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投稿No.7984
投稿者 マドカ (36歳 女)
掲載日 2021年8月03日
投稿No.7976の内容を詳しくとの事ですので、頑張って思い出してみましたら、結構覚えてるもんですね。
とは言え、名前なんかはさすがに覚えてませんので仮名です(笑)

プールのトイレで逆レイプしちゃった茂(仮名ですよ!)の提案で、一緒に来ていた3人の筆下ろしのお手伝いをすることに。
というわけで近くのラブホに移動しました。

部活は明日はお休みという事で、茂の家にみんなでお泊まりということにして宿泊でチェックイン。
茂以外はもちろん初めてのラブホで、あちこち見て回っては盛り上がってます。
茂は慣れた感じでサービスのドリンクを注文してからDVDを見始めたので、私はお風呂にお湯を張りました。
それからワイワイ言いながらお風呂に入ってる所に突入して、みんなで洗いっこしました。
全員の目は私のGカップに釘付けになってたので、サービスでちょっとだけパイズリしてあげました。出ちゃったら可哀想なので(笑)

最後にお風呂から上がると、順番決めのジャンケンで大盛り上がり(笑)熱戦の末、太一→昌宏→智也(仮名ですよ!)となりました。
一番手の太一をベッドに寝かせてキスしながらおちんちんをシコシコ。
あっという間におちんちんはガチガチになって、ガマン汁でヌルヌル、ベトベト。
ヨダレいっぱい垂らしてジュッポジュッポ音を立ててしゃぶってあげました。
最初はお口で抜いてあげようかと思いましたが、私もムラムラしまくってしまい、早く欲しかったのでボーッとしてる太一に勝手に跨って挿入しました。
グチュッ
発情しきってた私のおまんこは自分でもビックリするくらいビチョビチョになってて、ものすごい音を立てて太一のおちんちんを飲み込みました。
ヤバい。めっちゃ気持ちいい。
童貞ちんぽに心奪われてしまいました。
太一は私の腰をがっちり掴んで、一生懸命腰を振ります。
私も負けじと腰を振っていると、「ううっ」と短く呻いて私の子宮に熱い精子を放出しました。
大の字になって肩で息をしてると、ゴポゴポと精子が溢れてきました。

ベッドでぐったりしていると、昌宏がもう既にガチガチに反り返ったおちんちんをおまんこに擦り付けています。
クチュクチュとおまんこのビラビラがおちんちんの先っちょにまとわりついて糸を引いています。
私がおちんちんを誘導して先っちょを沈めると、そのままゆっくりと侵入してきます。
「あ、あ、あああ~」
昌宏じゃなくて私の方が気持ち良すぎて声をあげてしまいました。
太一の精子と愛液でビチョビチョになってるおまんこは、昌宏のおちんちんが出入りする度にものすごい音を立てて悦びます。
どっちが初めてなのかわからないくらい余裕もなく、ヨダレを垂らして昌宏の思うがままに犯されました。
「ちょうだい!精子ちょうだい!おまんこにいっぱい出して!」
恥ずかしくなるくらいおねだりして、たっぷり子宮を精子で満たしてもらいました。

智也は私を座らせて、後ろからGカップをモミモミ。
私はおっぱいが性感帯で、特に乳首がめちゃくちゃ弱いのです。
下から全体を揉みつつ人差し指で乳首を弾いてきます。
私萩原喘ぎ声が止まりません。
腰がビクン!ビクン!と動いて頭がボーっとしてきます。
ああ…だめ…気持ちいい…。智也がGカップにむしゃぶりついてくると、私も我慢できなくなって智也のおちんちんをジュボジュボ音を立ててしゃぶりました。
どんどん溢れてくるほろ苦くて美味しいガマン汁を貪っていると、もう既にほとんど崩壊してた私の理性が完全に無くなっていきます。
「欲しい…このおちんちん…」
「じゃあ入れてあげる」
…えっ?私、声に出てた?戸惑う私をお構いなしに四つん這いにして、後ろから智也が入ってきました。
この日4本目のおちんちんにも関わらず、まるで何ヶ月ぶりに受け入れたかのようにおまんこが悦びます。
精子と愛液の混ざり合ったヨダレを垂らしながら智也のおちんちんをキュウキュウ締め付けて離しません。
おっぱいを揉まれながらズンズン突かれる私の顔は、さぞかしだらしない顔だったと思います。
「あん!あん!気持ちいい!もっと!もっといっぱいちょうだい!」
智也も荒々しく私のおまんこを突き犯して、子宮の一番深いところにたっぷり精子を注入しました。

