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もろもろ(21歳 男)
まい(21歳 女)
はな(24歳 女)
せりな(24歳 女)
先日、セフレのまいから、今度のセックスの時、中出ししてみて欲しいとLINEが入り、まいのお家に遊びに行くことに。
急になんで中出しして欲しくなったの?と聞いたところ、
「先輩が毎回彼氏と中出しセックスしてるって聞いて、うちもしてみたいなって思って」
まいの先輩は、はなというビッチで有名な人で、その人から聞いたのだろう。
もろもろとしては、中出ししてもいいなら毎回中出ししたいくらいなので、むしろ先輩に感謝したいくらいだ。
でも、妊娠とか怖くないの?と思ったが、まいは
「昔からピル飲んでるから、実は中に出しても大丈夫なんだよね」
初耳です。それならもっと早く言ってくれよと笑。今までどれだけコンドームを購入したことか。
そんなことを言われてしまったせいで、私はついにまいと生でできると想像して、息子がバキバキになってきました。
まいももうまんこが濡れてパンツも濡れてきていたので、お互い入念に前戯をして、いざ生挿入。
初めてのまいとの生セックスは、今までになく、とても優しくまとわりついてくる感触で、子宮までちんこを引っ張って来るような感覚でした。
ゆっくり奥まで挿入すると、まいの子宮に当たる感触が。
それと同時にまいが優しく喘いだので、そのまま優しくピストン。スローセックスを楽しんでいました。
すると、、、1本の電話が。
その相手は、まいの先輩のはなでした。
「もしもし?今友達と近くに来てるんだけど、家に遊びに行ってもいい?」
正常位で、ちんこを入れたままその電話の音を聞いていると、まいが
「今セフレとセックスしてたところなんですよ」
と返答。
そのまま楽しんでねと電話が終わると思いきや、
「まじ!?じゃあ今から私たちも参戦していい?」
ん?、参戦?。どういうこと?。
まいとスローセックスを楽しんでいただけなのに、ものの数分でこれから3人の相手をすることに。
この先どうなってしまうんだと思いながらも、まいとのセックスは続いていたので、まずはそれを楽しもうと、少しずつ強めに子宮に当てていきました。
10分ほどたった頃、そろそろ射精しそうになり、まいもイきそうだったので、最後は激しく突いて、ついにまいのまんこと子宮に大量に中出し。
1週間近く射精していなかったので、まいのまんこには、大量の特濃精子が。
ちんこを抜いても、なかなか出てこないほど、奥に出したので、まんこから流れ出た時には、とてもドロドロでした。
まいは特濃の中出しに、
「まってこれヤバすぎる笑、中に温かいのがいっぱい流れてきて、ずっと子宮に残ってる感じする。余韻やばいわこれ」
と、満足気な様子。
そのままベッドで、2人でゆっくりしていると、インターホンがなっている。
宅配かな?と無視しようとしていたが、
「あ!先輩来たのかな?」
と、まいが起き上がって、私は思い出した。
有名なビッチとその友達が一緒に来るんだった。
はなと友達だなんて、どんなビッチが来るんだろう。やばいかもしれない。
まいとの中出しセックスもつかの間、今度は3人の相手をしなければいけないのかと不安に。
ついにはなとその友達のせりなが家に入ってきた。
はなは相変わらずの露出多めのファッションで、せりなはどうなんだろうと思ったら、かなり地味目で、ワンピースを着ていた。
はなはちっぱいで剛毛というのは、地元の男子ならよく知っているが、せりなはワンピースの上からでも分かる、かなりの巨乳だった。
まいも同じ学年では、トップクラスで巨乳だったのだが、それよりも大きいのではないかと思ったくらいだ。
まいに連れられてはなとせりなが家に入ってきた。
はなは開口1番に、
「まって!まいのセフレってもろもろだったの?意外すぎるんだけど笑」
はな曰く、まいともろもろはセフレがいるようには見えない学生だったので、その光景にはとても驚いたそう。
と、驚いている時、まいのまんこからもろもろの精子がたれているのをみて、
「まって!中出ししたの!いいなー笑、マン毛濃いから分かりずらかった笑」
マン毛が濃いまいでも分かるほど大量に出したので、さすがに気づかれてしまったみたいだ。
