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投稿No.8782
投稿者 ひろき (36歳 男)
掲載日 2024年10月22日
夏前にパートで働きに来ている、みよ子さん50歳。
美人という訳では無いですが、身体がいやらしくて。
ムッチリした巨乳で歩くと揺れる。
そんなみよ子さんに仕事の事で聞かれたりしたら丁寧に教えると、段々距離も近くなり「今度飲みに行きたいですね?」とか話していた。
そのうちにLINEをやり取りしたりして上司の愚痴やらを話してきて。
「こまった時はひろきくんに聞くね?」と。
飲みの誘いはなかなか受けられずでした。

しかし、夏を過ぎて9月に入り連休の夜に「なにしてるの?」とみよ子さんからLINEが。
「家にいますよ?」と返すと
「そっか…今日友達と飲んで…送ってって欲しいなぁ…なんて」
「今行きます。どこですか?」
「○○で飲んでるよ?」
「じゃあ、そこからちょっと離れた○○のLAWSONは?」
「いいよ(^-^)」

すぐに着替えて車でコンビニに。
着くと店の外にみよ子さんがいて気づくと乗り込んで
「ごめんね?急に」
「暇なんで」
家の地区を聞いて走らせました。
みよ子さんの服装は黒いロングスカートにニット。
ニットの膨らみがシートベルトに食い込んでまた凄い。
話をしながら
「彼女居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ」
「モテそうなのに」
「じゃあみよ子さんがなってくれますか?」
「やだぁ、こんなおばさんなんてつまらない」
酔ってるからか陽気で
「みよ子さんみたいにセクシーな人なら」と話すと
「やだぁ~」
「ちょっと話しますか?」と言うと
「いいよ」と。

郊外の公園に止めて仕事やらの話をしていると
「だんだん眠くなってきた」とシートを倒して寝そべり
「寝たら触りまくりますよ?」と話すと
「ひろきくんならいいよ」と。
そのうちにすやすや
「触りまくりますよ?」
「ん…」
反応が薄くなりそっとおっぱいを下から触るとずっしりて柔らかい。
両手で撫で回し、がっつり揉みました。
「ンッ…ンッ」
少し反応がありましたがそのまま触り続け、襟元から中に。
ブラの隙間に指をいれると先に尖った乳首が。
指でこねくりまわすと
「ンッ…アッ…」
もっと手をいれると捕まれ
「こら」と笑われ
「こんなおばさんでもいいの?」と聞かれ頷くと
「嬉しい」とみよ子さんからキスをして来ました。
吸い付き合いながらみよ子さんのおっぱいを撫で回し、裾から中に入れて生乳。
「アンッ…」
キスをしながら息を漏らして舌先をいれてきて、舌と舌を絡ませて濃厚にしていると、みよ子さんが股間を触り出して
「凄い…元気…」
撫で回してきて立たされ
「みたい…」
みよ子さんが起き上がりチャックを開けてモノを出して
「アンッ…凄い」といきなり咥えてきました。
ジュルジュル吸い付き、しゃぶりつかれ、ねっとりしたフェラで立たされ
「みよ子さん…しようか?」
「欲しい…だけどここじゃいや」
そのまま車を走らせて近くのラブホに行きました。

空室1つのギリギリのタイミングで入室。
入るなりみよ子さんは抱きつき
「久しぶりなの」とキスをされそのままベッドへ。
「暗くして」と言うので薄暗くして、お互いの体をまさぐりながら裸になり抱き合う。
肌も柔らかいしおっぱいも堪能して、下半身を触ると滴るくらいに濡れて
「ひろきくん…入れて…」
そう言われてみよ子さんに
「生でやっていいですか?」
「いいよ…中に出さないでね?」
そして生で入り込み
「アア!」と声をあげるみよ子さん。
ヌチュッヌチュッと卑猥な音が出てきて
「アンッ!気持ちいい!硬いわ!」
抱きつきながら、そして揺れるおっぱいを舐め回しながらしました。
そして「アーッ!イクッ!」と痙攣し、二度そうなると
「ひろきくん…それ気持ちいい!」としがみつかれ、高まりが来てしまい
「みよ子さん…出ちゃうよ」
「中は駄目」
「抜くね?」
「駄目!いきそうだから」
「ヤバい」
しがみつくみよ子さん、中は駄目といいながらしがみつくので、
「もう駄目だ!イクよ!」
激しくぶつけ合い高まりを中で
「アアン!イクッ!…気持ちいい…」
そのまま奥地で放ちました。
「凄い…温かい…アアッ…」
射精に声をあげるみよ子さんとしばらく抱き合っていました。

