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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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投稿No.8008
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年8月30日
投稿No.8004の後日談です。

その後しばらくミキとの関係はぎこちなさが続き(主にミキの方でこっちと顔を合わせてくれなかったり、今までは自分に訊いていたようなことを他の先輩に訊いたり)、周りにはあの日に自分が迫ったんじゃないか、などと勘ぐられたが、ごまかし続けるうちに、1-2ヶ月が経過する頃にはミキの態度も普通に戻っていった。
ただ、今度は自分が彼女とのエッチに満足できなくなりつつあった。
ミキのあの蠢くような、奥に導くような膣の動きの気持ちよさが忘れられないのだ。
ああいうのを名器というんだろうか?いやいわゆる数の子天井とかミミズ千匹とか言われるのとは違うよな、と考えてしまったり、ミキを見ると何とかもう一度できないか、と妄想してしまったり。
流石にこんな状況じゃまずいなと思い、中距離恋愛中の彼女にも「最近エッチの時の様子が変、浮気してるんじゃ?」と疑われてうまくいかなくなりつつあったこともあり、新鮮なガールズハントをすれば気持ちも変わるかな、と友人達との集まりで知り合った女の子にちょっかいをかけることにした。
メグミ(仮)という名前で、小柄で顔は普通だが、スタイルはメリハリが効いている。押しに弱そうなところが、手頃でよいと感じた。

最初のデート時から、向こうが告白を期待しているのを感じ、二度目のデート時には早速家に連れ込んで関係を持った。
経験が少なく、締まりもよくて、落とせた達成感と相まってまぁまぁ気持ちいいが、やはりミキの膣内の思い出を払拭してくれるほどではない。
「付き合うって事でいいんですよね」と寝物語に確認してくるメグミに、もちろんと適当に返しつつしばらく現地彼女扱いすればいいかなと考え、しばらく雑談していると、全くの偶然だが、メグミはミキの学生時代の同級生だと判明した。
思わずミキは今の職場の後輩だといってしまってから、しまったと思った。
ミキは自分に中距離彼女がいることを知っており、それをばらされると面倒な事態になるなと思ったのだ。
しかし、思いがけない情報を得ることもできた。
メグミは口が軽いのか、ミキについて語り出したのだ。
プロポーズされたみたいけど、彼氏と最近微妙らしくて。夜の生活がうまくいってないみたいですよ?彼氏が下手なんですかね?○○さんとのエッチ、私はすごく気持ちよくて、私は幸せ者ですね云々。
裏表がないというか、明け透けというか、デリカシーがないというか。最後のは自分に気に入られたくて言ってるのもあるだろうなぁ・そんな気合い入れて感じさせようとしてなかったし、と思ったが、ミキの夜の生活がうまくいってない、というのが少し気になった。
自分としたせいで、何かあったんだろうか?という罪悪感と、自分とのエッチが良すぎて彼氏のが物足りないんじゃ?それならまたヤれるかも?という期待の妄想と両方を抱いた。
しかし、自分からミキにそんな話を振れるはずもない。

しばらくメグミをダッチワイフ扱いして適当に相手をする日々の中、ある日ミキが二人きりの時に話しかけてきた。
「メグミに聞いたんですけど、メグミと付き合ってるんですか?」
「う~ん、まぁそんな感じになっちゃった。成り行きで」
「成り行きって!○○さん、彼女いたでしょ?メグミは遊び相手ってことですか?あの子本当にいい子なんで、そんなのやめてあげてください!最近のろけがいっぱい来て、辛いんです」
「言葉だけ聞くと俺とメグミの関係に嫉妬してるように聞こえるね笑」
「ふざけてないで、真剣に聞いてください!」
「まぁ、それは追々ちゃんとするよ。それより、ミキの方こそ、せっかく婚約した彼氏とあまりうまくいってないんだって?」
「・・・・・・。メグミに聞いたんですか?ハァ。あの子、本当に悪い子じゃないのに、そういうとこが。よりによって先輩にとかもう・・・。」
「まぁ詳しいことは聞いてないよ。やっぱり、あの日のせい?」
「いや、先輩が悪いわけじゃないんで・・・。というか、なかったことにしようと言いましたよね?もうお互い言わないようにしましょう?」
そう言いながらも、表情に陰が差すミキ。何か言おうとして、言えない、そんな逡巡をした後にミキは去って行った。
これは、本当にひょっとしてひょっとするかも?と少し期待しつつ、単に文句言いたいけど言えないだけかもな、と期待しすぎないように自戒した。

