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投稿No.8772
投稿者 龍ぞー (46歳 男)
掲載日 2024年10月11日
ご無沙汰しております。
相変わらずの長文ですが、どうぞよろしくお願い致します。

登場人物(全て仮名)

『ユキちゃん』
龍ぞーの元セフレ。身長145センチの小さな女の子。元ホステス。部下の小林に紹介して交際中。30歳。

『部下の小林』
ツメの甘さを着込んで歩いているような不器用な男。37歳。一途で素直。

『上林さん』
ひょんな事から知り合った鮨職人。鮨処天狗舞の大将。鮨の腕前は世界一。とにかく実直。48歳。

『美優ちゃん』
天狗舞の女将。一時期龍ぞーの家で匿っていた事があり、その時に上林さんと知り合う。気立の良い、小柄なロリ系和風美人。26歳。

『スミレ』
コスプレ占い師。超能力あり。元々は新体操の選手だったが巨乳すぎて引退。アニメ声の変な人。そういえば何歳なんだ。

『Heavenのマスター』
行きつけのバーHeavenのマスター。宇梶剛士似のコワモテ。最近、由紀恵さんの策略にハマって角刈りからツーブロックへアップデート済み。確か59歳。

『由紀恵さん』
美尻につられてナンパして、しばらくセフレだった妖艶な女性。Heavenの女将。マスターとは事実婚状態。ラブラブな状態を『アロンアルファ』、愛のあるSEXを『夢の世界』と例える極めて独特な思考の持ち主。32歳。

『梨奈さん』
小林と龍ぞーの上司にして、龍ぞーの妻。下手な事を書くと殺されるので、割愛。

本文ここから

七輪に山高に盛られた備長炭を団扇で仰ぎ、その遠赤外線能力を最大に引き出す。
厚めに切り付けられた大トロを2枚金串に打ち、それを炭の遠火に当てる。
その様を部下の小林と共に、息を飲んで見守る。
まるで、女性の身体をゆっくりと温め優しく愛撫していくような手際。
『ジュッ』と音を立てて脂が一滴落ちる。
「おおっ…」
小林が小さな声を上げる。
『ジュッ』ともう一滴。
『おおっ…』
小さな声を出す、男2人。
そんな俺たちをよそに、上林さんが小さく「よし」と頷き、大トロを小皿に移す。
濡れに濡れた大トロ…。
そして、早業でシャリと『合体』させる。
岩塩を削りかけ、ほんの僅かのスダチを絞る。
「崩れますので、お早めに…」
静かに、小林と俺の目の前に、一貫ずつの、瑞々しく官能的な大トロが置かれる。
やばい…やばい…、これはイク…。
一思いに口に放り込み、弾ける旨味と共に、溶けるように、そして儚くホロホロ崩れていく食感を味わう。
お、おおお…
ねっとりと溶けるような大トロの旨みが弾け、シャリの赤酢の香りが突き抜け、そして全てがまとまり、消えていく…
これはまさに…エクスタシー。
「わかったか?こういうSEXだ」
「すみません!全然わからんです!」
上林さんはキョトンとする。女将の美優ちゃんは『もぉー、龍さんったら』という素振りをする。
ここは『天狗舞』という鮨屋。数年前に知り合った上林さんという職人さんの小さな店。
梨奈さんと俺の、最も愛する店。そこへ初めて、部下の小林を連れてきた。
小林には以前、ユキちゃんという女の子を紹介している。もう3年ほどになるのだろうか、仲良くやっているのは伝わってくる。
だが、付き合い始めて当初からの、2人の重要な問題があった。
それは、小林のSEXがイケていない、という事…。
以前、公開SEXで小林はナイスなSEXというものを理解したと思っていた。
しかし、中出しOKなユキちゃんという、それはそれは可愛いすぎる女の子と付き合い、その快楽に溺れるうち、その『大変な有り難み』が薄れていったのだろう。
前戯がおろそかになり、挿入を急くようになっているらしい。
『焦らし』を再確認させるためには、上林さんの大トロを食わせるしかない、と思ってここへ連れてきた。
梨奈さんは最近、俺によく言っている。
あの壇蜜のようなセクシーな声で、長く綺麗な黒髪をいじりながら
『天狗舞の大将って、エッチ上手だと思う』
梨奈さんは赤面する事を呟く時、必ず髪をいじる。
そういえば確かに、上林さんと美優ちゃんが、どんなSEXしてるのか気になる。
上林さんは、エッチな話題になると露骨に赤面して席を外すくらいに純情。でも美優ちゃんは相当にエロい。あの剛毛で毛深いアソコと飲み込まれるような挿入感、その小さい身体で飛び跳ねるような騎乗位は強烈だった。
一度、美優ちゃんに問うてみた事があるのだが、『今度ね今度。ふふふふふ』と意味深なリアクションを残して煙に巻く。
それに対してユキちゃんと小林のSEXときたら、さすがにキスはするようになったらしいが、ちょっと抱き合ってすぐ入れようとするらしい。
そんな煮込みの足りない豚骨スープみたいなSEXは、絶対に美味しくない。
ユキちゃんは優しくリードしながら焦らしに焦らして、だんだん激しくするSEXが大好きで、それを求めている。
そりゃあ、不満に不満を積もらせて俺にメールよこすわけだ。
半年に一度くらいのメールが来ては小林をヤキ入れるが、最近だったらもう、週に一度は連絡が来る。
嫁入り後のセフレが心配なもんで、どうしても首を突っ込んでしまう。
そのやりとりを先日、梨奈さんに知られた。
梨奈さんはユキちゃんの事を、妹というか娘のように可愛がり、とても仲がいい。
だからとうとう、梨奈さんが小林をヤキ入れるようになった。
小林は梨奈さんにいつもビビっており、この件で遂に『龍さん、どうか何とかしてください…』と泣きついてきた。
どうもこうもない。この無頓着すぎる男に究極のSEXを教え込むのは容易ではない。
平凡な小学生に東大を受けさせるほどのハードルを感じてしまう。
どうしたもんかと悩んだが、そこで上林さんの官能的な大トロを思い出した。
何を教えたかったかというと、焦らしの先に美味がある、ということ。上林さんの所作には、それが満ち溢れている。
しかし、どうやら暖簾に腕押しか。
「あら小林さん。うしろハネてますねー」
お茶を持ってきた美優ちゃんに指摘されている。
前髪しかセットしないあたり、相変わらずツメが甘い。

