中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6818
投稿者 ビフ (47歳 男)
掲載日 2017年11月12日
こんばんはビフです。
先日もミッション成功しましたのでご報告申し上げます。

嬢スペック 年齢21歳 専門学生 彼氏有 風俗歴2ヶ月 予測排卵日2日前

リピで入り前回生理開始日を確認、妊娠可能圏内で出勤したので1枠目で90分で指名予約。
月1~2回しか出勤しないレア嬢で携帯電話代が払えなく泣く泣く出勤らしい。
前回10kの円盤でしたので今回も同じ条件を提示したら喜んでくれました。

嬢「今日はヤバい日やからゴムは絶対ね。」

僕の本能が目覚める言葉です。
学校帰りなのかシャワーが長めでした。
待ってる間ゴムに細工するか迷いましたがゴムの殺精子作用を考慮してGNで挿入する事にしました。

今日は本気で妊娠させる思いなのでキスから本気モードです。
風俗慣れしていない女体は乳首攻めですっかり濡れ濡れです。
処理されてない長いマン毛を掻き分けるとそこにあるのは綺麗な泉です。
シャワーで丁寧に洗ってもわずかに匂うチーズ臭、ローションを使いN素股。

「怖いからゴム付けて。」
とせがまれたので間違いなく排卵日圏内です。
ローションでヌルヌルの棒なので素股中でも一瞬で解除出来ます。
でもあえて嬢の手で挿入させます。
ゴム挿入を確信した嬢は別人のようにあげき狂います。
一瞬の隙を突き解除します。
ここはあえて詳細を書きません。
嬢はローションの冷たさにN挿入に気づきません。
少しずつ生膣を掘って行きます。
そして一気に奥まで差し込みます。
子宮口を堪能します。
嬢の股を最大限までこじ開かせます。
ここが興奮MAXです。
射精モードに入ります。
排卵日なので通常より興奮します。
棒の硬度が違います。
奥ピストンしてると子宮口に亀頭が入るのが解ります。
ここで私の長年の経験で積んだ不規則射精です。
少しずつ「チュル、、、チュッ!」と確実に射精してますが脈を打たないので嬢は気づきません。
排卵日圏内なのか棒の萎えが来ません。

次はN挿入のまま嬢の小さな舌を吸い出します。
左手で嬢の顎を固定し吐息と舌を充分に堪能します。
歯も綺麗で口臭も無く最高です。
子宮口はかなり開いて亀頭を押しもどしてきます。
第2波撃ち方用意です。
少し多めに出てしまいましたが嬢は全く気づいてないです。、、どころか自分で腰を動かしてきました。

不思議な事にまだ萎えません!
舌、吐息、乳首を堪能します。
排卵日圏内のこの娘の子宮内は僕の精液で満たされてる。
第三次砲撃か?と思いましたが相当量流し込みましたので処理もあるのでG再装備しました。
ここの詳細もあえて書きません。。すみません。

再度G素股を決行。
膣内から流れ出る精液の処理です。
やはり大量射精でした。

おおむね処理が終わればG再突入です。
精液で汚染された膣内は「ヌチャ、ヌチッ!」とNのような音が出ます。
違和感を感じたのか嬢も慌ててG装備を確認します。
「生でやってる見たい。。」とか言って喜んでます。

G装備の第三次砲撃はかなり体力を使いました。
「いきなりステーキ後のチャーシュー麺!」みたいな物です。
でも美味しく頂きました。
時間いっぱい排卵日生膣を楽しみ。
妊娠してねと願いながらお別れしました。

君の子宮にしっかり僕のDNA入りました!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6810
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年11月04日
これは8年くらい前の出来事ですが、別れがちょっと切なかったので書き留めて置くことにしました。

当時お気に入りだった県庁所在地からは少し離れた地域で営業していたデリに、可愛い新人が入店したと連絡がありまして、ホームページで画像を確認したところスペックは165cm B88E W58 H87のモロ好みでしたので、すぐに店長に予約を入れ、久しぶりにその地域にある古いラブホに向かいました。
到着して改めて店長にホテル名と部屋番を伝えてから待つこと10分、部屋のチャイムが鳴ったのでドアを開けると店長です(笑)

どうも~(´・ω・`)
おぉ!店長か(笑)

とりあえず90分で21kになりますね~(´・ω・`)
はいはい。

とりあえず料金を店長に渡し、店長と入れ替わりに嬢がニコニコしながら部屋に入って来ました。

「こんにちわ~!わたしで大丈夫ですか??」
コクコク

「ここの県に来てまだ少ししか経ってないので不馴れですけど、よろしくお願いします」
ん??ちょっとイントネーションがあれだな・・・

なおこちゃん東北?
「え?なんでわがったの?」

いやね、半年前まで八戸から陶芸勉強しに来てる女と同棲してたから(笑)なんか似てる気がした(笑)
「そうなんですか~(>_<)わだし、津軽なんですよ~!なんか安心したら地元の言葉しゃべってまうかもしれないです(笑)」

いいよ~!とりあえず風呂行こうや!身体洗ってシャンプーして~!
「へば~、恥ずかしいけど裸になりますか~(>_<)」

なんて言いながらなおこはポンポン服を脱いでいく。
うーん。スレンダーでクビレがあって、胸も腰から尻もフトモモも程好いムッチリ!
と思いながら自分も脱ぐ。
と。なおこのフトモモには女性の顔のタトゥーがあり、その顔は誰かね?と尋ねると。

「これは自分で書いたイラストを彫ってもらったんですよ~。前は都内でポールダンスしてて、ちょっと目立ちたくて入れたんですけど刺青嫌ですか??」
大丈夫大丈夫!全然気にしないから早く風呂行こう(^_^)
「ありがとう!お風呂いこ~!」