それからしばらくはぐったりして少し寝てしまったのだと思います。
気がつくと4人で私の体中を舐め回しています。
茂が「俺ら、まだまだしたいんだけど?」と言います。
私は返事する代わりに目の前のおちんちんに舌を這わせました。
もう何が何だか、誰のおちんちんなのか、誰に犯されてるのかもわかりません。一晩中犯され続けました。
おまんこと口には常におちんちん、おっぱいもずっと揉まれ、しゃぶられて本当に狂ってしまったかのようでした。

高校生の体力と回復力はすさまじくて、1時間もするとまたおちんちんバキバキにして求めてきます。
結局、翌日の昼まで絶え間なく犯され続けました。

それからは毎日のように誰かとエッチしました。
毎日ラブホはさすがに辛いので、私の家でしたり、色んな所でしました。
誰もいない早朝の砂浜、ショッピングモールのトイレ、ビルの隙間…
若かりし頃の思い出です。

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投稿No.7982
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月01日
これも昔の話し。。多分バブルが弾けたくらい。

まだまだ東京都の西の方の会社の寮に住んでた時代。
周りとの間が悪いと1人になる事がありました。
仕方なく1人で外食や遊びだと行く場所が決まってまして。
東京都の西にボーリング場があって向かいに山田うどんがあってボーリング場に車を停めて山田うどんに行ってからボーリング場で1人遊びが決まりみたいな感じでした。

土曜日の昼飯と1人遊びが終わって車に戻ると。。?
誰か付いてくるなくらいに感じてたのですが、車のドアを開けた時に声を掛けられました。
「何処か連れて行って!」見たら身長の低い女の子でした。
いやいや!いくらなんでも中学生はダメだろうと思って中学生は無理!を主張したのですが学生証を見せられて高校生である事は確認。
しかし。。小さい女の子だな。。どうする。
自称150センチ。。身長差30センチ以上。。。
ぱっちり目と出来上がった顔立ち。。とりあえず胸は出てるけど。。どうする。

迷いましたが暇なのでそのまま奥多摩往復のドライブ。。名前はヨウコちゃんと教えてくれた。
そしてデニーズで食事して。。いざ多摩湖方面。

ホテルに入ってもヨウコちゃんは楽しそうだった。
自分が低身長なので高身長の人が好きらしい。

風呂に入るためにはじめて裸を見たんだけど。。全てが小さい。。オッパイ は深さのある小さい茶碗みたいな。。けっしてどんぶり鉢では無かったです。
持ち上げたらとにかく軽い。。。ガリガリではないのが救い。
浴槽の中でも洗い場でも積極的にチンポを触ってくるギャップがある意味での興奮材料でした。

展開不明なので一回抜こうと思って洗い場で椅子に座ってフェラを希望。
ヨウコちゃんは床にペタリと座って咥えて舐めてくれました。。小さい女の子がやると一生懸命な感じがなんともでしたね。
口に発射したら半分くらいは捨ててましたが掃除分は飲んでました。
都会の女の子はすごいと本当にに思いました。

いざ本番。
意外に小さい女の子にもチンポは入るもので。。ただキツイです。
正常位は身長差で良い場所に顔もオッパイも来ない。。結局はヨウコちゃんの腰を掴んでオナホみたいに動かすパターン。
バックはさらにお尻とチンポの高さが合わなくていまいち。。当時は寝バックの発想は無かったです。

結局は対面座位で落ち着いて動いてもらう。
まあ良く締まるキツキツな感じで気持ち良かったです。。自分もヤリタイ盛りなのでまあいいかくらいでやってましたが。。。あえなく発射です。

なんか一回中出しするとあっさりと気持ちが切れてしたい次は駅弁から足を下に伸ばした状態。
ヨウコちゃんは足が届かないのでチンポで支えてる感じの宙ぶらりんに近い状態。。それに少しだけお尻でサポート。。少し上げて落とす。。そんなピストン。
さすがにヨウコちゃんにはこれはかなり効いたらしく悶え喘ぎが止まりませんでした。
そしてそれに興奮してあえなく発射。。。

