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朝に学校行く前に、友達の家の近くを通ります。
目の前に現れて、手を握りしめて家に連れ込まれました。
玄関の鍵をしめたら中で、ディープキス、裸にされてリビングに連れ込まれ、ディープキスされながら、おかあさんも裸になります。
おかあさんに抱き締められて、正常位、ペニスをマンコに入れられて、抱き締められて、おかあさんが「突き刺して~ 激しく」って。
自分は腰を無我夢中で動かして、マンコの中に射精しました。
時間にして20分です、テレビの時計を見ていたので。
おかあさんは妖艶な声を出してました。
中出しをしましたが、抱き締めて離れません。
ペニスが小さく成ってしまいますが、おかあさんは「そのままで」って。
ディープキスします、おかあさんのマンコの中でペニスが大きくなります。
おかあさんが妖艶な声で「アッァァァッ~!いいッ~アッアッァアッ!大きくなってる」って、おかあさん自ら腰を動かして来ます。
体勢を変えます、対面座です、おかあさん自ら腰を動かして来ます。
自分はしがみついてされるがままです。
おかあさんは「凄い、アッアッ~アッアッハッハッ!」
そして首筋と肩噛んで来ます。
自分はマンコの中の気持ち良さと、噛まれる痛さで絶頂に到着。
おかあさんの後ろ髪を引っ張り、首の真ん中を噛んで右手でオッパイ強く揉んだりして「逝くぞ~」って叫ぶと、おかあさんが「一緒に~」って叫んで、おかあさんと一緒にイキました。
一心同体に成りました。
それから夕方まで、おかあさんと一心同体に!
何回出したかは分かりません。
精子がでなくても、立ってました。
おかあさんも何回なのかは分かりません。
おかあさんとは自分が18歳のときまでしました。
そして、妊娠は15歳と18歳の別れる時に2回、自分の子を宿したそうです。
別れた日の最後の言葉が「妊娠してます」でした。
そからは自分は引っ越して逢ってません。
昨年の夏、友達の慶吾のお母さんで四十代の千里さんに童貞を捧げた大学1年生です。
8月から9月頃はほとんど週2-3回してましたが、10月以降は大学も始まって月に1-2回になってました。
その間も千里さんとはエロ画像とかやりとりしてました。
11月に告白してできた同級生の彼女は目が大きくて浜辺美波のような可愛い子です。
年末に初めてヤリました。
モテモテだと思ってましたが、意外にも美波は初めてでした。
その日を含めて3回ヤリましたが、とても恥ずかしがりやなので、フェラとクンニも3回目で初めてしました。
体位も正常位だけで、全てゴム付き、2発できたのは3回目だけでした。
そんな状況はLINEで千里さんにも報告してましたが、千里さんからは「絶対無理しちゃダメよ。大切にね」「出したくなったらいつでもおいで」って返信が来てました。
今週月曜の9時頃、お言葉に甘えて、でも初めてアポ無しで千里さん家に行きました。
「はぁ~い」
インターホンを鳴らすと、千里さんは俺だと思ってないのでヨソイキの声でメイクして出て来ました。
「やだぁ…でもそんな予感がしたのよね…入って」
入るなり引き寄せられてディープキス、慣れない口紅の香りと味がしました。
「私はなんでもしていいからね」
そういうとしゃがんで俺のズボンを下ろして握ってシゴかれました。
「ナマでいいし、オクチでもアナルでもどこにだしてもいいのよ…」
そのまま呑み込んでお尻を掴まれました。
俺が頭を持って前後させると、千里さんは手を離して自分の乳首とクリをいじり始めました。
「千里さんエロ過ぎ…出ちゃうよ俺…」
千里さんは「最初の濃いのは呑みたい」っていつも言ってるので遠慮無く発射に向かいました。
「出る出る出る…」
千里さんがうなづきながら動きを速めたので、ドクドクドクドク出しちゃいました。
千里さんが口紅が広がった唇を舌で舐めながら離れました。
「あぁ…久しぶり…嬉しい」
俺のズボンとトランクスを持って寝室に直行です。
「ね…見て…ユウ君のしゃぶっただけでほら」
ベッドの上で足をM字に開いて見せてくれます。
そこは濡れてキラキラ光ってました。
「千里さん…して見せて…」
「えぇ…」って言いながら手を運びます。
「見てる?…見て…」
指を日本中に入れて手のひらでクリを押してます。
反対の手は乳首をつねってます。
「イッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イクイクイクイク…」
激しく腰も上下させながら、最後は腰をギュッと突き上げてイッたようでした。
5秒も経たないうちにブチ込みました。
「あぁ…来てくれたぁ…」
腰を前後させながら上半身を倒してしがみつきます。
「もう来てくれないかと思った」
左右の瞳が光ってました。
唇を貪り合いながらカラダをピッタリ密着させて突き上げ続けました。
「あぁ…やっぱりユウ君凄い…奥まで来てぇ」
俺は千里さんの両脚を自分の肩にかけて千里さんのカラダを折り曲げて上から下へ貫くように上下させました。
千里さんが「奥まで来て」って言う時はコレなんです。
そしてトレーナーの上から左右の乳首を強くつまみました。
「あぁユウ君…ダメダメ…イッちゃうって…」
首を左右に振って千里さんが大声を上げました。
「千里さん…イッて…イッて…」
抜き差しのスピード上げようとすると今までに無いくらい締め付けて来ました。
「あっあっあっ……」
千里さんは短く叫ぶと股間からは温かいものが溢れ出し、上半身はブルブルじゃなく、ガクッガクッガクッと震えて力が抜けました。
慌てて脚を下ろしましたが、オマンコが物凄い力で締め付けていてチンポは抜けませんでした。
俺は上から包み込むように千里さんを抱き締めましたがハァハァハァハァ凄い呼吸でした。
呼吸がおさまると両手を俺の背中に回して唇に貪りついてきました。
「凄かった…何があったの?…」
「上から突いてたら千里さんが物凄いイキ方でオマンコ締まって抜けなくなりました…」
「うっそ~…ゴメンねぇ…」
また唇を貪り合います。
「イケたの?」
「ううん…まだ…」
「ゴメン…ホントにゴメン」
「いえいえ…あんなに凄くイッてくれて嬉しいです…」
「恥ずかしい…でもホントに今までで一番かも」
「ホント嬉しいです」
「まだでしょ?イこう…上になろっか?」
「はい、お願いします」
俺は千里さんを抱いたまま回転した。
上になった千里さんが聞きます。
「どれがいい?」
相撲の立ち合いみたいにしゃがんで俺のモノを収めたまま、俺の左右の乳首をつまんで、腰を上下させます。
「これ?」って言いながら微笑みます。
次は腰を下ろして密着させて前後左右に振りながら自分のクリと乳首をいじってます。
「これ?」
今度は俺にピッタリ重なって抱きついてきて腰だけ上下しながら唇は俺の耳元へ。
「どう?どれでイキたい?」
「どれでもいいです…」
「美波ちゃんとはしてないんだよね…」
「はい…正常位だけ…」
「イヤって言うことしちゃダメよ…生で入れたり、中でだしたり…」
千里さんがささやきながら俺の乳首をいじります。
「違う体位したりする時とかも良く話ししてからね…」
「オクチでもオマンコでもアナルでも顔でも…どこでも出していいのは私だからだよ…」
「はい…」
「あ…また大っきくなった…オマンコに出す?」
「はい…今すぐでもイッちゃいそうです…」
「ね…イクなら一緒にいこ…」
カラダを浮かせて乳首を舐められ吸われます。
「あぁ…ドンドン大っきくなるね……」
腰も上下前後左右に動きが続きます。
俺も千里さんの乳首をつまみます。
「あぁ…来そう…ユウ君いつでもいいよ…激しくして…」
両ひざを立てて下から突き上げると俺もイキそうになってきました。
「千里さん…」
「大っきくなってきたね…いいよ…」
また唇を合わせて貪り合いながら激しく突き上げます。
「あぁ…イキます…」
「いいよ…私も…」
ドクドクドクドクドクドク……
限りなく続くようでした。
腰の突き上げを続けたら千里さんのオマンコがまたギュッと締まりました。
「あぁ…」
一瞬唇を離して千里さんが仰け反りました。
さっきほど物凄いイキ方ではなかったけれど、いつものように腰の部分がブルブル震えながら、千里さんのオマンコは何回も握り直すように動いてました。
5分?10分?もっと長かったかもしれません。
お互いの背中に腕を回して抱き締め合いながら、ブチュブチュ音を立てながらディープキスが続きました。
大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃったその次の日もまたしちゃいました。
夜にLINEが来て
明日、鍵を開けておくから入って来て。
リビングにいるからそぉっと入って来て、嫌がってもそのままして欲しい。
