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投稿No.8074
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2021年11月16日
今から20年以上前、就職してから2年目辺りのオレ。
当時はスマホもなく、携帯がようやくi-modeやEZwebが始まってきた頃の話。
出会い系はゆるゆるの無法地帯、だから色んなサイトで漁っていました。

そんな時期の初期の童貞だった時、あるサイトで見付けたのが15歳上の人妻。
旦那は自衛隊で長めの出張が度々あり、子供も早くに結婚して上は中学生、下は小学3年。たまに夜も友達と遊び歩いてるとの事。

そんなある日、友達が(こちらも既婚者の為、不倫相手である)彼氏にフラれたので慰めにカラオケ中だから来ない?とのメール。
歩いて行ける所なのと翌日は休みだったので行けると即答。
写真のやり取りすら無かった時代、
実質初対面の人妻がいるボックスの部屋に突入。

そこには170cm近い超ミニスカにピッチリミニシャツのスタイル良いエロオーラ溢れた女性と、140cm台の小柄なふんわり系の可愛らしい女性。
『Aさん?(ハンドルネーム)』聞くとエロの方が『はい、オレ君?』と聞いてきたので『そうです、呼んでくれてありがとうございます』と軽い挨拶しながら、丸見えの三角地帯と身体のラインに釘付け。
でも、落ち込み中の友達が居るため、アゲル曲を歌いまくっていっぱい飲んで、あっと言う間の3時間。
2時を回ったところでお開きになり、酔って若干フラフラな自分と少し元気になったBさんをAさんが送ってくれることに。

先にBさんを下ろした時にBさんが『ちゃんと送ってもらうんだよ?』とニヤニヤしながら言ってバイバイしました。(後から聞いた話では送る=食べる だそうです)
そこから数分で付くのですが、車は逆方向に。
A『大丈夫?かなり飲んだでしょ?』
オレ『あんなに飲んだこと無かったからキツイです』
A『じゃあ少し休んでから帰ろうね』
と言ってガレージタイプのラブホの中へ。
部屋に入る階段の前で、自分の理性は吹っ飛び、抱き付いて短いスカートを捲って撫で回すと紐のTバックのため直でお尻。
『焦らないの♪いっぱい楽しませてね』股間を撫でながらキスで制されました。

部屋に入りベットに押し倒そうとすると、クルリと回されて押し倒された体勢、しかも馬乗りにされてます。
『フフフッ♪もう可愛いわねぇ、いっぱい食べちゃうから覚悟してよ♪』
Dキスしながらスボンの中に手を入れて直で触ってきました。
『カチカチだよぉ、どうしてかなぁ?』と耳元で囁いてきます。
『だって、エッチな格好してるから、、、』
『ずぅっと見てたもんねぇ、オレ君がこんなに可愛いなんて♪』とジーンズのボタンとチャックだけ開けて、チン○を出すと『おっきいねぇ』と言ってジュルジュル言わせながらしゃぶり出しました。
『あっ!スゴいです!アッ!アッ!ダメ、出ちゃうよぉ』
喉奥まで咥え込んでのバキュームフェラ。
『ダメっ!我慢しなさい!』
『初めてなんです、許してぇ、、、』
『えっ?そうなの?』と何かを企んだ顔のAさん。
顔を近付けてきてキスをしながら『そっかぁ、初めてなのかぁ、じゃぁ、、、』
ニュルンとしたかと思ったら、一気に温かいモノに包まれた感覚。
『えっ?!』とビックリしてると『やっぱりおっきいねぇ。オレ君のでいっぱいになってる』
『えっ?着けてないよ?大丈夫なの?』軽いパニックのオレ。
『気持ちいいでしょ?好きにしていいんだよ。最高の初体験にさせてあげる。』と言ってゆっくり腰を上下させて来ました。
ヌルヌルで程好い締め付け。
フェラの強烈さがなくなり危機的な感じではなくなって、余裕が出来たので、頭を上げて見てみると上は着たままでスカートが捲れてはいたけど、Tバックは履いたままずらしただけで、キレイなパイパンにチン○が出たり入ったり。
プチュックチュッといやらしい音と共に『ンッアッ!フゥ~アンッ!』と感じてくれてるAサン。
ゆっくりに焦れったくなったので、下手くそながらに下から突き上げて見た。
『イヤンッ、お姉さんに任せなさい!アッ!アンッ!』
超敏感らしく、責められるとダメらしい。
下から力強くドンッ!ドンッ!ドンッ!と突き上げると、『ンアッ!ダッダメなのぉ、奥ダメなんだってぇンンッ!』と倒れ込んで来ました。
『ダメなんだよぉ私がアンッしてンッアッ!あげないとンンッ♪』
下から強く抱き締めながら激しいキスと突き上げをしていると『ハァハァあぁ~っアッアッアッ!あぁぁぁぁ~あ"あ"あ"あ"』
ギューッと中が締め付けられてきて、押し出されそうなくらいの締まり、それが一気に込み上げてくる射精感、無理矢理捩じ込む様にぶちこんでると『イクッいくっ!イカされちゃうぅ~♪』とビクンビクンする腰、その動きにたまらず一番奥で『ブシャッ!』と激しい発射、脱力したAに何回も何回もブシャッブシャッって勢いの精子を流し込んだ。

