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投稿No.8516
投稿者 英治 (26 男)
掲載日 2023年9月27日
9月の3連休で3Pお泊りデートしてきました。
自慢も入っちゃいますけど俺はセフレが2人いて、今回はそのうちの1人とその子が連れてきた女の子と俺の3人で2泊した話しです。

セフレのルリは22歳Hカップで、毎回生ハメさせてもらってます。
ルリとは月2回くらいのペースで会ってて毎回お泊りデートなんですが、今回はルリが連れてきた女の子カレンも一緒に泊まっていきました。
カレンは20歳のEカップで、ルリの職場の新人ちゃんらしいです。

ルリとカレンが元々知り合いなこともあって3人でいちゃいちゃして時間を潰しつつ、待ちに待った夜。
ルリとカレンが一緒にお風呂に入ってきゃっきゃしてるのがエロくて勃起してましたが、2人と交代で俺もシャワーを浴びました。
部屋に戻るとルリとカレンが先におっ始めてましたが。
ルリが先輩なのに受けなのか、とか普通にヤってるってこいつら元々そういう関係なのかとか考えたら勃起しましたね。

カレン「英治さんがお風呂の間にルリちゃんもうイっちゃったよー?」
俺「じゃあ俺も頑張ろうかな!」
一応パンツだけは履いて出てきましたが、全裸のほうがよかったですね。
パンツを脱いでカレンにも俺の19cm砲を見せつけました。
カレン「おっきーい!すごいね!」
巨根は無理な子も結構いて挿入までいけない子もいるんですが、この反応なら最後までやれそうで一安心。

俺「喜んでるけどルリからね」
俺はイったばっかりなのかハァハァしてるルリに挿入して、そのままピストン開始しました。
ルリ「だめ、やだ、やだぁ……今だめぇ……」
ルリは言葉とは裏腹にめちゃくちゃ締め付けてきて、俺はそのままパンパンしてましたが、カレンは俺とルリのセックスを見ながらオナってました。
ルリ「イってる、もうイって……イってるよ……」
カレン「ルリちゃん見て、私もイっちゃうの見て」
俺「どうせなら俺のでイってほしいな」
俺はイきまくってるルリからチンコを引き抜いて、カレンの膣口に押し付けました。

俺「挿れていい?」
カレン「うん、おっきいのちょうだい」
了承を得たところで挿入開始となりました。
が、入口が狭いうえに中でも引っ掛かるというか締め付けてくる部分があって、たぶん3段締めってやつでした。
穴そのものも狭いのか動く度に搾り取られそうになって、結局1分も持たずに発射してしまいました。

カレン「あっ!出てる!早ーい!」
カレン「ねえ英治さん早いー!」
カレンは俺を罵りつつ正常位なのに腰を振り始めて……
俺「やばいやばい出ちゃう、また出る……」

……1発目から1分持たずにもう1発搾られました。
ルリもキツマンではあるんですが、本物の名器は全然違いましたね。

というかルリの流れでそのまま生ハメ中出しで連射してしまいましたが、そのことについては……
カレン「デキたら責任取ってくださいね?」
カレン「……冗談です♡」

……また勃ったので3発目おかわりしました。
挿入10分で3連射して自分が早漏になったみたいで軽く凹みましたが、この後でまたルリをイかせまくって自信を回復できました。
カレンに3発注いだ分、ルリにも3発おねだりされましたけどね。

お泊り初日で2人に3発ずつの合計6発を出してしまいましたが、2日目も濃厚でした。
ダブルフェラからのダブルパイズリで2発続けて搾られたり、カレンにリベンジしようとして返り討ちにあったり……
2日目はたぶん10発以上出しましたね。
2人に同じ数だけ注いだのは確かなので、たぶん12発かな。

3日目は情けないことにもう勃ちませんでしたが、半勃ちのまま2人からパイズリされて1発だけ搾られました……

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投稿No.8500
投稿者 だいたいモテる (51歳 男)
掲載日 2023年8月22日
40代半ばで不倫関係にあった洋子は1つ年上の独身熟女で、誰もが噂するほどの美人でとても40代には見えない若々しさがあった。
当時、人事異動で互いに職場が離ればなれになったのと、俺が奥さんと離婚しないでいたら関係がギクシャクし、関係を持って1年ほどで別れたのだけれど、数年後、人事異動で再会し、また関係を持つようになった。