っていうリクエストでした。
音を立てないようにドアを開けて鍵を閉めて、リビングの入口の方に進むと、ドアが細く開いてました。
ソファに座った千里さんの背中と、その先にはテレビが点いていて、画像が流れてました。
ドアの前で全部脱いで裸になって入っていくと、流れてた画像はベッドに寝た男の上で熟女が動いてるAVでした。
ソファの後ろから近づいて後ろから左手で千里さんの口元をふさいで、右手で胸をわしづかみにしました。
「んん~ん」
ふさいだ口から声にならない声が上がります。
ソファを乗り越えて前に回って右手で足を掴んで広げました。
千里さんが下から俺の身体を押し返しますが、体重をかければ押し退けられません。
右手を股の中心に持っていくと、昨日までとは違う感じの白いレースの下着でした。
でも、それももうグチョグチョに濡れてたので、一気に引き下ろしてから丸めて千里さんの口に押しこみました。
口を塞いでた左手が空いたので両脚を抱えてチンポを一気に突っ込みました。
アァッ~ともギャーッとも聞こえるような声をあげて、千里さんが腰を突き上げられて、オマンコの中がギュゥぅっと締まって腰がグッと1回突き上げられました。
でもそこで前日のように全身の力が抜けて目を瞑ってグッタリしちゃいました。
まだ発射してないチンポを突っ込んだまま、多分復活するだろうと考えてゆっくり腰を前後に動かすと1分もしないうちに目が開きました。
口に下着を詰めたままなので声にはならずうめくような声だけ上げました。
上から抱きついて唇を耳元に寄せました。
「奥さん…ホントはやりたかったんでしょ…イっちゃったんでしょ?」
「………」
下着で塞がれた口から出るうめき声でさらに興奮しちゃいました。
「奥さん…このまま中に出しちゃうよ…またイキなよ…」
上半身を起こして、白いシャツをボタンが飛ぶくらい乱暴に開いて、下着と同じようなレースのブラジャーの上から乳首に吸い付きました。
固くなってる乳首を吸いながら腰を振ってたらイキそうになってきました。
もう一度抱きついて耳元に口を寄せました。
「あぁ奥さん…中に出しちゃうよ…奥に…」
千里さんが頭を左右に振ってイヤイヤするようにうめきます。
「奥さん…気持ちいいんでしょ?またイクんでしょ?」
限界が来ました。
最初の一発目なので物凄い快感でした。
発射しながら腰を振り続けると、また千里さんの中が締まってうめき声をあげてぐったりしました。
俺も腰を止めて、千里さんの口から下着を取りました。
「千里さん…」
2-3回耳元で呼ぶと目が開いて抱き締められて、唇を合わせて激しいキスをされました。
舌が絡んできて1分以上続きました。
「やっぱりヤバいよ…」
唇を離した千里さんが俺の耳元で言いました。
「何がですか?」
「凄過ぎだよ…こんなになったことない…」
下から腰を動かしてきました。
「こんなに固くて大っきくて、激しくて、
こんなにいっぱい出されたことないもん…」
またキス……そして腰を動かしてました。
「喜んでいいのかわかりませんけど…ありがとうございます…」
「私ね…セックスっていうか、コレで気持ち良くなるの大好きなの…だから旦那としなくなってから我慢できなくって他の人ともしたの…でもこんな凄いの初めてだもん…」
またキスされました。
「こんなおばちゃんでごめんね…でもユウ君がしたいことあったら何でもしてあげる…」
力を入れたのかオマンコが締まりました。
「でもホント凄い…私がして欲しかったのよりずっと凄かったよ…ありがとう…」
「そうですか?」
「うん…手で口塞がれるのとか…ショーツお口に入れられたのも…どうしてできるの?」
「動画サイト見て勉強しました…」
「ありがとう…ね、時間は大丈夫なの?」
「お昼ぐらいまでなら…」
「それまでしてくれる?」
「はい」
「ユウ君がしたいことはないの?」
「上に乗って、エロいこと言いながら動いてほしいです…」
「いいよ…」
俺の下からすり抜けた千里さんは、スカートは履いたままで、白いシャツは前が開いてブラも付けたままでした。
仰向けになった俺のモノにしゃぶりついて数回出し入れすると、すぐに上に乗って来ました。
「あぁ…ホントに大っきい…奥までいっぱい」
千里さんの腰がフラダンスのように前後します。
「凄いです…その動き…エロい…オッパイとかクリとか自分で触るとこ見せてください」
