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投稿No.6840
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年12月04日
投稿No.6834の続き

突然ですが、子どもをお持ちの皆さんに質問があります。
奥さんが妊娠中の時の処理はどのようにされていますか、女性の読者の方は旦那さんがどのようにされていましたか。

・我慢する
・不倫する
・風俗にいく
・自家発電する
・おなかのこどもに影響が出ないように気を付けながらソフトなエッチをする

おそらくこのうちのどれかだと思います。
私は由依に見つからないようにAVでオナニーをして処理をしていました。

安定期である6カ月目のある週末のことです。
会社の同期であるヒロシ(仮名)との会話

ヒロシ …民ちゃん、あっちの処理どうしてる?
民ちゃん…自分で処理しているよ
ヒロシ …2次元ばかりで満足している?
民ちゃん…産まれるまではガマンするしかないよ
ヒロシ …一緒に3次元(風俗)に行かない?たまってるだろ?
民ちゃん…興味はあるけど、財布は由依が握っているし
ヒロシ …ちょっとした臨時収入があったから(ナンバーズ3)をみせて、おごってあげるよ
民ちゃん…えっ、当たったんだ?いくら?
ヒロシ …100万ちょっと切るくらい

ヒロシは会社の独身寮(会社に敷地周辺にはなく近所のワンルームのアパートを会社名義で借りてあるためかなり自由度があります)に住んでいて家賃が優遇され給料のほとんどをソープに使っていました、月に2~3回は通っていたそうです。

その後ヒロシの部屋に行きました。
ヒロシはネットで行きつけ?のソープ店のホームページにつなぎ女の子の紹介ページを表示してどの子が好みか聞いてきました。
その中で一人の子に目がとまりました。
その子はロリ巨乳の子でした。

ヒロシ …じぁ、予約取っとくよ。

といった会話がありました。

私は冗談だと思っていましたが休み明けの月曜日

ヒロシ …民ちゃん、再来週の土曜日朝一から予約しておいたよ。自分超常連だから普通は3日前じゃないと無理だけど店長に無理言ってお願いしたよ。それまで、体調を整えてしっかり貯めておいてよ。
民ちゃん…えっ、あれ本当だったんだ。
ヒロシ …3時間エッチしっぱなしだよ。

私は由依に申し訳ない気持ちもありましたが、ヒロシの誘惑に負け「EBI*S」+「亜*サプリ」ドーピングをして毎日自家発電をして直前の水曜日から禁欲しました。

土曜日になりました、ヒロシと最寄り駅で待ち合わせ、ソープ街の最寄り駅で下車してコンビニでスタミナドリンクを購入して飲みました。
ヒロシの後についていたので今となっては店の場所、名前はわかりませんが…。

店の中には2~3人ほどすでにいました。
ヒロシは相当な常連なのか店が顔を見るなり丁寧に挨拶してきました。
接客をしてくれた店員さんは引いてしまうくらいに腰が低かったです。
お茶を出してくれて写真を見せてくれて
「○○ちゃん(名前はおぼえていません、ごめんなさい)で間違いないですか?」
と確認を求められました。
ヒロシが諭吉さんをたくさん14~15人くらいと思います、支払ってくれました。
その後の対応はほとんどヒロシがしてくれたためよくわかりませんでした。

ヒロシが先に呼ばれ
「民ちゃん、緊張しないで、じぁお先」と中へ、しばらくして私が呼ばれ店員さんが正座をして
「いってらっしゃいませ(行って、イッてのどっちだろう?)」と、お見送り。

カーテンの奥にはホームページで見たロリ巨乳の女の子が。
女の子と手をつないで部屋の中に。
部屋は思ったより広く大きなベッドと奥に浴槽と洗い場?がありました。

女の子が正座をして挨拶をしてくれました。
私が緊張しているのが分かったのか、ロリ巨乳の女の子はお兄さん玄人童貞なんでしょ。聞いているよ、とのこと。(ヒロシはある程度私のことを事前に話していたようです)
玄人童貞の意味をきき納得。