そして、なおこに全身を手洗いしてもらい、洗髪までしてもらってからお礼にこちらもなおこの身体を入念に手洗い(笑)
後から抱きついて張りのあるバストからおなかとゆっくり愛撫するように揉みまくり、そこから毛の薄いマンコ。
「あんっ!足が震えてしまうからあんまり強くしないで~(>_<)」
そう言いながらもナオコの尻の割れ目には勃起した逸物を擦り付け、左手は胸を揉み、右手はクリから割れ目をスリスリしたり中指を穴に差し込んだりを続けると、ボディソープとは違うヌルヌルがどんどん溢れて来ます。
なおこは小刻みにビクビクしながら、
「あっ、あっ、あっ、あっ!」と、指先の動きに反応してくれ、頃合いを見て中指を奥まで入れてかき混ぜてやると腰が落ちそうになってしまい
「もっ、もう石鹸流してベッドいこ~(>_<)!腰が抜けてしまうよ~///」と(笑)

お互い身体を拭きあいベッドではいきなりなおこを開脚させてのおまんこクパァ~!
「あっ!恥ずかしいよ~///」
なんて言っても綺麗なマンコからは透明な液体がシーツまで流れています(笑)
ぶっちゅぅぅ~!
「あっ!いきなりそれはダメだよぅ!あっ!あっ!恥ずかしいよぅ!恥ずかしいよぅ!」
思い切りなおこのマンコに吸い付き、クリも割れ目も全力でなめ回します。
「んっ、んっ、んっ、うぅ~!はぁっ!だめぇ~!」
何がダメだか(笑)
なおこはびくつきながら腰が度々浮いたり脚を閉じようとしたりしますが許しません。

30分くらいで良い感じに出来上がって来たのですが、ここで添い寝しながら強めに抱き締めてディープキス。
「んっっ、ちゅっ、レロっ、ちゅっちゅっ!」
いや~、瞳を潤ませながら少し恥ずかしそうにしながらも積極的にだ液交換に応じてくれるなおこに萌えましたね(笑)
抱き締め密着ディープキスをしながらも、右手中指はなおこのGスポを刺激しつつ膣内を掻き回したり出したり入れたり。
中指がふやけるほどずぶ濡れのなおこ。
おもむろに抜いた指に絡んだヌルヌルをなおこに見せてやると、潤んだ瞳を背けながらも顔が真っ赤です(笑)

そこでとりあえずフェラしてくれる?
とこちらを向かせてディープキス。
「んっ!ちゅっ!上手くないよ」
いいよ。とりあえずしてみて!
と。いきなりカウパー出まくりで先の濡れた息子を掴み、カポッ!っと口に入れて唇でカリを刺激しながら鈴口をレロレロ。
おっ!なかなか仕込まれたフェラじゃん!?
気持ちいいよ~!
なおこは無言で視線を交差させ、ちょっと嬉しそう。

それからシックスナインでなおこの陰唇小さめで綺麗なピンクのマンコをなめたり拡げたりして堪能してから、自前のサガミオリジナルを装着しての合体。
その日は初見だから、とりあえずゴムでなおこを安心させる事を優先しました。
「あっ!すごい気持ちいいよ~!子宮にあたる~!!あんあんっ!ヤバイ気持ちいいよ~(>_<)」
となおこがだいしゅきホールドで密着して来るのと、締りが良くてヌレヌレのマンコに堪らず15分くらいで射精してしまいました(笑)
なおこっ、すごい気持ちいいよ。
もう往きそうだけど出してもいいか?
と耳元で囁くと。
「うんっ!なおこも気持ちいいよ~!いくいくいくぅ~//」
と叫び、すごい締め付けをしながら逝きました。
お互い同時に往けたので、そのまましばらくちゅーしながら余韻を楽しみ身体を離しました。

ふぅ~!めっちゃ気持ち良かったよ。ありがとう。と、腕枕しながらなおこを丶(・ω・`) ヨシヨシ。
「なおこも気持ち良かった!けど、さっきから携帯何回も鳴ってるから時間ヤバイ!!」
と言って、ティッシュでマンコを拭いただけで下着を付けるなおこ。
それから店の電話に出ると「今出ます!」と言って、こちらにバイバイしながら帰ってしまいました(笑)

まぁいいか。
とりあえずまた呼ぼう(´・ω・`)

それから2週間ほど経って、先日のラブホに入り、今度は120分でなおこを指名。
今度は店長から私が指名していると聞いたなおこが独りで部屋に来ました。
120分の料金を渡し、とりあえず着衣のままでイチャイチャ開始。
世間話をしながらなおこの身の上を聞くと、田○館と言う町から東京へ出て、ポールダンサーとして働いていたけど、同僚とのトラブルから解雇されてしまい、貯金も無くて困り果ててこの街に流れて来たそうです。
デリヘルなら待機場に泊まれるので、あまりやりたくはないけどアパートを借りるお金が貯まるまでと決め、2ヶ月くらいで辞めたいと。
そんな話を聞きながら少しずつ服を脱がし、なおこのショーツに手を入れると既にびしょ濡れ。
「あっ!恥ずかしいよ~///ダメだよぅ。お風呂行こうよ~///」
じゃあ風呂行こうや(笑)

それからこの前と同じながれでお互いを洗いっこしてからベッドへ。
同じように密着ディープキスをしながら手マンで軽くなおこを逝かせ、今回は無言で生のままでなおこのマンコに入れました。
「あっ、この前よりも気持ちいいっ!あん!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
そう言ってまたなおこから密着して来るので生でも大丈夫でラッキー!と思い、正常位から騎乗位、バックから寝バック、横バックとなおこのおまんこと反応を楽しみ、30分くらいピストンしてやると。
「あ~!今日も気持ちいいよ~!おっきくて奥が気持ちいいよ~!もうダメだよぅ。逝きそうだよ~!逝かせて~!!」
そう言ってまたきつく締めて来るなおこ。
俺も気持ち良すぎてもうヤバイ!
「あぁぁ~気持ちいいよ~!もうダメっ!いくいくいくぅ~!!!」
俺もイクっ!!
多分がっつり中出しでも怒らなかったとは思いますが、いつもの如く初弾次弾を中に出し、残りをなおこの腹に出しました。

