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僕は気が弱く、風俗へ行っても怖くて生挿入も中出しもしたことがありません。
また、容姿が悪いせいか、風俗嬢にも嫌がられることが多いです。
その僕が惟一、報復というかささやかな復讐をした話があります。
これが「中出し」といえるかどうかはわかりませんが、まあ聴いてやって下さい。
その日呼んだ女の子は、菜々緒似のスタイルのいい子で、ラッキーと思ったのですが性格は最悪でした。
ドアを開けた瞬間チッと舌打ちをし、明らかに嫌そうな顔をしてましたが、風俗では滅多に見られない美女だったので、我慢することにして部屋に招き入れました。
この娘を仮に「菜々緒」と呼びます。
こんなきれいな娘に生で入れたら、どんなに気持ちがいいだろうと思いましたが、彼女はまるでその気がないようで、キスをすることすら露骨に嫌がっていました。
シャワーを浴びるために裸になると、真っ赤な上下の下着は絹のような白い素肌とあいまって、ため息がでるほどきれいでした。
それだけで僕の下半身は痛いほど勃起してましたが、菜々緒はそれを見ることすら迷惑のように、形だけ流してさっさとバスルームを追い出すと、自分は長いこと出て来ません。
だからその間、僕はその間ベットの中でひとり、この菜々緒似の美女とのいとなみをあれこれ想像するしかなかったのです。
いくら払ってもいいから、ゴム付きでもいいからやらせてとお願いしましたが、菜々緒はうすら笑いを浮かべて、
「ごめん。そういうの、マジ無理だから」
と言うばかりです。
それどころかフェラすら、
「無理、無理」
と断ってきました。
さすがに腹が立ったのですが、スタイルのいい菜々緒のGカップは余裕でありそうな乳房や、くびれたウエストを舐めまわすのに夢中になると、次第に怒りを忘れてくるのは哀しい性でした。
菜々緒の長くてすべすべとした内ももの間に顔を突っ込んで、きれいなアソコに吸い付き、執拗に舌を出し入れしていると、不意に張りのある太ももを震わせて、僕の頬を強く締めつけてきました。
どうやら軽くイッたようでしたが、菜々緒はブサイクな僕の舌で達したのが余程気に食わなかったのでしょう。
「時間ないから、さっさと抜いて」
と言って、僕のチンコを猛烈な勢いでしごき始めました。
ショッキングピンクのマニキュアを塗った細くてきれいな指が、自分の愚息をしごいている光景に興奮して、悔しいことにあっという間に果ててしまったのです。
菜々緒は自分の指についた僕の精液を、まるで汚いものを扱うようにテッシュで拭きながら、最初と同じようにバスルームに閉じこもって、長いあいだ出てこなくなりました。
興奮が冷めると、沸々と怒りが込み上げてきました。
お客を何だと思っているんでしょう。
何とか仕返しをしてやりたいと思っていると、ふと脱ぎ捨てられた真っ赤なパンティーに目がいきました。
足回りにレースの襟が付いたビキニタイプのパンティーですが、こんなに小さなものが彼女のプリンとした美尻に張り付いているのかと思うと、また興奮してきて思わず股間のあたる部分を鼻先に押し付けて、匂いを嗅いだりしてしました。
そのうち、再度勃起してくると、悪魔のような考えが頭をもたげてきます。
バスルームの気配を探って、してしばらく出てこないことを確認すると、真っ赤なパンティーの股間にあたる部分で自分の勃起を包み込み、猛烈な勢いでしごき始めたのです。
菜々緒似の美女のアソコに密着している部分に、自分自身を擦りつけている感覚に興奮して、あっという間に今日二回目の射精を、彼女のパンティーの大事な部分に出してしまいました。
そのままパンティーの底で股間を包むように拭き取ると、粘り気の多い僕の精液は、たっぷりとパンティの底に塗りつけられてしまうのです。
その後、パンティーを戻して何気ない振りをして着替えていると、何も知らない菜々緒はバスルームから出てきて下着を着け始めました。
僕は彼女のパンティーが、そのかわいい股間に触れる瞬間を食い入るように見つめていました。
菜々緒はそんな僕の視線に気づきもせず、精液のベットリとこびり着いた底の部分を自分のアソコに擦りつけています。
それを目にした時、僕の興奮はマックスに達しました。
口と口とのキスすら拒んだ彼女が、僕の精子と下の口でキスをしているのです。
ネチャっとした精液の感触に違和感を感じたのか、菜々緒はしきりにパンティーを気にしてあれこれポジションを直しています。
その度に僕の精液のたっぷりと染み込んだパンティーの底が、自分の股間の割れ目にめり込むように擦りつけられるのも知らないで。
その時、突然菜々緒の携帯が鳴り出しました。
菜々緒は真っ赤なパンティーに包まれた、その大きな美尻を僕の方に向けて、電話の相手と話し始ましためた。
お店から終了の時間を告げる電話だと思います。
電話の相手とは仲がいいのでしょう。
お客である僕のことを忘れて、キャッキャと話に夢中になっています。
その度に美尻がゆれ、ますますパンティーは割れ目に食い込むようです。
そのエロい光景に我慢ができなくなり、僕はいきなり手を菜々緒のパンティーの股間に押し付けると、精液のこびり着いた布切れを割れ目の奥に突っ込むように押し付けました。
彼女の淫口は開いていました。
僕の舌によるしつこい責めがかなり効いていたせいでしょう。
それを嫌がって、シャワーでアソコをしつこく洗ったためかも知れません。
そこに押し込まれた僕の精子は、確実に菜々緒似の美女の膣内に注ぎ込まれてしまいました。
めちゃくちゃ興奮した瞬間でした。
次の瞬間、
「ひッ」
という叫び声と共に、僕の頬はもの凄い勢いで張られていました。
彼女が鬼のような形相で睨んでいます。
「どうした?」
携帯の相手が叫んでいます。
「何でもない。すぐに出るわ。それからこいつ、出禁にして」
そう言うとピッチリしたジーンズを履いて、慌ただしく部屋を出て行きました。
形のいいピップにぴったりとフィットしたジーンズは、膣内に染み込んだ僕の精液の流出を防いでくれることでしょう。
出禁にはなりましたが、僕は十分に満足でした。
こんなことで彼女が僕の子供を孕むとは思えませんが、菜々緒似の美女が僕の精子で妊娠するさまを想像して、今夜もひとりで自慰に励むのでした。
「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。
彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。
通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。
寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。
無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。
3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。
激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。