それからさらに一月ほどして、メグミ以外にも風俗に行ったり等して、ようやくミキの膣内の印象が薄れてきた頃、外での仕事を終えて遅めに部署に戻ってきたときに、泣いているミキと出くわした。
金曜日の夜ということもあり、ほとんど人は残っていない。
残っている人もミキの様子に気づいていないか、他のチームで話したことが無いため触れてこないようだ。
「どうした?」と声をかけるも、「いえ、何でもありません」と顔を隠す。
「何か失敗したか、リーダーに怒られた?」「いえ、違います」
「まぁ吐き出したくなったら話してくれたらいいし、一人になりたいなら、仕事は持ち帰ることにするよ」
正直十中八九彼氏がらみだろうなと思い、せっかく治まりかけていた、ミキへの欲望がまた頭をもたげた。
何も返答がないミキを横目に、期待をしつつ黙々と残っている仕事を片付けていた。
片付けるべき仕事が終わっても、ミキは泣き止んではいるが、ぼーっと席に座ったままだ。
部署内には二人だけとなっている。この機会を逃せば、もう機会はないだろうなと思い、完全に無理になるまでは粘ろうと思って、翌週の仕事の準備をしつつ、残り続けた。
しばらくしてミキが口を開く。
「どうして残ってくれてるんですか?」
「返事が無かったから、一人にはなりなくないのかと思って」
「・・・。良かったら少しだけ飲んで帰りませんか?」
「あの日以降、飲まないようにしてたのに、いいの?」
「今日は飲みたい気分なんです。」
そう言って二人で飲みに出ることになった。

一軒目の居酒屋では、何をいうでも無く、努めて明るく振る舞うミキに乗っかって、色々ふざけてやった。
二軒目はお勧めの店に行きたいとのことで、落ち着いて話せるバーに連れて行った。半個室もあり、人に話を聞かれにくい。
「バーとか初めてです。いつもこんな店に女の子連れ込んでるんですか?」
「いや人聞きの悪いこと言わないでよ笑。女遊び激しいやつみたいじゃん」
「だって、メグミのこと・・・。メグミ、もうぞっこんですよ?」
「うーん、まぁ悪いけど、メグミとはそろそろ終わりかな。二股かけたのも今回が初めてだよ。」
「信じられません笑。メグミの弄び方、慣れてる感出てますよ。それに先輩モテるでしょ?」
「モテはしてないと思うけど。でもまぁ、彼女と別れてもすぐ次の子と付き合ったりはするかも」
「やっぱり悪い男だ笑」
「やっと無理なく笑ってくれたね。言いたくなかったらいいけど、飲みに誘ってきたって事は吐き出したくなったんでしょ?何があったの?」
「最近、彼氏とうまくいってなくて・・・。小さなトラブルはいっぱいあって、マリッジブルー気味のところもあるんですけど・・・・・・。」
そこで少し黙り込むミキ。こちらも黙って続きを待つ。
「ただトラブル起きやすい原因として、大きな問題があって・・・。」
酒の勢いもあっただろうが、ぽつぽつと赤裸々な話が始まり、まとめると
・あの日からしばらく罪悪感で、彼氏とのエッチをしなかった。
・久しぶりにすると、違和感を感じてしまい(恐らく気持ちいいところに当たらない)、彼氏が以前と違う様子のミキを疑ったり責めたりする。
・段々彼氏とのエッチが彼氏の独りよがりに感じてしまい、微妙な雰囲気になってしまう(多分ミキが満足できていない)。それで彼氏が尚更焦って色々されるが、それが本当に独りよがりな感じで嫌
そうこうするうちに、今日も仕事が残って遅くなりそうと言うと、喧嘩になってしまった。ということらしい。

