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一年くらい前ですが、誰にも言えないので、ちょっと懺悔させてください。
出張でよく行く馴染みの地方都市で、ストレスに任せて新人の18歳女子大生とその友達に連続中出しを繰り返し、妊娠させてしまいました。
しかも、気に入って繰り返し使っていた違う店のもう一人18歳を合わせた三人全員です。
我ながら精子の濃さに驚きをつつ、こんなに若くて可愛い未成年達を三人も初中出しで孕ませたことに、すごい興奮を覚えました。
初めは普通にデリで新人の女子大生を呼んで中出ししました。
18歳でエッチの経験も少ない子でウブで可愛い感じで、AKBの前田敦子激似でした。
ローションたっぷり素股からの生ハメして、普通にコッソリ中出ししてみましたが、気づかないので延長してバックで膣奥に一回、騎乗位でもう一回中出しを楽しみました。
最後の騎乗位中出しはちょっとバレましたが、シャワーで流せば大丈夫といい包めて帰しました。
穴の具合が相当良かったので、妊娠するまで肉便器に使おうと思い、LINEを聞いて、翌日は店外で会ってクンニでイカせてからやっぱり連続無許可中出ししましたが、イッてて放心状態だったので特に何も言われず、チョロいなと思いました。
翌日も肉便器使おうと思いながらLINEすると、今日は学校の友達と会うからダメだと写メを送ってきました。
友達の方が好みだったので、後日前田敦子似の肉便器に中出ししながら友達のことを聞きました。
小学校からずっと仲良しで、学費の足しに風俗のバイトしようか悩んでるというので、風俗は危ないから俺が援助すると持ちかけ、近いうちにとりあえず、三人でデートすることにしました。
その日が待ち遠しくて、十代の女子大生と3Pで中出ししまくれる日を想像して、しっかり妊娠させたいと思い、オナ禁を始めました。
しかし、3日、4日、5日、ずーっと待ってるのに肉便器から返事がきません。
テスト期間で忙しいとかいうので、急かすとこじれるので、仕方なく一回ザーメン出そうと思い、デリで違う子を呼びました。
すると、石原さとみ系の看護学生18歳のドスケベロリがきて、話を聞くと医者の上司達にセクハラどころか無理矢理フェラさせられたり、代わる代わるトイレでヤラレてる毎日のようで、完全に仕上がってる肉便器だったので中古ですが、無許可で思う存分に、乱暴に犯して中出しを連続でしました。
中出しはされたことないからダメだと軽く抗議されましたが、謝ってからもうしないと誓ってから事故を装ってまた中出ししました。
ちょっと青ざめて、本当にダメだよ。今日危ない日なんだよ。と潤んだ瞳で注意されました。
しかし、中出しは俺が初めてと聞いて満足してLINEを交換しました。
数日後、前田敦子似の肉便器からようやくLINEがきて、今日会おうとなり、メシ、カラオケからの流れで綺麗な高級ラブホに連れ込んで、三人でジャグジーに入ったり、マットでローションプレイしたりとウブな十代女子大生に、おじさんのどエロい接待愛撫をしまくり、タイミングを見計らって友達に寝バックでズブリと生ハメしました。
友達はまさか自分がハメられるとは思ってなかったようで、えっ?えっ?と言いながら抜こうとしたので、なんか言われないように喘がそうと思い、腰を押さえつけて力一杯、全速力で腰を振りました。
都度都度、肉便器には手マンしながらだったので、生ハメに集中できず、嫌だったので電マを渡してオナニーさせておき、色白黒髪ストレートで、華奢な乃木坂の齋藤飛鳥に似ていてドストライクでロリ可愛い友達の方に溜まったザーメンを無理矢理中出ししました。
タイプの子を半分無理矢理犯したし、身体も穴も小さくて本当に気持ちよくて、すごい興奮してビュルビュル膣奥で沢山出て、しばらく止まりませんでした。
