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投稿No.8432
投稿者 ゆう (38歳 男)
掲載日 2023年5月25日
気が向いたので書きます笑

前回の中出し(投稿No.8427)から1週間後。
ここまで好き好きウザいLINEやら、家庭、私生活、仕事の愚痴やらを適当に流し、今回は俺の自宅に呼んだ。
もちろん旦那には仕事と言って家を出させいる。

「ピンポーン」
家のチャイムが鳴り、ドアを開けると生保レディらしく、崩した感じのスーツ姿のシゲコ。
うん。やっぱり美人だ。
すぐに手を取り玄関で濃厚なキスをお見舞いする。
「…会いたかった。」
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。
そのままリビングへ連れて行き、用意して置いたケーキやらコーヒーやらを振る舞う。
「美味しい!こんなの久々!嬉しい!」
あーこれでもう行けるな。この前もそうだ。そう思いシゲコの肩に手を回す。
「…んっ…」
シゲコは目を薄くつぶり、躊躇いなく舌を絡めてきた。よしよし。それで良い。そのまま4.5分ディープキス。

シゲコは細いが胸はEカップあるそうだ。
触った感じはもっと大きいのではないかと思うが、本人はEだと言って聞かない。多分、FかGはある。
ちゃんとした下着屋で測れば良いのにネットで買っているそうだ。やっぱり人妻は大変だな。
少し同情してしまった。
そのせいかSの俺には珍しく、今回は丁寧に愛撫してしまった。
乳首、首筋、クリトリス、膣の入口にも舌を入れ込み感じさせてやった。
トロトロになったシゲコのマンコに指を絡ませると
「あっ…あっあっ!」
「気持ち良いのか?」
「はい!気持ち良いです!」
「この指どうしたい?」
「中に…中に入れて欲しいです!」
「どこの中に入れて欲しいんだ?ちゃんと言え!」
「マンコ!マンコの中に入れて欲しいです!」
と懇願されたが入れる気などさらさら無い。
「じゃあ気持ち良くしろ!」
とチャックを下ろし勢い良くペニスをシゲコに見せつける。
すると何も言わずに勢いよく咥え込んだ。さすがドMの淫乱人妻だな。
よし!このままたっぷり中に出してやる。
フェラをさせている間は首筋から背中、デカいケツをフェザータッチでサワサワと触れてやった。
「あんっ…あっ…んんっ…」
今回はあえてスパンキングは無しにする。

しっかり感じたタイミングで
「服脱げ。」
「…はい。」
全裸になったシゲコを寝かせて
「ほら!股開け!」
何も言わずにご開帳のシゲコ。何度見てもいやらしい光景だ。最高。
クリトリスとマンコの入り口に生の亀頭を擦り付けながら
「俺の精子欲しいのか?」
するとシゲコは
「…はい。」
「どこに欲しいんだ?顔が?胸か?」
「…中に…中に出して欲しいです!」
よしよし。これは楽しめそうだ。俺はほくそ笑んだ。
「どこの中に欲しいんだ?」
「マンコ!マンコの中に欲しいです…」
「良く言えたね。お利口さん。」
そう言って優しくキスをする。

そこからはいつものごとく、俺の射精の為の肉便器。
相手が気持ち良かろうがイッてようが関係ない。
とにかく俺が気持ち良く射精する為だけに腰を振る。
もちろん我慢はしない。出したくなったら中にたっぷりと出す。
「よーし。そろそろイクぞ!ちゃんとお願いしろ!」
パンッパンッパンッパンッ!といやらしい音が部屋中に響きわたる。
「中に~!中に出して下さい~!ゆう君の精子中に出して下さい~!」
「よーし!たっぷり出すぞ!」

ビュルルル!ドクッドクッドクッ!