ふぅ~と思っていたら、Aの中はウネウネと出された精子を飲み込もうとするように奥に奥に吸い付いて来ます。
それどころか全然収まらないオレのナニ。脱力して失神?しているのか動けないA。
抱えながら正常位の形になり、ズボンとパンツを脱いでゆっくりと抜き差し。
Aのシャツをまくり上げて初めてのオッパイに吸い付いて舐め回すと、ようやく意識を取り戻したのか『くぅ~ん、ん~ん。』と甘い鳴き声。
『もっといいんだよ、激しくしてよぉ』と既に立場は逆転のようです。
力任せのピストンを始めると、『スゴいよぉ、イグイグイグゥ~!』と絶叫しっぱなしの痙攣状態。
よだれを垂らして乱れ激しく締め付けてくるAは本能的なのか大好きホールドしてくる。
キツイ締め付けに我慢できなくなり連発の奥で発射!
1回目と変わらないくらいのブシャッ!という発射、あまりの気持ち良さにオレもAも痙攣して意識を失いそうになってしまった。

数分そのままでいると『もぅ、中にいっぱい出しちゃったでしょ?悪い子だね♪』と軽く頭をコツンとされた。
『相性いいのかなぁ?こんなになったの初めてだよ、クセになっちゃうじゃん。』といい、まだ萎えていないナニを抜いて、白濁して泡立ったモノが真っ白にこびりついてるチン○をパクリとしてお掃除フェラ。
出した後だから敏感になってる上に、バキュームのイマラフェラ。
1分持たずに口の中にまたまた発射。
さすがにそこまでは出なかったが口から溢れる量が出た。
『まだ固いじゃん、若いねぇ』と飲んでくれた。

ここでようやく2人とも裸になって抱き合った。
このあと生で3回出したので6回発射で中に5回出した卒業だった。

家も近くだったのでセフレ状態で色んなことさせてもらった。
朝7時からやってみたり、カーセックス、青姦、公園のトイレ、アナル、Bとの3P、Bとの生中セックス、10年後に偶然再会して即ホテル行ったり等々。後々書きたいと思います。

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投稿No.8073
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年11月15日
投稿No.8061の続き

こんにちは。
高校生のとき、中出しされすぎて妊娠したときのことを書こうと思います。

当時付き合っていた同級生のAくんと初めて中出しして以来、私は抵抗なく頻繁に中出しエッチをしていました。
お盛んな時期だったので、私もすっかりハマっていました。

ところがAくんと付き合って4, 5ヶ月経った頃、Aくんの浮気が発覚したのです。
Aくんの携帯をたまたま見ると、元カノと再び関係を持っている証拠がわんさか出てきました。
メールだったり、ハ◯撮りだったり。

ムカついた私はすぐ問い詰めて別れようと思ったのですが、なんとなく、「浮気されて別れた」という展開が悔しくてw
仕返ししてやろう!との決意に至りましたw

その頃少しヤンチャだった私は、周りに男友達がたくさんいました。
その中の1人に、高校生にして一人暮らしをしている人がいました。仮にBくんとします。
私はBくん宅で、飲み会という名のお菓子パーティーを開催しようと提案しました。
夜、2人きりで。