そんな会話をしていると、せりなが、
「中出しってそんなに気持ちいいんですか?私セックスしたことないので分からなくて!!」
え?、はなの友達だから、てっきりせりなもビッチなんだとばかり。
処女なのかと聞くと、
「セックスはしたことないんですけど、おもちゃ好きすぎて、毎日おもちゃでオナニーしてます笑」
だそう。
地味目で、あまり男子と関わりがなさそうなせりなは、おもちゃ好きの変態さんでした笑
そんなことを話していると、はなが
「そしたら始めちゃいますか!せりなも脱いでね笑、私立たせとくから」
と言い出し、ちんこを咥えだしました。
そんないきなり来るん?ムード無さすぎやろと思っていると、失礼しますという小さな声と共に、視界が真っ暗に。
よく見ると、せりながパンツを脱いで、ノーパンワンピースで、私に顔騎してきたのです。
この人ら大胆すぎるやろと思いながらも、嫌ではなかったので、はなにフェラしてもらいながら、せりなのまんこを舐めまわしました。
せりなは自分で擦り付けることが好きみたいで、舐めてる途中に、鼻にクリを擦り付けて自分でイきそうになっていました。
その後、はながいい感じになったねと言いながら、騎乗位でまんこに挿入。
はなの剛毛まんこはとてもきつくて、すぐに子宮に当たってしまうほど中が小さかった。
「まってこれヤバ笑 めっちゃ当たる」と言って、上下にピストンしてきました。
せりなは軽くイってベットで横になっていたので、手マンで追い討ち。
まいが乳首を攻めていたので、そのまま痙攣して大量に潮吹き笑
そんな、3人の女の全裸姿を見ながらセックスをしている俺は幸せ者だなと思いながら、はなの下から突いて、本日2度目の中出し。
2度目なので、少しは水っぽくなったが、なかなか大量に出たみたい。
はながちんこを抜くと、まんこから精子がたれて、ちんこに落ち、それをまいとせりなが舐めとってくれ、そのままフェラ。
復活後は、せりなに挿入。
初めてのセックスなので、まずは、正常位でゆっくり動かしたあと、バックで突いていると、
「もっと激しくして!」
と言うので、思いっきり激しくする。
勢いで、おしりを叩くと、
「あ!それ最高!もっとして!」
と言うので、おしりが真っ赤になるまで叩きながら突きまくりました。
最後は、松葉崩しでフィニッシュ。
3回目の中出しは、量があまり出ませんでした。
せりなは力尽きて、ソファで入眠。
その後は、もう一度まいとセックス。
最初の中出しでまんこのなかがドロドロなので、グチョグチョといやらしい音をたてながら、はなには手マン。
そんなこんなで、せりなは1回、まいとはなには2回中出しして、はなとせりなは帰っていきました。
翌朝、昼からの講義前に、朝セックスで中出ししてから、大学に。
講義中、LINEで
「もろもろの精子たれてきてパンツぐちょぐちょなんだけど笑、出しすぎ笑」
と言われ、興奮したので、講義後家に戻りもう一度中出しセックス。
そんな、中出しライフでした。
ちなみに、その後、せりなとはなとは1度もセックスしておらず、まいとは週2で中出しセックスを楽しんでいます。
同じマンションで家族ぐるみの付き合いをしていた奥さんとの話です。
毎年夏には一緒にキャンプに行くのが恒例になってました。
その年も例年通りキャンプに行って、夜になりました。
子どもたちは寝てしまい、大人同士で焚き火を囲んでのトーク。日頃の育児の悩みや仕事の愚痴なんかを喋りながら、夜も更けてきました。
うちの嫁と向こうの旦那さんは先にテントに戻り、僕は昼間に仕掛けておいたカブトムシのトラップを確認しに行きました。
戻ろうとした矢先、誰かがやって来ます。
暗くて誰か分かりません。
数メートルの距離まで近づいて、仲良し家族の奥さん、マチコさん(まっちゃん)でした。
真っ直ぐ歩いて来たので大丈夫かと思いきや、明らかに顔が赤い。酔い覚ましにとベンチに並んで座った。
まっちゃんは米倉涼子を幼くした感じで、最初の頃は肩の少し下まで届くくらいのセミロング(旦那さんの好みらしい)だったのが、一度夫婦喧嘩して思いっきりショートヘアにしました。
よく似合ってたし、僕はショートヘアが好みなので褒めちぎったら嬉しそうで、それ以来ずっとショートヘアのままでした。