少し話をしていて私の緊張がほぐれてきたことを感じたのか、ロリ巨乳の女の子(以下泡姫)は、キスをしてきました。
泡姫にNGなことがあるか聞きました。
お尻の穴はNG、顔射は眼と鼻の穴をねらわなければOK。
ごっくんもOKだけど、ソープでやる人は少ないとのこと。
話をしているうちに、中出しがOKなことがわかり驚いていると、高級ソープの説明があり女の子はピルを飲んでいるとこと。
そこで私はイクときに「中で出すよ」「中はダメダメ」「我慢できない、中に出ちゃうよ」「ダメダメ、外に出して」「中に出しちゃった」「うそ、精子でてる、ダメ」をお願いしたらOKでした。
またエッチをしていてNGなことは「それだけは、許して」といってくれてそれ以外は「イヤイヤ」といってもOKと打ち合わせ?しました。

改めて泡姫がキスをしてきて、服を1枚1枚脱がせていきました。
時々見つめられるとドキッとします。
最後パンツ1枚になったところでタオルを腰に巻いてからパンツを脱がされました。
そして私を見つめながらタオルをほどきました。
すでに私のあそこは大きくなっています。
泡姫はシャワーを浴びていない状態でフェラしてきました。
私も泡姫を攻めます。
攻め方も、泡姫にとって物足りなかったり、攻めすぎて「それ以上は、許して」といわれ、由依とは攻められ方の好みが違っていました。
私は泡姫も騎乗位をお願いしました。
由依は騎乗位で下から突き上げるのほとんどさせてくれませんでしたので、そのことを姫に聞くと下から突くのが一般的らしいです。

泡姫がまたがって合体します。
泡姫の中は由依とは違った感触がありました。
マンコの中もひとによって違うというのは本当のようです。
泡姫の動きに合わせて私も下で動きます。
そして、あまりの刺激に撃沈してしまい泡姫も驚いていました。
マンコから出てくる精子を見せてくれました。

泡姫が浴室?に案内してくれて、体を洗ってくれます。
いわゆるスケベイスでちんちんを洗ってくれると、再び元気に。
浴槽に一緒に入って泡姫が腰を持ち上げてフェラをして切れましたいわゆる潜望鏡です。

その後マットプレイをしてもらいましたが、気持ちいいのと不安定感があっため合体はしないでローションを洗い流してベッドへ。
次は正常位をお願いしました。
姫と私でお互いに責め合いました。
私の攻め方はやはり由依専用の攻め方のようで泡姫にとっては物足りなかったり、攻めすぎでストップがかかったりしました。
私は泡姫と合体し腰を振りました。
腰を振るタイミングに合わせて泡姫の胸が揺れます、泡姫の声、表情が演技だとはわかっていてもすごく興奮します。
射精感が近づいてきたため、
「中に出すよ」「ダメダメ」
をやってから泡姫の中に射精しました。
おちんちんを抜くとマンコから精子が出てきました。
由依に中出ししても出てきませんが泡姫からは出てきます。
泡姫曰く言葉ではうまく言えないがコツがあるとこと。

しばらく冷たいお茶をもらって小休止しました。
残り時間があと1回くらい、どうするか聞いてましたので、私はパイズリをお願いしました。
泡姫曰く、「パイズリはホテヘルでもできる、中出しはホテヘルではNGだよ」
そこでダメもとで、「じぁ、パイズリで射精感をあげて、騎乗位で中出し」をお願いしたらOKをもらえました。

私は仰向けになって足開いて間に泡姫が入ってきました。
泡姫がおちんちんをおっぱいで挟みました。
おちんちん全部がおっぱいに挟まれました。
由依に挟まれたときには亀頭が出てしまいましたが、逆に先っちょをなめてもらうことができましたが。
しかし泡姫はどのようにやっているのか時々亀頭が出るようにしてフェラをしてまた全体が隠れるようにして刺激を与えてきます。
ローションの滑り具合、やわらかいおっぱいに挟まれ痛いのか痛くないのかよくわからない刺激、時々奇襲のようにされる亀頭フェラで射精感が高まってきました。
それを泡姫も感じたのか合体するか聞いてきましたのでお願いしました。
泡姫が騎乗位で腰を振ってきます。
私も応戦し、フィニッシュをむかえました。
3回目なので量は少なかったですが、中出しができました。