Aくんには女友達とお泊まりするとだけ伝えて、Bくん宅へ向かいました。
私はBくんにAくんの愚痴をひたすら話しました。
悔しい、腹立つ、あんなに私の体使っておいて。仕返ししてやりたい、と。

そのときのBくんの目、下心満載で今でも笑ってしまいますww
まあ、目の前にエサが転がり込んできたようなもんですからね。

Bくん「仕返しって、二股するってこと?」
私「まぁ、もっと手っ取り早い方法もあるよね」
Bくん「どういうこと?」
私「例えばさ、こういうことするとか」

私はBくんの隣にぴったりくっつき、Bくんの手を自分の胸に持っていきました。

こうなればもう、早いものです。
Bくんは経験が少なめだったようなので、私が主導となり、感じる場所や、気持ち良い触り方をたくさん教えてあげました。

Bくん、とっても吸収力が早い。
あっという間にトロトロにされてしまった私は、お返しにBくんのをたくさん舐めてお互い高め合いました。

私「ねぇ、もう、入れていい?」
Bくん「待って、ゴムない」
私「ゴム?いらないよ。もう我慢できない。入れるね」

私は勝手に騎乗位でBくんに跨りました。
Bくんは「お前マジかよ…」と言われましたが、快感には勝てない様子。

その後バック、正常位と体位を変え、もうお互いの体液でぐちょぐちょです。

Bくん「お前気持ち良すぎてやばい、ハマりそう」

と、汗ばんだ体と欲情した目で見られながらくっつくと、Aくんとは違った気持ち良さを感じました。

Bくんのフィニッシュが近づき、
「出るよ…っ」
と呟いたとき、つい脚でBくんの体をホールドしてしまいました。
Aくんとするときは基本的に中出しだったので、ホールドするのがクセでついやってしまったんです。

Bくんは焦って、
「待って出てるっ、あっ…」
と言いながらなぜか奥へ奥へと突っ込んできましたw
どうせ出すなら気持ち良く出そうってことですかね。

私はAくんへの仕返しが出来た達成感と、彼氏以外の精子を受け入れたという高揚感で、しばらくソワソワしていました。

Bくん「中に出して良かったの?安全日?」
私「安全日かはわかんないけど。彼氏とはいつもほとんど中だから…まあ、いいよ」
Bくん「マジかよ。やべーなお前ら。避妊はしろよw」

そんな馬鹿な会話をしたのを覚えています。
安全日とか危険日とか、ぶっちゃけあまり考えていなかったです、当時は。

そんな説教(?)をしたBくんでしたが、私を都合の良い女に使えると判断したようで、たびたび私を誘うようになりました。
セフレの誕生ですw

Aくんにはバレていなかったと思います。
Aくんとも週2,3程度はエッチしてました。
Bくんとも、週1程度ですが関係を持つようになりました。

Bくん、すっかり中出しの虜になってしまったようで、とてもそれに対する執着が強くなっていきました。
Aくんは、ただ性欲を発散するためにエッチする感じ、要は私の穴を使ってオナニーしてるのと変わらない感じでしたが、Bくんは中出しの意義に興奮するタイプでした。

言葉責めもたくさんされて、

「彼氏がいるのに他の男に中出しされるなんて、ド変態だな」
「わかる?今俺たちがやってる行為、子作りなんだよ?」
「気持ち良いって理由だけて避妊もしないでチ◯コ入れられて喜ぶなんてドMだね」

とか、どこのエロ漫画だよwという台詞もたくさん言われたのですが、次第にそれにも感じるようになってしまい…;;
最初は私が主導権を握っていたのに、たちまち立場は逆転しました。