ちゃんと受精するようにしばらく挿れたままにしてからゆっくり抜いて、前田敦子の方にしゃぶらせながら、穴からドロドロ出てくる逆流ザーメンを眺めて興奮しました。
そのままもう一回齋藤飛鳥似の方を犯したかったのですが、前田敦子がかわいそうだったので、一応前田敦子をイカせけから黙って中出ししました。
ぐったりした前田をのけて、タイプの齋藤飛鳥の方をひっくり返して正常位でじっくり嬲るようにディープキスをしながら生ハメ中出しを繰り返しました。
二人ともアンアン喘いで特に何も言わないので、バイアグラ使って一晩中交互にハメてずーっと、ダラダラと何度も中出ししました。
最高に素晴らしい3P中出し祭りを終えて、全裸で股を開いたまま、穴からザーメンを垂れ流して失神しているロリ二人を見下ろし、悦に浸りました。
すると、またムラムラしてきたので、齋藤飛鳥の方にもう一回中出ししました。
反応薄く、グッタリしてるので昏睡レイプみたいで興奮しました。
昼過ぎまで三人で寝て、メシ食って解散しました。
別れ際にお小遣いを少しねだられてしまいましたが、あれだけ好き放題中出しさせてもらったので、メチャクチャお得でした。
枯れ果ててしばらくは煩悩が消えていたある日、たまたま駅前で看護学生の肉便器を見かけました。
相変わらずエロくて可愛いので、ムラムラしましたが、プライベートで声掛けるのも悪いから一応LINEをすると、今から電車に乗ってウチに帰ると返事が来たので、良かったらごはん行こうと誘い、ついてきたのでごはん食べさせずにラブホに直行して、エレベーターで手マンして廊下でパンツ脱がせて、部屋に入るなり立ちバックで犯してから中出ししました。
ふらふらとシャワーに行こうと服を脱いだので、追いかけてシャワー浴びさせずにもう一発中出ししてからシャワーを許可しました。
その後はずーっとフェラさせて、ベッドでディープキスをしながらねっとり正常位中出し。
やっぱり調教済みの肉便器は何しても大丈夫だなーと楽チンに思いながらも、お掃除フェラさせました。
流石に中出しは今回も叱られましたが、謝ったら許してくれるところがゆるくてありがたいです。
このお気に入りの三人をローテーションで二ヶ月くらい回して、毎回中出ししていたある日、まず前田からLINEで生理が来ないと。
次に看護学生、最後に、一番沢山中出しした齋藤飛鳥似の女子大生から。
大丈夫だよーとか交わしながら、相談に乗る振りをして、会ってはなし崩し的に中出しを何回かした後、前田から妊娠したとLINEがきました。
看護学生の方は流石で、妊娠を悟るや否や、医者達にも中出しを許して、医者から沢山お金を貰って堕したようです。
一番大好きな齋藤飛鳥からは音沙汰が無く、返事もないので心配していたら、会いたいと電話があり、久しぶりに中出ししようと思ってウキウキして会いに行くと、泣きながら妊娠したと生報告され、流石にかわいそうになりました。
齋藤だけは本当に可愛くて、穴が最高に気持ちよくて、風俗嬢じゃなく私とだけしていたので、堕ろすお金と慰謝料を出そうと思っていました。
すると齋藤は意外にも、赤ちゃんがかわいそうだから産みたいと。
一人で育てると泣きながら言うので愛おしくなって、とりあえず人目があるのでと言ってホテルに連れて行き、話を聞きながら、なし崩し的に三回中出ししました。
齋藤はこんな状況なのに、私にがっしりとしがみつき、抱きつきながら沢山感じてくれました。
一瞬だけ、こいつと結婚しようかなと思いましたが、結局、親にバレて三人とも堕ろしてしまい、もう連絡がつかなくなってしまいました。
すごく反省した出来事でしたが、思い出すと興奮します。