はっきりとは言わないが、自分とのエッチを経験して彼氏とのエッチに満足できなくなったのか?と期待が膨らむ。
彼氏以外とエッチしたこと無いのか訊くと、お互い処女・童貞だったとのこと。それまではそんなものだと思っていたし、好きな気持ちで満足できていたという。
恐らく、彼氏のことが好きなのに、自分とのエッチの方が良かった罪悪感もあるだろうし、どう良かったのかわからない戸惑いもあるのだろう。
酔って細かく覚えていないというのもあるだろう。
直接踏み込むか、もう少し遠回りに警戒を剥がしていくか悩んだが、少し遠回りに・・・でもチャンスが来れば踏み込むことにした。
女友達に訊いてみたら?こんな風にされると気持ちいい・して欲しいって彼氏にお願いしてみたら?等アドバイスをするも、本当にわからないし、訊ける友達も少ないという。
少し踏み込んでみることにした。
メグミには?「メグミは・・・、メグミからはとにかく○○さんが凄いってことしか。やっぱり女性経験豊富な男は違いますね!笑」
「いや、ぶっちゃけると、酷い男と思うだろうけど、メグミには適当なエッチしかしてないよ。ミキが言うところの独りよがりのエッチ」
「それで、あんなに言うなんてどれだけ・・・、って本当酷いこと言いますね!何でメグミのこともてあそんだんですか!?」
「正直に言うとさ、俺今まで関係持った中で、ミキほど気持ちいいエッチできた人いなかったんだよね。酔って感覚鈍くなってあれだから、素面だったらもっと凄いんだろうな、と思うと彼女とのエッチが味気なく感じちゃって、俺も彼女と今うまくいってないんだよね。でもミキはもう結婚するじゃん?だから他に発散口を求めてしまったんよ」
「・・・・・・。私の中ってそんな気持ちよかったんですか?」
「うん、正直彼氏が独りよがりになってしまうのも、その気持ちよさがあるから余裕ないんじゃないかな?」
「・・・・・・。」顔を真っ赤にして俯くミキ。

「か、帰りましょう。」しばらくしてミキから出てきた言葉はそれだった。
失敗したかなと思ったが、タクシー待ちの際に誘いがあった。
「あの日のことを思い出しそうで、言えなかったんですけど、○○さんの家に落とし物したみたいで、今から探しに行ってもいいですか?」
内心キターーと思ったが、表に出さず、いいよと答えた。

部屋につくと、落ち着かない様子のミキ。
抱きしめると、「わ、私そんなつもりじゃ」と言って軽く抵抗されるが、「いや落とし物とか見たことないし、本当だとしても自分にありませんでした?とか見つかったら渡してって言うので済むじゃん。自分から言えないのはわかってるよ」と囁いて、身体をまさぐる。
「ほ、本当にそんなつもりじゃ・・・」と弱々しく言うが、抵抗は止んだ。
キスをすると早速舌を入れてくるミキ。愛しくなって貪るように舌を絡めた。
そうしながらも脱がせられる服は脱がせ、自分の服も脱いでいく。
下着になった際にミキから「で、電気消してください」と言われるが、全部見たいからダメと言ってお姫様抱っこでベッドへと運び、胸と秘所とを攻める。
手マンは得意でないが、ミキの反応を見ながら頑張った。
こんなに頑張ったのは初めてというくらい、前戯に時間をかけ、最後にびしょびしょになった秘所とクリにクンニをすると、「だ、ダメ!洗ってないから汚いです!」と抵抗されたが、一舐めすると、「ああっ!はぁん」と身体が跳ねる。
面白いように舐めるごとに跳ね、「辛いので、もう挿れてください」と言われた。

満を持して、正常位で挿れようとすると、「あっ、ゴムっ」とミキが言いかけるが、キスで黙らせてそのまま侵入する。
「やっぱり大きっい、ちょっと辛いです」というミキに奥までいれたまま、少し待つことにした。
余裕があるように見せていたが、自分もきつく、蠢き絞るようなミキの膣に早々にイキそうになっていた。
もう大丈夫、というミキに前回のエッチを思い出しつつ、ミキの感じるところを攻めていく。
「あっ、あっ、あっ、気持ちいい!本当にやばい、こすれるっ、当たるぅ。もう本当にいくっ、いっちゃうっ、いくっ、いくっ」と叫ぶミキ。
最後に一際擦るスピードを増して、奥に突き込み、ミキがイクのに合わせて、自分も射精する。人生最早の射精だ。
奥に導くように蠢く膣内はやはりえもいわれぬ気持ちよさだ。