「気持ち良かった?」と聞かれ
「もうヤバい」と話すと
「ウフフ…あたしも…久しぶりに気持ちいいセックスした」
初回から生中でしかもかなりのスケベ。

それから不定期にあってはしてるけど
「ひろきくん欲しくなった…しよ?」 
「明日の夜に会いたい」と誘われてはラブホで。
パイずりも最初は嫌がりましたが、今では毎回してくれるし
「中でドクドクする感触が堪らない」と。
毎週のようにしていますが、熟女の性欲には勝てないかも。

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投稿No.8781
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年10月20日
バイト先にバツイチの総務課長、美津子さん(51)が勤務してる。
時々「誠君、ご苦労様」声をかけられるくらいだ。

報告事項があり事務室行くと課長だけで、報告して職場に戻る際、叱れると思いつつ
「課長、バツイチになってから寂しくて無いですか?」
「特に無いよ」
「あちらの方はどうされていますか?」
「誠君、何を言っているの?」
「御免なさい」
「誠君はどうなの?」
「僕は彼女も居ないので、時々自分で処理してます」
「そうなんだ、離婚直後はむらむらした時も有ったが、特に何もしてないよ」
「変な事を聞いてすみません、持ち場に戻ります」
「誠君、ゴム無しで中出しした事があるの?」
「無いですし、殆ど経験がないので」
「生挿入、生中出ししたくない?」
「してみたいですが機会ないです」
「未だ閉経してないけど、こんなおばさんに関心はないよね?」
「そんな事無いです」
「明後日まで安全日なんだけど…」
「生挿入生中出しが出来るんですか?」
「私で構わないのならOKよ」
「お願いしたいです!」
「誰に言わないと約束出来るなら生で良いよ」
「墓場まで持って行きますので」
「18時に駐車場で合流しない」
「分かりました」
持ち場帰り、残り業務遂行した。

18時前に駐車場に行くと「誠君、乗って」
課長に言われ助手席に座った。
「ラブホか私の家、何方良いかな?」
「課長の家に行っても大丈夫なんですか?」
「秘密厳守なら構わないよ、それから課長はやめて美津子と呼び捨てにして、仕事に関係ないから」
「分かりました、美津子の家で抱きたいです」
「良いわよ」

自宅に着くと直ぐにお風呂の準備をしてくれて交互に入った。
バスタオル巻いて僕前に戻り「誠君、全裸になって」
既ににシンボルは硬直して痛い位だった。
「勃起してるでしょう?」
「はい」
全裸になると「亀頭部が大きいね」と言ってフェラを始め、卑猥な音を立てながら責められ、射精寸前で
「発射しそうなのでここまでにするね、これから私のお豆を舐めて欲しいけど出来る?」
「クンニさせて下さい」
直ぐに大きな喘ぎ声を出し、膣口から愛汁が出てた。
「私、もう駄目逝く」と言って痙攣していた。

暫くして我に戻り
「変な大きい声を出して逝ってしまって恥ずかしい」
「久しぶりに女の喜びを感じて逝って頂いて嬉しいです」
「これから挿入してみる?」
「はい、美津子の好きな体位は?」
「騎乗位が好き、でも、正常位で犯したいんでしょう?」
「騎乗位で良いよ」
僕に跨り、シンボルを膣口に当てると「根元まで挿れるからね」
硬い子宮口に当たったの分かった。
美津子は上下、前後に激しい動き、大きな喘ぎ声出して
「久しぶりで気持ち良い、私狂いそう、もう駄目逝く」
と言って痙攣しながら抱きついて来たのと同時にドクドクと脈打って膣奥に放出した。