「外に出してくれてありがとう///」
うん。今日もすごい気持ち良かった。
「なおこも気持ち良かった///」

その後、2ヶ月くらい時間を空けてからなおこを指名し、いつものホテルに呼んだところ
「お兄さんあのね、なおこ、お店の店長と付き合ってて、妊娠2ヶ月だからもう辞める事にしたよ」
ファッ??マジでか!?
そうか~!結婚すんのか??
「とりあえず今はまだわかんないけど、結婚したいとは思ってるけど」
まぁ、とにかく頑張ってな!
と言いつつ、ちょっと興奮して来たので着衣のままでなおこのジーンズとショーツを脱がせた状態から、既に濡れているマンコに軽くクンニをしてから生で合体。
「今日はあんまり奥までしないでよ(>_<)」
とだけしか言わないので、生ハメしたまましばらく腰を動かさず、なおこの中で息子をビクビク動かしたりしながら、妊娠2ヶ月の暖かいマンコを堪能。

15分くらいでなおこが熱くなって来たので、ゆっくり少しずつ腰を動かし始めた途端
「はぁぁぁ~っ!今日っ、メチャメチャ気持ちいいぃ~っ!ビクビクビク~っ」
っと、逝ってしまいました(笑)
もちろんこっちはそのままがっつり中出し。
妊娠しているからか、なおこは何も言わずにティッシュでマンコから溢れる精子を拭い、そのままショーツとジーンズを履いてしまいました(笑)

その日はそれ以上はせず、携帯とメアドを交換して別れ、その後はしばらくメールのやり取りで近況報告だけの関係でしたが、ある日のメールで相談があるから都合よければご飯食べさせて欲しい。と書いて来たので、その日の夜になおこが指定するコンビニまで迎えに行き、繁華街のある隣町の津軽料理の店に向かう事にして、車中で呼び出した訳を聞くと。
「あのね、彼氏と住み始めたんだけど、金が無いからお前は腹がでかくなるまでデリヘル続けろって言うの。悪阻で動けないからお金も無いし、今さらデリヘルなんてしたくないの。だけど彼氏はデリヘルが無理ならソープ行けとか言って、ご飯も食べさせてくれないし、病院行くお金もくれない。もぅどうしていいかわかんないよ」
あちゃ~、これはマズイパターンてか、その彼氏は準構成員程度のチンピラらしいので、今日はとりあえずお前の地元の料理屋で好きなだけ食わせてやるから、うまいもん食いながらゆっくり先の事を考えよう!
「ありがど~(*ToT)」

そんなこんなでなおこと津軽料理の店に着き、津軽出身の女将さんになおこを紹介すると、そこから二人はずっと津軽弁トーク(笑)俺には意味わからん。
そして、なおこは安心?したのか、女将さんと大将の出してくれた料理を片っ端から平らげ、しまいには帰り際に女将さんが漬けた漬け物やら、味の染みた煮物なんかを大量に持たされ、またおいでと。

まぁ、結局なおこを見たのはこの日が最後となり、彼氏と一緒に二つ隣の街に引っ越したらしいけど、程なくして携帯が止まったか変えたのかは分かりませんが音信不通。
出会ったのがちょうど今の時期だった事と、震災で店を閉じた津軽料理の店の跡地を通りかかった事で、その時の事が鮮明に思い出されたので、今回はちょっと切ない終わり方ですが、その後のなおこお腹の子が少しでも幸せな暮らしを送っていてくれたらと思い、この話を残そうと思いました。

多分、50%くらいの確立で、なおこのお腹の子は私の子供だと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6809
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年11月03日
今回は失敗談を書きます。
思い出したくもない怖い体験談ですが、思い出してみると、なんか長くなりました。
自戒と注意喚起として恥を忍んで綴ります。

いつものように出張先の地方都市でデリを呼びました。
なかなかの田舎で、ロクな店が無かったのですが、中ではまだマシそうな店のまだマシそうな女の子を選んで呼びました。
鬼ギャルで、メイクが凄すぎて可愛いのかどうか微妙な感じでしたが、20前くらいのピチピチロリ系で制服コスで来たので、まあいいかと思い抱きました。
身体はなかなかエロくて良かったんですが、サービス悪いし、態度悪いし、私のテンションも上がってなかったしで、イマイチ噛み合わず、全然盛り上がらないまま、グダグダな感じになりました。
フェラも歯が当たるし、手コキもネイルが凄くて気持ちよくなく、素股も微妙だったので、正常位でお仕置きの意味で生挿入しました。
えっ、うそうそ、入ってる!本番ダメだよ!抜いて!と言われましたが、腰と肩を押さえつけて眼をじっと見つめながら腰をガンガン振ってみると、抵抗も抗議も無くなり可愛く喘ぎ始めたので、そのまま中に出しました。
終わった後、女は無言でシャワーに行きタオルを巻いて出て来ました。
中出しの件については特に触れないまま、雑談をして女は帰りました。

なんか微妙だったなと不完全燃焼のまま寝ていると、四時間後くらいの深夜3時過ぎに携帯が鳴り、知らない番号だったので無視していると、ずーっと同じ番号から何回も掛かってきたので、怖くなって出るとさっき呼んだデリの店の店員でした。
低く恫喝するような声で、先程、女の子に乱暴と違法行為されました?と聞かれて、具体的にどういうことですか?と聞くと、無理矢理中出ししましたよね?ホームページで罰金100万円と警察への通報という注意書き見ましたよね?と聞いてきました。
私は、それは読みました。女の子が無理矢理中出しされたと言ってるんですか?と聞くと、そうだ。今から部屋に行くから待ってろと言います。
私は困ったなと思いながら、タバコを吸いながら待ってました。

