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投稿No.8456
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年6月29日
前回(投稿No.8451)、A子とB美との話を投稿しました。
まだ見ていない方は是非見てください。

今回は、元カノであるB美と付き合っていた頃のお話のリクエストを頂いたのでお話していこうと思います。
また、同窓会後の関係についても詳しくお話していこうと思います。

B美とは、中学の体育祭がきっかけで付き合うことになりました。
小学校から同じ学校で、まさか付き合うことになるとは思っていなかったため、告白された時はとても驚いたのを、今でも覚えています。
告白に応え付き合うこととなった私たちですが、自分は当時童貞であったため、ハグをしたりキスをしたりするのが怖くて、あまり積極的になれませんでした。
当時のB美もそういったことには不慣れな感じがあったので、お互いは1年近く何も進展がないままでした。

しかし、相変わらずB美のおっぱいは学年トップクラスに大きくて、男子はみなすれ違う度にチラチラ見ていました。
それに加え、学年でも上位のルックスに高身長であったこともあり、ほかの男子から、付き合っていることを妬まれることもありました。

進展が生まれたのは、中学卒業後、高校入学前の春休みのことでした。
私は5人家族で、日中は、両親が仕事に。姉は進学のため引越し、弟は学校に行っていました。
「このチャンス意地でも逃すまい」と思った私は、B美を朝から家に招待しました。
初めて女の子を家に読んだということもあってか、とても緊張していましたが、もてなすためのお菓子やら飲み物やらを買うついでに、用意周到にコンドームも買っておきました。

B美が初めて遊びに来て、まずは中学時代の写真などを眺めて思い出話に花をさかせていました。
その後は、少しイチャイチャしながらハグをし、人生初のキスをしました。
その時はお互いに心臓がバクバクになり、どうして良いか分からないほど興奮していました。

そこで終わりかと、思っていましたが、B美がさらに舌を入れてきて、激しくベロチューをすることに。
ここで完全にスイッチが入ってしまった私は、そのままB美をベッドに押し倒しました。
B美は待ってましたと言わんばかりに、私の行為を全て受け入れてくれました。
ぎこちなく乳首を舐め、パンツに手を入れ、生え揃った陰毛を撫でながら手マンをし、少しづつ声が出てきたところで、「入れてもいい?」と聞き、「いいよ」と言われた私は、用意してたコンドームを装着に、ついに童貞を卒業する瞬間に、、、。

しかし、童貞あるあるでなかなか入らず、、。苦戦しながらも何とか亀頭は入りました。
そこから少しずつ中に入れていきましたが、なかなか痛がらないので、大丈夫?と聞きました。
すると、
「私自分でしてるから大丈夫笑」
と、興奮をMAXにさせるようなセリフを言われ、暴走した私は、一気に腰を振り、奥をどんどん突いていきました。
初めてのセックスはわずか五分ほどで終わったのではないでしょうか。
あの時の気持ちよさは今でも忘れられないものになっています。

それから付き合っている期間に何度か行為をしましたが、高二で破局。
その後は、機会がないまま同窓会まで来ました。

同窓会でピルを飲んでいることを知っていたのは、友達と話している内容が聞こえていたことがあったからです。
そのため、B美にはなんの心配もしないで、気持ちよく奥に出し続けました。

前回の投稿で、質問がありましたが、A子とB美とは、一緒にやりました。
最初にB美としてから、計7発は、全て3Pでした。気づけばお昼頃になっていましたね笑。
A子にも思いきり出しましたが、それっきりA子とはしていません。

B美とのその後の関係はというと、進学で一人暮らしをしているところから割と近くにB美が住んでいるため、多い時は週2、最近は週1程度会って、中出しセックスを楽しんでいます。
私は、B美に中出しする以外で射精をすることはないので、毎回B美には特濃の精子を子宮にぶち込んでいます笑

B美も彼氏を作ることも無く、毎週何も打ち合わせせずに家に来ます。
合鍵も渡しているので、傍から見れば付き合っているようなものでしょう笑
しかし私たちは互いに性欲を満たす関係。
この関係がいつ終わるかは分かりませんが、今はこの関係を楽しんでいようと思っています。