お風呂に入って体を洗ってもらい、時間になったので泡姫とお別れをしました。
ヒロシは待合室?で待っていてくれました。
その後、喫茶店で話をしました。
攻め方に関しては、私は経験が由依一人で由依から性教育?を受けたために由依好みになっていること、由依が騎乗位で下から応戦させてくれないのは射精するタイミングの調整(下から突き続けているとすぐに終わってしまう)、一緒にイッたことはもしかしたら由依の演技かも。
いわれると思い当たることがないとは言えませんでした。
ヒロシ「民ちゃん、由依ちゃんから愛されているね。オレ民ちゃんより先に由依ちゃんに手を出せばよかったかも(笑)」

その日の夜、由依が私に
「民ちゃん、おちんちんの処理どうしてる?」
と聞いてきたので、私はドキッとしましたがAVで抜いているといいました。
由依は姉から妊娠中の夫の性欲処理の話をしたらしく由依が私に何もしていなかったため姉から怒られたそうです。
体調により断る時があるけど、溜まったら抜いてあげるよ、と言いましたが私は在庫がゼロに近い状態のため断りました。
由依は
「妊娠して私じゃおちんちん興奮しない? もともと男っぽいし」
と悲しそうにしました。
私は由依対しとんでもないことをしてしまったと思い、正直に今日のことを話しました。
謝りながら話し、最後は泣いていたためほとんど何を言っているのかわからない状態でした。
由依は黙って聞いていました。
しばらく沈黙があり、由依は
「正直すごく怒ってるがヒロシに誘われて間が差したこと(ヒロシの風俗好きは社内でかなりの人が知っていました)、由依自身も私の性欲処理に関して何もしていかなかったから自分も少しは反省点がある、次はないよ、わかっているよね」
といいました。
そして“今後の性生活に関して由依が提示することは無条件で受け入れる”とのことでした。

私は、泣きながら由依を抱きしめ「ゴメンね」を連呼しました。
由依が出す条件などこの時は考えていませんでした。

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投稿No.6836
投稿者 銀時 (40歳 男)
掲載日 2017年11月30日
昨日、友人から海外旅行のお土産で謎の精力剤をもらいました。
凄い効力でビックリするぞぉ!って言ってましたが半信半疑で試しに飲んでみよっかな?と4錠あった中から1錠を服用、妻を相手にしても燃え上がらない、どうせなら若いピチピチの女に試してみたいという欲望に駆り立てられて手っ取り早くデリヘルサイトでターゲットを探索しました。
すると童顔、入店2日目ショートカットの子を指名して1人ホテルにて待ちました。

30分くらいして現れた女の子が!まるで中学生?っていうくらいの童顔10代女子がやって来ました。
広瀬すずみたいな可愛らしい女の子が現れました。
エロオーラがなく、120分コースで入ってしまったのを若干後悔しましたが、する事はしてから考えようと思い雑談をしながらシャワーを2人で浴びました。
この段階では薬の効果はなく、友人の話に騙されたなぁと思っていました。
シャワー中に童顔女子(すずちゃん)の裸体を見ると胸は恐らくCカップ?痩せ型くびれあり、安産型のブリッ尻で美味しそうな身体つきアンダーヘアは顔に似つかず熱帯雨林状態でした。

シャワーを終えてベットに行きフェラから始まりプレイ開始、やはり入店2日目とありイマイチのフェラ、というより歯があたり痛かったです。
私から素股を希望したらローションがないというのでクンニで大量に濡らして素股へとすると素股から穴へと自然に挿入です。
最初は嫌がって抵抗してました、ゴム付けてとお願いされましたが外に出すから大丈夫と半ば無理矢理に生で挿入を継続します。
やっぱり10代マンコはいい!締まりが素晴らしい肌艶も凄くいい、すずちゃんは押し殺した喘ぎ声もいいんです。
早くも射精感がやばいと思い腰を振るのを止めましたが間に合わずかなり奥の方に中出しをしてしまいました。
恐らく10分も保たなかったかと。

いつもならすぐに射精後は萎れてしまうのですが精力剤の効果か?全くの衰えがなくむしろ射精後もさらにビンビンになってます。
幸いにも彼女にも中出しはバレてはいません。
マンコの中にさっき出した精子をかき混ぜるかのように騎乗位から正常位へ。
彼女のマンコからは精子が逆流してアンダーヘアは精子で真っ白に!
それを見て更に興奮して再び正常位で今度は中出ししながら更に腰を振り続けます。
2発出してるのにまだ元気いっぱいな下半身に驚きましたが、とことん限界に挑戦しようと、その後はバックへと体位を変えて更に子宮の奥へとガンガン突きまくります。
1時間近く若い十代の身体を堪能して最後はお尻の上に射精して彼女を安心させました。
さすがにマンコの入り口付近は精子で真っ白で熱帯雨林のアンダーヘアはドロドロ精子でベタベタでした。
多分?中出しされたのに気付いていないと思いましたが念のため私が率先してマンコをティッシュで綺麗に拭き取りました。

