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投稿No.8767
投稿者 マッチング (33歳 男)
掲載日 2024年10月06日
私は知人に勧められたとあるマッチングアプリを使ってます。
大手の有名どころではない、若干マイナーな、のになります。
割と詐欺や業者が、多いイメージのあるマッチングアプリですが、私が勧められたところはそれらは少ない感じ(いないわけではないのが残念)。
3年も使ってると、それなりに経験も増えたので少し自慢も兼ねて公開しにきました。

今回はとある女性公務員の話です。
こんなメッセージが届きました。
「いきなりですが、マッチングさんの遺伝子を分けてほしいです。
単刀直入に私のことを孕ませてもらいたいのです。
出産費、養育費などの責任は一切求めないですし、父親の認知もしなくていいので、お願いできないでしょうか?」

怪しすぎるのでとりあえずスルーすると翌日には
「昨日はいきなりのあんなメールを送り失礼しました。
なぜ孕ませてほしいと言った理由としては、私は子供がほしいのですがまず相手がいないためと私の年齢が34歳でこれ以上だと高齢出産になるため、私には時間がありません。
そこでここのサイトを登録しマッチングさんを見つけお声かけさせてもらいました。
もし不安があればお会いした際に出産費、養育費や父親認知しないことに関して契約書も作成します。
どうでしょうか?」

少し興味が出たので一通だけなら、と思って
「丁寧にありがとうございます。とりあえず顔の写ってる写真とここ以外でやり取りするためにフリーのメアドを教えてください。」
と返信しました。

返ってくるとも思ってませんでしたが
「返信嬉しいです。私のプロフィールと写真送ります。
年齢:34
住所:某市
身長:158
体型:普通
学歴:大卒
お酒:普通
煙草:吸わない
仕事:公務員
年収:700万
休日:土日祝
好き:カフェ/料理/映画/ドライブ
フリメ:ヤフーメール
よろしくお願いいたします。」
と顔写真付きで届きました。
顔は可もなく不可もなく、というか普通。
美人とは言われないし可愛いとも言われないけどブスとは言われない感じ。

とりあえずフリメにメール
「某アプリで連絡いただいたマッチングです。心当たりがお有りでしたら返信ください。」
と送信。

1時間くらいで
「連絡ありがとうございます。〇〇です。」
と簡単な返信。

アプリの名前と合致していたので本題に
「早速ですが本題です。
アプリに書かれていた事を本当とするなら免許証等の写真、顔も映りこんだスタイルのわかる写真、アプリで書いていた契約書の写真を送っていだだけますか」
と送ると
・免許証は本名が隠されてました(省略しましたが、名前等隠すのはOKしました。)が顔と年齢は一致
・スタイルと顔は裸で今撮りました、な鏡越しの写真
・契約書は私と彼女の名前を書くところが空欄で、認知、金銭一切不要と記載
と、言うことで早速日時と場所決め。
向こうは危険日を指定してきましたが都合がつかず、危険日+2日で初対面、会って向こうが良ければそのまま種付け開始ということになりました。

初対面の日、ファミレスで合流して少しお話。
お互い好印象ということでその場で契約書を書いて契約成立。
早速ホテルに行くことに。

ホテルについて一緒にシャワー。
体を拭くのもそこそこに早速ベットへ。

「じゃあ、よろしくお願いします。」
と仰向けになり股を開く彼女。
あくまで種付けの関係なので愛撫はほぼ無し。
彼女持参のローションを彼女の股と自分のイチモツに塗りたくり即生挿入。
パンパンとリズムよく腰を振る。
セックスというよりも交尾。
少しすると彼女も反応してくる。
パンパンという音に合わせて
「あっ、あっ」
と喘ぐ彼女。
10分も休まずに腰を振っていると出そうになったので彼女に出すことを告げる。
「はい、中に、あっ、あっ」
と彼女は感じているがまだイカなそうだが限界なので奥にねじ込んで中出し。
出し切ったあとに引き抜くと
「ありがとうございます。」
とお礼を言われた。

少し添い寝をしながら休憩。
「出来れば確率を上げるためにももう少し注いで欲しいんですが。」
と二回戦目のおねだり。
「じゃあ少し奉仕してガチガチにしてもらえますか」
とフェラを頼むと快く了承してもらえた。