別れて数年してからの久々の洋子とのセックスは最高だった。
互いに気持ちよくなるツボを押さえていてお互いに覚えているかのようだった。
洋子のマンコの毛は白髪が増えていて、黒アワビのような割れ目の黒色も濃くなっているように感じたが、若く見える顔と美人な姿のギャップに興奮した。
丁寧にクンニし、指をGスポットに当てながらクリから大陰唇の端まで吸いつくように激しく上下に舐めると、洋子はいつも「いい~、イックゥ、イクゥイクゥ」と最後は絶叫するように果てる。

一旦満足すると、俺の上にまたがり、お礼でもするかのように、激しく舌を動かしながら、俺のチンポを口に含んで堪能するのだ。
その気持ちよさに、イきそうになるのを我慢して、洋子の中に、俺のチンポを、ゆっくり入れてやる。
奥まで入ると、腰を動かさず、膣奥までズンとチンポの先を押し当て、中で、力を入れて刺激すると3分ほどで洋子はクーッと言いながら、2回目の絶頂を迎える。
洋子は膣奥をグッとつかれるのが好きで、対面座位は「気持ちいい、気持ちイイよ~」と俺のチンポを楽しんでるみたい。

ここまでは40代の頃も同じだったが、50代になった今は違う。
俺は腰の動きをゆっくりから段々激しく動かす。
洋子も絶叫に近い喘ぎ声で呼吸が荒々しくなる。
俺も絶頂を迎えそうで「イッてもイイのか?」と優しく聞いてあげると、洋子は50代を越え、閉経しているから、息苦しそうなエロい声で「中に出していいよ」「中でイッて」「来てきて来て」と連呼する言葉に俺もその言葉に興奮して、中に思いっきり出す。
その時の気持ちよさったらまるで天国だ。

俺のイッたあとの大量精子を洋子は何度も自分で自分のマンコをティッシュで拭く。
でも、あとからあとから俺の精子が流れてきて、拭き終わったと思って洋子が下着を履いて立つと、またあとから精子が流れて洋子の下着が精子で汚れているのを見るとエロいだけでなく、愛おしさを感じて心地よい。

俺は他に30代半ばの美人シングルマザーとも関係を持っているのだが、俺に依存するそのシングルマザーが「最近会ってない。欲しいよ」とせがまれることも増えてきたが、洋子と関係を再び持つようになると、若い女よりテクニックがあり、ゴムなしで中出しセックスできる洋子と過ごす時間を優先するようになったのはいうまでもない。

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投稿No.8498
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年8月20日
登場人物

もろもろ(当時20歳)
A(22歳 女性 大学4年)
B(26歳 女性)

これはもろもろがSNSで裏アカ男子として活動していた時の話。

20歳になった時に始めた裏アカは、冬にはかなり人気な裏アカとなっていた。
同い年の子から、アラフォー、人妻、シンママなど、たくさんの女性からのお誘いがあり、毎週のようにホテルや自宅、相手の家でセックスをしていました。

そんなある日、Aから一通のDMが届きました。

A「初めまして。オフパコ希望です。22歳大学生です。希望プレイは中出しか、逆3Pです。マン毛もしっかり生えてます。」

もろもろが、無類のマン毛好きなこともしっかり把握していながら、1通目からド変態DMをしてきたのですが、当時は、SNSでお会いする人とはゴムありでセックスしていたので、中出しは行っていませんと断りを入れました。
すると、

A「私、ピル飲んでるので、大丈夫です。1回経験してみたいんです。」

そんなDMを勇気を出して送ってきてくれた人を無下には出来ず、承諾。
逆3P希望だったので、他の女性を見つけなければいけません。
そんな時は、もろもろの中出しセフレのBを呼ぶことにしようと、速攻連絡を入れました。

