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元旦那との出会いは40歳のとき、共通の知人の紹介でした。
結婚願望があり子供が欲しいと思っていたうえ、容姿も体の相性もお互いに特に文句なしだったので、すぐ結婚しました。
結婚してからは元旦那と毎日のように中出しセックスをしていました。
仕事が終わりお風呂に入った後、元旦那がボロンとおちんちんを出し私がお口で受け止めるというのがセックスの始まりの合図です。
バキバキでそり立った元旦那のおちんちんを目一杯お口に含んでジュポジュポと音を鳴らしながら吸いつつ、我慢汁でヌルヌルになったところでフェラは一旦終わり。
今度は私のおまんこをくぱぁと広げ、じっくり見られることに恥ずかしくなり穴がヒクヒクしてきたところでクリトリスを中心にペロペロ舐めつつ手マンをしてくれます。
私のおまんこがビチャビチャになり、毎回イキそうな寸前で手マンが終わり。
お互いに愛液でビチャビチャになり、気持ちがしっかり高まったところで生のまま挿入してくれます♡
たまに「おちんぽください は?」とか「挿れてください は?」と言われるのも興奮しました。
もちろんその時は「おっきいおちんぽ挿れてください♡」や「早く私のおまんこで気持ちよくなってください♡」など私なりに求められる上の回答をしちゃいます。
最初はおちんちんの形を膣が覚えそうな程じっくりゆっくりと出し入れされます。
ただ私が我慢できなくなって「もっと突いてください♡」というのがお決まりです。
私がもっともっとと求めると元旦那の腰振りは早くなり、パンパンクチュクチュという音が部屋中に鳴り響き、耳からの刺激で更に感度が高まります。
私は元旦那の前の交際相手とは全員ゴムを付けてセックスをしていましたので、元旦那と生で!しかも中出しで!セックスすることの快感にハマってしまいました。
元旦那の息遣いが少し荒くなってきたところで「中に出して♡」というとたっぷり中に出してくれて、調子のいい時には中出し後も挿入したまま2回戦に入り、また中出ししてくれます。
精子でいっぱいになった私のおまんこをくぱぁと広げ膣内を毎回元旦那にじっくり見られます。
膣から溢れてる精子をおちんちんでもう一度膣内へ入れ込まれたり、そのまま精子が混ざっちゃうぐらいグチュグチュ出し入れされたりもします。
最後は精子や私の愛液がついて白濁したおちんちんをお口で受け入れ、お掃除フェラをします。
そこでまた精子が出ちゃうときは、お口で受け入れ飲むのはもちろん、自らおまんこを広げて挿入はせずに膣内に目掛けて精子をビューッと注いでもらったりします。
私の方が年上なこともあり、日常的な立場は私が上ですが、セックスするときだけは元旦那の方が圧倒的に立場が上になります。
お互い普段とのギャップにもえていました。
ついでに孕まされて、子供もできて、年齢的にも母になれたらいいなと思っていました。
しかし何度も連続で中出しセックスをしても妊娠せず…病院で調べると、元旦那の精子が元気がないようでした。
私はすっかり中出しでのセックスにハマってしまったので、子供ができなくても、仕事や家事や性処理もするから一緒に居てほしいと頼みましたが一緒に居ることは叶わず離婚になりました。
オナニー後こんなおばさん誰も相手にしてくれないよな~とか思いながらこのサイトを見つけ、なんとなく思い出を書き込みさせていただきました。
ネットから出会うというのは勇気がないので出来ませんが…同年代の方で童貞や未婚、性欲が溜まってたり中出しセックスしたい方で、同じような相手を探している方はこのような40代に出会えるかもしれない励みになればと思います。
先日2年ぶりに再開した同僚と一線を越えてしまった話を投稿しました。
本社から出張でやってきたAという自分と同年代の女性です。