帰りに住所等を聞いたら意外に近いので適当に連絡する約束。
まあ当時なんて携帯も出会いサイトも無いので次に会うまでは名前や電話番号も怪しい時代だったので一週間くらいで会う約束して一週間後に会う事になりました。
連絡手段の乏しい時代なのでヤルために会う。。会ったら次の約束!みたいな感じで会ってヤッテましたね。
最後はなんか自然消滅しましたが相手にした女性の中では一番小さい女の子でした。

男も女も相手探しに必死な時代だったのかもですね。
生中を当たり前みたいにやってたとんでもない時代の思い出ですね。

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投稿No.7980
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年7月30日
長文になりますのでご勘弁ください。

いつもは素人相手に中出しを楽しんでいますが、たま~に風俗で遊びたくなります。
大阪の風俗は北エリアの方が私はお勧めなのですが、私は南エリアに住んでいるのでミナミの風俗を利用しています。
ただミナミエリアはパねマジ店舗が8割なので、見極めが肝心です。
そこで私は前からあまりパネマジしていない店に電話をして、目をつけていた遥ちゃんを指名した。
92Gカップでバキュームフェラとパイズリが得意とプロフィールに書かれていた。
濃厚なプレイが得意とも書いてあった。
ゆっくりしたかったので180分をお願いし最後の枠18:00~で予約した。
この日は思いのほか競輪で50万近く儲けて余裕だったので、3時間5万というコースを選んだ。

18時前、今から向かわせますという電話が入り、お風呂を溜めて待っていると。5分もしないうち呼び鈴がなった。
ドアを開けると吉岡里帆激似の遥嬢がたっていた。
「遥です。ご指名有難うございます。今日は宜しくお願いしま~す」と軽く挨拶して入った。

遥嬢にお風呂先に入ろうか?は~いと可愛い声。
お互いに脱がし合いしてお風呂場にわ~広~い!!とここはつぐむさん、分譲?賃貸?と聞くのでどちらでもないよ~と答えると?遥嬢の頭には??ここはね私が管理してるウィークリーマンションだよ!つい最近叔父が私名義に書き換えてくれて、今は家賃収入と自営してると言うと、スゴ~イ!!っと言って抱き着いた。
遥嬢の巨乳がペタペタとくっついて気持ちよかった。
遥嬢は私の風呂場である物を見て大爆笑した。それはソープマット。なぜこんなのあるの~と聞くと私は正直に答えた。
ここのマンションは、実はコロナ禍で仕事と住む場所を失くした女性が住んでいるマンションなんだ~でもね最初の1年は家賃は取ってないんだ、その代わり女性には入居の時に僕の中出しセフレになる事と、二度と危ないことはしないこと、住民票を置いて仕事を見つけて安定させること。安定したら家賃を毎月5万支払ってくれたら、中出しセフレ契約の解除になると話した。
遥嬢はビックリした顔で凄い涙ぐんだ。
どうしたのかと聞くと、遥嬢も分にもれず首切りに合い家賃も払えなくなり追い出されて、寮がある風俗に仕方なく身を落したのだという。
遥嬢は元中堅会社の秘書だったらしくスタイルもよく笑顔も可愛い。
お風呂の中で遥嬢をバックハグしながら92Gの巨乳を揉みつつ話を聞いた。
少し気持ちが落ち着いたのか気を取り直して、綺麗に体を洗い合い、勃起した愚息を丹念に洗うと、口に含みながら上目使いに笑い、バキュームフェラをしてくれた。

その後はベットに移り、お互いに抱き合い、遥嬢の身の上話を聞いてあげた、地方から大阪にきた両親を幼少期に事故で無くした。でも勤めていた時はかなりの収入があったらしく、しかしコロナ禍で収入が激減し貯金を切り崩しながら生活していたという。
遥嬢はまだ勤めて1年も経っていないらしく、こんな話をしたのは初めてだと言う。
遥嬢の頭を撫でながら、抱きしめてあげた。