天狗舞を後にし、アーケード街にある小さな占い屋へ向かう。
ここは、スミレというコスプレ占い師の店。ガチ超能力を持ったFカップ美女の店。
スミレには既に連絡は入れてある。
こいつの未知のエロさはハンパない。小林の心を丸裸にして、濃厚な助言と共にエロエロオーラを纏わせようというのだ。
あまりにも極端な言い方だが、小林にはそれくらいの思いでかからないといけない。
スミレの前戯は、入店した瞬間に始まっていた。
いつものハイテンションなアニメ声は皆無。妙な水晶玉みたいなものの前に最初から座って、かなり照明を落として俺たちを待っていた。
しかも謎に青い照明。不気味すぎる。
『お待ちしてましたぇ…ヒッヒッヒ』
しかも声にエフェクトがかかって、四方八方のスピーカーから聞こえる仕組み。もはや怪談。
『アンタほんまにパッとせえへんなぁ』
ユキちゃんを意識してるのか、なぜか関西弁。
その関西弁に、小林が少しドキッとした顔になる。
『わかるかぁ?ウチは淡白なんは大嫌いやねん。優しく温めてほしいだけなんや』
『アンタのええとこは優しくて一直線なとこや。ウチもそこが好きやねん』
『せやけど、なんか物足りない。わかるぅ?』
なんかユキちゃんの心の声みたいな事を喋り始るスミレ。
小林は何故か、唾をゴクリと飲んだ。
『アンタ…結局マグロやんかッ!』
小林はハッとした顔になった。
「りゅ、龍さん!」
お。
「だから大トロだったんですね!!」
いや、そこかい。
『アホか!』
急に出てきた巨大ハリセンが小林の頭を襲う。
「ぐはあっ!!」
『アンタのそのボケてんだか素なんだかわからんとこも、好きなんやけどキライやねん!』
どっちやねん。
するとスミレは立ち上がった。
黒くシルキーな衣装は超ミニで、しかも網タイツ姿。相変わらずエロいが何かのコスプレなのか?
するとマントみたいなのをバサッと脱いだ。
谷間丸見えのノースリーブである。
いやいやいや、俺まで勃起するわ。
「ちょっち隣の部屋おいで!このチンチクリン!」
隣の部屋なんてあったのか。などと思う間もなく連行されていくチンチクリン。間違った、小林。
「脱げ!脱げ!さっさと脱げ!」
いや、物理的に丸裸にするんかい。
「龍さん、助けて…」
小林の声がフェイドアウトし、襖がピシャッと閉められた。
何が起こるのか…俺まで怖くなってきた。
スミレは旦那いるし、小林の問題解決の相談なのだから、まさかこのまま襲う訳ではないだろう。
しっかし今日のスミレ、ほんとにエロい姿だったな。ヤリたくなる(笑)
襖をそっと開けてみると、布団(スミレは布団好き)の上で裸の小林がスミレに覆いかぶさっているではないか!
なんでやねん!
いいなぁ小林!(それこそなんでやねん)
どう見ても正常位だ。しかもスミレがあーだこーだ言っている。
「そうじゃない!」だの「このアホ!!」だの。
こんなキャラだったっけ。
掛け布団かかってるので、疑似なのか本当にヤッてるのかがわからん。
というか小林はどういう状況なのか、わかっているのだろうか。
「な、なんだか興奮してきました!」
いや、わかってないらしい。
しかもエンジンかかってんじゃねーよ。
掛け布団が飛んだ。
既に2人は丸裸で、スミレのアソコに小林のモノが当てがわれ、そしてニュルニュルと挿入された。
あーあ。やっちゃったよ結局。
「はふっ!はふっ!はふっ…!」
もはやリアルAVだ。小林の浅黒さとのコントラストで、スミレが更に色白美肌に見えて興奮する。
小林はスミレに密着正常位で腰を振りまくっている。Fカップが小林の体に密着しながらムニュムニュ、ポヨポヨしている。
この抱き心地、最高なんだよなー。
しかもスミレの膣内は柔らかく深く締まって、ヒラメみたいなんだよな(どんな例えや)
「あおおっ…あうっ!!」
小林、イキやがった。めっちゃ体ビクらせてる。
「あんんっ!!」
スミレは両脚を絡めつけて、搾り取りまくる。
ズッポリ深々と挿入したまま、小林の裏筋がビクビクっビクっと不随意運動している。これはかなり気持ちよさそうだな。
…って。何やってんだお前ら!!
「これはレクチャーだから!寝取りと違うから!!」
意味がわからない。
「だって、もう龍ちゃん相手してくれないから!部下で我慢したかったん」
ちよっと何言ってるかわかんない。
「ほら、重いわ!はよどけろチンチクリン!」
扱いめちゃめちゃ。
脱力してスミレに被さったままの小林が振り落とされる。振り落とした反動で、スミレの上向き巨乳がポヨポヨしている。
今まで小林が乗ってたスミレの白い身体。
そしてチンポが抜けたアソコから、ドロドロと精液が垂れていた。
いいなぁ小林(二回目)。
うーむ、もしやスミレはまた、旦那に相手にされなくなってきているのか…。
「ふふん、龍ちゃん興奮してるん?久々にヤらん?カモーン」
部下の精液垂れ流しながらのアピール。
「龍ちゃんにまた、激しくバッチバチ出されたいん」
これにはさすがに乗れない。
スミレと梨奈さんの仲は最悪なので、今ここでスミレとヤッたら仁義なき闘いのテーマが鳴り響くだろう。
結局、エヘラエヘラ(ヘラヘラの最上級)している小林を連れてバー『Heaven』へ行き、落ち着かせてから家へ送った。
しばらく、スミレに会うのはよそう…。

家に帰り「ただいまー」
梨奈さんは最近、金縁の大きな丸いメガネをかけている。
これがまた、女教師感あってめちゃくちゃ素敵なのだ。
そしてセクシーバスローブ姿で窓際に腰掛け、ブランデーをアマレットで割ったもの(フレンチコネクションと言うらしい)飲んでいた。
ブランデーをスコッチに置き換えるとゴッドファーザーと言うらしい。俺はこちらを飲む。
一日のシメに、夫婦でこれを飲むのが定番。
梨奈さんはキッチンへ移り、ゴッドファーザーを用意しながら
「明日…天狗舞4人で予約したよ」
よ、4人?
「はあ、梨奈さんと俺と…あとは?」
梨奈さんは、うっすら笑いを浮かべながら
「ユキちゃんと小林に決まってんだろ」
えええーっ!?
なんだそれは!?梨奈さんは何を考えているのか!?
これは修羅場なのか!?

