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月二回ペースでマッサージおまんこしに行ってました。
何と一昨日昼休みにマッサージおばちゃんから電話が来た。
「若い子入ったよきな」
興味津々、小遣いが厳しい。
そこで持ってるゲーム機とゲームを持って買い取り店に。
何とか2万位になっていそいそと例の韓◯食材店へ。
店の奥の入り口でばあちゃんの顔見ると、手で上に行けと合図。
階段登って扉をコンコン。
若い娘らしき人が小さい覗き窓から「お前だれ?」
片言だ。
「◯◯だよ、電話もらった」
奥に何か言うと、
「◯◯ちょっとまて」
娘が鍵開けた。
中に入るとカーテンで奥を仕切ってある。
「う~ん逝く」としゃがれた声。
おばちゃんの声が「気持ち良かったか? 又来てな」
すぐズボン履きながら60位のじいさんが出て来た。
ブラウスにパンツだけのおばちゃん、「◯◯ありがとう嬉しいよ」
ベッド直して「この子新しい子、若いから8000円だ」
え~4回出来るつもりだったから予定外。
でも見たら可愛いしスレンダーで、胸ははち切れそう。
一回はいいかと思って、承諾した。
彼女東洋のアグ◯ス・ラム、見ただけでビンビン。
直ぐ彼女全裸でベッドに。
「生で良いの?」
「良いよ、中だし良いよ」
おっぱいにむしゃぶりついた。
固いおっぱい、凄い弾力。
吸いながらまんこ触る。
大淫唇がパンパンに膨らんでる。
クリトリスを潰して指を入れた。
万汁が、吹き出る。
指が糸引いてる。
たまらずビンビンのチンポ差し込みゆっくりピストン。
「う~んう~ん」
口を開けてはっはっと息をする。
まんこの中は固い肉を割る様な感じ、亀頭が潰される感覚。
名器だ、中のヒダヒダが亀頭に吸い付く感じ、たまらない。
激しくピストンすると知らない言葉でわめいてる。
首にしがみついて両足で私の尻を締め付けてピクピク。
「あっ~◯◯◯◯」
知らない言葉。
はーと息吐いた、ニンニク臭い。
細かく出し入れして、射精した。
恥骨押し付けクリトリスを潰す様にゴリゴリ。
「あ~オムニ~」
ピクピクしてぐったり。
チンポ抜いてベッドに座る。
カーテンが開いておばちゃんが蒸しタオルでチンポ拭いてくれた。
「気持ち良かったか? 娘よ娘」
え~!! おばちゃんの娘なの?
「◯◯大学行ってるよ」
ビックリ、後輩じゃんか!!
おばちゃんに言うと絶対内緒と念押しされた。
つい一万払ってしまった。
信用出来る何人かとしかおまんこしてないと言う。
月四回はしたい。
仕事終わりにコンビニで11時までバイトする事にしておまんこ代を稼ぐ事にした。
トドが「なんでバイトすんの?」としつこく聞く。
友達の借金の保証人して逃げられたと嘘ついてます。
パティシエなので店が早く終わり、遠くから来てくれた。
その後遠くから、自分の千葉まで東葉高速線で来てくれて付き合った。
俺が仕事が遅かったので、だいたい五反田で会うのが通常で(ラブホあるから)、温泉行くときは個室風呂ある露天を選んでいた。
当時彼女は35くらい?だったが、何も言わず俺の中出しに無言だった。
ある時、千葉の俺の家に来たとき、「私、ケーキ作ってあげるね!」といい、さすがパティシエ!と思ったらいきなりフェラ。
我慢できずに無言でお口に出すと、飲まない。いつもなら飲むのに。。へっ?と思ってると、出した精液を鬼頭にうまく乗っけて、「ケーキできた!!」と。
その後ケーキは彼女のお口でなくなった。
それから俺は萌えてしまい、愛犬が絡んでくるのもお構いなしに、彼女の中に正常位だけで3回出した。
男って萌えるとできるんだと思った。
同棲していつもいてほしいといったが、港区と千葉はあまりにも遠すぎた。
彼女は153センチ、体重おそらく48キロ、胸は極上のD。ちびなのにすごかった。
結婚歴なく、嫁には最高なタイプ!
