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熊田〇子似の、少し太めながらもしっかりクビレある美巨乳で(自分は肋骨が少し浮いて見えるくらいのが好みなので、普通の方からすればごく普通、決して太ってはいない)肌プリプリの色白美人。
何よりも、凄まじいほど感度良すぎ・・・ローターやクンニで簡単にイキまくり潮まき散らし、オシッコも漏らしてしまいます。
指マンでも絶叫してアヘります。
が、かなりのスキモノ・・旦那はED気味で、この人妻は感度いいので簡単にイクので旦那は、Mちゃんが満足しているものと思っているようですが、、AVみたいなプレイでグチャグチャに乱れたい欲求が抑えられずデートクラブ登録したとのこと・・
その時に精力絶倫で激しく濃厚な男性希望、とストレートに申告して、僕が紹介された次第。。旦那は海外赴任中とのこと・・
昼にイタリアンレストランで待ち合わせ、周囲を上品なマダムたちに囲まれながら、周囲に気を使いながらも上品なレストランに似つかわしくない、猥褻な会話で盛り上がると、脚をもじもじ擦り合わせてます。
絶倫っぷりや、プレイを話すとMちゃん興味深々。
僕は床に落としたものを拾うそぶりしながら、スマホを持ち、Mちゃんのひざ元に座り、手で脚を開かせると、Mちゃん「えっつ?」と少し驚きながらも開きます。
ピンク色のサルートの勝負パンティが既に湿っているのが一目瞭然、スマホで撮影したのをMちゃんに見せつけ、「この後、Mちゃんのマンション行こっか?」と誘うと、コクリと頷きます。
生牡蠣のオードブルを5人前頼むと、Mちゃん「そんなに食べるの?」と不思議顔。
「もちろん、セックス前の栄養補給だよ」と言うとMちゃん「やだぁ~」とエロ笑いしながらも、また脚をすり合わせモジモジ・・
僕はたまらず、またテーブルの下に入り、Mちゃんに脚開かせ、パンティの上から、たっぷり溢れた愛液をしゃぶります。。Mちゃん驚き慌てながらも感じまくり、声を必死で殺します。
このレストラン個室ではないですが周りからかなり見えにくいのが幸いしました。
牡蠣平らげ、Mちゃんのマンションに直行。
車に乗せると、僕がパンティ脱ぐように宣告。
Mちゃん「え?どうして?」と戸惑いますが、「Mちゃんの愛液あじわって、睾丸でミルク作るんだよ」と言うと、「やっだあ、もう、変態!」と言いながら肩ひっぱたかれましたが、笑いながら、本気愛液でグッチャグチャのパンティを脱ぎます。
僕は運転しながらも愛液まみれパンティを口に加えしゃぶり味わうと、いやらしいメスの香りがたまらず、♂はバキバキ。
興奮しているMちゃんの手をとり、触らせてました。
マンションついたら、エレベーターから濃厚ディープキス。
玄関入るなりベッドに直行。
ゴムは一応つけてパコパコ開始しますが、凄まじいイキっぷりでこっちがびっくりするほどです。。
1時間ほど超濃厚かつ激しくピストンすると潮まきちらしながらアクメ痙攣連発。
1時間で3発射精し、抱き合ってゆっくりしていると、「こんなに凄いと思わなかった・・・最高。またシテね」と、うっとりしていますが、、「何言ってるの?」と声かけるとキョトンとした感じに。