当然ながら職場は同じなので、以降毎日顔を合わせていたのですが、業務に関する会話にしている時でも意識してしまい、それが周囲に察されているのではと余計なことを考えたりもしていました。
当のAさんはというと、そんなことがあったことが嘘のように普通で、何事もなかったかのように過ごしていました。
機会は前の出来事から2週間も経たないうちに訪れました。
職場の面々もAさんに慣れてきたところで、ささやかながら親睦会を開こうという話になりました。
職場近くの飲み屋で乾杯となりましたが、この時はAさんとは座席が対角線上の位置で離れてしまい、話すこともほとんどできませんでした。
二時間ほど経ち、二次会に向かう面子と明日もあるからと帰る面子に分かれる中、Aさんはすっかり出来上がっていたため後者の方にいました。
自分もなんと無くAさんの側にいましたが、まともに歩くのも少し危なっかしい状態で、帰路の途中にあるAさんの宿泊先まで一緒に帰る流れとなりました。
途中までは他の同僚や先輩もいたはずですが、いつのまにか雑踏の中ではぐれる形で周りには知っている人は誰もいなくなっていました。
Aさんは駅前からやや離れた所にあるビジネスホテルに滞在していました。
何食わぬ顔で2人でフロントを通過してエレベーターに乗り、扉が閉まったところでAさんが顔を上げたと思うと、頬を紅潮させた顔でやっと2人きりになれましたねと笑いました。
東海にいた頃、同じようにお酒を飲む場を設けた際に、Aさんは全然酔っていなかったことを思い出しました。
二次会に行くのをさりげなく断り、自然に私についてきてもらおうという作戦だったとAさんは言いましたが、舌がやや回っておらず信憑性には欠けました。
部屋に入るとこの間はどうも…と他人行儀に言われてしまいましたが、そのあとすぐに職場でぎこちなかったことを指摘されました。
あれじゃ何かあったかとばれちゃいますよと言われた時はそこまでわかりやすく動揺していたかと少し反省しました。
私だって意識してたのを隠すの頑張ってたんだからと軽くハグをされました。
ただでさえ酒が入っている分理性はいつもよりもタガが外れるのが早かった気がします。
抱きしめ返してベットに倒れこみ、キスをしながら足を絡めあいました。
しばらく水気を帯びた音と名の擦れの音だけが部屋に響きました。
右手を彼女の胸に持って行ったところで、お風呂入りますか?と唐突に聞かれました。
なぜか一瞬冷静になり頷くと、彼女は立ち上がり服を脱ぎ始めました。
会社帰りそのままに飲み会だったため彼女はスーツ姿で見慣れた服装でしたが、その服を一枚一枚脱いで行く姿を呆然と見ていました。
ブラウスのボタンをいくつか外したところで、なんで私だけ脱いでるんですか、早く脱いでくださいよと催促されて我に帰りました。
急いでこちらも服を脱ぎますが、その間にAさんは下着姿になっていました。
先日とは違う下着で、上下は色の系統はどちらも茶系ではありましたが、デザインは不揃いでした。
全然可愛くないの付けてるからそんなに見ないでくださいと嗜められつつこちらも服を脱ぎ、浴室に入りました。
浴槽は狭めのユニットバスで、元々1人部屋だからか2人で入ると距離はより近づきました。
シャワーを出して身体を流すと、彼女が身体をこちらに向けました。
温まった身体は彼女の頬をより紅潮させていました。
2週間足らずのうちに再びあい見えた彼女の身体は美しく、思わず見惚れていました。
しかしすぐにAさんがしゃがみ込んだかと思うと、私の竿を口に含みました
唐突に始まった快感に思わず声がでましたが、彼女は構わず続けました。
両手と口とで存分に刺激を受け、一気に射精感が高まってしまい思わず腰を引きましたが、狭い浴室ではそれも叶わず、彼女が舌の先で亀頭を刺激しながら手で上下している時に出してしまいました。