その際、模擬試験の会場で、私の席の斜め前に20代前半~半ばあたりの清楚系な美人の女の子がおり、シースルーのノースリーブシャツから薄いピンクのブラジャーが透け透けの上、腕を動かすたびに脇からブラチラ、ローライズのパンツからはお揃いと思われるピンクのパンティーが丸見えだった。
もう試験どころではなく、ムラムラの上、ギンギンのまま午前中の試験が終わってしまった。
午後はエアコンが聞いているからか?上にカーデガンを羽織ってしまい、ブラチラもパンチラも見えなくなってしまい、よけいムラムラ度があがってしまい、試験終了後、試験会場を出た瞬間、携帯で風俗の検索を始めた。
若い頃、住んでいた街の為、ヘルスでも本番行為ができる可能性の高い風俗街と知っており、携帯の検索には「街の名前 ヘルス 本番」と入れた。
案の定、口コミなどからいくつかの店舗が出てきて、本番行為ができる可能性が五つ星で評価・ランキングされていた。
当然、熟女系やギャル系は可能性が高くなっているが、この街は23区から少し離れた場所にあり、ヘルス嬢もソープ上がりのプロなどではなく、学業と兼業している現役女子大生が多い事を知っていた為、せっかくなら清楚な女子大生が女子高生のコスプレをする店にしようと思い、1つのお店を選んだ。
ただ、この店は本番行為ができる可能性はあるものの、熟女系やギャル系のお店から比べると、可能性が低く、信憑性のある口コミが少なかった為、人選びは慎重におこなった。
あきらかな人気娘や美人すぎる娘は避けて、19歳でクラスで言うところの中の上ぐらいの女の子を選んだ上、予約の電話をしてお店に行った。
店舗型ではない為、近くのレンタルルームに行き、少し待っていると娘が来た。
このお店は娘がきたら、顔を合わさず、ボディーソープだけを受け取り、先にシャワーで体を洗う。
客が体を洗っているうちに娘が制服に着替えて、アイマスクを着用の上、パンチラした格好で待っている流れだ。
シャワーを浴び終え、ベッドに行き、娘のアイマスクをとると、写真とは違う感じ。
かわいくないわけではないが、中の上ぐらいが下の上ぐらいになってしまった。
ただ、顔はまさにTHE素人という顔で女子中学生と言われてもおかしくない童顔。
より興奮度はMaxになった。
最初は娘に攻めてもらう。
全然しゃべらないがサービスが悪いわけでもなし、手抜きをしているわけでもない。
ただ、素人感丸出しで全く上手くない。
すぐに自分が攻めになって仕切り直し。
制服のブラウスの上から胸を揉み、ミニスカートから手を突っ込んで太ももやアソコを触りまくった後、ブラウスのボタンをはずして、ブラジャーを託しあげ、おっぱいにしゃぶりついた。
このお店は脱がせなくてもよく、制服や下着を汚してもOKの上、パンティーは無料で持ち帰れる。
その為、ブラは自前でパンティーはお店の用意したものだが、そのパンティーも無地の布のようなものではなく、一般的な清楚系のツルツルしたピンク。
模擬試験の記憶がよみがえり、余計激しくおっぱいを揉み・しゃぶり、パンティーの上からアソコをいじりまくった。
この娘は私の15年近い風俗経験の中でもトップ5ぐらいに入るぐらい感じやすい娘で途中から戦意喪失してしまい、私のやりたい放題になってしまいった。
私の口は胸からどんどん下に下がり、その後、パンティーを脱がさず、少しずらした状態でクンニ、69をおこなった。
私はこの娘の感じ方なら本番は行けると確信して、先ほどよりさらに激しく娘を感じさせた所で、娘が持ってきたローションを少しだけ俺のものに付けてパンティー越しに素股をおこなった。
娘は引き続き戦意喪失状態で、私のものを手で握れる状態ではなく、首からしたがベッドから落ちても上にあがろうともしないぐらいになってしまった。
私のものははち切れるぐらいビンビンになり、パンティー越しにマ○コを押し付け続け、そのまま、娘に覆いかぶさり顔を近づけ
