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野外露出大好きマンです。
彼女のあいちゃんと野外露出、野外SEX、プリクラ露出、、、などなどヤリまくってる変態です笑
野外での露出など大好物で、まずは出会いから投稿していきます。
始まりは某SNSでした笑
朝晩合わせて4回は毎日抜いている私は欲求不満で相手を探していました。
そこで出会ったのがあいちゃんでした。
あれよあれよという間に仲良くなり、ご飯に行こうと会う事に。
個室居酒屋でした。
お酒も進み、性癖の話になるとなんと露出好きが発覚💕
居酒屋の中でしたがノーブラノーパンにさせ、テーブル越しに乳を揉むと何とFカップ💕
私の息子も大興奮で、その場で四つん這いにさせ、出会って1時間でバック生ハメ中出し💕
撮影も行い、滴る精子をみてさらに勃起が、、、、、
あいちゃんも物足りなかったのかその後BARに行きましたがすぐ出てしまい、道路脇で全裸露出、マンション内で四つん這い歩行など行い、さらに私も通路で中出しをしてしまいました💕
最高のパートナーに出会い、その日は終了しました。
私好みのパイパンにしてくることを約束し、その後もしっかり守り続けてくれてます💕
続きもよければ投稿していきます笑
きっかけは、俺の妻と町内会で仲良くなってうちに遊びに来るようになり、妻が席を外した時に、旦那のことで悩んでいるから相談に乗ってほしいと言われたことだった。
玲奈は26歳で、髪は明るい茶髪のロングで、見た目が若いから大学生といっても疑わないくらい可愛い。胸もかなり大きくていつもこっそり見ていた。
カフェで待ち合わせをした時に、胸を強調したニットと、後ろのスリットから生足が見えるロングスカートを履いてきて、めちゃくちゃエロくて可愛かった。
玲奈の悩みは、結婚して3年で旦那とレスになり、子供が出来ないことだった。
30歳の旦那は忙しいとか疲れてるとかで協力的ではなく、自分の気が向いた時だけ抱いて、自分だけ出して終わりらしい。
「佑樹さん、よく私の胸見てますよね。そんなに魅力あります?」
「やっぱりバレてたか…胸もだけど、玲奈ちゃんがめちゃくちゃ魅力あるよ。こんなに可愛くてスタイルいいし、玲奈ちゃんの旦那が羨ましい」
「うちの旦那なんて、佑樹さんより10歳も年下なのに全然性欲ないから…私こそ、佑樹さんの奥さん羨ましいです」
「いや、うちのもあんまり性欲なくて…一昨日くらいに本当久しぶりに、頼んでやっとさせてもらったけど不完全燃焼でさ…胸も小さいし笑」
「なんですかそれ笑 でも私も不完全燃焼なんです…」
わざわざ2人きりで待ち合わせして、こんな会話してから行く先は一つしかない。
お互いの妻と旦那に『知り合いに会ったから夕飯は食べて帰る』とLINEを送り、適当に調べてヒットした数駅隣のラブホに向かう。
5時間の休憩プランを選択して、部屋に入れば抱きついてくる若くて可愛い人妻。
「玲奈ちゃん胸大きすぎ…何カップあるの?」
「Gとか…ブラによって違うけどそれくらい。Hは可愛いデザインのがないんだよね」
「それってHカップってことじゃん笑 」
服を脱がせ合いながらシャワーへ。
生で見るHカップの迫力が凄まじい。乳首は大きめでピンクと茶色の中間くらい。
指でつつくとコリコリ固くなってぷっくりしたので、舌で舐めて吸い付いたり、片手からこぼれる大きさの胸を揉んでマッサージした。
可愛い、綺麗だよ玲奈ちゃん、と言いながら続けていると、玲奈が身体をもじもじさせたので、浴槽に腰掛けさせて脚を開かせた。
下の毛は若い子らしく綺麗に処理されてて、クリも割れ目もトロトロに濡れてるのがよく見えた。
