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投稿No.7977
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月27日
宿直日の夕方にあえて残した仕事を片付けに現場に行く、平日なら残業だが宿直なので気にしないで良いからだ。
現場に着いて扉を開けて介護用の特殊浴槽の修理を始める。。パネルを外してセンサーやら配線を確認して調整をする。

「お疲れ様!」と言いながらいきなり首を絞めてくる女。。。ああ。。エリちゃんね。
『もう修理完了するからさ』
『元気にしてた?奥さんと上手くやってるの?』
「まあ上手くやってるよ。。最近ラブホに行った。。お前の結婚生活はどうなん?」
最後のパネルを取り付けて固定ボルトを取り付け終わる。
「まあまあかな。。親が用意した見合いだからね」
「ちょっとさ!色々と聞きたいから久しぶりにお風呂に入ろうよ」
介護施設には様々な浴槽があります。。高齢者の体調などを考慮してお風呂を楽しんでもらうだめ。
まあね知った身体の女だし。。そんな感じですよ。

エリちゃんは慣れた軽いキスの後にゆるいフェラをして軽く勃起させた。
2人で浴槽に入って昔みたいにエリちゃんが対面座位で跨がって挿入してきた。
「は~~~あ。。やっぱりここは居心地いいね。。落ち着く」
エリちゃんの頭を撫でながら『どうした?』と聞いてみた。。基本は姉御肌の女なんだけどな。
「久しぶりに人に頭撫でられたね。。やっぱりいいね頭撫でられたりすると」
「旦那はいい人なんだけどね。。なんか堅苦しいのよね。。。子作りはするけど子作りなんだよね」
「やっぱり居心地のいいセックスしたいし可愛いがられたいよね。。。おっちゃんズルいよね」
『じゃあ今日も中出しでいいね?』
「本当ににズルいよね本当に!。。大きな身体で抱きしめられてさカチカチのチンポ入れられて頭撫でながら聞かれたらさ。。まあいいかになるよ」
「若い子はわからないけど30代くらいならイヤとは言わないでしょう?。。ズルいよね」

この女もあい変わらずのスレンダーグラマーな身体でまだ妊娠線も無いから素敵な身体だと思う。
浴槽から出て風呂椅子に座ってからあらためてエリちゃんが跨がってきた。
「やっぱり旦那より形がいいね。。久しぶりにしっくりしてる」
腰を小刻みに振るのも昔と変わらず。。風呂椅子がギシギシときしむ。
本当に気持ちいいんだろうな。。瞬く間にイッてしまった。
『そんなに気持ち良かった?』
「なんか久しぶりの感じ。。気持ちが軽くて。。もう。。すごい楽なセックス」

エリちゃんはまた腰を振り始めた。
「あ~~~むむむむむむむむんむんむんむんむん」
「気持ちいい。。久しぶりに気持ちいいよ」
本心?本気?演技?さてさてどうなんだ?

それにしても気持ち良くなり過ぎてこちらは全く先に進まない。
仕方なく椅子から立ち上がり駅弁で脱衣所にあるベッドに運んだ。

『これから中出しで精子を入れますよ!妊娠してくださいね』
そのまま正常位でガン突きのみです。
『ほら!精子出るよ!』
ベッドの足の金属がきしんでキコキコと金属音がする。
「あ~~気持ちいい。。精子。。精子。気持ちいい」
「出して!出して!。。あ~ん。。出して」
「気持ちいい。。イクイクイク。。。イク。」
「あああチンポ。。チンポ。ねぇ!ねぇねぇ」

どうしょうかと考えながらも適当に突き続けたのですが。。。まあいいかな。
エリの足をしっかり開いて最終加速。
『浮気マンコに精子入れます!』
パンパン!パンパン!と玉袋がエリのアナル近くでブツカッテる。
「ちょうだい!出して!出して!。。あああ」
「突いて!。。。出して!。。ダメ!。。」

なんとか発射!

まあ女性比率が高くて女性人数も多いと普通にしてれば相手には困らないのは事実です、うちの会社の場合ですけどね。
その後に旦那が抱くかも?なんて思うと色々な部分を触れなかったのは残念です手形や歯形はさすがにマズイ。
半年に一回くらいなら種付けしてやる事を伝えたので半年くらいは旦那と子作りを頑張って欲しい。
半年後の薄い期待です。

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投稿No.7976
投稿者 マドカ (36歳 女)
掲載日 2021年7月26日
これは私が一番はっちゃけてた20歳頃のお話です。