五反田の居酒屋で廻り気にせずキスしてたら、出禁になったほど廻り気にせず、キスしてた。
毎回中出しだが不思議と妊娠しないのにますます萌えた。
体が真っ白でツヤツヤしてて、もっちりしてて、バックで突き刺してるときのお尻が可愛くて何度でもやれると思った。
警察に摘発されたらしく一年でなくなったマッサージ店、あのぽっちゃりおばちゃんのフェラの素晴らしさがわすれられなかった。
杭打ちおまんこも最高で隣で寝てるトドを触る気もしない。
会社の昼休みにスマホがなった。
知らない電話、不審に思ったけど、知り合いかも知れないので出た。
「あっ、◯◯か?わかるか私よ」
半島の人らしい。
「誰だっけ?」
「マッサージのおばちゃんだよ~」
そうか帳面に連絡先を書いた覚えがある。
話を聞くと一通り警察の調べが終わって証拠不十分で出てきたらしい。
「お金いる、助けて」
アパートは解約されて韓◯人の知り合いの家に間借りしてるらしい。
久しぶりにおまんこ出来るとルンルン。
早速帰りに聞いた住所を尋ねた。
韓◯人が沢山いる地域、三階建の食材屋。
店のおばちゃんに話すとインターホンで呼んだ。
「あ~◯◯きたか」
三階まで上がる。
ドア開けると6畳位の部屋にベッドがポツリ、トランク二つに着るものがかかってる。
「助かったよ ◯◯嬉しいよ」
早速5000円渡す。
小さな冷蔵庫の上に蒸しタオル機。
「ズボン脱げ」
チンポ出して寝てると熱いタオルでチンポ玉肛門をゴシゴシ、たまらずビンビン。
いきなり咥えてシュポシュポ、やっぱり上手。
裏スジ吸ったり亀頭の尿道口に舌を差し込みチュパチュパ、肛門に指入れてコネコネ。
「あ~出る」
直ぐやめて玉をナデナデ。
「おまんこに出したいだろ?」
ウンウンと頷いた。
蒸しタオルでチンポ包んでじっとしてる。
「いれるか?」
頷いた。
ちょい縮んだチンポをシコシコ、たちまちビンビン。
おばちゃん股がりチンポをまんこに押し付けゆっくり腰を下げた。
ぬる~と入る。
中はまんこの肉がパンパン、亀頭が締められる。
ゆっくり杭打ち始めた。
少しづつ早く杭打ち、たまらない気持ち良さ。
三分で「行くよ~」
激しく杭打ちされて久しぶりに大量射精、恥骨押し付けまんこの奥に出した。
おばちゃんも恥骨押し付けグリグリ。
ここからがおばちゃんの素晴らしいところ。
まんこを締め付けゆっくり精液をしごき出す。
カリの根元で又まんこ締め付ける。
真空状態になるのか亀頭がじんじん、気持ちいいの何の。
しばらくコネコネしてチンポが小さくなると、抜いてタオルで丁寧に拭いて、又チンポを咥える、亀頭がじんじん。
残った精液を絞り出して「終わった」
ズボンはいて「又来るよ」
例の帳面出して「警察来た時タンスの隙間に隠したよ」
良かった、もし見つかってたら俺も呼び出されただろう。
しばらくここで治療するらしい。
月二回は通うつもり。
それ以上は小遣いがたりません。
その間はトドのアナルで我慢します。
もちろん性格面でも、ガード固い娘、ユルい娘、ハズレ、地雷もいる。
仕事に余裕があれば、そのガチャを楽しむため、たまに知り合いに頼んで、自分も会に顔を出す。
ナイトプールを流行らせた人には、本当感謝してて、美味しそうな体の子を効率よく探し狙いにいける。
もちろんお顔の良さまで、高望みはしないのがコツで。
東北から来たヒナちゃん(仮名だが)が別格だった。
顔は田舎っぽい芋顔で少し幸薄そうだが、20歳にして熟したF乳と、細い手足は、天然記念物だ。