イッてぼーっとしているミキを抱き上げ、騎乗位にさせるが、こちらの胸に手をついて、「先輩、待って。私いったばかりでしんどい」と懇願される。
それを無視して、下から突き上げると、「待って、待って。奥に当たっちゃう。本当にやばい、しんどいの!あっ、あんっ、ダメっ、本当にダメっ」と面白いようによがってくれる。
そのうちぐたっとこちらの胸に倒れ込んでくるが、抱きしめたまま突き上げると、「待って、さっきちょといっちゃったの!待って待って!」と余裕無くさけぶが、お構いなしにそのままもう一度イかせる。
「あっ、んん~~」と小さく身体を震わせるミキ。
しばらく抱きしめたままでいると、「やっぱり先輩うますぎじゃないですか」と少し拗ねた感じで言ってくる。
嫉妬だろうか。それなら嬉しいなと思いつつ、前回できなかった後背位に移行する。
一番好きな体位だけあって、こちらもすぐに昂ぶった。
「先輩、私、もう、力、入り、ません。あんっ、あぁっ、これも、奥に、当たるっ。」
パンパンパンと突き込むのに合わせて、切れ切れにそう吐き出すミキ。
「ダメ、ダメ、またいっちゃう。本当にダメ、ダメ」と頭を振って喘ぐミキに「気持ちよすぎる。いきそう」と声をかけると、「中はっ、中はぁ、ダメです。外にっ、外でお願いします」と懇願され、わかってるよと返すが、中出しすることは決めていた。
「あぁ、やばい。気持ちいい!出る、出すよ」ともう一度声をかけると、「私も、私もっ、またいっちゃいそう!」と返ってくる。
その瞬間、思い切り中に突き込み、二度目の射精を行う。

子宮口に当てたまま、二度目と思えないほどの量を吐き出していると、「このビュッビュッて感じ、もしかして中に出してます?」と息を荒げながらも焦ったようにミキが訊いてくる。
ミキもいかせて誤魔化すつもりだったが、少しタイミングがずれ、本イキしなかったようだ。
「ごめん、気持ちよすぎて気づいたら突き込んでた。でも止まっただけかもなのに、よくわかったね?」と言うと、困った顔をしつつ、「口から出てくるんじゃないかってほど勢いよく射精を感じましたよ」と言われる。
一度目の中出しはばれなかったようだが、困惑から理性が戻らないうちに、と大丈夫大丈夫と囁いて、キスをして、また押し倒す。
さっきイケなかったみたいし、今度はまたミキをイかせてあげるよ、と側位で攻め出すと、「先輩、あっ、誤魔化さないでください。中は、あんっ、困りますよ。」と抗議されるが、「でもめっちゃ子宮に送り込むように締まったよ?」と言って攻め続ける。
「もう!あぁっ、でも初めてのところに当たるっ、あぁっ、これはこれで気持ちいいっ」と言ってはくれるが、少しもどかしそうだ。
微妙そうだし、また前からするね、と言って、腰をつかんで浮かせ、勢いよく突き込むと、「あっ、ああっ、これっ!これやばい!!気持ちいいの!あんっ、あぁん、しんどいけど、いっちゃう、またいっちゃう!もう辛いの!本当にダメ、ダメェェェ」と言って少し身体を跳ねさせてイくミキ。
跳ねた拍子にモノが抜け、意図せずクリを擦ったが、それでまたイッたようだった。