一時間ほどして、チンピラみたいな店員が二人と女の子が来ました。
女の子はずいぶん泣いたみたいで、メイクが流れたのかほぼすっぴんで目を真っ赤にして連れられてきました。
男達は部屋に入るなり、仁王立ちに腕組みでソファに座る私を睨みつけ、あんた、この子に無理矢理中出ししましたよね!?と大声で怒鳴りつけてきました。
女の子は男達の後ろで泣きながらオロオロしていました。
すっぴんは随分幼く、思ったより可愛く、震える小動物みたいで可愛いなと思いながら見てました。
私はその子がそう言ってるんですか?と再度聞くと、あんたの次のお客様からクンニの最中にザーメン出てきた。中出しokなら俺にもさせろと女の子に乱暴しようとしたから、女の子が逃げて来た。その客はすでに罰金示談で出禁にして免許と顔写真押さえた。と言います。
私はその子が無理矢理中出しされた。本当に嫌だったと言ってるなら認めるし、100万円払うし出禁で構わない。ルールだから。と答え、女の子に嫌だった?本当にゴメンね。怖かった?悪いことしたね。許してくれ。と頭を下げました。
女の子は首を横にぶんぶん振り、ただ泣いていました。
店員らは、私があまりにすぐに認めて支払うと言ったのでポカンとして、まあ、じゃあそういうことなら事務所来て、100万円支払って、誓約書にサインして貰います。と言われたので、今はさすがに持ってないから、明日の夜ちゃんと行きますと言い、指定の場所を聞いておきました。
社員証と免許証の提示は固く断り、なんとか帰って貰いました。

私はすごく落ち込んで、寝られないまま翌朝銀行で100万円おろして、仕事にならないまま仕事をして、夜に指定の事務所にお金を持って行きました。
昨夜の店員と社長というまだ若い40代のおっさんと、コワモテの男達三人と中出しした女の子が待ち構えてました。
私は女の子に再度謝り、昨夜の店員に100万円をはい、と渡しました。
社長は本当に来たね?珍しいね。普通逃げるよね。と爆笑してました。
女の子は相変わらず泣いていて、オロオロしました。
女の子にどーした?大丈夫か?と何度も尋ねました。
店員は100万円を社長に手渡し、どーします?と困り顔で聞いています。
社長はうーん、と唸りながらとりあえず座れ。と私に言いました。
私はソファを遠慮して端っこのパイプ椅子に座ると、ソファでいいよと言われました。
遠慮なくソファに座り、まな板の上の鯉状態でした。
社長は、うーん、実はねあんたは別にいいよって、女の子が言ってんのよ。あんたの次の客は女の子をレイプしようとしたからキッチリガチガチにやったんだけど、なんかあんたはちゃんと来たし、謝ってるし、本人が怒ってないみたいだから、まあ、今回はいいかなって思ってんの。と言うので、女の子が怒ってなくて、許してくれるんならそれは良かったと言いました。
社長は、ま、じゃ、それでいいわ。帰っていいよ。と解放してくれました。
100万円も返してくれたし、またこの子指名してあげてよ。と釘を刺されて追い出されました。

私は、あの子が許してくれて良かった。と思いました。
むき出しの100万円持ってタクシーでホテルまで帰り、めちゃくちゃモヤモヤしたので、店に電話して中出ししたその子を呼びました。
店員はとても驚いて、頭おかしいんじゃないですか?また中出ししたらマジで今度こそ殺されますよ?とリアルに言われました。

ほどなくして、トラブルメーカーのギャルが私服にすっぴん気味でオドオドしながら来ました。
私はゴメンね。色々大変なことになっちゃって。本当ゴメンね。と謝りました。
女の子は、首を何度も横に振って、お客さんは別に嫌じゃなかった。次の人が本当に怖くて、レイプされそうになったからパニックになって裸足で逃げて、店員さん呼んじゃって、全部聞かれたから。とスンスン泣きながら言うので、大変だったな。とにかくゴメンね。と謝り、抱きしめました。

しばらく泣かせて、落ち着いたからお茶飲ませてから、沢山キスしました。
おまえ、すっぴんの方が可愛いよ。とアドバイスして、沢山おしゃべりしました。
その日は流石にビビって勃たなかったし、セックスしないで帰しました。

自宅に帰り、やっぱりモヤモヤしてたんで、翌月3泊有給を取って、またあの子を指名しに地方まで行きました。
三日連続貸切にして30万円くらい払いました。
店員も女の子もめちゃくちゃ驚いてました。
デートして、ごはん食べて、遊園地行って、カラオケ行って、温泉旅行して。
もちろん、沢山沢山ラブラブセックスしたし、私好みのフェラや責め方を丁寧に教えました。
大丈夫な日は許可を得てから、いっぱい中出ししました。
私は罰金として捨てたはずの100万円、この子に使ってあげようと決めていました。
5回くらいその地方に無理矢理行き、のべ一年くらいかけてようやく100万円分指名しました。
店員は喜んでいましたが、女の子は申し訳ない、申し訳ないと何度も恐縮していました。

そして最後の日、私は店員に社長によろしく。と言い、店員は本当にありがとうございました。と言いました。
女の子にも、今日で最後。もう二度と会わないと思う。と伝えました。
女の子はチョット泣いて、うんうんうなづいていました。

その日のプレイはとてもとても優しく、愛に溢れていました。
私もギャルも本当の恋人みたいに慈しみ、愛し合い、思い合いながら優しく優しく、責めたり責められたりしました。
様々な想いが込み上げてきて、全然勃起しなかったので、女の子を何回も何回も無限にイカセてあげました。
ギャルはもうダメ、許してください。と痙攣してたので、ギューっと抱きしめて一緒に寝ました。

