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投稿No.9090
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月22日
私は初体験が生中出しでした。
その後しばらく避妊せずセックスしてたので、反省の意を込め何個か覚えてるものを投稿します。

初体験は中二の3月終業式でした。
当時私は生徒会長をしており、その日は一人生徒会室で作業してました。
そこに一学年下の藍子がやってきました。
藍子とは夏休みの校外行事で一緒になり、以来私になついていましたが、付き合うまでには至っていません。
生徒会室に来るのも珍しいので迎え入れ話を聞くことにしました。
すると「親の都合で転校すること」を告げられ、藍子の目にはうっすら涙が浮かんでいるのが見えました。
藍子は私に抱きつき、「もっと早く好きと言えたら良かった」と言います。
私も抱き返し、藍子を受け止めると、二人見つめ合う形になって口づけを交わしました。
藍子は年齢の割に発育がよく、大きな胸を私にこすりつけてきます。
やがて私の股間も大きくなり、気づいた藍子は赤面に。
生徒会室の外から見えないところに移り、二人服を脱がせあいました。
藍子の股間はすでに潤っており、私も準備万端。
そのまま突き刺し童貞喪失、藍子も処女を失いました。
初めてなのでよくわからないままひたすら腰を振ると、やがて気持ち良いものが上がってきて、そのまま藍子の中に放出。
しばしたがいに放心状態になり、結合部を見てみると、血と混ざった精液が床に垂れていました。
二人で後始末をし、ゴミは校外のゴミ箱に捨てて証拠隠滅。
数日後、藍子は親と共に別の町に引っ越していきました。

次の思い出はその約一年後、中三の2月の出来事です。
私は高校に推薦で合格し、2月上旬には進路が決まっておりました。
同じように早々に進路が決まっていた中に、相手となる由香もおりました。
その日は他の生徒は受験日で、登校したのは進路が決まってた生徒のみ。
午後に用事はなく、早々に帰宅することとなり同じ方面の由香に誘われ、一緒に帰ることにしました。
由香の家の前に着くと、寄っていってほしいというので上がらせてもらいました。
由香は母子家庭で母親は仕事に出掛けているので、家には由香と二人きり。
他愛ない話でつなぎますが、いつしか話題が無くなります。
すると意を決した由香が「実は好きだった」とまさかの告白。
地味な見た目でそういうキャラでもないので驚いていると、「高校別々になっちゃうから、今のうちに思い出ほしい。処女もらってほしい。」とさらに大胆な発言。
呆気にとられていると、由香に押し倒され、唇を奪われました。
そこからはよく覚えていませんが、夕方すぎまでひたすら由香と交わり、中に出していました。
地味な見た目に小柄な体型に似合わず、セックスには積極的だったのは覚えています。
以降高校入学まで、たびたび由香と会っては場所を問わずセックスにはまっていました。
当時は無知もあり、ゴムを用意する発想に至らず、ひたすら生中出しを繰り返しましたが、妊娠には至らず、高校に入る頃には関係がフェードアウトしました。

その次の思い出は高校二年のとき。
相手は一年の美也子で、部活の後輩でした。
私の高校には文化祭前日に学校に泊まって準備するのが伝統になっており、学校からも黙認されていました。
出し物は部活ごとなので、夜も部活ごとに雑魚寝で過ごすことになります。
夜な夜な美也子がやってきて、話したいとのこと。
すでに寝てる生徒もいたので、屋外で話すことにしました。
屋外で他愛ない話をしてたらどこかから卑猥な音が。
やはり高校生男女が夜中に一緒になると、みんな同じ発想に至るようです。
その雰囲気にあてられたか、美也子との間の空気も変わります。
キスに始まり、お互いを愛撫しあって、気づいたら対面座位の形で挿入してました。
美也子は中学のうちに初体験を済ませていたようで、すんなり受け入れてもらえました。
交わっているうちに美也子が「あ、ゴム忘れてた」と言いましたが、止める様子もなくひたすらピストンしてきます。
立ちバックに体位を変えて攻守交代し突くと、声を押し殺そうとするもあえぎ声があたりに漏れてきます。
限界が来たころに「外に出して」と言われ、イく直前で抜いて放出しました。
当時は避妊に対する知識はあったものの、ゴムを持ち歩く訳でもなく、学生だから大丈夫だろうという間違った認識をしていました。