食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。
4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。
5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。
以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。
この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。
当時私は46歳、彼女は若く見えたので二十代と思っていたが、実は32歳のシングルマザーだった。
長い黒髪と、はっきりとした目鼻立ちが印象的な女性で、気がきく人だった。
由里那はその店に手伝いに来ていたので、それからしばらく顔を合わせることは無かったが、2年ほど経ってたまたま入った店が彼女が働く店だった。
彼女は私のことを憶えていなかったが、その時にした会話の内容は覚えていた。
こうしてホステスと客という一般的な関係がスタートした。
ちょくちょく店に顔を出していると、上客と思われたのか由里那から連絡先を聞かれたので携帯の番号とメアドを交換し、簡単なメールやりとりをするようになった。
それからは、たまに同伴してお店に行ったりと、少しずつ2人の距離が縮まって行った。
そして休日に彼女の車でデートをして、いちゃいちゃできる場所に行き、一線を超えた。
妻への罪悪感は全く感じなかった。
当然ながらエチケットとしてキャップを被っての行為であったが、心も身体も満たされた瞬間だった。
それからは、お互いの都合が合うとデートしていたが、彼女の仕事がら深夜から明け方までの数時間の砂時計が落ち終わるまでが2人の時間だった。
由里那はとても感度が良く、私の愛撫に歓びの声をあげ、仰け反り、おしゃぶりも積極的で私をいつも愉しませてくれた。
一線を超えてから3ヶ月を過ぎた頃に事件は起こった。
身体の相性が良く、由里那は抱かれると毎回イッていたが、キャップ付きの息子はそれまで3回に1回くらいの確率でイケない感じであった。
その日も合体後、由里那は自分のピンポイントに私の先端を導き押し当て、
「いい、いい、あっいい、イッちゃう、もうイッちゃう、あ~っ、…、~」
と最後は喉から絞り出すような声をあげてイッていた。
まだ発射していない私はキャップを外し、由里那の上に軽く身体を重ねていた。
すると余韻に浸っていたはずの由里那が腰をクネクネ動かし、おマンコを息子に擦りつけ、さらに私の腰を掴み引き寄せてきた。
「そんなことしたら入っちゃうよ~、外したから着けてないんだよ」
と少しおどけて言うと、由里那は目をつぶったまま止めることなく股間を押し付けてきた。
膣口よりやや下に先端が当たっていたのだか、私が一瞬息子に力を入れた時に先っぽが暖かい感触に包まれた。
由里那は更に私の腰を引きつけ奥まで導くと、
「やっと本当の意味で一つになれた」
と嬉しい言葉を口にした。
自分にとっても震えるくらい本当に嬉しい瞬間だった。
ただその時は危険な時期でもあったので、腹上に発射した。
それ以来、キャップをしての行為は皆無となり、お互いの体温を感じて愛し合ったいた。
由里那はピリオドが近くなると性欲が減少するタイプだったので、安全日にデートすることは少なかったが、排卵日から5日ほど経った日についに私の遺伝子が胎内に注入された。
由里那がいつもの様に正常位で軽く数回イッた後、私がイキやすい騎乗位になり、子宮口に先端が当たる最高の快感を楽しんだ。
そして神経の全てが先端に集中した瞬間、中に出していいかも聞かず、
「由里那、由里那!」
と名前を呼びながらドクドクと発射した。
完全な安全日ではなく、怒られると思ったが、
「今日はたぶん大丈夫」
と言って腰を上げお腹を手で少し圧迫しながら、遺伝子の塊を私のお腹の上に産み落とした。
不倫の関係であることもあり、その後も1年半の間に中出しは数回しかしていないが、由里那が妊娠することはなかった。
お互いの考え方に温度差が生じ、今は別れてしまったが、私が人生で一番生き生きとできたのは由里那といた時間だったと思う。
本当に愛してたよ、由里那。ありがとう。
駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。
いわいるメタボで、頭髪も薄く、ロリコンの変態野郎との自覚もある。
だから若い頃から合コンでモテた試しもなく、イケメンの友達がよろしくやっているのを、ただ指を咥えて見ているしかなかった。
自分がデリヘルにハマったのもそのせいだろう。
何人かの男の中から自分を選ぶ女はいないだろうが、密室でふたりきりになれば話は別だ。
それが商売となれば、彼女に選択の余地はない。
彼女をどうするかはこちらの腕次第ということになる。
十数年にわたるデリヘル生活においては、何度となく本番行為に及び、更には生入れ中出しの暴挙に至ったことも一度や二度ではない。
今回は自分が中出しに成功したうちでも、最高の美少女との実例を上げてデリヘル譲と中出しをする方法を紹介したい。
そもそも中出しを成功させるには、相手選びから慎重に進めなくてはならない。
まずキャリアの長い女やランキングに乗るような人気嬢はダメだ。
彼女たちは仕事にも男にも慣れているから、まずはさせてもらえない。
それは金さえ積めばやらせてくれる女もいるだろうが、生はまず不可能だ。
狙うなら最近入店した新人を選ぶべきだ。
デリヘルのHPを見れば最近入店した嬢がわかるから、そのあたりから目星をつける。
それから出来るだけ若い娘がいい、20歳前後の大学生か短大生がいいだろう。
自分がロリコンとだからというわけではない。
最近の若い女は常識をしらない。
中出しの意味さえよくわかってない女が多い。
まさに鴨ネギ状態なのだ。
余談だがデリヘルというところは、嬢が入店した時の情報を変更することはない。
すなわち入店するときに19歳と進言すれば、何年経っても19歳のままである。
またスリーサイズも変更することはないから、年を取って体型が変わってもHP上ではそのままである。
自分も23歳のスレンダータイプを呼んだのに、40すぎのデブが来たことがあった。
だから入店間際の嬢でなければ信用が置けない。
大学もしくは短大というのは嬢の出勤状態を見れば想像が出来る。
彼女たちは学校があるので、そうそう毎日は出ていられない。
また夜はサークルや合コンがあるので夜は、あまり遅くまでいられない。
つまり週1~2回、決まった曜日に出勤して、あまり遅い時間までいない娘を狙えばかなり確率が高くなる。
さて何故学生を狙うかとのことだが、普通彼女たちは学費のため、あるいは生活費のために入店してくるのだが、理由はそれだけではなく単純にHが好きなのだということが挙げられる。
考えてみれば若くて綺麗な娘ならこんなところで働かなくとも、割のいいバイトはいくらでもあるだろう。
にも係わらずわざわざ危険を冒してデリなどを選ぶのだから、よほどのスキモノであるケースが多いのだ。