そんなBくんとの関係が1ヶ月か2ヶ月くらい続いた頃、生理が来なくなりました。
多分、"妊娠エッチ"をした日だと思います。

Bくんが妙な日があって、

「最後の生理いつ?」
「最後に彼氏としたのは?」
「彼氏の血液型何型?」
「ピルとか飲んでない?」

と聞かれた時がありました。
今思えば、たまたまその日、私は危険日だったんだと思います。
ちなみにAくんもBくんも血液型は同じ。

その日Bくんとエッチしたのですが、目がギラついていて、言葉責めも激しかったです。

「ねえ、今日お前妊娠するかもよ。いい?」
「彼氏以外の精液を子宮で受け止めて、ヨガりながら妊娠するお前を見たい」

と、携帯で行為をずっと撮影されていました。
出す瞬間、ものすごく奥に突き付けられて、長い間、たくさんの液体がびゅ…っ、びゅ…っ、びゅーーっ…と注がれました。

発射が終わってもBくんはなかなか離れてくれなくて、しばらく繋がったままでした。
栓をしてるからとかなんとか言われました。

ようやく離れてくれたとき、普段なら出てくる白い液体が出てこなかったので、私的にはラッキー、と思って帰宅しました。

で、その後の結果が妊娠。
Aくんとも何度も中出ししてたのでどちらの子かはわかりませんが、感覚的にもBくんと"妊娠エッチ"したときにできた子だろうなーと。
なんならAくんと散々してたのに妊娠しなかったってことは、Aくん種なし説もありますしねw

AくんにもBくんにも妊娠の事実を告げると、

Bくん「彼氏の子として育てなよ」
Aくん「俺まだ結婚できない」

情けない奴らですまったく。

1人で育てると決め、Aくんにはこちらから別れを告げました。
残念ながら、その後しばらくしてから流産してしまったのですが(まあ、妊娠中にもエッチはたくさんしていたので…)、我ながら狂った性生活を送っていたなーと今では思います。
ただ、一番多感な時期に生の感触に慣れてしまったため、いまだにエッチは生派でございます。

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投稿No.8049
投稿者 パナマ (37歳 男)
掲載日 2021年10月17日
10年程前ですが、当時ネットの出会い系サイトで知り合った女性がいました。

私 27歳 男
Aさん 25歳 女

メッセージでやりとりしていく中で、お互いに惹かれて喫茶店で初めてのご対面。
婚活サイトでたくさん女性に会っていたのですが、なんとくビビっときた女性でした。
聞くと、今は彼氏はいるが将来どのように身を振るのか迷っているとのこと。
私はまずは友達からスタートして徐々に彼氏から奪い取ろうと思いました。

2回目に会う時は居酒屋にして、酒の力も借りて急接近を迫りました。
どうやら聞くとエッチはかなり好きらしく、少し前まではセフレもいたとの事。
この流れでうまく身体の関係に持っていけるなと思い、自宅へ誘ってみると案の定来てくれました。

お互い酔っ払っているので、シャワーも浴びずにベットイン。
すぐにお互いの服を脱がして求め合いました。
胸は程よい形で敏感。アソコに手を差し伸べるともう洪水状態。
「あぁ、もうダメ、早く手を入れて…」「手でイかせて…」
というので、お望み通りに手マンでびしょびしょにさせてあげました。

さて、私の番になりパンツを脱ぐと
「え!何これ!小さい!!」
ちーん、そんなにはっきりと言わなくても…私的には渾身のビンビンなんですが。泣
「まぁ、いいかぁ。早く入れてよ、その小さいチンポ」

心の中では泣きそうでしたが、ブスッとマンコへ挿入。
聞かずに生でしたがAさんは受け入れるようにチンコをリードしていきました。
そうすると、これは気持ち良い!!今まで何人も中出ししてきましたがこれは別格です。吸い込まれるように纏わりつく。
程なくあっという間に尽き果ててしまいました。

「あー、熱いのが入ってくるぅー!!イイ、イイ!」
と言ってお互い果てた後はすぐに、
「でもやっぱり今の彼の方が奥まで伝わるなぁ。」
と更にぐさっとくる一言。

こうして、今の彼氏と私の隔週中出し生活がスタートしてしまいました。
聞くと、セックスの相性が良いので付き合っているが、収入面で不安のため悩みながら次なる相手を探しているとのこと。
彼氏とのセックスを辞めて、私1人にしないか?と聞いてみると、
「申し訳ないけど、あなたでは満足出来ないし、もっといろんな人ともセックスしたい」
と心がズタズタになるような返事。
まぁ、仕方ないかなとこの生活をスタートした訳です。