「入れていい?」と聞くと、かなり弱い声で
「ダメ」と言う。
ただ、ダメといいつつも、確実に押し切れる確信があった為、もう一度、
「入れていい?」
と聞くと、今度は無言になった為、パンティーをずらし少しずつものをはみ出たマ○コに移していく。
先っぽを入れるか?入れないか?といった所で前後すると、娘は抵抗せず、より感じている為、間違いなく入れられると確信。
少しずつマ○コに挿入。
気持ちよすぎる。
締り具合から処女ではないが、あきらかに本番行為事態はプライベートも入れて10回以下と思われる感じ。
プロの風俗嬢からは感じられない気持ちよさで何度も行きそうになるが、必死に我慢をして腰を振り続ける。
もう一度、覆いかぶさる状態になり顔を近づけ
「中に出していい?」と聞くと、先ほどよりは少し強い口調で
「ダメ」と言ったものの、完全な否定はしていない為、これなら出しても大丈夫だと感じ、そのままフィニッシュへ向けて腰を振った。
最後とは大きな声で、
「出すよ、ごめんね、我慢できない」
と伝えた上で、最後は娘に覆いかぶさり、ベッドからおちている娘の首を手で持ち上げ、身体を密着させた状態で思いっきり中出しをした。
出した後もすぐには抜かずに絞り出すように全部出した。
正直、出してしまった瞬間は娘が逆上してお店に電話したりするのかと青ざめたが、娘は完全に果てた状態で、すぐに動こうともしないし、マ○コの状況も確認しないので、胸をなでおろした。
私がものを抜いたところ、少しだけ精子が出てきた。
私は娘に
「出しちゃったから子供できないようにシャワーで洗いに行こう」
と言うと無言でシャワーへ。
無言といっても果てた状況のままといった所で怒っている感じではなかった為、一緒にシャワーでマ○コを洗う手伝いをしてあげて、再度、ベッドに戻った。
少しづつ娘がはっきりとしてしてきて、しゃべるようになった。
やっぱり怒ってはいなかった。
そして、仲よく話を始めると、プロフィール通り、19歳でしかも看護学生だった。
正直、かなり当たりだと思った。
命の大切さを感じなきゃいけない看護学生で中出しをさせてくれる娘を探すのは大変だからだ。
その後は何度も可愛いねと連呼して、娘を持ち上げ、名刺とパンティーをもらい、次も必ず来る事を約束して家に帰った。
デリヘルを探していて、オススメの新人ということで来た子が、色白美乳のスレンダー美人で、風俗未経験、新婚、二十代の綺麗な清楚系でタイプだったので、興奮してすぐに全裸にしてシャワーも浴びずに即尺させました。
顔はスザンヌにそっくりで、体つきも似ていました。
目つきがドMっぽかったし、未経験なので全部こちらのいいなりで、店に電話する前に全裸に剥いて、シャワーを浴びずにとりあえず即尺からのイラマをさせました。
むせて涙を流しながらも一生懸命咥えてくれました。
数分しゃぶらせると、お店にスタートの電話をしなきゃというので許可して、電話をさせてる背後から無許可生挿入しました。
アソコが全然濡れて無かったのと、穴がすごく小さかったので、腰を鷲掴みにして立ちバックで少しづつ無理矢理押し込んでいきました。
相当ビックリして腰をくねらせて逃げようとするのを押さえつけて奥までねじ込み、そのまま電話するように命令しました。
逃げようと腰をくねらせ抜けそうになる度に押し込むと次第に濡れてきて相当気持ちよくなってきたので、店員と金額やコースの話をさせながら、ゆっくり生ハメを楽しみました。
電話を切ると、すっかり涙目になり、か細い声で
「本番はダメだよぉ…」と私の顔を見て力なく訴えてきましたが、ドMっぽかったので構わずにズブズブとピンク色の小さな膣穴を突きまくり、