ちなみに実際にデリ嬢に聞いてみると、彼氏と別れてすぐという嬢が実に多かった。
すなわち彼氏と別れてHする機会が減ったので、こういうところで欲求を満たそうという一石二鳥の考え方をする女が多いということだ。
これは若い女独特の考え方で、30を過ぎた女はまずそんな考えはしない。
彼女たちは1にも2にも金のことしか考えないのだ。
だから入店間際の若い女はやりやすい。
やりかた次第で簡単に股を開くというものである。
さて本題に入るが、そうして自分が目をつけたのは、入店2ヶ月目の19歳の娘である。
HPでの源氏名は「れいな(仮)」。顔にボカシが入っているからあまり期待はしないが、全身の写真を見る限りスタイルは抜群だった。
洋服の上からでも出るところは出て、括れているところはしっかり括れている。
ホットパンツから除くおみ足もうっとりするほど細くて長い。
期待に胸を躍らせて待っているとじきに彼女はやってきた。
扉の向こうに恥ずかしそうに佇む彼女は、思わずガッツポーズを取るほど美しかった。
「御指名ありがとうございます。れいなです」
上目遣いに自分を見上げながら、小さな声で自己紹介をする。
肩までかかる長い黒髪。
かすかに憂いを含んだ大きな黒瞳。
形のいい鼻腔と薔薇の唇。
間違いなくアイドルグループに所属してもセンターを張れるレベルの美少女だ。
なんでこんな娘がデリヘルなんかに・・・思う間もなく自分の下半身はムクムクと立ち上がり始めていた。
れいなというその美少女を部屋に導く。
並んでベットに腰掛けると彼女の黒髪からは微かに甘い香りがした。
彼女は自分からやや間を置いて身を固くしている。
緊張からか自分がタイプではないせいか、いずれにしてもこういうところは素人っぽくていい。
どのみちどんなに嫌でも、もはや彼女に選択の余地はないのだ。
自分は今すぐにでも彼女を押し倒してしまいたい衝動に必死で耐えていた。
彼女を一目見た時から中出しをすることに決めていたが、そのためにはまずは心を開かさなければならない。
あくまで紳士的にふるまることが肝心なのだ。
れいなに近づき肩を抱く。
彼女はビクリと身を固くする。
「学生?」
分かりきった質問をする、できるだけやさしい声で。
「はい・・・」
消え入りそうな声。
「大学生?」
「短大です」
「この近くなの?」
「・・・いえ、遠いです」
「そうだよね。近くじゃ友だちに会っちゃうかもしれないもんね」
クスリとれいなが初めて笑った。
ドキリとするほど可愛いい。
「笑顔、可愛いね」
「・・・ありがと」
恥じらう顔すら可愛いい。
出来るだけ優しく、彼女を安心させることこそまず第一歩なのだ。
「可愛いね」
恥じらうれいなの頭を引き寄せ、髪を撫でる。髪自体に神経はないが、髪の付け根は性感帯の一つなのだ。
髪をやさしく撫でられると大抵の女は気持ちが良くなる。
頭をナデナデされる行為に胸キュンする女が多いのはそのせいだ。
指を櫛のように立てて髪を撫でながら頭を肩の方に引き寄せる。
れいなの様子を伺うと、うっとりと目を閉じている。
とりあえずは緊張もほぐれていたようだ、優しい人と認識したらしい。
同時に反対側の手でセーターの上から胸を触る。
ブラジャー越しにもハッキリとした張りが感じられる。
HPで確認したところではかなりの巨乳のはずである。
だからといって焦って巨乳を揉んだりはしない。
あくまで紳士的に先端をやさしく撫でる。
それだけでも感じるらしく、身悶えしながら小さなため息を漏らす。
かなり感じやすい体質らしい。
肩に押し付けられた頭を起し顔を寄せる。
唇を寄せるとうっすら目を開いた。
ドキリとするほど黒くて大きな瞳だ。
仕事だから・・・キスされることを覚悟した瞳だった。
通常なら絶対にこんな男に唇を許したりはしない。
思わず貪り付きたくなる衝動を必死に抑えた。あくまで紳士的に。
「ちょっと待って」
こういう時のために常にポケットには口臭消しのフリスクを忍ばせている。
それを口に含んで残りを彼女に渡す。
「口、臭いと悪いから」
「ありがと」
れいなの口元が綻ぶ。
あくまで優しい男を演じなくては。
改めて唇を寄せる。
心なしか彼女の表情が優しくなっている。
クリスク効果か。
とうとう唇が触れた。
しっとりとしたやわらかな感触が唇に広がる。
こんなに可愛い少女に・・・感動の瞬間だった。
勿論無理やり舌を入れたりはしない。
最初はフレンチキスの要領で軽く唇を合わせる。
その間にも乳首のあたりを撫でる行為は続行している。
唇を合わせながらウッウッと声が漏れる。
耐え兼ねたように舌を伸ばして来た。
待ちに待った瞬間だった。
口内に伸ばして来た彼女の舌を唇で捉え、頭を自分の方に引き寄せる。
乳首を撫でる指先を掌に変えセーター越しに胸を揉み上げる。
思った以上の感触であった。
もう、れいなは拒んだりしない。
自分から唇を強く押し付けてくる。
絶世の美少女との痺れるようなディープキスである。
胸に押し当てていた手を離し、ズボンのジッパーを下ろす。
激しく舌を吸いながら、美少女の細い指先を自分の股間に誘導する。
知ってか知らずか、彼女の細指はパンツの穴を通して、直接自分のイチモツに触れている。
ひんやりとした氷の指先だ。
炎のように立ち上がったイチモツに触れ、一瞬指先は怯んだがやがておずおずと握ってきた。
心しびれる瞬間だった。
「やばい」
唇を離し下を見る。
「大きくなっちゃった」
れいなの綺麗な顔は朱に染まっている。
その手はズボンから飛び出したイチモツをしっかりと握っていた。
「エッチだね」
「いやだ」
耳元で囁くと、恥ずかしそうに顔を伏せる。
その唇を捉え更に激しく口を吸う。
もはや完全な恋人同士の口づけだ。
れいなは手をイチモツから離そうとせずゆっくり動かし始めた。
「大き・・」
恥ずかしそうに呟く。
自慢ではないがイチモツには自信がある。
長さはそれほどではないが、太さは友達のそれと比べても倍くらいはある。
更に幼少の頃からのオナニーの結果かカリが傘のように発達している。
ゴムをしている時は締め付けられているが、生で入れるとカリが擦れて得も言えずキモチがいいらしい。
キスをしながらセーターを脱がし始める。
そろそろシャワーを浴びないと時間がなくなるからだ。
セーターを託し上げるとスベスベした素肌に触れる。
若い女の肌は弾力があって触れているだけで気持ちがいい。
もっとも気持ちがいいのは、れいなの方も同じらしく、肌をやさしく撫でると堪らないように身悶えする。
女性の背中は全てが性感帯といっていい。
特に肩甲骨の裏側がツボだという女は多い。
そこを撫でられると、背中の体毛が立ち上がるほど快感なのだそうだ。
一体、れいなもそのタイプらしく、ブラジャーを外しながら肩甲骨をなぶると身を反らすほどに感じていた。
ブラジャーを外したお陰で形のいい乳房が顔を出した。
DカップいやEカップはあるかも知れない。
大きいが垂れてはいない、重力に逆らって綺麗なお椀型を保っている。
俗にいう美乳というやつだ。
乳首はきれいなピンク色でツンと上を向いている。
感じている証拠だった。
「シャワー行く?」
そこで初めて口にした。
