- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
同じマンションで家族ぐるみの付き合いをしていた奥さんとの話です。
毎年夏には一緒にキャンプに行くのが恒例になってました。
その年も例年通りキャンプに行って、夜になりました。
子どもたちは寝てしまい、大人同士で焚き火を囲んでのトーク。日頃の育児の悩みや仕事の愚痴なんかを喋りながら、夜も更けてきました。
うちの嫁と向こうの旦那さんは先にテントに戻り、僕は昼間に仕掛けておいたカブトムシのトラップを確認しに行きました。
戻ろうとした矢先、誰かがやって来ます。
暗くて誰か分かりません。
数メートルの距離まで近づいて、仲良し家族の奥さん、マチコさん(まっちゃん)でした。
真っ直ぐ歩いて来たので大丈夫かと思いきや、明らかに顔が赤い。酔い覚ましにとベンチに並んで座った。
まっちゃんは米倉涼子を幼くした感じで、最初の頃は肩の少し下まで届くくらいのセミロング(旦那さんの好みらしい)だったのが、一度夫婦喧嘩して思いっきりショートヘアにしました。
よく似合ってたし、僕はショートヘアが好みなので褒めちぎったら嬉しそうで、それ以来ずっとショートヘアのままでした。
「あー、涼しいー!気持ちええねー」
タンクトップの胸元を開けてパタパタ仰ぎながら言いました。
タンクトップの下はカップ付のキャミソールで、隙間から見えそう…。
「…見る?」
横目で見てたつもりがやっぱりバレてた。
「じゅんくんやったらいいよー?」
酔った勢いなのか、ニヤニヤしながら見せつけてきます。
まっちゃんの胸は控えめに言っても貧乳で、谷間と言っても申し訳程度。
でもどちらかと言えばロリ好みの僕から見ればすごく魅力的で。
なだらかな山のてっぺんに薄茶色の突起。中学生みたいな体型なのに2児の母。それも他人の妻。
いろんな感情がごちゃ混ぜになって、ちんぽがムクムクと元気になってきた。
「じゅんくん、めっちゃハアハア言ってるやん!勃ってきてるで?」
まっちゃんが嬉しそうにちんぽをさすってくる。それが気持ち良すぎて!
2人目が産まれてからは完全にレスで、長らく自分しか触れてなかったちんぽがパンツ越しとは言え他人に、しかも好みがどストライクな人妻に弄られてると思うと…
「こんなんなって…このまま戻れんなあ?戻っても寝られへんのとちゃう?」
まっちゃんの手がパンツの中に潜り込んできて、直接弄りだした。
まっちゃんの手が熱い。
まっちゃんも興奮してきて息が荒い。
キスしたら目がトロンとなって舌を差し込んできた。
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしく頭の中に響く。
おちんちんヌルヌルーと言ってまっちゃんがちんぽにしゃぶりついた。
自分で股間を弄りながら、んーっ、んーっと言いながら頭を前後に動かす。
「はあっ…これめっちゃ久しぶり…うちの人、全然してくれへんから…」
まっちゃんとこも2人目産まれてからはほとんどレスらしい。
うちとは逆で旦那さんがなかなか応じてくれないらしい。
それなら需要と供給、持ちつ持たれつって事で。後ろめたさも吹っ飛んで、まっちゃんを膝に乗せて向かい合った。
小ぶりなおっぱいを口に含んで乳首を舌で転がす。
あっあっ、気持ちいい!と喘ぐまっちゃんのぐちょ濡れおまんこをほじくり回し、まっちゃんはちんぽから滲む先汁を指に絡め取ってはちゅぱちゅぱ舐め回してる。
「じゅんくん挿れて?今日大丈夫やし!」
ちんぽを掴んでおまんこにあてがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
ずぷ…と軽い抵抗があって、にゅる…にゅる…とちんぽが飲み込まれていく。