その後にピロトークしました。
その際に彼女が男性経験が私で2人目と、そのカミングアウトに更に興奮して種付意欲が急上昇!
再び彼女のヌルヌルマンコに挿入を再開しました。
先程3回も出した精子でネチャネチャといやらしい音がするマンコに最後にありったけの精子を奥にぶちまけました。

彼女には『歳で2回目は出なかったわ』と言って誤魔化しました。
久しぶりの快感SEXでした。
もうちょっと余韻を楽しみたかったのですがシャワーの際に異様にマンコ周りに精子が付着していたので、バレる前に早く帰ろうと思い退店しました。

友人に土産でもらった薬は本物だと確信しました。
残り3錠を次回、どのように使う考えるとワクワクします。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6826
投稿者 たくと (43歳 男)
掲載日 2017年11月20日
いつも楽しく拝見させてもらっています。
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。

3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。

当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。

同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。

いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。

ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。

驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。

やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。

20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。

局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。

正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。

20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・

Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。

私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。

早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。

予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。

Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)

Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。

デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。

デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。

Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。

翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。

デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。

その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。

その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)

もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。

余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。

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投稿No.6822
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年11月16日
投稿No.6660の続き

志保に初めて中出ししてから約1ヶ月が過ぎた。
年末年始の休みに入ってすぐ、志保から連絡があった。

「てんさん・・・?志保です・・・」
「久しぶり・・・」
「今日お店に電話くれたよね・・・?」
「うん・・・」
「店の人から指名だったって聞いたから・・・行けなくてごめんね・・・」

数時間前、自分は志保に逢いたくてなって店に電話したが、志保は出払っていた。
自分が指名の電話をした頃、志保はどこかのホテルで、いくらかの金で、どこぞの見知らぬ男にやられていたんだ・・・下衆の勘繰りとは、こんな事なんだろうな・・・

「てんさん・・・お店に電話くれるのは凄く嬉しいけど、てんさんからお金もらいたくないんだ・・・」

その時、気付いた。志保の声が鼻声で掠れていた。少し咳き込んでもいた。

「志保ちゃん、風邪ひいてる?」
「うん・・・なかなか治らなくて・・・」
「だめじゃんか・・・もっと身体は大事にしねえと・・・病院は?」
「行ってない・・・心配ないよ大丈夫だから」
「そう・・・無理すんなよ」
「てんさん・・・お正月は・・・?」
「何もないよ」
「嫌じゃなければ・・・」
「何・・・?」
「逢って・・・もらえませんか・・・?」
「俺が志保ちゃんからの誘いを断ると思う?初詣にでも行こうか」
「考えとかなきゃ・・・願い事・・・」

電話の切り際に酷く咳き込んだ志保の身体が心配だった。
翌日の深夜、また志保から連絡があった。

「てんさん、助けて・・・」
「どうした!」
「助けて・・・」

まさかのSOS に取るものもとりあえず、何とか聞き出した住所へ車で向かった。
着いた所は古いアパート。
志保は一人では動けないほど弱っていた。

「今すぐ病院いこう!」
「あたし・・・保険証ない・・・行けないよ」
「死んじまうだろ!」

志保を連れて救急病院へ急いだ。
風邪の悪化・極度の疲労・栄養状態の悪さなど、悪い所ばかりだった。
結果的に入院する事になったが、自費にて全額負担になる。
自分が保証金を払い、全額負担して数日の入院となった。
自分は休みだったので、入院中ずっと志保のそばにいて面倒を見る。
目を覚ますと、ごめんねを繰り返す志保・・・何とか体調も回復し、退院の日・・・

