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投稿No.8023
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年9月14日
実は私は20年前、両親と喧嘩して家出していた時に芦屋のお嬢様に2年間匿われた生活をしていた。
芦屋のお嬢様は神戸市内に自分のマンションを所有していて、その1部屋を無償で貸してくれたのだ。
無償条件は私と一緒でSEXの相手だった。
今思えば彼女は渋谷凪咲によく似ていた。
そして大好物の95Hカップという巨乳だった。名前は花蓮いう。

きっかけは私が派遣の仕事を終えて、定宿のカプセルホテルに向かう途中、花蓮が道の真ん中でふらついて車に轢かれそうなところを助けたのがきっかけだった。
彼女を救急病院に搬送し気がつくまで付き添った。
彼女は貧血らしく今夜だけ入院すればいいという事なので安心して帰ろうとしたら、手を繋がれ行かないで!っと懇願してきた。
私は花蓮が幼少期に両親を亡くし祖母に育てられたが、1年前に他界して今は1人暮らしで寂しいと涙ながらに話してくれた。
ホテルも抑えれてなかったので病院で花蓮に付き添うことに、翌朝私はお礼がしたいと言うので花蓮と自宅へ向かうことになった。

花蓮の自宅は神戸市内の高級マンションの最上階で非常に見晴らしもよく、広々として部屋だった。
高級な調度品はなく芦屋のお嬢様の割には質素な感じで意外だった。
花蓮は部屋につくと紅茶を出してくれ、私の身の上話を聞いてくれた。
私が家をでて日雇いをしながらカプセルホテルを渡り歩いている生活等を話した。
花蓮はこれも何かの縁だといううことで隣の部屋を無償で提供してくれる条件として花蓮のHの相手をして欲しいという事だった。
私はそんなことならと快諾して、花蓮のセックスの相手になる条件を呑みこの日から凄まじいH生活が始まった。

花蓮は毎晩7時に帰宅し、その日以来一緒に食事をしてお風呂に入り、洗い合い、ベッドに行くのだが花蓮のセックスは凄まじく1回だけでは許してくれず、最低3回は求められた。
最初はゴム付きだったが半年もなるとゴムをつけずに生で外出しをしていた。

ある日花蓮がつぐむさん、中出ししてほしいと懇願してきた。
私は花蓮にピンクのナース服を着せてチン察してもらった。
まず花蓮は私を上向きにして愚息に勢いよくパクついた。
つばをたっぷり口に含みジュボジュボと清楚な花蓮からは想像できないほどのスケベだった。
つばでべとべとになった愚息を愛おしいそうにローションを塗りたくり、おおきな胸に包み込みパイズリをし、そして自ら花蓮は騎乗位で挿入してくる。
そして満足すると正常位に体位を変えて、私が動く番に代わる。
花蓮は「あかん~気持ちいい~すご~い。おっきい!!もっと~!!あぁ~ひぃ~」と毎度叫びながら絶頂して昇りつめていく。
そして最後は「つぐむさ~ん中に出して~いっぱいちょうだ~い!!孕ませて~」と叫び、私は最低3回中出ししていた。

花蓮とは2年続いたが、孕ませることもなく彼女が海外に留学するまで関係は続いた。
今は私がコロナ禍の女性を助けるようになったのは、この花蓮のおかげかもしれない。
そして今、入居している女性の紹介で1人入居希望者との面談がある。
彼女もJcupの元巨乳風俗嬢だとのこと。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8021
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月12日
投稿No.8016の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった時の話です。
千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて先に一人だけ1回イッて、仁王立ちのままイラマチオで俺の1発目を千里さんのオクチに発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイってオマンコ初体験で2回目を、正常位で3回目を発射しました。

