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人妻Tさんとはかれこれ6年位でしょうか、月に2回位会っては全て中出しする関係が続いているのですが、つい先週の話を書きたいと思います。
いつもどちらかが会いたくなったタイミングで連絡を取り、会う日を決めるのですが、仕事もあり最近は会えない日が続いていました。
Tさん「近々、会えませんか?何なら日曜日の午前中でも良いので。」
今までは平日の夜や土曜日に、Tさんの仕事終わりに合わせて会う事ばかりでしたので、少し驚きましたが、すぐにOKと返事を返しました。
さて、日曜日の朝になりいつもの待ち合わせ場所に車を止めて待っていると、Tさんが歩いてきて助手席へ乗ってきました。
普通のおばさんが少しオシャレをして買い物に行くような感じで、夏ぽいさらっとしたワンピースにサンダルです。
Tさん「ごめんね、旦那が駅まで送るって言って、言いあいになって遅くなって。」
私「えっ、家に旦那さん居るの?大丈夫?」
Tさん「大丈夫、大丈夫」
私は物凄く複雑な感情でしたが、その時に「最近、会ってくれないし、今日は沢山してね。」と運転中の股間を擦り擦り。
ホテルではTさんはいつもより積極的で、パイパンに直穿きのストッキングのまま寝ている私の顔にまたがり、「お願い、このまま舐めて。」
感じてくると、自分でストッキングのあそこの部分をビリビリやぶりそのまま私の息子にまたがり、ゆっくりと入れてきました。
Tさん「ごめん、我慢できなかった、1人で気持ち良くなって。」
私の上でワンピースを脱ぎ、ブラを外して、ゆっくりと腰を上下しながら「あぁ、気持ちいい、いきそう、沢山ちょうだい。」
あそこがギュッと締まります。
「お願い、奥に沢山出して。」
ドクドクと何回脈を打ったでしょう。
やがて、自分で腰を上げながら手で白い液をすくいながら
「あぁ、気持ち良かった。いっぱい出たね、嬉しい。」「この前から会えなくて、悶々としていたの。」
裸にあそこの部分だけ破いたストッキングをはいた姿でトロンとした目で見ていました。
それから、もう1回中出しして別れましたが、帰り際に「さっきストッキングを捨てたけど、家に帰る時に穿いてなくて大丈夫?」と聞くと「大丈夫、旦那は私に興味が無いから。」と。
私の勤務していた証券会社にKO大学出身の新卒の女の子あ○○が配属されてきました。
8歳歳下でたまたま私と同じ営業チームになり、教育も兼ねて一緒に外回りをすることになりました。
私は当時すでに妻子持ちでしたが、彼女がどんどん自分になびいてくるのがわかったので、ホテルに誘うとあっさりと了解してくれました。
処女ではありませんでしたが、今までゴムを使ったセックスしかしたことがなく私がはじめのセックスで生挿入するとはじめは驚いてましたが、すぐに狂ったように喘ぐようになりました。
私は彼女にアナル舐めやバイブその他いろいろ仕込みました。
はじめは藤沢に住んでましたが、湯島に引っ越したので頻繁に彼女のワンルームマンションに訪れるようになりました。
彼女は私の子供を妊娠したく中出しを懇願するようになりました。
私もやや躊躇したもののしばしば中出しに応じてました。
顧客の接待が終わって夜中の3時に訪れてもきっちりセックスの相手をしてくれアナルを舐め中出しを求め、その後私が寝てる間に洗濯アイロンまでしれくれるほんと都合のいい女でした。
結局妊娠はしないまま5年ぐらい付き合って別の男性と結婚しました。
今どうしてるのかな?また会いたいな。
私は年3回程度彼女がこちらに来た時に楽しんでいます。