たっぷりしっかり子宮口の奥に出してやった。
あー最高だ。気持ち良い。中出しを懇願されるのもやはり良い。

ゆっくりとペニスを引き抜き、マンコから精子ダラリを見届けてからそのまま談笑。
結局3発中出ししたが最後は
「気持ち良い~!孕ませて~!中にゆう君の精子もっといっぱい出して~!」
と淫乱人妻全開のシゲコ。

その後3.4回会って毎回たっぷり中出ししたが、好き好き重くなって来たのでバイバイした。
旦那さん。俺がいままででNo.1だそうですよ。何もかも。
NTR成功!

次回!マッチングアプリ ヨシコ!
気が向いら書きます笑

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投稿No.8429
投稿者 はるか (22歳 女)
掲載日 2023年5月22日
私は中学から付き合ってた半グレの彼氏と浮気とDVが理由で酷い終わり方をしたせいで恋愛恐怖症になってしまった女です。
でも、その彼氏はエッチがとても上手だったみたいで、アブノーマルなことも結構体験してしまっていて、その後に関係を持った2人とのエッチは満足ができなくなってしまいました。
最初はトラウマのせいかなと思ってたけど、すごくムラムラしてしまう事が増えて、一人ですることが増え、気が付くと別れた彼氏とのエッチを思い出してます。
好きな気持ちはみじんもないのにあの時のエッチだけが忘れらなくなってました(苦笑)

私はガールズバーとキャバで働いていたのだけど、やっぱりそっち目的なお客さんは多くて、ムラムラした時、この人ならいいかなって人としちゃうような事が増えてきちゃいました。
何人かは一度抱いたらお店にもこないし、それっきりなのもあったけど、一人だけとんでもない変態で彼氏を超えるエッチの上手な人に出会ってしまって、人生が良い意味で狂いました(笑)
ぶっちゃけ50前の既婚者なんだけど、その人は前戯にとても時間をかけて丁寧にしてくれて、今はクリを少し触れるだけで潮を吹いてガクイキしちゃいます。
ほんとはキスだけでも脳イキしちゃう。

そしてなによりアレが長くて、太くて、すごく硬くて、入れられただけで飛ぶ!(笑)
優しくだんだん激しくされて、気が付くとガクイキしてしまう。
最初は避妊をしてたし、ノーマルだったけど、私がしてほしいってなっちゃって、アナルもしてもらったんだけど、そっちもすごくて、アナルで潮を吹くようになっちゃった。

そんな関係が半年続いたんだけど、私の誕生日に最高のもてなしをしてくれて、その後のセックスで、アナルにすごく大きなバイブを入れられ、バックで激しく子宮を侵されている時に、「俺は子供がいないんだよね、でもはるかだったら俺の子供産んでほしくなっちゃった」って言われ、私の中で何かがくるっていて、「赤ちゃんほしい」って叫んでしまい、ゴムを外してもらって中に出されたんです。
その時の快感が癖になってしまって、この人の子供ほしいっていう気持ちが芽生えてしまい、その後のセックスでは生中だしでおじさんがイケなくなるまで全て子宮の奥深くに注いでもらうようにしました。
「赤ちゃんください」「はるかのこと妊娠させて」「おまんこを孕ませて、妊娠させて」って言いながら受精するのが癖になりました。

そしてついに妊娠。
その後もとてもよく接してくれて、優しくも変態なボテ腹セックスを楽しんでます。
赤ちゃんに精子かけてって言いながらすぐのが大好き。
予定日は8月です。

お金の面は何一つ不自由することなくしてくれてるし、子供はかわいそうなのかもしれないけど、私は結婚せずに子供が欲しいって思ってるから、今すごく幸せ。
子供にはシングルだけど最高に幸せな思いをさせたいし!
変態なママでごめんだけど(笑)

今思えば最初の彼氏が変態だったからこうなれたのかなって思ってます。
K介!!私は今幸せだぞ(笑)

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投稿No.8428
投稿者 ユウサク (40歳 男)
掲載日 2023年5月21日
前回(投稿No.8414)の続きです。

