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投稿No.6745
投稿者 HIDE (26歳 男)
掲載日 2017年8月31日
きっかけは友達とのスナックへ行った時だ。
その時ついてくれた女の子がJちゃん。
彼女は日本に来てまだ5ヶ月くらいらしくあまり日本語が上手なわけじゃない。
Jちゃんの隣にいた子が通訳として楽しく話をした。
年は23歳で身長は低くバストはEカップで気持ちぽちゃだが顔は可愛い感じだった。

友達は下品な下ネタで場をもりあげながら酒を飲んでいた。
話を聞くとどうやら連れ出しスナックらしい。
俺のことを気に入ってくれたみたいでJちゃんが耳元で
「ホテル行かない?」
と必要以上に囁いていたがその時は友達の目もあったので行かなかった。

次に会った時は、即ホテルへ直行、その時はゴム有り2ファーマーで終了。

2回目にホテルへ行った時だ。
いつものように室内に入ってからすぐに濃厚なキス。
舌を絡ませながら柔らかい膨らみへと手がいく。
「あんんっっ」
「チュパッ」
顔を赤らめる感じがより一層可愛く感じた。

シャワーに一緒に入り、ムスコを念入りに洗われながら興奮は一気に高まった。

出てからベッドに入り体をくっつけ合いながらそのままムスコをパクり。
正直驚いた。
前回はゴム上からのフェラだったからだ。

彼女の吐息と共にいやらしい音が徐々に大きくなる。
「チュパッッ!」
「シュポックチャ」
ムスコはパンパンになりながらビクビクしていた。

と、その時だ。
そのままの状態で上に乗ってきたのだ。
ヌルヌルになっていたムスコは彼女の手によってすんなりと彼女のグチャグチャになっていた穴へと入っていく。
「あんっ!」
「気持ちいい!」
中はひどく熱くトロトロになっていた。
膣は小さいせいか圧迫感を感じる。
そのまま正常位になり一気に攻め込んだ。

「あぁぁっっん!」
「気持ちいいい」
「もっとっっっ」

いやらしい音を室内に響かせながらすぐに限界が訪れた。

『中でイッていい?』
「‥‥‥‥!?」
『中でイクよっっっ』

ドピュッッドクドク

今まで溜め込んでいた全てを彼女に注ぎ込んだ。
このまま死んでもいいんじゃないかという気持ちになりながら、ムスコを引き抜く。

ドロっ

大量の精子が彼女の火照ったあそこからしみでる。
中出しだ。
彼女はコラっという表情をしたがすぐにキスをしてきた。

そのままムスコは衰える事を知らず結局3ファーマーでゲームセット。
もちろん、後の2回も中出しだ。

次に会う時は飲み代だけ払えばタダでやらせてくれるとJちゃんは言ってくれた。
どんだけいい子だよ!!
つぎに会う時が凄く楽しみだ。

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投稿No.6739
投稿者 元ニート (26歳 男)
掲載日 2017年8月25日
働くのが嫌で実家に寄生していたら親名義のマンションを譲られて、家賃収入で後は勝手に生きろ、お前に渡す遺産はこれだけだ、と言われ大家として生計たてて生きてる元ニートです。
まぁ、今も大家って肩書き以外有りませんけど。

家賃の未払いや生活苦なんかが有って数人の住人を便女にさせてもらってます。
その一部の話をさせてもらいます。

一番最初に肉体関係を持ったキャバ嬢の話
酔っ払って夜遅くに帰ってくる上に酔うと声が大きくなるこいつはハッキリ住人トラブルの基でした。
家賃の支払いも遅れることも多いので数度の警告の後、出勤前に捕まえて退去勧告をしました。
紆余曲折の話し合いを経てこの女に借金があり、追い出されると困ると言うことがわかりましたが、此方としては追い出した方が得だったので追い出すためにヒドい条件を突きつけました。
有り体に言えば肉便器になるなら追い出さない、家賃もまけてやると言う話です。
大分渋りましたが、今夜の仕事後に相手をすること、しなければ一週間以内に退去で話をまとめました。

早朝五時頃、キャバ嬢は約束通り私の部屋に来ました。
アルコールの臭いがプンプンしてましたがそこは我慢をして、玄関でサッサと全裸にさせました。
そしてトイレに連れ込んで跪いかせてまずはフェラを。
唾液で濡らさせた後、愛撫もせずに立ちバックで生挿入、痛がっていましたが乱暴に腰をふってものの数分で奥にぶちまけてやりました。
終わった後、乱暴過ぎるとか中出しするなんて聞いてない、と言ってきましたが、肉便器になるって言ったろ、嫌なら退去しろ、といって黙らせました。

