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SNSのDMにお誘いのメッセージが届いた。
結構ストレートに話す子で、
「今日エッチがしたいんですが、予定空いてませんか?」
と送ってきた。
DMで少し話しすると、援助目的じゃ無いけど、5,000円は欲しいとの事。
5,000円ならって事で会ってみると、普通の子。
可愛いかと言われると疑問符が付くけど、ブサイクかと言われたらNO!だ。
まぁ、この子とセックス出来るなら全然問題無い感じだった。
早速ホテルに行くと、
「ゴムは絶対!フェラもゴムフェラならOK。キスはディープでもOK」と、なかなか色々な条件を言って来る。
シャワーを一緒に浴びてベッドに行くと、直ぐにゴム着。
「69をしよう!」
と誘われたので、OKしたけど、こちらはゴムフェラ。
全然何も感じ無いし、気持ち良いとは言えない。
クンニされてる彼女は、気持ち良さそうに時々喘ぎながらゴムフェラしている。
「なんかもう良いかなぁ」
と思い、
「挿れたいんだけど。」
と言ってみた。
「じゃぁキスして。」
とキスすると、舌を絡ませてディープキス。
これが何とも言えない気持ち良さを出せる子で、ムクムクと愚息の勃ちが回復してくる。
もうガチガチになったかなぁってところで、
「挿れて良いよ。」
とOKが出た。
ゆっくり挿入していくと、直ぐに子宮口に当たる感じがする。
ほぼ全部入っているので、奥を突くようにしていると、
「イクっ!」
と結構大きな声で喘いでいる。
ラブホじゃなきゃ迷惑だな!ってレベルで声が大きいので、塞ぐようにキスした。
少し突いていると、急に感度が増した!
ゴムの感覚が無くなり、多分これゴム外れてんじゃね?と思った。
事故だし、このまま生のセックスを楽しんじゃえ!と思って、そのまま続行!
「ゴム絶対!」って言われていたので、揉めてもなぁと思い始め、射精感が来始めた時に、
「ねぇ、ゴム破れてしまったみたいだけど、どうしよう?」
と投げかけてみた。
「えっ!ゴム破れてるって、じゃあ今はナマエッチなの?」
と聞くので、
「多分そうだよ。」
と言いながら、動きは止めない。
ただ、喘いでいるけど、答えられるように奥を突くのは止めていた。
「どうしよう。今日のエッチいつもより気持ち良いと思ったらゴム破れてるの?どうしよう。」
と言うので、
「抜こうか?ゴムつけ直しだよね。」
と言うと、少し考えるように黙ってるなぁと思っていると、
「事故だからこのまま続けて良いよ。」
と言う!
「続けて良いの?続けるなら中出ししちゃうよ。」
と言うと、
「あっ!中出しされるのね。それなら中出しされてみたい!」
と言ったので、
「中出しして良いんだね?」
と聞くと、
「うん!良いよ」
と答えるので、
「中に出すよ!」
と伝えてから、奥を突きながら射精!
勢いよくビュッ!ビュッ!と出ると、なかなか止まらない!
「あのぉ、めっちゃ出てるんですけど。」
と我に返って言われたが、怒ってる感じはしない。
「ごめん。ちょっと止まらない。」
と言いながら、全部を出し切った。
抜く前から溢れた精子が逆流して、ベッドのシミになっている。
抜くと、ドバッと大量に逆流してくる。
ゴムは根元に巻かれた状態で止まっていた。
「ホント、ゴム破れてるんですね。」
自分でも膣から溢れてくる精子を見て、
「中出しってこんな事なるんですね。。。なんかやっぱりエロっ!」
と、中出しされた事を実感しているようだった。
「ところで、安全日だったの?」
と聞いてみると、
「めっちゃくちゃ危険日。妊娠したらどうしよう。」
と言うので、
「72時間以内にアフターピル飲めば大丈夫だよ。」
と言うと、
「そうなんだぁ。分かった!」
と言いながら、シャワーを浴びに行った。
シャワーから出て着替えてから5,000円渡して、
「アフターピル代に足りないけど、要る?」
と聞いてみると、
「気持ち良かったし、事故だから要らない。たぶん私がゴムフェラで傷付けたんだと思うし。」
と。
まぁ、この子がホントにアフターピル貰いに行くか不安もあったので、万が一の妊娠の時を考えて、LINE交換を伝えると、
「分かった!」
と言って、LINE交換した。
危険日はホントだったようで、「ちゃんとアフターピル貰いに言って飲みました。」との報告があった。
それから少しして、「生理があった」事の報告も届いた。
それから、安心していたら、
「危険日にまた中出しして欲しい。なんか妊娠するかもってドキドキするエッチにハマっちゃったよ。」
とLINEが届いた。
その時の話しは別に書こうと思う!