もう3年半位前に同窓会があり、久々に同級生エロ3人組で同窓会帰りに飲もうか~ってことになり、ミナミの居酒屋に行きました。
そこそこ私以外は酔っていて、終電近くになり二人は帰路に。
一人残された私は家がミナミだという事もあり、つまみを食べつつ、チビチビ飲んでいました。
すると飲んでいる私の横に1人の女性が「ご一緒していいですか~?」と顔を見ると何と有名AV女優Sさん。
「えっ!Sさんですか?」って聞くとシーと私の唇に人差し指をあてて黙らせました。
「そうです。Sです。私ご存じなんですね~もしかしてDVDとか見ました?」
私は「ファンなんです。お会いできるとは。光栄です。」と話して二人で個室に移動しました。
彼女は大阪にいる友人とUSJに行ったらしく、明後日撮影だから明日中に帰らないといけないや、撮影の大変さ、男優の下手くそなHの男優などを教えてくれました。
彼女は3人で飲んでいた時からこちらを気にしていたようで、私が1人になるチャンスを伺っていたそうで、そして一人になった私に声をかけたそうです。
お酒強いですよね~もう8合近く飲んでません?等よく知っていました(笑)
彼女は1日滞在を勘違いしていたらしく、ホテルの手配が出来ておらず、周辺ホテルも満室という事もあり、私のウィークリーマンションの1室に泊ってもらうことに。
居酒屋からは10分程度なので、店の会計を済ませて、改めて部屋飲みをすることに。
彼女は部屋に入るなり、抱きつきデイープキスをしてきました。
「つぐむさん。私を抱いて。」と再びデイープキス。
憧れのAV女優さんにしてもらえるとは夢心地です。
彼女に服をはぎ取られ、彼女も自分から脱ぎ捨てて、手を繋いだまま、風呂場へ。
彼女は私の愚息を愛おしそうに、丁寧に裏表を舐め始めギンギンになったところを自慢の巨乳で挟み込みパイズリ。
マシュマロ巨乳に撃沈。顔射してしまいました。
彼女は怒りもせず笑いながら一杯でたね~と手ですくいゴックンしました。
その姿をみて更に勃起したのを彼女が見て、立派なジョン君と褒めてくれました。
その後、ベットで69になり丁寧に舐め合い、彼女が騎乗位でしたいというので、私は仰向けに。
彼女は私の息子を持ったまま、蜜壺ににゅると挿入。
その気持ち良さは最高でした。
彼女は当時撮影もゴム付きで生はしたことがないと言い、なぜ生なのかを聞くと「私つぐむさんがタイプです。居酒屋から1人にならないか狙ってました。タイプの人とは生でしたいの」との事。
遠慮の必要もないので、このあと彼女とは3回生中だしをしました。
いつの間にか、H疲れでお互い抱き合ったまま朝を迎えました。
彼女とは朝昼と2回ずつ中出しをして、大阪空港までお送りして東京に帰っていきました。
それ以来、彼女は大阪に来るたびに私の部屋にお忍びでお泊りに来ます。
もちろん、生中だしHを楽しんでいますが、彼女の1番の目的は愚痴を聞いてもらいたいからなのです。
同業者に話すとすぐに干されるらしく、それならと大阪の現地夫に話したいと。
目的は何であれ今でも人気のAV女優が私に会いにくるのは嬉しい限りです。
今度(明後日)はナース服でプレイする約束をしています。
凄く待ちどおしくて、オナ禁5日目です。
私は中に出しても決して女性は妊娠はしない「無精子症」なので私は中出しを楽しみ放題。
小さい女の子自称150センチのヨウコ。
時代も30年くらい昔なのでこの時代に男に声を掛ける女はほぼ不良。。今風ならヤンキー。
見た目は小さいが顔立ちはしっかりした大人。
男の車に乗ったらそのままセックスくらいの時代だったのかも?
