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今年の3月に初めて関係を持った遊び仲間の莉奈さん(45歳)。
初めての時は危険日というのもあり中に出して怒られたものの、年齢を考えても妊娠のリスクは低そうだし、次に会った時にも勝手に中出ししたが、莉奈さんはちょっと驚いただけで何も言われなかった。
少し緩めの下半身ではあるが、ある程度、安心して中出しできる存在は便利だ。
いつもは遊び仲間と出かけた帰りや、仕事帰りの夜に抱いたりするので、あまり時間もないのだが、莉奈さんから、
「今度はお昼寝するだけでいいからゆっくり会いたい」と言われ、休日に食料持参で朝からラブホへ突入。
莉奈さんは若くして結婚したため、旦那さんが初めての相手で、子供ができてからは旦那の女性関係やお姑さんとの関係などもあって、20年近くレス状態だった。
3年ほど前に職場の年下の男性といい関係になって久しぶりのセックスに溺れ、相手が一人暮らしだったということもあって、毎日のようにアパートに押しかけてのセックス三昧。
旦那と別れてその人と一緒になってもいいと思っていた矢先、その男性から転職して県外へ引っ越すことと、結婚することになったことを告げられ、初めて二股をかけられていたことが判明。
それでも諦めきれず、男性が引っ越す直前まで関係を持ち続けて別れ、この2年ほどは悶々とした身体を持て余しながら、自分で慰めていたことなどを打ち明けてくれた。
1年ほど前から、自分と莉奈さんの2人だけで出かける機会が増えたこともあり、色々と話すうちになぜか自分を気に入ってくれて、一緒にいて楽しいし、抱かれてもいいと思っていたという。
最初に関係を持った時は2年ぶりのセックスに加えて、たくさん舐められてとにかく気持ち良かったらしい。
自分は決して長持ちする方ではないのだが、旦那も、前に関係を持った男性も自分より早漏らしく、行為で何度も絶頂を迎えたのは初めての経験だったという。
経験が少ないのであれば、自分のモノや持続時間でも満足してくれたことに納得。
先ずは莉奈さんの下半身を時間をかけてたっぷりと舐める。
クリちゃんを口に含んで舌先で転がしたり、強く吸ったりしているうちにどんどん感じてきて、大きく喘ぎながら何度も絶頂を迎えた。
交代して今度は莉奈さんの絶妙なフェラチオを堪能。
まるで名器に入れているような吸引力と、舌触りが相まって気持ちいいこと、この上ない。
今回は時間があるので最初はそのまま出させて貰うことにして、射精感が高まってきたところで莉奈さんの頭を押さえてドクドクドクっと口の奥に放つ。
と、急に莉奈さんの動きが止まり、顔を離そうとするので、完全に出し切るまで強めに頭を押さえると、頭を振りながら苦しそうな表情で一生懸命に口を離そうとしている。
すべて出し切ったところで手を離すと、枕元のタオルに咳き込みながら精液を吐き出していた。
「いきなり出さないで。口の中に出されるのは嫌いっ」
「莉奈さんなら飲んでくれるかと思ってたよ」
「こんな苦いの飲むわけないでしょ。ビデオの見過ぎ!」
「すべての女性がそうとは限らないけど、飲んでくれる人もいるよ」
「嘘でしょ。信じられない」
これだけのフェラテクがあって信じられないのだが、そもそもフェラの経験も乏しく、誰かに仕込まれたわけじゃないようだから、このテクは天性のものなんだろうと驚いた。
しばらく休憩した後は、シックスナインでお互いの性器を貪るように舐め合い、回復したところでバックからそのまま挿入。
「あっ」と声を漏らすが、お尻に腰を打ち続けるうちにどんどん感じてくる。
それでもバックだとあまり奥まで届かないので、体勢を変えて莉奈さんに上に乗って貰って騎乗位に。
莉奈さんとは初めての騎乗位だったが、自らの奥に押し付けるようにゆっくり腰を回しながら、
「あああーっ。き、気持ちいいいーっ。ああああーっ。イクイクイクーーっ」とすぐにイって大きく息を吐きだした。
こちらがあまり激しく動かなくても、莉奈さん自身で動いてくれるのも助かる。
しかも騎乗位を気に入ってくれて、勝手に動いて奥に押し付けるようにしてすぐにイキ、そしてまた動いて…を繰り返すうちに、こちらもそろそろ我慢の限界に。