数年前、マッチングアプリで隣のI市在住のバツ2の女性(当時40歳位)と知り合いました。
当時女の子3人で、2人は高校生くらいで、1人は1~2才だったと思います。
会った日、速攻でホテルに行きました。
印象が強いのは、今まで何人かそういう関係に成りましたが、フェラが抜群に上手でした。
お返しにクンニをしましたが、股関節が少し硬く、大股開きには出来なかった覚えが有ります。
セックスはゴムでしたが、感度が非常に良い女性ですぐにいってました。
彼女は結婚願望があり、私もあのフェラテクを知ってしまったので悩みましたが、子ども3人はきついかな。そう思い、セフレ感覚でした。
ある日、いつも通りゴムをつけようとすると
「今日は安全日やから」
そう言われて、生で中だしをしました。
次に会った半月後にも同じセリフ。
これはもしかして?
そう思ったのですが、フェラをされて生の中だしをしてしまいました。
彼女が怖くなって連絡をしなくなったのですが、あの巨乳とフェラを手離したのは惜しい!
今はそう思います。
あやかは20歳になったばかりの女子校上がりの素直な子で、色白黒髪高身長の清楚系で、アイドルみたいな童顔でめちゃくちゃ可愛い。
性格も気弱で大人しくて礼儀正しく、言うことをなんでも聞く。
金に困って求人サイトからデリヘルを始めて、そこで出会った。
デリをやめた今でもパパ活で週に1~2回会ってハメ倒している。
デリヘルの時は規則で絶対本番禁止だったが、今は生ハメ中出しやり放題で楽しい。
あやかはMだから、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して乱暴に脱がして、乳をもみしだき、手マンしながら咥えさせ、濡れたら即生ハメして乱暴に腰をバコバコ振り撒くって無許可で膣奥にたっぷり中出しする。
出した後はお掃除フェラをたっぷりさせて、そのまま今度は四つん這いにさせてバックからズブリ。
乳を赤くなるまで揉み、ケツも紅くなるまで叩きながらバコバコハメる。
二度目は長く膣をこねくり回すように可愛がる。
たんまりねちっこくズボズボした後は正常位でハメ撮りする。
最初は嫌がったが、お小遣いあげて慣れて来たからアヘ顔ダブルピースさせてる。
死ぬほど恥ずかしい言葉責めして、嫌がるあやかの首をソフトに絞めながらたっぷり中出しするのが気持ちいい。
ザーメンが垂れ流れるまんこをドアップで撮影しながら「あやか、赤ちゃん妊娠しちゃうね」と言葉責めする。
あやかは半泣きになりながらシャワーに駆け込む。
後ろを追いかけて慰めながらラブラブキスをする。
あやかは素直だから、謝って慰めたら許してくれるからチョロい。
あやかは俺以外とパパ活やってなくて始めたばかりで不慣れだからピル飲んで無い。
多分すぐ妊娠する。もう30発くらいは中出ししてるから。
あやかは本番はまだ俺以外は二人としかしたことないらしい。
初めてが担任の先生に無理矢理15歳で。
二人目がバイト先の店長に無理矢理18歳で。
そして俺が三人目。
自分の意思で股を開いたのは俺が始めてらしい。
デリでも素股から本番されそうになって怖くてすぐ辞めたらしい。
俺はデリでめちゃくちゃ優しくしたからLINEゲットした。
あやかは本当に可愛くて良い子だから、妊娠したら付き合ってペットにしてあげてもいいと思っている。
母親も美人だから親子丼も狙いたい。
ある時、ゲーム内で女性と仲良くなった。
話を聞いていると、薬剤師をしている既婚者だった。
彼女は、子供が出来にくい体で旦那との子供はなかった。
そのせいか、旦那との性行為も今ではないみたいだ。
ある時、初めて彼女と会う事になった。
僕が会ったらセックスしたいと言ったら心よく了承してくれた。
旦那さんに悪いと思いながらもホテルで彼女と会った。