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投稿No.8447
投稿者 トラガール (29歳 女)
掲載日 2023年6月20日
以前の投稿(投稿No.8444)が100いいね!まで伸びたので、ちょっとずついろんなネタ小出しにしていきます。
ゆっくりですが気長にお待ちください(笑)

とりあえず1日に最高何回中出しされたかっていうコメントあったので、その辺のお話です。
21か22の時でした。暑い中頑張って学校行ったら休講のお知らせ。
単位の関係で1、2、5講目という変則的な時間割でどうしようかと考えてたら友達のマルちゃん(♀)に遭遇。
ちなみにマルちゃんの彼氏が私の初めての相手ですがその話はまたの機会に。
マルちゃんは近所に下宿してて、授業あるから部屋行ってていいよーって鍵貸してくれたから遠慮なくお邪魔してエアコンで涼んでました。
するとガチャっと鍵が開いてマルちゃんの彼氏、タケシが登場。
あれ?○○ちゃん来てたん?と言いつつ慣れた様子で冷蔵庫からアイス出してきた。
いる?って言われてついうんって返事して、無言で並んで座ってアイスをかじった。

…お前ってさあ…タケシがぼそっとつぶやいた。…誰とでもヤってんの?
はあああ?お前が言う?マルちゃんっていう彼女居ながら私に手出したお前が言う?…と言いたいのをグッと堪えてそんなことないよーと答えた。
しばらくまた無言。
…俺な…初めてやってん…タケシがまたぼそぼそつぶやく。…ナマでやったの…アイツ絶対ゴム無しはアカン言うし…
そらそうやろと思いながらもタケシの気持ちも理解できた。
私もタケシとの初めて以来ナマではしてなかった。
繋がってるようで繋がってない。
おちんちんが抜けたあとの空っぽの膣内。寂しさ。
そんなことを考えてたらアイスで冷やした体の芯がだんだんと火照ってくるのがわかった。

キスってなんでこんなに気持ちいいんだろう?
ああ、そうか。粘膜と粘膜が密着するからだ。
エッチとおんなじ。ナマでおちんちんとおまんこの粘膜が密着して擦れあうからだ。
そんなことを考えられたのはほんの一瞬のこと。気付いたらタケシと一心不乱に舌を絡めあってた。
服を脱ぐのももどかしくて、ブラごとシャツを乱暴に捲り上げられて赤ちゃんみたいにおっぱいにしゃぶりつかれた。
私もトランクスとズボンを一緒にずり下ろしておちんちんにしゃぶりついた。
汗と男の匂いがツンと鼻をつく。けどイヤじゃない。
むしろ発情しきった私の体は早く目の前のおちんちんを迎え入れたくて仕方ない。
ぐぽっぐぽっと口の端から泡を飛ばしながら先走り汁とヨダレまみれのおちんちんを味わう。
びちょびちょになってる私のおまんこはタケシの指と舌でぐちゃぐちゃにされて、きっと私の顔みたいにだらしなく口を開けてヨダレを垂らしてるに違いない。

腰の辺りが切なくて我慢出来なくなって、タケシの上に立膝で跨る。
にっこり笑ってゆっくり腰を沈める。
ズブズブズブ…あーー、き、気持ちいいーー!たぶん、とんでもなくだらしない顔してる、私…。
おちんちんとおまんこが溶け合って繋がってる感覚がたまらない。
ナマだから味わえるこの快感。
体の相性いいってこういうことかな。
池の鯉みたいに口パクパクさせながらもっと気持ちよく、もっともっと気持ちよくなるように腰を動かす。
タケシはううっ、ううっと呻きながら必死に頑張ってたけど、無駄な抵抗はすぐ終わり。
私の膣内でビュルビュルとタケシのおちんちんはあっけなく思いっきり精子をぶちまけた。

繋がったまま抱き合い、キスしながら、お互いの体を弄り合う。
堅いままのおちんちんを荒々しく私の体に打ち付けて何度も何度も中に出す。
3時間くらいそうやってひたすら中出ししまくって、一旦抜くとごぽっと精子の塊が出てきた。
これ絶対孕むやつ!お風呂場でタケシにおまんこ掻き回されて奥から精子を掻き出され、腰も膝もガクガクになりながらタケシのおちんちんシコシコ。
もっともっと気持ちよくなりたいから、精子欲しいから壁に手をついて…入れて…っておねだり。
それからまた3時間近くずっと中出しエッチしまくって、その後しばらくはタケシの中出し専用セフレと化していました。