「超絶倫と、とことん濃厚なプレイしたいんでしょ?こんなの序の口。一日中ぶっ通しでアクメ漬けにするし、なんなら1週間でも。1か月ぶっ通しでしたことも何回もあるって言ったじゃん?Mちゃんも時間あってとことんエロいのしたいでしょ?楽しもうよ」というと、「え?嘘でしょ?あの話ほんとなの?こんなに射精してるのに?」と、射精したコンドーム3発の、精液だまりにたまった怒涛の量をまじまじと見つつ、脚をモジモジしながら、驚き半分期待半分の目で見ます、、
「ちょっと待ってて、車から道具とってくる」と、車に戻り、トランクに積んでたスーツケースを持ってきて、部屋で開きMちゃんに見せます。
トラックぎっしりの精力剤強壮剤をベッドの前に置き、「徹底的にアクメ漬けにして開発してあげるよ」と宣告。
そこからノンストップの超ピストンで、アクメ絶頂で暴れ痙攣するMちゃんを押さえつけながらパワフルに、Gスポットとポルチオを亀頭でゴリゴリに擦り突き上げるファックで、12時間でコンドーム1箱使い切り。
Mちゃん、息も絶え絶えに「す、凄い・・凄すぎるわ。。」と、ペニス抜いてからも腰くねらせイキ続けます。
こんなもんじゃないよ?と言いながら僕は精力剤がぶ飲み。その量にもMちゃん驚きますが、別のパンティ履いて、僕が持ち込んだ超振動電マでオナニーを命令。感度抜群娘が絶頂絶叫しながらオナニーする様もなかなかたまりません、、69の体勢になって再び、愛液を賞味すると、再び凄まじい性衝動と精液が沸き上がります。
「ここからはナマでやるぞ!!!」と宣告すると、Mちゃん「ナマはいやぁ」と拒むそぶりを見せつつも圧倒的な悦楽に蹂躙され、「あ、ぁぁあっつ、すごい、ナマ凄いぃぃ」と絶叫。アフターピルを飲ませてやると安心して、ナマ、いい、気持ちいいを連呼。
初日は20時間ほどぶっとおし17発。
7時間ほど寝て、起きて、有無を言わせずプレイ開始。食事はすべてUber。超絶感度いい娘が痙攣気味にもだえるのを、押さえつけ、蹂躙し濃厚な精子マーキングするのもたまらないです・・
2日目は19発。3日目は16発。朝も夜も関係なく、高級タワマンでぶっ通しファック、ベッド回りは愛液と精子まみれのティッシュ、パンティ、精力剤の空き瓶で床が埋め尽くされてます。
4日目からは、通販で取り寄せた高級牡蠣と白子で回春料理を作らせ、食しながらプレイ。
アルギニンとシトルリンも増量して4日目は18射精で、1発あたりの量がまた増し、Mちゃん驚きながらも♂を感じてメロメロ・・
射精の濃さと量が増すと、連続なかだししながらの卵子と合わせてメレンゲにしながらのピストンが気持ちよく、Mちゃんも淫靡なエロ顔で興奮。。
「ああ、、すごい、こんなに凄い射精って、、」と悶えながら、ワイングラスに貯めた精子を飲み干します。
激しいファックで、Mちゃん若干痩せてきたようで、僕好みのエロさが増し、また火をつけます。。
オマンコの具合も僕に相性よくたまらないので2週間はこの娘を蹂躙し追撃しまくる予定です。
乱交もいいですが、サシでお籠りファック、気持ちよく楽しすぎます。。
ナツキとの初セックスの後しばらく何も無し。
嫁との関係を崩したく無いので全ての人間に電話番号等を教える事はない。
総菜屋のキミコも同様で店で会って話しが出来るかどうかで決まる。
それに比べたら会社なんてのは内線があるから楽だ。
嫁とは会社でセックスしてないからまさかくらいに思ってるのかも?