彼女は美人でスタイルも良かった。
今から、人妻とセックスできると思うと興奮した。
僕の勃起した肉棒をゆっくり丁寧にフェラしてくた。
たまらず、彼女の口の中に大量の精液をぶちまけてしまった。
彼女は、嫌がらず全て飲んでくれた。
興奮しているせいか、彼女のアソコを見ているとすぐに勃起していた。
我慢できず彼女の膣内に肉棒を挿入した。
彼女の中は、ぐちょぐちょで気持ちよく、今にも射精していまいそうだった。
それから5分もしないうちに、彼女の膣内に中出しした。
2度目の射精なのに大量の精液を彼女の中に出してしまった。
今では、毎週彼女に会って中出しセックスを楽しんでいる。
長文すみません。(コメント貰えると嬉しいです。)
約1年前にたまたまチャンスを物にできた人妻のおとはと、年明けから急にDMの回数が増え、旦那の愚痴に付き合ってあげていた。
内容は本当にしょーもないことばかり。
でも時々、「こうやって愚痴を言い合える旦那なら良かった」と、寂しそうなことを言ってくるから、ついつい返信はマメにしてあげてた。
ちょうど旦那さんが出張で都内に泊まりがけで居ないことを知り、平日だったが昼間にご飯でも行かないか?と誘ってみたら、すんなりOKの返事。
和食が良いと言うので敢えて「前に行った創作料理にする?」と、そこが良いという事で予約。
お昼前から合流し、ゆっくり食事を楽しみました。
お酒は昼間だったので食前酒程度。
帰りの車の中でふと前回のことを話題に…
「あはは。そんなこともありましたね。」と悪くない反応だったので、
「今日はインター近くのところでいいよね?」と信号で止まった時に左手でおとはの右手をギュッと握りしめながらお誘い。
「えー?本気ですか?」と言いながらも、否定はしないので、OKと受け取り連れ込みました。
駐車場に着いたら普通に車も降りて、手を繋いでくれたので、一緒にホテルに入室。
意外とデリヘル利用で混んでたようで、天蓋ベットの部屋しかなかった。
しかし部屋に入ると、意外にもそれがおとはのツボにハマったらしく、アレコレ色々触ってテンション上がってた。
レースのカーテンやアジアン系のベット周りを触っている間にお風呂の用意。
ベットに腰掛けてるおとはを後ろから抱きしめ、腰回りや太ももをお触りしつつ、
「前のエッチどうだった?あれから旦那さんとはどう?オナニーは楽しんでる?」などと耳元で囁くたびにビクビクするので、
「おとははドMだね」と言葉責めしながら、Fカップの胸を堪能。
お風呂も準備出来たので、お互いベット付近で脱ぎ合い、ギンギンに反り返ったペニスを見て、「何かすごいですね」と。
「ごめんねーお互い40過ぎてるのに、童貞みたいな反応してて」
とシャワーで洗いあってから湯船につかり、改めて巨乳を堪能。
しかし意地でも下は弄らず、とことん焦らす。
汗ばむくらいお風呂でまったりしてから、ベットに移動。
ベットでもまだ乳首だけを徹底期に攻め続けてると、
「ショウさんのも攻めようか?」とモジモジしながら聞いてきたので、
「下を攻めてくれないから、我慢出来なくなっちゃったの?」とチェックすると割れ目の外までお汁が溢れてる状態。
「そっかそっか。ごめんね。じゃあ、フェラしながらオナニーしてよ。」とM指令。
「えー?」と言いつつも、ショートボブの髪を耳に掛けつつ、四つん這いでギンギンの包茎チンポの先をペロペロと舐め出し、
「皮剥かずに我慢汁をたっぷり味わってね」
「ほらほら。左手で竿を握って、右手はクリちゃん弄って」
と命令しながらおとはの優しいフェラを楽しんでいると、右手がどんどん激しくなるので、
「ダメだよ。勝手に逝ったら。」
と聞くも、咥えたまま必死に弄る手を止めない。
「ダメって言ってるでしょ」と乳首をコリっと強めに摘むと、ビクビク身体が反応する可愛さ。