文化祭終わって数日後、部活の打ち上げが行われました。
二次会で皆カラオケに向かう中、私と美也子は別々にその場を離れ、別の場所で合流、ホテルにチェックインして部屋に入りました。(まだまだ緩い時代でした)
一緒にシャワーを浴びベッドに入り、イチャイチャし始めます。
やがて準備が出来たところで美也子からゴムを着けるよう言われます。
ホテル備えつけのゴムを装着しようとしましたが、慣れてないため上手くいきません。
一枚無駄にしたところで、美也子が代わりに着けてくれようとしますが、やはり上手くいかず、爪でゴムを破ってしまいました。
フロントに言えば追加もらえるかも…という発想もなく、盛った高校生二人は早く交わりたいと、けっきょく生のまま挿入してしました。
正常位で攻めているうちに限界が近づき「出そう」と言ったところ、「外に出して」と美也子。
ただ、言葉と裏腹に、足を絡めて抜けないようにしてきます。
結局ロックされたまま中出しとなり、抜いて見ると白いものが垂れてきました。
美也子も「ヤっちゃった…」的な表情をしていたものの、そこからは二人吹っ切れ、時間までひたすら生挿入中出しに励んでおりました。

それからが大変でした。
美也子の生理がなかなか来ないのです。
結局、若者にありがちな生理不順で遅れてやってきたものの、しばらくはドキドキでした。

その後は私もゴム装着を真面目に練習し、鞄には常にゴムを忍ばせるようにし、結婚して子作りを解禁するまで、ごく一部を除いてゴム装着で交わるようになりました。
私のように知識不足で生挿入中出しが常態化してる若者もまだまだいると思います。
焦ることないように、正しい知識学んでから性生活を楽しんでもらいたいものです。

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投稿No.9007
投稿者 Nくん (31歳 男)
掲載日 2025年10月09日
実家の帰省のついでに高校の同窓会になんの気なしに出席したら、なんとT先輩が…
という都合の良い話なんてないよね、というのが本当になって。

実は高2の9月に体育館裏の体育倉庫で部活の片づけに入ったら、隅っこの薄暗い所で体操着の股間を開いてジャージの上からこすってまさに絶頂になろうかと苦しそうな顔のT先輩を見てしまい…。
慌てて扉を閉めて部屋を出て部室に戻って荷物をまとめると、急いで追っかけてきたT先輩。
「Nくん」と呼ばれて、は、はい、あ、とか適当に返事に困ってると、いきなり僕に抱き着きそれから下に手を伸ばしてあそこをサワサワ。
「いや、なにするんですか」とか振り払おうとしてみたけど、体は正直ですぐに硬くなりはじめ…。
T先輩はニタッと笑うと「これでおあいこね」と至近距離で笑う。

上白石の姉のショートヘアのようなお顔。
男女バスケは隣同士で練習するので1年の頃から良く見てるT先輩は、175cm長身でスラっとしてるけど、ぱっと見足が胴より長いくらい(いいすぎw)で胸は小さいけど硬そうな膨らみはあって、丸い小顔のショートが似合う人だった。
正直いつもおかずにしてたけど、その頃は3年のU先輩と付き合ってて、U先輩卒業して社会人になっても付き合ってるという話だた。
今年は、T先輩とU先輩がヤッテる様子を想像しながら抜いたりもしていた。
なんか夏休み中にT先輩がU先輩の浮気に気が付いて喧嘩したという話も聞いていた。