「やぁ…エッチ…ダメだよ…イっちゃうもん」
「イッてください…千里さんが俺のチンポでイクとこが見たいです…」
「あぁ…恥ずかしい…自分でしてるとこ見られながら…あぁ…イクイクイク…」
激しく腰を動かしてイッちゃいました。
上から抱きついてキスしてきたので、左右のお尻を持って真ん中に指を進めました。
するとカラダをくねらせながら唇を離して耳元で言いました。
「そっちもしてみたいの?…でもユウ君のは大っき過ぎるからいきなりは無理よ…少しずつ慣らして体ならいいよ…」
「え?」
「アナルに入れてみたいんでしょ?」
「え?千里さんしたことあるんですか?」
「うんあるよ…してみたい?」
「千里さんがいいなら…」
「じゃぁ何回か練習してからね…」
「はい」
「あら…チンポ大っきくなった…興奮した?」
「はい…千里さんも濡れてます…」
「それはユウ君が出したのじゃない?いいよ…そのまま突き上げて…クリが当たるぅ…」
「あぁ…千里さん…締まりすぎです…」
「ね、一緒にいこう…また奥にいっぱい出して…」
耳元で言われると息がかかってゾクゾクしました。
抱きついたまま激しく腰を上下させたかと思うとクリを擦りつけるような動きも…
俺も下から突き上げます。
「あぁぁぁぁっ…イッくぅぅっ…」
また全身震わせてるところに俺も下から抱きつきながら発射しました。
唇を貪り合って長い長いキスが続きました。
結局、昼までに4発か5発出して、その何倍もイってクタクタになった千里さんをベッドに運んでから帰りました。
大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃった日の夜、LINEがきました。
なんと単身赴任中のパパさんが急な会議で東京に来て帰宅してたのです(汗)
でも、翌朝早い新幹線で単身赴任先に戻って行ったそうで、7時過ぎたら千里さんからLINEが来ました。
「旦那出社したからいつでもおいで~」
「こっちに着く直前にLINE入れてね」
欲望には勝てず、千里さん家に向かいました。
「あと5分くらいで着きます」
「わかった~。待ってます」
インターホン押して玄関が開いて中に入るとすぐに抱きつかれてキスされて舌が入って来ました。
口の中をかき回すようにされながら壁に押し付けられて、チノパンの上からチンポをギュッと握られて、反対の手でTシャツの上から乳首をつままれました。
「凄いね…昨日あんなにしたのに…」
耳元で息を吹きかけるように言われました。
俺のズボンに手をかけて一気に引き下ろしながらしゃがんで、そのままチンポを呑み込まれました。
AVで見るように先だけペロペロとか出し入れとかじゃなく、両手で俺の尻を握って引き寄せるようにして奥深くまで入りました。
そのまま尻をつかんでた両手が上に上がってTシャツの上から乳首を強くつままれると物凄く気持ち良くて、千里さんの頭を持ちながら声が出ちゃいました。
「あぁ…千里さん…凄いです…」
すると千里さんは俺のモノから離れて立ち上がりました。
「もう無理…入れて…」
壁に両手をついて振り返りながら言いました。
部屋着のようなふわっとしたグレーのワンピースみたいなのの裾を自分でまくり上げると何も付けてないお尻が現れました。
「わかる?一気に奥まで来て…」
前の日にお風呂で立ちバックはしたので見当をつけて腰を前に突き出しました。
狭くて強く握られるようなオマンコの中に、ヌチャァッという音を立てながら入りました。
「あぁっ…いっちゃう…」
俺が一番奥まで差し込み切ったと同時に中がさらに締まって、千里さんの腰から下がブルブル震えました。
「オッパイ握って…」
千里さんが両手を壁についたまま振り返ってエロい表情で言いました。
スエットのような生地の上から両手で握ると固い乳首の感触があって、下着をつけてないのがわかりました。
「痛いくらい強くして」
言われた通り強くつまむとまたオマンコが締まって来て千里さんが腰を前後させました。
「凄い…こんなの初めて…」
俺もイキそうになって来ました。
「あぁ…俺…ダメそうです…」
「うん…大っきくなってる…一緒にいこ…思いっきりして…」
振り返って潤んだ目で言われたら興奮MAXです。
乳首を握ったまま千里さんも俺も腰の動きを激しくしました。
「あぁぁぁっ……」
同時に叫びながらイキました。
俺は何回もドクドク出てるのを感じながら腰を前後させ続けました。