何度も絶頂を迎えて恍惚の表情を浮かべた莉奈さんを見ながら、
「もうダメだ。イクよ」
とラストスパートで下から激しく突き上げると、
「あっあっ、今日はダ、ダメ、ちょっと待って。あ、あ、あああああーっ」
の声を聞きながら莉奈さんの腰を掴んで、奥深くに精液を注ぎ込んだ。
「嫌だー、もーっ」と言うが、出してしまったものは仕方がないし諦めた様子。
この日は昼寝をした後、何度か莉奈さんの口で奉仕して貰い、回復したところで屈曲位で莉奈さんの奥深くにグイグイ押し付けると、この体位も好きなので、莉奈さんは再び何度も絶頂を迎えた。
最後は両腿を抱えて奥をグイグイっと突くと、徐々に締まりが良くなり、莉奈さんもたくさん感じて、喘ぎ声が一段と大きくなる。
「イクよー」
「あああああーっ、そ、外に…」の声を無視して奥深くに放ち、両腿を抱えたまま余韻を楽しんだ。
この日は3回が限度であったが、莉奈さんは部屋にあった玩具にも興味を示していたので、次はそれを試してみようと思う。
そこで、おんなじ連盟になったYさん。
他の仲間にも気づかいのできる優しい感じの人でした。
だんだん仲良くなり、1対1のチャットもするようになると、プライベートの話もするようになり、小学生の子供がいる人妻であることとかを教えてもらいました。
こちらも、既婚であることは話して、お互い、家族の相談みたいなのもするような中になりました。
先日、仕事で出張することをチャットしたところ、なんと、Yさんの住んでいる市だということで、ご当地グルメを聞いたりしているうちに、一緒に食事をしようという事になりました。
リアルで会うことなんて、想定していなかったので、内心、かなり驚いたのですが、普段パートに出ていて平日昼間は子供を保育園に預けていて、パートのシフトが無い日にランチグルメのガイドをしてくれるとの申し入れ。
出張先での都合も空いている日だったので、会うことに。
当日、駅の待ち合わせ場所で待っていると、清楚な感じの女性が声をかけてきました。Yさんでした。
満面の笑顔で話しかけてきて、ドキッとしました。
すごくステキな女性だったので、うれしくて、待ち合わせ場所でそれまでのオンラインゲームでのやり取りの事とか、話し込んでしまいました。
地元で有名な豚しゃぶのお店を予約してくれたとのことで、そこに向かいました。
歩き始めると、Yさんは、腕を組んできて、柑橘系の香水の香りと組んだ腕にたまに胸が当たって、ムラムラしてしまいました。
豚しゃぶは、とてもおいしかったのですが、Yさんがしゃぶしゃぶを作るところとか一通りやってくれ、とても愛おしくなってきました。
食事を済ませ、Yさんも時間があるという事で、ちょっとぶらぶらすることに。
観光スポットを少し回りましたが、その間、Yさんは腕組み。歩き疲れたので、公園のベンチで少し座って休憩しました。
Yさんに、「想像通りステキな人ですね」と言われ、思わずキスしてしまいました。
Yさんも嫌がることなく、そのままディープキス。日中の公園で、人目を気にせずに舌を絡めせ合いました。
長いキスが終わると、Yさんから、ちょっと休憩しに行きましょうと囁かれ、もちろんOKしました。
近くのラブホに行き、部屋に入ってドアが閉めてすぐ、もう我慢できずに、立ったまま抱き合いながら、激しくキスしました。
それからは、理性が吹き飛び、キスしながら、お互い服を脱がせ合い、抱き合いながらシャワーへ。
イチャイチャしながら、体を洗い合いました。
そのまま、バスルームでYさんのDカップのおっぱいにむしゃぶりつき、あそこに手を回すと、トロトロになっていました。
たまらず、バスタブにこしかけさせて、股を開いてクンニしました。
愛液を舌ですくい上げながら、クリトリスを愛液まみれにして、舌先でレロレロと舐めてあげると、「あーん」とやらしい声が出てきました。
Yさんのクリが固くなり、しばらくクンニしながらおっぱいを揉みしだいていたのですが、我慢できなくなってきました。
私がバスタブに腰かけ、Yさんに向かい合って乗っかってもらい、生挿入しました。
Yさん、旦那さんとはご無沙汰だったようで、「生は温かくて気持ちいい」と微笑みかけてきました。
対面座位で出し入れしながら、ベロを絡ませました。