案の定、ナイトプールの会では特によく話しかけられるらしく、早い者勝ちな世界のため、強引に囲い込み、今晩の権利をゲット。
ルームに連れてシャンパンを飲ませ、真っ白な顔が赤く染まってきたので、美味しく頂く。
ゆっくりキスで雰囲気を作り、続いて指マンを5分も続ければ、
ヒナ「すごい気持ちいい…」とか細っい声で言う。
本来ならもう少し前戯をしたいが、くびれた腰から、ムチムチのモモまでがクネクネ動いてるのを見てしまい、我慢できずに挿入することにした。
まずはナマの先っぽ。入り口はだいぶ狭いが、十分濡れてチュルっと入る。
そのまま様子を見ていたが、ずっと目を閉じてるので、一気に奥まで押し込むと、大きな声でアッ!と叫ぶ。
寛容さ、締まりの良さ、素のリアクション、満点だ。
乳を掴みながら、本能のままにしばらく突き上げまくってたら、気持ちよすぎて他の対位に変える間も無く、いきそうに。
俺「出すよー!このままいいよねー!」
ヒナ「イッ! ヒィ…ハイッ…」
ヒナが先に、膣をピクピクッ!とさせた。
そこに今一度、深く肉棒をめり込ませ、思いっきり出す。
ビューー!ビューー!ドクドクドク…
なるべく奥の方で、全部ぶちまけた。
なかなか見つけにくい神ボディーだから、最後の一滴まで体内に絞り出した。
最近、抜く時にも心がけていることがある。
片足を少し持ち上げ、横を向かせて抜く。
穴から出てくる精子が、アナルのほうに消えてくより、お尻や内腿に垂れるほうが、個人の感想だけど芸術点が高いからだ。
女子から見ても、自分のクリームパイを鑑賞できる貴重な機会だ。
プチュっと抜くと、赤ちゃんみたいに綺麗なヒナのお尻に、戻ってきた種子汁が、どんどん垂れて広がっていく。
やはりこの面積が広いほど達成感がある。
それを見てたら、あっという間に勃起して2回戦もまたグラビア体型ボディーに挿入し、すぐ出してしまった。
さすがに精子の量は少し減ったが、こんどはヒナの愛液多めだった。
しっかりお礼をして、バイバイした。
年内には、実家の方に戻っちゃうらしいが、連絡先も交換したので、それまでに3回くらいはヤリたいかも。
そんなある日、セナちゃんから『ねぇねぇ、おっパブって知ってる?』とビックリな質問が。
セナちゃんは一体何処でそんなワードを覚えたのだろうと、私的には不思議だったのですが『行った事ないけど知ってるよ』と返答しました。
セナちゃんによるとエロ漫画を読んでいたら、そこでおっパブが出てきたらしく、興味を持ったみたいです。
何でも男に跨って、胸を揉まれる所が気に入ったみたいで、どうしても実際におっパブ嬢になりきってみたいらしいです。
既にルリちゃんにも話をしたらしく、ルリちゃんも同じく興味を持ったそうです。
との事で今回は自宅でセナちゃんとルリちゃんの2人とおっパブごっこをした話です。
因みに私は先程の話のとおり、大体のシステムは知っているのですが、おっパブに行った経験がありません。(ピンサロはありますが)
セナちゃん、ルリちゃんは家の一室をおっパブっぽくする為に2人だけで準備をするとの事。私だけ別の部屋で待つ事に。
セナちゃん『準備できたら呼ぶから待っててね』
ルリちゃん『何か学生の頃の文化祭を思い出します♪』
何か2人とも凄く楽しそうですね!
私は初のおっパブ体験に期待しつつ、ただただ待ちます。
15分くらいで終わると思ったのですが、30分しても終らない様子。
私はスマホでおっパブを検索して予習中。なるほどハッスルタイムかぁ。
そうしているとセナちゃん、ルリちゃんがドンキにいってくると言って出掛けてしまいました。
相当気合入ってますね!