と、そんなことはどうでもよくて、目の前に俺の股間に手を伸ばして硬くなりだした俺のをしごいてるT先輩がいて、悲しいかなチェリーの俺はアッという間に限界が来て、T先輩の丸いかわいい顔(俺と同じかもう少し上ぐらいにある)と手を伸ばしている下の部分を交互に見ているうちに「うぅ」と声が出て目を閉じると、目の前でT先輩が「我慢しないで出せば?」というのが聞こえ、その瞬間にジャージの下のブリーフの中でドクンドクンと果ててしまった。
T先輩は上からさすっていた手を止めてじっと押し当ててその様子を観察していた。
ううん…と情けない顔でパイプ椅子に座りこむ俺に「これでお互い恥ずかしい所を見たからおあいこね。」としばらく僕を見下ろしていた。
ちょと落ち着いてから僕はティッシュを取り出して後ろ向きでパンツとジャージを脱いで、パンツを抜いでその内側を拭き、気持ち悪いのでジャージの内側も拭いてから、ジャージだけ掃いて、外の水道に行って誰も見てないのを確認してパンツを洗った。

で部室に戻るとT先輩が待っていて、なんでこんな事になるのかといろいろ話をしてみると、去年から僕が結構エロい目で見ていたのは知っていた。
U先輩とは夏で別れた。寂しくなって、運動の後は実は性欲が強くなり(U先輩とは部活帰りにヤッたりしてたらしい)相手もいないので誰もいなくなった体育倉庫で慰めていたところを僕に見られたと。
で、エロい目で見ていた僕ならきっと夜もおかずにしてるだろうから、こっちから恥ずかしい目に合わせればいいと思ったらしい。
僕は正直に何度もおかずにしてるし、なんなら先輩同士がいいことしてる様子も想像したりしたというと、
「どんな事するか知ってるの?」と聞かれ、そりゃまあ、そういう動画も見るし、モゴモゴというと。
「自分でするだけ?女の子は?」と聞かれ「いたことないです」と小さくいうと、T先輩すでに薄暗い一度部室の外の様子を見てから戻ってきて、部室の内鍵をかけて「こっちきて」と奥の男子更衣室スペースに連れていかれ、着替え用のベンチに僕を座らせると向かい合わせに座り、僕の頭をつかんで顔を寄せるとアッという間に唇を合わせて来た。
僕も男なんでびっくりしながらも受け止めて、動画で見るみたいに唇の中に舌を差し込むとT先輩は一瞬驚いて目を開けたけどすぐに閉じて、僕の舌を受け入れて中で舌先を合わせると、次に僕の舌を押し返して自分の舌を押し込んできた。
それから唇を離して顔を離すと少し赤くなった顔で僕を見て「結構うまいじゃない、経験あるんじゃないの?」とか笑ったが「いや、ないっすよ。動画で勉強しただけで。」というと笑って「結構勉強熱心なんだね。勉強してるから反応ははちゃんとしてるし。」
僕の股間に手を伸ばすとそれはすっかり硬くなっていて、今度はジャージの間から手を入れて、握ると上下にしごきだした。