息を荒げ、ぐったりとするミキに、自分ももう一度イキたいし、入れるよと声をかけるが、返事は無かった。
流石にイキ過ぎでホワッと膣は緩んでいたが、十分気持ちがいい。何より人の恋人を自分のセックスで寝取りつつある感覚というのに、非常に興奮する。
手を恋人つなぎにして、普通に突き込むが、ミキは「うぅ、んん~」と声を押し殺すような唸るような声を上げて軽く首を振るのみだ。
流石にもう無理かと思い、自分がイクためだけのピストンを開始する。
ミキを抱きしめ杭打ち気味にピストンを繰り返し、イク瞬間に、「中で出すよ」と囁くと、軽く身体を震わせたが、ミキは何も言わなかった。
そのまま膣奥で存分に射精し、入れたまましばらく抱き合っていた。

流石に小さくなったモノを抜くと、タラーと精子が垂れ、困ったような顔をして、ミキが言う。「先輩は私との子供が欲しいの?」妊娠させたいの?ではない直截な言い方に戸惑い、えっ?彼氏と別れる気かなどと焦っていると、シャワー借りますと言ってミキが立つが、腰砕けになってすぐベッドに座り込んだ。
「汚れちゃうかもですが、このまま寝かせてもらいます。しんどくて」というので、後ろから抱きしめたまま、二人で眠った。
寝落ちする瞬間、「先輩はやっぱり酷い男です」と言われたような気がする。

翌朝自分が起きると、ミキは帰ってしまっていた。

その後、恐らく彼氏と試行錯誤していたのだろうが、欲求不満が溜まると何か口実をつけて二人きりを誘うミキ、それにつけ込む自分、という関係が続いた。
毎回中出しをしたが何も言われず、ミキは予定通りに式も挙げ、旦那との同居生活も始まっていった。
それでもそんな関係が続いたある日、ミキから「妊娠しました」と言われた。
「俺と旦那どっちの子供?」と訊ねたが、微笑むだけで答えなかった。
そしてそれ以降誘われることはなくなった。

今となっては良い思い出です。
ちなみにミキに匹敵する膣にはその後も出会っていません。

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投稿No.8006
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年8月28日
投稿No.7978の続き

みゆきから連絡がありました。スグルから呼び出しがあったみたいで私と幸も呼び出すようにとのことです。
幸は親族に不幸があり、どうしても駄目という理由で断っていましたが私もみゆきも断る理由がありませんでした。
スグルたちは「女の子は2人か。ほかに友達とか呼べないの?」と聞いてきましたが、友達を引き込むことはできないので、「そんなに親しい友達はいません。」と言って断りました。
しばらくして、スグルたちは「わかった2人でもいいや。」と言ってきました。

待ち合わせ場所に来た男たちは2人かと思ったら4人でした。最後の一人はタケルといいました。
「えっ」と思っていると私はユウの家に連れ込まれたのですがジュンもついてきました。
同じようにみゆきはスグルとタケルと一緒にスグルの家に連れていかれました。

ユウの家についてパソコンのモニタをつけるとみゆきは既にスグルの家についていて全裸にされ二人がかりで胸を揉まれながら鼻にかかった声を上げていました。
どうやら腕は後ろで縛られているみたいです。
スグルとタケルは、「お、そっちも着いたか。こっちはもう楽しんでるよ。」と言いながらみゆきの巨乳(本当に大きいです!)を揉んだり嘗めたりしていました。
みゆきは脚を大きく広げられ股間にはバイブレーターが挿入されていました。
よく見るとあそこはツルツルになっていました。
初体験の時に剃られたのですが、再びツルツルにされたようです。

ユウとジュンは「じゃぁこっちも。」と言って私も全裸にされました。
私のあそこも一度同じように剃られていたのですが今ではうっすらと生えています。
「やっぱりツルツルがいいね。」と言われてユウにバスルームに連れていかれてツルツルにされてしまいました。

戻ってくると画面の中のみゆきは亀甲縛りというので縛られていました。
「上手いだろう」とタケルが言いました。どうやら縛ったのはタケルのようでした。
私はジュンに手を引かれそちらに行くと同じように縛られてしまいました。
タケルがみゆきを縛るところを見ていて覚えたようです。とはいってもタケルに指導を受けながらでした。
胸が強調するように縛られ、あそこにはローターを挿入された上に玉になった結び目が押し付けられました。
みゆきも私も同じように男の膝の上に抱えられ、後ろから胸を揉まれました。
全体を揉まれたり乳首をつままれたりしているうちにあそこへのローターの刺激と相まってだんだんと気持ちよくなってしまい、声まで出てしまいました。
すると、ユウがち〇ち〇を口元に押し付けてきました。
抵抗することもできずそれは私の口の中に入りました。
フェラ〇オは何度も仕込まれたので舌を使って嘗め回しているうちにだんだんとそれは硬くなってきました。
ユウは私の口を解放し、あそこにあてられたロープを緩めてくれました。