「オナホール代わりに使ってるんだから黙ってろ」と叱って、そのまま何も言わずに一番奥で溜まりに溜まったザーメンを全部中出ししました。
出した後もしばらく奥まで入れたまま腰を掴んで離さず、しっかり妊娠させてやろうと思いました。
数分後抜くと穴から大量のザーメンが溢れてきて、興奮しましたが、流石にヤバイと冷静になり、恐る恐る様子を伺うと、泣きながらヨダレを垂らしでピクピク痙攣していました。
布団をかけて優しくしてやると、少しづつ打ち解けて、
「すごく乱暴で怖かったけど、Hは久しぶりで、無理矢理されて沢山イッちゃった。」
と目を潤ませて言うので、こいつは何しても許してくれるなと理解しました。
初めてというお掃除フェラをさせてから、前戯は一切無しで今度は正常位で何も言わずにハメました。
一発目のザーメンがたっぷり残ってたのですんなり奥まで一気に打ち込みました。
多少抵抗はしていましたが、アンアン喘いでいたので、気にせずに乱暴に腰を打ち付けまくり、数分で膣奥に二発目の無言中出しをしました。
二発目なのに、また相当な量が出てビックリしましたが、せっかくなので抜かずにハメたまま女の首筋に強く吸い付いてキスマークを沢山つけたり、ディープキスをしながら
「沢山中出ししたよ。赤ちゃんできちゃうね。」と何度も目を見て囁いていると段々興奮して、また硬くなってきたのでそのまま抜かないで三発目は上に乗せて騎乗位で腰を振らせて中出しして、最後は自分から腰を振らせたので、
「完全に同意だね。気持ちよかったでしょ?」と聞くと、
「はい、とても気持ちよかったです。」と消え入りそうな声でゼーゼー言いながら可愛く囁くので、愛おしくなって、
「更に60分延長してあげる」と言うと、
「私なんかでいいんですか?」とオドオドしながら聞いてきます。
その上目遣いがたまらなくなり、店に延長の電話をさせるや否や、ディープキス、イラマチオでなんとか勃たせて、最後に一発、一番激しく生ハメ、中出しを決めました。
グッタリしながら股を開いたまま中出し汁でドロドロのぱっくりひらいたアソコの穴を眺めながら、達成感と罪悪感が込み上げてきました。
フォローしとこうと思い、腕枕して髪を優しく撫でながら話をすると、旦那を支える為にスカウトされて、今月から週に一回だけデリを初めだばかりだとのこと。
お客さんとHしたのは初めてで、旦那にもまだ中出しされたことがなく、人生初中出しだったこと、こんなに激しくされたのも、こんなにイッたのも初めてだとポツポツ語る口調が可愛く、店から終了のコールも無視してディープキスしまくり、急かしてシャワーも浴びさせずに、服を着せて代金とチップを渡して最後にドアの前でディープキスをして、私服のまま仁王立ちフェラをさせてから帰しました。
本当になんでもしてくれるなーと感心しました。
帰り際、笑顔で何度も振り返りながら手を振る姿にキュンとして、妊娠して辞める前にそのうちまた呼んであげようと心に決めました。
約二時間散々肉便器にされて、首筋に沢山キスマーク、あそこには大量のザーメン残されたまま帰っていきました。
冷静になって普通に考えたら、相当ヒドイことしたなー。でも、喜んでたからいいか。
確実にこいつ妊娠して、俺の子を産んで、旦那と育てるんだなー。と考えると、また興奮してきました。
その日は3回目に呼んだ時で、以前からなんとなくMっぽいなと感じていたので、赤いロープとクロッチレスのパンストを用意して部屋で待機していました。
店に電話で予約を入れて15分くらいでLは部屋に到着。
プレイ時間を伝え、料金を支払ったらさっそく脱げと命令し、風呂で体を洗わせながら仁王立ちでフェラをさせますと、Lはそれだけで既にヌレヌレになっています。
とりあえずスキンを付け、壁に手を付かせての立ちバックからですが、極薄スキンは簡単に亀頭を露出させられるので、Lは生ハメには気付きません。