その詳細が聞けぬまま翌日、職場に現れた小林は、まるで二日酔いのような様子だった。
なりそこねのスーパーサイヤ人みたいな頭でほぼ全員にイジられていた。
梨奈さんは昨日の事を知らない。
小林と天狗舞に行ったことしか知らない。
「おい、大丈夫か?」
「はい…」
元気がない。
まあそうだよな。ほとんど逆レイプだあれは。
あ、でも『なんだか興奮してきましたっ!』とか言ってたからレイプじゃないな。
「もう、ユキさんに会わせる顔がないです」
「いいんじゃないか?風俗行ったと思えば」
「ああ!なるほど!!」
いや、単純すぎや。

いとも簡単に元気を取り戻した小林だったが、昼休みに梨奈さんに呼ばれると、
「龍さん…ついに私の命運もここまででしょうか…」
なんでやねん。
「龍さん…一緒に来てもらえませんか…」
俺は保護者か。
まあ、呼び出しの内容は知っているので、ついて行ってみた。
案の定。今夜の事だ。
しかし、二次会まで企画していることを、この時初めて知った。
「どこへ行くのか?」と聞いてもメガネをキラーン、顔をニヤリーさせるだけで答えてくれない。
謎が謎を呼び謎だらけ。

夜、天狗舞へ集合。
上林さんは、奥座敷の席を用意してくれていた。ここは天狗舞のVIPルームだ。
美優ちゃんが生けている胡蝶蘭が優雅に咲いている。
今はまだ3人。旅館に着いた時のような、心地いい畳の香りが場を和ませる。
小林は既に上の空になっている。
梨奈さんは不敵な笑みを浮かべている。

むむむ…ただただ怖い…。

「お待たせ」
ユキちゃんが到着した。実際に会うのはかなり久々だ。
ホステスを辞めてIT関連の仕事をしているユキちゃんは、以前のような『ややケバ』感はなく、綺麗な黒髪をウェーブさせて、ナチュラルメイクで清楚な印象になっていた。
髪を黒くしたのは、梨奈さんの影響らしい。
相変わらず小柄で可愛い。清楚感が出たのに、色気は以前よりある。
多分、会社で相当モテているだろう。
「あぁ龍さん!会いたかったわぁー」
俺の顔を見て素直に喜ぶユキちゃん。
というか小林に見向きもしないのは、どういうことなのか。
席割りは、梨奈さんとユキちゃんが並び、ユキちゃんの向かいが俺、梨奈さんの向かいが小林。
小林は上の空を通り越して放心してるかもしれない。

4人が揃い、上林さんが挨拶に来てくれた。
「今日はマツタケとアワビで献立を作りましたので」
マツタケとアワビ…。
まるで男のアレと女のアソコ(めちゃ失礼)
しかしこの会は、鮨懐石を食べて酒を飲んで談笑するという、予想を遥かに超えた普通の会だった。
梨奈さんもめちゃめちゃご機嫌だ。
なんだ、ただ2人と飲みたかっただけなのか?
小林もかなりリラックスしてきている。
しかし、女子2人がたまにヒソヒソ話しているのが、やったら気になる。
絶対に、何か企んでいる。
それにしても上林さんの料理に気合が入っている。俺が大好きな某時代劇に出てくる『鮑の蒸し切り』を再現してくれた一品と、マツタケの土瓶蒸し、シメに含まれていたマツタケ鮨は絶品すぎてイキそうだった。

