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投稿No.8498
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年8月20日
登場人物

もろもろ(当時20歳)
A(22歳 女性 大学4年)
B(26歳 女性)

これはもろもろがSNSで裏アカ男子として活動していた時の話。

20歳になった時に始めた裏アカは、冬にはかなり人気な裏アカとなっていた。
同い年の子から、アラフォー、人妻、シンママなど、たくさんの女性からのお誘いがあり、毎週のようにホテルや自宅、相手の家でセックスをしていました。

そんなある日、Aから一通のDMが届きました。

A「初めまして。オフパコ希望です。22歳大学生です。希望プレイは中出しか、逆3Pです。マン毛もしっかり生えてます。」

もろもろが、無類のマン毛好きなこともしっかり把握していながら、1通目からド変態DMをしてきたのですが、当時は、SNSでお会いする人とはゴムありでセックスしていたので、中出しは行っていませんと断りを入れました。
すると、

A「私、ピル飲んでるので、大丈夫です。1回経験してみたいんです。」

そんなDMを勇気を出して送ってきてくれた人を無下には出来ず、承諾。
逆3P希望だったので、他の女性を見つけなければいけません。
そんな時は、もろもろの中出しセフレのBを呼ぶことにしようと、速攻連絡を入れました。

B「逆3?いいよ面白そう!」

Bは、本当にエッチなセフレです笑
以前の投稿に登場してくるBとは、まったくの別人の独身看護師です。

早速パコ日を決めて、まずは3人で居酒屋で飲むことに。
そこで、Aの初体験のことや、マン毛のこと、中出しについて色々と話、飲みながらとなりで手マンをしたり、Bには遠隔ローターをつけて、注文をさせたりと色々楽しんで、いざホテルへ。

基本的に、オフパコの時には、女性側が料金を負担してくれているので、もろもろは居酒屋の割り勘分を払うだけでした。
もちろんホテル代もA持ちです。

ホテルに入るなり、Bが遠隔ローターでマンコがビショビショ、Aも手マンで濡れていたので、3人ですぐベットに行き、まずはBに挿入。
フェラをしなくてもヌルッと入るほど濡れていたので、中イキするまで突きました。

Aはそれを見ながら我慢できずに、緊張しながらもクリをいじっているご様子。
Bがイッてるのを見て、よっぽど濡れたのか、ベットのシーツにシミができるほどになっていたので、まずは前戯でイカせることに。
乳首とクリをせめて、弱いという耳を舐めると、ビクッとしました。

そのままちんこを入れても良かったのですが、ここはもっとイカせてから中だしした方が気持ちいいのではと考え、手マンにシフト。
どんどんせめて、ガクガクしているのを見ながらラストスパートで、今日初めての潮吹き。
完全にイッてしまい、ぐったりしているAにフェラをしてもらい、お待ちかねの挿入に。

Aの美剛毛グチョグチョマンコにもろもろのチンコをあてがい、徐々に挿入。
入れる途中もピクピクしているが、奥まで挿入した時には、これでもかというほど締めつけて来ました。
とても気持ちよさそうな顔をしているので、ノンストップで腰を振って、正常位、バック、寝バックとして、最後は正常位でフィニッシュ。
Aの初めての中出しは、ハメ潮セックスでのフィニッシュでした。
Aはこのハメ潮中出しセックスがそうとう気持ちよかったみたいで、自分の数少ないセフレに昇格しました。

Aはぐったりしてしまったので、残り時間は、Bとまったり中出しセックスをして解散。

その後、何回か逆3トリオでラブホに行くようになり、最近では自宅でセックスをすることも増えたので、隣の部屋の大学生は、私たちのセックスをおかずにしているのではないでしょうか笑
この関係は、誰かに恋人が出来たら終わることでしょう。
この3人で、一生セックスして生きていくこともそれはそれで面白そうですが笑

今はSNSが凍結されていますが、以前会った人ともまたセックス出来たら嬉しいですね笑

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投稿No.8497
投稿者 カイサ (40歳 男)
掲載日 2023年8月19日
旦那の浮気癖を占い師に観てもらっていたリサとその友達。
自分は目の前のバーで昼飲みしてたので全て丸聞こえ、占いが終わって出てきた2人は自分の並びでワインを頼み、こっちをチラ見しながら飲みまくる。
友達の方がお一人ですよね?良かったら一緒に飲みません?とまさかの逆ナン。
しばらくして、じゃ後はヨロシクねと残されたリサを頂くのは簡単過ぎた。