B「逆3?いいよ面白そう!」

Bは、本当にエッチなセフレです笑
以前の投稿に登場してくるBとは、まったくの別人の独身看護師です。

早速パコ日を決めて、まずは3人で居酒屋で飲むことに。
そこで、Aの初体験のことや、マン毛のこと、中出しについて色々と話、飲みながらとなりで手マンをしたり、Bには遠隔ローターをつけて、注文をさせたりと色々楽しんで、いざホテルへ。

基本的に、オフパコの時には、女性側が料金を負担してくれているので、もろもろは居酒屋の割り勘分を払うだけでした。
もちろんホテル代もA持ちです。

ホテルに入るなり、Bが遠隔ローターでマンコがビショビショ、Aも手マンで濡れていたので、3人ですぐベットに行き、まずはBに挿入。
フェラをしなくてもヌルッと入るほど濡れていたので、中イキするまで突きました。

Aはそれを見ながら我慢できずに、緊張しながらもクリをいじっているご様子。
Bがイッてるのを見て、よっぽど濡れたのか、ベットのシーツにシミができるほどになっていたので、まずは前戯でイカせることに。
乳首とクリをせめて、弱いという耳を舐めると、ビクッとしました。

そのままちんこを入れても良かったのですが、ここはもっとイカせてから中だしした方が気持ちいいのではと考え、手マンにシフト。
どんどんせめて、ガクガクしているのを見ながらラストスパートで、今日初めての潮吹き。
完全にイッてしまい、ぐったりしているAにフェラをしてもらい、お待ちかねの挿入に。

Aの美剛毛グチョグチョマンコにもろもろのチンコをあてがい、徐々に挿入。
入れる途中もピクピクしているが、奥まで挿入した時には、これでもかというほど締めつけて来ました。
とても気持ちよさそうな顔をしているので、ノンストップで腰を振って、正常位、バック、寝バックとして、最後は正常位でフィニッシュ。
Aの初めての中出しは、ハメ潮セックスでのフィニッシュでした。
Aはこのハメ潮中出しセックスがそうとう気持ちよかったみたいで、自分の数少ないセフレに昇格しました。

Aはぐったりしてしまったので、残り時間は、Bとまったり中出しセックスをして解散。

その後、何回か逆3トリオでラブホに行くようになり、最近では自宅でセックスをすることも増えたので、隣の部屋の大学生は、私たちのセックスをおかずにしているのではないでしょうか笑
この関係は、誰かに恋人が出来たら終わることでしょう。
この3人で、一生セックスして生きていくこともそれはそれで面白そうですが笑

今はSNSが凍結されていますが、以前会った人ともまたセックス出来たら嬉しいですね笑

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投稿No.8497
投稿者 カイサ (40歳 男)
掲載日 2023年8月19日
旦那の浮気癖を占い師に観てもらっていたリサとその友達。
自分は目の前のバーで昼飲みしてたので全て丸聞こえ、占いが終わって出てきた2人は自分の並びでワインを頼み、こっちをチラ見しながら飲みまくる。
友達の方がお一人ですよね?良かったら一緒に飲みません?とまさかの逆ナン。
しばらくして、じゃ後はヨロシクねと残されたリサを頂くのは簡単過ぎた。

女の欲望丸出しでオレの全身を舐め回し、当然のように生チンポに跨り、何も言わないので当然快楽に任せて中出し。
出されている感触を味わうように眼を閉じて身体を震わせるリサ。
こんな美形がこんな簡単に身体を許す事に驚き。

秘密の逢瀬は次第にエスカレートしていき、妊娠危険日に合わせて会う約束をした。
後ピルが有る事を告げると危ない日に出されてみたいとノリノリ。
キスだけで吐息は荒く、大きな乳房の先はカチカチに尖って明らかに今迄とは違う。
アソコはぷっくりと膨らみ、粘度の高い密が溢れる。
ゆっくりと入り込みスローピストンをしながら
「今日、危険日だよね?溜めてきた濃いのを出すから妊娠するかもよ?」と囁いてみるが、
「私の子宮でアナタの精子、全部吸い取りたいの、赤ちゃん出来てもいい!」とヤル気満々。
リサの細い腰を抱えて突きまくり我慢の限界に達した時、膣奥目掛けて精液を注ぎ込んでやった。