「あー、涼しいー!気持ちええねー」
タンクトップの胸元を開けてパタパタ仰ぎながら言いました。
タンクトップの下はカップ付のキャミソールで、隙間から見えそう…。
「…見る?」
横目で見てたつもりがやっぱりバレてた。
「じゅんくんやったらいいよー?」
酔った勢いなのか、ニヤニヤしながら見せつけてきます。
まっちゃんの胸は控えめに言っても貧乳で、谷間と言っても申し訳程度。
でもどちらかと言えばロリ好みの僕から見ればすごく魅力的で。
なだらかな山のてっぺんに薄茶色の突起。中学生みたいな体型なのに2児の母。それも他人の妻。
いろんな感情がごちゃ混ぜになって、ちんぽがムクムクと元気になってきた。
「じゅんくん、めっちゃハアハア言ってるやん!勃ってきてるで?」
まっちゃんが嬉しそうにちんぽをさすってくる。それが気持ち良すぎて!
2人目が産まれてからは完全にレスで、長らく自分しか触れてなかったちんぽがパンツ越しとは言え他人に、しかも好みがどストライクな人妻に弄られてると思うと…
「こんなんなって…このまま戻れんなあ?戻っても寝られへんのとちゃう?」
まっちゃんの手がパンツの中に潜り込んできて、直接弄りだした。
まっちゃんの手が熱い。
まっちゃんも興奮してきて息が荒い。
キスしたら目がトロンとなって舌を差し込んできた。
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしく頭の中に響く。
おちんちんヌルヌルーと言ってまっちゃんがちんぽにしゃぶりついた。
自分で股間を弄りながら、んーっ、んーっと言いながら頭を前後に動かす。
「はあっ…これめっちゃ久しぶり…うちの人、全然してくれへんから…」
まっちゃんとこも2人目産まれてからはほとんどレスらしい。
うちとは逆で旦那さんがなかなか応じてくれないらしい。
それなら需要と供給、持ちつ持たれつって事で。後ろめたさも吹っ飛んで、まっちゃんを膝に乗せて向かい合った。
小ぶりなおっぱいを口に含んで乳首を舌で転がす。
あっあっ、気持ちいい!と喘ぐまっちゃんのぐちょ濡れおまんこをほじくり回し、まっちゃんはちんぽから滲む先汁を指に絡め取ってはちゅぱちゅぱ舐め回してる。
「じゅんくん挿れて?今日大丈夫やし!」
ちんぽを掴んでおまんこにあてがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
ずぷ…と軽い抵抗があって、にゅる…にゅる…とちんぽが飲み込まれていく。
お互いに相当溜まってたのか、おまんこの肉はきゅんきゅんちんぽを奥へ奥へと吸い込もうとするし、ちんぽはおまんこにより密着しようとギチギチに膨張している。
元々スポーツ少女で、今でもジムに通ってるまっちゃんの身体は柔らかいけどしっかり引き締まっていて、おまんこももちろん絶品。
乳首を舐めたり、キスする度にキュンと締め付けてくる。
腰を密着させたままでもイけそうだけど、まっちゃんが切なそうな顔をするから腰をグッと突き出してより奥を突いた。
それを合図に、まっちゃんがゆっくり腰を浮かせては沈めてくる。
「ああ…いい…やっぱ気持ちいい…」
じっくり味わうように、そしてだんだん激しく。
「じゅんくん!じゅんくん!すごい!きもちいい!」
声が大きいので塞ぐつもりでキスすると、ビクッと震えて、急に力が抜けた。
イっちゃった…ヨダレを垂らしながら呟く。
それでもおまんこはギュウギュウにちんぽを掴んで離さない。
まっちゃんをベンチの座面に捕まらせて後ろから挿れた。
「あー…やばい…めっちゃいい…おかしくなりそ…」
構わずに自分勝手に腰を打ちつけた。
おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうと連呼するから、なれ!おかしくなってしまえ!とお尻を叩きながら突きまくった。
射精感が高まってきたので、逃げられないように腰をガッチリ掴んで、グッグッと奥へ押しつけて、
「まっちゃん、めっちゃエロいな…お仕置きにこのままイクで!」と言うと、
「いいよ!きて!出して!ナカにいっぱい出して!」
おまんこの締まりが一段と良くなって、完全に精子搾り出しモードに。
最後にひと突き、一番奥まで挿しこんでビュービュー射精した!