千里さんと一緒にシャワーに行きました。
千里さんがしゃがむと俺が出した精液がトロトロ流れ出て来ました。
「凄いよ…こんなにいっぱい…」
シャワーを当てて洗い流してました。
「ユウ君も洗ってあげる」
俺の足下にしゃがんでシャワーで洗ったチンポにまたしゃぶりついて来ました。
お尻の方に回した手が進んで、アナルに届きました。
ちょっと指が入っただけで物凄い感じでチンポが反応しました。
「す、凄いです…」
「まだこんなに?…嬉しい…」
「千里さんが凄いから…」
「ねぇ…まだよく見てないでしょ…見て」
バスタブの縁に座って大きく脚を広げて、両手でオマンコを開いて見せてくれました。
「ねぇ…触っても舐めてもいいよ…」
初めて生で見たけど、とっても綺麗でした。
陰毛は薄めで、剃ったのか抜いたのかあまり広がってませんでした。
顔を近づけて濡れてるてピンクの割れ目を下から上に舐め上げてみました。
味はほとんどしませんでした。
「ねぇ…クリも…吸っても噛んでもいいよ」
言われた通り、強めに吸いつきながら舌先で突ついてみました。
「あっ…凄い凄い…」
オマンコからヌルッとした汁が溢れ出てきたので指を2本入れてみると物凄く熱くて締めつけてきます。
千里さんは両手で俺の頭を持って自分の方に引きつけながら腰も動かしはじめました。
「いい?いい?イクよ、イクよ…」
あぁぁっと絶叫してまたカラダを震わせました。
オシッコのような水?が噴き出して顔にかかったけど匂いはしませんでした。

中腰になって座ってる千里さんを抱き締めて、また唇を貪り合いました。
「ねぇ…して…」
唇を離した千里さんが立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出しました。
AVとかでは見たことがある立ちバックです。
また入口が見つかるまでちょっとかかりましたけど、中は狭くて熱くて凄かったです。
「あぁスゴイよ…奥まで来てる…」
「コレが一番狭いです…」
そう言いながら腰を前後します
「ユウ君のが大っき過ぎるんだって…」
「あぁ…キツくて出ちゃうかも…」
「いいよ…メチャクチャにして…」
前に回した両手でまたオッパイを強く握って乳首も強くつまむとナカがさらにキツく締まりました。
「千里さん…イっちゃいます…」
「あぁ…私もイクから…ナカに出して…」
千里さんの中が物凄く締まりました。
「あぁっ…」
二人同時に声を出してイキました。
中が何回も握り直すように動いてました。
4回目でしたけど結構量が出ました。
千里さんはまたブルブル震えてました。
震えが止まるとこっちを向いてしゃぶってキレイにしてくれました。

さすがに千里さんもヘトヘトになって、このあともう一度シャワーして、LINE交換してから俺は自宅に帰りました。

夕食後、さすがに疲れてベッドでウトウトしちゃってたら、12時過ぎて千里さんからLINEが来ました。
「今日はありがとう。疲れたでしょ?」
その文字見た途端にフル勃起しました。
「いえいえ、今思い出しちゃってビンビンです」
画像を送りました。
「やだ、あれだけしたのにすご過ぎ…」
「千里さんは?」
「こんなの見たら思い出しちゃうよ」
「今ひとりですか?」
「旦那が隣で寝てる…」
「おまんこ濡れてますか?」
「やだぁ…濡れてるって…」

結局、次の日も千里さんちに行きました。

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投稿No.8019
投稿者 愛梨 (23歳 女)
掲載日 2021年9月10日
初めての相手はネットで知り合った17歳年上の男性でした。
普段はとても温厚で優しい男性で、是非処女を卒業させてあげたいと言ってくれました。
手マンから慣らして最初は普通のエッチで処女を卒業しましたが、ある程度経過するようになってから彼はエッチではなく調教という言葉を使っていました。
「次からは本格的に調教するけどいい?」と聞かれ、よく分からないけどOKしました。

彼とは基本ホテル近くの駅で待ち合わせし、ホテルで過ごして解散します。
その日はホテルに着いて全裸になると目隠しされ、ソファの上にM字で縛られ、乳首や胸やクリを予告無く弄ばれます。
でも絶対におちんちんは入れて貰えなくて、数時間経つと私は半泣きて懇願しました。
指や舌より太くて、おもちゃみたいに冷たくないおちんちんを早く入れてと言っても彼はなかなか入れてくれません。
膣から涎のように愛液が漏れてるのを指摘され、はしたないマンコと怒られました。
また、「動けないので君のはマンコじゃなくてオナホだ。オナホは1人で勝手にイカないし、ゴムもつけない。わかるよね?」と教えられました。

それでも何でもいい、早く入れて欲しいと懇願すると彼は突然膣奥まで硬くなったおちんちんを荒々しくねじ込んできました。
何時間もお預けされていたので私はそれだけでいってしまいました。
彼に勝手にいったおしおきで乳首を抓られながらまた奥をつかれると、いったばかりなのに連続で快楽が押し寄せます。
結局行くたびにおしおきのガン突きを繰り返され、おまんこの感覚がなくなってきたころ、彼の腰の動きが止まってから少しブルブルっと震えて、中出しされました。
中に生暖かいものが広がってくのを感じ、ほんとに中出ししたんだびっくりしました。