今も家賃減額の為に毎朝の様にやってきては私に中出しされる便女として今でも活躍中です。

他の女性入居者はまた後日に。

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投稿No.6737
投稿者 どんぶり飯 (35歳 男)
掲載日 2017年8月23日
先日、以前から気になっていたお店に足を運んで見た。
某掲示板などで噂されていた、「地下アイドルが在籍する店」である。
本番禁止の店ではあるが、勇者からの報告によると出来ないこともないらしい。
HPの写真を見る限り、地下アイドルを名乗っていても通用しそうなルックスの子である。
年齢はまだ10代。18、19と言ったところか。
土日に行くと予約でほぼ埋まるため、あえて平日に休暇を取り突撃することにした。

繁華街にある店に行き、店員に指名を告げる。
聞けば一時間待ちだと言うので、そのまま待合室で待たせてもらう。
やがて呼び出され、嬢とご対面する。
「初めまして、さぎりです」
恥ずかしいのか顔を見られたくないのか、階段口の奥から挨拶される。
「よろしくね。行こうか」
さぎりちゃんは手を繋いでくれ、長い階段を登った。

部屋は質素な作りで、ベッドとバスルーム、冷蔵庫と小さなテーブルがあるだけである。
元々マットをやる店なので当たり前か。
他愛もない話をしながら、服を脱がせてもらう。
冷蔵庫からお茶を取り出し、紙コップに注いでくれる。
お茶を飲み干し、お互いの服を脱ぎ捨ててバスルームへ。

シャワーで洗いっこして混浴である。
さぎりちゃんは細身の子で、顔も店の写真そのままの可愛い子である。
おっぱいは小ぶりだが形もよく、ハリもある。
混浴ついでに抱きついて、あちこちを弄って見た。
「くすぐったーい」と言いながらも嫌がる風はなかった。

くまなく優しく弄って、キスをした。
初めは軽く、次第に舌を口にねじ込んで見る。
「んふっ。んふー」舌を絡ませたらその舌を追いかけてくる。
「キス好きなの?」
「好きです…気持ちいい」
さぎりちゃんはなおキスをしてくるので、されるがままになる。

お風呂からでてベッドへ。
「どうしたらいいですか?」とさぎりちゃんが聞いてくるので、
「責めて見て」と言って見る。
全身リップからのフェラが始まる…が、あまり上手くはない。
それでも一生懸命さは伝わる。

「さぎりちゃん普段何してる子なの?フリーター?」
「あ、今はここだけです」
「前は何してたの?」
「地下アイドルと掛け持ちしてたんだけど、事務所にバレてクビになりました」
え?え?と思わず二度聞きしてしまう。
「内緒ですよ?」

そしてキスしてくる。手はチンポをシゴきながら。
「エッチ好きなの?」
「嫌いじゃないです…」
そのままおもむろにローションを取り出し、チンポに塗りたくる。
そんなにいらんやろ、と思うくらいたっぷりとつけてくる。

そして騎乗位スマタが始まる。
「騎乗位好きなの?」
「この方が…気持ちいいかなって…」
スマタなのでさぎりちゃんは激しく腰を動かす。
下からおっぱいを揉みしだいて見る。
「あっあん。いっぱい触って…」
小ぶりながら柔らかいおっぱいの感触を楽しむ。
ローションでヌルヌルになったチンポを、さぎりちゃんのマンコが刺激してくる。
…あれ?さぎりちゃんのマンコ濡れてる?音が明らかに違ってきた。
さぎりちゃんはチンポジを直そうとしているらしい。
まあ本番禁止だから、入らないようにしてるのだろう…

と思った矢先、温かい感触にチンポが包まれた。
「はぁっ…!気持ちいい…」
さぎりちゃんから声が漏れる。
「入れちゃったの?」
「この方が気持ちいいですよね…いっぱい動きますね」

そこからはさぎりちゃんの独断場だった。
上下に動かしたかと思うと、奥までチンポを咥えこんて子宮口にチンポをあてがってグリグリ刺激してくる。
「ちょ!さぎりちゃんそんなに激しくしたら」
「気持ちいいですか?気持ちいいですよね?私も気持ちいい…あっあんあんあん…いつでもいですよ」
さぎりちゃんのマンコはキュウキュウ締まってきて、子宮口と亀頭がコツコツキスしまくる。
ヤバい。これは持たない。