前日のお風呂の時みたいにブルブル震える千里さんからオシッコみたいな水みたいなのが出て来ました。
「止めないでぇ…またイク、またイク、またいっちゃうぅ…」
千里さんは今度は大きくガクッとなって、立ってられなくなって前のめりに突っ伏したので、俺のモノが抜けました。
「大丈夫ですか」
「大丈夫…すごい…」
四つん這いになってお尻を出したままの千里さんは振り返らないで息が荒いまま答えました。
白いお尻を目の前にした俺は決めました。
そのまま腰のところをつかんで突っ込みました。
「待って…凄い…大っきいまんま…」
振り返った千里さんは口元からヨダレが垂れてました。
俺が出したのもあるのか、クチャクチャと音がしてました。
「あぁ…またいっちゃう…どうしよう…」
そのまま俺は発射しなかったのに千里さんは3回くらいイキました。
ぐったりして声も出ない千里さんを抱き上げてリビングに行きました。
カーペットの上に千里さんを仰向けに寝かせテーブルにあったペットボトルの水を渡しました。
その間に玄関に自分のズボンを取りに行ってからTシャツも脱いだ俺はそのまま千里さんの両足を持って広げて上から重なりました。
「凄すぎるよ…また入ってる…」
「嫌ですか?」
「ううん…好きなだけして…」
下から抱きついて唇にむしゃぶりつきながら、自分で両足を踏ん張って下から腰を突き上げて来ました。
「あぁ…千里さんも激しい…」
「だって…ユウ君のが凄いから…」
「そんなに?」
「うん…今までした中で一番凄いかも…」
「え?パパさんより凄いってこと?」
「ううん…それ以外も全部で…」
「え?パパさん以外ともしてるんですか?」
「だってぇ…うちの人は無くても平気みたいだけど、私はしたいんだもん…」
そう言いながら両足を俺のお尻に絡ませて来ました。
「でも、もう無理…」
「何が無理なんですか?」
「ユウ君のこんなに凄いの知っちゃったらやめられないかも…こんなオバサンだけど、これからもしてくれる?」
「もちろんですよ。俺からお願いしたい」
「カノジョできてもしてくれる?いつでもしたくなったらして…」
上から覆い被さるような体勢だった俺の乳首に千里さんが吸い付いてきて、物凄く気持ち良かったんです。
「あぁ…それ凄いです…」
「うん…ココが大っきくなったよ…」
千里さんのオマンコがキュッと締まりました。
「いつイってもいいよ…激しくしても…」
「そんなこと言って…エロすぎです…」
「いいの…ユウ君もいっぱい言って…」
「何言えばいいんですか?」
「わたしがどうなってるのか、ユウ君がどうなのか…とか」
「千里さんのオマンコがこんなに締まって、こんなにエロいなんて知りませんでした…みたいな?」
「そう…私だってユウ君のチンポがこんなに凄いなんて知らなかった…こんな奥まで届くの初めてなんだもん…」
「いつまででもできそうです…」
「いつまででもして……」
上半身をちょっと起こして千里さんの左右の乳首をつまむようにしました。
「いい…それ…もっと強くて大丈夫…」
「このくらいですか?」
つねるくらい強くしてみました。
「あぁ…そう…そのくらい…あ、凄い…」
「凄いです…オマンコ締まる…」
「ユウ君のも大っきくなってる…イキそう?」
「もうちょっと大丈夫です…」
「いいよ…メチャクチャにして」
「だって…イっちゃいますよ」
「いいよ…その代わり出してもそのまま続けて…」
「はい、じゃあいきますよ…」
「来て…凄いの来て…」
千里さんを抱き締めて密着しながら、叩きつけるように猛スピードで腰を振りました。
「イってもいいですか…」
「いいよ…出して…出しても止まんないで」
お互いの耳元でささやき合いました。
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ…」
千里さんの中がギュゥッと今までで一番強く締まって腰を思いっきり突き上げて来ました。
言われた通り俺もドクドク発射しながら腰を振り続けると、千里さんがブルブルっていうよりガクッガクッと2-3回腰を突き上げると同時に、ギャーっという大きな声を上げて、力が抜けたようになりました。
驚いて体を離して起き上がりました。
「千里さん、大丈夫ですか?」
3-4回大きめの声をかけると、ゆっくり目が開きました。
「大丈夫ですか?」
千里さんがギュッと抱きついて来て、貪りつくようにキスしてきました。