しばらく、出し入れしていると、Yさんがこちらを見つめながら、乳首をいじってくれました。
ピンクのマニキュアの指で、乳首をなでなでされ、すこしつまんでコリコリされると、射精感がこみ上げてきました。
Yさんに、出そうだよって伝えると、このままいっていいよと耳元でささやかれました。
我慢できず、Yさんの奥深くにチンポを突き上げた瞬間に、精子を放出しました。
射精したまま、抱き合って、いちゃいちゃとキスをしました。
その時間が、とても幸福感を感じました。
そのあと、シャワーで体を流し、私が先にベッドに行きました。
しばらくすると、Yさんもシャワーを出てベッドに。
Yさんを寝かせて、たっぷりクンニ。クリがかなり勃起してきたので、ちゅぱちゅぱと吸いながら舌で刺激していると、Yさんが「あっ、あ゛ー」とのけぞりながらビクンビクンと。
そのまま、正常位ではめました。
2回目だけど、チンポはギンギンではち切れそうでした。
ひたすら、正常位で、Yさんの両足をM字にしながら、突きまくりました。
Yさんは、乳首をいじってくれ、2回目の精子も、何も言わずに中に放出しました。
Yさんは、射精の瞬間に、両足で私の腰を抱え込んでくれました。
それから、二人で、ベッドでいちゃいちゃと抱き合いながら、ピロートークしました。
Yさんはセックスレス気味で、私と会うという話になってから、ずっと、セックスを期待していたとのこと。
そのために、ピルを飲んでくれていました。
まったりしていたら、Yさんの保育園のお迎え時間が近づいてきたので、そそくさとシャワーを浴びて、ラブホを出てすぐにお別れしました。
別れ際に、ラインの交換をしました。
Yさんは、私を女性名で登録し、「ばれないように同性の友達のような内容でラインしましょうね」と。
また、出張があったら、会う約束をしました。
出張が無くても、会いに行きたくなっちゃいそうです。
タカコは当時44歳とのことだが、10歳近く若く見えた。それだけ美容にお金をかけて、プチ整形を繰り返しているようだ。
スタイルも良く、ぱっちりお目目で綺麗系お姉さんという感じで、エッチのお相手としてはかなり魅力的だった。
二次会の途中で、抜け出そうと誘われ、そのままホテルへ。
シャワーも浴びずに、襲われるように服を脱がされ、モノにむしゃぶりつかれた。
「顔見た時から大きそうって思ってたけど、予想通りいいわぁ」
「私溜まってるから、最低3回はしてね」と妖艶に笑うタカコに、3回もできるかな、と冷や汗が流れた。
できたら困るからとゴムを装着され、初っ端から騎乗位で腰を振るタカコ。
「あっ!いいとこに当たる!いいっ。これいいわ!!いくいくぅ」
と叫んでキュキュっと膣が締まる。経産婦と思えない締まりだ。
「とりあえず一回イけたし、次はあなたのテクを見せて」と言われ、正常位で挑むが、百戦錬磨の彼女からするともどかしいらしく、彼女も腰を動かす。
お互い動きにくくなったため、そのまま側位に移行すると、試したことなかったけど、いいね!と乗り気になり、腕を掴んで奥まで突き込むようにしていると、またタカコは軽くイッた。
その頃には自分はゴムが邪魔に感じており、なんとか中出しできないかと考えていたが、なかなか隙がない。
そのまま立ちバックを求められ、壁に押し付けるようにしながら、突き上げていると、「これも奥に当たるぅ。いいっ、いいよ!このままいかせて!壊れるくらい突き込んでーーー!」と叫ぶ。
自分もやばかったが、ゴムが邪魔でいけず、タカコだけイッた。
「期待以上だわ。貴方なら一回か二回で満足できそう」と言いつつ、ベッドにぐたっと寝そべったタカコを見て、中出しするなら、この機会しかないと思った。
先端に傷をつけて、後背位で突き込むと、狭さでずるんとゴムが剥けたのがわかった。
その気持ちよさに思いきり突き込んでいると、「待って、今はちょっとしんどい。あっ、ダメッ、本当待って」
と言って、倒れ込み、寝バックに移行した。
その分奥には突き込めなくなったが、前壁をこすられるのが、タカコにはまたしんどかったようだ。
「これもやばい!腰抜けちゃう!!あっ、あっ、んん~~~」とまたイき、そのままもう少しピストンを繰り返して自分もイッた。
「あっ!!ビューって感じる。これ気持ちいい。やっぱり大きいといいね」