前回会ってから、ニ月後ぐらい経った時LINEが届いた。
「そろそろ危険日になるので、また中出しでセックスしようよ?」と届いた。
「あれって本気だったの?」と聞くと、
「本気も本気!次は最初から最後まで、ゴム使わなくて良いから。」と言う。
「危険日の中出しって子作りだよ。分かってる?」と送ってみると、
「分かってるよ。だから他の人はイヤだけど、一回経験した人となら大丈夫!」と返してきた。
まぁ、他にセックスする相手もいなかったので、予定を合わせて会う事にした。

会う日は彼女の希望日で、ちょうど予定の空いているだったので、その日に決まった。
「何で今日なの?」と聞いてみると、
「排卵日狙ってみたからだよ。アプリだから正確かどうか分かんないけど。」と言うので、
「それってマジで子作りになるよ。その感じなら今回はアフターピル飲まないつもりでしょ?」と聞くと、
「うん。妊娠もしてみたいし、もしヒットしたら産んで良い?」
「責任とってって言われても無理だぞ。」と言うと、
「分かってるよ。」との事。

まぁ排卵日狙ってって言うと思ったので、排卵日予測検査薬を買って来ていたので、
「服脱いで下着だけになって。」と言うと、素直に脱いだ。
「トイレ行ってコレして来て」と渡すと、
「コレ?私、妊娠はしてないよ。」と渡すので、
「コレは排卵日予測の検査だよ。」と言うと、素直に従っていた。
数分待って確認したら、排卵日の陽性になっているのを2人で確認した。

「妊娠する可能性大って事だよね」と言うので、
「そうだよ。確認だけど、ホントにこの状態で中出しで良いんだね?」と言うと、
「うん。大丈夫だよ。」と言うので、2人でシャワー浴びてからベッドに入った。

キスしたりと前戯をしてると、
「今日は前戯それぐらいで挿れて欲しい。」
と、それほど時間も経って無いのに、促してくる。

「じゃあ挿れるよ。」
と言いながら、溢れ出てくる愛液をローション代わりに塗りながらゆっくりと挿入して行った。
奥までは難なく入ったので、
「全部入ったよ。」
と伝えると、身体を起こして結合部を確認していた。
奥を突きながら子宮口とキスさせると、喘ぎ声も大きくなっている。
ゆっくりとリズミカルに腰を動かしていると、膣内からどんどん愛液が溢れてきて、シーツが冷たくなるほどだった。

「体位変える?」と聞くと、
「正常位が好きだからこのままが良い。」と言うので、続けていたら15分ぐらいで出そうになったので、挿れたまま止まった。
「気持ち良かったのに、何で止まるの?もっといっぱい突いてよ!」と言うので、正直に
「気持ち良くて出そうになったから、ちょっと待って!」と言うと、
「じゃあその間いっぱいキスして」と言うので、キスすると自分から舌を絡ませてくる。五分以上キスしていたと思う。
少し萎えかけていたけど、だんだん硬さを取り戻しいく感じが気持ち良かったらしい。

15分ぐらい突いて5分ぐらいキスみたいな感じで30分以上挿入していた。
「ねぇ、そろそろ1回目出して欲しい。いっぱい突かれてあたしも休憩したい」と言うので、
「1回目?子作りだしこの1回のみの一点集中のつもりだったんだけど。」と言うと、
「そんなのヤダ!せめて2回はエッチしようよ!」と言うので、
「じゃ次は遠慮なく出しちゃうよ。」と言うと、
「出す時は教えてね。」と。

既にタンクがパンパンになってるのが自分でも分かっていたけど、ペースを変えずに突き続けた。
お尻力を入れて突いていたけど、限界まで来たので、
「出るよ!」と伝えると、
「奥で!奥で出して!」とホールドしてきた。
でも、怖さもあるのか、両手はシーツをギュッと握りしめているのが分かる。
でもその瞬間、ダムが決壊するようにビューッ!と勢いよく射精が始まった。

「この前より強い!それにすっごい出てる。まだビクンビクンしながら出て来てる。」
と、中出しされてる実況中継。
「1回で満足できるぐらい出せたよ。ありがとう。」とキスすると、
「ダメだよ。もう1回するんよ!」と念押し。

