、深いって。奥まできてる。押し広げてない?」
と、泣きそうになりながら、抱きついてきます。
チンポで子宮口を広げているのがわかるみたいですね。
あまりに可愛いので、そのままDキスをしながらチンポでのクイ押し続けると、顔を赤くしながら喘いでいるうちに、
るみ「ダメ。。。変になちゃうぅぅぅl」
という叫び気味言葉と共に、キュウっと締め付けられました。
ついに、イッタみたいです。

こうなれば、あとは俺も逝くだけ!
チンポが気持ち良くなるように、自分のペースで攻め続けると、一度イッタ膣は搾り取るように収縮します。
そろそろ逝きそうだったので、
俺「やべ。逝きそう。卵かけするから。」
るみ「え??卵かけ?それって中じゃないの・・・ちょっと。」
るみの言葉は最後まで聞く気もなかったので、その瞬間、しっかり根元まで差し込んで、子種を解放しました。
ビュルビュルビュル。。。
結構溜まってたので、濃いのがいっぱい出ました。

るみ「何。。。これ、頭が真っ白になる。。。」
中出しの余韻に浸ってると、るみの膣は何かを飲み込むように収縮しています。
るみは、俺の顔を見ながら、
るみ「俺さんの精子が入ってくるのわかった。卵かけって、そのままですね笑」
俺「中は嫌だった?」
るみ「出されたことなかったから。それに実は危険日で(笑)」
るみ「でも、俺さんならいいかなって思った」
と可愛いことを言いながら、甘えてきました。

そこからは、沖縄から大学のために来てるとか、スポーツで全国制覇したとか、身の上のいろんな話を聞かせてくれ、思い立つと俺にキスするように。
結局、そこから2回の、その日は合計3回るみの中に吐き出しました。
終わる頃には、るみの胸周りや、太ももの付け根あたりはキスマだらけ。
るみ「もう、独占されちゃいましたね。卵にもかけるし笑」
すっかり馴染んだ感じで、お別れしました。

帰る時、ノーパン、ミニスカートで見送ってくれましたが、中の精子が垂れてきたみたいで、
るみ「俺さん、出てきちゃった。垂れてくるの、なんか幸せ感ある」
と、太ももの垂れ筋を見せてくれました。

その後も、
「年齢的に親に紹介できる人を彼氏にしたい」
と言っていながら、週に3日ほどは、学校から帰ると呼び出しがあり卵かけをしています。
さて、いつ孕むことやら。

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