しかしここで無念の時間切れ。
遥嬢がラインを交換してほしいと言うので交換した。
すると10分後遥嬢からラインが来た。
原文搭載
【つぐむさんへ、先程は有難うございました。
そしてロクなサービスも出来ず、私の話を頭を撫でながら聞いてくれて、なぜか私の話を私はつぐむさんになら話せたのは不思議です。
もしよければ、きちんとサービスも出来なかったし、もう少しお話を聞いてもらいたいのと初めて会ったけど相談したいことがあるので、個人的にお伺いしてもいいですか?】
と私は大丈夫だよ~と返信すると、お泊りしてもいい?と言うのでOKの返信をだした。

遥嬢は30分後やってきた。
遥嬢は今回はプライベートで会いにきた。
会ってすぐに恋人と久しく会っていなかった様なディープキスをしてきた。
まずは遥嬢と遅い夕食を御馳走し、腹ペコ遥嬢を満たしてあげた。
遥嬢はこう切り出した。つぐむさん、もし良ければ部屋が空いていたら住ませて下さい。つぐむさんの条件は全部聞きますので。というので構わないよと答えてあげた。
遥嬢は風俗勤めが嫌らしく、私の話を聞いて、この人に頼ってみようと考えたらしい。
でも遥嬢に聞き返した。遥ちゃん私と中出しセフレ契約することになるよ。妊娠しないようにピルを飲んでもらうことになるけど、その代わりさっきの条件で住めるけどと再度聞き返した。
遥嬢はつぐむさんなら構わないという。
50前のおじさんになぜにこんなに若い女性に気に入られるのか?私は不思議である。
遥嬢はホッとしたのか緊張していた顔から笑顔がこぼれた。
つぐむさん、図々しいけど、明日店辞めて引っ越ししてきていい?というので、いいよと答えてあげた。
遥嬢は一層喜び抱き着いてきた。

遥嬢は素っ裸になり、私を素っ裸させた。
先程体験したバキュームフェラで私の愚息を勃起させ、自ら私が寝ている上から生で挿入してきた。
つぐむさん、大きくて太くて長い、当たってる~と自ら上下に動きだした。
遥嬢は相当気持ち良いらしく、動くたびに大きな喘ぎぎをだして、瞬く間に私を射精に導いた。
もちろん生挿入なので中出し。
遥嬢は勃起したままの愚息を抜き、つぐむさん一杯でたね~と言って、お掃除フェラをして綺麗にしてくれた。

遥嬢も相当気持ちよかったそうで、私の腕枕で2時間ほどお互い素っ裸のまま寝た。
その後風呂に2人で入り、お風呂でソープマットを使いたいというので、ソープ嬢になってもらいサービスしてもらった。
ヌルヌルした遥嬢のマッサージも気持ちよく、遥嬢を上向きにして、そのまま挿入するとアン!っと喘ぎ、つぐむさんまだ出来るの?とクスと笑い、お互いに気持ちが高まり一緒にイってしました。
ローションを洗い流して、湯船でパイズリを堪能し、またベットで3回戦をした。
遥嬢もH中はすごく幸せで気持ちいと何度も叫び、3回戦目では中にだして~いっぱいちょうだい~!!っと何回も叫んでいた。

そして朝、遥嬢のキスで起こされ朝食を作ってくれていた。
朝食を食べて遥嬢は、寮に戻り、昼頃スーツケースとバック2個を持って私のウィークリーマンションのやってきた。
私の横の部屋を貸してあげることにした。
入居してまもない女性は暫く衣食住が苦しいので、私が暫く面倒見るということで同じフロアに入ってもらっている。
遥嬢が入居して残り2室という状態だ。
遥嬢は部屋をみて驚いていた。

その日遥嬢を病院に連れていき健康状態とピルを処方してもらった。
いや遥はその日自室の荷物を片付け、私の部屋に、お泊りHしにきてくれた。もちろん生中出し。
遥のH中の姿は今までの女性より何倍もエロく、毎度ギンギンになる愚息をみて遥は愛しいそうに、丹念に舐めてくれます。
そして自ら腰を落して昇り詰めていきます。
しばらくは遥の逆レイプにはまりそうな予感です。

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投稿No.7979
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月29日
たまには昔の話