学生時代はほんとにめちゃくちゃで、酔っ払って何十人かにマワされてたりしてるけど、なにしろほとんど覚えてないんで、このくらいのエピソードでご勘弁ください(笑)

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投稿No.8443
投稿者 ショウ (41歳 男)
掲載日 2023年6月16日
投稿No.8408の続き
長文になりすみません。またコメント貰えると嬉しいです。

ゴールデンウィークの1ヶ月ほど前に、仲良し人妻さんとセフレ契約を結び、今回もたっぷりと10日ほど溜めた状態で、旦那と子供を送り出した後、朝から会いに行きました。

複合施設の駐車場で待ち合わせをし、こちらの車に乗り合わせ、高速近くのラブホ街に。
洋服はスカートかワンピースで来るようにお願いして、こちらは内緒で新しいバイブとローションを持参。
ラブホへ向かう車中では、ここ1ヶ月の状況報告。

「楽しみすぎて10日も溜めちゃった。おとははどう?オナニーしまくり?」
「前回帰ったあと、2日くらいがピークで、とくに帰った日はすぐにしちゃいました。」
「精液いっぱい入れたままだったもんねー」
「ショーツに染みちゃってたし、それから何日も奥から出てくるんだもん…」

とラブホ街に着いて、狙ってた目隠し付きのバルコニーがある部屋をチョイス。プチ野外プレイに期待しつつ…(天気も良かったので)

お風呂に入り、前回同様焦らしまくりの乳首責めをしてあげて、
「ちょっと待ってて。ローション持ってきた。好き?ダメじゃない?」
「好きです」
と言うので、某有名AV企業のネバネバタイプをおとはのFカップにたっぷり。
「乳首すごいよー」とコリコリ指に挟みながら揉みしだくと、ビクビク良い反応。
湯船のヘリに腰掛け、ガチガチになったペニスにもドロっと垂らし
「ねぇ?おっぱいで挟んでよ」とリクエスト。
手慣れた感じでパイズリをするので思わず、
「やっぱりそのFカップじゃ、今までの人もやったの?」
「はい。男の人、みんな好きですよね」
とふわふわのおっぱいを楽しみ
「じゃあ、今度は湯船から出て、こっちに腰掛けて。」
と割れ目にもたっぷりローションを垂らして、指は入れずにクリをトコトン責めてあげます。

「クリも乳首もコリコリだね。マンコもローションいらないくらいトロトロ」
「今日して貰えるから楽しみだったの」
と腰をクイクイ動かしつつ逝きそうな感じ。
「クリで逝きたい?それともベット行く?」
「クリで逝きたいです…」
「お願いしなきゃ逝かせないよ?」
「お願いします。クリで逝かせて、あー」
と、勝手に逝っちゃいました。
「勝手に逝っちゃダメだよー」
とシャワーでローションを落としてベットに移動。

「さて。勝手に逝ったお仕置きしなきゃ。」
と、おとはを横にさせ、胸の辺りに馬乗りで、顔の前にガチガチにたったペニスを見せつけ、
「さ、ベロだけで咥えず皮剥いて。」
と、少し届かないように位置をずらして、懸命にペロペロするおとはを見つめてると、さらに興奮してきて、我慢汁が糸引いて…
「手、使わせてよ」
「ダメ」
と一通り楽しんだら、
「よし。じゃあ約束した通り、ゴムなしだよー」
と正常位の体勢でクリと割れ目に当てるようにオナニー開始。

なかなか入れずに焦らしてたら、おとはが我慢できなくなったのか、
「ねぇ、早く入れてよ」とおねだりしてきて、
「欲しいの?これ気持ちいいのに…」
「えっ、欲しいです、、、そんなに激しくしてたら、出ちゃいません?」
「そうだねー出ちゃうかもよー?」
と焦らしつつも込み上げてくる射精感…
入り口に当てがい、ググッと4、5回ぐらいグラインドするだけで、ズッポリと奥まで簡単に入っちゃいました。