「志保ちゃん、少し話がある。俺の家でちょっと話そう」

申し訳なさそうにする志保を連れて帰った。

「てんさん・・・本当にありがとう・・・掛かったお金は働いて必ず返しますから・・・」
「まだ風俗を続けるつもりかい・・・?」
「てんさんにお金返せないし、借金だってあるから・・・」
「ガソリンスタンドのバイトは?」
「少し前にクビになっんだ・・・」
「俺の払った入院費は別として、借金って全部でいくらある?差し支えなければ教えてくれるかい?」
「60万くらいです・・・」
「借金の原因は・・・?」
「ごめんなさい・・・」
「分かった・・・何となく察しはつく・・・」

自分は、ある提案を志保にした。

「まずは志保ちゃんの生活を立て直そう。このまま借金のの為に風俗を続けたら身も心もボロボロになる。とにかく風俗から足を洗おう」
「それじゃ借金が・・・てんさんにも返せなくなる」
「そこで提案がある。その60万を俺が肩代わりする。だから志保ちゃんは、もう少し身体を休めて元気になったら普通の仕事を探して働けばいい。志保ちゃんは必要な生活費を切り詰めるだけ切り詰めて返せる金額を返してくれればいい。家賃や水道光熱費もバカにならないからここに住めばいい。家も直したばかりだし、部屋も空いてる。近くのスタンドで募集してたからそこで働けるなら歩いて行けるよ」

志保はかなり驚いていた。
我に返ったように・・・

「そんなのダメだよ!そんなのダメだよ絶対ダメだよ!」
「現状で考えられる最善の方法だよ。それ以外に良い考えがある?俺は志保ちゃんから助けてくれって言われた。だから助ける。ただそれだけ」

志保はボロボロに泣いていた・・・
自分30歳 志保25歳の冬・・・奇妙な同居生活が始まった。

それから約半年が過ぎた頃、順調とまでは言わないが、志保は地味に働いて俺に少しずつ少しずつ返済していた。
俺はこの半年の間、志保の身体に一切触れないでいた。
理由はひとつ・・・金で志保を縛ったと志保に思われたくなかったからだ。
そんな理由が崩れ去る時がやって来てしまう。

「てんさん・・・少しいい・・・?」
「いいよ」

俺は毎晩のように志保の話相手になっていた。いつものように話していると、志保の表情がいつもと違うことに気付いた。

「どうかした・・・?」
「てんさん、あたしに遠慮してませんか・・・?」
「遠慮・・・?何を・・・?特に遠慮とかしてないけど」
「それじゃあたしがブスだから・・・?」
「はい・・・?」
「何も・・・しようとしませんよね・・・?」
「あっ・・・そういうこと・・・ごめん鈍感で・・・」
「あたしがブスだから仕方ないよね・・・お金貸してもらって住ませてもらって・・・厚かましいよね・・・」
「そうじゃなくて・・・志保ちゃんの良さを知ってるから我慢できなくなる」
「あたしずっと我慢してた・・・入院してなかったら初詣に行ってね・・・てんさんに抱いてもらいたかった・・・」
「本当に我慢出来なくなるよ・・・」
「あたしもう我慢出来ないよ・・・」

俺と志保は我慢することをやめた。
お互い何もしていないのに、俺は強く勃起したし、志保もたくさんの愛液で濡らしてくれた。
本能剥きだしの生中出しSEXはもう止められない。
志保の悲鳴のような喘ぎ声の中で俺は志保の熱くドロドロで締まり切った膣内へ射精した・・・

志保との生SEXは止められない。
中出しも止められない。
近い将来、志保は妊娠するかもしれない・・・そう感じた夜だった。

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投稿No.6820
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月14日
Y嬢、S嬢に続き、第3弾は誰にしようかと迷ったが、Mっ気の強いJ嬢にします。

J嬢は、背も大きいが、幅もある、でも、妙にエロい身体付きの嬢で、初めて出会った時に「この娘はMだな。」と直感で思った。
最初はソファーで少し話をしながらリラックスさせておき、話が途切れた瞬間に肩を抱き寄せ、唇を頂く。
初めからDKで強引に唇を貪ると、「はぁぁ…、あぁーん」
何とも艶かしい吐息が漏れ始め、私の唇に吸い付いてくる。
「キスが好きなのか?」と唇を離し耳元で囁くと
「はい、大好きです。」ととろーんとした目で切なそうに呟くので、
「これは完全にMだな、今日は生ハメいただき。」とほくそ笑みながら、再度唇に吸い付き、舌を吸い、貪り尽くす。