「こんなの初めてだよ…凄過ぎ…」
この日も昼頃までずっと続きました。
バイトから帰宅して夜11時頃、またLINEが来ました。
「明日も来る?」
「ご迷惑でなければ」
「お願い、来て」
「はい、伺います」
「やばい…」
「どうしたんですか?」
「ユウ君が来てくれるっていうメッセージ見たら」
「見たら?」
「濡れて来ちゃった」
「エッチですね(笑)じゃぁ乳首もクリも固くなってるんですか?」
「そう…明日はクリもして…」
「はい、わかりました」
「連絡くれたら鍵開けておくから入って来て」
「どうして?」
「リビングにいるからそぉっと入って来て、私が嫌がってもそのままして欲しいの…」
「わかりました。今日みたいに下着脱いでちゃダメですよ(笑)」
「ボタン取れても破られてもいい格好して待ってるから…」
「犯して欲しいんだ」
「うん…お願い…」
今回は自分の懐かしい記憶を触発されて書いてみます。
高校1-2年生の時同じクラスで親友となったタツヒロの母親は、中学時代からのタツヒロの友達に言わせると、美人・付き合いたい(本音はヤリたいだろう)女性で、お姉様と呼んでいるという。
実際に初めて会った時には、お姉様はよいしょしすぎだろうと思ったが、確かに小綺麗で清楚な色気を感じさせる女性だった。
年齢は当時恐らく42-44歳。個人的には美人というほどではないが平均よりは上、ショートボブで化粧も厚くなく、身長は160台前半、胸は恐らくDカップくらい、年齢を重ねた大人の魅力はこんな感じかと思わされる女性だった。
名前はミホ(タツヒロのお母さん、と読んでましたが、面倒なので以下ミホさんで統一します)。
(おそらくだが)40を越えた女性をおかずにしたのは初めてだった。
接点と言えば、タツヒロの家に遊びに行くか、天気の悪い日にタツヒロを迎えに来る際の挨拶くらいだったが、いつしか会えるのを楽しみにしていた。
とはいっても、人妻かつ友達の母親。当時の自分には、不倫や息子の同級生と関係を持つ女性というのは、妄想の中の生物か非常に稀なだらしない女性のみ、という認識だった。
そのためたまのおかずにしても、本気でヤリたいとまでは思っていなかった。
確かあれは、高2の初夏だったと思う。たまたま母親のお供で行ったスーパーでミホさんと遭遇。親同士も仲が良かったので、母親とミホさんは親しく話し込んでしまった。
手持ち無沙汰となってミホさんを見ていたが、初夏にしては暑い日だったからか、ミホさんはノースリーブで胸元のボタンもいつになく広めで、軽く谷間が見え、服の脇からもわずかにだがブラチラしていた。ピンクのレース付きのブラだった。
下もタイトミニで、いつも清楚系の服しか見たことがなかったので、ミホさんのいつもと違う様子にドギマギしていた。
しかし視線を感じられても困るので、あまり見ないようにするのに苦労した。
それから一週間後、タツヒロの家に遊びに行くと、急な体調不良(片頭痛でたまに学校を休んだりもしていた)でタツヒロは寝込んでいるとのこと、わざわざ遊びに来てくれたのにごめんね、冷たい物でも飲んでいって、と言われ、軽くミホさんと会話できたのを凄く嬉しく感じた。
途中でミホさんが、タツヒロの様子を見てその後ちょっと家の用事済ませてくるね、と言って出て行った。
飲み物を飲んで待っていたが、携帯も持っていない時代、そんなに時間を潰せるわけもない。飲み終わってしばらくすると、長居するのも申し訳ないし、帰ろうと思ったが、無断で帰るわけにもいかない。ミホさんがいそうな部屋に向かった。
予想通り、その部屋の襖の隙間からミホさんの姿がちらっと見え、呼びかけつつ、部屋をのぞき込むと、経緯は知らないが、ミホさんが上の服を脱いで着替えようとしているところだった。
バッチリブラだけの姿を見てしまい、顔は真っ赤になっていたと思う。
偶然にも先日見たのと同じと思われるピンクのレース付きブラで、色白の肌と相まって凄く綺麗だった。
「ご、ごめんなさい。帰ろうと声をかけに来て・・・」焦ってしどろもどろにそう謝る自分に、ミホさんは表面上は慌てることなく、「放ってしまってごめんなさいね。ちょうど戻ろうとはしてたんだけど。それにこんなおばさんの裸で焦らせちゃって、ごめんね」と逆に謝られた。
いえそんな、などと、さらにしどろもどろになって、慌てるように帰った。
しかし初めて見る家族以外の下着姿の興奮は消えることなく、その日は3度自分でヌいてもまだ興奮が治まらなかった。