その時モニタを見たら、みゆきは後ろから抱えられた状態でアソコにタケルのち〇ち〇が挿入され、口ではスグルのち〇ち〇をしゃぶっていました。
思わず見とれていると、ジュンの膝の上からユウの膝の上に移されました。
正面から向かい合う形で膝の上に乗せられたかと思うとち〇ち〇がそこに入ってきました。
すっかり濡れていた私のあそこはすんなりそれを受け入れてしまいました。
快楽にあがなえず、声まで出てしまいました。
その口にはジュンのち〇ち〇が入ってきました。
(あぁ、みゆきと同じことをされているんだ)と思いながらもユウの腰の動きと胸への刺激で意識が遠のきみゆきの様子を確認することはできませんでした。
ジュンからは「お口がお留守になっているよと」叱責されたのですがなかなか舌を使うことができませんでした。
業を煮やしたのかジュンは私の頭をつかんで、強引に前後させました。
半ば無理矢理口の中に入ってくるち〇ち〇に抵抗しようと口をすぼめていると、「お、そんな感じ」と声がかかりました。
ジュンが頭から手を放してからも私は頭を前後してち〇ち〇に刺激を与えます。次第にそれは大きく硬くなっていきました。
その間もユウの刺激は続き、何度か絶頂を感じました。

みゆきの激しい喘ぎ声が聞こえてきました。
(口、解放されたんだ)と薄ぼんやり考えていたら、喘ぎ声を言うか叫び声に近い声がしました。
しかし、考えがまとまらないのと口にはジュンのち〇ち〇が収まっているのとで何が起きたのか画面を見ることができませんでした。
永遠に続くかと思われたユウの攻めがどんどん早くなっていき、何が起きるのかわかりました。
半分の恐怖と半分の期待の中、それは起きました。
私の膣の一番奥で熱いモノが放出されたのです。
ワンテンポ遅れて口の中でも熱いモノが放出されました。

絶頂の余韻に浸りながら3人で画面を見ると、何が写っているのか一瞬わかりませんでした。
ユウが「お、やっぱりスグルのやつヤったんだ。」と言いました。
よく見ると画面に映っているのはみゆきの下半身のアップで膣孔から精液が漏れ出ていてそれが肛門まで流れたのかと思っていたら、誰かの指が肛門から精液をかき出していました。
ユウによるとスグルはアナ〇セ〇クスの愛好者とのことでした。

その後私は、アナ〇を使われることはありませんでしたが、もう一回戦ユウとスグルの上下を入れ替えられ上下の口にたっぷりと精液を流し込まれました。

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投稿No.8003
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月25日
嫁のサキちゃんとのセックス中の会話から始まりました。
「お父ちゃんは昔から好きとか愛してるとかあんまり言わないよね?。。初めてセックスした時から中出しだったよね?。。なんか凄くない?なんで?」
『え!?。。イイ女だよ!?浮気じゃないし。。避妊の必要ある?』
この会話からその後に聞き取りした嫁の気持ちの攻防を書きたいと思います。
心理描写が多いので楽しく無いと思います。。ごめんなさい。

嫁との最初の頃の事は過去投稿にあります私の名前で検索してください。

セックスレス、浮気の旦那と離婚。実家に戻り子供二人と両親と暮らして介護施設で働いてたまに夜勤をやっていたサキちゃん。
サキちゃんからの連絡待ちでのセフレ関係を続けていたけど何かえらく期間が空いた時期があった。
嫁曰く。。何であんなに中出ししてるのに自分から連絡して来ない?。。やっぱりセックス気持ちいい。。やっぱり再婚したいかな? と思ってたらしい。