「あれ?なんかゆるゆるじゃね?バイブオナニーしすぎだよ…」
「違う、気持ち良すぎて、さっきローションもいっぱい付けたから…」
「だって前回はもう少し引っ掛かったよ?ちゃんと言いなさい。昨日もバイブ使ったんでしょ?」
「うん。あれから中で逝くのが気持ちよくて…でもバイブのせいじゃないですよ、ショウさんがエッチだから…」
でも本当に前回より緩く感じたので、締まりが良くなるよう、下腹部辺りを少し強めに押したりしながら、正常位を続けてると、
「ショウさん、この前の、あの足あげて私に覆い被さるやつ、、、あれやって下さい」
「気に入っちゃったの?でも、あれやるとすぐ出ちゃうよ?」
と、大好きな屈曲位のご希望なら…

「これでしょ?おとはの奥のコリコリしたところ当たるね!ここ、分かる?気持ち良い?」
「はい、あっ、すごい、うぅ、あぁ」
と満足そうな声を絞り出してるおとはを見てるとこちらも満足感が高まってきて、
「おとは、このペースじゃすぐ出ちゃうよ、ダメだ出すよ?」
「待って、ダメ、まだ」
と言われたけど我慢できず…奥に押し付けて、大放出はじめると、
「奥、出してるのわかる?あ、まだ出る、まだ…」
「分かる!すごい!全部、出してください…」

覆い被さったままキスして余韻を楽しんだら、
「足、抱えててね」とゆっくりペニスを抜き、
「中にたっぷり入ってる。垂らさないようにね」
と顔の前にペニスを近づけてお掃除フェラの要求。
「ショウさん、すごい!?あれ?出したんですよね?まだガチガチ…」
「うん。すぐ2回目するよ?溜めてきたからね!」
「えっ?すぐに?」
と驚くおとはを無視して、もう一度覆い被さり、一気に奥まで入れると、ブヂュッ!と空気と精液が音を立てながら割れ目から溢れてきたので、
「エロい…」とニヤッと笑っちゃいました。

2回戦も屈曲位でスタートし、何度も絶頂させてあげ、逝くのをお構いなしに攻めてると、
「ショウさん、まだ?まだ出ない?もう無理ー」
と、泣きの言葉が…
「大きい声で中に出してってお願いしてよ。興奮して早く出るから…」
「やだやだ、無理です、一旦休憩お願いします」
と言われても突き続けると、根負けしたのか、
「ショウさん、お願い、もうダメ!出して!」
「何をどこに?」
「中に、ショウさんの全部出していいから…お願い、これ以上は壊れるぅ…」
と仰け反るように逝くようになったので、締まりも良くなってきて、
「おっ?出るよ。中に出すよー」
「はやくーぅーぃー」
と2回目も体重を掛けて押しつけながら、たっぷり発射。

「うっ、うっ、うー。出たよ?全部出したよ!分かった?」
「ごめんね、もう分かんなかったぁ…」
とイチャイチャとキスをしまくりながらも中をかき混ぜてから一気に引き抜くと、空気と一緒にブヂュッ!と色んな液が溢れ出てきて。
「ショウさん、凄すぎ。」
と割れ目におとはの手を導くと、クチュクチュと指で弄り始めたので、
「まったく。まだ物足りないの?」
と吸うタイプのバイブを取り出すと、
「えっ?やだ、もうダメだよぉ」
と布団を被って、腰を捩って逃げるも、無理やり剥ぎ取って、蓋をするように差し込みスイッチオン。
軽く悲鳴みたいな声をあげながら、
「何これ?すごい!ヤバい、すぐ逝っちゃう…」と乱れ始めたので、四つん這いにして
「はい、お掃除フェラね」
と残り汁が滲み出て柔らかくなったものを顔の前に差し出すと、パクッと咥えてモゴモゴとお掃除開始。

しばらくすると、
「ダメ、逝ぐ、、、」と何度かまた痙攣し、
「ショウさん、一旦止めて…」と涙目。
止めたけど抜かずに放置し、ジュース飲んだりと少し休憩。

「まだお昼前なのに、こんなにされたら身体が保たない」と言われても、こちらはお構いなしとばかりに、バイブのリモコンを取ると、
「待って!ほんと無理、もう少し休憩」と手を掴んで断固拒否。
「分かった!じゃあ、こっちきて」とバルコニーへお誘い、、、