女の欲望丸出しでオレの全身を舐め回し、当然のように生チンポに跨り、何も言わないので当然快楽に任せて中出し。
出されている感触を味わうように眼を閉じて身体を震わせるリサ。
こんな美形がこんな簡単に身体を許す事に驚き。

秘密の逢瀬は次第にエスカレートしていき、妊娠危険日に合わせて会う約束をした。
後ピルが有る事を告げると危ない日に出されてみたいとノリノリ。
キスだけで吐息は荒く、大きな乳房の先はカチカチに尖って明らかに今迄とは違う。
アソコはぷっくりと膨らみ、粘度の高い密が溢れる。
ゆっくりと入り込みスローピストンをしながら
「今日、危険日だよね?溜めてきた濃いのを出すから妊娠するかもよ?」と囁いてみるが、
「私の子宮でアナタの精子、全部吸い取りたいの、赤ちゃん出来てもいい!」とヤル気満々。
リサの細い腰を抱えて突きまくり我慢の限界に達した時、膣奥目掛けて精液を注ぎ込んでやった。

ビクッ、ビクビクッ…ドク、ドク、ドクッドクッととんでもない量をリサの胎内に治めているのか分かる。
大きく開いた脚の間で受け止めるリサは半狂乱、蠢く肉襞で奥へ奥へと絡み付けてくる。
女の生殖本能って凄い、全部吸取って子宮に収める感じなんだね。
一滴残らず注ぎ込んでから腰の下に枕を入れ受精を願う。
まだモノ足りないリサはチンポに吸い付き、2回戦をねだり、またまた膣内で子作り射精。

後ピルと言って飲ませたのはただの風邪薬錠剤。
そろそろ一ヶ月が経過、どんな連絡が来る事やら…

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投稿No.8492
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年8月14日
台風6号のせいで西日本の物流に影響出まくりで、久しぶりに鹿児島に行ってきました。
広島県内にて一旦運行切って、ビールでもと思って外に出ると、大学生くらい?の男の子達がクルマを囲んで何やらわちゃわちゃしてました。
ちらっと見ると、右前輪がパンク。今どきの子らはタイヤ交換も出来んのか…と思いつつ大阪のオバチャン根性丸出しで交換してあげました。

いい事したわーと気分良く缶ビールなど煽ってたら、
…おねーさん、さっきはどうも!…って、呑んだらアカンやん!
…ん?ああ、ええねん。このまま朝まで泊まるから。
ほろ酔い気味なのと「おねーさん」と言われたのでちょっと気分良くなってしまい、一緒に飲む事に。
すると当然、話題はエッチな方面に。
誰と誰がどうとか、最近彼女出来ただの別れただの。
別れたから淋しいんですよーと言われると、お酒のせいもあって微妙にムラムラしてきた所に火が着いちゃった。

トイレに行ったタイミングを見計らって個室に押し込むと、サーフパンツをずるっと引き摺り下ろしてタマにしゃぶりついた。
ツンと酸っぱい匂いでクラクラ。
…ビックリした?ウチもちょっとご無沙汰やし…
サオをしごきながらタマをじゅるじゅる舐め回す。
棒にキスしてタマを揉みながら棒をべろーんと舐めあげる。
はちきれそうにパンパンに膨らんだおちんちんをしゃぶりながら、
…このままお口に出す?それか…どうする?
すると黙っておちんちんを口から抜いて立たせてきたので、
…大人しそうな顔して…いやらしい子やな…
壁に手をついてお尻を突き出した。
…ええよ、このままで…
じゅぷぷぷ…
…あ…ふ…ううん…
ちょっと乱暴に挿れられたのに、気持ちいいとこに擦れて膝がガクガクになった。
腰をガッチリ掴まれて、力強く突いてくる。
ズン、ズンと突かれる度に脳天までおちんちんが突き抜けるみたいな感覚。
…ちくびもさわって…
クリクリ。
…うあん!あかん!いく!
ビクンビクンと腰が跳ねた。イってるのに腰の動きは止まらない。
グヂュッ、ブヂュッと容赦なく突き入れる。
…おねーさんから誘ってきたんやろ?どう?久しぶりのチンポの味は?
…うん!うん!めっちゃ気持ちいい!もっとめちゃくちゃにして!
一気にギアを上げて激しく突いてきて、ううっと呻くと同時に膣内にドバッと熱い精子が注ぎ込まれた。