で嫁は地元の友人に紹介してもらった男と交際したのだが。。まあ夜勤や土日勤務でさらに子連れではなかなか上手くいかない。。いうほど会えない。。。で消滅。
で私に連絡が来た。。「次の休みはいつですか?」『○○曜日』「じゃあ夜勤明けで行きますね」
嫁曰く。。ああセックスしたい、別れた彼は遠慮?避妊してたし。。中出しして欲しい。と思ってたらしい。

自宅の賃貸マンションに来たサキちゃんと浴槽で会話。。言われてみればこの日か!と思い出したので繋げてみます。

サキちゃんを上に乗せて後ろからオッパイをクリクリと弄りながら
『久しぶり。。元気だった?。。何してた?』会社では普通に会っていたのだけれど
「うん元気。。。男と別れた。。子連れで介護の仕事だと難しいね」
『もったいない。。こんなイイ女なのにな』
嫁曰く。。は?もったいない?イイ女?。だったらお前がなんとかしろよ!。。私。。自分から抱かれに来てるんだよ。。。なんて思ってたらしい。
嫁曰く。。髪の毛洗ってもらうと気持ちいい。。この人、身体はしっかりしてるしこのチンポもいつも元気でイイ。。。とも思ってたらしい。

風呂場から出て全裸でリビングに移動。
ソファーに座ってサキちゃんがフェラをしてくれる。
フェラは今と変わらずたっぷりと舐めて吸うエロ音満載のフェラ。。基本ノーハンド。
嫁曰く。。ああこの人美味しい。。時間までに何回してくれるかな。。なんて思ってたらしい

対面座位で挿入。。やっぱりこの女は好みだし可愛いよな。。なんて能天気に考えてました。
『久しぶりのサキちゃんの中。。気持ちいいね』
「うん。。気持ちいい」
サキちゃんの腰を掴んでゆっくりと前後に動かす。。サキはすぐにエロ声を漏らす。
嫁曰く。。マジでまたこの人の上に乗ってる。。このチンポ気持ちいい。。相性いいなあ。。。なんて思ってたらしい。

「ああ。ああ。ああ。気持ちいい!。。チンポ気持ちいいよ。。」
「あんあんあんあんあんあ~。。気持ちいい!気持ちいい!」
「あんあんあんあん。。イク!イク!イク!。。」
サキちゃんかなりのペースで連続昇天でピクピクしてました。
好みの女が昇天するのはこちらも気分が良かった。
サキちゃんがベロチューして来たので追加で掴んだ腰を動かしてやった。
「あ~。。もう!待って!待って!」
嫁曰く。。マジでこの人気持ちいい。。相性イイとこんなに。。。セックスしたい。。なんて思ってたらしい。

サキちゃんをソファーに乗せて正常位に近い状態で再スタート。。当時は何も考えてないので発射準備です。
突く前にサキちゃんとたっぷりとベロチュー。。記憶にあるのは何かいらっとしてオッパイを噛んで歯形をつけた。。まあ他の男が嫌だったんだろうね。
サキちゃんに何か言われたが無視してピストン。
嫁曰く。。痛い!歯形付いてるし。。マーキング?マーキングなら嬉しいかも。。なんて思ってたらしい。

ピストンでガン突き。。
「はあ!はあ!はあ!。。気持ちいい。。はあ!あんあ~」
部屋には潤滑音とサキちゃんの声。
『サキちゃん!出していいかな?』
「うん!うん!うん!いい!いい!いい!いいよ」
追加ピストン。。
「出して!出して!出して!イク!イク!」
中出し発射!!
嫁曰く。。中出し気持ちいい。。セックス気持ちいい。。これだけ中出しされたらやっぱり好きかも?けどこの人、何も言わないし。。。なんて思ってたらしい。

そのままサキちゃんを抱えてソファーに騎乗位状態でぐったりしてるとサキちゃんはお掃除フェラを始めた。。これは結婚した今も変わらず。

『サキちゃん。。満足できた?』
「うん。気持ち良かった。。満足だよ」

お掃除フェラのあとにソファーでイチャイチャしながらサキちゃんはチンポを触る。
嫁曰く。。こいつとのセックス気持ちいい。。この人優しいしな。。。バツイチ子連れ女に中出ししてるし。。覚悟はあるのか?。。セックスレスは嫌だし。。この人は連絡して来ないし。。この男とセックスしたい。。なんて思ってたらしい。