ナツキから前回から二回目の宿直のタイミングで連絡が来た。
宿直の予定なんて事務員なら把握してるから。
宿直室の風呂場の浴槽内。
ナツキは背面座位で私の上に座ってる。
私はパンパンに張ったナツキのオッパイを掴んでいる。
『オッパイがパンパンでいいな』
「奥さんはどうなの?。。奥さんとのセックスはどうなの?」
『嫁は少し柔らかいかな。。何?セックス?』
『はっきり言うと嫌いじゃないけど飽きるよね』
「はあ?酷くないですか?」
『相手としては好きなんだけど。。まあ自分のペースで犯したいんだよね』
「自分のペース?ですか。。。」
『まあワガママになるけど義務セックスはキツイ』
『何やっても目の前の身体は変わらんし。。マンコも匂いも変わらないからね』
『スランプになったら全くやる気も無くなるから自分のペースでやれたら理想的かな』
「え!別れた旦那もスランプだったのかな?」
『だと思う。。義務セックスはキツイし辛い』
『やっぱり。。犯す感覚が欲しい。。支配感覚』
「ふ~ん。。年齢的なのかな?」
『若い時みたいな無限性欲にならないな』
ナツキはチンポを撫でながらふっと一言
「当たりの相手を探すの大変だわ」
『まあ再婚を考えるなら相手をしっかり選ぶしかないよね』
『さて今日はどんなに犯すかな』
「犯すの?」
『犯すよ。。ワガママに犯す』
言ったタイミングでナツキを浴槽の中に立たせて壁に手を付かせた。
『さてスケベマンコを舐めますよ』
肉感的なお尻を開いてマンコに舌を伸ばす。
ピチャピチャと舐めながらお尻を撫でる。
『もったいないなこのマンコ。。濡れ濡れで犯したくなるよね』
ナツキは舐める度に腰をくねらせて小声で喘いでる。
『ナツキさんはもしかしてチンポ即入れでいいのかな?。。。』
そう言いながら指をナツキのマンコに2本入れる。
一番入れたら思わずのけ反った。
「あ~あ~~~~あ」小声で喘ぐ。
さらに指で掻き回す。。ぐちゃぐちゃと濡れるマンコを掻き回す。
喘ぎながら肉感的なお尻が振れる。
自分の中で大きな悪戯心が芽生えたかな。
『ナツキさん。。フェラして』
今度は私が浴槽の縁に座ってナツキが床に座ってフェラを初めた。
クンニと手マンで出来上がってるナツキは無言でチンポを咥える。
本当にスレンダーな嫁とは違う太ってない肉感的な身体を上から眺めると支配欲が出てくる。
『ナツキのフェラは気持ちいいな』
さすがに自称セックス好きなナツキ。。手慣れたフェラ。
『ナツキさん。。出すから飲んでね』
そこから暫くでナツキの口に発射。
ナツキはチンポが小さくなるまで無言で吸い舐め続けた。
ナツキの頭を撫でながら
『ありがとう。。気持ち良かったよ』
ナツキが少しニッコリしてた。
それから後。。宿直室のベッドの上。
フェラ中のナツキ。
『ナツキさん!。。お尻向けて』
ナツキは四つん這いでお尻を付き出す。
『さてスケベマンコを犯すよ』
一気にチンポを奥までネジ込みナツキのオッパイを掴んででナツキの首元にキスする。
『ナツキ。。セックス好きの犯され好きかな?』
私は上体を起こしてナツキの腰に手を当ててバックで勢いよく突く。
ナツキは枕に顔を埋めて喘ぐ。
私はお構い無しにストロークを変えながら突く。
悪戯心が満載の私はだんだん楽しくて仕方ない。
『ナツキさん。。マンコは気持ちいいかな?』
「ぎもぢいいです。。。うんうんうん」
『後ろから犯されるのはどう?』
「ぎもぢいい。。ずぎ。。ぼじい」
追加攻撃。
ナツキのアナルに指を差し込む。
『ナツキさん!。。たまにはこっちも入れたいな』
何か言ってるけどよくわからない。
『ナツキ!出すよ』小さく頷くナツキ。
しこたまバックで突いて発射!