時には彼とセックスした後で私の家に来て、中出しをする時も増えてきました。
その度に息子さんを残念がるので、奪い取るのは厳しいのかな…と悩んでいる時期が一年程続きました。

A子さんはセックスが好きなので、今彼以外でも元カレや元セフレに呼び出されたらほいほいと行ってしまうくらいフットワーク軽い女性でした。
アソコの毛が剃られて帰ってきたり、キスマークがつけられて帰ってきたり、まぁ男たちの反応は良いのです。
それもそのはず、あの名器であればヤリたくなるわな、と私も変な同情?NTR?感情が生まれてしまって、特に何も言わない日々でした。

一緒にハプニングバーに行ったら、そこらの男のフェラを軽くするは、気がついたら奥の部屋で合体していたりで、感心するほどの性欲の持ち主でした。
ハプニングバーに行った帰りの夜は、そこで出会ったグループの男たちについて行って、3Pをしたり、乱交パーティーに参加していたことを知ったのは数年後でした。

そんな生活を2年程した、とある日のこと。
私から付き合うのを通り越して、突然プロポーズをA子さんへしました。
かなりびっくりしたようでしたが、とても嬉しい表情でオッケーを頂きました。

その日の晩は、お互い求め合うように中出ししまくり。
回数だけは私はこなせるので朝までやりまくりました。

でも、翌日は「元セフレの家に行ってくるねー!」と変わらない性生活でした汗。

そんな彼女も正式に結婚した後は他の男とやらなくなり、私と子作りをして、今では2人の子供に恵まれした。
最近はレス気味なので、元カレのところへ奥さんを出張させようかなぁ、と思って夫婦会議をしています。
コロナが流行っていなかったら、黙って行っているような気もする奥さんですが、自慢の名器の持ち主をお披露目するのは近いかも…しれません。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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投稿No.8047
投稿者 昔青年 (70歳 男)
掲載日 2021年10月15日
大分昔の事になります。
現地工場への立ち上げ直後の技術指導の名目で台湾、フィリピンへ二年の予定で出張を言い渡された。
最初は台湾へ、現地法人の待遇は日本で言う部長待遇でした。
住居は現地企業の持ち物の一戸建、50歳代の運転手、女性は十九と二一歳と調理担当の四十路のおばさんの三名。
なんで三人も必要なのか担当幹部に聞くとそれぞれの仕事に必要でしょう、若い子は良いですからねとにやり。
十九の子美麗(メイリー)は日常一般と身の回りの世話、二一の子雅玲(ヤーリン)は秘書だと言う事だった。
まさに至れり尽くせりの思いもよらない待遇になった。

着任して一週間程でようやく慣れてきた。秘書担当の雅玲はよく気が付く子で助かった。
美麗は毎日の身の回りのあれこれなどに気を使ってくれ寝る時には決まって用はないかと声を掛けてきていた。
おばさんは炊事専門、食事もおいしいし言う事無しであった。

そんな時、役員が「美麗はちゃんと仕事しているか?気に入らなければ雅玲に変えるが」と聞いてきた。
そこでピンときた、そうだったのか。
「いやそこまではまだだよ」
「そうですか、じゃあもう少しですね」
美麗の毎日のあれこれとは夜の事も含む、と言う事だったのかと気が付いた。

それを聞いたので二日ほど美麗をそれと無く観察、昼と夜の服装を変えている。
寝る前に風呂へ入っていたら美麗の声、いつもの様に、何か用はあるか。
じゃあ身体洗ってくれ、小さな声で「ハイ」とはずかしそうにショートパンツにブラ姿でバスルームへ入ってきた。
洗い始め、聞くと俺の相手をする様にと言われていると言う。
若い子と二人きり、俺の息子は元気印一杯になっていた。
洗わせると顔はピンク色に染まって息も荒くなっているがそっと洗ってくれていた。
それと無く元気印一杯の息子をビクンとさせると戸惑って下を向いてしまう。
やはり、まだ十九のウブな娘には刺激が強かったのかと思ったが此処はまず手ほどきだとブラの上から乳房を軽く揉むように触るとピクン。
揉む強さに強弱をつけてさらに揉む、ウッウウと声が漏れる。
頃合いを見てブラを取れと言い取らせると形のいい丸い乳房と尖った乳首が表れた。
「アッベーサイ」両手で隠そうとする手を押さえ掴む様にして揉んだ。
「ベーサイ」の声は小さくもう出ない。
今日はこの位で後はベッドでだと告げると小さく頷いていた。