だから一回セックスまで行けば次回は余裕の時代。
今ほどセックスに対して冷めた部分は少ない子が多かったのか?好きな人とやる!好きな人とやるからなんでもやる!みたいな時代だったような。
ヨウコの家と会社の寮が近かったので学校終わりとかでも夕方からラブホ行ったりしたので結構なペースでした。
1ヶ月くらいしてからの土曜日の夜。。久しぶりの泊まりです。
当時はラブホの宿泊開始時間にうろうろしてたらラブホの空きが無いくらいの記憶です。
横田基地あたりから川越方面に16号をダッシュで移動です。
少し高級なラブホへ突入!ヨウコも慣れたものです。
小さいながらもちょこんと付いてきます。
この小さいちょこんと付いて来る感覚は独特で忘れませんね。
多少の食材等は持ち込みしますがこの小さい女の子はとても気がきく子でしたね。
飲み物の準備やら灰皿の準備やら。。。よい子でした。
しばらくはまったりするんですが基本的に膝の上に座ってましたね。
身長差を考えるとこの位置が全てにお互いが便利だったので定位置になってました。。ほぼ小動物。
お風呂に入ってもコンパクトなので浴槽内でも自由です。
小さいだけでオッパイもお尻もありました。
すでに何回もやってたので触る事も触られる事も慣れてました。
『もう慣れたか?』と質問しても「慣れたよ」と返事するくらいでした。
洗い場でも積極的に身体を洗ってくれてました。
お互いに身体を洗ってあげてからいつものパターンで一回目はフェラ抜きが決まりでした。
洗い場に69で寝るのですがヨウコのマンコは無理です。。身長差でクンニは苦行なので無理です。
だからヨウコの好きな向きでフェラ抜きしてもらいます。
当時はセックス情報も少なかったので基本は私の希望のフェラになります。。それにヨウコの慣れです。
勃起制御、射精制御なんて不可能なのでガムシャラなフェラを受けるだけです。
感覚とフェラ音が聴覚を刺激して快感でした。
口に出す事は確定なのでヨウコは躊躇しないでフェラ抜きして全て飲める様になってました。
飲み終わってうがいしてからキスしに来るのが定番でこの時に頭を撫でてあげるとニコニコしてましたね。
風呂から出たらタバコを吸って一息してから戦闘開始。。。アホのワンパターンですよ。
当時は元々あまりクンニはしてなかった記憶ですね。
入れてなんぼみたいなセックスしてた気がします。
ヨウコはとにかく自分の出来る事は頑張ってましたよ。
フェラは何回でもやってくれたし。騎乗位はとにかく頑張ってました。
正常位だと身長差でキスするのも大変だったので騎乗位、座位が多かったですよ。
騎乗位は本人も色々と自由なので好きだったと思います。
とにかくチンポが気持ちいいと誉められてました。
腰振りはこの頃には上手くなっていたので毎回気持ち良かったです。
この頃には喘ぎ声もエロでチンポ、マンコと普通に言ってました。。半分は言わせてましたね。
時代なのか?ヨウコが従順なのか?中出しも顔射も頼めば有りだったのでヨウコの騎乗位の間にどうするかを考えるのが毎回のパターンでした。
今ほど発射の我慢は出来なかったのでこの当時に考えたのは。。。背面座位。
背面座位で挿入してヨウコのお尻を持ち上げて落とす。。体重が軽いので楽でした。
無理な姿勢のバックよりは楽でしたよ。
バックの突きと自重でヨウコ的にはバックよりも気持ち良かったらしいです。
ただ両手でお尻を持ち上げて落とすのでオッパイは掴めません。
正直。。宣言して発射の余裕はありません。
ヨウコの喘ぎ声を聞きながら発射です。
当時は発射からお掃除フェラの発想は無かったので発射したらお互いにチンポ、マンコを拭いてました。
ヨウコはけっこう拭いてくれてました。
当時は精子も精液も多かったので基本的にはそのまま風呂行きです。
ヨウコはチンポ触る事が好きだったので何回風呂に入っても綺麗に洗ってくれました。
この時代だとラブホ泊まりだと一晩五回くらいはやってたと思いますが気持ち良く中出しさせて貰えてたと思います。
なんなんですかね?当時は愛と言う幻想か?単なる男尊女卑が普通なのか?