発射した後。。ナツキのお尻を両手で強く掴む。
『ナツキのスケベマンコは気持ちいい』
『チンポの食い付きと濡れ濡れが気持ちいい』
チンポを抜いてナツキにお掃除フェラを頼む。
『けっこうなMだな』
「え?」
『セックス好きなわりには希望は言わないし』
『男のワガママセックスでアリだろう?』
「気持ちいいから。。そうね」
「チンポで感じたい。チンポを感じたい」
「だから強いセックスが好きかな」
「それって。。犯されるて事?」
『俺的にはそんな感じがした』
『元の旦那ももったいないな。。好きに犯せば良かったのに』
「優しかったからね」
『色々な場所で犯したいな。。ガンガン中出ししたい』
『とりあえずマンコの毛を剃ってよ』
「え?!!?」
『なんとなく』
この日から犯され好きなナツキさんとのインスタントセックスが始まります。
2人の子連れ再婚の嫁と産まれた子供と5人で変わらず生活してます。
去年はコロナで保育園が使えなくて嫁がずっと仕事を休みでストレス発散がセックスになってキツかったくらいですね。
そんな去年の秋に中途採用で会社に入ったナツキ39才との関係について。
2人で仕事しながら会話してたらバツイチで下ネタアリのオープンな感じの女でした。
全力の感じは磯山さやかみたいな肉感的で○です。
丸1日2人で作業をしてたので大人の会話で仲良くなり自称セックス好きのナツキにに直球勝負で誘いました。
数日後のいつもの宿直室。
いつもの連れ込み時間にナツキさん登場。
『お疲れ様。。。本当に来たな』
「ほら、私も1人だし。。まあやりたいし」
『とりあえずは御飯を食べて見回り終わったら』
食事中も大半は下ネタやセックス事情。
見回り終了からの大人の時間。
宿直室のテレビを観てるナツキの後ろからオッパイの鷲掴み。
『?かなりいい形のオッパイ?』
「どうかな?。。脱ごうか?」
『そうね。とりあえずは脱ぐか』
2人して全裸。。思いっきりが良い。
初めてナツキの身体を見たがほど良い肉感。
我慢出来なくて立ったままディープキス。
キスしながら肉感的な尻の割れ目に手を入れて撫で回す。
ナツキは慣れた手つきでチンポを撫でる。
「チンポ確認していい?」
『いいよ。。じゃあマンコ見せて』
そのままベッドでシックスナイン。
「さて全力チンポはどうかな」
くらいでナツキはチンポを咥えた。
自分の前には嫁とは違う肉感的なお尻と開いたマンコ。
肉感的なお尻の触り心地はやっぱりいい。
「けっこうカリ高のチンポだね。。いいかも」
『そうなのか?自分ではわからんよ』
「カチカチでカリ高でいいと思うよ」
「別れた旦那がセックスが弱かったからこのチンポは羨ましい。。。私も本当に性欲が強くなってるから」
『マンコも濡れ濡れだしとりあえず入れる?』
『あ!俺は生。生。中出しだから』
「それを咥えた女に言うかな。。。まあ。だろうね」
「じゃあ私が上ね」
ナツキはフェラを止めて騎乗位で跨がってきた。
「あ!マジでこのカリ高はいいかも。。掛かりがいいね」
『俺はその張ったオッパイがいいや』
ナツキのオッパイを掴むとナツキが腰を振り始めた。
「気持ちいいねこのチンポいいよ本当に」
『相性はいいのかね?』
「いいと思う。。。すぐ気持ちいいよ」
どうやらナツキはあまり声は出さない女みたいだ。
ただ身体は正直に小刻みな反応が多い。
ナツキのポイントなんだろう自分の好きな動きで腰を振り続ける。
嫁とは違う腰振りはまた気持ちいい。
『少しは慣れた?』
「あ。。。ん。。。いいね全力チンポ」
『じゃあ』
騎乗位から対面座位に。。お尻をがっちり掴む。
「う~ん。。深い。。あ」
掴んだお尻を前後に加速させる。
「は。は。は。はぁはぁは」
小声の喘ぎも悪くないですね。
『マンコはどう?満足してる?』頷くだけの返事。
すでに身体に力は入ってないみたいなのでぼちぼち。
『もう出すよ』ここは問答無用です。
ナツキにキスしながら強引なピストン。
そのまま無言で発射!