たっぷりと唾液まみれにされてガチガチになったところで彼女が上になり、対面座位で二回戦目。
初戦は中途半端に終わらせてしまったためか、二回戦目は彼女の反応がいい。
自分が上なので好きに動いているのもあるのだとは思うけど。
「はぁ、ふぅ、んんー、」
とため息のような喘ぎ方。
こっちが本気で感じてる時の反応かな?と思いながら彼女の動きに合わせて腰を軽く動かす。
そうするとさらに深いため息のように彼女が喘ぐ。

二回戦目で余裕も有ったのでなんとか彼女をイかせる事に成功。
グッタリとしながら私に身体を預ける彼女の尻をぐっと掴み
「もう少しなんで激しくしますね」
と言って下から突き上げる。
「あぁ、ふ、ん、あん」
と声を漏らす彼女。
「あっ、また、イく」
と言ってプルプルと震えていたので
「折角だから一緒にイきましょうよ。もう少しだから我慢して」
と我慢させる。
パンパンという音と
「うっ、うっ」
と我慢しても漏れる彼女の声。
結局彼女が限界になり
「あっ、ダメ、んーー」
と締め付けてくれたのを合図に2回目の中出し。
どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、となんども吐精して2人してベッドに倒れ込むことに。

その後シャワーの前にお掃除フェラをさせたらまだた立ってしまったので、種付のためおかわり。
都合3回の中出しをして、初回は解散しました。

その後、彼女に生理が来たため契約延長。
2度目の種付も危険日を狙ったが失敗したため、3回目以降は時間の都合がつく限り会って中出ししていた。

結局約半年で検査薬陽性がでて、無事出産。
そろそろ2歳の誕生日だが、出産報告以降お互いに連絡はとっていない。
そもそも息子か娘かもわからないですが。

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投稿No.8766
投稿者 タツ (40歳 男)
掲載日 2024年10月05日
投稿No.8726の続き

俺の子を産んだK山◯◯子39歳、元中学教師。
当時お互い大嫌いだった担任と生徒が関係を持ち妊娠、出産…しかも俺は既婚者、公になったら俺もK山も大変な罰を受けるであろう不倫関係、しかも子供まで…。
ドラマのようだが、現実にベビーベッドで俺たちの子は無垢で愛らしくスヤスヤと寝ている。
K山の母親が実家に帰った週末、愛娘が寝る横で俺とK山は愛し合った。
チンポを貪欲に求め感じまくるK山は体型はまだ元に戻らず元オセロの中島知子をふっくらさせた感じの熟女。
「アァァァ、アナタァァ…ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァン…」
大股を開き膝を上げ教え子のチンポをマンコにハメて腰を振る。
大きく硬くなった黒々した乳首からは母乳が出てベッドに垂れる。
「アァァァァ、オッパイ出てる…飲んでいいのよ…ハァァァァン…イィィ、キモチイィィ…アナタァァ」
出産後、K山は出産前に比べて大胆というかSEXに対してより積極的で…
「入ってる、アナタが私に入ってる…アッハァァァァン……入ってる」
「ねぇ、バック、後ろからしたい…お願い入れて…」
「オチンチン入れて…オマンコ突っ込んで…欲しい、アナタが欲しいの」
堅物で傲慢だった女教師が仲の悪かった教え子の男子のチンポを乞うその姿は興奮する。
犬のように四つん這いになったK山に言ってみる…
「チンポ入れてって言ってよ…マンコにチンポ入れてって言って」
K山は躊躇なく…
「ハァァァァン、チンポ…チンポをマンコに突っ込んで…チンポ欲しい…チンポが欲しいの…マンコに欲しいの」
いやらしい事を躊躇なく口にするK山。
マンコは生臭く女の匂いがして…
締まりがある訳ではないK山のマンコだが、熱くてイク時には吸い付くような感覚がチンポを包む。
その吸い付きは出産後も変わらなかった。
クチャ、クチャと音を出すマンコ。
「アァァ、ダメ…イク、イッちゃう…イッちゃう………イクゥゥゥ…」
大きく体を揺らしてイキ果てるK山を後ろから見ていると年上の熟女妻に見える。
「アァァァァ、気持ちいい……気が狂っちゃいそう…アナタぁぁ…」