それからさらに3日ほどしてようやく興奮が治まりつつあった日、天気予報が外れて自転車で下校する頃には土砂降りとなっていた。
土砂降りの中焦って漕いでいると、細路地から急に出てきた車を避けて電信柱に激突してしまった。
自転車は故障、膝を打撲して痛い、おまけに水たまりに落ちてさらにびしょ濡れという三重苦の中、何とか通い付けの自転車屋に自転車を持ち込み、その後の2km程を足取り重く歩いていると、隣に軽自動車が止まって声をかけられた。見るとミホさんだ。
ちなみにその日もタツヒロは片頭痛で学校を休んでいた。
「土砂降りの中、どうしたの?」
「天気予報が外れて!」
「お母さんに迎えに来てもらわなかったの?」
「母親は今姉のところに行っていていないんです(別の県の大学)」
「自転車は?」
「転んで故障して、あそこに預けてきたところです」
「乗りなさい」
「いや、びしょ濡れだし、車の中汚しちゃいます」
「いいから!そんなこと気にしないの!」
「いや、でも・・・」
「ああ、もう!遠慮しなくていいから!!」そう言うミホさんに押し切られて、車に乗り込み、送ってもらった。
お礼を言って、車から降りた瞬間、膝の痛みを感じ、うっ、と唸ってしまった。
「どうしたの?」
「自転車故障した時に膝ぶつけたところが痛んだだけです。大丈夫です」
「心配だから家の中までついていくわ。車庫借りるわね?」
優しいからだろう、そう言って家の中までついてきてくれた。
「濡れた身体を温めなきゃ。△△君、シャワー浴びていらっしゃい。おばさんがその間に洗濯機回してあげる。お母さん、今日もまだ帰ってこないんでしょう?」
そう言ってくれるミホさんに甘え、服を洗濯機に投げ込んでシャワーを浴びる。
膝の痛みもその頃にはだいぶ落ち着いてきていた。
が、いつもの癖で失念していた。我が家は廊下に下着棚があり、皆いつも上がってから、そこで下着を着るのだ。
廊下にミホさんがいないのを確認して廊下に出て下着を履こうとした瞬間、上がった音を聞きつけてだろう、ミホさんが「どう、ちゃんと温まった?」と顔を出した。
凍る時間。「ご、ごめんね」と顔を赤らめて引っ込むミホさんは新鮮で、可愛く感じた。
服までちゃんと来てからリビングに戻り、ミホさんに事情を説明し、謝罪。
そこまでは自分に下心はなかった。
だが、ミホさんに飲み物を出し、洗濯が終わって干したら帰るね、というミホさんと話していると、ミホさんの服や髪もそこそこ濡れ、下着が透けて見えるのに気づいた。
髪の濡れも、湯上がりみたいで、妙に色っぽく感じる。
髪の濡れを理由にタオルを貸したが、髪を拭くミホさんを見ていると、お風呂上がりが連想され、なぜかムラムラしてしまった。
少し視線を落とすと、白いシャツから透けて見える、やはりピンクのブラ。
仕方がないので、さらに視線を落とす。
言葉数も少なくなって、下を向いたままの自分を心配して、ミホさんが無防備に近づいてくる。
「大丈夫?体調悪くなってきた?」そう言ってのぞき込まれた際に、シャツの胸元から谷間が見える。
慌てて顔を起こすと、思ったより近くにミホさんの顔があった。
その瞬間、気づいたらミホさんにキスをしていた。
自分でもびっくりし、お互いに慌てて顔だけ少し離れる。
「△△君、そういうのは好きな子とするものなのよ?誰にでもしちゃダメ。ね?」そう言われて、好きなのは○○ちゃんなのに、でもミホさんに今凄くドキドキする自分がいて・・・このまま有耶無耶にしたくない、と叫ぶ自分がいて、少し混乱した。
「何かあった?お母さんいなくて寂しいの?おばさんで良ければ話聞くよ?」そう言って手を握って、再び顔をのぞき込んでくるミホさん。
その距離感に止まれなかった。抱きしめてもう一度キスをしようとした。
キスは顔を背けられ、「△△君、落ち着いて」と少し焦ったなだめが聞こえる。
「タツヒロのお母さん、いや、ミホさん。ミホさんを見てるとドキドキして、身体が勝手に動いちゃうんです。キスしたいって思っちゃったんです」そう耳元で訴えると、ミホさんの身体がびくっと一瞬震える。
「私、タツヒロの母親なのよ?そんなおばさんに何言ってるの?」そう返ってきて、身体の間に入っているミホさんの腕が邪魔だが、抱きしめた体勢からの抵抗はない。