乳首舐めを続けつつ、溢れてくる愛液をまとった指でクリを優しく触って小刻みに揺らす。
反応しまくりな玲奈の下腹部がぶるぶる震えてきた頃に愛撫を止め、ベッドに移動した。
赤い顔をした玲奈をベッドに寝かせて、そのまま何もつけずに正常位で挿入。
玲奈の入り口は狭くて入らないかと思ったが、先端を突き込めば奥までゆっくりと飲み込んでいった。
「あぁ…すごい、おおきい…」
「玲奈の中…初めてみたいに狭くてキツいよ…痛くない?」
「ううん、痛くない、旦那よりずっと大きいのに…」
「よかった。最初はゆっくりするからね。おっぱいとクリ、気持ちよかったらちゃんと言ってね」
「あっ!あー、クリすごい、気持ちいい…あっあっ」
段々とピストンを速めながら、玲奈がイキやすいというクリを刺激した。
おっぱいを上下左右にたぷんたぷん揺らしながら喘ぎ声を上げる玲奈がエロくて興奮が治まらない。
「あっダメ、待って、イきそう!」
「イッていいよ玲奈ちゃん!ほらっ!イッて!」
「本当に待って、イクから!あっ!あーっ!」
「すごい締まってる、俺もイク!出すよ!」
最後は声を出さずにビクビクと痙攣してイッた玲奈。ますます狭くなった入り口に扱かれて、俺もたっぷり中に出した。
「玲奈ちゃん、すごい気持ちよさそうにイッたね」
「うん、セックスでイッたのも、中に出されてるのが分かったのも初めてだよ」
「俺も気持ちよかった、こんなに出したの久々ですごい満足」
「本当?嬉しい!もっと出してほしいな」
14も年上の男と不倫中出しセックスをしたとは思えないほど無邪気に笑う玲奈。
その後も休憩時間が終わるまでに2回中に出させてもらった。
この初体験の後からは、1~2週間おきくらいに玲奈と不倫セックスしている。
お互いの家でやったり、泊まりで旅行にも行ったので、もし需要があればまた投稿させてもらいます。
綾乃と付き合ってヤリまくってた日々、俺が高校2年から3年になる頃だったと思う、いつものように電話して綾乃のアパートへ行った。
目がガッポリ腫れた綾乃。
「えっっ⁈⁈……何それ⁈⁈」
一瞬ビックリした…明らかに殴られた感じだった。
「エヘヘ…」
バツ悪そうにして…話を聞くと…
レディースのメンバーの子がたまたま会った中学の先輩にあたる男のヤンキー達に乱暴されたらしく…綾乃と他のいわゆる幹部がその男達を呼び出して話をして喧嘩になったとの事だった。
俺は綾乃の度胸に驚いたが、それ以上に以前観た総長同士のタイマンのビデオが頭をよぎった。
「タイマンって…綾乃…あの……」
言い出せなかった。
綾乃は察したのか、
「何もヤラれてないよ……勝っちゃった…ちょっと手こずったけどね、あはは…」
何と綾乃は男相手にタイマンはって勝っていた。
「痛そう…」
青く腫れた瞼…ついそう言った。
「痛いけど……………ねぇ、抱っこしてぇ」
目を腫らし拳は傷だらけで甘えてきた。
そんな綾乃が可愛く見えて俺は綾乃を胸に抱いた。
「可愛い顔が…」
綾乃の頬を撫でた。
「エヘヘ…あぁぁんタッちゃーん………ごめんね…でもタッちゃんの為に絶対勝って思ったよ…」
俺を見る綾乃はとても男相手にタイマンはった総長とは思えない優しい顔だった。
スウェットの上から胸を揉む…
「アァァン…タッちゃん…ハァァァン、ハァァァン…ハァァァン」
年下の彼氏の胸に抱かれて甘えた声で喘ぐ…綾乃としてはレディースのメンバーには絶対見せられない裏の顔?いや本当の綾乃の姿だ。
綾乃を抱いたまま胸を揉み、股間に手をやるとナプキンの感触がした。
「アンッ、ごめん始まったの…ごめん」
もうしわけなさそうに謝る綾乃だが、俺は内心…
中に出せる!ヤッタ!