しばらく休んだギャルは起き上がり、精一杯フェラをしてくれました。
私は下手くそ。でも、ありがとう。と言い、半勃ちの息子を精神力で勃たせ、ギャルに挿れてあげました。
ギャルに挿れながら、ありがとう、さよなら。チョット好きになりかけちゃった。とか、ポツポツ言いながら正常位してたら、突然ギャルが、そんな悲しいこと言わないでください!と号泣しました。
私は頭をなでながら、中に出すよ。と言って、ギャルがうんうん頷いたので、優しく中に出しました。

出した後、二人でギューっと抱き合い、少し寝ました。
二人でシャワー浴びて、沢山おしゃべりして、終了の電話が鳴ったので、じゃ、バイバイ。元気でな。と言ってハグしてあげました。
ギャルはジーッと私の顔を見てるので、どうした?と聞くと、ううん、なんでもないです。お兄さんも元気でいてください。あと、身体に気をつけて、仕事頑張って、暖かくして、ごはんちゃんと食べて、運動とかもして、と次から次へと言うので、おばあちゃんかよ。とデコピンしました。
二人で大笑いして、再度、じゃ。と言いドアを開けました。
ギャルは深呼吸して、うん、うん、そうだね。はい!と笑顔いっぱいで部屋を出て、エレベーターまでの廊下の途中何度も振り返り、手を振るのが面白く、ずっと見てました。

エレベーターに着くギリギリで髪留めを忘れてるのに気がついて、あ、チョット。とおいでおいですると、ダッシュで戻ってきて、なに?なに?と満面の笑みで聞くので、髪留め忘れてる。と渡すと、一気に表情が曇って、要らない。あげる。私を忘れないように持っといてください。と髪留めをくれました。
俺も要らないのに。と思いましたが、良い匂いがしたので一応貰いました。

ドアを閉めて髪留めの匂いを吸い込んで、キスしてからホテルに置いて帰りました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6808
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月02日
記念すべき初投稿(投稿No.6803)はY嬢との中出しを書いたが、今回はS嬢との中出しを書かせてもらいます。

S嬢との出会いは、Nという嬢(生ハメはしてるが中出しは無し)との3Pコースが最初だった。
初3Pでもあり、ハーレムだな~と興奮したものである。
S嬢は歳も近い熟女で妖艶という言葉がぴったりの嬢であり、N嬢を立てながらも、耳元で隠語を囁き、息を吹きかけながら舐めたりと、とにかくエロい嬢なのだが、N嬢に顔騎させながら舐めめつつ、S嬢に素股をお願いしたところ、いつもの割れ目で擦る感覚とは違う、生暖かい包まれる感覚が…。
何と、初対面で尚且つ頼んでもいないのに、自ら下の口で私のチ◯ポを咥え込んだのである。

そんな淫乱嬢であるから、これは単品で頼むしかない!と、後日サシの勝負を行い、2、3回生→ゴム着出しで楽しんでいた、とある日…。
ソファーに座り肩を抱き寄せ、いきなりDKからスタートし、唇を離した後は首筋舐めから耳に息を吹きかけ、更に耳舐め。
相変わらず「耳、気持ちいい?」などと囁きながら、吐息を漏らし、脳から感じさせるプレイは更に磨きがかかり、耳を舐めながら、手は私の股間を弄り、ベルトを外し、チャックを開け、チ◯ポを取り出し、即尺の開始。
即尺大好き人間の私は、ソープのように全裸にされてからの即尺よりも、この即尺こそが本当の即尺だと思っている。

即尺でギンギンになったチ◯ポを見たS嬢は
「入れたい?」
と怪しげな目で誘ってくる。
「もちろん!」と私は答え、
「そのまま跨って」と言うと
「ここで入れるの?厭らしいね」と妖しげな光を湛えた目で見つめながら、ゆっくりと下の口で私のチ◯ポを飲み込んでいく。
そして、ゆっくりと腰を動かし、吐息まじりの声で
「あーん、気持ちいぃ」
と喘ぎながら、更に腰を振り続けた。
脳が痺れたいる私は
「このままじゃやられてしまう」
と、そのまま駅弁ファッ◯の状態でベッドに移動し、正常位で主導権を握った…つもりだったが、押し寄せくる快楽に勝てそうにないと判断し、一旦咥え込まれたチ◯ポを抜き、オ◯◯コを舐め始める。
「アッアッ、イィ、アァーン、気持ちいぃ」
と喘ぐS嬢を上目使いに見ながら、縦横と舌を動かし、指も駆使しながら、噴火寸前だったチ◯ポを休ませ、回復を待つ。

10分位舐め続けて、そろそろ再開だなと思い、そのまま跨って咥えさせ、チ◯ポに芯が入ったところでオ◯◯コに再突入。
最初はゆっくり、ジワジワと動かし、片脚を持ち上げ横ハメで腰を振り、更に抜かずに身体を裏返し、バックで突きまくる。
しかし、バックは気持ちいいものの、良過ぎて噴火が早まる訳で、案の定限界が近づいてきた。
慌てて正常位に戻し、DKで唇を貪り、離すと何とも悩ましげな喘ぎ声やら吐息が聞こえ、どうにも我慢出来なくなった私は
「もう逝きそうだ、このままだと、中で逝っちゃうよ」と耳元で囁いたところ、
「アァーン、このまま逝って!!」と、逆に耳元に吐息を吹きかけながら囁くのである。
これはいただくしかないと、
「いいのか?中にたっぷり出すぞ!」と言うと
「いいわよ、たっぷり出して!!」妖しげな笑みを湛え囁く。
我慢の限界を超えた私は
「出すぞ、Sの中に出すぞ!!」
と声をあげながら、鬼のように腰を振ると、
「アッアッ、アー、来て!来て!!」とS嬢も声を張り上げ、
「イクっ、イクっ!」と絶叫!!
「アァー、俺もイクぞぉー!!」
と絶叫しながら、1週間溜め込んだ精子をS嬢のオ◯◯コの中に吐き出した。