「全然おばさんだなんて思いません。誰かが言ってたように、少し年上の綺麗なお姉さん、そんな風にしか思えません」そう訴えると、「△△君は、今思春期の衝動に流されようとしてるだけ。ね?落ち着いて。」と言われる。
なだめようと思ってだろうが、背中に手を回され、ポンポンとたたかれ、背中を撫でられる。
でもその体勢がお互いに抱き合ってるようで、緊張と期待で足がガクガク震えながら、「ミホさん・・・」と少し顔だけ離して呼ぶと、背けていた顔をこちらを向けてくれた。
その隙に抱きしめる力を強め、もう一度キスした。
勢い余って、リビングのソファに押し倒すような形になる。
ここで初めてセックスまでを意識した。
「ミホさん、ミホさん!魅力的です。好きです!すごく惹かれてるんです。止まれません」そう言うと、ミホさんは何も言わずに、抱きしめてくれた。
「好きって言ってくれてありがとう。でも気持ちには応えられないわ。△△君は思春期の衝動に戸惑ってるだけなのよ。」そう囁かれたため、「衝動じゃないなら受け入れてくれるんですか?」と返す。
ミホさんは困った顔をして、「どうしても止まれないなら、続けてもいいよ。ここで止まってもいい。そうしてくれたら嬉しい。私は誰にも言わないし、タツヒロとはこのままいい関係でいて欲しいの。今後より普通にできる方を、後悔しない方を選んで」と続けられた。
この時の自分にはミホさんの言ってくれた意味がわからなかった。
ただひたすら初めてのセックスに対する期待とミホさんとできる・拒否されなかったという欲望でいっぱいだった。
服を脱がせ、胸にむしゃぶりつくと、「優しくね」と囁かれて頭を抱きしめられる。
乳輪・乳首・乳房のバランスの良い美乳だった。
おっぱいを飲みたいと思い乳首を一生懸命舌で転がしたが、当たり前だが出てこない。
スカートをまくって、パンティーを脱がせる時には手が震えた。
「場所、わかる?」と訊かれるが、初めてでよくわからない。
友人に見せられた無修正AVで女性器をグロいと思ってしまっていた自分はよく見ることも萎えそうでできなかった。
素直にわからない、という自分に、ミホさんが逸物を持って導いてくれた。
温かく湿ってる、そう思う暇こそあれ、次の瞬間、襲い来る感覚に思わず変なあえぎ声を上げてしまった。
「ぷっ、何その声?」と笑うミホさん。
「き、気持ちよすぎて」と答えると、「そう、そう言ってもらえると嬉しいかな」と微笑まれた。
気恥ずかしくなり、ゆっくりと前後に動き出すが、本当に気持ちがいい。
段々ピストンが早くなった。
ミホさんはあえぎ声を出さなかったが、「んっ、うぅん、んぅっ」と少し堪えるような声は出してくれる。
その声を聞いて顔を見て、一気に射精感が高まった。
「ミホさん、出るっ」
「いいよ、そのまま動き続けて。」
そう囁いてくれるミホさんを抱きしめつつ、膣奥で射精した。
なかなか射精しきらないモノを締め付けてくれつつ、「すごいビューって当たってるよ?満足した?」と抱きしめてくれる。
モノはまだまだ萎えず、もう一度していい?と訊ねると、いいよと言ってくれた。
今度はエロ漫画を見て憧れていた立ちバックでするが、どうも動きづらい。
それなら、とミホさんが四つん這いになってくれてのバックに移行した。
段違いに動きやすくなったが、気持ちよすぎてまた早々に射精感が高まる。
「ミホさん、また中で出すね」そう声をかけるが、声を堪えたまま頷かれる。
腰をつかんだまま、また奥で射精するが、二度目と思えない量がでる。
流石に興奮が治まって、息子も柔らかくなると、あまりミホさんを気持ちよくできなかった申し訳なさが出てくる。
「ミホさん、気持ちよくなかったよね?自分ばかりごめんなさい」、思わずそう謝ると、「初めてだったんでしょ?気にしないで。好きって言ってくれて、女としてみてくれて、結構嬉しくて感じてしまったよ」そう言ってくれた。
今後も関係を持てるかなとうっすら期待していたが、「あー、しばらく□□さん(自分の母親)に顔合わせられないなぁ。でも、△△君、約束通り、今日のことは忘れて、タツヒロとも私とも今まで通りね。お願いよ」と言われた。
その後、何とか関係を持てないかと思ったが、携帯もない時代、連絡を取るのも容易ではなく、そもそも二人きりになれること自体がまずない。自然と諦めがついた。
一度だけでも受け止めてくれたミホさんに感謝している。
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