おまんこがうねって精子を搾り取る。
ちんぽを抜いても最奥に出された精子は出てこない。
まっちゃんは見せつけるように精子を掻き出してそのまま精子まみれの指でぐちゃぐちゃオナニーし出したので、ちんぽをしゃぶらせて勃たせると向かい合ってもう一度挿入。
2回出しても全然収まらなくて、木にしがみつかせて3回目をバックでぶち込んであげた。
3回目の後はさすがにヒクヒク震えるおまんこからドローっと精子の塊が垂れ落ちた。
それからは機会あるごとにまっちゃんのおまんこを使わせてもらい、翌年に3人目を出産。
もちろん僕の子だと思うけど、なんか上手く誤魔化してるみたいです。
女って凄いですね。
以前の投稿(投稿No.8457)にも書きましたが、ノリ先輩は彼女が居ながらも私をセフレにして彼女では出来ない(させてもらえない)ようなプレイをしてたフシがあります。
彼女さんも気づいてたと思うんだけど…あえて見過ごしてたのかも知れませんね!
ドライブが好きな私はノリ先輩ともよく出かけました。
先輩の家のクルマは大きめのワンボックスだったので、ゆったりのんびりドライブできました。
私はまだペーパードライバーだったので、気前良く運転させてくれる先輩とはホントによくドライブしました。
もっとも、先輩の目的はもちろん…。まあ私もそのつもりでわざと止めにくい隅っことかに停めるんですけどね!おかげで車庫入れも大得意です笑
2列目と3列目のシートを倒してフルフラットにして、マットレスとタオルケットを手際よく広げて、さらに上にビニールシートを被せて準備万端。
お互いのシャツを捲り上げながらねっとりとキス。夢中で舌を絡め合って唾液を貪り合う。
頭の中がボーっとしてくる頃に先輩の指が私の胸に這い寄ってくる。迷う事なく胸の膨らみの頂へ。
…あっ…うん!
捏ね回され、摘まれ、どうしようもなく体が反応してしまう。
ぺろ…ちゅぱ…
乳輪の外から螺旋を描くように舌が迫り…
…あっ!は、あん!
腰が砕けてふにゃっと先輩に体を預ける。
先輩の股間に手を伸ばすと、
…熱い…
火傷しそうなくらい熱くなってどっくんどっくん脈打ってる。
あー、もうダメ。汗と独特の臭いにまみれたおちんちん!愛おしくって美味しくって。じゅるじゅる音を立ててしゃぶりついて、白くて熱い精子の渦をお口いっぱいに受け止めた。
…先輩…めっちゃ溜めてた?
…うーん…10日くらい?
マジかよ。彼女さんに申し訳ないわ!
…ゼリーみたい…喉につっかえそうやわ…
…ホンマか?ごめんごめん。そやけど見て?ほら!
出したばっかりなのにまだまだ元気いっぱい。
しゃーないなーと言いつつ先輩に跨る。
手を添えなくてもびしょ濡れのおまんこは喜んでおちんちんを受け入れる。
…あー…やっぱ先輩のめっちゃいいわ…
天井に当たるので上下ではなくて前後に腰を振る。
上下に動いてゴリゴリ奥まで感じるのもいいけど、前後に動いて入口あたりとかクリを激しく擦られるのも気持ちいい!