先端からは透明な液も出てきていたので、T先輩はそれを使って上下にこすってクチャクチャ言わせて楽しんだ。
僕はベンチの後ろに手をついて上を向いてハアハアいうようになっていたら、ふと手が止まって、どうしたのかと見ると、T先輩がジャージとグレーのスポーツパンツを片足脱いだところだった。
そしてアッという間に僕の上に跨って腰を動かして割れ目を合わせると、ヌルっと僕が先輩の中に入ったのがわかった。
不思議とすぐには出なかった。
股間にT先輩の重みがかかっていて目の前にやや赤くなった丸顔があって、僕をじっと見ていた。
感動を味わうでもなく、一瞬の出来事で、さっきから内心期待していたとはいえ、なんか普通に「あ、こんな感じなんだなー」と思っていた。
T先輩が「どう?我慢できそう?」というので、「あー大丈夫そうですねー」となんだか日常会話のように言ってしまいながら、「あー、ナカの感じってこんなんなんだなー。あー、俺初体験したんだなー」と他人事のように変に冷静になっている自分がいた。
「じゃあ動いてみるよ」とT先輩が尻を自分で上下に揺らして動かし始めたら、あそこ全体が手よりも柔らかくてあったかい肉に包まれて行って、なんか自分の手ではできないものすごい快感が沸き上がって、思わずのけぞって上を見て目を閉じたら、
「ホラ、Nもちゃんとやって」と言ってT先輩はジャージの上とスポーツブラをまくって、僕の手を取って自分の胸にあてた。
あ、そうかと思ってT先輩の小さい両胸をつかんで見様見真似でニギニギしているうちに「吸って」とかいうので「え、何を?」と思ったけどすぐに気がついて、T先輩に上下されながら、顔を揺れるT先輩の尖ってきた先端に合わせて、赤ん坊の頃こんな事したのかなあと吸った。
するとT先輩は腰を落としたままにしてその様子を見た後「結構上手だね。よし」とかいうとそのままぎゅーっと僕の顔に腕を回して自分の胸に押し付けると、腰は円形運動のように揺すって「ギュー」と締め付けてきた。
僕はたまらずにT先輩の尻に腕を回してそれを支えに少しだけ揺すった。
T先輩がギュッ、ギュッとしたら気持ちが高ぶって、先輩のあごの下で僕が「む、むりです。もう…。」というと、先輩も腕もあそこもギューっと締めながら「大丈夫だから、出していいよ。」と言われて、内心「えーそれってどうかなー」と思いながらも最後に本能に負けて、小さく「イキます」と返事だけして、お互いギューと抱きしめた状態で、先輩の中で「ドバッ、ドクンドクン、ドクン、ドクン、」と果てた。
中に出すセックスってこんなに気持ちいい事なんだと、その時知ってしまった。

二人の息が収まったら、なんとなく平常心に戻って、恥ずかしいやら後悔やら感動やらと複雑な気持ちで二人は離れた。
T先輩は横に置いた鞄の中からポーチを出して何やら袋から取り出して自分の股の間に(この時初めてあそこをちゃんと見た)それを当てて片手で抑えながらパンティーをはいて、上からジャージをはいた。(ナプキンだった)
おれはテラテラとぬめってダラリと中途半端に元気がなくなった自分自身を、しょうがないので横に置いてあったさっき洗ったばかりのパンツで拭いてきれいにして、またジャージだけはいて、そっと外に出てまた洗ってきた。

外はすっかり暗くなってきていた。
そろそろ帰らないと先生が見回りに来る時間だった。
そしてT先輩は女子の更衣室にいって普通に制服に着替えて、僕も着替えて、汚れたものはコンビニのポリ袋に入れて帰り支度した。
その日は駅まで一緒に帰った。

その日以降なんとなく「付き合う」感じになったけど、学校ではあまりそんな感じは見せないで、学校帰りに一緒に帰るとか、休みに大人っぽい私服でデートしてラブホでやったりとか、まあ、実際に男女の行為になったのは月に2~3日程度。
T先輩は成り行きで2番目の男が年下の僕になった感じだったし、僕は僕で、まあ、ある意味あこがれの先輩との初体験だったけど、先輩が思ってたような性格ではなくてなんか常に自分が年上感出してるというか、常に先輩風吹かしてるような感じで、思ってたのとは違うけど、そこはそれまあ「ヤラしてもらえるならいいか」みたいな感情になっていたので、結局、T先輩が東京への進学が決まって、お互いなんとなく「じゃ、ね」みたいな感じで終わりだった。