今日みたいな暑い日だったので、近くの市民プールでのんびりと過ごしていました。
夕方になり、営業終了まであと1時間くらいになった頃、なんだかやたらと視線を感じます。
すると、高校生くらいでしょうか?4人組の男の子たちが私をチラチラ見てはヒソヒソ言ってるようなのです。
気づかないフリしてあちこちに行くのですが、彼らも付かず離れずで付いてきます。
そこで、彼らの一人がトイレに行ったその時に突入して個室に連れ込んでやりました。
海パンをずり下ろしておちんちんをしゃぶってあげると、初めはびっくりした様子でしたが、段々と気持ち良さそうに腰をユラユラ動かしてきます。
私も段々興奮してきて、自分でおまんこクチュクチュしながらしゃぶってたら欲しくなっちゃって、「入れるね?」って言っちゃった。
立ったまま抱き合ってナマでズブズブ。ビキニを外しておっぱいしゃぶりながら一生懸命腰振ってるの。可愛いなあ。
好きな格好で好きなとこに出していいよって言ったら、立ちバックで中出ししたいって。
「いいよ」って言ったら激しく突いて「ううっ」って言って中にドクドク。

話をすると、その子はもう経験済みだけど、他の3人は未経験で、ナンパ目的でプールに来ていたみたい。
ちなみに彼女とはゴム着でしかしたことなくて、ナマは初めてって。そりゃそうか。

まあそういうことならってことで後で待ち合わせして、みんなで一緒に楽しみましょうって話になりました。
童貞くん3人はジャンケンして順番を決めたみたいで、初めてなので普通にエッチしたいということで一人づつとなりました。
1時間くらいかけて3人ともめでたく脱童貞。もちろん全員ナマで中出し。
それからは最初の彼も加わって4人にめちゃくちゃに犯されました。

若いだけに回復力がすごくて、空いてる子がすぐにまた元気になってくるので、どのくらい出されたかわかりません。
彼らは全員私とのナマエッチにどハマりしてしまい、結局その年の夏休み中はほとんど毎日のようにエッチしました。

彼らとの話はまた続きもありますが、ご希望が多ければ少しずつ載せていきたいと思います。

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投稿No.7972
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年7月22日
コロナ禍で相変わらずの不景気で就職難の若者たち。
就活しても上手く行かず風俗に身を落とす女性も多い。
そんな先月のある夕方、週1回の食糧買い出しに黒門市場に行きました。

買物帰り、地下鉄日本橋駅地上出入口でスーツケースを持って途方に暮れている女性が立っていました。
私はどうしたのかな?と尋ねるとお金が底を尽き、ご飯も満足に食べれず、泊る所もない。と言いました。
この日は夕方から小雨が降り、本降りになりそうな気配なので、私が管理しているウィークリーマンションに取り敢えず、宿泊させることにしました。
彼女は朱里と言って25歳だと話してくれた。
派遣切りに合い、寮も追い出され、ネットカフェを転々としながら生活したていたがお金が底を尽き途方に暮れていたそうだ。

朱里にまずサーロインステーキを焼き、温かいスープとご飯を食べさせた。
朱里はペロリと平らげて、満足そうにしていた。
満足にお風呂も入ってないらしく、お風呂にゆっくりと浸からせてあげた。

朱里はバスタオルを巻いた姿で私の前に現れた。
朱里はバスタオルの上からでも解る位の巨乳でその姿をみたら愚息は勃起してしまった。
朱里はありがとう~つぐむさんと言い、笑顔で抱きついてきた。
抱きついた瞬間、バスタオルは下にずり落ちて朱里のナイスバディが現れた。
朱里はつぐむさん、抱いて~とディープキスをしながら、巨乳を押し付けながら私をベッドに誘導してきた。

朱里は私の服を1枚づつ楽しむように脱がせていき、ジャージとトランクスを一緒に脱がすともの凄い勢いで愚息が現れて朱里はキャ~と悲鳴をあげた。
朱里は笑いながら凄いおちんちんと愚息をニコニコしながら自分の唾液でビチョビチョにしてフェラをものすごい勢いで始めた。
その吸引たるやダイソンかっ!って程。

フェラの後は92Gの巨乳を駆使してのパイズリ。
無茶苦茶いやらしいパイズリ。

そして朱里はギンギンのままの愚息を自ら騎乗位で挿入。もちろん生。
朱里が自ら動いて唾液でベトベトになっているので、何ともいやらしいヌチャヌチャという音を立てながら、昇り詰めて行きました。
私もそれを見て興奮し、朱里に中に出すよ~と言うと、つぐむさん中に頂戴!!気持ちい!!あぁ~!!と言いながら朱里がイクと同時に中に放出!!
朱里が引き抜くとタップリ、トロ~リと私の精液が溢れだしてきた。