仰向けになり俺に手を伸ばし抱き寄せる。
「気持ち良過ぎるよ、フフフッ……会いたかった……アナタも出したいでしょ?」
ヌルヌルのチンポを掴んでそう言って勃ったチンポをシゴきだす。
「綺麗なオチンチン!……気持ちいい?」
ニコッとして優しくチンポを仕事いてくれる。
現実的には無理な事だが、ほんの少しだけK山と夫婦になるのもアリかな?とか思う事もあった…元ヤン鬼嫁との離婚などあり得ないのだが…。
「ねぇ、もう一回する?……中に出してもいいよ!フフ!」
「えっ⁈…いや…あの」
「フフフ、今日は大丈夫だから…まだ生理なの、オチンチンにちょっと血が付いてると思うよ…」
ヤル時に電気を消していたので俺は分からなかったが、K山がティッシュペーパーでチンポを拭くとティッシュペーパーに黒っぽい物が付着していた。

「向き合ってヤリたい」
K山はそう言って、正面から俺に抱き付く感じで腰を下ろしチンポを掴んでマンコに当てがい…
「カチカチだ!フフフ……出してもいいよ…」
俺の目を見てそう言う…そんなK山から良い香りがした。
張った胸、黒くて大きな乳首が色っぽく感じた。
K山はゆっくりと挿入する。
「アァァァァン…アナタ…入ってる、入ってるわ…フゥゥハァァン…」
K山は挿入して腰をグルグルと回す。
大きな乳首がカチカチに硬くなり俺に当たる。
俺を抱きしめ耳を舐めて、
「アァァァ…チンポが入ってる…綺麗なチンポが…………私だけのチンポ…」
私だけのチンポ…ドキッとした。
K山はチンポを入れたまま体を前後して悶える。
「ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァァァン」
その迫力に俺は圧倒された。
垂れた大きな胸を揉むと母乳が細く勢い良く俺に飛んだ。
「アァァァァ…出ちゃう…飲んでいいのよ、飲んで…」
K山は手で胸を上げて俺に授乳を促す。
大きな乳首を口に含み吸った。
薄くて殆ど味がしない母乳を吸う。
吸いながら胸を揉むと一層勢い良く口に入ってくる。
俺は吸いながら、K山とヤッた結果の母乳…K山はずっと俺との関係を続けるつもり?この子には父親の事をどう説明するつもりなのか?…
母乳を吸いながらそんな事を思った。
K山は動きを止めて、
「美味しい?アナタもお母さんのオッパイ飲んだのよ、懐かしい?フフフ……いつでも飲ませてあげる!フフフ」
K山が凄くいい女に見えた。
結局、そのままK山へ中出し。
「出そう…出る…」
「ハァァンいい、いいから…出して、私に出して……アッ、ウゥッ…ンンゥゥゥ」
K山はブルブルと震えて中出しの快感を味わっていた。

「ハァハァハァ、気持ちいい…ハァハァハァ…また出来たりして!」
「えっっ⁈」
焦る俺とベッドに倒れ込んだ。
舌を強烈に絡めて俺を舐め回していた。
「冗談よ!冗談!一人で十分……約束したでしょ、アナタには絶対迷惑は掛けない……ちゃんと育てるから…」
決意というか大人の女の意地みたいな感じだった。
「俺も出来る事はやります…大した事出来ないけど…」
「ありがとう、でもアナタはアナタの家庭を大切にして…」
そんなやり取りをして…俺は…
「あの、認知しても…」
「ダメ!それはダメ…アナタとこうなった事もイケない事なのに…それは絶対ダメ……でもそう言ってくれるだけで嬉しい………勝手だけど、たまには会いたい…それだけで幸せよ」
そう言って俺の手をギュッと握り締めた。
あの憎たらしかったK山がカッコ良くいい女に思えた。