「今日は暑いねー、じゃあここでフェラしてくれたらバイブオンにしない。約束する!」
「えー、ここで?」
「目隠しあるから外からは見えないよ。」
「そうじゃなくて、ほら、そこの注意書き!外から見えないけど、声は聞こえちゃいますよ?」
と逃げようとするので、リモコンをチラつかせると、
「もー、こんなに小ちゃくて、皮も被ったのに…」と優しくフェラ開始。
皮被った小ちゃくなったのを丁寧に上目遣いでフェラしてくれるので、徐々に硬くなっていき、
「嘘!?あんなにしたのに、もう回復するの?」とさらに嬉しそうに舐めてくれて。
しばらく目を閉じて余韻に浸ってたが、暑さでふと我にもどり、おとはを見ると額に大粒の汗をかきながら、夢中でしゃぶってくれてました。

隣のバルコニーにも人の声…
「隣の人、凄い激しい声出してたねぇ。こっちも興奮しちゃったね。」とお隣に聞こえてたみたいです。

2人で目が合い、笑いそうになったけど、そのままフェラ続行…
小声で「隣におとはのフェラ音聞かせちゃえよ?」と命令すると、音を立て始めて少し激しめのフェラに。
すると急に逝きたくなって、足に力が入るもそのまま何も言わずにいたら、
「ショウさん?もしかして逝きそう?」と小声で聞いてきたので、頷くと、口を離して手コキしながら、隣に聞こえるくらいの声で
「もう出ちゃうの?」っていうのでこっちもビックリして、
「うん、出ちゃう!咥えて!!」と頭を押さえて、喉奥に1回だけビュ!と出してごっくんするまで離さなかったら、少しむせたのか?咳込んじゃったので部屋に戻ることに。
隣からは「やっぱりフェラさせてたんだ。」みたいな声が聞こえました。

そして汗だくなのでお風呂へ。
もう良いだろう?とバイブも抜き取ると、白い泡だった液がたっぷりとくっついてて。
きれいに洗って、ベットでゴロゴロしてたら2人してお昼寝タイム…

おとはが先に起きてビックリ!2時までの約束だったのに、もう1時過ぎてると起こしてきました。
でもなかなか起きられないで寝てると、
「ねえ。ショウ起きて、帰る時間だよ?」と身支度を済ませたおとはが起こしてくれましたが、
「なんで洋服着ちゃったの?」とわざと言うと、
「時間だから、早く出なきゃ。」
とおとはが布団を捲ると、休憩して復活したペニスが硬く勃起してました。

「嘘?」と驚くおとはをベットに引き摺り込むと、
「ね?もう1回、お願い?」
「ショウさん、本気?3回出したんだよ?なんでそんなに元気なの?薬でも飲んでるの?」と少し抵抗する仕草はあったが、ワンピースを捲り、ショーツを脱がすと諦めたのかゴロンと寝転がってくれて。
「あと10分もないですよ?」と言われたので、
「3分で充分だよ。」と早漏宣言。

「ほら?ワンピースもちゃんとお尻より捲らないと、エッチな汁が垂れちゃうよ?」
あとは前戯もなく押し込み、足を抱えて正常位。
「えっちな割れ目だね?前戯なくてもズッポリだし。」
「全部ショウさんのせい、、、」
と顔を恥ずかしそうに隠して答える健気さになんかエロさを感じ、敏感なペニスに絡みついてきて、
「やべっ、もう出そう」
と苦笑いしつつ耐えようとしたけど、諦めて身体の赴くまま腰を振って
「おとは、気持ちいいよ!」と奥に押し付けてビクンビクンさせると、
「えっ?もう出たの?」
「うん。気持ちよくて。でも多分精子出てないよ。流石に空っぽみたい。ごめんね。」
と私はシャワーで軽く流して、おとははビデで洗いました。

待ち合わせした複合施設に向かい、おとはの車の脇に停めて、
「今日は満足?こっちは腰が壊れそうだよ。」
「それは私のセリフです…」
と名残惜しそうに洋服の上からおっぱいを少し触ると逃げる仕草。
おとはの右手を掴み股間を触らせると、
「えっ?マジ?もう出ないんでしょ?」
「1分だけでいいから、フェラして。」
「無理無理。こんなところじゃ…」
構わずチャックを下ろして出すと、両手で隠してきて、
「しまってください、ダメ。こんなところじゃ…」
「早く。少しだけ。」と粘ると、
「もー。」と言いつつ我慢汁のお掃除だけしてくれて、
「はい。お終い!」とエロい顔してキスして終わりました。