そんな先輩との十数年ぶりの再会だったけど、なんとかく部屋の隅の方に行ってまわりに聞こえない程度の声であいさつして「どうしてる?」みたいな話になって、お互いまだ独身とわかり、なんとなく「後から抜けて、イク?」みたいな事になって、そのまま二次会行かずに繁華街のラブホでGO!
久しぶりに見るT先輩の裸体は、張りは衰えたとはいえ、スレンダーで締まった肉体はそのままだった。
僕はややおなかも緩んでいたけど、まあ、あそこの太さは当時は気が付かなかったけど、平均より長さは普通だが全体の太さとやや上に反る起ち方とカリ首の膨れ具合がいいそうで、自身のイチモツは元気だった。
「どうする?」と聞かれて僕はベッドの上であぐらをかくと、先輩が上から乗ってきて、初体験の時のようにつながった。
先輩の中はたぶんあの頃よりも緩くなってるが、そこは僕のアレの成長分で補えると思った。
そして、その姿勢でつながったまま、二人で舌も入れあって、体をなであって、5分もしないであっという間に絶頂になって、「出すよ」というと「いいよ」と言われて、思い切り放出して果てた。

先輩を上に乗せたまま疲れて仰向けになると、先輩がするっと抜けて先輩も横に体を寝かせてこっちを見て「久しぶりにやっちゃったね」と言った。
しばらく体を触りあって疲れをとっていて「出来たら結婚してもいい?」と聞くと「早いプロポーズだねぇ」とかいいながら、しばらく考えて、「いいけど、まあ、今日はできないと思うけどね」という返事だった。
なんかOKなんだか違うのかわからない返事だった。

その日はそれで連絡先交換して、お互い東京だとわかったので、そのまま分かれて東京で会うことになった。
今の所数回あったけど、なんだか真剣交際なのかセフレなのかわからない状態のままでいるのだが。

長くなるのでこれぐらいにしておきます。そんな話でした。
気に入っていただけますでしょうか?

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投稿No.8457
投稿者 トラガール (29歳 女)
掲載日 2023年6月30日
たぶん学生時代に一番たくさんエッチした相手はサークルの先輩のノリさんだと思います。
いろんな所でしたけど、一番最初は部室棟のシャワー室。
ノリさんは一つ上の先輩で、彼女居たはずなのに私をセフレにしてたみたい。そんなんばっかやん、私!

サークルに入った時から目をつけられてたみたいで、部活中ずっと見られてるなあとは思ってたけど、まさかシャワー中に襲われるとは思わなかった。
シャンプーしてて目をつぶってる間に抱きつかれて、胸を揉みしだかれて耳たぶ甘噛みされて身体中から力が抜けちゃった。
先輩に体を預ける形になって、先輩の手があちこち弄ってくる。
乳首摘まれて、おまんこの入口をくちゅくちゅいじられ、耳元で
ぐっちょぐちょやん?
って囁かれた。
気持ちいいです…
と言う代わりに先輩の唇に吸い付いた。
ん…むちゅ…シャワーの音よりも舌の絡み合ういやらしい音が頭の中に響く。
先輩の手に誘導されておちんちんを握らされる。
…めっちゃ堅い…血管が浮き出て今にも暴れ出しそう。
先っぽのぷにっとしたとこを手のひらで包んで、指で棒をさする。
あー…とかうぉ…とか先輩が呻き声をあげる。
先っぽからぬるぬると透明な液体が滲み出てくる。
手のひらにべっとり着いたそれを舐めると、お腹の奥からジンジンとあったかくなってくる。
しゃがんで先輩のおちんちんを夢中でしゃぶった。
ヨダレと先走り汁が混ざった白い泡がべっとりおちんちんにまとわりついてビクンビクン脈打っている。
…先輩…出ちゃいそう?
…やばい…かも…あっ!
ビュルビュルッと口の中でおちんちんが弾けた。
熱い精子の噴水が口の中に満たされてく。
粘っこい塊が喉の奥にするんと落ちていく。
ぼーっとした頭で目の前の少し萎んだおちんちんにべろーっと舌を這わせた。