そう思った。
スウェットのズボンの腰ヒモを解くと…
「ヤル?結構出てるよ…」
構わず脱がすと綾乃はお尻を上げていた。
ナプキンをハメたパンティに手を掛ける。
「血が付くよ…」
「いいよ、ヤリたい…イヤ?」
「イヤじゃないよ…アタシもヤリたいもん」
綾乃はパンティは脱いだ。
血が溜まったナプキンが見えた。
ちょっと臭った。
「タッちゃん…欲しい」
綾乃は裸になった…体格良い体の肩や腹も青アザがあった。
綾乃は俺に抱きついて、
「汚い体でごめんね…」
巨乳の先のピンク色の乳首が勃っていた。
「汚くないよ…俺の彼女…俺の体」
巨乳を揉みながら言った。
「うん、全部タッちゃんの物…愛してるよ」
いつものように綾乃は強烈なキスをして舌を吸ってきた。
「アァゥゥ…アゥゥン…タッちゃん…」
キスをしながら俺のベルトを緩める…俺はズボンとパンツを脱ぎ、上着も脱いで裸になった。
「勃ってる…フフフッ…オッパイ吸っていいよ」
綾乃は俺を胸に抱いた。
柔らかい感触に硬く勃った乳首…夢中で舐めて吸う。
「アァァァァン…アァァァァン…タッちゃん…アァァァァン」
俺を力強く抱いていた。
股に手をやる。
「アァァン、血が…アァァン」
そう言いながらも股を綾乃は股を広げていた。
汁と血が混ざっていつものヌルヌルとは違った感覚。
綾乃も勃起したチンポを揉んでいた。
「アァァン、スゴい…カチカチ…タッちゃん欲しいよぉ…入れてぇ」
甘えた声でチンポを乞う綾乃が可愛かった。
テレビ台に置いてあるレディースの写真…中央に構える綾乃はバッチリメイクで特攻服を来て日の丸のハチマキをして…ハッキリ言って怖い感じ。
その女が俺のチンポを握って涙目で挿入を願う事に異常に興奮する。
「チンポ欲しい?」
ついそう言った。
「うん欲しい…入れて…綾乃欲しいよぉぉ」
躊躇なくそう言う綾乃。
完全に俺を信じて曝け出していた。
小池栄子似のパッチリお目々のちょっと派手めな顔だが何度見ても甘える綾乃は可愛かった。
綾乃を寝かせると自ら股を広げ足を上げる。
毛に覆われた濡れたマンコに挿入…血の匂いがしてそれも興奮した。
「アァァ…アァァァァン……タッちゃーーん…ウッフゥゥゥゥン…」
生理中のマンコにチンポを受け入れ気持ち良さそうに喘ぐ。
血が臭うのも慣れると気にならず、何となくそれも愛おしくなる。
綾乃は生理中の方が締まるというか吸い付くようで、明らかにいつもと違った。
綾乃は俺を抱き寄せ、自ら腰を使っていた。
「アァァン…アァァン…アァァン…タッちゃーーん…アァァン」
喘ぐ綾乃の髪や首元から良い香りがして…マンコからは…
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
いつもと違う音。
未だ早漏の俺は2~3分持たずに綾乃の中に発射。
「出る…」
「うん、アァァ、ウッッ…アンッ…アンッ…アンッ」
綾乃は色っぽく喘いで体を揺らしていた。
「アァァァン……気持ちいぃぃ…タッちゃん…いっぱい出たねぇ…入ってくるのが分かったよ…タッちゃーーん」
そう言って舌を絡め俺の唇を舐めまくっていた。
「マンコがめっちゃ吸い付いた…直ぐ出してごめん」
「そんな事ない!めっちゃ気持ち良かったよ!」
どう考えても早漏の俺を綾乃は気遣っていた。
萎えたチンポが抜けて、汁と血そして精子でグチョグチョのマンコを眺めていたら、大股開きの綾乃の姿にゾクゾクして…
「綾乃、喧嘩負けた女みたい…」
怒るかなぁ?そう思ったが…
「えっ⁈……何それ……ビデオの事?」
綾乃は目をつぶって股を開いたままそう言った。
「ウソごめん…」
怒ったと思って謝った…ちょっとお互い無言になった。
「前に言ったけどさぁ、ヤキ入れられる子見てたら興奮したんだよねぇ…」
静かにそう言った。
俺はドキドキしたが…綾乃の足をグッと上げて…
「綾乃、マンコがベチャベチャじゃん!」
思い切って言ってみた…まさかというか、期待通りというか綾乃は…
「アンッ……………………ヤメて………もう許して……許してください…」
弱々しくそう言った。
俺はゾクゾクっとした。
「チンポ入れられて気持ち良かったろ?正直に言ってみろよ!」
綾乃は暫く黙っていたが…
「ハァァン………気持ち良かったです…」
半泣きの口調でそう言った。
綾乃もその気というか喧嘩に負けた感じの女を演じているように見えた。
「グスン…もうヤメて、ヤメてください…」
喧嘩上等のレディース総長が涙声で許しを乞う口調に俺は脈が早くなるぐらい興奮した。
チンポもマンコも下腹部は血と精子でグチョグチョで更にマンコからは汁が出ているようで毛もベッタリとなり強烈な光景だった。
「綾乃、マンコがグチョグチョに…」
「イヤん………興奮するから…………タッちゃん…欲しいよぉ……入れて、もう一回入れて…」