朱里は相当気持ちよかったらしく、私をセフレにして~!と言った朱里にはこんな条件を提案した。

1.もうこんな事はしないこと。
2.私専用のセフレになること
3.きちんと仕事を探して生活を安定させること。

この3つを条件にウィークリーマンションの無料提供をはなした。
すると朱里は二つ返事で同意し、私の階下の部屋に入居した。
その日の朱里は貪る様に私とSEXを楽しみ久しぶりの3回戦まで全て中出しを楽しんだ。

さていよいよ、巨乳マンション化しつつ私のマンション。
後3室で巨乳女性で満員御礼になります。
新たな巨乳女性を求めて、また街に出ようかな~

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投稿No.7971
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月21日
投稿No.7966の続き

何回かナツキとセックスをした。
ナツキは当たり前みたいに宿直室へやってくる。
『お前もよく来るよな!!』
「まあ割り切りだよね。。大人だし。。。奥さんには勝てないから。。。年齢的にも今さらセックスがどうとかないからさ。。しかもバツイチ」
「少し色々と吹っ切れた感じかな。。気持ちいいからいいのよ」
『まあ!いい奴を紹介するから待ってろ』
「その期待はしてるんだよね。。。よろしく」
まあ。。仲の良い友達ですよ。。肉体関係のある友達です。

『ちょっとお願い!この図面で寸法測定して』
「え?何?。。。。。あ!いいよ」
ベッドに座ってパンツをおろしてナツキにチンポを向ける。
ナツキに私たのは定規とノギスと寸法図面。
「これさ!勃起だよね?」
『そう!だから測定終わりまでよろしく』
「はいはい!」

ナツキは上半身だけ服を脱いだ。
「オッパイくらい見えた方がいいよね?」
ナツキは軽くフェラを始めた。
ナツキ絶賛のチンポの寸法を測定して確認しかたったので頼んでみた。
エロよりも治療みたいな感覚になるね。

「こんなものかな?。。測るよ」
長さ150。。根元40。。途中36。。くびれ32。。カリ幅40。。。側面くびれ高さ32。。側面カリ高さ38かな?

「この測定は難しいよ!!若い子ならビンビンだから測るの楽だけどさ」
『測定されると緊張してチンポが萎える』
『自分で測るのは長さくらいだからね。。どうなの?』
「いいと思うよ。。上からも横からも矢印みたいだし。。。私は気に入ってる」
「横から見た高さがいいのかな。。奥さんは何も言わないの?」
『いや!言わない。。聞いた事ないしね』
ナツキはカリを舐めながら話しを続ける。
「私はこのチンポ好きだから即入れしたいよね」
「舐められたり指も気持ちいいけど。。形の相性が良いなら即入れが一番いいかな」
『即入れアリなんだな』
「たまにあるよね相性のいいチンポ。。」

ナツキは立ち上がってパンティを脱いで跨がってきた。
「はい!入りましたよ!。。」
『お前は明るいな。。なんだよ』
「目の前にあるんだから。。それは入れるよ」

ナツキは対面座位でゆっくり腰を振る。
宿直室の安物のベッドがギシギシと音を立てる。
「なんか。。チンポ測定すると入れてる時にすごいリアルな感じがして興奮する。。この大きさが動いてると思うとなんかいい」
『サイズがわかりやすいのかな?』
「あのカリが今はここを掻いてる!みたいな感じでいいね」
ナツキが動きを止めた。
「ほら。今は何もしてないけど。。すごい気持ちいいよ。。自分で測定したから間違い無しはわかってるから」
『俺は嫁がどう思ってるかを考えたよ。。特にお褒めは無いし』
「言わないだけじゃないの?。。たぶん満足してると思うよ。。。これは贅沢な方だと思う」
『お前はチンポで語るね。。拘りか?』
「拘るよ。。セックスのすれ違い離婚女なんだから」
「好きとか愛してるでは限界あるよ。。はっきり言うとこの贅沢なチンポは私の歴史の中でも上位。。別れた旦那はかなりの下位。。」
「やっぱり最後はこれだと思う。。。本当。気持ちいい」

ナツキは再び腰を振る。。ゆっくりとゆっくりと。
『ナツキはゆっくり腰振るよね?』
「あ!。。キッチリだからこれが好きなの」
『声も出ないからどうなんだと思っただけ』
「あ!ごめんね。元々そんなに声出ないし。。このチンポならダラダライクからすごい気持ちいいの」