しばらく小柄なLの生膣の感触を楽しんだあと、体を拭かせてベッドに移ります。
今日は縛るぞと言い、ロープを見せてクロッチレスのパンストを渡すと黙って穿きました。
とりあえず胸を強調するように縛り、両手を後ろ手にして縛り上げ、身動きが取れない格好にし、そのまま尻を高く上げた状態で突っ伏しているLに、スキンを付けて亀頭を露出させた逸物をいきなり打ち込みます。
あまり声を出す女ではありませんが、息遣いと濡れ具合は相当に感じていたようです。
30分以上こちらのペースで後手縛りのLをさまざまなスピードと深さで弄び、何も言わずに3日ほど溜め込んだザーメンを膣奥にぶちまけてやりました。
まぁ、射精の余韻と締りを楽しんだあと、逸物を抜きながら「ゴム破れてた(笑)」と言ってやると、多少は慌てる様子を見せましたが、風呂でシャワーヘッドを外したホースをマンコ突っ込んで、温水で洗ってやったら安心していました(笑)
こちらは計画を達成して満足しましたが、それ以来呼ぶ事はありませんでした。
その後しばらくしてから出勤しなくなったので、多分種付けが成功したのかも知れません。
射精の時、完全に子宮口に亀頭が当たった状態でしたから、洗ってもザーメンは子宮に入っていると思います。
さぎりちゃんの続編を書きたいところなのですが、平日なかなか休めないのと、土日は予約で埋まって入れないという事もあり、再会できてません。
今回は数年前のお話を書こうと思います。
この子も僕のお気に入りで、ずっと指名してた子ですね。
名前は「あや」ちゃんです。
豊富なコスプレが売りのデリヘルで働いていて、そこで気に入って指名し続けていました。
毎回違うコスプレを頼む事もあったし、お気に入りのコスプレでまったりご奉仕してもらった事もあります。
そんな関係が一年ちょっと続いたある日、いつもの様に指名で呼んだあやちゃんから報告がありました。
「このお仕事、今日で終わりにするんです」
前々から近いうちにとは聞いていたので、いよいよきたか、という思いでした。
とても寂しくなるなぁという思いと、相当気に入ってたので、また何とか会えたりしないかなあとか、いろんな思いがありました。
就職先が決まり、そこで働くので辞めるのだということ、接客業なのでそこでなら会えるかも、ということで、真っ当な道に行くなら良いことだよね、と一緒に喜んでました。
デリヘルなので当然本番は禁止、一年以上指名してるけど、一度も本番はしてませんでした。
しかしこれで最後と思うと名残惜しくなり、駄目元で
「これで最後だし、ずっとあやちゃんのこと気に入ってたし、ゴムするから一度だけ」
とお願いしてみることにしました。
「どんぶり飯さんなら良いですよ。むしろ私からお願いします」と、あっさりOKがもらえ、しかも
「生の方が気持ちいいですもんね」とゴム無しに。
いつもの様にシャワーで洗いっこして、混浴で優しく抱きながらあやちゃんの弱点の耳と首筋にむしゃぶりつくと
「くぅん、はぁ…あん」
と切ない声をあげてチンポを掴んできます。
背後から抱きついて、ねっとりキスをしながら微乳…もとい、美乳を手のひらで優しく愛撫すると、身をくねらせながら
「ベッドにぃ…」
と甘えてくるので、ベッドに移動することに。
体を拭いてベッドに移動する前に、あやちゃんはコスプレにチェンジ。
ノーブラノーパンですがお気に入りのコスプレです。
エプロンもかわいいメイド服。
なぜかあまり人気がなかったらしく、いつも僕しか使ってなかった様です。
さっきのお風呂と、お気に入りのメイド服に身を包んだあやちゃんに大興奮してベッドイン。
いつもなら本番はないので、69やらあやちゃんスペシャルのヘルスコースなのだけど、今日は特別。