その後も少し時間を置いて彼のが復活する度に、突然挿入され、行くたびにクリや乳首をつねられながら膣奥をガン突き、中出し、が繰り返されました。
3回目以降はもうおまんこの感覚がなくよく分かりませんでした。
目隠しを取られた時にはもう夜で、私の下半身とソファは精子と愛液でベトベトでした。

彼は真横から私のことを撮影していたようで、目隠しを撮ったあとはその映像を私に見せてきました。
彼はそれを見ながらまた勃起し、今度はベットの上でいつもの愛情溢れる優しいエッチをしてきました。

「調教」が始まってからはゴムをつけるという動作がいつの間にかなくなり、私はこっそりピルを飲むようになりました。
しばらく経って、彼は「これだけ種付けしてるのにどうして妊娠してくれないのか…」と呟いたので急に怖くなり私は連絡をとるのをやめました。

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投稿No.8017
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月08日
投稿No.8008の続きというか、補足というか。二度目のセックスの後の話です。

酔っ払いセックス(投稿No.8004)の後とは違い、今回はミキの様子はまったく変わらなかった。いや正確に言えば距離感が本当の元々と同じくらいかそれ以上になった。
とは言っても普段からメールや電話のやり取りをするわけでもなく、二人で会おうと改めて約束するわけでもなかった。
ミキもブライダルエステやドレスについての話などを皆にしており、勝手な感情だが少し複雑になったりもした。
メグミとの仲はフェードアウトさせつつあったが、そのことをミキに相談しているようで、ミキからチクチク小言を言われた。
そしてある週の金曜日、ミキと一緒の外勤の日だったが、往路でミキが言ってきた。「今週末、彼氏が来ない週末なんで、今日の夜、何か美味しい物食べに行きませんか?」
これはOKサインだな?そう思い、いいよと答えて、食べたい物を訊ねる。
「先輩のセンスで」一番難しいリクエストだ。
まぁ、ミキはワイン好き。フレンチかイタリアンか。その日はイタリアンにした。
「先輩ってやっぱり女慣れしてますよね。男があまり知らなさそうで女性が好きそうな店にサラッと連れてきますし」とミキはご満悦。
頃合いを見て、家に誘う。
「ミキ、ワイン好きだけど、友達にちょっといいワインもらったんだよね。飲みに来ない?」
少し顔を赤らめて逡巡しつつも、行きます、と答えるミキ。

家に連れ込むとすぐに後ろから抱きしめた。
「せ、先輩。ワインは?」
「あれ口実だから。あるけど、した後に飲もうよ。ミキもわかっててきてるでしょ?」
「私、そんな・・・。ワインって言われたから・・・。」
ならやめる?と焦らしたい気持ちも出たが、完全に寝取ったわけではない。それで冷められても困るので、抵抗がないことで今は満足しておく。
「わかってる。わかってるよ。大丈夫。」
そう言ってミキの好きな耳周りから首筋を攻める。
「先輩。わかってな・・・。あぁっ、だめ。ダメです・・・。」
無視して攻め続けながら服を脱がせていく。
形ばかりの抵抗というか、単に手を添えられるだけ、と言った程度のミキの抵抗を無視し、攻めは焦らすことにした。
足の付け根。陰唇のすぐ横。乳首の周囲etc。
「あっ、はぁぁ。」と色っぽい吐息を吐くが、どこか不満げな物足りなげな雰囲気を出すミキ。
「さ、触らないんですか?」と恥ずかしげに問うミキ。またしても言葉責めで焦らしたくなるが、我慢する。
「ミキが触って欲しそうだから触るね」。そう言って核心を攻め出すと、乳首は立っており、秘所はびしょびしょ。
「わ、私そんなこと言ってなぃ…。あっ、でも気持ちいぃ」
旦那との比較をさせたいが、今までの経験上、それも諸刃の剣だ。
今日はそれも堪えて今後も関係を続ける気持ちを持たせることに集中することにした。
やはり前戯にたっぷりと時間をかけ、最後にクンニをすると、声を押し殺しつつ、ビクビク身体を跳ねさせる。
そんなに気持ちいいの?と訊ねると、「ヤバいです!これだけでイキそうになるくらい」という。
自分のクンニのテクがそんな上手いとは思わないので、ミキが特にクンニ好きなのだろう。
彼氏君もしてあげれば、こんなことになってないだろうに、などと優越感を抱く。