二人で話していると娘が泣きだした。
「どうしたのぉぉ!◯子!フフッ!お腹空いちゃった?オッパイ飲もうねぇ!今日はパパいるよ!フフ!」
楽しそうに娘をあやすK山…当たり前の母子の姿かもしれないが妙にほのぼのとした感じに見えた。
「ごめんタオル取って!ガーゼのタオル…ありがとう!」
裸のままK山は手慣れた感じで授乳する。
中島知子に似たその表情は愛がある母親そのものに見えた。

この夜、初めて親子で並んで朝まで寝た。
何度か夜泣きで目を覚ましたがK山はニコニコしてオムツを交換したり授乳したりしていた。

その後、俺は忙しい日々が続いたがK山とほぼ毎日連絡を取り合い、月に1~2回K山の母親や妹達がいない日に泊まりに行った。
娘は成長しパパ、ママ、オイシイ、ワンワン…喋ったりヨタヨタ歩いて本当に可愛かった。
もちろん、俺とK山は都度愛し合い慰め合い…K山も貪欲に求めてきたが、俺もK山の熟れた体を堪能していた。

そして娘が3歳の頃、K山は実家に帰る事となる。
「この子の事を考えたらその方がいいと思うの…仕事も何とかなりそうなの………たまには会おっ!」
K山は無理に明るくしていた。

俺の家から車で約3時間のある地方都市…娘は15歳になり、俺とK山の関係は続いている。
娘には俺は友人という事になっているが、何となく気付いているようにも思える。
K山の教育が良いのだろう、◯子は美形で明るく成績優秀で県内トップクラスの高校を受験する予定だ。
鬼嫁にはバレてはいない…今のところは…。

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投稿No.8765
投稿者 むかし話 (40歳 男)
掲載日 2024年10月04日
インカレでのレース前の出来事。
女子競泳用水着はかなりタイトに出来ていて着用するのに30分はかかる。
結構きついのでレース前ぎりぎりに着用する人が多い。

とあるレースで部から2人の女子が出場することになった。
1人は3年生でもう1人は2年生で初レース。
控室で45分前のこと、着用時間を考えて部長が最後の訓示をした。
部屋には着用係の女子部員4人と部長と自分(男)の計6人。
訓示が終わって部長が部屋をあとにしようとした時3年生部員がいきなり、
「先輩、喝を入れて下さい!」
と言って部屋にあったテーブルに手をつき後ろ向きのポーズを取った。
初出場の2年生もつられて
「お願いします!」
と言う。
部長は「なんだおまえもか」と言って自分をみながら、
「こいつはおまえが喝を入れてやれ!」
という。
これは我が部に受け継がれている闇の喝入れ。
試合に本能むき出しにして臨むべく、闘魂注入して気合を入れるといったものだった。
残り時間も少ない。
男も準備が大変。
ほどなく準備完了し4人の女子の前で2組の男女が野獣と化す。
しかし2年生初レースの女の子は様子がおかしい。
短い時間の中で無事闘魂注入完了。
3年生の女の子は
「ありがとうございました!」
と大声で挨拶するが、2年生の子はしどろもどろ。

行為が終わり控室を出る。
レース結果は3年生は自己新、期待の2年生は最下位。
後になって話を聴いたら処女だったらしい。
彼女は闇の喝入れを全く知らなかったそうだ。
そのことを知った時、自分のが巨大化してしまったのは云うまでもない。

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投稿No.8764
投稿者 (36歳 男)
掲載日 2024年10月03日
女を探す為に登録したマッチングアプリ。相手から連絡が来る事は稀ですが、たまに来ます。
来るのは大体人妻さん。
中出し大好きな俺はメッセージが来た時点で中出しを企み、股間が熱くなります。

まことは42歳の人妻。
旦那とはご無沙汰で人妻特有の愚痴もしっかり聞いた後、さぁプレイ開始です。
胸は顔に比例せずEカップ。まだまだハリがあって小さな乳首も高ポイントです。
キスをしながら乳首を刺激し、アソコにはあえて触らず内腿をサワサワ。
少し盛り上がって来たら俺の逸物をシゴかせながらそのまま欲求不満の前戯を続けます。
『もうトロトロだろ?』
と聞くと
『わかんない』
と少しの抵抗。大体これで女はぐちょぐちょのトロトロです。
指を這わせると案の定その状態。
そこからしっかり俺の逸物を咥えさせます。これで更に濡れる濡れる。