「出ちゃう!ヤバいって!」
「中に出して、このまま出して!」

ドクンドクンとチンポがさぎりちゃんの中で脈打つ。
さぎりちゃんは腰を落としてマンコを押し付けながら震えた。

「出ちゃった…」
「はあはあはあはあ」

それでもさぎりちゃんは抜こうとしない。
相変わらずマンコはキュウキュウ締まり、一滴残らず吸い取るように脈動している。

あ…ヤバい。また勃ってきた…
「はあはあ、まだ大きい…もっと出してくださいね」
さぎりちゃんを押し倒す。
もう禁止とか関係ない。
正常位でさぎりちゃんと合体。
そのまま激しく腰を使い、さぎりちゃんの性感帯を聞き出す。
「性感帯ですか…?おマンコと…おっぱいと…あっあんあんあん…くびぃ…あっあっあっ」
正常位のまま突き上げつつ、おっぱいを揉みしだく。
そして覆いかぶさってキスをする。
「あっあんあんあん、んふ、ふんふーんー」
そのまま首筋にむしゃぶりつくと、さぎりちゃんはだいしゅきホールドをしてくる。
たまらずキスをする。
目の前で半泣きになりながら感じるアイドルの顔がある。

「さぎりちゃん次どこに出す?」
「中がいいです…」
「赤ちゃんできていいの?」
「中に出してください…」
「ちゃんと言わないと抜いちゃうよ。中に出してください。妊娠させてくださいって」
意地悪く言うと、さぎりちゃんは顔を真っ赤にしながら叫んだ
「中に、中に出して!妊娠させて!いっぱいちょうだい!イク!イク!出して!」
その言葉に興奮して、二発目も中に出した。
まだこんなに出るのかと言うくらい沢山注ぎ込んでグッタリとなった。

やがてタイマーが鳴る。
「時間…シャワー…」

グッタリした体をなんとか動かして、バスルームにいく。
洗いながらいろいろ聞いて見ると、元々エッチは好きでファンとも寝たことがあったらしい。
事務所の人間とも寝ていたが、風俗がバレてしまったのでクビになった。
バレてなければズルズルやり続けてただろうから、やめてスッキリしたとも言っていた。
お金には困ってるから、簡単に稼げてエッチもできる仕事を選んだとのこと。
ソープに行かないのは、「だってこっちの方が嫌な人とエッチしなくていいから」だそうで。
一応人を見てエッチしてるみたいではある。

またくるね、とキスをしてサヨナラとなった。
また機会があればさぎりちゃんを指名しよう。
道理で人気があるはずである。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6714
投稿者 オンドレー (46歳 男)
掲載日 2017年7月31日
皆さん初めまして!
このサイトは1か月位前に知りましたが、見る専門でした。
私も初めてソープに行った時の事を書かせていただきます。

あれは15年くらい前の事です。
プライベートで知り合った親友と風俗の話になったのですが、ここいいぞって勧められて、社会勉強の為におあるソープへ行くことにしました。

そして、とある日にその場所に到着。
ボーイさんに、
B「いらっしゃいませ。」と声をかけられた後に
B「ご予約の娘はいらっしゃいますか?」
私「いいえ初めてです。」
B「ではこちらでご紹介させていただきます。」と言われました。

今はアルバムで選択するのが普通でしょうが、当時は誰が選ばれるかのお楽しみでした。
でまあ来た女の人が琴さん、推定で35前後の痩せ型小柄でした。
「いらっしゃいませ。」の後に手をつないで部屋に。
まあ部屋に入ると、まあ広さも設備も至って普通。
まあ今から15年前だからそう見えるだけかもですが。

部屋に入って最初は互いに軽い自己紹介後に少し雑談。
一区切りついたとこで、彼女が服を脱がせ始めてくれました。
パンツを脱いだとこで、初めてで緊張したのか、チンコが早くも勃起。
ちょっとクスって感じで笑ってました。

そして、お風呂に入る前に湯加減の確認。
OKを出したら、彼女も脱いで一緒に入浴しました。
ここで彼女がDEEPキスをしかけてきました。
ちなみに手を私の背中にかけながらってのもあって、くっつきながらのキスですごく気持ちよかったです。
そして、おっぱいを手に持っていかれました。
貧乳でしたが、それでも最初のソープだったのであの柔らかい感触は忘れられません。

とりあえずここで上がって次はマット。
私はマットにうつぶせになるように言われ、言われた通りに。
そして彼女がが胸にボディソープを付け、背中とお尻を胸でこすりました。
そしてももから足の部分はあそこでこすりました。

その次は仰向けに。
まずは同じように胸は胸で、足の部分はあそこでこすって、今度はチンコの部分を石鹸を付けてセンズリ。
まあこの状態でちょっとやばい状態でした。

そして、そこから洗い後にフェラを開始。
タマから攻められ、そこから本体の下の部分から鬼頭を攻めて、そこからは普通にフェラ。
ヤバいのを言ったら、
「じゃあ挿れるね。」
でまあお尻を向けての逆騎乗位。
マンコが見えて当時はこの時点でも興奮状態。
私の中では、ここでゴムを付けて挿れるのかと思ってたら挿れるふりしてフェイントが2・3回続いた後に生で「ズブッ!」。
知らなかった私は思わず良い意味での「エ~ッ」状態。
そして彼女が上下に動き始めました。