今からかなり昔、バブル末期の二十歳前。
私は就職で地元を離れて東京都の西の方に住んでました。
会社で仲間も増えて色々な事を教えてもらいなんとか楽しんでた。
しかしいかんせん女が欲しかったので聞いたナンパのポイントを巡回する事を始めていた。
東京都の西地区から埼玉県所沢へ向かうルートがあるのだが途中に県立高校がありまあなんとかなる、または所沢駅ならどうにかなる。。そんな話しだったのでかなり巡回していた。

そんなとある土曜日の夜所沢駅の手前の商店街みたいな所を女性が1人で歩いていたので声を掛けた。
難なく車に乗ってくれた。。。良い時代でした。
車に乗ってから顔を見て話しをしたら女子校生だった、顔はストライクだった。。どうしょうかと思ったが。。まあいいだろうと思い車で16号線のラブホに入った。
その子テルちゃんは部屋に入っても全く平然としていて当時の自分は驚いた。。都会の女子校生は違うなと思いました。

キスをすれば自分から舌を入れてくる積極さ、ドキドキしながら2人で風呂に入れば全身を洗ってくれる。
ベッドに行けば進んでお尻を向けてくれて69、抜群のフェラで我慢出来なくて口に出したら全て飲んでくれる。
手マンで刺激すればいい喘ぎ声を連発してくれる。
いざ本番で生入れしてガンガン突いて失敗して中出ししてしまったのだが
「?中に出した?」
『ごめん。中に出した』
「もういいや。。中でいいよ」
なんて軽い会話で泊まりで何発も中出しした。
途中で聞いたらテルちゃんは中学生からセックスしてるらしく。もう慣れてると言ってた。
高校もあの県立高校で家も家電話も教えてもらった。

それから度々会う様になってたまの中出ししながら付き合うでもなく遊んでました。
他にも相手はいたんだと思うくらいにセックスの上手い子でしたね。。
騎乗位が特に気持ち良くなかった記憶と慣れた精子飲みに興奮しましたね。

そんなテルちゃんとも一年半くらいで彼氏が出来たとの理由で音信不通になりましたが、もう年齢的にも50歳くらいですけどまた会ってみたいですね。
あの頃は携帯なども無かったですが良い時代だと思います。

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投稿No.7978
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年7月28日
投稿No.7943の出来事のしばらく後の話です。

また、例の3人から呼び出しがありました。
なぜか3人ともミニスカートで来るように指示がありました。

前回と同じファストフードに行くと3人は既に来ていました。
会うなりトイレに行ってショーツを脱いでくるように指示されました。
断ることもできず、順番にトイレに行きショーツを脱いできました。
脱いだショーツは取り上げられてしまいました。

私はジュンの隣りに座らされスカートの中に手を入れられ、あそこを指で刺激されました。
他人に見られるかもしれないという羞恥心の中、それがかえって刺激を増し、徐々に濡れだしてしまいました。
クリトリスを攻められヌルヌルになったあそこに指が入ってきて中から刺激されました。
身をよじって耐えていると、隣のみゆきも正面の幸も同じように身をよじっていました。
ジュン、ユウ、スグルがうなずき合ったので、何だろうと思っていたら、あそこに硬いものが挿入され、体の中で振動を開始しました。
それは後でわかりましたが電池内蔵のバイブレーターでした。

そのままおぼつかない脚でホテルに向かいました。
これまでとは違う組み合わせということで私はジュン、幸はユウ、みゆきはスグルとペアになりました。
部屋に入ると、今回もタブレットをテレビをつなぎ3部屋の様子が写しだされました。
幸は既に上半身を裸にされていました。
私もみゆきも同じように上半身裸、下半身はノーパンにミニスカートの状態にされました。

「じゃあまた、フェラね。」ジュンが言いました。
私は仁王立ちするジュンのズボンとトランクスをおろし飛び出したち〇ち〇を咥えました。
画面では同じようにみゆきと幸がち〇ち〇をぺろぺろと嘗めていました。

やがて、ジュンはベッドに仰向けになり私はその体に覆いかぶさる形になりました。
ジュンは私のあそこに指を入れ中で振動しているバイブレータを抜き取りました。
安心したのもつかの間、また別のバイブレータが挿入されてしまいました。
それまでの振動するだけの物とはちがい、膣中でクネクネと動き回りました。
前回挿入されたものと同じでした。
ジュンはクネクネ動くバイブレータを出し入れしました。
「テレビ見てごらん。」と言われて首を動かし画面を見ると私のあそこはぐちょぐちょになっていました。