しばらくすると2人が帰ってきて、またすぐに部屋に戻って行きました。
私はひたすら待ち続け、ようやく準備が終わったとセナちゃんの携帯からショートメールが。メールで知らせるんかいw
そして部屋のドアを開けると…
目の前のテーブルを挟んだ先にセーラー服姿のセナちゃんが。ここは受付ってことかな?
何かピンサロみたいな音楽かかってるなぁ。
セナちゃん『いらっしゃいませ』
チラッと部屋の中央を見るとリビングにあったソファーとテーブルが。何か本当におっパブっぽい。
セナちゃん『当店のご利用は初めてですかー?』
私『はい。初めてです』
セナちゃん『当店のシステムはお聞きになりますかー?』
私『はい。お願いします』
セナちゃんはニッコリ微笑むと『当店はおっパブとなっておりまして、1時間女の子のオッパイを揉み放題です。指名は2人まで可能です。料金は女の子1人につき通常コースは1時間2万円で㊙️コースは1時間5万円です』
㊙️コース気になるけど、女の子2人で10万は高っいなw。そもそもこういうシステムあんのかな?と思いつつもあくまでも設定ですからね。
私『因みに㊙️コースは通常コースと何が違うんですか?』
セナちゃん『内緒です~💕』
私は『通常コースで遊んだ後、そのまま㊙️コースで遊んだりできるの?』せっかくなので両方のコースをやってみたいですからね!
セナちゃん『料金追加でそのまま出来ますよ』
私『じゃあ、それで!』
セナちゃん『ありがとうございます!では料金が14万円になります』
どんだけ高いんだwと思いながらも私はお札を渡す振りをしました。
セナちゃん『まいどありがとうございます!では女の子のご指名を』
と言いセナちゃんはスマホを取り出し、画面を私に見せます。
画面にはセナちゃんのエッチな写真とルリちゃんのエッチな写真が。
2人しかいないから指名も何も無いじゃんと心の中でツッコミながらも『女の子レベル高いねー!』と空気を読んだ一言を放ちます。
私『じゃあ、このセナちゃんって子とルリちゃんって子で』
セナちゃん『ではお席に案内しますね』
私の手をひいてソファーまで案内するとセナちゃんはカーテンで仕切られたスペースに消えていきます。
いよいよおっパブ嬢との対面を控えた私はドキドキが止まらなくなり、股間が熱くなります。
しばらくするとベビードール姿のセナちゃんとルリちゃんが飲み物を持って現れます。
セナちゃん『こんにちは~、セナです。宜しくお願いしますね~』
ルリちゃん『ルリでーす。宜しくお願いしま~す』
普段見ているはずの巨乳と爆乳がいつもよりエロく映ります。
私『あれ?さっきの受付の子!キャストだったんだ!』
態とらしくツッコミます。
セナちゃん『そうなんです。おっパブ嬢です💕』
と胸を強調するセナちゃん。
ルリちゃんも負けじと胸を強調します。
準備の良いことにネームプレートまで作ってあり、セナGカップ♥とルリIカップ♥と書いてあります。
私『もう触ってもいいのかな?』と聞くと。
セナちゃん『勿論どうぞ』と私の手をGカップに導きます。そしてルリちゃんもIカップを触らせてくれます。柔らかくも弾力のあるメロンを弄ります。
セナちゃん『お兄さん、積極的♥』
ルリちゃん『エッチな触り方♥』
私『初めて来るんだけど、ここってどんな事していいの?』
胸を揉みながら聞く私。
セナちゃん『オッパイ揉むのと舐めるのと、あとキスもいいよ♥』
ルリちゃん『跨る事もできるよ、それでシャブりつくとか♥』
私『じゃあ順番にキスしようか?』
まずはセナちゃんに顔を近づけ軽くキス。その間も2人の胸を揉みます。なんたっておっパブですからね!
そしてセナちゃんの口の中に舌を入れます。お互いに舌を絡め合い愉しみます。
セナちゃんの乳首をこねるとビクンと反応。ルリちゃんの乳首も指でハネます。ルリちゃんはアンッと喘ぎ声をあげます。
今度はルリちゃんとキス。最初っからディープキス。ルリちゃんは積極的に舌を絡めてきます。
2人と濃厚なキスを終えるとセナちゃんのもルリちゃんもトロけるような表情でこちらを見つめています。
スイッチが入っちゃったかな?