どっちがいいって聞かれることあるけど、どっちもいいです!
腰と上半身を密着させて、ディープキスしながら一番奥で先輩のおちんちんが弾けた。
どく…どく…力強く先輩の精子が送り込まれてくる。
先輩はそれからジュース買ってくると言って近くのコンビニに行った。
私は余韻に浸ってたけど不意に窓ガラスがノックされた!
私はビックリして無視してたけど、
おねーさん?居てるやろ?悪いけどまる聞こえやで?
隣に停めてた人みたい。乗ってたんや!
ちらっと見ると30歳くらい?のフツメン。
先輩なかなか帰ってこないし、まだ一回しか出してもらってないからちょっと物足りなくて。
タオルケット羽織って外に出て、その場でおじさんのおちんちんしゃぶってあげたらめっちゃ喜んだ笑
そのままクルマに手をついて後ろから入れてもらった。
…なんやキミ、ゴム無しでええんか…って、さっき中で出したんか!
興奮したおじさんは先輩の特濃精子をぐちゃぐちゃに掻き回して、俺もこのまま出すで!って言われて、うん!出して!うちの中にちょうだい!って言って、さらに熱い精子をたっぷり注入してもらいました!
その後は戻ってきた先輩を交えて3人でまたお口とおまんこに一回ずつ出してもらいました。
さすがに帰りは精子が垂れてきそうなので運転は先輩に任せました。
そしたら途中のラブホに入って、さらに3回おまんこに飲ませてくれました!
先輩のクルマ大丈夫かな?臭い凄そう…笑
おとはの方は前回プレゼントした吸うタイプのバイブにはどハマりしたようで、前のバイブは捨てて、今はこれ1本にしたそうです。
でも音が大きいのが不満らしく、夢中になると子供の帰宅に気づかず、バレないか心配だそうです。
5月末、久しぶりにおとはのパート先に飲みに行ったら、常連がおとはの色っぽさが増していると話題になってるそう。
私との仲の良さにマスターが冗談ぽく遊んでるんでしょ?と弄ってきたときのおとはの困り顔はバレるんじゃないか?とヒヤヒヤしました。
でも相変わらず旦那とはレスが続いてるそうなので、私の性欲の捌け口として使わせてもらいます。
今月は会う約束をしておきながら、予定が合わなくなったとDMで前々日にキャンセルかも?と聞くと、とても残念そう。
1時間くらいしか会えなくても会う?と確認すると、それでも良いから会いたいと返事。
いつもの駐車場で待ち合わせして、ショートタイムを体験してきました。
時短のため会う直前に自分でしっかりと濡らして来て、前戯なしの約束。
ホテルですぐに抱けるようにブラなしも指示。
全て守ってくる良い子でした。
車内でノーブラを確認すると、シャツにくっきりと乳首が立ちすきて擦れて感じるくらい。
部屋に入るなり情熱的なキスし、Fカップの胸を荒々しく揉みまくりました。
「おとは、かわいい、早く入れたい。」
「こっちも待ちきれない、早くしよ。」
と、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、我慢汁たっぷりのペニスを見せると、おとはは徐ろに跪いてフェラの体勢に。
「あ、洗ってないから汚いよ。洗ってからでいいよ。」と言ってもこちらを上目遣いで見て、エロ顔でこちらを見て、
「それは私も同じ。この皮の中までたっぷり溜まったヌルヌルの舐めちゃうね。」
と両手をお尻に回しつつ口だけでカプッと咥えて、ベロで皮を優しく剥きつつ、カリのあたりを器用に綺麗にお掃除し、こちらはそのテクに翻弄されてしまい、
「おとは、気持ちいい…」と壁に寄りかかり爪先立ちしそうな状態。
おとはの頭を抑えて腰を振ると、喉奥に当たったのかお尻をペチペチ叩いて、口からペニスを離しました。
「ショウさん、苦しいよ。」と少し咳き込みながら口を手で拭う仕草に、もう理性は無くなりました。