DMで今日の感想とバイブをバックに入れておいたことを伝えると、重さで気づいてたみたいで、
「出すに出せなかったから持って帰りました。もうちゃんと隠しておきました。」
「いっぱい楽しんでねー」
「はい。早速使うことになりそうです。」
と次に期待して終わりになりました。

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投稿No.8434
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2023年5月27日
大学生の頃の話

投稿No.8426の続きです。
良く晴れた五月晴れの土曜日のランチタイム。
俺も奈美ちゃんも学部は違うけど必修の講義があるので大学に来てた。
奈美ちゃんのカレはバイトで居なかった。
学内のカフェでパンを買って、すぐ近くの大きな公園に行って食べることにした。
親子連れがたくさん遊んだり食べたりしてるのを、芝生広場のベンチに横並びに座って眺めてた。
スタイルもいいモデルのようなママから庶民的な普通のママまで、彼女たちに目が行った。
奈美ちゃんがポツリと話しはじめた。
「ああいうママさんたちってさぁ…ああいう子供がいるってことは、やっちゃってるわけだよね?」
「そりゃぁそうでしょ…でもそういう目で見る?」
「なんか考えちゃったよ…どんな風にしてるのかなぁって…」
「意外に激しかったり、変態ぽかったりしてね」
「想像しちゃうよね…」
「向こうのママさんたちも思ってるよ。あの学生たちヤリまくってるんだろうなって…」
「そうかなぁ?」
「そうそう、絶対…(笑)」
奈美ちゃんは白い前開きのシャツ着て腕組みしながら、袖を通さずにジャケットを肩から掛けてた。
「想像して濡れてるでしょ?」
「そんなことないって…」
「腕組みして乳首いじってるでしょ?」
「………矢田くんだって立ってるでしょ?」
「ほら図星…こんな爽やか大学生がこんな会話してるって想像してるかな、ママたち…」
「そんな人いる?」
「一人二人はいるんじゃね?ほらあのしゃがんで子供の写真撮ってるママなんか、スカートの中が丸見えじゃん」
「アレって無意識?それとも見せてるのかなぁ?」
「見せてるとしたら相当エロいよね…」
「矢田くんみたいな男にして欲しいのかもよ?」
「うっそ~…嬉しい嬉しい…ヤッちゃう…ナンパしてみよっかな?」
「意外ににイエスかもよ~」
「奈美ちゃんはオジサンってOKなの?」
「清潔感あって、デブじゃなくて、ずっと何回もしてくれて…」
「注文多過ぎ…でもさ…小さくてすぐイッちゃうカラダバキバキの超イケメンと、イケメンじゃないけどデカチンで回数できるのと、どっちがいい?」
「そりゃぁもちろん……知ってるでしょ?」
「エッチだよなぁ…もうグチョグチョでしょ?」
「自分だってそうでしょ?」
「後ろからしちゃおっかな?」
「その前にクチでしょ?」
「したいんだ?」
「うん…」

土曜の午後の大学は学生が超少ない。
その中でも人が少ない校舎の4階まで上がると、ほとんど人はいなかった。
新しい広くて明るいトイレの個室に入っると、抱き合ってキスすることもなく俺がしゃがんだ。
奈美ちゃんが片足を便座の上に上げたのでスカートの中に頭を突っ込むと、そこはもう洪水状態だった。
「あぁぁっ…」
お漏らししたみたいに濡れてるショーツをずらしてクリに吸い付きながら指を2本突っ込むとヤケドしそうなくらい熱かった。
「ダメだって…イッちゃうって…」
両手で俺の頭をつかみながら奈美ちゃんが腰を突き出してきた。
「だってイキたいんでしょ?ほら腰動かして」
奈美ちゃんの出してるのを顔じゅうに浴びながら煽ると奈美ちゃんが腰をちょっとだけ前後させた。
「ほら…イッて…イケイケイケ…」
音を立ててクリを強く吸って舐めると声を上げて奈美ちゃんがイッて、腰がガクンとなった。
「代わろう…」
数十秒経つと奈美ちゃんが脚を下ろして、立ち上がった俺の前にしゃがんで俺のズボンを下ろして握り締めた。

