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投稿No.8406
投稿者 敏男 (33歳 男)
掲載日 2023年3月28日
出会い系アプリで知り合った人妻Uちゃん40歳。
俺敏男33歳。
すぐ電話番号を交換して連絡が取れた。
1時間もかからないうちにアポがとれた。

待ち合わせ場所は、I市のT団地。
交際するわけでもないので、誰でも良かったけどかなりブサイクでデブ。俗にいうデブスという女性だった。
失敗した!そう思ったけど、ただマンには勝てない。
俺もこの辺は地元なので近場のホテルに行った。

彼女はなれた様子で、無料の食事、ドリンク、シャンプーとリンスを頼み、風呂の用意をしてくれた。
お互いタバコを吸いながら雑談。
お風呂に一緒に入ろうと思ったけど断られた。別々に入ることに。

先にはいるように言われ、あがって待ってる時にデブスのくせにと、だんだん腹が立ってきた。
ベッドで待ってるとUちんがあがってきてソファーでタバコを吸っている。
ベッドに入ってきたので軽くキスをすると、ものすごい勢いで舌を絡ませてきた。
顔を見たら萎えそうなので、目をつむつて濃厚なキスをしながら胸を触ると、デブのくせに胸が小さい。
乳首を舐めると声はかわいい。
手マンをして丁寧にクンニ。クリを舐める度に腰を押し付けてくる。
声も大きくなり手マンを激しくすると少し潮を吹いた。

口元にちん○を持っていくとフェラをしてくれたけど、下手くそ!

ゴムは着けてくれなくて、自分で着けてと言われた。
仕方なく自分で着けると大きなお尻をこちらに向けてきた。
「バックで入れて」そう言われ入れると入口ゆるゆる。
声はかわいいので腰をふってると、あそこの汁がハンパなく多い。
緩いしゴムなので出そうもない。
思いきってアナルに入れてやろうと思い抜いたら、正常位に体位を変えてきた。
入れる時にゴムの先を爪で傷を付けた。

足を抱えて入れていく。
バックよりブカブカさは無い。
目をつむりピストンしていくうちにUちんが
「ダメ、ダメ、いっちゃう」と言った。
あそこがものすごく締まりがキツイ。
そこでちからを入れ腰をふると、予定どおりゴムが破れた。生の感触は最高。
続けて腰をふってると「また、いっちゃう」と言うので、子宮に先を当てて「一緒にいこう」そう言ってUちんがいくと同時に中だしをした。

終わってすぐにUちんは風呂に行った。
ばれずに中だしをした!

その後、送っていき別れた。
彼女とはその後何度か会ったけど、中だしはその一度だけだった。

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投稿No.8404
投稿者 PK (45歳 男)
掲載日 2023年3月26日
投稿No.8402の続き

はじめての調教から数日後。
さおりには、あることを教え込むことにした。
それは恥じらわずに、やりたいプレイをハッキリ言うこと。
まだ自分がドMである事を恥ずかしがる彼女に、まず耳元でささやく事からはじめる。

「〇〇のことどう思う」「好きだよ」「違うだろ、さおり。」
ここで側位からズブッと肉棒をぶちこむ。
「あーっ、気持ちいい」とのたうち、膣イキが始まったが止めた。
不満そうなさおり。目が潤んでいる。そして囁いた。
「ご主人様だろ。君はメス奴隷なんだ。立場を間違えてはいけない」
よだれが、上下の口から出始めたところで、主従関係を分からせるために肉棒を突き上げた。
「ご主人様、今だめ…」
全身で、喜びを表現しはじめた。調教がじわじわと効いてきた。

少しずつ、ピストンのスピードを変えていく。
快楽がさおりの身体を侵食していく。
「ご主人様、ほしい。ほしい」
声がどんどん大きくなっていく。
「どこに、何がほしいんだい?」「ご主人様のお〇〇んからでる白い汁を、お〇〇こに、たくさんぶち込んでください。」「素直によく言えたね、じゃあ、ご褒美だ」
バックハグから、耳元でさおりが好きな愛の言葉を囁き、そして「さあ受け取れ」と、ドクドクと染み込ませるように膣の中に、子宮の中にご主人様の遺伝子を届けた。
声にならない絶叫をあげて、「ご主人様の子種を大切にします。出会えて幸せです」と息も絶え絶えに言った後、力尽きて幸せな寝息をたてていた。
「よく頑張ったね」と調教を受け入れたメス奴隷の頭を優しくなでた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8402
投稿者 PK (45歳 男)
掲載日 2023年3月21日
「ああ、私の下のお口に、熱い汁をたくさん注いでください…」

自分が精子が欲しい時に、ようやく素直な言葉がいえるようになった最近のさおり。
たまたま数ヶ月前、あるバーで隣になった私の数歳下のOLだった。
何となくバーのマスターを通じて話していたのだが、マスターが離れた時に、どちらともなく話しかけて仲良くなった。
別れ際にキスをしたのだが、さおり曰く。そのキスがお気に入りだったらしい。

次にデートした時にどちらともなくラブホテルに行った。
さおりは感じやすいのか、キスをして、乳首を触れただけでイッテしまう。感度がよい。
「こんなに感じるのは初めて」と言うので、「じゃあ、俺のものになれよ」とどSチックに言うと、その言葉だけでイッテしまった。
「マジか、こいつかなりのどMだ。おまけに自覚してない。」

はじめて正常位で繋がった時、入れただけでイキまくっていたので、じっとして様子見。
イクのがおさまった瞬間一差し深くブスっと動かすと、「やばい。止まらない」と言って、ヨダレをたらすまで深イキしていた…。