クンニの目的はそれだけではなかった。フェラをさせるための布石だ。
ミキが気持ちよくなってくれたように、自分もフェラしてもらうとめっちゃ気持ちいいんだよ。そう伝えると、最初は嫌がっていたが、「初めてですし、下手ですよ?」と言ってようやく舐めてくれる。
先端だけ咥えて舌でチロチロ程度だ。
「いや最初のエッチの時にフェラ&飲精してくれたよ」というと、「えーっ!絶対嘘ですよね?」と言われたが、本当だと答えると軽く頭を抱えていた。
「口の中で出すのと飲むのは絶対嫌ですからね」と念を押されたが、了承しつつ、ただもう少し深く咥えて欲しいと要望を出す。
恐らくフェラそのものに嫌悪感を抱いていたのだろう。だがクンニされてせざるを得なくなり、してくれているという感じだ。
気持ちよいが、最初と比較して物足りなくもある。
「ミキ、すごく気持ちいいよ。」そう言って、頭を撫でると「よかった」と微笑んでくれた。
彼氏にしてないフェラを酔い潰れてなくても自分にしてくれただけで満足しよう・焦らず慣れさせようと思い、いよいよ挿入へ。

ゴムを着けずに挿入することについては、何も言われなかった。
「あっ、やっぱり大きいっ!」そう呟くミキに、キツい?しんどい?と訊ねるが大丈夫との答え。
ミキの感じる部位や体位は前2回である程度つかめている。
最初はそこを攻める。まずは足を抱えて腰を少し浮かせての突き込みだ。
程なく「先輩、これやばいっ、ヤバいのっ!気持ちいいとこに擦れすぎる!!あんっ!あっ、ああっ!ダメダメっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」そう叫びつつ、ミキがビクビクと身体を震わせる。
「いった?」と訊ねるが答えない。
イッてないなら続けるね、そう声をかけ、また同じように突き込み始める。
「待って!待って待って!!あぁっ、あんっくぅっ、ほんっとうに、ヤバい、やぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁっ、あっあっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ」。またミキがイッたようだ。
ぐったりするミキ。
「イク時は言って欲しいな」というが、恥ずかしのか答えない。
そのままぐったりするミキに側臥背位で素股でクリを擦りながら、胸を弄る。
「せ、先輩っ、これっ!これ何?あっはあぁぁ、気持ちいいです」と身をくねらせる。
カリが上手いことクリに引っかかるのがいいアクセントになるようだ。
以前クリ好きの女の子の時に楽しんだやり方だが、ミキも気に入ったようだ。
自分もミキの太ももに挟まれるのが意外と気持ちいい。

ひとしきりミキの反応を楽しんで、またびしょびしょにした後、素股を止めると、「あっ」と少し残念気な声が聞こえた。
もう少し擦る?と訊ねたが、先輩の好きなのでいいですと返ってきた。
遠慮なく側臥背位で挿入すると、「ま、前に、当たるぅ」と押し殺した声で言われる。
ミキは本当に前壁が好きだ。
しかも浅めの場所が気持ちいいようで、浅めの注挿で攻め立てる。
「んんっ、はぁあ、そこっ、そんなに擦られたらっ、んぅう、あぁっくぅ、い、いぃです・・・。気持ちいいっ。」何故か叫ばずに押し殺した声で喘ぎ続けるミキ。
浅めで十分にミキの快感を高めたら、胸を攻めつつ、肩をつかんで奥に突き込む。
「あっあぁぁっ!こりっこりって奥に当たります!当たって!?あっ、あっ、あぁっ、来るっ!来ちゃう!!」
「俺もいきそう。中に出すよ」そう囁くが、ミキは何も言わなかった。
そして射精を開始し、奥に奥にとモノを押しつけると、わずかに遅れてミキもイッた。
「んっ、んぅぅぅぅぅぅーーー!」

その後軽くタオルを巻き付けただけで、二人でワインを飲んでいると、「先輩はやっぱり悪い男ですね」と言ってくる。
「その悪い男ってフレーズ、好きやね」と言うと、「いやだってそれ以外に言い様がないし」と。
今日は泊まってっていいですか?と訊ねられたので、了承し、狭いシングルベッドで抱き合って寝た。