「どうする?おクチでイク?オマンコでイク?」
「その手つきも言葉もエロ過ぎ……奈美ちゃんへどっちがいいの?」
「すぐ入れて欲しい…」
「じゃ、一瞬しゃぶったら入れよっか?」
「うん…」
嬉しそうに奈美ちゃんが俺のモノをいきなり一番奥まで吞み込む。
俺は頭を持って前後させてさらに奥まで突っ込んだ
「あぁ…もう無理…入れて…」
立ち上がりながらショーツを脱いで俺に背を向けて、自分でスカートの裾をたくし上げながらお尻を突きだした。
壁に突いた両手のうち右手を取ってクリを触らせて、俺はシャツの上から固めで握り心地のいい両胸を握り締めて奥まで一気に突っ込んだ。
「あぁ…来たぁ…」
背中に密着して探り当てた乳首を摘んで耳元の髪に顔を埋める。
「バック好き?奈美ちゃん締めてる?イキそう?」
奈美ちゃんは腰を前後左右にくねらせる。
「うん…好き…もうイキそう…出していいよ…」
「まだイカないよ…イッていいよ…」
自分でクリを触ってた手も壁について、腰を突き出して動かしてきた。
「あぁぁっ…イッくうぅ…」
奈美ちゃんの中がギューっと締まって腰がブルブル震えたけど、俺は休まず突き続けた。
「凄いよ…オマンコ締め過ぎ…」
「だってぇ…自然になっちゃうの…」
「こんなに自分で動いてるのに…」
「あぁ…チンポ大っきく固くなってる…」
「あぁ…イクイク…出すよ…」
メチャクチャにガンガン突いて発射して腰を止めてドクドクドクドク出し続けた。
奈美ちゃんももう1回イってガクっとなってウエストから下がブルブル震えてたけどチンポを搾り取るようにオマンコが締まった。
俺が奈美ちゃんの背中に密着して抱きついて、二人ともしばらくハァハァしながら余韻に浸ってた。
さらにお尻を後ろに突き出して俺のモノを押し出した奈美ちゃんが、カカトをピッタリ床に付けてしゃがんで、俺のモノを呑み込んだ。

最初は先の頭の部分だけ舌も使って舐め取って、次第に奥まで呑み込んで綺麗にしてくれてると、ブリっと音がして奈美ちゃんが口を離した。
「あっ…」
「どうしたの?」
「矢田くんが出したのが出てきた…」
俺のサオの部分を握って前後させて微笑みながら言った。
「あぁ凄いね…ガチガチ…奥で出してね…」
「いいよ…クリでも乳首でもいじってて…」
「うん…」
目線を合わせながらまた奥まで呑み込んだ。
ハンカチサイズの小さいタオルを奈美ちゃんのバッグから取って渡すと、手を拭いてからポケットにしまって、その両手で自分の左右の胸を握り締めた。
「こっち見て…」
奈美ちゃんが上を向くと、下を向いてる時より奥まで入る。
「こんな奥まで入れて…オッパイいじって…エロ過ぎ…また出ちゃうよ…」
しゃぶって前後に出し入れしながら奈美ちゃんがうなづく。
両手で頭を持って少しずつスピードを上げると奈美ちゃんが右手を胸から股間に移動したのが見えた。
「あ、クリもしてるの?…一緒にイク?」
また奈美ちゃんがしゃぶり続けながらうなづいた。
さらにスピードを上げると気持ち良すぎてもう一段固く大っきくなってきた。
それを感じた奈美ちゃんがまた目を合わせてうなづいた。
「いい?イクよ…」
奈美ちゃんの頭を押さえながら激しく出し入れしてイッた。
また何回も脈打つように出てるモノを奈美ちゃんはチュウチュウ吸い取って呑み込んだ。
全部飲み下した後も頭を前後させてた。