「よし。ここからが本編だ…」
天狗舞を出た梨奈さんの開口一番。
遂に『謎の二次会』の実態が明らかになる。
向かった先は…。

なんと、俺たちの家!!
ん?宅飲みか?
そう、最初は確かに宅飲みだった。しかし途中から明らかにおかしくなった。
「よし、ワタシも一肌脱ぐか…」
女子2人が、脱ぎ始めたから…。
「はううっ!」
初めて見る梨奈さんのセクシー姿に、鼻血飛び出そうになる小林。
俺は久々に見るユキちゃんの下着姿に発情しそうだった。髪が黒くなると、美白肌がさらに映える。
てゆーか、何してるんだよ!!
「それは、酔いがまわったって事ですかな?」
あくまで平静を装いたいのだが、あまりない展開に対応策が見当たらない。
「おねーちゃん、ほんま綺麗やなぁ!スタイルめっちゃええわ!」
「うーん、ユキちゃんみたいな肌が欲しい…」
互いを褒め合う女子2人。
そして、ユキちゃんが小林に襲いかかった。
「ほほほあっ!?こ、ここで!?」
ここでもヘチマもねぇんだよ!と、いつもの梨奈さんなら言いそうだが、今は2人を見守っている。
「梨奈さん、これは…?」
「今日はワタシの監修のもと、ユキちゃんが小林を好き放題にする日なんだよ」
どんな日だよ。
「いいか?こういう事がないと想いの丈をぶつけられず、お互いが飽きたり冷めたりするもんなんだよ」
わかるような、わからんような。
「ユキちゃんは、不安なんだよ…」
うちのベッドでもつれあう2人は、なかなか良い感じに見えて来た気がする。
「もっともっと、こーしてほしかったんよ!わかるぅ!?」
「そうそう!めっちゃええやん!ああーんっ」
ん?昨日のあの展開に、似ていなくもない。
「なんだか興奮してきました!」
ほら、やっぱり。
「ええよええよ!来て、来てー!」
ユキちゃんに生挿入した小林は、熱くキスしながら小さい身体を抱きしめていた。
なんか…いいじゃないか。
2人の営みを眺めていたかったが、
「龍…」
とセクシーに呟いた梨奈さんが、俺に絡みつくようにキスをしてきた。
こ、これは…いきなり仕上がっている!
梨奈さんの長い舌が、全てを絡めとるように俺の口へ入ってくる。
この感触…これが俺の電源を入れる。
そして耳を舐めながら
「ワタシ達も、とろけようよ…」
熱い吐息とともに耳元で囁く。
俺は多分、これ以上の前戯はないと思っている。
梨奈さんと激しく抱き合いながら服を脱ぎ、梨奈さんの胸を掴むように揉んだ。
「あ…はっ…」
乳首をいじると熱い声を漏らす。
部下のSEX見て興奮していたのだろう。
「イク…イクよユキちゃん…」
「ああーんっ!欲しい欲しい!!」
「あああっ!!」
小林がイッた。ユキちゃんを包むように抱きしめながら、その膣奥へ思い切り放ったのだろう。
「人のSEXも、たまんないね…」
また梨奈さんが、変なことに目覚めてしまったのかも。
すると梨奈さんは、俺の下着をスルスル脱がせて立ちフェラしてきた。
これは初めてかもしれない。姫座りで俺の男根をしゃぶる梨奈さん。長いまつ毛と綺麗な瞼、美しい目元、綺麗なお肌、色っぽく折りたたんだ美脚。セクシーすぎて興奮する。
ユキちゃんと小林は、微笑み合いながらキスしている。
俺は今、強烈に気持ちいい。
梨奈さんの長い舌は、俺のカリ首をまとわりつくように刺激し、そして深く深く飲み込んでいく。
「んん、気持ちいいよ梨奈…」
「んふっ。もう入れてほしい…」
やっぱり発情していた。こんなに早く挿入することはない。
梨奈さんの下着を全て脱がせ、2人が転がっているベッドへ、梨奈さんも転がり込んだ。
「あっ!大人のエッチが始まるっ!」
ユキちゃんは喜びながら、小林とともにベッドから降りる。
「あ、あかん!ティッシュティッシュ!!」
どうやら精液が垂れて来たらしい。
そんな事よりも、梨奈さんのあの特殊な膣への挿入。
男根を入れる前に指を入れる。熱くヌルヌルの感触、クネクネ絡みつく特殊な感触、上下から押しつぶすような締まり。
そして亀頭にヌルヌルの愛液をたっぷりまとわせ、入り口にグリグリ当てる。
「ああんっ!!」
当てただけでも、この反応。梨奈さんの感度がヤバい。
そして飲み込まれるように、ゆっくりと挿入。
「んっ…くっ…!」
今更だが、多分カラダの相性が最高なんだと思う。入れただけで電撃のような快感が走り、梨奈さんもシーツを掴んで首を背けるくらいに感じている。これがいつもの事。
最初が本当にヤバい。奥まで入れて暫く落ち着けないと、10秒でイッてしまう。
「あっ…気持ちいぃん…」
可愛くフェイドアウトするように喘ぎ、快感に耐える俺にしがみつき、そして抱き倒す。
問答無用の密着正常位。
スベスベの肌、張りのあるEカップが胸に張り付く。
「うううっ…」
「龍…ピクピクしてるよ…」
耳元で囁かれる。滲むようにガマン汁が出てしまう。気持ちよすぎる…。
かつてなきほどに心臓がバクバクしている。俺も見られている事に興奮しているのだろうか。
ようやくキスしながら腰が動かせる。梨奈さんは俺がこうなると、嬉しそうに腰を動かしてくる。
梨奈さんは、長く繋がっていたいタイプだ。とにかく密着していたいタイプだ。ギューっと抱きしめて心から愛してほしいタイプだ。
吸い付くような美肌とハリのある美乳の感触を身体で感じながら、口元全てを舐め合うような激しいキスとともに深々とピストンして、じっくりたっぷりと挿入感を味わう。その凄まじい刺激たるや、男根がバキバキになりすぎて強烈な締まりに折られそうになるほどだ。
「梨奈…今日も最高だよ…」
「んんっ…たまんない…」
カラダが火照り、顔が紅潮している。凄まじく感じてくれているのかま伝わってくる。
キスをほどくと、梨奈さんは快感にカラダをのけぞらせていた。俺はすぐさま、背中までがっちり腕をまわして抱えるようにギューっと抱きしめて、色っぽすぎる首筋に吸い付き、そして舐めまわした。
本当に、梨奈さんの首筋は滑らかで、舐めていると男根にリンクしてしまう。
「ああっ!龍、龍!ダメダメッ!!」
俺の身体にしがみつくように抱きつく梨奈さん。2人は力一杯に抱き合いながら、その刺激を貪り、味わい尽くすように共有していた。
快感のエネルギーを漲らせたバッキバキの男根は、溢れんばかりの刺激に既に激しくビクついていた。
「ああっ…俺も、や、やば…」
「いい!いいよ!一緒にいこっ…」
激しい締め付けと、ボコボコした膣壁の快楽を味わいながら、その締め付けを跳ね除けるかのように男根が大きく膨らみ始めた。
「お、おお…い…く…」
「あああっ!!好き…大好きッ!!!」
梨奈さんが両脚を俺の腰に巻き付けてきたその瞬間、男根がそれまで以上の深さまで飲み込まれた。その気持ちよさが凄まじすぎて、膣奥で爆発的な快感をまといながら思いっきり射精した。子宮を突き破るような強い勢いでドバドバと…。
今までの人生で、一番熱く感じる強烈な射精だった。
気持ちいい…なんという気持ちよさ…。
あまりの快感に、梨奈さんを抱きしめたまま動けない。余韻を味わうように膣奥へ押し付けたままの男根は未だにドックドク律動しており、その度にまだビューッと精液が出たりしている。
梨奈さんは完全に脱力し、腰が不随意にガックガクしている。
瞳を閉じたままの彼女にキスをし、体を離そうとすると
「だめ…ダメ…」
弱々しく俺にしがみついてくる。そんな梨奈さんが可愛くて、愛しくて、また抱きしめてしまう。
嬉しそうにキスをせがまれるままに熱烈に舌を絡めていると、まだ男根がドクドクする。
膣奥はヌチュヌチュ熱く亀頭が溶けてしまいそうだ。
「龍…すごかったね。ドックドクだったね…」
「龍…、まだこんなにカタイの?」
「龍…。もっと、もっとしよ…」
とろけきった表情の梨奈さんが綺麗すぎて、互いのカラダも愛も確かめ合うように抱き合って絡み合って、気がつけば更に数回中出ししていた。
最後は脳天突き抜けるような快楽に完全に支配されて、ボーッとしていたと思う。
それに、あの2人の存在も忘れてたし。

コトの後、いつも通り毅然に振る舞おうとする梨奈さんだが、腰が抜けているのか上手く立てないでいる。
「りゅ、龍…。ワタシ…ちょっとダメ」
いやー、今の可愛い!ICレコーダーに録音して目覚ましにしたいくらいだ。

まあ今回はこれで小林とユキちゃんカップルの関係修繕に大きく進展できたわけですが、なんだかこの会合、定期的にありそうです。
なんせ『次は天狗舞の大将と美優ちゃんを…』とか言ってるし…。

今回も長文にお付き合い頂き、誠にありがとうございます。

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投稿No.8771
投稿者 ザワ (30歳 男)
掲載日 2024年10月10日
東海に勤めていた頃、東京の本社からヘルプ要因として出張に来ていたAという女性がいました。
本社の人間ということで初めは緊張しましたが、話しやすく職場の人ともすぐに打ち解け、私も年が近く2人とも30代前半ということもあり、よく話をしていました。