暫くして美津子が立つとポタポタ精液が腹部に落ち
「沢山出たね」
「はい、生中出しってこんなに気持良いんだ」

シンボルが復元してるのを見られ
「もう一度挿入する? 良いわよ、どの体位でしたい?」
「バックからしてみたいです」
四つん這いになってくれ
「沢山出してね」
「はい」

バック1回、正常位で2回中出しして、帰宅準備をしていると
「避妊はしっかりするので、私で良いなら、何時も生中出しして」
「お願いします、可能ならゼミの無い、水、土曜に」
「分かった、毎回生中出しで最低2回はしたい」

3連休の時は泊まり生中出しをさせてもらい、無理を言って濃厚な密林を綺麗に剃毛してから生中出しを体験しました。

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投稿No.8780
投稿者 ももか (25歳 女)
掲載日 2024年10月19日
つい最近の出来事です。
私には高校生の頃から付き合っている彼氏がいて、来月籍を入れることが決まっています。
男性経験も付き合った人もその人だけ。
不満もないけど、他の人がどんなエッチをするのか……結婚前に一度だけ、後腐れない誰かと……絶対好きにはならない相手と…そんな気持ちからマッチングアプリを入れました。

マッチした人の中から、経験人数少ない人としたいという一人の男性ゆうやと連絡先を交換。
歳は38歳、顔写真はお互い交換する事なく、彼にお願いされてエッチな自撮り写真をほぼ毎日送っていました。
彼氏に隠れてこんな事を…そう思うだけでドキドキしていました。

一ヶ月程やりとりした頃、会うことになりました。
目的が同じだったので、ホテル近くで待ち合わせてそのまますぐエッチする流れに私も同意。
面積が少ない下着を身に付けて、指定された待ち合わせ場所に向かいました。

「ももかちゃんだよね?やばい、可愛い」
そう声をかけてきたのは、一人の大人の男性…ゆうやでした。
想像してたよりもかっこいい人…この人と私今からするんだ…
「よろしくお願いします」
緊張しながら、お互い軽く挨拶を交わした後そのままホテルに入りました。

私が緊張していると、ゆうやの方からキスをしてきました。
彼氏以外の人との初めてのキスに、私のおまんこはぐっしょり。
「早くももかちゃん抱きたくて、送ってくれた自撮りで俺毎日オナニーしてたんだよね」
そんな言葉にも、私は興奮してしまいました。
「恥ずかしいよ…」
キスされながら、服の上から胸を触られ、そのままスカートの中にゆうやの手が伸びてきました。
下着越しに触られ、ぐちょぐちょになっているのがゆうやにもバレました。

服を脱がされて、私は下着姿になりました。
そのまま69の体勢になり、ゆうやのおちんちんを舐めました。
初めて見る、彼氏以外の大きくなったおちんちん。
舐めていると、パンティーの紐が解かれ、私の濡れたおまんこがゆうやの顔の前に晒されてしまいました。
恥ずかしいのと、ゆうやのクンニが気持ちいいのとで、フェラに全然集中できませんでした。

「ももかちゃん…ももか…もう挿れたい、このまま挿れていい?中に出したい」
正常位の体勢になって、ゆうやのおちんちんが私のおまんこにぴっとり。
彼氏とのエッチも最近は生でしているけれど、中に出すのは結婚してからにしようと話していたので、いつも外出しです。
中出し…私は、正直興味はありました。

目の前の大きなおちんちん。
かっこいい人のちょっと余裕のない顔つき。
「うん、いいよ、そのまま来て」
私自身の興奮もあって、OKの返事をしました。
恋人のように手を繋いで、ゆっくり、キスをしながら、ゆうやが私の中に入ってきました。
徐々にお互いの息遣いが荒くなり、キスも激しくなりました。
「あぁ、ごめんもういきそう……」

しばらくお互い抱きしめあって息を整えて、またキスを交わした後、ゆっくりとゆうやはおちんちんを抜きました。
この日、私は初めて中出しを経験しました。
それも、顔も知らずに会った初対面の男性と。