「凄いよ…今までで一番大きくて硬かったよ」
さっきのたタオルで自分の口元と俺のモノを拭くと、トランクスとズボンを上げてくれた。
奈美ちゃんはタオルを四つ折りにしてオマンコに当てた上からショーツを履いて立ち上がった。
「ありがとう」
先に言われてチュッとされた。
「ありがとう」
俺も言いながら左右の乳首を摘んだ。
「いやん…」
カラダをくねらせて奈美ちゃんが笑った。

先に出て廊下で待ってるとお化粧を直した奈美ちゃんが出てきて並んで歩き始めた。
「ね、さっきのタオル洗わないと」
「おうち帰って匂い嗅いでからね(笑)」
「うっそ~…変態じゃん(笑)」
「そう?もし矢田くんが持って帰ってもするでしょ?」
「そりゃぁするけどさ(笑)」
「でしょでしょ?」
周りの人達にはわからない。
何も無かったかのように笑いながら駅まで歩いた。
さっきまであんなだったのに…

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投稿No.8433
投稿者 かーくん (50歳 男)
掲載日 2023年5月26日
既婚です。
45歳から現在に至るまでの話です。

40歳くらいから、ゴルフレッスンに行くようになりました。
7割は男性ですが、3割は女性がいるんです。
3か月に1回くらいコンペと飲み会があります。
3割の女性のうち、その1割が30代、それ以上が40~50代といった感じです。

口説こうという気持ちはなかったのですが、コンペで同じ組になった30代半ばの女性と飲み会で盛り上がりました。
顔は70点、身体は少しポッチャリ系ですが、太っているというほどではありません。
たまに週末に一緒にラウンドして欲しいとのことでした。
断る理由もないので、2週間後のラウンドを3人(私+彼女と彼女の友達)で回り、それから頻繁にラインするようになりました。

年は33、仕事は薬剤師、仕事柄出会いは少ないそうで、彼氏はいたことあるけど20台前半のころ、10年は男と付き合ってない、付き合い方もわからないそうです。
そういうやり取りをしているうちに、45歳の既婚のおじさんでもやれそうな気がしてきました。

半年ほどはゴルフにたまに行き、月に2度ほど食事する関係を継続しましたが、下心は抑え続けました。
彼女も徐々に本心をさらけ出すようになり、半年後には、酔った時に「男性体験は一人しかない」、「一人でいるときにムラムラすることがある」というぶっちゃけてきたので、「行けるかな?」と思い、送り狼を決心しました。

酔った彼女をタクシー家まで送り、それまではタクシーを降りなかったのですが、具合が悪いふりをして一緒に降りました。
なんせ45のおじさんなんで気持ち悪がられる可能性も大ですからね。
彼女はうまく騙され?、家に上げてくれました。
30分ほど世間話をした後、ゆっくりと抱くと、すんなり受け入れました。

「いいの?」と聞くと、「貴方なら良い」とモノが硬直するようないい回答が返ってきました。
ゴムは初回はしましたが、2回目以降は外出しする、から生でさせろというとOKして貰えました。
この辺から、徐々に自分のペースに乗せてきたと思います。
彼女も処女喪失から5回ほどしかセックスをしていなかったので、常識が分かりません。なので、言うことを聞いてくれます。

週に2回、仕事帰りに彼女と食事をして、ホテルか彼女の+家で貪りあうようなセックスをするようになりました。
30台という性欲の高まる年齢と経験の少なさというギャップということで、何でも言うことを聞くようになってきました。

彼女が好きなのは、クンニ、クリトリスを責められながら、膣に指を挿入、加えて乳首を弄られると、何回でもイキます。
これを教え込むと、服を脱がせたときにアソコからお汁が垂れてます。
指摘すると、顔を抑えて、恥ずかしがります。

私は撮影と中出しが好きなので、過去の経験則で2人っきりの秘密だからといい撮影をするようになり、最初は嫌がっていた彼女も自然と受け入れるようになりました。
中出しも周期を管理させ、安全日にするようになりました。
至福の時は中出し後の撮影でしょうか。

平均して月に6回、5年ほど続けてますので350回ほどやりました。
妻より3倍はやってます。
やりながら「ちゃんと彼氏を作れ」「やるときにここに入れてくださいと」言え、と弄ると悶えます。
彼氏ができるまでは、私との関係は継続するそうです。
あそこも剃毛してますし、年も30代後半ですから、彼氏は厳しいかもね。
それまでは、しっかり楽しみたいと思います。

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