彼女に断る理由は、もちろんない。小さく頷いた。
自分はトレーナーを脱ぎ、ズボンを下ろした。
れいなはミニスカートを取り、ストッキングを脱いだ。
更に小さなパンティにかける手を止めさせた。
「脱がせてあげるよ」
前かがみにしたれいなのお尻に手をかける。
小さなパンティを下ろすと、ため息が出そうなくらいにプリンとしたお尻が顔を出した。
雪のように白くお月様のようにまあるい、きれいな逆ハート型のヒップだ。
ヒップからすらりとした太ももにかけての曲線がたまらない。
思わずお尻の膨らみに口をつけた。
「キャッ」
と、れいなが声を上げる。
「ごめん。あんまり可愛かったから」
「ううん。キモチい」
可愛すぎる。
再び彼女を抱き寄せ唇を合わせる。
勿論その際にはイチモツを握らせている。
舌を深く口内に忍ばせ、両手を伸ばしてプリンとしたヒップを引き寄せる。
柔らかくて弾力のある素晴らしい感触だ。
思わず5本の指を尻肉に食い込ませた。
「ウッ」
とれいなが身を固くする。
しまった、つい感情が表に出てしまった。
ここで怖がらせては元も子もない。
「ごめん。痛かった?」
「ううん、大丈夫。お風呂行こ」
こんな美少女にお風呂行こうと言われては、例えそれが仕事の一環だとしても心が踊らないわけがない。
驚くことにれいなはイチモツを握ったままシャワー室に先導している。
この子は可愛い顔をして相当なスキモノかも知れない。
期待に胸を膨らませ、スポンジのように心地よく弾むヒップを揉みながら彼女の後に続いた。
シャワー室で改めてれいなの全身を観る、素晴らしいプロポーションだ。
見事なお椀型を保った美乳。
細く括れたウエストから、腰の周囲に連なる美麗なライン。
適度に肉付き、尚且しなやかさを湛えた美脚。
あと10センチ身長があれば、トップモデルとして十分にやっていけるだろう。
れいながシャワーの温度を調節しようと前屈みになり、こちらにお尻を向けたスキにその形の良いヒップにイチモツを向ける。
割れ目に沿ってイチモツを這わせると堪らない感触が先端から伝わり、思わずイキそうになった。
「やだ。ダメよ、いたずらしちゃ」
振り向いて軽く睨む振りをする。
最初に比べてずいぶんと馴染んできたようだ。
それだけ心を許し始めているということか。
れいなはシャボンをまぶした白い手を伸ばして自分の身体を洗い始める。
その手を掴んで、脇腹から背中の方に誘導する。
自然と二人の距離は接近し、互いに抱き合う形になる。
「こうしたほうがお互いに洗えて合理的だよ」
しなやかな背中に腕を廻し、固く締まったヒップを抱きしめる。
生ゴムのような美乳が、二人の身体の間で大きく歪んでいる。
ギンギンに立ち上がったイチミツの先端が、れいなの股間を擦り上げる。
早くも先走り液が溢れている。
ボディシャンプーを手に取り、れいなの背中から腰のくびれにかけてゆっくりと滑らせていく。
「あッあッ」
れいなの身体が小刻みに震えている。
やはり感じやすい身体なのだ。
それにしてもなんと滑らかな背中なんだろう。
そのすべやかな生肌を確かめるように、ゆるやかに指先をすべらすと彼女は脚をガクガクさせて細い両腕を首に回してきた。
あまりの快感に立っていられなくなったようだ。
もはや洗っているのか抱き合っているのか解らない。
そのままれいなの身体を裏返すと、バランスを失った彼女は部屋の壁に両手を突いて躰を支えた。
同時にヒップを突き出したので、思わずイチモツがそのきれいな割れ目に滑り込んだ。
その感触に我を忘れ、矢も盾も堪らず自分のイチモツを、れいなのアソコに押し込もうとした。
しかし彼女のアソコは未だ濡れておらず自分のイチモツを跳ね返した。
もちろんこのまま強引に押し込むことは可能だろう。
しかしそれはレイプに他ならず、そのあとの展開を考えるに恐ろしいものがある。
すんでんのところで理性を取り戻し、慌ててシャワーの栓を捻った。
思いのほか冷たい水が二人を濡らし、彼女は「キャッ」と言って飛び上がった。
「ごめんごめん。出してすぐは、まだ水だよね」
お陰で冷静に戻れた。
あのまま煩悩のままに襲っていたら、とんでもないことになるところだった。
「じゃ拭いてあげる」
れいながタオルを持ってきたので、そのタオルを奪って彼女の肩にかける。
抱き合うようにれいなの背中の水滴を拭うと、お返しとばかりに彼女が自分の背中を拭ってくれる。
夢のようなシチレーションだ。
ふたりはひとつのタオルで、互の身体を拭き合いながらベットルームに移動する。
そして抱き合うようにベットの上に崩れ落ちた。
「上に乗って」
仰向けに倒れたベットの上でれいなの耳に囁く。
彼女はいたずらっぽく微笑みながら、そのしなやかな身体を自分の上に重ねてきた。
キュッと締まったウエストを抱きしめる。
なんという滑らかな肌だろう。
柔らかさの中に弾むようなしなやかさがある。
たわわに実った乳房の弾力が胸を押し返す。
夢のような感触に心躍らせながら、れいなの背中に指を這わせる。
愛おしむようにゆっくりと。・・・
肝心なのは焦らないことだ。
自分の経験から、大抵の女の子はやさしい刺激を好む。
もちろん中には激しい行為を望む、いわいるドMの娘もいるだろう。
しかしそれはあくまで行為に慣れてからの話だ。
最初からレイプのような行為を求める女はAVの中だけだ。
やさしい愛撫を繰り返し、相手を感じさせるのだ。
身も心も開くことができれば、あとは勝手に乱れていく。
れいなの感じるポイントは、バスルームの中の洗いっこでわかっている。
肩甲骨の間と肋骨の隙間。
それと背骨からお尻にかけてのラインだ。
もっと大体の女の子にとってそこは気持ちのいいポイントでもある。
愛おしい気持ちを込めてそこを繰り返し愛撫する。
大切な宝物を扱う慎重さが必要だ。
自分の上でれいなが身悶えを始める。
ため息のような喘ぎ声を漏らす。
本能的に股間をイチモツに擦りつけ始めた。
「気持ちいい?」
耳元に囁く。
れいなは朱に染まった顔を向けて、恥ずかしそうに微笑んだ。
感じている事は明らかだが、それではダメだ。
言葉に出して言わせなくては。
言葉は魔法である。
思うことは口にすることで、初めて現実のものとなるのだ。
「気持ちいいときは、気持ちいいって言ってね。わからないから」
「・・うん、気持ちいい」
「どこがいいの?」
「指先、いやらしくて気持ちいい」
「いやらしいの、好きなの?」
彼女はちょっと恥じらった。
「言ってみて、好きなの?」
「・・・好き、かも・・」
言ってしまった、というように恥ずかしそうに胸に顔を埋める。
なんて可愛らしいんだろう。しかしそれより感動したのは、とうとう彼女に「好き」と言わせたことにある。
実を言うとこのあとの展開は、前戯の間に何度「好き」というワードを言わせるかに掛かっている。
「好き」という言葉は、恋愛における最強の魔法だと自分は思う。
ある行為に対して、「好き」と答えることはその行為を受け入れることに他ならないからだ。
そしてそれを言葉にすることで、彼女はその事実を認識するようになる。
何度も何度も「好き」を言わせることによって、いずれはその行為を与えてくれる相手をも好きになる。いや好きだと勘違いするようになる。