ティッシュで逆流精子をベッドに溢さないようにしてから抜くと、ドロドロっと大量に逆流してくる。
身体を起こすと更に出てくる。
それを見ると、中出しされたんだと実感するらしく、子宮がぎゅっと収縮する感じでそれが良いらしい。

「2回目抜く時、あたしのスマホで写真か動画取ってよ。」と言うので、了解した。
2回目も15分ぐらい突いて5分ぐらいキスするってパターンで中出し。
バックから座位で抱き合ってキスしながら、最後は正常位で中出し。
1回目に大量に出したこともあり、2回目はそこまでは多くなかったように思うけど、逆流してくる量をみるとそこそこ多い!

動画を見て
「中出しされるってこんな感じなんや。AVじゃモザイクあって見えないもん。」
と言っていた。
因みに生理も予定通りに来て妊娠はしませんでした。
その間のドキドキは癖になりそうらしい。

因みにその翌月に会ったんですが、その時は、初めから撮影ありでセックス!
危険日の中出しだったのに、またまたヒットせず。

またまた翌月会った時
「セックスの相性良く無いんだろうね。」と言われたので、
「妊娠しなかったのは良かったんじゃないの?」と聞いてみると、
「妊娠しないと思ったら全然ドキドキしないから、もうセックスしない!」と宣言。
「今日も危険日なんだよね?」と尋ねると、
「一応、会うのは危険日で排卵日の時って決めてたから。」と言うので、
「最後にもう一回中出しセックスしよ。」と言うと、
「これが、最後のセックスだね。」と言いながら、結局体位が原因かもって、正常位、バック、騎乗位、正常位と4回中出し。

翌月LINEで
「やっぱり妊娠しなかった。」
この一言送られてきて、ブロックされた。
まぁ、初めて会った時の5,000円以降、ホテル代以外に払わずセックスさせてくれたのはありがたかった。

因みに、これを書こうと思ったのは、ブロックされてたのに、先月届いたLINE。
「他の人と危険日に中出ししてもらったら、一回で妊娠しちゃったわ。やっぱり相性良く無かったんだね。」
だって。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8427
投稿者 ゆう (35歳 男)
掲載日 2023年5月20日
マッチングアプリで何人もの女に中出しを決めている。
今回は生保レディのシゲコ。
歳は37。息子が1人。旦那のいる人妻だ。

待ち合わせは昼間の大手家具店の駐車場。
俺の車の隣に赤い軽が止まり、降りて来たのは8等身美人。
「よっしゃー!この女俺のものにしてやる」
俺の車に乗り込むやいなや用意していた花束をプレゼント。経験上花を嫌がる女はいない。
「えー!嬉しい!花束もらったの久々!」
と良くある女のリアクション。
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。

適当に話しを聞いてあげて、心を開き始めたなと思ったタイミングで手を触る。
指が長いとか色が白いとかネイルが可愛いとか、とりあえず適当に褒める。
顔が赤くなって来たらキスのサイン。
ここは強引に。いきなり肩を引き寄せてキスをする。そのままディープキスへ。
シゲコは
「ん…んっ…あっ…」
とキスだけで感じるエロ女のようだ。
まぁだからマッチングアプリしてるんだろうけど。
濡れはじめてるなと思いながらも、その後もいやらしいディープキスをお見舞いする。

4.5分やったところで。
「後ろ行く?」
と後部座席に誘導。
もちろんシゲコは生保レディのスカートスーツにパンストを履かせたままだ。
後部座席に移動するなりディープキスをしながら左手で胸を揉み、右手は強引に股を開かせ、パンストの上から内ももをさわさわ刺激する。
「あっ…んっ…あっあっ!」
よしよし。感じて来てる。
ここでさらに俺のペニスをしゃぶらせる。
キスの合間にチャックを下ろし、勃起したペニスをシゲコの目の前に見せつけてやる。
「あっ!…」
何も言わないシゲコの頭を軽く抑え付けて勃起したペニスに押し込む。
少しの沈黙もないままシゲコは俺のペニスを咥えこんだ。
「お利口さんだねぇ凄くエッチで気持ち良いよ」
そう褒めるとシゲコはさらに激しく俺のペニスを吸い上げる。
あーこいつはマゾ女だ。俺の好きにしてやる。そう確信した。
フェラをさせながらスカートを捲し上げ大きなケツをパンッと叩いてみる。
「ひぃっ!…あぁ…」
やっぱりマゾメスだ。
よしそれならそろそろブチ込むか。