お掃除フェラをしていると、再び大きくなったゆうやのおちんちん。
ブラに脱がされて、胸を舐められながらおまんこを触られました。
今度は騎乗位で、後ろに手をつき、足を広げて挿入しているところをゆうやに見られながら、私はたくさん喘ぎました。
騎乗位中に電マを当てられ、私は初めて潮吹きを経験しました。
「また何か出ちゃう」
私はそこから癖がついてしまったのか、何度も潮吹きしました。

そのままゆうやに覆いかぶさり、この時初めて、私からキスをしました。
「彼氏のとどっちが気持ちいい?」
激しく下から責められながら聞かれて、私は
「ゆうやのおちんちんが気持ちいい」
と答えました。
その場のリップサービスではなく、本心でした。
「またいく、ももかのまんこは俺のものだよ」
またキスをしながら、ゆうやは中で果てました。

1日限りと思って会ったアプリの人。
でもセフレになってほしいと言われて今、私は回答を保留にしているのでした。

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投稿No.8779
投稿者 女子大学生肉便器 (21歳 女)
掲載日 2024年10月18日
前回のお話を読んでくださった方はお久しぶりです笑
中出し専用肉便器という題名で投稿した女子大学生肉便器です。

なんと私ついに妊娠しました~。
ピルの飲み忘れで正直ちょっと焦ってますが…そのときの中出しセックスが気持ち良すぎたので書き込んじゃいます♡

みんなの前で自ら全裸になり、触られたり舐められたりしながらも、まんこ広げて「おちんぽ早く挿れてください♡」とお願いしました。
入れ替わり立ち替わりでいろんな形や大きさのちんこが出し入れされて求められることで承認欲求が満たされました。

その日もいつものようにたくさん中出しされることを望んでいて「いっぱい中に出してください♡」とお願いしたり、もっともっと私のまんこで気持ち良くなってほしくて自ら腰を動かしながら「もっと中に出してください♡」と連続中出しもたくさんお願いしてまんこが精子でトロトロになるまで中に出してもらい快感しかなかったです。

その日はとある男の子がクスコとメスシリンダーを持ってきていていました。
たっぷり中出しされた私のまんこをクスコでしっかり広げて、みんなで鑑賞会をしてもらいつつ、メスシリンダーに溜めた精子を注いでもらいました。
直接中に出される感覚とは少し違いますが、これもある意味中出しです笑
そして最後は、タンポンで膣に蓋をして中に出してもらった精子が垂れ流れていかないようにして過ごしました。

私はセフレくんだけでなく、セフレくんのお友達やそのお友達、もはやよく知らない人もいる複数人で中出しセックスをしているので誰の子を妊娠したのかわかりません笑
エッチが好きすぎて病気なのかなとかこのままお腹が大きくなってきて実家に帰った時にバレたらどうしようと怯えてる部分もあったりします…でも孕ませれた事実と腹ボテ妊婦とセックスできることに男の人たちは笑って喜んでくれてました。

今の私が赤ちゃんなら精子でいっぱいにされることは嬉しいし、妊娠しちゃってるけどもう少し妊婦のまま中出しセックスを楽しみたいです。
きっと今にしか出来ない体験と快感があると思うし、恋愛感情なしで肉便器として性処理のためだけにまんこを使われることが生きがいになっているので、誰かに責任をとってもらうことは考えずいつかは自分で責任をとろうと思います。

また今後も中出ししてもらう約束があるので、大学生の間は中出しセックスに溺れていたいです♡

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投稿No.8778
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年10月17日
どうも!セナちゃん、ルリちゃんとの同棲性活は続いております。
最近では2人のオッパイを揉み過ぎて腱鞘炎になりかけています。
季節的に寒い日が増えていますが、相変わらず2人は室内では露出の多い服装で私を煽ってきます。
自覚のないパンチラや谷間チラもあれば、どう考えても意図的な見せつけパンチラ、谷間チラもあり、私の股間を膨らませようとしてくるのです。