私『セナちゃん跨って』
と伝えるとセナちゃんは言う通りに跨ってきます。
セナちゃんのベビードールのレースの部分を開くとセナちゃんの自慢の巨乳にシャブりつきます。
セナちゃんは大きな喘ぎ声をあげ、思いっきり乱れます。
私はお構いなしに乳首をシャブりました。
口の中で固くなった乳首を転がし愉しみます。
右と左の乳首を交互にひたすら攻め続け、遂にセナちゃんは乳首だけで盛大にイってしまいました。
ビクンビクンと痙攣しているセナちゃんを腰の上から下ろすと次なる獲物のルリちゃんを跨がらせて、爆乳にシャブりつきます。
ルリちゃんもとても敏感なので、乳首を攻めるとイイ声で鳴いてくれました。
ビンビンに立っている乳首に吸い付きます。
ルリちゃんがイクのも時間の問題、海老反りになって喘ぐルリちゃんに容赦なく攻める私。若い女の子の乳首はホント美味しいですよ。
夢中になってしゃぶっているとルリちゃんも遂にイってしまいました。
2人を乳首だけでイカせた私はさらなる標的に狙いを定めます。
セナちゃんのパンツの上からアソコを触ります。
セナちゃん『お客さん、そこはダメですよ』
私は容赦なくアソコを触り続けます。セナちゃんのマン◯は間違いなく濡れています。
私『大分濡れてるね』
セナちゃんは恥ずかしそうに『だって気持ちいいんだもん』
今度はルリちゃんのアソコをパンツの上から触ります。
ルリちゃんは嫌がらず私の手を受け入れます。
あえて下着は脱がさず2人の秘部を刺激していたら、セナちゃんが私の股間に手を!
私『そんなサービスしちゃっていいの?』
セナちゃん『だってそっちばかりズルいもん』
ルリちゃんも股間を触ってきます。
ルリちゃん『あれ?おっきくなってる』
私『そりゃあ、あんだけオッパイ触ったんだから』
セナちゃん『お兄さん、巨根ですね』
ルリちゃん『ホントおっきい』
一応おっパブはこういったサービスは無いはずですが、スイッチの入った嬢が暴走していると考えるとめちゃくちゃリアルです。
私『ねぇねぇ、ちょっと舐めてくれない?』
2人『えー、バレたらヤバいって』
私『いいじゃん、もう触ってるし』
2人『しょうがないなー』
ルリちゃんがズボンのベルトを外し、セナちゃんがチャックを下ろします。
セナちゃんが誰もいないのに周りを見回してパンツをズリ下げるとギンギンの男根がボロンと現れます。
ルリちゃん『ヤバいおっきい!』
セナちゃん『しかもギンギン!』
私『2人ともエロいから』
セナちゃん『どっちに舐めて欲しい?』
私『2人同時』
ルリちゃん『欲張り~』
私の要望に一切嫌な顔をせず、2人のおっパブ嬢がフェラを始めます。
おおー!おっパブで嬢がダブルフェラ!とても興奮します。
2人の連携は凄く竿と玉の両方を絶妙に攻めてきます。
亀頭や裏筋等、気持ちイイ所をうま~く舐めて刺激を与えてきます。
セナちゃんが竿をパクン。ルリちゃんが玉を舐め回してきます。と思ったら交代。フェラだけでも相当気持ちイイですね!