お互いに相当溜まってたのか、おまんこの肉はきゅんきゅんちんぽを奥へ奥へと吸い込もうとするし、ちんぽはおまんこにより密着しようとギチギチに膨張している。
元々スポーツ少女で、今でもジムに通ってるまっちゃんの身体は柔らかいけどしっかり引き締まっていて、おまんこももちろん絶品。
乳首を舐めたり、キスする度にキュンと締め付けてくる。
腰を密着させたままでもイけそうだけど、まっちゃんが切なそうな顔をするから腰をグッと突き出してより奥を突いた。
それを合図に、まっちゃんがゆっくり腰を浮かせては沈めてくる。
「ああ…いい…やっぱ気持ちいい…」
じっくり味わうように、そしてだんだん激しく。
「じゅんくん!じゅんくん!すごい!きもちいい!」
声が大きいので塞ぐつもりでキスすると、ビクッと震えて、急に力が抜けた。
イっちゃった…ヨダレを垂らしながら呟く。
それでもおまんこはギュウギュウにちんぽを掴んで離さない。
まっちゃんをベンチの座面に捕まらせて後ろから挿れた。
「あー…やばい…めっちゃいい…おかしくなりそ…」
構わずに自分勝手に腰を打ちつけた。
おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうと連呼するから、なれ!おかしくなってしまえ!とお尻を叩きながら突きまくった。
射精感が高まってきたので、逃げられないように腰をガッチリ掴んで、グッグッと奥へ押しつけて、
「まっちゃん、めっちゃエロいな…お仕置きにこのままイクで!」と言うと、
「いいよ!きて!出して!ナカにいっぱい出して!」
おまんこの締まりが一段と良くなって、完全に精子搾り出しモードに。
最後にひと突き、一番奥まで挿しこんでビュービュー射精した!
おまんこがうねって精子を搾り取る。
ちんぽを抜いても最奥に出された精子は出てこない。
まっちゃんは見せつけるように精子を掻き出してそのまま精子まみれの指でぐちゃぐちゃオナニーし出したので、ちんぽをしゃぶらせて勃たせると向かい合ってもう一度挿入。
2回出しても全然収まらなくて、木にしがみつかせて3回目をバックでぶち込んであげた。
3回目の後はさすがにヒクヒク震えるおまんこからドローっと精子の塊が垂れ落ちた。
それからは機会あるごとにまっちゃんのおまんこを使わせてもらい、翌年に3人目を出産。
もちろん僕の子だと思うけど、なんか上手く誤魔化してるみたいです。
女って凄いですね。
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
知り合い、それもお互い夫婦も知り合い
超美人でもナイスボディでもない
そんなにエロくないように見える普通の人妻
そんな人妻がドエロで積極的になって求め合う
しかも何発も生中出し
こういうのが一番興奮します
過去に3人とヤリましたが、引越などで消滅
今でも思い出すとフル勃起します
仰る通りです。普段から交流もあり、よく知ってるから余計に興奮しますね!体育会系なのでエッチも激しくて、めちゃくちゃ気持ち良かった!またヤリたいなあ。
義姉(私の妻の兄の奥さん)としてます
どっちもレスで悶々としてたことがわかって
5年前からお互いにその解消相手になってます
小柄微乳で物静かでおとなしそうな感じだけど
エッチモードになると饒舌で積極的になって
そのギャップが萌えます
私は暗いオタク系に見えるのに、長持ちして
何発出してもガチガチのモノがいいそうです
お互いのパートナーとは上手くいかないセックスが二人の間では相性も良くとても上手くいってます
一緒にイク瞬間は「このまま死んでもいい」くらい最高です
それ詳しく聞きたいです!
じゅんさん
知り合いの既婚子持ち、エッチに積極的
柔らかくて締まったカラダ
感動良好、うねるマンコ
最高ですね
「機会あるごとに使わせてもらった」時の話もぜひ書き込みをお願いします