先っぽをちゅぱちゅぱ吸って残ってる精子を吸い出してあげるとまたググッと力強く反り返ってくる。
壁に手をついて、お尻を突き出して先輩のおちんちんを迎え入れる。
両手で腰を掴まれて、トロトロのおまんこにおちんちんが入ってくる。
何回してもこの瞬間がたまりません!
全然抵抗なく根元までズッポリ入ったから先輩もちょっとびっくりしたかも!
でも中はバッチリ締まりはいい(はず)。
いっぱい突かれて、後ろからおっぱいモミモミ&ベロチューされながらどっぷり出してもらいました!

その後立ったまま向かい合って1回、それからシャワーで綺麗にして帰ろうと思ったけど、おまんこから精子描き出してたら先輩がまた興奮してきた(笑)
それに私もギンギンになったおちんちん見て昂ってきちゃって。
おまんこ空っぽなのもちょっと淋しいので、もう1回立ちバックでドクドク出してもらいました!

学生時代のエピソードはまだまだいっぱいあるので、またリクエストいただけたら!

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投稿No.7428
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月19日
投稿No.7425の続きです。
同級生の母親であるなっちゃん(当時41歳)と私(当時21歳)の続編です。

大学3年生になった私は上期を無事終え、夏休みに突入しました。
夏休みといっても基本はバイトに明け暮れる日々でした。
お盆休みに実家に帰ることになり、なっちゃんも一緒に帰るとのことでした。
なっちゃんは別の友達の家に泊まるそうで実家に帰った私は毎日セックスしているので物足りない日々を送っていました。

そんな時通っていた中学校の校舎が新しく替わるということで解体前に一般公開して懐かしんでもらう的なことがありました。
せっかくなので久々に行ってみることになりました。
なっちゃんも私の20個上の先輩ですが、卒業生なので一緒に観に行くことになりました。
夜まで解放状態なのでせっかくだから夜に行こう!となりました。

夜の学校ということもあり、肝試し的なちょっとドキドキ感もありました。
二人で足を踏み入れて、自分のクラスに行ったり、あんまり行かなかった教室に行ってみたりと楽しみました。
夜なので意外と人がいないということもあり、なっちゃんから「学校でエッチしたいな?」とお誘いが…
学校でエッチと言ったら保健室!ということで保健室に移動しました。

廃棄する予定なのかベッドが残っていました。
そこに腰掛けてそのままキスで押し倒します。
毎日セックスしていたのが数日しないだけでムラムラがすごい状態になっています。
なっちゃんの服を脱がし、なっちゃんも私の服を一生懸命脱がしてきます。

フェラで大きくなった息子をなっちゃんが上に跨り、騎乗位で挿入してきます。
「あ~!!入ったぁ~!!」とちょっと久しぶりの息子を味わうようになっちゃんのおまんこが食べてきます。
「なんか学校でいけない事するのすごくエッチだよね?」
とノリノリのなっちゃんに我慢できず、騎乗位のまま中出ししちゃいました。

結合を解くとすぐにお掃除フェラをしてくれて、また息子は元気になってしまいました笑
なっちゃんは二回戦をおねだりするように仰向けで脚を開いて「なつみのおまんこまだしんちゃんのおちんちん欲しい~!!」とおねだりしてきてるのでいけないおまんこに息子を挿入します。
「あ~!!おちんちん気持ちいい!!」「なつみのエッチなおまんこに精子注いで欲しい!!」などの鳴き声に興奮して2回目の中出しもあっさりしちゃいました。

かなりエッチな声を出していたのに人が来なかったのが幸運でした。
まぁ見られるのもなっちゃんは興奮するのだろうけど笑

「なんか学校でいけない事ってだけで興奮するよね!!」とノリノリでした。
なかなかできない経験をできたと思います笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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