明朝、今回はミキは帰らずに残っていた。
ちょうどシャワーを浴びて戻ってきたところだったが、その姿を見てまたムラムラする。
「シャワーをあびてきたばかり・・・」というミキに襲いかかり、今度は最後まで正常位のまま攻め、射精感が高まったところで、顔にかけていい?と訊くと「嫌です!笑」と拒否されたので、「じゃぁ中に出すね」というと、黙ったまま顔を背けたので、そのまま中に出した。
ミキも途中で2度イっていたが、最後はイケなかったようだ。
ミキがイクまで後戯というか挿入したまま軽く攻め、三度目の逢瀬は終わった。

帰るミキに「またね」と声をかけると、「期待しないでください」と言われ、「また職場でねって意味だったんだけど笑」とからかうと、顔を赤らめて帰って行った。
色気を感じていなかった頃が嘘のように可愛いミキの様子だった。

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投稿No.8016
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月07日
投稿No.8010の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家に行ったら、慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった話です。

ソファで話してて、千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて一人で1回イッた後、仁王立ちのままイラマチオで1回目を発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイって2回目を発射しました。
ソファに座って一緒にイって、俺の上に跨ったままの千里さんと抱き合いながらずっとキスを続けてました。
「あぁ…ユウ君凄いよ…やみつきになっちゃいそう…」
「俺の方こそ…」
「ねぇ…したくなったらいつでもいいよ…」
「本気にしちゃいますよ…毎日でも…」
「いいわよ…」
そう言いながら腰を動かします。

「ねぇ…ガチガチだね…まだできるよね?」
「はい…大丈夫です…」
すると千里さんはオマンコに俺のチンポを入れたまま向きを変えて、俺に背中を向けた体勢になってポロシャツとブラを脱ぎました。
「このまま後ろから突いて…オッパイもして…」
訳がわからないまま、後ろから千里さんにしがみつく格好で腰を前に出して、生のオッパイを握り締めました。
「あぁ…凄く奥に当たるぅ…」
千里さんもお尻を上下させます。
オッパイは大きすぎず小さ過ぎず、でも固めで垂れてはいませんでした。
千里さんは感じてくれてますが、俺は最初のイラマチオや2発目の騎乗位ほどは切羽詰まってませんでした。

「ねぇ…ココして…」
オッパイ握って乳首をコリコリつまんでた俺の両手のうち右手を掴んでクリに当てたので、先っぽのところをグリグリ押してみました。
「はぁ…うまい…イっちゃいそう…」
後ろに向けてパンパンお尻を前後させてくるので俺は斜め上に向けて突き上げました。
「あぁ…ダメェ…イっちゃうぅ…」
また千里さんはカラダを震わせてイッたようで、そのままカーペットの上にうつ伏せで倒れ込みました。
俺は千里さんの横に行って無言で抱き締めて唇を合わせました。
「イカなかったの?大丈夫?」
「大丈夫です…千里さんこそずっと続けて大丈夫ですか?」
「うん…ユウ君とだったらずっとできそう…」
「俺も何回でもイケそうです」

息が整うと千里さんはゆっくり仰向けになって両脚をM字に立てて両手を広げました。
「来て…思いっきりして…エッチなこといっぱい言って…」
初めての「正常位」?
体重をかけちゃいけないかと思って腕立て伏せのような状態で重なろうとしました。
「いいのよ、ピッタリ乗って…重なって」
「コレでいいですか?」
何回か失敗しながら入口を探し当てて進入して、上から千里さんにしがみつきました。
「あぁ…コレも凄い…」
下から千里さんが俺の腰をロックするように両脚を絡めて来ました。
「私がイってもユウ君がイっても止めなくていいからね」
そう言うと絡めた脚を締め付けて、下から腰を突き上げるようにしてきます。
「コレいいの…クリが当たるの…わかる?」
俺は上半身を重ねて物凄いスピードでがむしゃらに腰を振り続けました。
「あぁ…千里さんのオマンコが締まってる」
「ユウ君の大っきいのが奥まで来てるぅ…」
そのままずっとお互いに動き続けました。
「あぁぁっ…出ちゃいますぅ…」
「いいよ、来て…いっぱい出して…」
千里さんが下から唇を合わせてギュッとしがみついて来て、一緒にイキました。
二人とも汗だくでした。

抱き合ったまま横向きになってまたむしゃぶりつき合うようなキスをしました。
「まだ硬いね友達…まだできるの?」
オマンコの中をちょっと締められました。
「はい…たぶん…」
千里さんの中には俺が発射した精液が入ったままでした。

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