フェラをやめさせそのままディープキスをする。
キスをしながら両足を開かせ正常位の体勢に。
パンストを思い切り破り、パンティーをマンコの横にずらす。
生のチンコをシゲコのマンコに擦り付けながら
「このまま生で入れるのと、ゴム付けるのどっちがいい?」
シゲコは
「このまま…このまま生が良いです…」
中出し確定の瞬間。この瞬間が本当に気持ち良い。
「よく言えたね。お利口さん。じゃあ生チンコ入れちゃうね。」

シゲコのマンコは読み通りトロトロで、一発目のピストンで子宮口まで難なく届いた。
そこからはこのトロトロのマンコに中出しする為のピストン。
俺の性処理をする為のいやらしい肉便器だ。
「あっ!あっ!ヤバい!気持ち良い!」
シゲコのマンコの奥がキュッと締め付けてくる。
よしそろそろ出すか。
「よし!中出すぞ!」
と鬼ピストンしながら言うと。
「えっ!中はダメ~!赤ちゃん出来ちゃう~!外で~」
と俺の射精感を刺激する言葉。
「うるせぇ!マンコの中に精子たっぷり出すぞ!」
「いや~!ダメ~!中はダメ~!」
パンッパンッパンッパンッ!とシゲコのマンコに腰を打ちつけて、一番最奥の子宮にビュルルル!ドクッドクッ!と射精。
あ~最高に気持ち良い。
俺はこの瞬間の為に生きている。

一滴残らず精子をマンコに出したあと、強く抱きしめながらキス。
一気に引き抜くとシゲコのマンコからは俺の精子がダラリ。
何度見ても素晴らしい光景。
ここで意地悪な質問。
「気持ち良かっただろ?」
シゲコは。
「はぁはぁ…うん。…凄い気持ち良い!」
俺はニヤリ。
「旦那と俺。どっちが気持ち良いんだ?」
シゲコは
「こっち!こっち!ヤバイ!凄い大っきいし硬い!本当に気持ち良い!」
すかさず俺はキスをしながら。
「今日からお前は俺の女だ」
「わかったな。…返事!」
シゲコは股を開き俺の精子を垂らしたまま
「…はい。」
セミロングの茶髪を撫でながら
「よしよしお利口さんだね。」
とまだ大きいペニスをお掃除させました。

次回!シゲコが自ら中出しを求めるまで!
気が向いたら書きます。笑
失礼します。

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投稿No.8426
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2023年5月18日
「あぁ…だめだぁ……いっちゃういっちゃう」
俺の好みは小柄スレンダーだったのに、奈美はポッチャリではないけどグラマラスで引き締まったアスリート体型で、小柄だけどEカップかFカップのバストは張りがあった。
一浪して入学した大学のサークルで1年先輩の奈美は現役だったから俺と同じ20才。
イケメンで1学年上の先輩と付き合ってた。
ヤッたのはこの日が2回目だった。
お互い2時間やったテニスの帰りで、汗まみれのウエアを着たまま仰向けに寝た俺の上に乗って、白いポロシャツの上から自分で両胸を握って前後に激しく腰を振って声を上げると、中がギュッと締まってきた。
「凄いよ…俺もイキそう……」
「いいよ…来て来て来て……」
俺は膝を立ててゆっくり腰を持ち上げた。
「あぁ…凄い凄い凄い…あぁぁっ…」
絶叫すると体を前に倒して上から抱きついて唇にむしゃぶりついて来た。
オマンコの中はさっきよりも締め付けが強くなってて抜けそうもない。
俺はそのまま下から速く小刻みに突き上げた。
「あぁ…だめだって…またいっちゃうよ…」
「凄っい大っきくなってる…いっぱいイッて…出して出して…」
奈美も俺にしがみついたまま腰を上下させて来た。
「あぁぁっ…」
今度は一緒にイッた。
ドクドクドクドク出しながら抱き締め合って唇を貪り合った。
奈美の髪から顔から汗が滴り落ちて来た。
まだ息がハァハァしてるのに唇を貪り合い続けて抱き合ったまま転がって俺が上になった。