力の抜けたナツキの身体を抱いたままお尻を撫でる。
「あ~あ。。気持ち良かった。。久しぶり」
『気持ち良かったか?。。。』
「良かった。。チンポ気持ちいいよ」
ナツキは意識がしっかりしたらすぐにお掃除フェラを初めた。
「これで週に二回したら奥さんは満足だよね」
『まあとりあえず苦情はないかな』
『次は後ろから突くからさ。。風呂入ろう』
「元気でいいよね。。やっぱりセックス強い男がいいよ。。」
『やりたくなったら連絡くれたら何発でも出すよ』
「生中出し。。。いいかな私も生好きだし」
この日からナツキとの関係が始まりました。
出会いのきっかけとか、その他プライバシーに関わることはお伝えできませんが、アキという30歳(バツイチ)の女性です。
外見からは想像できないほどセックスには没頭するタイプで基本的には受け身ですがアクティブ派だと思います。
体型は標準よりやや細身ですが、下半身には筋肉もしっかり付いて私の好きなウエストからヒップラインの適度な丸みが見ているだけでそそられます。
お互いの都合で逢瀬は週一ぐらいですが、いつもヘビーなセックスなので体力的にも精力的にも鍛えないと続かないと思うほどです。
私たちの行動パターンはカフェで待ち合わせてからまず食事へ。
二人とも食べることが好きで好き嫌いもないので、私の行きつけの店や隠れ家的人気店などを探して巡っています。
食事を済ませてからラブホ突入です。
私的には一般のホテルもありなのですが、彼女の喘ぎ声のことや諸々のことを考えるとやっぱりラブホかなということになりました。
アキは部屋に入り二人だけになると豹変します。
性行為自体はすべて私のリードでしますが、初回から私のフィニッシュでアキは満足してくれませんでした。
そんな訳で今ではアキが主導権を握りに、『したい事』や『して欲しい事』を私がやらされているという感じです。
本音を言えば、個人的にはゆったり王様気分でフェラを楽しみたいのですが、アキは「玄関」とか「トイレ」とか「ベランダ(バルコニー・屋上)」でのプレイに興味があるみたいなので、梅雨明けには自然豊かな郊外にでも行きたいと考えています。
あと、クンニは私に身を委ねて股を閉じたり、開いたり、悶えながらも淫らなオツユを滲ませて悦んでくれています。
指マンで『スポット』を刺激すると、潮も噴くので感度もバッチリです。
最初は頑なに中出しを拒んでいましたが、あまりにも気持ちがいいので私が『中に出していい?』と問い続けているうちに、アキが先にいってしまい、体を痙攣させて私に抱きついてきて腰を激しく打ちつけてくるので、その勢いで腰を引き寄せてアキの膣奥で射精してしまいました。
それからはアキも観念して、快楽に屈したかのように『貪るセックス』を何度も何度も求めてきます。
先日はJKコスプレだったのですが、体型もそうだし顔も柔和なかわいい系なので全く違和感がありませんでした。
そして、私が持参した玩具にも興味津々で色々試したりもしてくれます。
私は学生時代を思い出したりして(アキの仕草に妙に興奮してしまい)この時ばかりは制服を白濁液で汚してしまいました。
しかし、例え『コロナ禍』だろうが、ラブホの混み具合といったら以前と全く変わりませんね。
早く今の状況を収束させて、アキと『セックス三昧旅』でも楽しみたいものです。
今までもそれで実際にオフパコは何回もやってるんだが、今回はそのうちの1人とのエピソード。
ほとんどは人妻とのことが多かったけど、初めてシングルマザーと会うことになった。
たまたま電車や車でも1時間くらいの距離に住んでた。
ちなみに子供はかなり親に預けてることが多いらしくて母親としてはどうかと思ったけど。