ナツキは腰の動きを説明してくれた。
「これくらいで動かすとたぶんカリ分くらい動いてるからずっと掻かれてる。。」
「これでイケるから十分。。合わないチンポみたいに無理矢理動く必要ないよね」
「だから私は騎乗位が好きかな。。贅沢な騎乗位だよね」
「奥さんも上に乗ってこない?」
『言われたら上は多いかもね』
「奥さんもわかってると思うよ贅沢な事は」
最初は犯すつもりの関係だったのだが。。今はスローセックスを楽しむ関係になってる。

ナツキの身体から大粒の汗が滴る。
目の前のパンパンのオッパイにシャブリつき乳首を噛む。。コリコリとした乳首。。
乳房を掴んで歯形を付ける。。ナツキは動じない。
こんなオッパイなんだから経験なら想定済なんだろう。
ゆっくり動きながら確実に息が荒くなる。
荒く呼吸を塞ぐためにナツキの唇を奪う。
唾液まみれの舌を絡めながらナツキのアナルに指を当てる。。挨拶程度のおさわり。
そのまま美尻を掴んでベッドで密着騎乗位。。本当に美尻だと思う。

ナツキは展開の予想が出来てるみたいで力を抜いた。
私は膝を立てながらナツキのマンコにストロークを稼ぎながら出し入れする。
ベッドのギシギシ音とマンコのクチャクチャな潤滑音。
目の前に大粒の汗で静かに喘ぐ女。。
『ナツキ!気持ちいいか?』
「気持ちいいよ。。もうたっぷり気持ちいい。。。あ~~ぁ。。いっぱいイッた。。満足よ」
「いつでも出していいから。。好きにして。。あん」
数回目にしてナツキの満足点が見えた感じだった。

そのままストロークの稼ぎながらピストンを続ける。
身体の力の抜けたナツキの美尻を掴んで最後のピストン。
可能な限りの奥で発射!

ナツキの美尻を撫でながらしばらくクールダウン。
片手で頭を撫でてるとナツキ復旧。
「偉いよね。。年齢?。ちゃんと待ってくれるもんね。。。セフレとしては反則だよ」
『何が?。。まあ年齢だよ。。待てる年齢なだけ』
「ふ~ん。。いいなぁ。。待てる男はさ。。。」
『何か違う?』
「さすがに私もこの年齢だけど。。さすがにすぐに抜かれて掃除を頼まれるのはイヤかな。。まあ掃除するけどイヤ。。一気に冷める」
「こんなに待ってくれる男なら私がまたやりたくなるから。。。何か色々としたくなるかな」
『じゃあ満足出来た?』
「満足した。満足。。。二回目は好きにしていいよ」

ナツキは自分で身体を離してお掃除フェラを始めた。
そしてしばらくして二回目。
全てバックの1本勝負。。言われ通りに好きなだけ突いて中出しした。。

そして近日中に男を紹介する段取りになった。

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投稿No.7966
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月16日
投稿No.7963のそれからそれから

二回目の宿直室でのセックスの後、自分なりに色々と考えた。
ナツキとセックスはしたいが嫁のサキにはばれたく無い。
休日はまあ無理。。いや完全に無理。
帰宅時間の関係もあるし。。ナツキの香りもあるし。
問題が山積み状態。
それでもセックスしたいのでエロ知恵をしぼりやってみる事に。。。

就業時間終了。。その後に皆さんの帰宅後に私の事務所に呼び出し。
就業時間終了から20分程度でナツキさん登場。

『お疲れ様。。ヤル気で来たか?』
『トビラの鍵だけやっといて』
事務所の奥の少し贅沢な事務椅子に座ってナツキを呼ぶ。
『とりあえず下だけ脱いで!』
ナツキは「え!?」みたいな顔をしたがジーンズとパンティを脱いでくれた。
私も作業服のズボンとパンツを脱いだ。
『ほら!見てみ!ナツキとやりたくて元気だから』
パンティを脱いだ下半身を見ても垂れてないパンパンのお尻。。美尻がエロさ満点で感激です。