そんな私ですが、実は2人にどうしてもやってみたいイメージプレイがありまして、それが体育の授業で女の子にセクハラマッサージをしてみたいというもの。
性の知識が乏しいJKにマッサージと評して若いカラダに触れていく。そんな変態イメージプレイをしてみたい!
そんな変態彼氏が普通の彼女や恋人には絶対頼めないお願い何ですが、私のパートナーは私にも勝るドドド変態!
きっと2人ならノってくれるはず。
そう思い、早速セナちゃん、ルリちゃんに打ち明けた所、
セナちゃん『超面白そう』
ルリちゃん『いっぱい触って欲しいです❤』
やはり2人とも即OKをくれたので、体育っぽい衣装に着替えて貰うことに。
セナちゃんは体操着にブルマ。セナちゃんはチアガールのコスプレをしてくれました。
家にはコスプレが沢山有りますからね!普段も色んなの着せて、犯してますから。

それではイメージプレイを始める為にリビングの次に広い部屋に移動し、体育の授業スタート。
と言いたい所ですが、思ったより2人の格好が刺激的です。
体操着のセナちゃんはGカップがプルンプルンで、ルリちゃんはかなりスカートが短く胸元空いてますw
気を取り直してスタート。
因みに私は先生と呼ばせ、2人はセナとルリの呼び捨てにする事に。

私『今日はストレッチをやるぞー』
セナ・ルリ『はい、センセ』
まずはセナが前屈をします。脚を閉じた状態で真っ直ぐ手を伸ばします。
本当は身体が柔らかいセナですが、あえて少ししか手を伸ばしません。
先生『セナ!お前全然駄目だな、先生が押してやろう』
セナ『先生お願いします』
私は後ろからセナの背中を押す振りをしながら、セナの髪の毛の匂いを嗅ぎます。
セナは少し驚いた様子を見せますが、ストレッチを続けます。
そして今度は脚を開き右足へ手を伸ばすセナ。またもやセナは中々手が届きません。
先生『まだまだだな、手伝ってやろう』
セナ『お願いします』
私はセナの腰を大胆にも触ります。
セナはえっ!と一瞬反応しますが、私は腰を触りながらストレッチを手伝います。
先生『ほら、さっきより届いただろ?』
セナ『はい、先生』
今度は左足の方へセナの身体を倒します。
もう我慢できない私は思い切って腰から段々と豊満な胸の方へ手をズラします。
まずは手の甲で触れていきます。
手の甲が胸に触れた瞬間
セナ『先生当たってます』
先生『ストレッチに集中しなさい』
生徒の言葉を遮り、私は手のひらで胸を触りながらセナの身体を倒します。
セナ『ちょっと先生』
先生『ほらこうした方が届いただろ?』
セナ『そうですけど』
更に私は後ろからセナに抱き着き、胸を鷲掴みにしながら、前屈させます。
セナ『ちょっと流石に』
先生『ストレッチはこうやるんだ』
セナの身体を愉しんだ私は次のターゲットに。
先生『次はルリ、こっちに来なさい』
ルリ『はい!お願いします』
チアガール姿のルリに前屈をさせます。
先生『まずは脚を開け』
ルリが脚を開こうとすると短いスカートのせいで直ぐ下着が露わに。
ルリは直ぐに脚を閉じ、中々脚を開こうとしません。
先生『どうした?ルリ、脚を開くんだ』
ルリ『でも脚を開くとパンツ見えちゃいます』
先生『そんな短いスカートを履くからいけないだ』
先生『先生は気にしないから、脚を開くんだ』
ルリは仕方なく脚を開いて前屈します。
私はルリのパンツを眺めて愉しんだら、背後に周りセナにしたのと同じよう、胸を触ります。
先生『ルリ、お前ならできる。集中しろ』
私は爆乳を愉しみながら、ストレッチをさせます。