それから2年ほど経ち、中部に異動したのですが、その異動先にAさんが出張してくることとなり、久々の再会となりました。
2年ぶりの再会となりましたが、お互い変わっていないことを喜び、よければ一度食事でもと自然な流れで話が出ました。
たまたま休日が重なる日があったので、時間と場所を決めて約束をしました。

当日、仕事のスーツ姿でしか会ったことのないAさんはゆったりとしたワンピースで現れました。
風がよく吹いている日で、向かい風が直撃すると、ボディラインがはっきりと見えたため、その時想像していたよりも肉付きがいいことに気づきました。

市街地の路地裏にある店に入り、近況などを話していると時間はすぐに過ぎました。
食事はつつがなく終わり、話も落ち着いたあたりで移動しようということとなり店を出ました。

入る時は気にも留めなかったのですが、店を出ると目の前に宿泊施設があり、つい看板に目を止めてしまった事に気づかれてしまいました。
こういう場所に興味あるかと問われ、あまり入ったことがないからと返すと、入ってみますかと思いもよらぬ質問が飛んできたため、戸惑いましたがそのまま入る事になりました。

初めは部屋の設備をみて回るなどしていましたが、5分もしないうちに会話が途切れてしまい、なんだか気まずくなってベッドに腰掛けていると、Aさんが隣にやってきました。
入ったはいいけどどうしましょうか、とすぐ隣で目を合わせて言われたときに正直理性が崩れそうでしたが、気まずさから目を逸らして苦笑いしていました。
そのまま座り直したときに手が重なり、一旦止まった理性が徐々に崩れていく感覚を覚えました。
せっかくなので、というのも失礼ですが…と向き直って改めて手を握ると、本当に失礼ですねとAさんも少し笑い、高まった緊張感は少し和らいだ気がします。

その後はハグをしながら布団に寝転び、互いの髪の匂いを嗅ぎながら腰に回した手でAさんを強く抱きしめていました。
少し体勢を変えて自分の身体をAさんよりも下げて、顔をAさんの胸に埋まるような体勢にすると、Aさんはそのまま私の後頭部に手を回して頭を撫で続けました。
移動の際に見えたボディラインは間違いでなかったようで、思っていたよりも大きな胸の中でしばらく探していました。

体勢を変えてAさんの衣服のボタンに手を伸ばすと、このボタンは外しにくいからと手伝ってもらう形で2人でAさんの衣服を脱がしました。
Aさんは緑を基調としたシンプルな下着を身につけており、レースなどの装飾も多少はありましたが、出張先に派手な下着なんて持ってきていないと少しズレた感じの恥ずかしがり方をしていました。
ブラのホックをはずすと、中から出てきた胸はDカップ程あり、しばらく見惚れていました。
そんな長いこと見られても困るという言葉で我に帰りましたが、すぐに我を失って乳首を口に含みました。
くすぐったあなたはまた別な声を出されて、より興奮が高まり、永久機関のような錯覚を覚えました。

そのまま下の方にも手を伸ばすと、柔らかい毛の感触が指に伝わってきました。
しかしそこでAさんにここから先をするなら一度汗を流したいと言われ、それもそうだと思い一緒にシャワーを浴びる事にしました。

服を脱ぎ、2人とも全裸となってフ浴室に入ると、寝室よりも明るい照明の下でAさんの身体がより鮮明に照らされました。
細身の体に見惚れているとタオルで泡を立てていたAさんにそのまま身体を洗われました。
自分にも泡をつけて抱きつかれ、何度目かの理性の崩壊を覚えました。

お湯で泡を流すと、Aさんはひざまづいたまま立ち上がらず、1点をみていました。
そして聞くより早く私のものを口に含みました。
突然の快感に電気が走りそうでしたが耐え、そのままなすがままにされていました。
浴室には卑猥な音だけが響き、感覚と聴覚で頭はどうかなりそうでした。

しばらくそのまま身を委ねていると、Aさんが口を離し、寒くなってきたからベッドに移ろうと提案してきました。
正直このまま続けていたら限界をすぐに迎えるのは明白だったので、平静を保って返事をしました。

ナイトウェアを身にまとってベッドの方に戻りますと、Aさんは空調の設定を変更しようと苦戦していましたが、リモコンを取り上げそのまま抱き寄せました。
はだけたナイトウェア越しの感触はとても柔らかく、このままずっとそうしていたいと思うほどでした。
Aさんは抱き寄せられた体勢のまま、動かせる両手を私の脚に伸ばしていました。
そのまま私自身を両手で包み込むように握ると様々な角度から指を使って刺激してきました。
先端にかけて指先で撫でられた時は身体がびくんと動いてしまい少し恥ずかしかったですが、そのまま優しく包み込み続けてくれました。

少し体勢を変えて私もAさんの脚に手を伸ばすと、彼女はかなり濡れていることがすぐにわかりました。
毛をかき分けてその中に指を押し進めると、すぐに飲み込まれるほど滑りがあり、こちらの指の動きに合わせてA様々な声を出しました。

互いに互いを触り合ううちに、どちらからともなく動き出し、Aさんが私に跨りました
右手でそのまま誘導され、とうとうAさんと一つになりました。
感動と同時に不思議な喪失感のようなものを感じました。
友達に近い関係性が壊れていく気がしたからかもしれません。
Aさんはゆっくりと動き出しましたが、こういった行為自体が慣れていないようで、すぐに私の上に倒れ込むよな体勢になりました。

可能な限り、1秒でも長くこの場所にいたいという欲求が生まれてきてしまった私は、抜かずにそのまま体勢を正常位の形に待っていきました。
直前よりもより深く入れるようになったこの体勢で、即座に限界が訪れそうでしたが、どうにか抑えてゆっくりと出し入れを行いました。
Aさんは足を私の太ももに巻きつけるようにしがみつき、腰を突き出すたびに徐々に大きな声を出していました。
こちらはその声と、揺れる胸と、吸い付くようにしがみついてくる身体とに理性とスピードを抑えながらどうにか耐えていました。

動きを止め、耳元で大きく息を切らしていると、もしかしてそろそろ?と聞かれました。
私は無言で肯定を示しましたが、Aさんは、もしもうそろそろならこのままいいですよとさらっと行ってのけました。
一瞬何を言われているのか分かりませんでしたが、理解した直後に自身がより硬さを増したのがはっきり分かりました。
かなり無責任な事をする事は理解していましたが、揺らいだ理性がそれをぼやけさせていました。