初めての生挿入でした。
中が温かくてチンコがこすられてすごく気持ち良かったです。
でまあ初めてってのもあってか1・2分位で
「どぴゅ~っ、ドク、ドク、ドク」
と出てしまいました。

いったのを伝えたら彼女がすかさず立ち上がると、彼女のマンコから私の精液がドロ~っと出てきました。
指先で精子を取って、
「これオンドレーさんのだよ」
と逆セクハラ。
思わず照れながら笑ってしまいましたけどすごく良かったです。
今でも鮮明に覚えてますからね。

そして、お互いにあそこを洗い後にもう1度湯船で温まった後に、身体を拭いてもらって今度はベッドへ。
ここで飲み物をもらって飲みながら雑談タイム。
まあ仕事や趣味のありふれた話で終わった後に、今度はベッドで2回戦へ。

今度は私は胸をさわり、彼女はチンコを触りながらDEEPキス。
彼女、初めてでリードしてるのか、攻めるのが好きなのかは分からないですが、こんどは耳たぶや首筋にキスをして攻めてきます。
ドラキュラさんみたいでした。キスマークついてなかったのでこの辺はさすがプロって思いました。

でまあ、私はあおむけ状態で攻められた後に今度は彼女が上での69状態。
一応精子出たらごめんだけどいい?の了解した後に行いました。
初めてなのでクリちゃん舐めてって言われて舐めてたら彼女すごく感じてた感じでした。

そして、チンコが復活したのを彼女気づいてか、バックの状態になって「挿れて」とマンコを広げてリクエスト。
言われた通り今度はバックから挿入。
小柄なので小さ目ですが奇麗なお尻でした。

普通に腰を持ちながらで結構突いてましたが、生童貞だったのでそれでも数分もったくらいです。
出た時は1番奥にチンコを刺した状態で出しました。
これが私の中では1番気持ち良いです。

そして、チンコをマンコから抜くと、今度は彼女、ベッド汚さないようにすぐさまティッシュを取ってマンコを拭いてました。
ビデオとかでも見てるけど、自分のがマンコから出るのを見た時は今でも忘れられません。
たまにそれを思い出して抜く時もあります。

でまあちょうど時間になったので、チンコも彼女に拭いてもらって、着替えた後に手をつないで玄関に。
バイバイやって終了です。

あれからまた行きましたが、それはまたの話で・・・。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6701
投稿者 フカネン (30歳 男)
掲載日 2017年7月18日
こんにちわ。
僕は30歳の男です。
最近は妻が子育て中ということもあって相手をしてくれないため、よく風俗店を利用します。

僕がいく風俗店は人妻のお店が多く、その日も店を回って写真を見せてもらいました。
Eカップ以上の女性を探し、見つけたSさんとしましょう。
顔は小池栄子に少し似ていて、年上のイヤラしそうな人でした。
胸はプロフィールより大きく、腰は細くはないですが、やらしい曲線を描いています。
お尻は大きく、ドレスで出て来た時には女性的なやらしさが凄い人でした。

プレイの方はあちらの反応もよく、気に入ってもらえたのか内緒ということで本番させてくれました。
生本番でしたが、その日は中出しとはなりませんでした。

その後もムラムラした日には通うようになりました。
その都度、フィニッシュの時に中出しも聞いてみたけど、やんわりと断られましたし、僕も店舗型なので怖いので引き下がりました(笑)

それでも4回目くらいかな?
この人は中出しはできないなと思ったので、普通に本番している最中に
「本当は出さないから、中で出してって言ってくれませんか?」とお願いしたところ、あちらも
「それやらしいねぇ、良いですよ」と演技をやってくれました。
そのうち
「あなたの精子を私の中にぶちまけて」
「そのまま妊娠させて」
と僕がお願いした事以上のことを言ってくれるようになりました。
僕もテンションが上がってイク前に
「中に出すぞ」と告げ、モノ抜こうとしたら足を後ろで組んで
「そのまま出して、一番奥で…」とトロンとした瞳で見つめながら言われ、抜きかけたモノを恥骨と恥骨があたるくらいに再挿入し、果てました。

「凄い興奮したね。またしようね」
と言われ、それからは行くとNNの関係が続いています。

終わった後、他の人にもしてんのかなと思い、聞いてみたところ、他のお客さんとの本番は0ではないが、中出しは僕だけと言っていました。
掲示板にも本番情報はあがってないみたいです。
何らかの避妊はしてると思いますが、いつか妊娠しないかなと思い、中出ししています。

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