何度もドクドクと精子が吐き出される感触をS嬢も恍惚の表情を浮かべながら楽しんでいる。
最後の1滴まで絞り出した後、乱れた呼吸を整えるのももどかしく、S嬢の唇を貪り吸い尽くす。
「今までで一番気持ち良かったよ」と声をかけると
「私も凄く気持ち良かった、中で出される方がやっぱり気持ちいい!!」と嬉しいお言葉。

5分位繋がったままでいてから、ゆっくりとチ◯ポを抜くと、大量の精子が溢れ出てくる。
「凄く出たね💙」
の言葉に少し恥ずかしいと感じながら、ピロートークタイム。

普通の話をしてるのだが、何せ声が艶めかしいものだから、次第に脳が感じ始めてくるので、覆いかぶさるようにDKから再開し、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをしゃぶらせ、硬くなってきたところで、背面騎乗位で再開。
身体を少し倒し、オ◯◯コがチ◯ポを咥え込んでるところを見せつけるようにしながら腰を振るS嬢の姿に早くも白旗を上げそうな私は身体を起こし、そのまま抜かずにバックに移り、
「もうダメだ!また中に出すぞ!!」と絶叫すると、S嬢も
「たっぷり中に頂戴!!」と絶叫。
その声を合図に激しく突きまくり、本日二度目の放出!

呼吸が乱れたまま、チ◯ポを抜くと、トロリと精子が溢れ出す。
また、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをお掃除フェラさせ、本日のセックスは終了を迎えた。

若いピチピチの肌も捨てがたいが、大人の妖艶な女とのセックスはいいな~と余韻に浸りながら、帰り仕度をして、2人で部屋を出て、エレベーターの中で唇を貪り合いながら帰路に着いたのであった。

その後、Y嬢との3Pセックスに進んでいくのである。
その話もいずれ書きますが、他にも中出しデリ嬢は数名いますので、そちらが先かな?(笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6805
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月30日
書かないと忘れてしまいそうなので、忘れたらすごく可哀想なので、取り急ぎメモ代わりにすみません。

先週、親族の不幸があり地方へ行きました。
一通り済ませたら、私も明日死ぬかもなと思い、不安と孤独に襲われ、呼吸ができなくなりました。
寂しくて寂しくて、たまらずデリを呼びました。
セックスはいいから、とにかく誰かに寄り添っていて欲しかったです。
すぐに来られる子の中から適当に選んで、一番優しそうな子にしました。
れいちゃんって言うんですが、15分くらいで来てくれて助かりました。

れいちゃんは、自分でも言ってましたが藤田ニコルに顔もスタイルも全部本当にそっくりで、ちょいブスながらニコニコしていてほんわかした優しそうな子でした。
来年成人式だと言ってました。
デリは初めてで、2ヶ月前から始めたそう。

そんなウブなれいちゃんに入り口ですぐに抱きついて、髪の甘いシャンプーの香りをくんくん嗅いで、人肌を感じて沢山甘えました。
れいちゃんは戸惑いながらも、黙って甘えさせてくれました。
五分くらいして、私は落ち着いたのでスタートの電話を掛けさせて、ベッドに誘いました。
私は親族の不幸や最近の愚痴や辛かったことをポツポツと全部れいちゃんに話しました。
お互い素性を知らない、二度と会わないからこそ、なんでも話せる気がします。
墓場まで持ってく秘密すら、その日は精神的にとても不安定だったので、れいちゃんに全て話してしまいました。
れいちゃんは絶句しながら、私に明らかな恐怖を感じながらもしっかり聞いてくれました。

一通り話し終えると、すっかり肩の荷が降り心が楽になりました。
私はれいちゃんに御礼を言い、今度は、れいちゃんの話を聞かせてと言いました。
れいちゃんは最初は何も言いませんでしたが、次第にポツポツ話し始めました。
両親は幼い頃に離婚、シングルマザーに育てられ、母親と再婚相手に子供が出来て、弟がいること。
15歳の時に、その新しい父親にレイプされて、以降毎日のように性的虐待を受けたこと。
必死で16歳で家出したこと。
キャバクラで働きながら一人暮らしを始めて、警察に補導されてレイプのことを打ち明けて、母親が離婚して父親が逮捕されたこと。
今は弟の学費と、鬱病になった母親の生活費、自分の学費生活費を稼ぐ為に昼も夜も働いていること。
夢は介護福祉士の資格をとることで、その為に専門学校に通っていること。
れいちゃんは、私がレイプされなかったらみんな幸せだったのに。私がレイプされる隙があったから悪かったんだ。パパが、おまえが誘ったんだ。いやらしい身体をしてるおまえが悪い。と言いながら犯し続けたから、私が悪かったのかなって自分を責めながら今も悩んでると淡々と話しました。
私は、れいちゃんは悪くないんだよ。れいちゃんは立派だよ。とだけ言いました。

しかし、カッコつけず、偽らずに言いますが、私は15歳のれいちゃんがレイプされた話を具体的に聞いて、興奮して勃起しました。
れいちゃんの身体はそれはもう、いやらしくふくらみ、男を誘うほど柔らかく、白く、吸い付くような肌をしていました。
正義感と欲望は相反しながら共存してしまいます。
私もれいちゃんを犯したいと欲望に塗れるほど、目の前のれいちゃんはいやらしく、白く柔らかな素肌を露出していました。
私は滾る血を鎮めて、れいちゃんにこんな話を聞いた後でゴメンだけど、今から抱くよ。と言いました。
れいちゃんは、はい、仕事だから勿論です。頑張ります。と無理に笑顔を作っていましたが、うっすら涙を浮かべていました。

私はソファに座り、れいちゃんを私服のまま跪かせて咥えさせました。
れいちゃんの頭を掴んで、激しく奥まで咥えさせました。
れいちゃんはむせながら、涙を流してえずきながら一生懸命しゃぶってくれました。
俺の目を見ながらやれと命じ、見つめあったまま10分くらいずっと激しくれいちゃんの厚ぼったい気持ちのいい口を犯して、出そうだったので抜きました。