…おねーさん、エロすぎ…中に出してしもたわ…
ぬぽっと抜いたおちんちんに精子がベットリ。
お掃除してあげたらまた元気になったので、座らせて向かい合って挿入。
ブヂュブヂュ精子を押し退けておちんちんが入ってくる。
…おねーさん、乳首弱いんやろ?さっきすぐイってたし。
乳首をレロレロ刺激されてめちゃくちゃ気持ちよくなって、いっぱい出してとおねだりして一番奥にぶちまけてもらいました。

後できっちりLINE交換して、またねーとお別れしました。
若い子はやっぱり活きがいいですねー笑笑

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8489
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年8月11日
3月に博多に遊びに行った時の事。
大阪から来た2人組の女の子、アスカとハルヒに会いました。
2人は高校の卒業旅行に来ており、2日前から同じホテルに宿泊していたようでした。
2日続けて朝食の時に見かけて、同じ大阪から来たのもあって意気投合してその日は一緒に行動する事に。
若い2人に圧倒されながらも楽しい1日を過ごしました。
2人ともお父さん大好きっ子で、年齢的にも近いせいかとても打ち解けて、まるで親子のような年の離れたカップルのような。

夜になってホテル近くのラーメン屋にて色々話してくれました。
同じ高校出身で陸上部で部活漬けだった事。アスカは半年前に彼氏と別れて今フリーな事。ハルヒは彼氏と一緒に受験したものの自分だけ受かってしまって今ちょっと気まずい事。父親になった気分で聞き役に徹しました。

部屋に戻って飲み直すつもりでホテルに戻る途中で酒とつまみを買い、彼女らと別れました。
1時間くらいした頃、誰かがドアをノックしました。
開けると2人がジャージ姿で立ってました。
「ウチらもちょっとだけ…な?」
仕方がないので度数低めのサワーを一缶ずつ。
キャッキャ言いながら美味しー、飲みやすーいと賑やかな事。
自分はベッドに腰かけてビールやウイスキーをちびちび。
「これめっちゃ飲みやすいわー!あ、それも飲んでみたい!」
アスカがウイスキーに目を輝かせる。
ダメって言っても聞きそうにないので、思いっきり薄めてあげた。
ハルヒと一緒に回し飲みしてるうちに言葉も足元も怪しくなってきた。
「なんかあっついわー!上脱ぐわ!」
2人ともさっさと脱いでTシャツ姿になった。
思ったより巨乳で、陸上選手にとっては邪魔だったろうなと思ってたら、
「じゅんさん、見て見て!ほら!このブラめっちゃ可愛くない!?」
アスカがシャツを捲ってブラを見せてきた。
「ウチらってずっと部活やってたやろ?こんな可愛いの着けてみたかってん…って…どないしたん?」
不覚にも反応してしまったのを見つかってしまった。
「あれあれー?じゅんさん、めっちゃ元気やん…そや!ハルヒ?」
促されてモジモジしながらハルヒは、エッチがしてみたいと言ってきた。
高校卒業までチャンスがなく、焦ってるらしい。
そんなに焦らなくてもと思うけど、まあ本人がそう言うなら。
アスカ曰く、「ハルヒはめっちゃエロい」らしい。エロ動画で悶々として部室でオナニーしてた事も。
「でもウチが先な!まずは見本っちゅうことで!」

手際よくトランクスを脱がせると、半勃ちチンポをしごき出した。
「じゅんさん、これヤバいって。元カレと全然ちゃうわ!皮被ってへんし…」
あんぐりと口を開けてチンポを頬張るアスカ。ねっとりと舌を絡ませて出し入れ。
「アスカちゃん、めっちゃ上手いな!結構遊んでるんか?」
「あほか!ウチらめっちゃ真面目やし!」
「真面目なJKがこんな美味しそうにチンポしゃぶるわけないやろ!」
じゅぼじゅぼ出し入れが激しくなってきたので、アスカの口にビュービューぶちまけた。
「…うえー…マジか…いきなり出すって…」
口の端からザーメン垂れ流しながらジト目で睨んでくるアスカ。
「ごめんごめん。めっちゃ気持ちええからガマン出来んかった!」
「そらそうかも知らんけど…なんかめっちゃ濃いんやけど…喉にめっちゃ引っかかるわw」
嫌がってるのか喜んでるのかよくわからないけどアスカは口の中のザーメンを水割りで流し込んだ。