程よいタイミングでいよいよ挿入です。
生のチンコをマンコに擦り付けて
『このまま生で良いよね?』
『うん』
よし!まずは生で挿入。
そのまま様々なピストンを続けてそろそろ射精したくなったタイミングで
『このまま中に出しても良いよね?』
普通はこのまま気持ちよくて中出しを許す女が多いのですが、まことは
『ダメ!中はダメ』
それはそれで好物なので
『うるせぇ このままマンコの中にたっぷり出すぞー!』
と俺の精子を人妻さんにたっぷり注ぎ込んでやりました。

このまま終わるのも覚悟の中出しでしたが、今では仕事終わりに家まで迎えに来てくれるくらい俺のチンコにハマってるようです。
生理もまだあるようなので、気持ち良く中出しして孕ませちゃおうと考えてます。
良い女を見つけました。

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投稿No.8763
投稿者 sashisashi34 (20歳 男)
掲載日 2024年10月02日
自分(当時18歳)、社会人として働きだして、久しぶりに中学校の友人達10人くらいでご飯に行くことになり真偽は不明だが、自分以外みんな童貞を卒業してるとのこと。
そのときに自分だけ童貞ということに恥ずかしさを覚えて家に帰り、童貞卒業のためにどうすればいいか考えてたら仕事の先輩がデリヘルを家に呼んでエッチしたと言っていた話を思い出して、即調べて呼ぶことに。
店に電話すると希望の子はございますか?と言われ加工はつけているが、一番タイプの子(21歳)を選んび、120分で呼んだ。
いざその子がくると写真より可愛かった。

緊張で固まっていると、「デリヘル初めて?笑」と聞かれてその時に「童貞を卒業したいという」と、「デリヘル本番禁止だよ?笑」と言われてそこで初めて本番禁止を知りました。
それでもお金を払ってるのでサービスをうけようと、お風呂で洗ってもらいベッドで「ご奉仕してあげる」と言われ身を委ねると、ディープキスから全身リップといきフェラをされ2分くらいでいってしまい、「すごい量だね」と言われてその言葉でまたフル勃起すると、「え、あんな出したのにまだできるの?」と言われ頷くと「なら目を瞑って」と言われ、言われるがまま目を瞑りました。
するとちんこを触られていますが何をされてるかわからず、「目開けていいよと言われ」開けるとちんこにコンドームがついていてお姉さんがローションをまんこにぬっていました。
自分が「素股ってやつですか?」と聞くと、笑顔で何も言わず素股をしてくれました。
気持ちいいなと思っているとお姉さんが「じゃんけんで私に勝ったら筆下ろししてあげる。私はグーを出すよ笑」と言い出し驚いて何も返せずにいると「ジャンケンポン」お姉さんグー、自分パー。
お姉さんが「おめでとう」とちんこを挿れ、筆下ろししてくれました。
ある程度騎乗位してくれると、「正常位でついて」と言われ体勢を変えるとお姉さんが「正常位の挿入瞬間見られたくないから目つぶって」と言われて、目を瞑るとお姉さんがちんこを持ってまんこに誘導してくれて挿入しました。
「もう目開けていいよ」と言われあけてディープキスしながら腰をふってピストンすると騎乗位より気持ちよく1分くらいで射精してしまいました。

ちんこを抜いて、コンドーム取ろうと思うと何故かついてません。
お姉さんに「コンドーム中で取れちゃた」と慌てて言うとお姉さんが大笑いして使ってあるコンドームを取り出し、「正常位のときに取っちゃいました笑」といいお姉さんのまんこからは自分の精液がめちゃくちゃたれてました。
お姉さんは「今日安全日だから気にしないで笑 ピルも飲んでるし童貞卒業おめでとう」と言っていましたが自分が青ざめていました。
時間が来てお風呂で洗いその日はお別れしましたが、1週間位はヤクザみたいな人が家に来るのではとびくびく怯えていました。

それから月1で呼んではSEX(毎回中だし)をさせてくれて、今では店を通さずセフレとして、月2でセックス(中出し)してます。

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