吊り橋を渡るときのドキドキ感を、恋愛の感情と勘違いするという「吊り橋理論」と根っこは同じだ。
つまり大事なことは、自分を好きにさせることなのだ。
好きな男には、女は喜んで股を開くものだ。
自分のイチモツにしきりと股間を擦りつける彼女を観て、その手をイチモツに誘導した。
「オナニーしたことあるでしょ?」
れいなは驚いたように目を見開いた。
「あ、あるけど・・・」
その手の情報はHP上で確認済だ。
そもそもデリヘルなんてところはオナニーでは我慢が出来なくなった女が来るところだ。
「じゃ、僕のでオナニーして。気持ちいいところをいっぱい擦りつけて」
促されておずおずと身を起こす。
恥ずかしそうにイチモツを自分のクリに押し付けて、「ああん」とため息を漏らした。
「気持ちいいの?」
「うん、気持ちいい」
「それ好きなの?」
「うん・・・」
「好きって言って」
「好き」
「気持ちいいの好きなの?」
「気持ちいいの好き・・・」
思惑通りの展開に思わず笑みがこぼれる。
「エッチだねえ」
「いやん」
花の笑顔がこぼれた。
「エッチなの、好き?」
「うん・・好き」
たまらなくなったように、れいなの腰の動きがせわしくなった。
「ああん、好き、好き、好きィ」
プリンと盛り上がったヒップにさざ波のような震えが走った。
イク手前のようだ。
慌ててれいなの手を引き寄せ、弾む身体を抱きしめる。
こんなところでイカせるわけにはいかない。
イク一歩手前で寸止めすることが、次の展開には必要なのだ。
「ローションある?」
勿論あるだろう。デリ嬢7っ道具のひとつだからだ。
れいながバックからローションを探し出す間に、自分はコンドームを取り付けた。
わざわざコンドームを着けたのにはもちろん訳がある。
「素股」というプレーがある。
男性の性器を女性の性器に擦り付け、刺激を与え合うという行為だ。
勿論本番行為は禁止だが、これは擬似本番ともいえるプレーである。
それだけにプレー中に本当に入ってしまう危険性もある。
また、自分のように事故を装って故意に入れてしまおうと企む輩も多い。
自分がコンドームを着けたのは、彼女を安心させるためである。
いくら擬似とはいえ、性器どうしが直接触れ合うのは嫌悪する嬢も希ではない。
そうでなくとも、もしも生のモノが入ってしまったらと緊張することであろう。
だからコンドームを着けて安心させる。
紳士であることをアピールするのだ。
もちろんそれは生SEXのための布石に過ぎないのだが・・・
れいなから受け取ったローションを手に付けるが、まだ素股には行かない。
彼女の横に身を横たえて、アソコに手を添える。
れいなの頭を片手で支え、ローションを浸した指で彼女のクリの辺りをゆっくりと滑らせていく。
「ああん」
たまらずに甘い声を漏らす。
後頭部に手を回して顔を正面に向ける。
なんて可愛いんだろう。
絶え間なく吐息を吐き続ける形のいい唇に、ゆっくりと唇を近づける。
唇同士が微かに触れる。
微かに開いた薔薇のような唇にそっと舌を差し入れると、むしゃぶりつくように舌を絡めてくる。
こんな美少女が、自分のようなおっさんに自ら舌を絡めているのだ、夢のようなシチレーションである。
美少女の甘い舌先を堪能しながら、指先をアソコに這わせる。
すでに濡れ濡れ状態であったアソコは、やすやすと自分の指先を受け入れる。
人先指を鍵型に曲げ、Gスポットを刺激する。
れいなは呻きながら身悶えを始めた。
凄まじい快感が襲っているらしい。
唇を外して息継ぎをしようとするのを許さない。
頭を抑えて更に強く唇を押し付ける。
唾液を丸めて喉の奥底に流し込む。
最初は一本がやっとだった指先は、いまは楽々2本がスムーズに行き来出来る。
もっともっとアソコを大きく開かないと、自分の巨大なイチモツを楽に通すことはできない。
頃合を見て唇を離す。
改めて全身を見渡すと、際立ったプロポーションが目にも眩しい。
仰向けでも少しも形を崩さない若々しい乳房。
キュッと締まったウエストから、腰の頂きを通って太ももに連なる美麗なライン。
アソコを激しく攻めながら、お椀型の乳房の先にツンと立ち上がった小さめの乳首にむしゃぶりつく。
突然、れいなの反応が変わった。
言葉にならない言葉を発して、身体を上下にバウンドさせる。
そこが弱点であることはわかっている。
「ああん、ダメダメ・・・イクイク」
全身に痙攣にもにた震えが走る。
明らかに絶頂を迎えようとしている。
しかしいまイカせるわけにはいかない。
寸止めで押さえておくことが、この先の展開には必要なのだ。
絶頂を迎える寸前で攻撃をやめた自分を、「え、なんで?」という怪訝な表情で見上げる。
ここからがいよいよ本番なのだ。
れいなのスラリとした両足を広げて、その濡れ濡れの秘所に大きく張り詰めたイチモツを乗せた。
れいなの顔に不安にも似た緊張の色が広がる。
思わず手を伸ばしてイチモツをブロックする。
勿論、いきなり入れたりはしない。
出来るなら、彼女の口から「入れて」の言葉を聞きたいところだ。
自分はイチモツでクリを刺激しながら、後ろから手を回して指をアソコに出し入れする。
少し前に絶頂寸前まで追い込まれたれいなの身体は、一気に快感のカーブを駆け上がる。
「ダメダメ。それダメぇ、キモチいいィ」
頃合を見計らって、イチモツと指先の位置を変える。
こんどは指でクリを刺激しながら、イチモツの先端を秘孔の入り口に擦りつける。
快感に震える彼女は気付く余裕すらない。
ローションと恥液でヌルヌルのアソコは、自分の巨大なカリ先をもやすやすと飲み込んだ。
少しづつ少しづつ、気づかれないように半分ほど差し込むと、れいなの暖かな感触がイチモツの先端に染み込んでくる。
とうとうこの美少女の中に入り込めた。
感動が胸を締め付ける。
このまま一気に押し込むことも出来るが、そのタイミングは彼女が絶頂を迎える瞬間だ。
奥歯を噛み締めて我慢する。
「あん、ダメダメダメ。イっちゃう、イっちゃう、イっちゃうよう」
しっかりと抱きしめている腰から太ももにかけて激しい痙攣が走った。美しい上半身が後ろに反り返る。
れいなが絶頂を迎えた瞬間だ。
その機を逃さず残りのイチモツを一気に押し込む。
先端が子宮頸にあたり、れいなの全身が更に反り返る。
挿入された衝撃で、更に奥深くまでイッたのだろう。
声もない。
見事なプロポーションの身体を震わせて、絶頂を関与しているアイドルの媚態に上体を重ねた。
メタボの下で小さな身体が跳ね踊る。
しなやかでたおやかな肉体を強く抱きしめながら、更に奥深くイチモツを送り込む。
イチモツ全体を痙攣するような膣の圧迫が締め付ける。
やったやった、とうとうやった。
感動に震えていた。とうとうこのアイドル級の美少女とひとつになれたのだ。
いつまでもいつまでもこの瞬間を抱きしめていたかった。
彼女のアソコの締めつけをイチモツに刻み込みたかった。
しかし永遠に続く幸福はない。
やがてれいなの緊張がほぐれてきた。
肩で息をしながら、閉じていた瞳をうっとりと開く。
喜びの刻はすぎ、審判の時間が迫っていた。
無理やり犯したわけではないにしろ、いわばドサクサ紛れに挿入してしまったのだ。
彼女はその行為を許してくれるのか?