「やめられないの?」と聞くと、上目遣いでふーふー息をしながら頷くので、もういいやって感じで放置していたら、身体を震わせてようやく手が止まり、息も荒々しいまま、フェラを再開。
髪を掻き上げてあげながら、「いっぱい逝けた?満足?久しぶりの我慢汁で、頭の中が興奮してるの?」
「ふぁい」と咥えたままお返事出来たので、ゆっくり口からペニスを離し、ゴロンと横にさせ、覆い被さるようにオッパイをしゃぶり始めると、次第に足も広げて正常位で受け入れ態勢が整いました。
そのまま入れても良かったけど、ドM調教もしたいので、生のままマンズリ開始。
「すっごいヌルヌルしてるんだけど。オナニストのクリオナニーは激しいんだねー」
と、コリコリに固くなったクリトリスにガチガチのペニスを擦り付けると、良い声でなきなから、
「あっ、敏感だから、優しく、優しくぅー」
「逝ったばかりだから、クリちゃんコリコリするだけですごい良い反応だねー」
「どう?前回俺が入れてから、旦那様のは入れて貰えたのか?」
「あれから入れてもらえてません。」
「もったいないなぁ…こんなに素敵な女性なのに、旦那さんEDなんじゃない?」
「1人で処理してるみたいだから、違うと思う…私のこと女として見られないんじゃないかな?」
「じゃあ、この1年はオナニー三昧で、バイブで慰めてたのかぁ…抱かれた後、いっぱいしちゃってるだろ?」
「あのあとは我慢出来なくて、昼間にお風呂に入りながら毎日激しくしちゃいました」
「俺に頼めば良かったのに…」
「そうしちゃうと、ダメだから…もう女の快感忘れてたのに…」
「そっか、じゃあ今日で思い出して、俺のオナニー専用の女になろうね」
と、グリっと割れ目に沿わせてクリを虐めると、
「ダメ。奥さんいるのに…」
「じゃあやめよ。」と離れようとするも、
「ダメなのに、欲しいですぅ」と涙目で懇願…
「どうするの?これ?」
とおとはのお腹の上にガチガチのペニスを見せつけると、コンドームを右手で取り袋を破り、
「お願いします。これだけは…これさえ着けてくれれば、迷惑掛けないから…」
「コンドームは性病予防と赤ちゃんを作らないためのものだよ?必要ないんじゃないの?」
「そうじゃなくて、、、」
グイッと腰を持ち上げ、皮付きのペニスを当てがうと、
「ダメ、ダメだよー」と胸の前に両手でコンドームを持ったままなので、
「旦那さんごめんねー。1年ぶりでまた生で頂いちゃうねー。おとはのマンコは俺の精子搾り機だから。本当は旦那さんのを搾りたいのにねー」
「ごめんなさい、あなた。私、私…」
ゆっくりと抜き差しして、ペニスをなじませつつ動いていると、いつの間にか皮も捲れてたので一旦引き抜き、
「たっぷり溜め込んだ我慢汁も、おとはの液と合わさって、気持ちいいだろ?」
「は、はい…でも…」
「でもじゃないんだよ!!」と一気に奥までズブっと入れてやると、
「あぁっ!」と大きな喘ぎ声を上げるおとは。
「身体は正直なんだよな?生チンポ気持ちいいだろ?旦那はおとはを抱かず、毎晩シコシコ楽しんでるんだよ。おとはは、俺専用の精子搾り穴になるんだよな?」
と立て続けに言葉責め。
「違う、違います…」
「無理やりされてるのに、逃げずに受け入れてるのに、違うの?ほら?たっぷり溜め込んできたから、すぐ出ちゃうぞ」
コンドームを胸元に置き、大好きな屈曲位。
両手は顔の横でホールドし、奥まで遠慮なく突いてやると、次第に締まりが良くなり、子宮口にゴリゴリ当たる感じが…
「おとは、いっぱい感じてるな。子宮も降りてきてるんじゃないか?精液欲しくて、たまんないんだろ?」
「うぐ、うぐぅー」と苦しそうな喘ぎ声が逆に興奮してしまい、
「我慢出来ないや。出すぞ?ほら、出してくださいは?おねだりは?」
「お腹に、お腹に。お願いします。ショウさんの出して下さい」