その後、ベッドに移動し、続きで首筋に舌を這わせ、耳に息を吹きかけ、耳たぶを噛み、そのままFカップの巨乳を円を描くように舐め回し、じらしながら次第に乳首に近づいていく。
「あぁぁー、気持ちいいです…。」
と声ににもならないような声にそれほど強くないS心に火が付き、そのまま乳首を触れるか触れないかのフェザータッチで舐める。
「あっ、あっ、いぃ…」
と、体を仰け反らせ、快感に震えている姿を見ながら、乳首を軽く吸いながら、甘噛みをする。
「もっと、噛んでください!乳首、もっと強く!」と声が大きくなり、期待に応えるように少し強めに噛むと、
「もっと、もっと!!」と声もさらに大きくなる。
ですます調じゃなくなったのが、余計虐めたくなる気持ちに火をつけ、更に強く噛んでやったが、いつまでも乳首だけじゃつまらないから、そのまま舌を腹に這わせ、脇腹や腕も舐めながら、腹這いにさせ背中に舌を這わせる。
「あぁぁー、あぁーん、背中もいいですぅ~」と良い声で鳴くので、円を描いたり、上下に動いたりしながら尻まで舐め回し、おむもろに巨尻の2つ丘を開きア○ルを舐めると
「ひゃっ、あぁぁぁ~、そんなところ舐めないでください!」というものだから、
「ア○ル、気持ちいいんだろ?」と意地悪く聞くと、
「あぁぁーん、、気持ちいいですぅ~」と白状する。
ほらな、と思いつつ、腰を上げ、四つん這いにさせ、次はいよいよオ○○コを舐める。
割れ目を舌でなぞりながら、ク○を舐め上げると、
「あはーん、ク○弱いんですぅ~」と仰け反るので、更に舌の動きを速め、上下左右に動かしながら、時には吸い、時には甘噛みを織り交ぜながら舐め続けると
「あぁぁぁ~、逝っちゃうぅ~」を叫び、本日1回目の絶頂に達する。

Mだから休ませなくてもいいだろうと更にク○を舐めながら、今度はオ○○コの中に中指を挿入する。
中は既に愛液でドロドロであり、ゆっくりとかき回しながら、Gスポットを責め、程なくして薬指も入れ、2本の指で縦横無尽にかき回す。
指を動かすたびに愛液は止まることなく溢れてきて、「クチュクチュ」、「クチャクチャ」と卑猥な音を立て続ける。
そのうちに、
「あぁぁぁ~、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅ~」と本日2回目の絶頂に達したところで、息も絶え絶えのJ嬢に、
「自分だけ気持ち良くなってんのか!」と少し強めに言うと、
「すいません、次は私にさせてください。」と、ハッと我に返ったので、
「させてください?ご奉仕させてくださいだろ?」と虐めると、
「すいません、ご奉仕させてください。」と、素直に訂正する。
「よし、それじゃ交代だ。」と私が下になり、攻守交代、J嬢にご奉仕させる。

DKから始まったものの、そのまま一気に下腹部に行こうとするものだから、
「そうじゃない、俺がやったように、首筋や乳首、腹、背中まで丁寧に舌を這わせるんだ!」と指導、
「わかりました。」素直に首筋に舌を這わせ始め、乳首も円を描くように舐めさせ、腹や脇腹にも舌を這わせさせながら、身体を反転、背中も舐めさせる。
もちろんア○ルもたっぷり舐めさせてから、再度反転、いよいよフェ○○オである。

最初は舌先で亀○から根元までをゆっくり舐めながら、亀○に戻り、咥え込むフェ○○オだが、なかなか深く咥え込まないので、
「もっと奥まで咥え込めよ。」と指導すると、
「ふぁい」と咥えながら返事をし、おむもろに根元まで咥え込む。
更に指導を入れ、
「咥え込んでいるだけじゃなくて、根元を舌で刺激しろ!」「咥えているだけではなくて、時には口から出して舐めたり、変化をつけろ!」
と、自分好みのフェ○○オが出来るよう指導を続ける。