と言われ、モノを抜いたが、まずは垂れてくることなく一安心。
ただ、何か違和感があったのか、入り口付近の液体を手で拭い、匂いを嗅いでいる。
確証はないのか、何も言われなかったことに、ほっと胸を撫で下ろした。
その後も何度か会い、毎回隠れて中出しをしていたが、4-5回目にバレて怒られた。
それを機にタカコとは会えなくなったが、美味しい思い出の一つだ。
即イキマンコを持つ50歳熟女。
夜勤日勤の交代制なので、平日休みがお互い空いたので会うことに。
前回のあの凶器なマンコを思い出すだけで、ペニスがギンギンに勃ってしまう。
脳がもう覚えてしまってるからだ。。。
まさに麻薬中毒。
ドーパミンがいっぱい湧いてしまう。
ラブホだと出入りができないのと、会うのが夕方からなのでビジネスホテルを予約しておいた。
普段はエロ話ししても、乗ってこないし、嫌がる素振りを見せてる熟女なんだがw
部屋で雑談、ベッドに座ってると、熟女もベッド座ってくる。
キスをしながら服を脱がせて裸にしていき。
気分が高まってあのネットリフェラをしてくれてこれがほんとに気持ちいいのだ。
既にギンギンに勃ったペニスを熟女はあらためて凝視し、
「こんな太かったの!そして何この硬さ!」
と喜んでくれた。
そう!
私のペニスは長さこそ平均的らしいが、太さは5cmでカッチカチなのがウリなのです。
熟女はずいぶんと興奮してるところに、シックスナインをしようとしたが、あまりにも恥ずかしいからと拒否されw
仕方なく指でクリトリスを刺激!
1分も経過しないうちに息遣いが荒くハァハァし始め、3分後には深イキで昇天!
一度イクとイキっぱなしになるようで、腰がガタガタになるまでイカせまくりました。
もうこうなると女性ってケダモノになるんですね。
正常位は即イキマンコのため危険なので、騎乗位スタート!
指マンでイキまくってたので、下から突き上げると1分も経たずに昇天!
ネットリ絡みついてくる即イキマンコは、騎乗位でもよくわかって気持ちいい。
熟女はイキそうになると、しがみついて激しいDキスをしてくる。
このイクときの締まりと痙攣がまた興奮を誘う。
騎乗位で10回ぐらいイカせたところで熟女グッタリ。
四つん這いでバックからズブリ!子宮口によく当たり大声でアンアン!
簡単に昇天してしまった。
そのままベタっとうつ伏せになろうしてたが、私が腰を持ち上げて休ませない。
3回ほど昇天させて熟女はもう動けないと倒れうつ伏せでインターバル。
いよいよ一番楽しいけど、即イキさせられるあの凶器マンコに正常位でズブリ!
あー
やっぱこれアカンマンコだった。
熟女がイキやすいから簡単にイッテくれるけど、熟女がイクということは、私もあの凶器マンコに締め上げられ、射精カウントダウンが一気に減るのだ。。。
なんとか熟女が正常位で1回目でイクのは耐えたけど、もう次は無理!
絶対耐え切れない。
こっちの意思に関係なく、あっけなくイカされるマンコの気持ち良さは、体感した者にかわからない!
もう私の脳は、この即イキ凶器マンコの虜なってしまってる。
もう遠慮もしない!
指マンと騎乗位とバックで20回はイカせたし、もう心置きなくこの即イキ凶器マンコに精子を送り込む!
次に熟女がイクときに私もイク!
しかしその前に暴発に耐えなければいけないがもう耐えられない。
なんとか熟女がイクと言い出し、カニバサミとしがみつきDキスでホールド状態になり、
「もう耐えられない!イク!出てしまう!」
というと
「中に!中にこのまま出して!精子!精子頂戴!」
と言われ。。。
脈動が始まる!
熟女の卵子を目掛け、興奮フルマックスで大量精子が即イキ凶器マンコに発射!
ビクビクドックンドックンドックンドックン!
脈動が長い!
私の本能がいつも以上に大量の精子を放出してる。
発射してもまだ縮まないペニス。
大量発射した精液が少し溢れ出てきて垂れてるのがわかる。
このマンコはホントに離したくない。
顔はおばさんな部分が出てるけど、SEXは顔じゃない!
凶器マンコに大量の中出しができ、最高の快楽を得られるのだ。
このあと合計6回もあの凶器マンコに精液を搾り取られてしまいました。
2回目以降は、さらにイカせる回数を大幅に増加!