まあ当時はセックスの相手はかなりいたし。。ただ、いいかげんに一人は寂しいと思ってた。
ただ自分の年齢を考えると微妙だなと思って妊娠でもすれば人生変わるかなくらいで中出ししてましたね。

サキちゃんが二回戦の要求したので二回戦はバックで中出ししました。
その後に風呂場で身体を洗ってたらまたサキちゃんがフェラを始めた。
嫁曰く。。時間的に三回目は無理かな。。セックスしたい。。この人とセックスしたい。。どうにかしないと。。。なんて思ってたらしい。

その後サキちゃんは色々と考えて子供を使う攻撃に出て来ました。
まあその後はなんとなくなんとなくな関係から結婚した感じですね。
元々が結婚しても良い女としか続いてなかったので続いてた女なら誰でも良かったけど自分の年齢的には子連れの方が有り難かったです。

結婚の話しになった時
嫁曰く。。やっとここまできた。。やっとゆっくりセックスできる。。子供作れる!。。なんて思ってたらしい。

自分の無自覚な防衛が嫁の攻撃に負けた感じですかね?
ちょっと長い思い出を嫁との会話と記憶で繋ぎ合わせました。

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投稿No.7995
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月17日
その昔。。平成10年くらいか?
まだまだスマホが無い時代ドコモのi-mode対応やらのガラケーのサイトに出会い系サイトがありました。

しかしながらとにかく料金が高かった。
携帯にも放題なんてプランは無いので通信料が高い。
サイトのメッセージ送信にもポイントが必要でポイントを買うために銀行に振り込みに行ってました。
しかも当時から運営にはサクラが存在して無駄にポイントの浪費。
しかし。。今と違って当たりも多かった時代だと思います。

そんな中での思い出。。松戸のミワちゃん。

とにかくサイト内で適当過ぎるプロフィールは後々に面倒なので言い訳出来る程度の修正で投稿。
投稿してる女性にもかなりの数の攻撃。
それでもなかなかに返信率は悪くてポイントの浪費。
そんな中でメッセージが届きました。。ミワちゃんです。
四回目くらいにはアドレスを教えてもらえてラッキーでした。

色々とメールのやり取りをしていたのですが。。松戸でハズレは嫌だなと躊躇してました。
しかしある会話から不倫中だとわかり。。不倫出来るならハズレは無いだろうと勝手に判断。
当時すでに青梅インターがあったので高速乗り継ぎで松戸へ到着。。金曜日の良い時間です。

会った印象はハズレではなく肉感エロボディ。
小さい顔のぱっちり目の26歳。
ファミレスで食事しながら色々とお互いに確認。
来る途中でラブホは数件確認済。

ファミレスを出てそのままラブホに到着したが。。まあ嫌がるよね。
しかし。。押しに弱いのか?。。ラブホの泊まり決定。

ラブホに入ってしまえばさすがに上司と不倫中の女です。。ラブホにも男にも慣れてます。
キスすれば自然と舌を絡めてくる。
風呂に入れば丁寧に洗ってくれる。
フワフワなオッパイは気持ちいい感触。
抱き締めれば自然とチンポを握りにくる。
フェラは特に気持ち良くて今よりも元気だったチンポには最高でした。
フェラで射精してもあっさりと飲む。。いい女。
たまに不倫中出しをやってるのは確認したので罪悪感は減少してます。

ミワちゃんはバックが好きでしたね。
なんなのか。。支配されたい女はバック好きばっかりですよ。
身体の悶え方がエロで好きでした。

最初から考えてたのでバックでそのまま中出しです。
え!?みたいな顔をされましたが。

その後は朝まで全て中出しです。
不倫とは違い問題無い泊まりのセックスはなんか色々と考えたみたいです。

ダメかと思ったんですがそこから暫くは松戸往復してました。
昔の出会い系サイトも悪くはなかったですよ。

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