天国と地獄の審判はそこにかかっている。
もちろん、天国の審判を受けるため精一杯のテクニックも駆使したし、忍耐に忍耐も重ねたのだ。
果たして・・・
れいなは花のような笑みを浮かべた。
天国の審判だった。
「すごかった・・・」
彼女はうっとりと呟いた。
「ゴメン。あんまり気持ちよかったから、思わずいれちゃった」
「ダメだよ、H禁止」
しかしその言葉に非難の色はない。
「お店に知られたら怒られちゃうよ」
「お店には内緒にするから、いいだろう?」
「・・・絶対だよ」
この瞬間、強姦は和姦になった。
感動を抑えながら、れいなの体を抱き上げ騎乗位の形に持ち込む。
「ああん、いい・・」
自分の体重で更に奥深く飲み込まされた。
すごい。
竿のさきから根元まで、すごい力で締め付けられている。
確かに経験は少ないらしい、新鮮な驚きだった。
れいなの方はもっと気持ちがいいらしい。
天を向いて密着した部分を震わせている。
美少女の腰がメタボ親父の上でいやらしく蠢くいている。
腰のくびれを抱いて激しく突き上げる。
とろけそうな快感が背筋を走り抜ける。
れいなの身体がエビのように反り返った。
そのしなやかな身体はまるでビーナスだ。
形のいい乳房が天を向いて波打っている。
たまらずに両手を伸ばして弾む乳房を捉える。
突きたての餅の柔らかさの中に、生ゴムの弾力を備えたオッパイだ。
10本の指を弾むバストに食い込ませばがら、更に激しく腰を振る。
「ききき・・・キモチい・・い」
れいなの動きが突然変化した。
乳房を掴んだ自分の手を掴んで、もの凄い勢いで前後に腰を振る。
まるで自分がイキ果てるのを望むかのようだ。
やばい。
あまりの快感にこちらが先に果てそうだ。
しかしこんな所で放つわけにはいかない。グッと奥歯を噛み締める。
自分の精子は、この美少女の暖かな生膣内に放出することに決めているのだ。
その大切な精子をゴムの中などに出すわけにはいかなかった。
れいなの全身にさざ波のような震えが走り抜ける。
それがイク前兆であることはわかっている。
頼む頼む、早くイッてくれ。
「あああッ、いイクぅ・・・」
美少女の白い顎がガクッと天を向いた。絶頂を迎えたのだ。
その瞬間、自分はイチモツをれいなの膣内から引き抜いていた。
危なかった。あと少し彼女がイクのが遅かったら、自分はゴンドームの中に射精していただろう。
恍惚感に我を忘れた美少女は、自分の上に崩れ落ちた。
たおやかな乳房が胸を圧迫する。
「また、イッちゃったの?」
れいなの耳に囁く。
「・・・イッちゃった」
「僕のオチンチンでイッちゃったんだね?」
「恥ずかしい」
「気持ちよかった?」
「うん、凄く」
真っ赤に染まった顔を上げる。
満足そうに微笑むその顔は、まるで天使のようだ。
こんな可愛い娘と本当にSEXしちゃったんだ。
改めて幸福感がこみ上げる。
しかしまだまだだ。こんなことで満足してはいけない。
最後のそして最大の目的のために、自分は密かに準備を始めた。
「彼氏とどっちがよかった?」
「彼氏いないもん」
会話をしながら、自分は気づかれないようにこっそりとコンドームを外し始めた。
「いつもこんなことするの?」
「まさか、お客さんが初めてよ」
「本当?ねえ、なんでやらせてくれたの?」
「おじさん、やさしいいし。それに、気持ちいかったし」
外したコンドームを張り詰めた美少女の尻に貼り付けた。
可愛いいお尻がプリプリ揺れるたびに、コンドームも揺れている。
「気持ちいいのスキなの?」
「うん、好き」
「じゃ、僕も好き?」
「うふふ、スキかも」
キャッと言って首に抱きつく。
なんて可愛い。
こんな可憐な娘に中出してもいいものか。自問自答する。
しかるに結局は欲望には勝てない。
このチャンスを逃したら、二度とこんなシチレーションにはめぐりあえないのだ。
「入れて・・」
コンドームを外したイチモツを握らせて、悪魔の囁きをれいなの耳に送り込んだ。
未だにゴムが着いていると思い込んでいるれいなは、なんの迷いもなく自分の上に跨った。
細い指先に生のイチモツを挟んで、自らの性器に近づけていく。
「うふふ、入れちゃうよ」
小悪魔の表情で彼女が囁く。
生の先端がピンク色の淫口にキスをする。
待ちわびた一瞬だった。
息を殺しながら、イチモツの先端を凝視した。
ゆっくりと生の切っ先が美少女の胎内に吸い込まれて行く。
感動的な光景だった。
「う、おおおお」
吸い込まれて行く先端が、生の膣の滑りと暖かな温もりに包まれて、得も言われぬ感触に思わず声をもらした。
「ん、ああああ」
同時にれいなも声をあげた。
生のイチモツがゆっくりゆっくり、彼女の中に沈み込んでいく。
ゴムをしてた時と、今とでは段違いの快感だ。
こんなに違うなら、彼女に気づかれてしまうのではないか、という危惧は徒労に終わった。
一度根元まで押し込んだれいなは、膝を立てて今度はゆっくりと抜き始めた。
「うわあああ・・なに、これ・・キモチよすぎ」
前にも言った通り、自分のイチモツはカリの部分が発達していて、傘のように広がっている。
ゴムをしている時は傘の部分が押しつぶされ通常の状態であるが、生で開いた傘が膣の壁面を擦り途方もない快感を生むらしい。
更に言えば、入れるときより抜くときのほうが気持ちがいいという。
自分の生チンポの上で美少女が狂ったように踊っている。
あまりの快感に膀胱が熱くなりだした。
すでに目的は果たしている以上、このまま中に出しても良かったのだが、こうなると人間欲が出るもので更なる想いを果たしたいと思うようになった。
すなわち、この美少女を自分の女にすることだ。
「ちょ、ちょっと待って」