ベッドで美麗の夜の奉仕を受ける事にした。
夜の奉仕はぎこちない、まだ男の経験はないのか、少ないのか?
野暮な事聞いてみたら首を横に振った、まだ男を知らないという事だった。
美麗の最初の夜の奉仕は乳房をじっくり揉み馴らしし感じさせる所までに、大事なところは明日に持ち越しにした。

翌日夜、風呂へ入って美麗を呼ぶ、何か用あるか。
じゃあ身体洗ってくれ「ハイ」とはずかしそうに黒のセパレーツ姿で入ってきた。
同じように身体を洗わせる。
今日はブラを取らせショートパンツも脱がせる。下は小さなパンティーのみ。
小さなパンティーも取らせるとアンダーヘアはデルタ状に黒々としている。
若いはち切れそうな肉体がまぶしい。
俺の体を洗った後、まだ男を知らない美麗の全身と、秘部をゆっくり洗ってやる。
指で秘部を探るとクリトリスがプクッと膨らんでくる、「ウウッ」声が漏れ息が荒くなる。
じっくり秘部を探りクリトリスを摩りしてからベッドへ行く。
並んで寝て乳房を吸い指は秘部をいじる。

大分濡れてきたようなので頃合いを見て足を開かせ上になり身体を入れ、俺の元気印一杯の息子で秘部を撫でる様にして様子を見る。
美麗の身体に力が入ったのか開いた足が閉じる、が俺の身体が邪魔をする。
秘部を撫でる息子を膣口へあてがい軽く押し込む様にグイグイ、息子がゆっくり飲まれて堅く狭い膣口へヌルッと亀頭が入った。
「ヒイーああああ」美麗の声、元気印一杯の息子の初挿入に顔をゆがめてこらえている。
「あああは」一度抜いて少し間をおいて又息子をゆっくり膣口へグイッと押し込む。
「ああううん」今度は息子の三分の一程まで押し込み、抜き差しを繰り返した。
硬い穴に擦られる気持ちよさが息子を張り切らせる。
抜き差しを繰り返しながら少しづつ押し込み息子を亀頭が子宮に当たるまで押し込んでいく。
しっかりと挿入し、腰を使い抜き差しを繰り返していく。
美麗の狭い膣口、硬く温かい穴に擦られ扱かれる息子の気持ちよさを楽しみながら腰を振る。
次第に硬さも取れ滑らかに、気持ちよい抜き差しで雅玲の声もだんだんと悩ましくなり顔も火照って染まってきた。
「アッウッアアッウウッ」喘ぎ声が漏れ抱き付いて、初めてなのに息子ヘの締め付けがジワジワッ出てきている。
「アア~・・ンンアア」強く抱き着かれて息子が締め付けられ、腰を振っている俺の息子も扱かれて我慢の限界に。
堪え切れずビュビュッビュビュッビュビュビュッビュビュビュッ、美麗の狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。

抱き着かれたまま離れず、息子も元気なのでもう一度と励んでしまった。
若い美麗の肉体を楽しんで二度も射精をしまだ息子も元気だったが初めてなので今日はこの位にしようと離れる。

二人のそこはベタベタ、膣口から溢れてきたそれはうっすらピンクに染まっていた。
美麗が男とは初めての事だと言うのは判った。
俺も家内以外、処女は初めてだった。

風呂で俺の元気印一杯の息子を洗わせる。
恥ずかしそうに洗ってくれ美麗の身体を洗ってやる。
美麗は横に来てしっかりと抱き着いて寝ている。

翌早朝目が覚めて横に寝ている美麗を見たら、元気な息子はビンビン 我慢できずに突き入れ腰を振り狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
こんな事は久し振り、ピチピチ新鮮な若い子としたのだから朝から元気だ。
之からが楽しみだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
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投稿No.8040
投稿者 靖之 (40歳 男)
掲載日 2021年10月08日
投稿No.7958の投稿の続き。