白濁液はAさんの顔の下半分を中心に、第二波、三波が上半身や太ももに飛び散りました。
情けない声を出したことと、あまりに早い射精に恥ずかしくなりましたが、Aさんはというと突然放出された事に一瞬間があったものの、顔や胸に散らばった精液を指でかき集めて、舐めたり粘らせたりして遊んでいました。
改めて身体を洗い直し、ベッドに移りました。
キスをしながらベッドの上を転がり、互いの肌の感触を直接感じ合いながらしばらくそうしていました。
そうこうしているうちに自身が硬度を取り戻し始め、Aさんもそれに気づいた様子でした。
身体をベッドの足側に向け、今度はこちらからAさんの性器を舐め始めると、Aさんは静かではありながらも呼吸を少しずつ荒げていきました。
それからすぐに目の前にある私の物を口に含み、互いに互いを舐め合う体勢となりました。
Aさんは毛が柔らかく、それほど密度も濃くはありませんでした。
指で撫でると自然に体内へと沈んでいき、呼吸はより荒くなりました。
こちらも2回目とはいえあまり長引くとすぐだと思ったため、体勢を元に戻した後、Aさんに覆い被さる形になりました。
ここまできて前回もそうでしたが勢いで何も付けずに挿入したことを思い出しました。
さらに今回はそういう施設でもないただのビジネスホテルのため、備え付けられてもいませんでした。
Aさんはこちらの考えていることを察して、私自身を手で誘導しながら、今日もこのままでいいけど、危ない日だと思うから今日は中駄目ですよと行って軽くキスをしてきました。
その言葉にやや硬度を増して私はAさんの中にゆっくりと侵入しました。
根元まで入り込んだ後、しばらくそのまま止まって入ったその瞬間を堪能しました。
Aさんの中は迎え入れる準備が万端になっており、かなり熱を帯びていました。
少しずつ腰を前後させると互いに自然に声を出し、少しでも一体になろうと互いを強く抱きしめ合いました。
2回目だからと油断していたら思いの外早く限界が訪れ、スピードを調整して深呼吸をしました。
一度湧き上がった射精感がそれで収まるわけもないですが、多少の時間稼ぎになったと思っていたら、Aさんがお腹に力を入れて体内で私自身をきゅっと締め付けました。
思わぬ刺激にまたも声が出ましたが、耳元でこの間こうしたら気持ちよさそうだったからといたずらするかのような目で言われてしまい、落ち着いたと思った心が余計に揺らぎました。
腰をゆっくりと動かし始めましたが…頭の中では理性と本能がしのぎを削っていました。
もういっそどうにでもなれとこのまま果てるか、最低限の理性を残して外に出すかの2択でした。
そんな私の気持ちがあまりにもわかりやすかったのか、彼女から大丈夫って思うなら、出していいですよと声をかけられました。
わずかに残った理性を崩すには十分すぎる言葉で、出す、もう出す、と耳元で呟いていました。
彼女はうん、いいですよと一言のみ返すと、背中に回す腕の力をより強めて、両足を私の腰に巻きつけるようにしがみつきました。
そのまま彼女の中に放出している時、体感では先日よりも多く吐き出していた気がしました。
うぁ、うぁ、と情けない声を出しながら、余韻に浸りたいと思いつつ腰はまだ動き続けていました。
2回目なのにこの間よりもずっとびくびくしてますねと言いながら、彼女はまた私の頭を優しく撫でていました。
性器が硬度を失い、自然に抜け落ちると、彼女の中からは私が出した精液が湯水のように出てきたように思います。
というのも、酒が入っていた事もあり、2人とも力尽きて抜いた後そのまま眠りかけてしまったからです。
目が覚めたのは3時過ぎでした。
彼女はまだ目覚める様子もなかったため、布団を掛け直して浴室で身体を軽く流しました。
汗やら何やら残っていましたが、ぼんやりする頭を少し冷まして部屋に戻り、脱ぎ散らかした衣類を集めて身につけました。