絶頂に向け一気に駆け上がろうとするれいなの身体を、上体を起こしてなんとか押し止めた。
恍惚の域に入ろうとする寸前で止められた彼女は、怪訝な表情を浮かべている。
「ゴムはずれちゃったみたい。さっき入れた時だと思う」
そう言うと、れいなのお尻についたコンドームを取って見せる。
「え」
一瞬その瞳に驚きの色が走った。
これはイチかバチかの賭けだった。
れいなが怒ってゴムを付け直させられたら、折角の中出しはおじゃんになる。
そうはさせないために、彼女の腰を抱いて更に奥深くイチモツを突き入れた。
「うそ、ホントに・・・ああ、いいん」
れいなは現実と快楽の狭間で揺らいでいる。
彼女を現実に引き戻してはいけない。
自分は更にいやらしく腰を揺すりながら、優しい声で話しかける。
「いまね、生でやってるの。わかる?」
「な、生・・・あん」
「ヤバイね、抜く?」
そう言って、更に奥深くえぐるように突き入れる。
抜く気なんかサラサラない。
「それとも、このままする? 中には出さないから」
「ホント? 中に出さない?」
快楽に負けた美少女はすがるような瞳で問いかけてくる。
「うん、外に出すから、いいだろ?」
「うん、・・・ああ、いい」
それは、そのまましてもいいと言ったのか、気持ちいいと言ったのか微妙なところであった。
しかし自分は「してもいいよ」と言ったと判断し、さらに激しく責め立てた。
生セックスを認め得させた以上、もはや自分の女と言ってもいいものだが、更にれいな自身にも自分の女になった事を認めさせたかった。
「ねえ、ちょっと見て」
れいなの視線を溶け合っているふたりの股間に向けさせ、目の前でイチモツを引き抜いて見せた。
れいなの綺麗なアソコから、蛇の頭のようなイチモツが顔を出す。その先端の尿道の割れ目までを彼女に見せつけながら、再びゆっくりと彼女のアソコに入れてみせた。
「ねえ、ナマの入ったろう?」
「うん、ナマのが入った」
れいなの量感のあるヒップを抱えて対面座位で再度合体する。
膣ヒダが男根に絡みついて、とろけるような感触が伝わってくる。
「ナマでしたことある?」
「えー、ないですよ」
「じゃ、生処女? 生処女もらっちゃたの?」
「いやん、生処女あげちゃった」
れいなははにかんだ笑みを漏らした。
そのあまりの可憐さに、なお一層彼女の中のイチモツが大きくなる。
「ああん、すごい。まだ大きくなる。気持ちいい・・・」
れいなは悶えて自分の頭をかき抱いた。
張りのある乳房の間に自分の頭が挟まれた。
もはや思い残すことはない。
あとは彼女の胎内に思い切り放出すばかりだ。
右手をプリンのような尻たぶを支え、左手でしなやかなウエストを抱きしめると、少女の身体を上下に揺さぶった。
「あ、うん、あん。すごいの、すごいの」
必死にしがみつく美少女の顔を正面に向けさせる。
「こっち見て、気持ちいいおじさんの顔を見て」
恍惚に沈もうとした美少女が、潤んだ瞳を開いた。
清純な黒瞳の奥に、淫乱な炎が萌えている。
瞳に写る自分の姿に感激しながら唇を近づける。
形のよい美少女の唇を奪った。
アソコは深く押入れながら、激しく舌を絡ませ合う。
彼女の口内から溢れる唾液を吸い取り、代わりに自分の唾液を大量に注ぎ込む。
膣孔が激しく蠕動をはじめ、深く収まったイチモツを更に奥へと誘い込もうとしている。
もはやれいなに声はない。
白い首筋を見せ、天を仰いで喘いでいる。
腰の括れに巻き付く自分の腕を支点に、白魚の身体が反り返る。
ビーナスの肉体に振動のような震えが、何度も何度も走りぬけた。
連続してイッているようだ。
睾丸がググッとせり上がり、尿道を熱い塊が駆け上がる。
ヤバイ、イキそうだ。
美少女の弾む美肌を抱きしめて、かってない高みに駆け上がっていく。
その瞬間、天を向いていた美しい顔がキッとこちらを向き直った。
何ともいえぬ切なそうな瞳が自分に訴え掛ける。
「すごいの、すごいの、・・・すごいのきちゃう」
れいなの全身を激しい痙攣が襲った。
膣内が反応して、自分のイチモツを激しく締め付ける。
放出していた。
いつ放出したのかわからなかった。
「出す」というより「吸い取られる」と表現したほうがいい。
れいなの膣内は激しい蠕動を繰り返し、自分の精液を絞り取ろうとするようだった。
生まれてはじめての体験だった。
自分の精液は一本の線となり、彼女の子宮のなかに吸い込まれていく。
こんな射精が世の中にあるのか。
射精が停まっても、膣内の鳴動は終わらない。
尿道の中の精子を全て絞り出そうとするかのように、自分のイチモツを胎内に引き込んでいく。
やがてれいなの動きが停止した。
意識を失ったかのように、ぐったりと自分の肩に顔を埋めている。
自分はそんな彼女の膣内に、出した精子をすり込むようにゆっくりとイチモツで中をかき混ぜる。
あれほどキツかった締めつけも、いまはすっかり緩んでいる。
「すごかった・・・」
トロンとした表情でれいなが顔をあげた。
「もの凄く深くイッた。こんなの初めて」
「僕も凄く気持ちよかったよ」
れいなは中に出されたことすら気づいてはいないようだった。
あとは何とか気づかれないままに、彼女にご退出を願うばかりだが、このまま抜いたら精子が溢れて一発でバレてしまうだろう。
幸いなことにれいなは自分の股間に鞍がったまま、うっとりと快楽の余韻に浸っている。
何とかこのまま時間が過ぎるのを待つしかない。
再びれいなのしなやかな背中に手を這わせる。
しっとりと汗に滲んだ身体は、先程とはまた違った滑らかさだ。
「ああ~ん」
れいなが背中を反らした。
再び感じ始めたらしい。
膣内がキュッと締まり、それに呼応してイチモツが逞しさを取り戻しつつあった。
このまま二度目がいけるか?