充分セクハラマッサージをした後に。
先生『お前達2人は身体が固過ぎる。これだと恐らく良い成績はとれんだろうな』
セナ・ルリ『そんなぁ』
先生『そんなお前達にとっておきの秘策だだ』
先生『2人とも下着を外せ』
セナ・ルリ『え!』
先生『その方が体を動かしやすいだろう』
セナ・ルリ『恥ずかしいです』
先生『先生は気にしないから大丈夫だ』
セナ・ルリ『でも…』
先生『はやく外せ』
嫌がりながらも2人はブラジャーを外し始めます。
2人とも乳首の辺りを手で隠しながら私をみつめます。
先生『ほら下も脱ぐんだ』
セナ・ルリ『それは無理です』
先生『いいからやるんだ』
2人は私の圧に負けて仕方なくパンツを脱ぎ始めます。
セナは直ぐにブルマを履き直し、ルリはスカートを手で押さえます。
先生『じゃあストレッチを再開するぞ』
まずは下着を外した体操着姿のセナが前屈を始めます。
私は先程より更にセナに密着し胸を揉みます。
セナは嫌がるよりも感じているようで荒い吐息、いや喘ぎ声にも近いですね。
私は続けてセナのマンコをブルマの上から触ります。もうやりたい放題です。
セナはもう一切嫌がらず、私に身体を委ねています。
そんなセナの身体を散々弄ったあと。今度はルリの方へ。
ルリの脚を無理矢理開かせるとパンツではなく生マンコが露わに。
前屈に集中しているルリとは裏腹に私は左手でルリの爆乳を揉み、右手でマンコを触ります。もうこの時点で大分濡れていますね。

そろそろ頃合いだと判断した私は2人に
先生『2人とも大分身体が解れてきたな』
先生『だがまだまだ他の奴らには及ばない。そこで身体が柔らかくなる特訓をする』
私はセナのブルマを脱がし正常位でナマのペニスをねじ込みました。
セナは大きな声で喘ぎながら『先生これでホントに成績あがりますか?』
先生『勿論だ。これで2人とも学年トップだぞ』
セナ『ありがとうございます。でもこれ、そんなことより凄く気持ちイイ💗』
私は体操着の上からセナの巨乳を揉みしだきます。
セナのマンコは既にトロトロで私の肉棒に絡みついてきます。
セナ『先生、もっともっとして』
私はセナの唇を奪い、腰を振り続けます。
セナは脚を私の腰に回し私のピストンを受け入れます。
10分程セナを犯し続けた私に射精感が押し寄せます。
私『セナ、イキそうだ!全部お前の中に出すぞ』
セナ『私も何かクル!よくわからないけど、先生の好きにしていいよ💗』
その言葉を聞いた瞬間に私の肉棒から白濁液が勢いよく飛び出し、全てセナのナカへ!
私は射精しているのにも関わらず、何度も腰を振りセナのナカに子種を送り込みます。できるだけ多くできるだけ奥に。

イった後、直ぐには抜かずセナの中にタップリと種付けを行い、はやくももう一人へと狙いを定めます。
ルリを押し倒し先端に精液がついた肉棒をそのままルリの体内に押し込みます。
ルリ『先生、私待ってたの。私にもエッチな特訓して💗』
私は返答せず無心にルリを犯します。
肉棒の先端についていた精液が既にルリの膣内の奥に押し込まれているのですが、そんな量とは比べ物にならない程の量を中出しする気の私です。
チアガール姿のルリはもうセックスの虜になり、私のナマ男根を完全に受け入れています。
その証拠に開けるだけ脚を開いて膣内、いや子宮の奥に少しでも男性器が届くようにしているのです。
先生『ルリ、先生がご褒美をあげよう』
ルリ『アッ!アッ!アッ!ホントですか?アッ!アッ!欲しい💗』
ルリは喘ぎ声をあげながら私に返答します。
私は腰を振り続けながら『ああ本当だ。とびっきり濃い精液を中出ししてやる』
ルリ『アッ!アッ!え?』
先生『ルリ、俺の子を妊娠しろー!』
私はそう叫ぶとありったけの精液をルリの子宮に注ぎ込みました!
2回目とは思えない程の量の精液がルリの体内に流れ込み、それと同時にルリが盛大にイキます。
ルリはビクンビクンと痙攣しています。その間も私の射精はまだ終わりません。
若いマンコに大量の精液をぶちまける。ホントにこれはやめられませんね。

今回は体操着、チアガール姿のセナちゃんとルリちゃんにセクハラマッサージをし、性の知識が乏しいJK2人に生中出しセックスを決めるイメージプレイでした。
私は大満足。セナちゃん、ルリちゃんも勿論大満足でした。
また次回。

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