「じゅんさん、めっちゃ元気やん!ウチのおとんもこんな元気なんかな?」
「さあ?それは知らんけど、アスカちゃんみたいなカワイイ娘とエッチ出来るんやったら元気になるやろ」
アスカの口に出しても全然萎えない。
アスカはうれしそうに、
「ほら!ウチもう準備バッチリやし。ゴムも持ってきて…ええ!?ちょ、ちょい待ち!」
ゴムをポイッと投げ捨てて、構わずにアスカのおまんこにチンポをあてがってヌルッヌルッと擦り付ける。
「うわわわ…待って待って!マジで!それはアカンって…んあっ!?」
ヌプンとおまんこがチンポを呑み込んだ。
半分くらいまで挿入しては抜いてを繰り返す。
「あほ…デキてしもたらどないすんねん…」
口では非難してるけど顔は蕩けたメスの顔。
「…ちゃんと外に出してや…ん…は…あん…」
言いながら自分から腰をゆらゆら動かして少しずつ奥へ奥へとチンポを導いていく。
根元までしっかり咥え込むと、目は虚ろになって宙を彷徨ってる。
「…じゅんさん…これすごい…こんなん初めてや…今までのんが嘘みたい…」
ゴム無し初めてかと聞くとコクンと頷いた。
それならばとゆっくりゆっくり出し入れすると、ヒイヒイ言いながらさっきまでの余裕はどこへやら。
スポーツ少女の締まりは凄まじく、食いちぎられるかのよう。
アスカも狂ったようにベッドの上で跳ね回り、射精感が込み上げてきた。
アスカが気持ちいい、気持ちいいと泣き叫んで離してくれないので、腰を掴んでグイッと突き入れてドピュドピュドピュッとぶちまけた。

「………っっ…!」
アスカは口を開けたままベッドに大の字になって、時折ビクン、ビクンと痙攣していた。
おまんこは脈打つようにドクドクとザーメンを吐き出している。
「…あほ…外にって言うたのに…」
「でも気持ちよかったやろ?」
アスカはコクンと頷いた。
「…じゅんさん…これアカンわ…もうゴム付けて出来んわ」

次はハルヒの番とアスカはソファに横になった。
ハルヒはおっかなびっくりの手つきでチンポを弄っていたかと思うと、アスカ以上に激しくしゃぶりついてきた。
びっくりしていると、
「だからさっきも言うたやん。ハルヒ、めっちゃエロいって。エグいバイブとか使ってるから、おちんちんも直ぐに入るんちゃうか」
一生懸命にしゃぶりつくハルヒに射精感が高まる。
もう出そうと言うと、ウチにも飲ませてと言うので、遠慮なく口の中にドクドク。
コクン、コクンと喉を鳴らしてザーメンを飲み込むハルヒ。
「…味はわからんけど…おまんこ熱いわ…」

いつの間にかチンポをしゃぶりながらおまんこをぐちゅぐちゅ弄ってたハルヒは、そのまま跨るとおまんこにチンポを擦り付けた。
「ちょ、ハルヒ?ゴムは?」
アスカが止めようとしたが、ハルヒはアスカをじろっと睨んで、
「アスカちゃんずるない?ゴム無い方が気持ちええんやろ?それやったらウチもゴムいらんし」
チンポを握っておまんこに突き立てると、ゆっくり腰を沈めるハルヒ。
ぐちゅ…ぶちゅ…
「…ん…んんっ…あ…あったかい…」
極太バイブでのオナニーのおかげか、ハルヒのおまんこはすんなりチンポを受け入れた。
アスカ同様にアスリートだったハルヒの膣圧も凄まじく、挿れてしばらくは馴染ませるようにじっと動かなかったが、おまんこが勝手にキュンキュン締め付けてくる。
「うあ…何これ…き…気持ちいい…」
腰が勝手にビクンビクンと跳ねる。ゆっくり下から突き上げる。
足に力が入らないハルヒはされるがままで、無意識にザーメンを搾り出そうと締め付けてくる。
一旦抜いて正常位に。入口で少し抵抗があるものの、ぬぷっと根元まで飲み込んだ。
「ふああ…気持ちいいですぅ…」
うっとりと腰を動かすハルヒ。
「じゅんさんも気持ちいい?ウチにも精子いっぱい出してな?」
タイミングを合わせて下から腰をグイグイ押し付けてくるハルヒに思いっきり突き入れてビュルビュルッ!
「バイブよりずっと気持ちいい!」
とハルヒはご満悦。