今にも出そうな状態で、びくびくと脈動する私に応えるように、Aさんもびくびくとこちらに刺激を与えてきました。
理性の堤防が完全に崩れ、一際強い痙攣の後、そのままAさんの中で果てていました。
そのまま抜かずに力尽きている私の頭をAさんは撫で続けていました。

どれだけのこと力が抜けていたかは分かりませんが、身体を支えてAさんの中から抜きますとすぐに白濁した液体が布団の上に流れ出てきたのが見えました。
Aさんはその様子に少しはしゃいでいるようでした。

時間がきたのでそのまま外に出て、滞在しているホテルまでAさんを送りました。
出張期間中にまた食事に行けるといいですねと笑ってくれましたがらそれがどこまでを指しているのかは分かりかねました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8770
投稿者 佑樹 (40歳 男)
掲載日 2024年10月09日
前回の投稿(投稿No.8751)にコメント、いいねありがとうございます。
今回は玲奈の家での不倫セックスを書きますね。

ホテルでの初不倫から一週間後。
玲奈から『今週末、旦那が用事で地元に帰るから家に来ませんか?』とLINEが来た。
すぐにOKの返信をして、妻には仕事帰りにそのまま泊まりで出かけてくると言った。
よく山登りとかアウトドアキャンプを一人でふらっと行くので、出かける理由が適当でも全く疑われない。

そして金曜の夜。
『今から帰るよ』『はい、鍵開けておきますね』とLINEをやりとりし、自宅の一つ隣の部屋のドアを開けた。

「お帰りなさい佑樹さん!」
「ただいま玲奈ちゃん」

俺を迎えてくれたのは、薄いピンクの部屋着を着た若い人妻。ぴったりしたワンピースで元々大きい胸がかなり強調されて、細い腰とお尻のラインもはっきり浮き出ていた。
あまりの可愛さに思わず抱きしめると、玲奈も強く抱き返してきた。

「佑樹さんのこと待ってた…家に誘った時からずっとこうしたくて」
「俺もまた玲奈ちゃんと出来るの楽しみにしてた。旦那さんが帰ってくるまでずっとセックスしよう」
「うん、いっぱいする!」

玄関から盛り上がってしまったので、シャワーを浴びて早々に始めることになった。
他人の夫婦の寝室に入り、発情している人妻をベッドに押し倒す。

「玲奈ちゃんと旦那さんのベッド、俺との不倫セックスでぐちゃぐちゃになっちゃうけど。いいよね?」
「いいよ、激しいのいっぱいしたい。私のこと佑樹さんのモノにして!」

可愛いことを言ってくれる玲奈にキスをしながら赤い紐パンのリボンをほどくと、玲奈のあそこはもう濡れ濡れで相当興奮していた。

「おまんこがとろっとろだよ。俺とするの本当に待ってたんだね」
「うん、もうあの日からずっと佑樹さんとしたくて、すぐ濡れちゃうようになっちゃった」
「セックスでイくのも初めてって言ってたよね。アレ男としてはめちゃくちゃ嬉しいんだよ。今日も玲奈ちゃんのことたくさんイカせてあげる」
「嬉しい!いっぱいイカされたいし、佑樹さんにも私のナカでいっぱい気持ちよくなってもらいたいな」

とろとろをたっぷりちんぽに絡めて、大きく足を開かせてそのまま生挿入。
最初はゆっくり、徐々にピストンを速めて奥を突いたり、お腹側の内壁を擦ったりすると、ビクビクと大きく震え始めた。

「あー、あっすごい、気持ちいい…おっきいの全部入って…」
「玲奈ちゃんのナカすごいよ。俺ので感じてくれてるの分かる。旦那より気持ちいい?」
「気持ちいい…旦那と全然違う、佑樹さんがいい!」
「可愛いよ、もっと奥まで挿れてあげる、大きいので気持ちよくなって!」
「あぁあ!奥!奥いい!大きいの好き!気持ちいいよぉ!」

玲奈はちょっとM気質というか、いやらしい言葉をかけられるとどんどん興奮してくるタイプのようで、俺は言わせて興奮するタイプだから、こんなところでも相性がいいことが分かった。

「玲奈ちゃん、このまま中に出すよ?可愛くていやらしい玲奈ちゃんの身体、俺のモノにするからね」
「うん!佑樹さんのモノになる、おまんこにいっぱい中出しして!いく、イクぅ!」
「玲奈ちゃん、玲奈、玲奈ぁっ!」

ガクガクと震える玲奈の腰を掴み、おまんこの一番奥に叩きつけるように射精した。
お誘いLINEが来てから5日間溜めた濃厚な精液を、26歳の若い子宮がごくごくと飲み込んでいくのを感じた。

「ごめん、玲奈って呼び捨てしちゃって…興奮して思わず…」
「ううん、むしろ玲奈って呼んでほしい!私も佑樹さんのこと、佑くんって呼んでもいい?」
「いいよ。久しぶりだな、あだ名で呼ばれるの」

息を整えながらそんな話をしつつ、今度は胸や乳首を弄りながらバックで挿入。
1回目より膣内が浅くて、ちんぽの先が子宮口に当たって奥が吸いついてくる感触がたまらなく良い。

「すごい子宮降りてきてるよ。おまんこ締めつけて、もっともっとって精子欲しがってる」
「あっあっ、だって佑くんのおちんぽ気持ち良すぎて…妊娠するかもって思うとヤバいくらい感じる…」
「玲奈は赤ちゃん妊娠したくて俺を誘ったんだもんね。旦那じゃない男の子供、産んでくれる?」
「うん、旦那じゃ嫌なの、佑くんに中出しされて妊娠したい!赤ちゃん産みたいよぉ!」

夫婦のベッドの上で、旦那以外の男の子種を欲しがる人妻をバックで激しく犯す。
細い腰を掴んで亀頭で子宮口を突きまくると、キツく締めつけて縋りつく膣に持っていかれそうになる。

「出すよ、俺の子供孕ませてあげる!全部子宮で受け止めて、妊娠して!」
「あー!あっあっ!妊娠するぅ!佑くんの赤ちゃんほしい!あっイクイクっいく!」

後ろからHカップの胸を鷲掴み、獣みたいに腰を打ちつけて、限界まで密着しながらどぷどぷと中出し。
玲奈は痙攣してるみたいに激しくイッて、ガクガク震えて感じていた。
おまんこが不規則にちんぽを締めつけて、2回目に中出しされた精子を子宮に送り込むように動いていた。