ゲームも何回かして、ボイスチャットでも下ネタトークしまくって、会おうってなったときもお互いにヤる気マンマンだったと思う。
夕方になっていざ待ち合わせて会ってみると、身長140センチで超ちっちゃくてかなり細身のギャルだった。
でもおっぱいはこんもりと強調されてる感じ。
そして超ミニの黒レザーのタイトミニ。
白い生足がすでにエロい。
とりあえず居酒屋に行って飲みながらしゃべった。
ゲームの話から元旦那の話、それからエッチな話になっていって店を出てから手を繋ぎながら当然のようにホテルに入った。
部屋までのエレベーターの中でキスを済ませ、部屋に入ってすぐに抱き合いながらキスして、首筋から耳まで舐め回しつつおっぱい揉みながら服を脱がせていった。
紫のブラジャーを取るとEカップの白いロケットおっぱいが飛び出した。
かなり綺麗でエロいおっぱいを揉んで舐めてしてると、シンママも喘ぎながら俺の股間をさすってズボンを脱がしてきた。
俺のパンツまで脱がせると俺のをシゴきながらしゃがんでしゃぶってきた。即尺である。
「でっか!!」とか言いながらしばらくフェラしてくれて、シンママをベッドに押し倒してタイトミニなのでそのまま紫のパンツ越しにワレメをなぞってからパンツを脱がせて、パイパンマンコとクリを舐めた。
そして俺ってあんま愛撫とかしないからそのまま正常位で挿入した。
生だったけど全く抵抗されずに奥まで挿れた。
痛がる子が多いけどこのシンママはそれが気持ちいいらしく、なかなかエロい声で喘いでた。
10分くらいかな?イキそうになったのでそのまま中に出した。
シンママはかなり息切れしてたけど、抜かずに今度は俺を押し倒して騎乗位になって腰を振りだした。
俺はもともと連射出来るからそのまま抜かずの2回戦してしばらくしてまた中に出した。
ちょっと余韻に浸ってから抜いて、シンママの頭を俺のアソコに誘導したら、まさかのあっさりお掃除フェラしてくれた。
そしてそのフェラがめっちゃうまくてしばらくして口の中に3発目を出した。
シンママも笑いながら
「ヤバくない?そんな連続で出せるの!?笑」
って言ってたな。笑
それからしてやっとシャワー行って体の洗いっこ。
もちろん超綺麗なおっぱいを揉みながら洗ってたら、またおれのがムクムクしてきて、そのままお尻を引き寄せて立バック。
おっぱい揉みながら立バックで4発目を放出。
シンママはまた笑いながら
「中学生並みかよ。笑 でも最高!!」
て言いながディープキスしてきた。
シャワーからでてシンママも親に預けてる子供を引き取りに行くからってことで、お互い服を着て出口に向かったんだけど後ろ姿もエロくて抱き締めて首筋から服の中に手を入れておっぱい揉んで乳首いじくったら、また気持ち良さそうに喘いでるし。
そしてタイトミニめくりあげてパンツの中のワレメに指を入れたらまだビチャビチャだったので指を入れて掻き回した。
「ちょっと、帰れな…あn、ちょ…」
って感じの声を出してたけど、俺のもまた復活したのでズボンずらして出口前でまた立ちバックで5発目を出しきった。
ちなみにここまで1時間半くらい。
それから途中まで一緒に帰ってお別れした。
これがそのシンママと初めてあったときの出来事。
なんせめちゃくちゃ性欲掻き立てるボディというか、フェロモンでてて、何発でも出来そうなギャルだった。
それからも何度か会って互いの性欲を満たし続けてました。
いやー、人妻は多少気を付けなきゃならんこともあるけど、シングルマザーだから気兼ねなくいただけちゃうよねーっていう体験談でした。
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