そっと部屋を後にしようとドアに手をかけると、Aさんが目を覚まして、出張の期間は残り少ないけど、またこうして会いましょうねと声をかけてくれました。
私は頷き、そのまま部屋を後にしました。
Aさんは10月末までこちらにいるとのことなので、また機会を伺って誘ってみたいと思います。
私は、不倫だと思われないか心配ではあったが、元々とても距離の近い関係であり、旦那はそれを知っているので大丈夫だと思い会うことに。
ここで、高校卒業前から少し2人の関係について話そう。
私とみずきは、3年間同じクラスで、出席番号がとても近かったことから、新年度は毎年近くの席なので仲良くなった。
私が野球部を引退してからはよくゲーセンに行ったり、さしでマックで何時間も話すような仲だ。
そんななか、私が野球推薦でプロ野球選手を多く輩出している大学への進学がそうそうに決まり、進路決定第1号となり、そこからは野球漬けの日々がまた始まったため、受験勉強を頑張っていたみずきとは次第に遊ぶ機会が減っていた。
みずきも勉強のかいあって、志望校に進学し、違う形だがお互いに大学で奮闘していた。
大学2年の夏、厳しい強化練習を耐え抜いて、1週間のオフ期間をもらった私は、正月休みぶりに地元に帰省した。
この時、完全に野球中心の生活をしていたため、インスタなんて見てる暇もなかったため、今みんながどうなってるかなんて1ミリも知らなかった。
みずきは、大学2年の春に高校時代から付き合っていた年上の先輩との中出しで妊娠したようだ。
そしてそのまま授かり婚で大学中退。
そんなことも全く知らず、飛行機で帰省しますとインスタのストーリーを投稿すると、一通のDMが。
「久しぶり!野球おつかれ!ちょっと相談したいことあるんだけど今度会えない?」とみずきからしかもサブ垢で。
親の車を借りて朝からみずきを迎えに行き、まずはカフェにでも行ってゆっくり話を聞こうと車を走らせた。
久しぶりの再会に盛り上がり、10分ほど談笑していると、旦那が今出張で3ヶ月いなくて今は実家に厄介になっていることを聞かされた。
結婚、妊娠も全て直接言われるまで知らなかった。
「そうなのか、お母さんのサポートがあるなら安心だね!」と言うと、そーなんだけどさーと浮かない返事。
するとみずきが、「はるは彼女いないの?東京にいるんだから女の1人は出来るでしょ笑」と言われた。
しかし、私は寮生活で野球漬けの日々なためそんな暇はない。シコることすらなかなか難しい環境なのだ。だから、金玉は常に満タンである。
「彼女なんて、そんな遊んでる時間ないよ笑」と返事をしたら、「だよねー。私も旦那がいないから、満足出来てない。」とボソッと返してきた。
一瞬ん?っと思って、少し沈黙が続くと、みずきが「妊娠初期タイミングで旦那がいないのメンタルきつい」ポツリと。
「確かに妊婦さんのメンタルケアって1番大事だよな。1番近くで支えてあげないと。」と言うと、「ほんと毎日寂しい。満たされたい。」と意味深発言。
ここは軽く流そうとしていたら、みずきから「行きたいところあるんだけど、ナビするから行こ」と言われ、何の疑いもなく車を走らせた。
30分ほど走り、町のハズレの方まで来ていたら、あそこだよと指をさすみずき。なぜか耳が真っ赤で声が震えている。
不思議に思いながら指を指す方に視線を向けると、HOTELの文字が。
「え?笑マジで言ってる?」
「・・・満足させて欲しい。こんなことはるにしか頼めない。」
完全に心をかき乱されて、動揺を隠せないままチェックイン。
部屋に入ると、みずきからすごい勢いでベロチューされ、ベッドに押し倒そうとしてきた。
ここで完全にスイッチが入ってしまい、みずきをベッドに押し倒して服を脱がせた。
勝負下着であろう下着をとると、昔とても自慢してきたEカップのマシュマロおっぱいと、性癖どストライクの綺麗でボーボーなおまんこが。