まあワガママなセックスが出来た時代だった記憶ですよ。
身体が小さいので駅弁みたいなスタイルは楽なのでそのまま歩くだけで振動が気持ち良かったみたいです。
そのうちにフェラ抜き、コンドーム、3回目からは生中にしてセックスしてました。
身体が小さい以外は見た目に反して性格は良くて従順だったので良い子でしたよ。
カーセックスや屋外も普通にやってました。
今思うと。。良い嫁になっていたんでしょうね。
こうやって書き出すと多少は後悔しますね。
3月に業者の男を紹介したナツキが宿直室へやってきた。
正直なところ今更な感じではあるのだが。
まあとりあえずは聞くことは聞いてみようと質問をしてみた。
『どうなん?上手くやってるの?。。ちゃんと会ってる?』
「うん!会ってるよ。。まあ普通に会ってる」
『どんな感じ?続きそう?』
「いい人だよね。。特に問題ある人でもないし」
『で!セックスはどう?チンポは?』
「あ~~。。太くて長い。。ちょっとしたラップの芯。。性欲と精力は凄い」
『良かったな。。じゃあセックスが楽しいだろう』
「奥突きがたまに痛いくらいかな。。回数あるし不満は無いよ。。。たださ。。チンポに凹凸が無いんだよね」
『凹凸?』
「全体に太いからカリが無いに近いのよ。。だから掛かりが悪くて」
『いやいや。。そんな完璧なものは無いだろう。。』
「そうなんだけどね。。問題無い人だし結婚を考えてもいいかなとは思ってるんだけどね。。もう少し色々とセックスしたいのもあるのよ」
嫁と同じセックスレスで離婚した女なのだが。。セックスが再開されたらセックスに対しての考え方が変わったのか?元々が強欲なのか?。。嫁とは違う考え方みたいだ。
まあいいか。。みたいな感じになり服を脱がせて宿直室の畳の上で美尻を向けてもらった。
『お前!マンコがテカテカ。。やる気満々』
「最近多いから。。身体が慣れたのよ」
こんなにですか?くらいにテカテカマンコ。
中勃起のチンポもあっさり侵入可能なぬるぬる。
『え!?。。なんか緩くないか?。。そんなに太いの?』
「うん。。かなり。。。え?緩い?え?」
ゆっくりとピストンしながらフル勃起。。しかし
『いやいや。。なんかイマイチ。。え!!』
『どうなん?気持ちいいの?。。なんか緩い』
「え?。。なんか感覚違うかな。。惜かれてる感じはわかるけど」
『いやいや。。カリの感覚以外はスカスカな感じ』
正直。。ここまで緩いと厳しく。。と言うか紹介した男のチンポの能力にびっくり。
子供を産んだ嫁の膣ですらしっかりと馴染むのに。
緩いマンコのピストンは苦行にしかなりません。
『どうする?。。お前。。声出てないし。。あんまり気持ち良くないよな。。。』
本当にエロ声が出てないし。。楽しくない。
現状打破のために寝バックに変更。
『これは多少は気持ちいいかな。。』
「さっきよりは惜かれて気持ちいいよ」
気持ちいいと言われても全く信用出来ない悲しさ。
エロ声が一気に増える事も無く。。空振りのピストンみたいな虚しさ。
『無理!無理!。。お前上で場所を探してくれ』
対面座位に変更してみる。
『どう?。。』
「これが一番いいかも。。。緩い?」
『う~~。。。なんかね。。。てか。お前さ他の男とセックスなんて無理だよ。。今の男以外は無理だと思う』
今日の中では一番チンポは気持ちいいかな。
ただ興奮するほどのエロ声は出ないし。。多少は悶える程度だし。。。正直萎える。
まあいいかなと思ってどうでもいい正常位のプレスでピストン。
これでもダメですか。。チンポが気持ち良くない。。緩い。
なんか惰性のピストンからの発射です。
会話も少なく白けたセックスでしたね。
『すまん!。。チンポの限界です。。俺には無理』
「そんなに無理?」
『無理。。やっぱり巨根は正義なんだよ。。負けました。。無理』
『てかさ週に何回やってるの?』
「平日1日くらい。。2回か3回。。休みはやれるだけ」
『そんなん無理やん。。そりゃサイズも変わるよ』
ナツキには現状を説明してたぶん男が緩くて満足出来ないから浮気は厳しいと説明した。
可能性なら童貞狙いかなんでもありな若い男狙いしかないのでは?と説明した。
中出し出来る美尻とは言え。。ここまでサイズ感が違うとね。。。完全敗北ですよ。
完全敗北を悟ったらナツキとのセックスが冷めましたね。
この女はもういいかな。。。その後2ヶ月何も無し。
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