今年の3月に初めて関係を持ってからというもの、素直にというわけでもないが中出しできる遊び仲間で、人妻の莉奈さん(45歳)。
下半身は少し緩めだが、年齢を考えても避妊にそれほど注意を払う必要もない便利な存在。
莉奈さん本人は中出しには納得しておらず、外に出すように言われるが、いつも無許可で中に出しているので、自分の中では何となく中出しが当たり前になっている。
もちろん、毎回のように出した後は怒られるのだが。
莉奈さんはとにかく下半身を舐められるのが好きで、しかも騎乗位で挿入してぐいぐい押し当てているだけでイってくれるため、長持ちしない自分にとっても都合がいい存在。

莉奈さんは色々なことに興味を持っているようなので、これまでお風呂で身体を洗いながら、何度かアナルに指を入れようとしたものの、いつも指先を入れるだけで
「いや~ん、そっちはダメ。入らないし無理」と拒絶されていた。
先月のこと、お互いにソープをつけて身体を洗いながら、左手でクリちゃんを刺激し、右手の人差し指でアナルを攻めていたら、指がスルっと入ってしまったではないか。
「あっ、いや、ダメっ」という声を無視して、せっかくのチャンスと思い、アナルに指を出し入れしていると、最初は嫌がっていた莉奈さんの様子がおかしい。
腰をくねらせながら抵抗していた力がだんだんと弱まり、
「あっ、あーっ、あーーーーっ」と喘ぎ声を上げ始め、ついには
「ダメ、い、イクーーーーっ」の絶叫とともにガクッと風呂場でしゃがみ込んでしまった。
これは初めてではないなと思って問い詰めてみると、実は前に付き合っていた男性に仕込まれ、指だけは許したとのこと。
中が感じるのは自分でも分かったそうで、指は気持ちいいものの、イチモツは大きくて痛いから入らないと言っていた。
これまでアナルも舐めていたが、入口部分はあまり感じないということで、反応を示さなかったことにも納得。

そして先週、再びお風呂でアナルを指で攻めてみると、やはり1~2分ですぐにイってしまった。
しゃがみ込んだ莉奈さんをもう一度立たせて、バスタブに両手をつかせ、バックから今度はアナルに当てがってイチモツをグイっと挿入。
「あっ、い、いや、いやーっ」の声とは裏腹に、イチモツはすんなりとアナルにおさまった。
そのままバックから突き上げると、莉奈さんの喘ぎ声は大きくなり、わずか30秒ほどで、
「い、いっ、イクーーーーっ」と絶頂に達してしまったではないか。
莉奈さんは「まさか入ると思わなかった」と言ったが、痛がる様子もなく、絶対にこれは経験者だと悟った。

ベッドに移動して、いつものごとく、クンニでたっぷりイってもらい、莉奈さんの絶妙なフェラをゆっくり堪能してから、前の穴にそのまま挿入。
しっかり感じながらも、
「今日は危ないから絶対に外に出して」と懇願。
危ないのならば、なおさら中に出したくなったものの、あまり締まり具合が良くない莉奈さん。
先ほどのアナルはよく締まって気持ち良かったため、風呂場からこっそり持ってきたローションを後ろの穴に塗り、マングリ返しの状態でアナルに挿入。
「えっ、いやーっ、やめて。あ、あっ、あっー」と言いながらも、徐々に喘ぎ声が高まる。
そして程なく絶頂を迎えた声とともに、自分もアナルの奥で果てた。

行為が終わって聞くと、やはり前に付き合っていた男性から仕込まれていたのだが、恥ずかしくて内緒にしていたらしい。
これまで旦那以外には、3年ほど前に付き合った男性しか経験がないとも言っていたが、それもどこまでが本当なのか怪しくなってきた。
とはいえ、久しぶりのアナルは気持ち良く、危険日でも妊娠の心配はしなくていいので、これからはさらに重宝しそうだ。

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