「あー、玲奈の中ヤバすぎ…本気で妊娠したい女の子の中ってこんな動きするんだ」
「私もこうなるの初めてだよぉ…おまんことお腹の奥がぎゅーってする…佑くんも気持ちよかった?」
「もちろん。玲奈を孕ませてやるって思うと、めちゃくちゃ興奮したし気持ちよかったよ」
「前にした時より激しかったよね。妊娠してって言われながら奥突かれた瞬間イっちゃったもん」

最初のセックスからずっと中出しだったが、意識して『人妻に自分の子を孕ませる』ために中出しする快感、背徳感がハンパなかった。
しかも可愛くていやらしい26歳の子に『赤ちゃんほしい』なんておねだりされながら。

この日は風呂に入って就寝した。
次の日は昼前にゆっくり起きて、玲奈がシーツを洗濯したいと言ったので、ベッドじゃなくリビングのソファでセックスをした。
騎乗位でしようとしたが上手くいかなかったので、背もたれに手をつかせてバックから突いた。

「今日はあのベッドに旦那さんが寝るんだね。俺と玲奈が何度も愛し合ったベッドに笑」
「あんっ、佑くん、おじさんみたいなこと言わないで笑」
「そのおじさんと不倫セックスしてイキまくってる人妻さんは誰かな?」
「あっあっ!私です、あんっ!またイクぅ…!」

夕方、玲奈の旦那が帰ってくる直前までたっぷり楽しんだ。
玲奈は夜も昼も散々喘がせたせいか、ちょっと声が掠れていた笑
次は俺の家でしようと言って、名残惜しみながらも玄関で別れ、すぐ隣の自宅へと帰宅した。

長くなりましたが、初めての玲奈の家での不倫セックスはここまでです。
あれから何度かお互いの家でのセックスをしていますが、ホテルより何倍も興奮します笑

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投稿No.8769
投稿者 sashisashi34 (20歳 男)
掲載日 2024年10月08日
18歳でデリヘルで童貞卒業し、そこからデリヘルにハマりまくった自分(当時19歳)は、もう一人オキニをつくりたいと思い、デリヘルのホームページへ行き女の子を探していた。
S(18)と記載されてた女の子に目がとまり、中学校で好きだった子に似てると思い早速呼ぼうと思ったが、ここでオプションというものを知り、Sは動画撮影がOKとのこと。
これはおかずになると思い、さっそく電話しご指名はと聞かれたので「Sで120分オプション動画撮影とコスプレ(制服)でお願いします」というと10分ほどお時間いただきますと言われ、その間に風呂のお湯などをため待っているとコンコンとドアのノックが鳴り、どうぞというと「こんばんわ」と現れたのは確かに中学校の時好きだった子に似てる美人な子だった。
するとすぐSが険しい顔をしだし「あれ?もしかして(自分の本名)?」と名前を言われ、そこですかさず自分も「(Sの本名)?」と聞くと、ため息をついて「知り合いとなんて無理 チェンジでいいよね」と強く言われて、自分はその子に似てるから呼んでるので引き止めて、とりあえず中に入ってもらった。

ここで自分がSが好きだったから似てる子を呼んだら本人が来たと説明すると、Sはまたため息をついて、「悪い気はしないし、中学の時私も気になったことはあるけど…わかった今回はするから口外はしないでよ」といわれお金を渡すと、即ディープキスをしてきて、Sが「動画撮影とコスプレ(制服)って笑」と言ってきたので、自分が「付き合ってる設定でできない?本名で呼んでいい?」と聞くと「はいはい(自分の本名)」と照れながら言ってる姿に既に息子はフル勃起。
お風呂に入るために自分が「脱がして」というと脱がしてくれ、パンツを脱がしてくれたときに自分の息子とSが間近でご対面すると、Sが「でかすぎない?笑」と演技なのか本心なのかはわからないが息子を褒められた。
続けてSに「私も脱がして」と言われ興奮はマックス状態。
脱がしていくと、Fカップのおっぱいと綺麗なピンク色のパイパンまんこで手が勝手に動き触っているとSが「お風呂入ってから笑」といいお風呂へ行き、お風呂で洗いっ子をして、早速ベッドへ。

Sは制服を着て、自分は携帯を持ち動画撮影の準備をした。
最初は自分が責めると声を抑えつつも少しの喘ぎ声がだんだん漏れ出す。
スカートめくり、クンニを始めるとすごい声で喘ぎだし、Sの体がビクンビクンしてたので、
自分「イった?」と聞くと
S「イってない」と真っ赤な顔で言ってる姿が可愛い。

攻守交代しディープキス、全身リップされ、いよいよ息子に行くとき、自分が「カメラ目線で」と言うと頷き、カメラ目線のエグいフェラ。
知り合いということも相まって4分くらいで口内に射精した。
Sが「すごい量」と言って手に自分の精子を吐き出したのを見て即フルボッキした。

Sが息子を見て「あんだけ出したのにまだできんの?」と聞かれ
自分「できるけど?」
S「もう顎疲れちゃったから手でもいい?」
自分「sexしよ笑」
S「デリヘルは本番禁止」
自分「分かってるけどsexしないと俺口外しちゃうかも」というと
S「脅してるの?」
自分「いや誘ってるだけ」
S「うーん…ゴム付きならいいよ。ほんとに口外しないでよ」
自分「わかった」というとSは自分にコンドームを渡し、ベッドに寝た。

コンドームを付けていざ挿入しようとすると、Sに「ちんちんデカいからゆっくりして」と言われて物凄く興奮し、ゆっくり挿入した。
ゆっくりついてもSの喘ぎ声は大きくまんこも濡れ濡れで、ほんとに感じてることがわかった。
少しはやくつくと数回Sはイった。
自分が「バックにしよ」といい体勢を変えてもらったとこでバレないようにコンドームを外し、生で挿入。
さっきよりも激しめについて、イきそうだったがさすがに無断で中に出すのはまずいと思い一旦止め、Sに「やっぱり最後は正常位で」といい、そこでゴムが破れてしまったと嘘を伝えて
自分「外に出すから生でやらせて」というと
Sが「絶対に外出してよね」と許可をもらい、公認生挿入。
ディープキスしながらピストンしてるとSもすごい声で喘ぎすぐ射精したくなり、自分が「このまま中出すね」というとSは「え…アンッダメッ」と言ってる間に中出しをした。

Sは、ハァハァと息を切らしながらも「中だめって言ったじゃん」と言いい、自分は「興奮しすぎててごめん」と土下座をして謝った。
一度2人でお風呂へ行き洗い流してもう一度謝り、Sにアフターピル代といって2万円渡したらなんとか許してくれたが、Sは「万が一出来ちゃったら訴えるから」といい、そこで帰っていった。