ビクッ、ビクビクッ…ドク、ドク、ドクッドクッととんでもない量をリサの胎内に治めているのか分かる。
大きく開いた脚の間で受け止めるリサは半狂乱、蠢く肉襞で奥へ奥へと絡み付けてくる。
女の生殖本能って凄い、全部吸取って子宮に収める感じなんだね。
一滴残らず注ぎ込んでから腰の下に枕を入れ受精を願う。
まだモノ足りないリサはチンポに吸い付き、2回戦をねだり、またまた膣内で子作り射精。

後ピルと言って飲ませたのはただの風邪薬錠剤。
そろそろ一ヶ月が経過、どんな連絡が来る事やら…

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投稿No.8496
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年8月18日
投稿No.8489の後日談です。

博多での一夜の後は2週間ほど音沙汰なく、まあそんなもんかと思ってたところにハルヒからLINE。
なんだかんだで結局のところは博多での出来事が刺激的すぎてオナニーでは満足出来ず、また会いたいとの事。

待ち合わせに行くと、ハルヒしか居ない。今日は一人で来たと言う。
ちょっとお茶でもするかと聞いたけど、もう我慢出来ないと言うので取り急ぎラブホへ。
車の中でチンポをしゃぶり出す。
お返しに乳首を捏ね回して、信号待ちの度にしゃぶりついてやる。

駐車場から部屋に行くまでも片時もチンポを離さず、ディープキスを繰り返しながらやっと部屋にたどり着いた。
ドアを閉めるなりズボンを下ろして跪いてグッポグッポとチンポをしゃぶる。
一切の手加減も余裕も無く、あっけなくハルヒの口にぶちまけた。

口の端からザーメンを垂れ流し、ようやく落ち着いたハルヒは、ベッドに腰掛けてあれからの事を話してくれた。
初エッチが想像以上に気持ちよかったこと。
バイブはチンポの代わりにはならないこと。
ゴム付きエッチでは全然気持ちよくなれなかったこと。
日に日に欲求不満が高まって、とうとうここまで来てしまったこと。
まあこっちとしては願ったり叶ったりなので、全然構わないと伝えると安心したようだった。
ウチっておかしいんかな?と心配そうだったので、覚えたての時ってそんなもんちゃう?と言ったら嬉しそうに笑った。

「あー、やば…ウチめっちゃドキドキしてるわ」
「俺もハルヒちゃんからLINE貰ってからずっとそうやで」
「ほんまに?嬉しいわ」
抱き合ってディープキス。ハルヒの手が股間に伸びる。
「あ…もう元気になってる…」
「LINE貰ってからずっと我慢してるから…」
「すご…硬い…めっちゃ熱いし…」
ハルヒのおまんこも既にぐちょぐちょ。寝かせてゆっくりと挿れていく。
ぐちゅ…ぶちゅ…。
半分くらい挿れては出してを繰り返す。ハルヒが切なそうに喘ぐ。
「…じゅんさん…意地悪せんといて…もっと奥の方が気持ちええねん…」
不意にグチュっと奥まで突き入れる。
ンンッと喘いで腰を跳ね上げるハルヒ。
それからまた半分くらい出し入れ。そしてじんわりと根元まで挿れて再びディープキス。
舌を絡めるとキュンキュン締まるおまんこ。
「…やっぱりコレやわ…バイブと全然ちゃう…ゴム付きとも全然ちゃう…」
うっとりしながら小刻みに腰を震わせる。
「…じゅんさん…今日は全部…ウチの中に全部出してな…」
返事する代わりにゆっくり腰を動かす。
初めはゆっくり。徐々に早く、激しく。
ハルヒの希望通りに子宮内にぶちまけた。

その後も少しの休憩を挟みながらシャワールームで、洗面所で、トイレで。最後はまたベッドで。
ザーメンを垂らしながら四つん這いになったハルヒの腰をガッチリ掴んでバックでズブリ。
出して!出して!いっぱい出して!と懇願するハルヒの子宮に最後の一発を注ぎ込んだ。

思わぬ所で素晴らしい中出し専用セフレが出来ました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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