次第に口の中の感覚にもなれてきたことから、そろそろ素股に移るべく、
「そろそろ素股だ、上に跨がれ。」
と命令、ローションをたっぷりつけさせ、騎乗位素股をスタートさせる。
最初はゆっくりと前後に腰を振らせながら、自分も下から腰を突き上げるように動かしていると、あっさりとオ○○コの中にチ○ポが飲み込まれたので、
「おい、いいのか?入ったぞ?」と一応言ってみると、
「いいです、そのまま突いてください、気持ち良くしてください!」と、まあ、予想通りの展開となった。
「そんなにチ○ポが欲しかったのか?それならこのまま突いてやるぞ!」と下から腰を突き上げると、
「あぁぁ、もっと、もっと!もっと突いてください!」と強欲に求めてくる。
「今、どこを突かれている?」
「ア○コです。」
「ア○コじゃ、分からんな、どこだ?
「オ○○コです!」
「誰のオ○○コだ?」
「Jのオ○○コです!」
と、お決まりの言葉責めをしながら、更に突いていったのだが、大分フェ○○オの指導に時間を割き、かなり自分好みのフェ○○オをさせたこともあり、早々と放出の気配が…。
自分の腰の突き上げは止めたものの、Jの腰の動きは止まることなく激しく動くので、
「もう少し、ゆっくり動け、このままだと逝ってしまうぞ!」と注意(笑)するものの、
「アァァーン、アァァーン、気持ちいいですぅ」と一向に腰を止める気配がない。
もう一度、
「このままだと中に出してしまうぞ!いいのか!!」
と注意(笑)すると、黙って頷き、覆い被さるように倒れ込み、キスをせがむ。
生ハメは楽勝だと思っていたが、中出しまでは考えていなかったので、こりゃうれしい誤算だと、下からの突き上げを再開し、
「このまま逝くぞ!中で逝くからな!!」
と叫び、そのまま一気に中に精子を放出したのである。

出した後も、しばらくお互いの唇を貪りながら、余韻に浸り、少ししてから腰を上げさせると、オ○○コからトロリと精子が溢れ出てくる。
「初めての客に中で出させるなんて、淫乱な奴だな、おまえは。」と言葉責めをすると、
「中に出してもらうのが気持ちいいので…」と、消え入りそうな声で答えるのが、たまらなく快感であった。
そのまま、
「おまえの厭らしい液と精子まみれのチ○ポを口で奇麗にしろ。」
といい、チ○ポを咥え、奇麗に舐めとらせた。

その後、しばらく添い寝をしながら、
「おまえは本当に淫乱な女だな、まるで肉便器だな。」
などと言いながら、乳首を弄ったり、オ○○コを弄ったりしながら、Jにチ○ポを握らせていると、またチ○ポが堅くなってくる。
「チ○ポが堅くなってきたぞ、どうするんだ、このチ○ポ?」
「また、入れて欲しいです…。」
「どこに?」
「Jのオ○○コに入れてください…。」
「すぐにか?贅沢だな、まずは口で咥えてからだろ?オ○○コで咥えるのは?」
「はい、分かりました、口で咥えさせてください。」

なかなか調教し甲斐のある女だと、心の中でほくそ笑みながら、まずは上の口で咥えさせる。
さっき教えた事を一生懸命に実践している姿を見ながら、更に自分好みのフェ○○オを教え、チ○ポに芯が入ったところで、尻を突き出させ、バックで挿入し、いきなり鬼のように腰を振ると、
「アッアッアッ、奥まで当たります!もっと突いてください!」
と懇願されるので、少しスピードを落とし焦らしながら、また激しく突き、またゆっくりと変化をつけながら、自分の精子が残りグチャグチャになっているオ○○コを突きまくる。
どうしてもバックはこみ上げてくるのが早いもので、あっという間にJのオ○○コに吐き出したくなった事から、
「また、出すぞ、Jのオ○○コにたっぷり出すぞ!」と叫ぶと、
「Jのオ○○コにたっぷり出してください!」と優等生M嬢の答え。
そこから更に鬼のようにチ○ポを突き立てると、
「アァァァ、逝く!逝くぅ~!!」
とJの絶頂とともに精子を注ぎ込んだのであった。

呼吸を整えながら、ゆっくりチ○ポを引き抜くと、またドロッと精子が溢れ出てくる。
こうして新たな中出しデリ嬢が増えたのであった。

J嬢とは、この後更にアブノーマルなプレイもしているので、それはまたの機会にでも。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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