1ヶ月後、2ヶ月後にSに生理きたか連絡すると、きたと言っていて、万が一が起こらなくて良かったとホッとした。
それからゴムを絶対に付けるのと口外をしないという条件つきで、お店を通さず月一でエッチをしてる。

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投稿No.8768
投稿者 女子大学生肉便器 (21歳 女)
掲載日 2024年10月07日
セフレくんとは18歳のとき大学のサークルで出会いました。
最初はサークル内の人と数人で遊ぶことが多かったのですが、徐々に2人きりで会うことが増え気づけばセフレになっていました。

私のセックス初体験は元彼で16歳のときでした。
16歳のときは正常位しかしたことがありませんでしたが、18歳になってからはセフレくんにいろいろ教えてもらいながら様々な体位でするようになりました。
そこから性に対して興味を持ち性的なことに前向きになりました。
元彼と別れてセックスをする機会がなくなって、うずうずしてた私を変えてくれたのは今のセフレくんです。

セフレくんと初めのうちはゴムをつけてセックスをしていましたが、あるときセフレくんに「外に出すから今日は生でしてみたいな」と言われました。
私は不安ながらもセフレくんを信じ「本当に外に出してくれるならいいよ」と言い生でセックスをしました。

外に出したからか、数日後ちゃんと生理がきて妊娠しなかったので引き続き今後も生で外出しセックスをすることにしました。
もう私はゴムをつけてセックスをするのが信じられないぐらい生のほうがちんこの感覚が直接伝わって気持ちいいと思うようになりました。

何度か外出しでゴムをつけずセックスをしていましたが セフレくんが「妊娠したら困るからピル飲んで、飲まないなら関係終わりにする」と言ってきました。
正直性処理できる穴としか思われていないことはわかっていましたし、妊娠しても困るうえこの関係を終わらせたくないので「ピル飲むよ」と決心し自らピルを飲むことにしました。

そこから数日後セフレくんに「ほんとにピル飲んでるなら中に出してもいい?」と聞かれ、私自身外出しだけでは物足りず中に出されてみたいと思うことがありましたし、本当にピルを飲んでることをなんとなく証明したくて恥ずかしながらも許可しました。
19歳初めての中出しセックスは、いつもよりセフレくんが興奮して激しくパンパン腰を振っていて、私もセフレくんに感化され興奮のあまり「中に出して~」とお願いすると、「中に出すよ」と言いながらビューっビューっとたっぷり中に出してくれました。

中に出された感覚は想像してたよりわかりました、あっつくて勢いがよく奥にも届いたような気がします。
せっかくたくさん中に出してもらったのに事後 穴から太ももの方へ精子が流れ出てくるのが勿体無い気がして、指で精子を全て膣の中に入れかき混ぜて余韻に浸りました。
精子を全て入れたまんこを広げてセフレくんに見せつけたとき、今までで1番の笑顔が見れてセフレくんとの体と心の距離感がやっとゼロになったような気がして喜びでいっぱいでした。
その後のセフレくんとのセックスは全て中出しでするようになりました。

セフレくんがサークル内の男の人とエロい話になったとき「あの子はピル飲んでるから中出しできるよ」と言ったそうで、サークル内のセフレくん以外の男の人(Aくん)から「中出しさせて笑」とだけLINEがきました。
セフレくん以外の人とする気はなかったのでLINEを無視していました。

しかしセフレくんの自宅で中出しセックスをしているとき、Aくんが入ってきて、セフレくんと入れ替わり Aくんが「俺も生で中にも入れるよ」と言われ、私はバカなので流されるまま「うん、中に出していいよ」と言いAくんのバキバキになって我慢していたであろうちんこを挿入され中出しされました。
Aくんが乱入してきたときは少し驚きましたが、男の人と中出しセックスをすることには何の変わりもないし、セフレくん以外の人とする背徳感もあり自分が2人から犯されていることに興奮してそのまま引き続き体を委ねました。

2人からたくさん中に出されて愛液と精液の混ざり合ういつもと違うぐちゅぐちゅという音と、事後膣から溢れ出ていく精子と白濁した自分のまんこを見て謎の達成感で思わず記念にまんこを自撮りしました。
もはや中出しできる穴として使われることに快感を覚えてきました。

そこから 私は誰か知らないけど、セフレくんやAくんの知り合いの男の人がどんどん増えていき乱交状態になりました。
肉便器と体に書かれアヘ顔ピースをさせられたり、たくさんの男の人の手でまんこを広げられて「生でおちんぽ挿れてください」や「いっぱい中に出してください」と言わされ、笑われながらも「肉便器ちゃん」と呼ばれた時はなぜか嬉しくなりました。
また、最近では セフレくんたちに言われなくても誘われなくても、自ら全裸になり、M時開脚で奥までしっかり見えるようにまんこを広げ、ちんこを誘い、肉便器としてまわされています。

もしも妊娠するなら誰の子かな~とルーレット感覚で中出しされるのがスリルもあり快感です。
私のまんこで気持ち良くなって、パンパン腰を振りながら何度も中出しをするちんこと精子が大好きです。

「自らちんこ求めてて情けないな~」とか「これからも俺らの中出し専用肉便器としてまんこ貸せよ」とか「精子に溺れとけ」と言われるのもたまりません。
これを読んだ方も何かコメントで送ってほしいぐらいです!
年齢や体型も送ってくれたらコメント送ってくれた人との中出しセックスを想像しながらオナニーもしたいです♡

こんなバカで変態で下品で情けない娘で親には申し訳ないですが 私の大学生生活は、大学【性】生活で、勉強するためではなく肉便器として過ごすためにあると思っています。ごめんなさい。
就活できなかったらその後もみんなの肉便器としてAVかネットで活動するかで諦めているぐらいには今が楽しいので大学生の間はピルも中出しセックスも肉便器もやめる気はありません(笑)

中出しセックスしすぎて、頭がふわふわで記憶が定かではありませんが…何人かに全裸の写真を撮られたり、行為中の動画を撮られてたような気がします。
ただ中出しされたまんこを自撮りしたことのある私はそれすらも嬉しいと思ってしまいます。

珍しいとは思いますが、世の中には自ら全裸になってバカまんこ広げてちんこ誘ってる女子大学生がいます。
いつか写真や動画が流失してたら、中出し体験談サイトでみた女子大学生肉便器ちゃんかな?とか思いながらおかずにして、ぶっかけ?とかいうやつでいっぱい精子出してほしいです(^-^)

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