ぐったり床に伏せて咳こむれいちゃんを四つん這いにさせて、パンツだけ下げてバックから生で挿れました。
れいちゃんは性的虐待されてきたから、犯され慣れているのか小刻みに震えながら身を硬くして、無抵抗で大人しくなりました。
れいちゃんの唾液とえずいたヌルヌルまみれだったし、れいちゃんの中も濡れてたのですんなり入りました。
19歳の生の肉穴は締まりが良く、温かくてヌメヌメで、絡みつくように、吸い付くように肉棒を包み込み、私を一層興奮させました。
私はじっくりとれいちゃんの肉穴を味わうように、ゆっくり抜き差しを繰り返し、卑猥な言葉でれいちゃんに実況しました。
ほら、ゆっくり奥まで生で挿れていくよ。一番奥まで入ったね。子宮口ツンツンしてるよ。とか言葉責めし、れいちゃんに、気持ちいいです。おちんちんありがとうございます。沢山挿れてください。と言わせながら、ねっとりと犯し続けました。
ほどなくして、私はれいちゃんの腰と尻肉を鷲掴みにして一番奥まで力一杯ねじ込んで、中で出すぞ。一番奥で出すぞ。と宣言してから、大量の精子をれいちゃんの子宮口に全部注ぎ込みました。
出した後も縮むまでれいちゃんの奥に挿れたままで、言葉責めしました。
れいちゃんはしくしく泣いていました。
抜いて、四つん這いにさせたままでぴったり閉じた筋を開いて穴を丸見えにしてやると、ザーメンが一気にドロリ、トロトロと出てきて膝まで下ろしたパンツに垂れました。
れいちゃんは肩を震わせて泣いています。

私はようやく正気に戻り、またやってしまったと深い罪悪感に苛まれ、命令されるまで四つん這いで泣いている、憐れなれいちゃん見ながら頭を抱えました。
れいちゃんにシャワー行っておいで。と言うと、ヨロヨロと壁にもたれながら、シャワーに行きました。
しばらくしても出てこないので、見にいくと、バスタブで膝を抱えながら泣いていました。
私は風邪引くよ。と言って身体を拭き、ベッドに連れて行きました。
れいちゃんは力なく従い、されるがままに、ベッドの上で正常位で再び私に犯されました。
れいちゃんはぼうっとしながら、私が激しく突く度に小さく、あっ、うっ、あっ。と囁くように息が漏れました。
身体の大きな私に覆い被さられ、激しくおもちゃにされ、一方的に犯されている小さく華奢な身体のれいちゃんはまるで、中学生くらいに見えました。
私はれいちゃんに、俺の目を見ろと言って目が合ったので、もう一回、中に出すぞ。と言いました。
れいちゃんはただ泣きながら何も答えませんでした。
私は一番奥に乱暴に突っ込み、れいちゃん、イク!と叫び、ディープキスをしながら全力でれいちゃんの肩を押さえつけて、力一杯奥までねじ込み、ザーメンを再び肉穴の一番奥に全部注ぎ込みました。
れいちゃんは口を大きく開けて声にならない声を出しながら、私の腰辺りに力一杯両手の爪を立てながら、つま先をピンと伸ばしてピクピクと痙攣し始めました。
れいちゃんは泣きながらイッてました。
私は、虚ろな瞳で力なく脱力する小さなれいちゃんを強く抱きしめながら、ゴメンね。ゴメンね。と何度も謝りましたが、返事はなく、ただ、だらりと力なく横たわる死体のような少女の裸があるだけでした。

10分前の電話がけたたましく鳴り響き、その音で私達は目を覚ましました。
僅かな時間、気を失うように二人で寝ていたのだと気付きました。
れいちゃんはゆっくりと身体を起こして、けだるそうに電話を取り、はい、はい。と事務的な返事をしていました。
私は電話を代わって貰い、このまま最後まで延長したいと店員に言いました。
店員は弾んだ声で、予約もないし大丈夫ですよ。と言い、電話を切りました。
あと180分。れいちゃんは絶望したような表情を浮かべて、強張った表情で精一杯の笑顔を作り、ご延長ありがとうございます。一生懸命頑張りますので、どうかよろしくお願いします。と肩を震わせながら、頭を下げます。
恐らく、マニュアルで習った通りにしているんだと思います。

欲望を満たしてすっかり正気に戻った私は、目の前で裸で震える19歳の少女を二度も犯し、精子を大量に膣内射精した取り返しのつかない事実に震えました。
私はれいちゃんを抱き抱え、一緒にシャワーを浴び、電気を消した暗闇の中で風呂に浸かり、無言で後ろから抱きしめました。
何十分かした時、れいちゃんが私の腕を握り、頭を私の胸に預けてきました。
目を閉じ、指でトントンと私の腕をつついてきました。
それは心地の良いリズムでした。
れいちゃんは、この曲、何か分かりますか?と唐突に聞いてきました。
トントンだけのリズムでは分からず、さあ。と答えると、ショパンです。ピアノ弾いてたから。とれいちゃんは言いました。
へえ。いいじゃん。と私は答え、しばらくまた無言になり、ほどなくして、れいちゃんはスースーと寝息をたてて、私の腕の中で眠りにつきました。

私は、頭を撫でてからのぼせるから上がろ。と言い、れいちゃんの身体を拭いてあげました。
改めて見るれいちゃんはとても小さく、メイクもすでに落ちた素顔はとても幼く、まるで中学生でした。
身体を拭くたびにプルプルと揺れる可愛らしい形の整ったおっぱいと、色素薄い控えめな乳首は見ていて飽きない綺麗なものでした。
れいちゃんは暗い表情を浮かべ、うつむきました。
再び私に生で犯され、何回も中出しされることを思い、悲惨な決意をしているようでした。
私はれいちゃんに服を着ていいよと告げ、ザーメンまみれにしたパンツを手洗いして、部屋に干しました。
れいちゃんは、えっ?と驚き突っ立っていました。
私はお腹すいたからゴハン行こ。と誘い、服を着ました。
れいちゃんは、いいんですか?プレイまだ時間ありますよ。とおどおどして、お店に電話しますか?と聞くので、時間内に食べて帰って来ればいいんじゃない?と言ってノーパンのまま外に連れ出しました。