「なあ、ご主人様って言ってみて」と言ったら、「ご主人様、ご褒美ください」まで言うではないか。
「分かった、ご褒美だな。やるよ。」バックでのたうちまわる彼女に、「ご褒美受け取れよ」と言って、思いっきり中に白い汁を出した。
その瞬間、お○○こが、今までにないくらい締め付けてきて、「ああ、やばい。気持ち良すぎる」と言って彼女は失神した。

今は順調に調教が進んでいる。ご主人様に気に入られようと、必死だからだ。
さあどうやって調教するか、思案している。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8401
投稿者 ダル (42歳 男)
掲載日 2023年3月20日
今日は、知人がおじさん好きな女を連れてきてくれるということで名古屋の伏見にあるカフェで2対2の合コンしたときの話。
誰でも良いから若い女に中出ししたいという思いを胸に待っていると、服飾関係の専門学生で20歳の女二人がきた。
そのうちの一人が本○真凜のような顔で遊んでなさそうな感じ。
私は一目で真凛に狙いを定めて、いつものナンパトークで真凛を連れ出しホテルに行くことに成功した。

真凛が上着を脱ぐと、服の上からでは分からない大きなおっぱいが2つでてきた。
本物の真凛ってスケートやってるから胸はないと思っていたが、こちらの真凛はしっかりとある。
スリーサイズは88、56、82といったところ。

自然に服を脱がせていくと何か怯えているようだったので、話を聞くと経験が浅くエッチは一回しかしたことがなくて、ちんこを入れたら痛くてできなかったというほぼ処女だった。
こういう女は警戒するので、真凛(のまんこ)のことを大切に思っいることを説明した。
エッチ(中出し)はみんなしてるし、気持ちいいことだし、エッチ(中出し)しても何も問題ない、真凛(のまんこ)が本気で好きなことと、今日から真剣に付き合う(まんこに突き合う)からと、やらせて貰うことになった。

真凛を全裸にするとおっぱいは綺麗で乳輪は小さくてまんこはパイパンで無臭。
興奮してきたのでまんこを美味しく頂いて濡れ濡れになったところで私のちんこを咥えさせた。
ぎこちないフェラだったが入れたいと思うとギンギンになった。
そして真凛の穴に挿入した。

真凛「痛い、、」
私 「すぐに気持ち良くなるよ」

私はゆっくり奥までいれてストロークを早くした。
そして入れたままで私の乳首を口の近くに持っていき舐めて貰いながらストロークした。
乳とちんこで興奮度MAX。こうなると既に頂上に達するまでの折り返し地点を過ぎていた。

真凛「あ、あん、痛いけど気持ち良いよ」
私 「真凛大好きだよ、真凛(のまんこ)最高だよ」
真凛「私も好き」
私 「真凛の中にだしたい」
真凛「あん、あん」
私 「(真凛のまんこが)最高だよ、好きだよ」
真凛「あん、あん、あん」
私 「真凛の奥にだすね、受け止めてね、いくよ」
真凛「う、、うん」

ドピュ!!

私 「しあわせ」
真凛「私も、温かい」

気持ち良く真凛の中でいかせて頂いた。

その後すぐに復活したので、後ろから一発だして、休憩後、騎乗でも一発だして、今日は満足したので、連絡先を聞いて別れた。

最高の肉便器セフレができた。
また本物の真凛の動画を見てやりたくなったら呼ぼうと思う。

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投稿No.8396
投稿者 ゆの (28歳 女)
掲載日 2023年3月10日
こんばんは。
夜勤中に医師と中出しセックスをしたときの体験談です。

わたしは28歳看護師で、以前から仲良くさせていただいてる14歳上の医師がいます。彼も、同じ職場です。
プライベートではかなり親密な関係を築いており、気づけばセフレ状態でした。

仲良くなってからは夜勤が重なると当直室へ遊びに行くのがお決まりになっていました。
特に何をするわけでもなくお話をしながら、一緒におやつを食べていました。(わたしの病院は比較的ゆっくりなため、夜勤中は仮眠がほぼほぼ確実に取れます。その仮眠時間中に遊びに行っていました。)

そんなある日、彼と夜勤が重なったときのことです。
いつものように彼に仮眠時間を伝え、その時間になるのと同時に、急足で医師の当直室へ行きました。
いつもなら起きて待っている彼が、ベッドで寝ており、 ついいたずら心で彼の隣に寝てみました。
だけど、狸寝入りだったのか、彼がわたしの方へ寝返りを打つのです。
「したいの?したいから俺の隣に来たんだよね?」と眼光鋭く、反応する間もなくキスをされました。
「さ、さすがに、病院では、、」と抵抗してみるも、大きくなった彼のモノが太ももに当たるのです。
そうなればこっちもスイッチが入ります。
お互いにいつPHSが鳴るかわからないというスリルを味わいつつ、いつの間にかブラとパンツだけの状態になっていました。
わたしのソコはというと、確かめなくてもわかるくらい準備OKぬれぬれ状態でした。

そのままお互いに攻めて、いざゴムなし生バナナを挿入。
声が出せないもどかしさと、バレてしまわないかというスリルで、2-3ピストンをしただけで、感じまくってイキそうになりました。
そのまま愛し合っていると、彼のピッチが鳴り、出ないわけにはいけないため、挿入したまま、電話を受けました。
幸い様子観察指示で済むコールだったため、プレイ再開。
電話応答をしながらも彼のモノは大きいままで、5分ほどピストンするとお互い絶頂に達し、そのまま膣内へ放出。

中出しをしたはいいものの、仮眠が明けるとわたしは病棟へ戻り働かなければいけません。
患者さんと接しながら、膣から彼の精液が出てきたあのときの感覚は忘れられません(笑)

彼とは今でも関係が続いていて、めでたく彼女へ昇格。5月に結婚予定です。
病院でのエッチは、その時以来していません(笑)

乱文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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