小刻みに揺れる乳房の間に顔を埋めながら考えたとき、突然時間を知らせるベルが鳴り響いた。
「いけない、時間だわ」
れいながびっくりしたように顔を上げた。
「ごめんね。次も予約が入っているの」
そういって膝の上から立ち上がると忙しく身支度を始めた。
シャワーを浴びる時間もないようだ。
「時間ないから行くね。今日はありがと。すっごく気持ちよかったよ」
そういって花のように笑う。
イチモツを引き抜く時に確認したが、精液は一滴たりとも漏れては来なかった。
恐らく子宮の奥深くまで吸い込まれたのであろう。
れいなが中出しをされたのに気づくのは何時のことか。
多分次の客に激しくクンニされた時だろう。
その時彼女はどんな顔をするのか。
その時客の男はどんな顔をするのか。
れいなの笑顔を見ていると激しく心が傷んだ。
これで自分の体験談は終わりである。
以上の方法を実践すれば、風俗嬢に中出し出来る可能性は格段にアップするはずである。
ただし、中出しはするよりもした後の方が格段に難しい。
今回は運良く気付かれなかったが、万が一嬢に気付かれ騒がれたら一巻の終わりである。
そんな危険を覚悟で事に及ぶなら、自己責任でお願いしたい。
時々使う人妻デリで、95Fカップにも関わらず、何故か呼んでなかった嬢がいた。
巨乳好きなのに何故だったのか、何故触手が伸びなかったのか、多分出勤時間が自分の都合と合わないとか、そんな事だったかもしれない。
しかし、多分土曜日だったかもしれない。
たまたま自由が利く日だったので、遂に呼んでみたのである。
開店と同時に電話で予約し郊外の露天風呂付きのラブホに入り、嬢を待つ。
改めてホームページで確認したが、どことなくお嬢様的雰囲気があった。
そうだ!お嬢様っぽいから二の脚を踏んでいたんだ!そうた、そうだ!!
私の場合、顔がモザイクで隠されていても、エロそうな、妖艶そうな嬢を選ぶ癖があるから今まで呼ばなかったのだろう。
じゃないと、本番に持ち込めないと、勝手に決めてかかっていたのである。
でも、予約で頼んだし、まあ仕方ないと嬢が来るのを待つことしばし…。
ピンポーンとチャイムが鳴り、嬢のお出まし。
ドアを開けるとそこには深○恭○に似た女性がいた。
おっ、イイ感じと思いつつ、中に入ってもらい、話を始めたが、普通に話をするも、どこかクールな感じ…。
こりゃ、今日は期待できないなと少し諦めモードが入りつつ、肩を抱き寄せキスをする。
少しずつ舌を入れながら反応をみる。
普通に受け入れてくれるし、まあ、イイ感じなのだが、あまりエロさは感じない。
そのまま服を脱がせ、Fカップをさらけ出す。
中々の美乳で、しゃぶりつきながら、乳首を吸ったり甘噛みしたり、舌で転がすように舐め回す。
控え目だが、アッアッ、ハァーンと声が漏れる。
もう少し声が出ればな~と思いながら、深キョ○の手を股間に導くとジーンズの上から弄り始める。
ダメ元で「このまましゃぶって欲しいな」と言うと、すんなりOK!
ジーンズを脱ぎ、深キョ○をひざまづかせ、フェラチオをさせると、どうして中々のテクである。
亀頭を咥え舌を絡めてジュボジュボしゃぶりつく様はかなり興奮ものである。
しばらくしゃぶってもらった後、露天風呂に入ることにした。
天気も良く、気持ちいい露天風呂で、再度肩を抱き寄せキスをしながら、おまんこを弄ると既にヌルヌルである。
少し熱くなってきたので、風呂のへりに腰掛け、またフェラチオである。
硬度が増してきたところで、挨拶代わりの素股をさせるため、上に跨らせた。
ローションが要らない位の濡れ具合でイイ感じで擦ってもらっていたら、突然、チンポが温かく湿った肉壁に包まれる感触が…。
そう、何と入ってしまったのである!
思わず「入っちゃったよ?」と言うと、「入れるの嫌?だったら抜くけど?」と、これもクールな対応(笑)
「いやいや、そのままでいいなら」と言い、下から突き上げると、控え目だが、
「気持ちいぃ」と、嬉しいお言葉。
こりゃ本格的に嵌るしかない!と立ちバックに切り替え、激しく腰を振ったが、やはりベッドで心ゆくまで嵌ることにし、室内に戻る。
再度フェラをさせ、騎乗位からスタート。
Fカップが揺れ、快楽に顔を歪める様を下から眺め、そのまま座位、正常位と体位を変えていく。
相変わらず控え目、クールだが、アァーン、イィ、もっと…とセクシーな声で鳴く深キョ○。
久々にイイ女のおまんこを味わっている優越感に浸っているうちに込み上げ出してきたのて、耳元で
「そろそろ逝きそうだよ」と囁くと、
「イイよ、そのまま逝っても…」と刹那そうに喘ぐので、思わず
「そのままって、中で逝ってもいいの?」と聞くと、またクールに
「嫌?嫌なら外でもイイよ」とのお返事。
「嫌だなんてそんな!それじゃ中に出すぞ!」と言うと、
「イィよ、中にたっぷり出して」と刹那そうに喘ぐ。
その顔を見てたら我慢出来なくなり、
「あぁー、ダメだ!逝くぞー!!」と叫び、ありったけの力で腰を振りながら、深キョ○の中に白い液をぶちまけたのであった。
その後も何度か呼び、中出しを楽しんだが、ある時は
「どこに出したらいい?今日は?」と聞いたら、
「アッアッ、オッオッ、中に出して…」と言われたので、当たり前のように中出しを決めたところ、
「えっ、何で中に出したの?」と意外なお言葉。
「お腹に出してっていったのに」…。
ん?お腹?あっ、オッオッ中って言ってたよ、そういえば!!
「えー、中って言ってたと思ったよー」と伝えてたら、
「まっ、いいかー」と、やはりクールな対応(笑)
そんな深キョ○も、店を辞めてしまい、もう会うこともなくなってしまった…。
中出し嬢の中では、一番美人だったなーと、たまに思い出しているところでした。
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