『ナツキ!上に乗って!』
ナツキは椅子に座った私の上に対面座位の格好で入れる事になる。
椅子のアームレストは下げたので問題無し。
ナツキは自らチンポを掴んでマンコに入れた。
さてどうかな?と思ったが潤滑音とともに収納された。
「は~~~~~~ぁ。。あぁ~~~~~」
と収納開始から終了までナツキは息の長い喘ぎ声を出した。
『ナツキ!しっかり入ったか?』
「うん。。しっかり入った。。もう気持ちいい」
『どんなに気持ちいいだよ?。言ってみな』
「あのね。。本当ににカリ高の圧迫感がいい」
「圧迫感があるから何もしなくてもいい感じ」
『ナツキのエロボディもかなりだぞ!』
『ほら!後ろ見てみ!』
ナツキは後ろを振り返る。。。わざと置いた姿見がある。
事務椅子を少しリクライニングさせる。
『ほら!ナツキのマンコとチンポが見えるだろう』
ナツキはキョトンと一瞬だけ時が止まる。
『見てみ!ナツキのお尻!。。本当に綺麗なお尻の真ん中にチンポが刺さってるから』
そのお尻を両手でグリグリと撫でまわしながらそれをナツキに見せる。
ナツキに見せながらお尻を少し上げる。
『ほら!チンポがテカテカだし。。ナツキのマンコ濡れ濡れ。。ほら!見て!』
ナツキは恥ずかしそうにずっと見てる。
そのままナツキを背面座位にして姿見を見せる。
『ナツキ!しっかり見ろ!。。。微妙にナツキの腰が動いてるし』
ナツキは微妙に腰を振りながら姿見に映るチンポとマンコを見てる。
なんなんだろ。。純日本人とは言ってたが身体は太ってない外国人みたいにパンパンの張りのあるエロボディ。

ナツキは微妙に腰を振りながら少し前傾になった。。リクライニング出来る椅子で良かった。
「は~ぁ。は~ぁ~ぁは~ぁ。。気持ちいい。。擦れる感覚が好き」
『お前のお尻を見てたらチンポは元気になるよ。。理想的な繁殖用の美尻』
ナツキは速度を上げようとしない。。同じペースで腰を振ってる。
時折動きが止まるので気持ちいいんだなと勝手に思う事にした。

『ナツキ!!前向いて!』
椅子を可能な限りリクライニングさせてほぼ騎乗位にした。
『しっかりチンポを吸いだして下さい!』
ナツキの腰の動きが少し速くなった。。姿見にはナツキの美尻がエロ弾けしてる。
パンパンのゴムボールを何かに押し付けてるみたいに。

ナツキは前回のセックスで気付いた通りに男からの責め待ちなのでキス無しの奉仕でもそれはそれと思うみたいだ。
「あん。あん。。ん~~~ん。。気持ちいい」
と喘ぎの途中でも動きが止まる。。なんか。。頻度高くないか?
『ナツキ!!ストップ!!』
『ごめん!確認させてくれ!。。気持ちいいから途中で止まるのはわかる。。。なんかさっきから頻度高くないか?。。大丈夫か?』
「あ。。心配した?。。大丈夫!大丈夫!」
「元旦那とセックスする以前くらいぶりでさ」
「だから本当に気持ちいいのよ。。本当に気持ちいいからイクの速くて。。」
「これが男に抱かれる!て言う感覚になってる」
そう言ってナツキはまた腰を振り始めた。
面白いからナツキの腰に手を当てて動きが止まらない様ににした。

ナツキは喘ぐ
「あ~ぁ~ん。。ダメダメダメ。。ダメダメダメ」
「気持ちいい。。ダメダメダメ。。う~~~ん~ん~~」
「ダメダメダメヤメテ!イクイクイクダメダメダメ」
止まるタイミングが無くなってるからナツキは気持ちいいままみたいだ。

『ナツキ!そろそろ出すよ。』
『ナツキ!!けっこう床に漏らしてるよ』

ナツキを背面にして今日初めてナツキのオッパイを掴む。そして姿見に向けてバックでピストン。
美尻の弾ける絵面に潤滑音。。気持ちよ過ぎて意味不明な女。
美尻のマンコに発射!

賢者。。と言いたいがスケジュールが。。。
発射してすぐにナツキにお掃除依頼。
まだ半勃起のチンポをしっかり丁寧に舐め上げる。

途中
『ナツキ!再婚したいの?』フェラ中にナツキは頷く。
『経済的やら人間的におかしな奴でなければいいのか?』
「うん」
『セックスがしっかり出来て子作り頑張れる男ならいいのか?』
「それは理想」
『まあ。。探してみるよ』
『俺とセックスしても先はないからな。。離婚しないし』
『ナツキとのセックスは気持ちいいし』
『セックスの強い男を探して来ますよ』
「私はこの関係でもいいけど。。。」
『ナツキに彼氏が出来て。。浮気でセックス出来たら理想的かな』

全工程30分のセックス終了。
ナツキのお漏らしのお掃除が微妙だったが家でも嫁にはバレなかったのでたまにはアリかな。

紹介する男は以前にトモちゃんに紹介した巨根で無限性欲無限精力の男が余ってるから検討しました。
それは後の投稿で。

下半身だけ快楽だけキスも無しのインスタント中出し。
このあたりがバレない限界でした。

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