ジュンはバイブレータを抜き、「自分で挿入してみて」と言いました。
いわれるまま、ジュンの下半身にまたがり、ち〇ち〇を入り口にあてがい、腰を下ろしていきました。
先ほどまでのバイブレータよりも太く熱いモノが入ってきました。
完全に腰を落とし切ると圧迫感がいっぱいになりました。
「自分で腰動かして」と言われるままに腰を上下させると自ら快楽を求める感じになり狼狽してしまいました。
「入っているところを見てごらん」と言われて結合部を見ると私の唾液か、あそこから漏れ出た愛液かでち〇ち〇がぬらぬらに光っていました。

「友達にも見てもらおうね」と言ってタブレットのカメラを向けられました。
テレビにはぬらぬらのち〇ち〇が私のあそこに出し入れされる様子が映し出されていました。
みゆきの画面では仰向けにされたみゆきの巨乳がスグルのピストンに合わせてゆっさゆっさと揺れていました。
幸の画面では、私と同じようにユウに跨った幸の片方の胸をユウが揉み、もう一方の胸は幸自身が揉んでいました。

「腰、止まっているよ。」ジュンに言われ、再び腰を動かしました。
「自分で気持ちよくなるように動いてみて。」言われるままにち〇ち〇のカリの部分で膣中をこするように腰を動かしました。
「おっ、俺も気持ちいい!」ジュンは私の腰の動きに合わせて、自分でも腰を突き上げました。
一瞬気が遠くなった気がしましたがすぐに気が付きました。
「気持ちよすぎて腰が止まっちゃった?」図星でした。
ジュンは激しく腰を突き上げ私を快楽に引き込みました。
最後に私の中で噴水のように精液が吹き上げれるのを感じました。
ぐったりとジュンにしなだれかかるとち〇ち〇が抜かれました。
ジュンがテレビを指さしたのでそちらを見ると私の膣孔から泡立ち白濁した精液が零れ落ちていました。

ぼうっとしているとテレビからみゆきのすごい声が聞こえてきました。
見るとみゆきはバックの体勢でスグルに突かれ、何と肛門にもバイブレータ(あそこに挿入されたものより細そうでした)が突き刺さっていました。
始めはすごい悲鳴だったのですが次第に甘ったるい声に変ってきました。
信じられないことにみゆきは快感を感じているようでした。
スグルが腰を動かしたり肛門に挿入されたバイブレータを弄ったりするたびにみゆきが喘ぎ声を出しました。
画面の乱れが大きくなるにつれてそれの喘ぎ声場徐々に大きくなりました。
やがて画面の乱れが止まり、スグルがち〇ち〇を引き抜くとみゆきのつながっていた部分から精液がトロトロとあふれてきました。
幸の画面はいつの間にか固定カメラになっていて、幸はユウのち〇ち〇にしゃぶりつきユウは幸のあそこをバイブレータでいじっていました。
幸のあそこからは自らの愛液か膣中に出された精液かで白濁した液体が零れ落ちていました。

ジュンもタブレットを固定して、その前で私にち〇ち〇をしゃぶるように指示をしました。
十分硬くなると正常位の体勢で挿入してきました。
何度かピストンをした後ジュンは私とつながったまま私を抱え上げ、立ち上がってしまいました。
挿入されたち〇ち〇で私の体重を支えるような体勢です。
全体重があそこにかかり、気が遠くなるんじゃないかという状態でジュンはさらに私を上下に揺らしました。あそこへの刺激がさらに強まり、一瞬意識が飛んでしまいました。
あそこが刺激されるたびに自然と声が出てしまい、あの合間に何度も「やめて!おかしくなっちゃう!」と懇願し続け、ようやく普通の正常位の体勢にしてもらいました。
ジュンは激しく腰を打ち付け、膣内の一番奥に先っぽが当たったような瞬間にそこから熱いものが爆発しました。

この日は3人とも2回ずつ膣内に出されました。
私は2回とも明確に膣内で噴出したのを感じることができましたみゆきも幸も中で熱いモノが広がったのが分かる程度だったとのことです。

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