そんな中、私『ちょっと聞きたいんだけど、㊙️コースって何ができるの?』
2人は一旦フェラを中断しお互いに顔を見合わせると『今㊙️コースに入るなら教えてあげる』
私は我慢できず『さっき料金は払ってるからいいよね?』
セナちゃん『㊙️コース入りまーす!』
ルリちゃん『㊙️コースいただきまーす!』
セナちゃんが私の右側にルリちゃんは左側に来て2人で私を挟むと
セナちゃん『㊙️コースはね。本番ができるの💕』
ルリちゃん『そう。私達とエッチできるんだよ💕』
私『ちなみにゴムは?』
ルリちゃん『うーん、私は今日大丈夫な日だからお兄さんが決めていいよ❤』
セナちゃん『私は危ぶない日だから、ゴム着けてね❤』
2人とも男心をよくわかってますね。興奮させてくれます。
私『ルリちゃんは生でやって最後は中に出しちゃおうか』
ルリちゃん『えー、中に出されちゃう❤』
私『セナちゃんは危険日だけど、ナマでしようよ。最後は外に出すからさ』
セナちゃん『ナマで大丈夫かなー?絶対外でイってよ?』
2人のおっパブ嬢と生本番の約束をし、危険日(設定)のセナちゃんに生イン。挿入れた瞬間。
セナちゃん『お客さん!おっき過ぎ!ヤバい❤』なんとそそる反応!
私『セナちゃん、イイマン◯してるねぇ!吸い付いてくる』
セナちゃん『そんな事言わないで、興奮しちゃう❤』
ホントに吸い付いてくるんです。ソファーに手をつかせ立ちバックで生ハメ!
トロットロに出来上がっている生マン◯の中を何度も何度も出入りします。
ふと横にいるルリちゃんを見るとなんとオナニー中。心の中で(ルリちゃんも直ぐ犯してあげるからね)と呟くとセナちゃんを後ろからガン突き!
盛大に喘ぐセナちゃん。目の前でのガチ交尾をオカズにルリちゃんは1人で奮闘してます。
せっかくおっパブにいるので、セナちゃんの巨乳を後ろから鷲掴みしながらバックで突きます。
人差し指と親指で乳首をつまむとセナちゃんがビクンと反応します。
そこに腰を一旦後ろに引いて、勢いよく打ち付けます。
セナちゃんが瞬間的にアンッ!!と喘ぎ声をあげました。ホントこう言う女の子の反応大好きなんです。
今度は腰をなるべく上に上げ、モンキーバック(知らない方は調べてみて下さい)の体位で突きます。
セナちゃんはさっきより更に豪快に喘ぎます。
セナちゃんはモンキーバックにかなり弱いです。頭が真っ白になるほど気持ちイイのだと。
そろそろルリちゃんにも挿入れてあげようと、一旦セナちゃんのマン◯から肉棒を引き抜き、オナニー中だったルリちゃんにぶっ刺します。
オナニーに励んでいたマン◯は既にグッチョッグチョ。当たり前のようにルリちゃんにもそのままの肉棒を挿入れます。
ヘロヘロになっているセナちゃんを横にルリちゃんを犯し始める私。ソファーの上に寝かせ正常位でガンガンに突きます。
自分の指と比べ物にならない気持ち良さに震えるルリちゃん。ナマのセックスをおおいに愉しんでいます。セナちゃんもルリちゃんも完全なナマ派ですからね!
聞く話だとゴムを着けたことは数回しかないらしく、まあ私も数えるくらいですけどね!
やっぱり避妊具有りの健全なセックスより、ゴム無しの変態セックスの方が断然気持ちよく、断然興奮します!
20分ほどルリちゃんを生で犯していると流石に射精感が込み上げてきました。
私『どこに出して欲しい?』
喘ぎながらルリちゃんが『ナカ、一番奥に出して❤』
私『一番奥、子宮に押し付けて、ゼロ距離で直接注ぐぞ』
ルリちゃん『子宮に直接下さい。受精します💗』
受精。その言葉がトリガーになり、大量射精!!
エロ漫画のようなビュルルルル!!
といった感じでルリちゃんの10代生マン◯に容赦なく精液を注ぎ込みます。
放出している間にも何度も突いて、少しでも精液を奥に押し込みます。
その行為に出されてる側のルリちゃんも興奮を覚え『奥に精液いっぱいキテる❤』女として満足してますね。
少しばかり余韻に浸っていると、隣からセナちゃんが『私、危険日だよ?満足させてくれるなら最後中でもいいよ?』
私『ホントにいいの?妊娠しちゃうよ?』
セナちゃん『気持ちよければイイ❤』
ホントに最高にエロい女の子!