ベットに押し倒し、スカートを捲し上げ、ショーツを少し強引に剥ぎ取ると、オリモノシートに透明なお汁が糸をひいてました。
「おとは、何これ?すごいヌメヌメだね。」
「だってショウさんが自分でしとけって…」
ホテル入室後、10分も経たぬうちに挿入完了。
正常位→屈曲位といつものパターンで奥まで入れ、Fカップを服の上から揉みながら、
「服に擦れて乳首も立ちまくってるな。」とクリッとツネってあげると、
「きゃっ!」と声を上げて「痛気持ちいい…」と涙目。
「ごめん。ダメだ。すぐ出ちゃう。」と、両手首を顔の横でしっかりとホールドし、いつもお決まりの体位に…
目を瞑り、込み上げてくる射精感を全く我慢せずに腰を振ってると、おとはから、
「待って。待って。ショウさん、待って。」
とストップの声が…
しかし構わず腰を振ってると、足を少しバタバタさせ、腰を左右に捩り、手はグーパーさせて少し抵抗する素ぶり。
「おとは、我慢。もう少しだからね。出るから。」
「ショウさん違う、ダメ。ちょっと待って。止めて。ねっ。」と涙目で見つめられてもこちらは寧ろ大興奮。
お願いは無視して、フィニッシュ目前。奥を2、3度強く突くとバタバタさせてた足がビクッと伸びた状態で止まり、
「あとちょっとね。」とそこを何度も突くと、おとはが「ダメ、もう出る…」と。
出るのはこっちだけどな?と思いましたが、いつも通りコリっとしたところに押しつけて、射精を始めると、何かお腹のあたりが生暖かく…
と何度も来る射精の波を全ておとはの中に出し尽くし、
「あー、気持ちよかった…」と手首の拘束を解いてあげると、顔を枕で隠して、
「ショウさん。私、大変なことになってる…」と。
うん?と思ったが何かシーツが異様に冷たく感じて、まさかと思い起き上がりペニスを抜いて横に移動すると、シーツに大きな染みの痕跡が…
「あれ?おとは、気持ち良すぎて漏らしちゃったの?」
「違う…」と言いつつもこの染みは汗と精液の量じゃない。
「ちょっと。スカート大丈夫?」とおとはを気遣うと、ちゃんと背中の方まで捲ってたお陰で濡れて無かったです。
すぐにシャワーを浴びなきゃ。ということでベットから起き上がると中に出したものまで太ももをつたって垂れてしまう始末…
上手く洋服を脱ぎシャワータイム。
部屋に戻り、大きなシミのところにはバスタオルを敷いてとりあえずソファーでお話し。
聞いたところ、吸うタイプのバイブを貰ってから何度か使っていると、潮を噴くようになってしまったそう。
セックスならクリと同時じゃないので、噴かないと思っていたが、逝きそうになったら込み上げて来てしまい…ダメ、止めて。と頼んだそう。
でも止めてくれないから我慢してたけど、
「ショウさんが逝ったのが分かって、解放されると思い、安心したら漏れちゃった…」そうです。
と、今日はこれで終わりにしようかと思って着替えも済ませたが、おとはがソファーでイチャイチャしてくるので、
「うん?おかわりが欲しいの?」
「うーん。イチャイチャしてたいだけなんですが、こっちはそうじゃないみたい。」とズボンを下ろしてフェラ開始。
「ショウさん、相変わらず元気ですね。すぐ出そうなら口でしましょうか?」とソファーの下に腰を下ろして本格的に始めてくれて…
「ねぇ?おとは?時間ないけど、顔とか掛けていい?」と無茶な要求。
「ダメです。ショウさん2回くらいじゃ量多いから、出すなら口に出して。」
まあ仕方ないか?と思いまた目を瞑り快楽に身を委ねていると、
「もう出そうなの?」と口から離して手コキしながら聞いて来ました。
「うん。まあ。おとは上手いから…」
「ショウさんって、逝きそうになると、目を瞑るの癖なのかな?」
と妻にも言われたことない癖がある様で…
手コキしながらぺろぺろとカリ周辺をいじめてくるので我慢の限界。
ちゃんと咥えてないのを分かった状態で黙って射精してやろうと。