「出る前にちゃんと中イキするんだぞ?イッたら出してやるぞ。ほら、おとはは、旦那以外のチンポで女の快楽教えてもらうんだろ?」
「ダメ。あなたごめんなさい。あー、ダメいっちゃう…」と身体を震わせて膣も痙攣したように締め付けてくるので、
「いったか?旦那以外の生チンポでイキまくりか?」と奥に押し付けると、ゴリっとペニスが子宮口にハマる感じがあり、
「きゃっ!ダメ」と悲鳴を上げたら中が搾り上げてきたので、そのまま放出。
すると、射精のタイミングに合わせてビクビク身体を捩りながら感じるおとは。
「ほら。まだ出る。中出しされて逝くなんて、もう生チンポの虜だな。」
覆い被さったまま、しばらく抱き締めていると、落ち着いてきたのか、
「お腹って言ったのに…中に出すなんて」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「中出しイキが忘れられなくなる…」
と照れた顔もまた可愛かった。
休憩時間も少なくなり、お風呂とシャワーで少しスッキリしながら、今後の計画について話合い。
こちらの要望
「やりとりはDMのみ」
「ゴム着けない」
「基本中出しのみ」
おとはの要望
「家庭優先」
「どちらかが怪しまれたら終わり」
「生でしたいなら風俗禁止」
「奥さんとした日は連絡」
というような性処理契約になりました。
デリヘル遊び出来ないのは残念だけど、病気リスクも低い人妻ゲットしたなら、無駄金も使わなくて最高だし、とりあえずデリヘル代わりに使ってみたいなぁ。と思いつつ、身支度を開始。
おとはが上を着て、下はショーツ姿でジーンズを履こうとしてる姿を見てたら、なんかムラムラしてしまったので、取りあえず襲ってみた。
「えっ?」と、おとはも驚いていたが、ガチガチのペニスを押し付けると、
「マジ?えっ?帰らないの?」とテンパリつつも、ショーツを脱がされ立ちバックの体勢に。
たっぷり中出ししたお陰で、潤ったままのマンコにズブっと刺したらあとは、こっちのペースで攻めるだけ。
服の上から乱雑にFカップの胸を揉みしだきながら、
「ごめんね。ムラムラしすぎだよね」
「すごいです、ホント私なんかでこんなに…」と言いながら後ろから強引なキス。
ソファーに手をつかせて、ガンガン腰を振ってると、休憩時間終了が近づき、
「ショウさん。また今度ね。今度はゆっくりしよ。」
「あと少しだけ」と、強引にベットに押し倒し、やっぱり屈曲位(今後は同じ体位ばかりじゃ飽きられちゃうかな?)でスパート。
上の身支度は出来てるのを良いことに、
「あー、外出してあげようか?精子いっぱい撒き散らすかも…」
「困ります。ダメです」
「じゃ、遠慮なく出すよ」と、2回目もがっつり中出し。
そして1分程度押し付けたまま、タオルでペニスを拭き、さっと身支度も済ませ。
「ほら。おとは。延長料掛かっちゃうから早く。」と中出しされてグッタリしてるおとはを無理やり起こしてショーツも、ジーンズも履かせて部屋をあとに。
ホテルのエレベーターで、くっついてくるおとはの耳元で、
「精子、溢れないように力入れなきゃ染みてきちゃうよ」
「分かってる。分かってるけど…せめて拭かせて欲しかった…」
車に乗った帰り道も言葉責めしながら、おとはの右手でズボンの上から固くなったペニスを触らせて、
「まだまだ出し足りないって」
「ホントすごい…なんでこんなに元気なの?奥さん大変そう…」
「月1で女の快感を教え込むからね」
おとはの自宅まで送り届け、まだ夕方だったのでキスはせず、
「俺の精子でぐちょぐちょのまま、お風呂オナニーして、結果はDMしてね」
「多分しちゃいます」
とお別れしました。
今後も楽しみです。
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