危険日が設定と言うことは忘れ、思いっきり犯して、思いっきり種付けしたい!!
出したばかりの肉棒か一瞬で反り立ちました。と言うか、ルリちゃんに中出ししたばかりなので、肉棒に精液がこびり付いているんですけどね!
それもお構いなしにセナちゃんの危険日マン◯にズブリとイン。
ソファーにうつ伏せに寝かせ、お互いに大好きな寝バックで交わります。腰を勢いよくあげて一気に下ろします。そうするとかなり奥まで刺せるので、私もセナちゃんもめちゃくちゃ気持ちイイんです。
一回一回突く毎にセナちゃんがイイ声で鳴きます。その喘ぎ声に興奮して私の気持ちがは更に昂ります。
さっきまで散々に犯していたルリちゃんにふと視線を向けると犯され潰れているルリちゃんは無防備にも脚を開いていて、マン◯が丸見えその肉穴からは、さっき中出しした大量の精液が溢れていました。
その光景に興奮を覚え、私は目の前の雌を犯す事に集中します。
さっき一度射精した私ですが、鬼ピストンを続けていた私に微かに射精感が。
私『セナちゃん、もうちょっとでイキそう』
セナちゃん『やっぱり今日は中出しはヤバいよ。外に出そう。本気でデキちゃう』
セナちゃんがこんな形で煽ってきます。
私『でもさ、出したい。危険日に生中出しキメたい』
セナちゃんが手脚をバタバタさせ『ちょっと待って。ホント今日中出しされると妊娠するって』
抵抗するセナちゃんを他所に奥までぶっ刺して射精!!
私はセナちゃんの耳元でウッ!!めちゃくちゃ出る!中に大量に!!
セナちゃんは私が出してる間も手脚を動かし何とか抵抗します。(演技)
セナちゃん『出てるぅ…危ない日なのに…赤ちゃんデキちゃう…』
その赤ちゃんデキちゃう…の言葉に私のS心は目覚めます。
よし、抜かずの2発目やろう!
まだイケそうなので、ここでピストン再開!
流石にもう犯され終わったと思っていたセナちゃん。
私がまた腰を振り続けた途端に
セナちゃん『え!ちょっとまだするの?』
これは演技ではなさそうw
私は精液塗れのエロエロマン◯を掻き混ぜます。
放心状態のセナちゃんを全く気にせずオナホ扱いで犯します。
もう私は女の子の穴を使って気持ちよくなるだけのレイプ魔になりかけてますね!
限界を超えて犯されるセナちゃんは寝バックの体勢でいるので、私に犯されるのをただただ耐えるしかありません。
私は大変愉しんでおりますが、セナちゃんは意識を保とうと必死です。
ルリちゃんも起き上がって犯され放題のセナちゃんを口に手を当て見ている様子。抜かずの2発目は大分持ちますね。直ぐにイカない分、女性側からしたら、ずっと攻められてる訳ですから大変でしょう。
射精まで余裕がある私は言葉責めに出る事に。
私『こんだけ中に出されてるんだから、もう避妊は諦めようよ』
セナちゃん『もう絶対受精しちゃうよ』
私『もう一発中出しして、妊娠確定にしちゃおうか?』
セナちゃん『私、ママにされちゃうの?』
!!!
その言葉はクル!
ホントにセナちゃんはとんでもない素質だよ❤
絶対ママにしてやる!
そんな気持ちで私は全力で突きます。
セナちゃんに妊娠確定の2発目を!
ありったけの白濁液体を流し込みました。
セナちゃんはグッタリ。
もう抵抗しません。
今日も派手にヤりましたね!
その後は3人で仲良くお風呂に入り、せっかくのおっパブ体験だったので2人のオッパイをこれでもかと揉み放題する1日にしました。
と言ってもオッパイ揉んでるとヤリたくなっちゃうんです。
なので、フカフカのベッドでルリちゃんに中出ししちゃいました。
また投稿します。
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