1回につき30回オーバーでイカせてました。
都度都度、正常位にしたとたん耐えられない激快感に負けて恥ずかしいぐらいの大量射精を即イキ凶器マンコに注ぎまくった。
6回目は、ほぼ即入れ正常位スタートでしたいと言ったら、たくさんイカせてくれたのでいいよ!あなたの好きなときに中に出していいよ!ってOKしてくれたので即入れで腰をふりふり!
6回目なのに、2分も持たずに熟女の即イキ凶器マンコに大量発射!
やっぱ凄すぎる。
時間があれば7回目もできそうだった。
熟女は、これだけイカされることがなかったので、すっかり中毒になってしまったようです。
もう会うときは必ず中出しSEX前提で会うとのこと。
つまり会えば確実にSEXが約束されたのだ。
帰宅後、私の脳は熟女の凶器マンコから離れられず、思い出すだけでまたギンギンになってる。
年齢じゃない、体力じゃない、性欲じゃない。
即イキ凶器マンコは、男の快楽を無限に引き出し、中出しSEXを常に誘惑し続けるのだ。
今付き合ってる女はめっちゃ美人でいい人なんだけど。。。
SEXはこの熟女とだけしたい。。。
当時リサは30歳、結婚後も独身時代の仕事をしていて子供はなし。
私は起業した会社がようやく軌道に乗ってきた時で女遊びも派手だったので、リサとも仕事の延長で知り合った。
出会って間もなく男女の仲となり、私の仕事兼プライベートで使用していた都心から離れた高原の別荘が主な密会の場所だった。
リサは社交的だが結婚相手が地味な人で、少しずつ不満を溜め込んでいたらしくセックスの不満も抱いていた。
私はリサの社交的で容姿端麗なところに惹かれ浮気のつもりだったが、リサはセックスを重ねるごとに別の思いが募っていった。
私もリサとのセックスには満たされる部分が多くて、なかなか関係を断ち切れずにいた。
リサはセックスになるとまるで別人格というか、男にとっては最高の淫女となり持ち前の社交性は影を潜め相手の求めに全力で応えようと尽くすタイプだ。
その日はリサの友人の結婚式のため、近くのホテルで前泊することになった。
自分磨きに余念のないリサが美容室へ行きドレスアップした姿は周囲からも注目されるほどだった。
部屋に入るなりお互い全裸になり、リサの悦ぶクンニを始めた。
レースのカーテン越しに手をつかせ、丸みを帯びた美尻に顔を埋め、メスの香りをプンプンさせたビラビラから舌をこじ入れた。
わざと大きな音をたてたり言葉責めで辱めながら舐めてやると愛液を垂れ流してしゃがみこんでしまった。
ソファの前に跪いて私の股間に顔を埋めて一心不乱にチンポを頬張るリサ。
よく動く舌先で鈴口、カリ首、裏筋をペロペロしたかと思えば、亀頭を唇で甘噛みしたり長めの舌を裏筋に這わせてのディープスロートでギンギンにしてくれる。
私が入れたいと言っても自分が満足するまではフェラを止めようとしない。
「明日は披露宴があるんだろ」と言って無理矢理ベッドに連れて行き、パンパンに硬直したチンポを背後から一気に根元まで押し込むと「あの子だって・・・、お願い、激しく突いて~」と腰をグラインドさせてくる。
熱い肉襞が収縮するのでイキそうになるが、グッと堪えてつながったままバスルームまで移動。
シャワーを出しっぱなしにして、二つの穴を交互に犯してやるとリサは絶頂に達した。
バスタブの縁に手をつかせ2本指でGスポットを刺激するとすぐに大量の淫水を噴く。
スケベな女には『中出し』のご褒美をあげると無心で淫汁まみれのチンポを咥えしゃぶり続けた。
翌日は部屋からリサを見送った後、二次会の場所である某所の近くで時間を潰してリサから連絡が入ると合流して久しぶりにラブホテルへ行くことにした。
時間も早かったせいでどこも満室状態で空き部屋はSMチックな雰囲気だったが、リサが興味津々だったのは確信できた。
おそらく二次会で箍が外れたようで、その時のリサが今までになく淫らに興奮していて愛おしく思えた。
そして、その後二人がコスプレや野外プレイにはまったのもこの時がきっかけだった。
別荘での密会は二人だけの思い出となり、リサの膣内に放った熱い飛沫は幾度となく、懐かしさで今でも股間が疼くのは私だけだろうか。
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