ミニのワンピースにカーディガンのれいちゃんはしきりに恥ずかしがり、カーディガンを腰に縛ってベルトがわりにしてスカートがめくれないように必死で抑えていました。
少し肌寒そうだったので、私の革ジャンを掛けてあげながら、近所のファミレスまで手を繋いで歩きました。
れいちゃんはパスタ。私はステーキを腹一杯食べて、夜景を見ながら川沿いをブラブラ歩きました。
れいちゃんはすっかり元気になり、ニコニコしながら、お客さんにゴハン連れてって貰ったの初めてです!本当にありがとうございます。と喜んでくれました。
橋のたもとでキスしたり、抱き合ったりしてから部屋に帰りました。

れいちゃんは無邪気な少女に戻り、ノーパン恥ずかしかったです。と頬を赤らめ、生乾きのパンツにドライヤーを当てて急いで乾かそうとしていました。
家庭的だね。と私は言って、後ろから抱きしめました。
れいちゃんは私の腕に頬をスリスリして甘えてきました。
「なあ、俺と付き合うか?」と私はれいちゃんについ、言ってしまいました。
れいちゃんはピクっと硬直して、ドライヤーを床に落としました。
れいちゃんは顔を真っ赤にして、えっ、えっ、え?冗談ですよね!え?とパニックになってましたが、顔がニヤついていて、本当に可愛い子だなと思いました。
私も、言っちゃったので、冗談じゃない。良ければ面倒見てやるよ。と言いました。
れいちゃんの口元がゆるむ、ゆるむ。
目を全開にして、顔を真っ赤にしながら私をジーッと見つめ、あ、あ、あの。え、あ、えーっと。どもる、どもる。
何て愛しいんだろう。私は優しく見つめながら、れいちゃんの返事を待ちました。
れいちゃんは深呼吸してから、あの!お母さんと弟に相談してからでいいですか?と意外な返事。
私は、どうぞ。と答えました。
れいちゃんは、私は家族が一番大切だから、もしも、家族がいいよって許してくれたら、お付き合いしたいです!と答えました。
私は、じゃあ待ってるね。と言ってLINEを教えると、すぐに目の前でスタンプを送ってきてくれました。
お互い、へーこんな名前なんだね。なんて言って、れいちゃんは私の名前、漢字読めなくて、この字初めて見ました。とか言って、れいちゃんの本名は今時で、女の子らしい可愛い名前でした。

時間がきて、電話が鳴り、れいちゃんは元気一杯に店員と話し、私にベタベタ甘えまくって、お互いの首筋にキスマークを付けあってから、バイバイしました。
れいちゃんは帰り際、あーん、まだパンツが乾いてない。と苦情を言ってきました。
私はツボにハマって大笑いしてしまいました。
思い出し笑いしながらベッドに入り、親族の不幸も最近の憂鬱な出来事もすっかり忘れて眠りにつきました。

昼過ぎに目を覚ますと、れいちゃんからLINEが。
ごめんなさい。弟は喜んでくれたけど、お母さんが怒って絶対ダメだって言ってるので、時間を頂けませんか?とありました。
私は、いつでも連絡しておいで。俺が必ず力になるから。側にいるよ。と返して、良かったら弟も連れて今夜メシ行くか?と誘いました。
れいちゃんは行きます!と喜んでくれました。

れいちゃんは中学生の弟を連れてきました。
全然似てないけど可愛い顔した素直な子でした。
痩せてたから、美味しい焼肉を腹一杯食わせてやりました。
れいちゃんも弟も、美味しい美味しいと言って沢山食べてくれて、嬉しかったです。
帰りにタクシーで弟を家まで送り届け、別れ際に頑張れよ。大切に使えよって五万円小遣いを渡しました。
町外れの古いボロの団地でした。

れいちゃんは何故か私の部屋についてきて、朝まで沢山セックスしました。
この日はすごいラブラブで、れいちゃんが沢山奉仕してくれて、積極的でしあわせなセックスをしました。
口に出したり、中出ししたり、顔射したりしました。

翌朝私は帰宅しなければならず、れいちゃんにしばらく会えないね。と別れを告げました。
れいちゃんは悲しそうな顔をして、また来る?いつ来る?と尋ねましたが、私は、もうれいちゃんとは会わないだろうなと感じました。
愛の錯覚から醒めてしまったのです。
もう、れいちゃんを愛せない。今日でさよならだと決めました。

私はコンビニで数十万円お金をおろし、れいちゃんに全部あげました。
れいちゃんは困惑して、要らないと言いました。
私は、無理矢理渡して、弟とお母さんの為に使えば良いと言いました。
れいちゃん、本当に困ったらいつでも言ってきて。LINEは変えないから。と言うと、困った時しか連絡したらダメですか?と大泣きしながら言うので、そうだよ。本当に困った時だけ。と言って頭をポンポンしたら、大号泣しちゃってなだめるのが大変でした。
迎えのタクシーに乗せて、家に帰しました。
れいちゃんは、窓から手を出し私の腕を離さずにいました。
危ないから。とたしなめて手を離させると、また号泣して、私のこと忘れないでくださいね。また、いつか会いにきてくださいね。絶対だよ?こんなの寂しいよ!と大泣きするので、タクシーの運転手も私もオロオロしましたが、行ってください。と発車させました。
愛してないけど、本当に必要な時は必ず駆けつけて助けようと誓ってサヨナラしました。
頑張れ、れいちゃん。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)