みずきはクンニがとても好きと言うので、無我夢中でおまんこを舐めまわした。
もうすでにちんこはバキバキに。
中学から剥けていた自慢のちんこは、修学旅行でみなに知れ渡り、女子も噂で聞いてるくらいではあった。
そんなバキバキのちんこを見せると、みずきは幸せそうにしゃぶってきた。
そのまま69でいかせつづけてると、早く入れたいといって、騎乗位で挿入してきた。
ドロドロで卑猥な音を立てながらピストンしているみずきの乳首をいじりながら、みずきの気持ちいいところを探しながら喘ぎ声を堪能した。
数分後、正常位でしていると、パンパンの金玉からとてつもない射精感が。
中に出していい?と聞くと、今日たまにあるせーし全部みずきの中に出してとどエロセリフを言われ、そのまま発射。
ちんこを抜いたら、濃すぎて垂れてこないほど奥に出たみたいだ。
「旦那より長いし太いし硬いから気持ちよすぎた」とぐったり。
私は完全にスイッチが入ってしまったため、そのまま横になっているみずきの口にちんこをぶち込んでフェラをさせて、バキバキにたたせた後に即挿入。
みずきはイキすぎてハメ潮拭きながら大声で喘いでいた。
結局その後4回中に出して、みずきのまんこは愛液とザーメンでドロドロ、記念に同級生に大量中出しされた不倫妻のまんこと全裸でピースする写真を撮って解散。
その後DMで、パンツがとんでもなってお母さんにバレそうになったこと、私のちんこが忘れられなくてディルドオナニーをしてしまうこと、旦那のちんこが小さくてセックスが物足りないこと、旦那の中出しが勢いがなくて気持ちよくないことを聞かされた。
この事があってから、わたしとみずきはセフレになり、みずきが妊娠中は全て中出し、出産後は普通の食事を子どもが取れるようになってから、旦那がまた出張に行ってる時に、就活で帰省したタイミングでピルを飲んでもらって、思う存分中出ししています。
高校時代に仲の良かったクラスメイトが、数年後にちんこの虜になるどエロママになっているなんて笑
ちなみに、母乳プレイも最高にエッチでした笑
ほんのり甘い同級生の母乳を飲みながら同級生のまんこにちんこを入れる。なんてエロいんでしょう笑
こんなエロい友人をもてて、私の人生は最高です笑
お互いの家族に顔合わせまで済ませたのにどうしようと落ち込んでいた時に、彼氏の兄の直樹さんに慰められました。
直樹さんは「静香は悪くないよ。こんな良い彼女がいるのに浮気したアイツが悪いんだから」と言ってくれて、優しさが嬉しくて、傷心だった私にはとても魅力的でした。
そして、直樹さんに求められるままに、身体を許してしまいました。
浮気中で淡白だった彼氏と違い、11歳年上の余裕もあったのか、直樹さんとのSEXは今までしたことがないほど濃厚なものでした。
彼氏にもさせたことない避妊具無しでのSEXも、直樹さんとは何度もしてしまい、大きい肉棒で私の胎内をぐちゅぐちゅとかき回されて絶頂しました。
いけないとは分かっていても、彼氏に仕返ししているという気持ちで、背徳的な快感に浸っていました。
「本当は、アイツ(彼氏)が静香のこと連れてきた時からこうしたかったんだよ。静香、俺と結婚してよ。」
「そんな…ダメです、まだ一応別れてないし…。」
「じゃあ、よりが戻ってもこの関係は続けよう。静香に俺の子供を産んでもらいたい。」
「はい…。私も直樹さんの子供がほしいです…。」
その後は彼氏が謝ってきて、2ヶ月後に予定通り籍を入れました。
その間も時間を見つけては直樹さんと会って秘密の関係を続け、何度も胎内に熱く濃厚なものを注がれました。
そして結婚式の準備期間中に生理が止まり、私の妊娠が発覚。
元鞘後に彼氏とも避妊具無しでしていたので、誤魔化せる範囲内でしたが、週数的に直樹さんの子供で間違いなく、嬉しくて仕方ありませんでした。