「横から咥えて、ベロでカリいじめて…」とリクエストし、黙ったまま逝くと、勢いよく飛び散る精液。
おとはも慌てて口に納めたが、元気な1、2射目はおとはのシャツに見事飛び散り、本日2度目のサラッとした精液のため、すぐに染み込んでくれました。
一通りお掃除フェラまで終わり、ティッシュを取って手と口を綺麗にして一言。
「あーショウさん、逝く時はちゃんと言いましょうね。飛び散るのは困りますよ。ホントに!」とちょっとお叱りを受けましたが、
「ごめんね。早漏だし、逝きそうになるとすぐ出ちゃうんだよ…だから、おとはがちゃんと躾してください。」と言うと笑いながら、
「全然早漏じゃないですよ。それに毎回こんなに出してくれて嬉しいし。逝きそうな時の癖も分かったから、今度からは大丈夫そうです。」
と次の約束をして、さよならでした。
ホテル滞在90分以内と、デリヘルみたいな扱いしても良さそうなので、中出しし放題の格安デリ嬢みたいなお得感。
また遊べたら報告します。
いろんな所でしたけど、一番最初は部室棟のシャワー室。
ノリさんは一つ上の先輩で、彼女居たはずなのに私をセフレにしてたみたい。そんなんばっかやん、私!
サークルに入った時から目をつけられてたみたいで、部活中ずっと見られてるなあとは思ってたけど、まさかシャワー中に襲われるとは思わなかった。
シャンプーしてて目をつぶってる間に抱きつかれて、胸を揉みしだかれて耳たぶ甘噛みされて身体中から力が抜けちゃった。
先輩に体を預ける形になって、先輩の手があちこち弄ってくる。
乳首摘まれて、おまんこの入口をくちゅくちゅいじられ、耳元で
ぐっちょぐちょやん?
って囁かれた。
気持ちいいです…
と言う代わりに先輩の唇に吸い付いた。
ん…むちゅ…シャワーの音よりも舌の絡み合ういやらしい音が頭の中に響く。
先輩の手に誘導されておちんちんを握らされる。
…めっちゃ堅い…血管が浮き出て今にも暴れ出しそう。
先っぽのぷにっとしたとこを手のひらで包んで、指で棒をさする。
あー…とかうぉ…とか先輩が呻き声をあげる。
先っぽからぬるぬると透明な液体が滲み出てくる。
手のひらにべっとり着いたそれを舐めると、お腹の奥からジンジンとあったかくなってくる。
しゃがんで先輩のおちんちんを夢中でしゃぶった。
ヨダレと先走り汁が混ざった白い泡がべっとりおちんちんにまとわりついてビクンビクン脈打っている。
…先輩…出ちゃいそう?
…やばい…かも…あっ!
ビュルビュルッと口の中でおちんちんが弾けた。
熱い精子の噴水が口の中に満たされてく。
粘っこい塊が喉の奥にするんと落ちていく。
ぼーっとした頭で目の前の少し萎んだおちんちんにべろーっと舌を這わせた。
先っぽをちゅぱちゅぱ吸って残ってる精子を吸い出してあげるとまたググッと力強く反り返ってくる。
壁に手をついて、お尻を突き出して先輩のおちんちんを迎え入れる。
両手で腰を掴まれて、トロトロのおまんこにおちんちんが入ってくる。
何回してもこの瞬間がたまりません!
全然抵抗なく根元までズッポリ入ったから先輩もちょっとびっくりしたかも!
でも中はバッチリ締まりはいい(はず)。
いっぱい突かれて、後ろからおっぱいモミモミ&ベロチューされながらどっぷり出してもらいました!
その後立ったまま向かい合って1回、それからシャワーで綺麗にして帰ろうと思ったけど、おまんこから精子描き出してたら先輩がまた興奮してきた(笑)
それに私もギンギンになったおちんちん見て昂ってきちゃって。
おまんこ空っぽなのもちょっと淋しいので、もう1回立ちバックでドクドク出してもらいました!
学生時代のエピソードはまだまだいっぱいあるので、またリクエストいただけたら!
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