その後は少し休んでまた元気になったアスカと3人で明け方まで楽しみました。
LINEも交換して、帰ってからもからもまた遊びましょうと約束して2人は翌日の夕方に帰って行きました。

続きの話はまたの機会に…。

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投稿No.8486
投稿者 美咲 (27歳 女)
掲載日 2023年8月05日
今年は花火大会も通常開催になりましたね。
花火大会には思い出があります。

十代のころ友達の春奈と一緒に花火大会に行きました。
二人とも慣れない浴衣が着崩れしないように会場に向かい二人で、「凄いね。」なんて言いながら見ていたら、二人組の大学生が「二人とも可愛いね。」「二人できたの?」「一緒に見ようよ。」とナンパしてきました。
「可愛い」って言われたのもナンパも初めてで舞い上がってしまい、四人で見ることになりました。二人はコウジとシゲキといいました。
コウジは筋肉モリモリで私のドストライクでシゲキはイケメンの優男で春奈が気に入りそうな男でした。
四人できゃっきゃ言いながら見ていると中盤を過ぎたころ春奈とシゲキがいなくなっていることに気づきました。
コウジに聞いたら「さっきあっちの方へ行ったよ」と人気のいない方を指さしました。「二人でよろしくやっているんじゃない?」
何のことか想像がついたので私は顔を赤らめました。
「俺たちも行こうか?」と腰に手を当てられ同じ方に誘導されました。
この時点で春奈はわかりませんが私は既に経験ありだったこととコウジがタイプだったので黙ってついていきました。

暗がりで人がいないと思ったのですが、時折花火で光が差し込み複数の男女がペアになっているのが見えます。
さらに花火の音にまぎれて女性のあの時の声が聞こえてきました。
コウジは浴衣の隙間から手を入れてきました。
「あれ?ブラつけているんだ。浴衣の時はつけないと思っていた。」と言いながらブラの隙間から胸を揉んできました。
コウジの愛撫は巧みであっという間に感じさせられ、さっき聞いた女性の声のようなものを上げてしまいました。
既にブラはたくし上げられ、刺激される前の下半身からはよだれが垂れていたと思います。
コウジは私の嬌声を確かめると下半身を攻めてきました。
ショーツの中に手を入れると「ぐちょぐちょだね」と冷やかしてきました。
ショーツをずり下げられ、胸とアソコを同時に攻められ私はクラクラになってしまいました。

コウジが地面に敷いたサマージャケットに膝をついた姿勢で浴衣を後からたくし上げられ、バックから入ってきました。
ちょうどその時、花火のドーンという音がなったのを覚えています。
その後もコウジは花火のドーンという音に合わせて、ずーんっと突いてきます。
連発花火の時は高速ピストンです。私は無我夢中って感じで嬌声を上げ続けました。
コウジの「上に乗って」の要望で騎乗位で私が腰を振ることになりました。
私には花火に合わせるような余裕はなく、必死に腰を振るだけです。
花火はなおも続き、光の尾を引いて火の玉が上がっていきます。
ドーンと花が開いた瞬間に私の膣中でも爆発が起き熱いものが広がりました。初の中出しの瞬間です。

コウジはぐったりしている私のアソコをきれいにしてくれ、着崩れた浴衣ももとに戻してくれました。

再びさっきまでいた場所に戻ったら春奈とシゲキも戻っていました。
春奈の様子から見るとやはりシゲキと「よろしく」やっていたようです。(後で聞いたら春奈は初体験だったそうです。)
ふと下半身がスースーすることに気づき、ショーツをつけていないことに気づきました。
コウジにこっそり聞くと今戻ってももうないと思うよ。と言われ、ノーパンのまま帰ることになりました。

この年の経験が忘れられず、何年か同じ花火大会に通ったのですが、こんなことはこの年だけでした。

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