結婚式の日、少し膨らんだお腹でドレスを着る私を、両親や親戚、友人や会社の人などみんなが祝福してくれました。
あの中で直樹さんと私だけが、お腹の子供の本当の父親を知っているのでした。
子供は順調に育ち、無事出産しました。
夫と直樹さんは血液型も同じなので、そこからバレることはありません。
お見舞いに来てくれた直樹さんに子供を抱かせると、嬉しそうに喜んでくれました。
そして今、4人目の子供がお腹にいます。
夫とする時にはこっそりピルを飲み、直樹さんとする時には排卵日に合わせて5回ほど中に注いでもらっていたら、すぐに妊娠してしまいます。
私の産んだ子は全員直樹さんとの子供です。
彼氏の浮気から始まったことでしたが、結婚した今も続けて不倫して子供を4人も産む私が一番悪い女だと思います。
でも、まだまだ直樹さんとの秘密の関係はやめられそうにありません。
マッサージの若い娘とおまんこしたくて、コンビニのバイトしてましたが、流石に辛い。
しばらく休みますとオーナーに言って休んでます。
さりとてアザラシ女房におまんこするのは辛い。
帰ると又テレビ見ながらせんべいポリポリ、テーブルにコンビニ弁当。うんざりだ。
なんでこんな女と結婚したか後悔しきり、単純におまんこさせてくれたからだ。
15年したら体重は倍に。
元々デブが、さらに太って、動くのが辛いから運動しない、又太る。
ある日突然女房の姪がうちに来た。
泊まったまま帰らない。
旦那と喧嘩して、逃げて来たんです。
歳は33、秀子、やはりデブだがまだ女房よりまし。
子供が居ないので別れるつもりらしい。
風呂入って発泡酒飲んでると横にどっかり。
ソファーなんで、沈み込んだ。
自然に体がくっついた。
女房が風呂に行った。
並んでテレビ見てると、秀子が、そーと、俺のチンポに手を伸ばして亀頭をシコシコ。
顔見たら「シー」と人差し指で唇を押さえた。
ドンドン勃起する。
「叔父さん、おばちゃんと全然しないんだって?」
とおっ立ったチンポをパジャマから出してくわえた。
元々好き者だと聞いてたけどビックリ。
溜まってるからそのままやらせてた。
夢中でしゃぶって竿しごく。
5分も舐めてたろうか
「秀子ちゃん出る」
黙っ姪てシコシコが早くなった。
射精した。
玉揉んでチューチューと精液吸ってゴクン。
「叔父さん、チンコでかいね」
とニコニコ。
女房が風呂から出てくる音。
あわてて離れて、テレビ見る。
その晩秀子がこっそり私と女房が寝てる所に来て、肩をトントン。
そのまま隣の部屋に行った。
アザラシはグーグー。
まんこ見せて股開く、もうビンビン。
そのまま挿入、まんこはもうビショビショ。
グーと入れた。
なかなか良いまんこ、締まってる。
両足持って激しく出し入れ。
声を出さない様に腕を噛んで「ん~ん~」
よっぽど気持ち良いのか私の尻を抱えて足を絡めてハンカチをくわえた。
小さい声で「叔父さん、気持ちいい~」と言って反り返り、まんこ押し付け「いっく~」と言ってガクン。
私ままだ逝かないから、腰を抱えて激しくピストン。
「出る」と小さい声で言うと「中に出して~」と又耳元で言った。
ドッピュンドッピュン中だしした。
ドッピュンにあわせてピクピク。
まんこ押し付け「又逝く~」
感度抜群。
次の夜から女房に発泡酒飲ませて一緒に寝る。
イビキが合図。
隣の部屋でおまんこ開始。
思わず良いまんこを手に入れた。
秀子の旦那が迎えに来たらしい。
秀子は帰らないと追い返したらしい。
私のチンポに夢中になったらしい。
旦那は早漏でチンポも小さいらしい。
浮気もしてるらしい。
まーお互いに飽きるまでおまんこやります。
マッサージ屋の女将から電話が来る。
忙しいのよと又嘘言ってます。
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