あやちゃんをマングリ返しして、おマンコにむしゃぶりつく。
「や…恥ずか…やぁぁん、あんはぁんやぁぁん…!」
あやちゃんに火がついたので、そのまま
「入れるよ?」
「はい…」
ずぶぅ、と正常位でチンポをねじ込むと、すっかり濡れてたおマンコが熱を持って包み込んできます。
前々から指を入れて内壁の感触を確かめていたのだけど、ツルツルではなくザラザラのおマンコ。
それがキュンキュン締め付けてくる…これは天国か。
「あやちゃんのマンコ…気持ちいいね。それにすごく浅い」
「恥ずかしいよぉ…気持ちいいい」
「動くよ」
「はぅぅぅ」
ゆっくり動かして、徐々に動きを早くして行くと、おマンコからいやらしい音が響いてきます。
見ると、愛液でチンポが真っ白に。
「すごい濡れてる…感じてくれてるの?気持ちいい?」
「らめ…らめ…こわれるぅ…ぎもぢいい…」
息も絶え絶えの様子。
すると突然おマンコがギュウウっと締め付けてきて、あやちゃんはビクビク痙攣しながら、涙を流す。
もうこの時点でいつでもいけそうだったので、
「あやちゃん、出したいな。何度でも出来そうだから出していい?」
「やぁぁぁぁ、ダメ、もっと…おくぅ…」
「じゃあ出すよ。どこに出す?」
「このまま…抜いちゃやだぁ…おくぅ…」
「いいの?イクよ」
「あ、あ、あ、あ、あ、ひ、ぐ、う、う、が、ぐ」
あやちゃんはもう声にならない声になってたので、そのままラストスパート。
一番奥に押し付けて吐き出しました。
でもチンポを抜く気にはなれず、快楽で恍惚としているあやちゃんと激しいキスをして
「続きしようか」
「うん…抜かないでね…いっぱいして…」
チンポが回復するのを待って、二回戦目に。
そういえば正常位しかしてないな、と思い立ち
「あやちゃん、上になって見る?」
「ふらふらだから…できるかな…」
と騎乗位に。
僕の胸に手を置き、何とか身体を支えて騎乗位にするも、下から動かすとすぐ力が抜けて抱きついてきます。
ちょうど正常位の上下入れ替わった感じで、あやちゃんとキスしながら腰を突き上げてやると、あやちゃんは
「あんあんあんあんあっあっあっらっめっだっあっん」
と身体を震わせながら抱きついてくるので、愛おしくなってイクまで無茶苦茶に突き上げて上げました。
グッタリなったところで、あやちゃんをそのままベッドにうつ伏せにして、回り込んでバックの姿勢に。
あやちゃんの背中を堪能しながら、チンポでおマンコをかき混ぜる様に動かしたり、奥に届く様に突いたり色々してあげました。
さすがに2度めはマズイだろう、と思い、
「あやちゃん。外に出す?」と聞くと
「ぜんぶ…ちょうらい…」と押し付けてくるので、2度めもそのまま出すことに。
さすがに2度連続でもうヘトヘトになってると、グッタリしてたあやちゃんが回復してきたのか、チンポをパックン。
それが愛おしく思えて、そのままされるがままにしてたら、どうやらもう一回ヤル気らしい(笑)
いや、さすがに時間的に無理やろ、となって、
「でも、今日で最後なのにー」
と甘えてくるので、じゃあ、後日…と、連絡先を交換。
ついでに勤務先まで教えてもらい、それがきっかけで暫く客としてもお店に足を運ぶ事になるのですが、それはまた別の話。
それから店のお客の様な、セフレの様な関係が続きますが、あやちゃんの転勤がきっかけで別れる事になりました。
セフレの話は機会があれば後日書く事にします。
それから連絡を取ることもなくなり、自然消滅させてしまったのは勿体無かったかも。
妊娠したら責任取るつもりだったけど、アフターピルを手に入れてからはずっとそれを使ってましたね。
妊娠の危険が高かったのは、この一回だけでした。
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