奈美は両脚を開いてM字に立てて腰を持ち上げてきた。
「凄っい…まだガチガチ……出したばっかりなのに…」
腰を細かく上下させた。
「エロ過ぎでしょ…その動き(笑)」
「だってぇ…気持ちいい…メチャクチャにして…ね、オッパイもして…」
自分でポロシャツとブラをたくし上げて露わにしたオッパイを両手で握り締めた。
小さめの乳首が大きく固くなってたから左右同時に強くつまみ上げた。
「あぁ…思いっきり強くていいよ」
奈美も俺の乳首を強く摘んできた。
「凄いよ、大っきくなった…(笑)」
繋がってるところからクチャクチャ音が立つ。
唇を貪り合いながら、奈美が両手で自分の両脚を抱え上げるようにすると、チンポの先がオマンコの奥の方で食いつかれるようになった。
「ねぇ…激しくして…一緒にいこ…」
たまらなくなって上から激しく叩き込む。
「あぁ…奥が凄いよ…また大っきくなった…」
「ダメだ…イクよ…」
「いいよ…一緒に…」
さらに速く強く腰を打ちつけた。
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に大声をあげると奈美のオマンコがギュッギュッギューっと締め付けてきて、俺もまたドクドクドクドク発射してた。
でも止めない。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…またイクイク…」
さらに腰をブルブル振るわせてまたギュッと締め付けてイクと、全身力が抜けたようになった。
俺も動きを止めて上から抱き締めて横向きに転がって、奈美の耳元の髪の中に顔を埋めた。
二人のカラダの間は汗でビチョビチョだった。
汗と二人が出したモノの匂いが凄かった。
奈美の心臓の鼓動と息遣いだけが聞こえた。
5分か10分そのままだった。

「大丈夫?」
「大丈夫じゃない…」
「え?」
「凄いよ…毎日したいよ…」
「俺だって…」
「私ね、自分で性欲強いと思ってた…でも我慢してた…でも矢田くんとしたら思ったの…我慢しなくていいんだって…」
「俺もね、自分でもヤバいんじゃないかと思うくらい毎日自分でしてた…(笑)」
「ねぇ…「毎日しよう」って言っても引かない?」
「もちろん…俺でよければ…」
「俺でって…こんな凄いので激しい人いないし…そういうのがいいんだもん…」
「俺も奈美ちゃんのキュンキュン締ってグチョグチョになるオマンコ好きだよ…」
「私も矢田くんの長くて太くて何回イってもガチガチに固いチンポ好きだよ…」
「スケベ…エロ過ぎでしょ…」
「やだぁ…お互いさまでしょ…」
俺のモノをくわえ込んだままのオマンコをキュッと締め付けてきた。
「ほらほら、こんなことするし…」
「だってぇ…矢田くんだってまだしたいでしょ」
「どうかなぁ…」
根元でクリのあたりをゴリゴリ押してみた。
「やだぁ…凄いって…イっちゃうって…」て言いながら下から腰を合わせてきた。
「本当にエロいなぁ奈美ちゃんは…」
「ダメだって…本当ダメ…」
「いいよ…自分で動いてイっちゃいな」
「あぁ…ダメダメダメぇ……」
下から動かしてた腰が止まって中が締まったと同時に腰から脚がガクガク震えて力が抜けた。
奈美ちゃんは白目になって口を開けて放心状態だった。
こうやって上になったり下になったりが4時間くらい続いた。

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