涙を浮かべていた。
俺もいつのまにかまたビンビンに勃っていた。
「グチョグチョのマンコにチンポ入れてって言ってよ……お願いしてよ」
「そんな……入れてぇぇ」
駄々をこねる子供のように言った。
「言ってよ…チンポ入れてください、言ってよ」
「グスン…………グチョグチョのマンコにチンポ入れてください、グスン…お願いします、グスン」
あの綾乃が涙声でそう言った…演技とはいえ、無口で怖かったドヤンキーの総長が挿入を懇願した。
俺は血とマン汁と精子でベタベタのチンポを掴みマンコに当てて…
「喧嘩に負けました、マンコ好きにしてください、言え!」
ついそう言った、今なら綾乃は言うと思った。
「………喧嘩に負けました……マンコ……好きにしてください…ンンゥゥゥ…」
目を閉じて綾乃は言った…恥ずかしさと屈辱感、そして快感を味わっているように見えた。
ピンク色の乳首は大きく勃っていた。
綾乃の顔を見ていると射精しそうで俺は慌てて挿入した。
「アァァァァァァ…ウゥゥゥゥクゥゥゥ……ハァァァァン…」
目を開いて俺を見て綾乃は唸った。
挿入したまま綾乃の顔を見ていたら頭からチンポまで雷のような快感が走り、気付いた時には発射していた。
ドピュドピュドピュ…
俺も体が揺れて綾乃も大きく揺れた。
「アァァァァァァ…クゥゥゥゥゥ」
眉間に皺を寄せて目を閉じて顎を上げて綾乃は絶頂を迎えていた。
二人とも暫く動かなかった、いや動けなかった。
「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
急に綾乃に悪い事をしたような気になって、
「ごめんまた直ぐ出た…ごめん」
「ハァハァハァ謝んなくていいよ…タッちゃんのが奥まで入ってるわかったよ、ハァハァハァ…めっちゃ気持ちいい」
そう言って綾乃は俺を抱きしめた。
「こんな事初めてした……ヤキ入れられるのってこんな感じなんだね………もし、チームの皆んなに見られてたらアタシ下噛んで死ぬかも………ねぇ?……男相手にタイマン張る女でも付き合ってくれる?」
綾乃は静かにそう言った。
「俺ずっと綾乃と一緒にいたいし……離れたくない」
「ありがとうグスン…ありがとう…アタシも離れたくない………今年いっぱいで引退だから…来年からはタッちゃんと堂々と何処でも行けるよ…グスン」
その年で引退する事をこの時初めて聞いた。
嬉しい反面ちょっと残念な気もした。
「タッちゃん大好きだよ、愛してる」
綾乃はそう言って舌を絡め俺たちはまた愛し合った。
炬燵のマットは血だらけだった。
綾乃をイジメた夜だった。
それからも週に3~4回は会ってヤリまくっていた俺と綾乃。
会う度に甘えてチンポをねだる綾乃がマジで可愛くて…。
そんな綾乃と俺はその後…次回完結編に続く。
みなさま読んでいただきありがとうございます。
今回はデカケツ痴女のお話しをさせていただきます。
社会人なりたてのころ、私は彼女がいませんでした。
就職と同時に上京した私には夢がありました。それはいろんな女とセックスをすることでした。
夢の都東京、いろんな女性が街を闊歩しており、相手には困らないだろうと思ってたりしたが、出会いはなく、変わらずマチアプで漁る日々が続いてました。
そんな日々の中ある1人の女とマッチしました。
名前はアサヒにします。
アサヒは年が一つ上の女でした。顔はハーフのような顔立ちで、色気がある感じでした。
他愛もない話から、下ネタまで話すほど仲良くなり、いざ会ってみようとなりました。
某駅で集合し、いざ会ってみるとケツが外人並みにでかい女がそこにいました。
胸はD~Fぐらいだったと思います。胸のサイズがうろ覚えになるほど、デカケツでした。
アサヒはとても明るい子で、イラストレーターを目指したフリーターでした。
集合したのが午後ぐらいでしたので。お茶を飲み甘いものをたべ、普通にデートをたのしみました。
夜ご飯もたべ、少しお酒をのみ気分が良くなったまま、私はこのデカケツをものにしたいと思いつつムラムラを抑えてました。
アサヒは底抜けに明るい子で、見た目はスケベなデカケツの持ち主でしたが、少し恥じらいがあるような女の子でした。
その日は、デートだけで終わるかぁと思いジワジワと出会いを重ねながら、自分好みの女にしてやろうと思ってましたが、解散するかと準備をしていると、アサヒが
「このままお家行ったらアカン?」
と関西弁まじりの誘いを受けました。アサヒは関西出身でして、酔っ払うと関西弁が出る可愛い女の子でした。
そんな誘いを受けた私はもちろんOKを出し、電車にのり私の家へ行きました。
お家では隣あって、密着して座りました。
アサヒのデカケツは大きく、見れば見るほど、スケベしたくなりました。
黒いストレッチの効いたパンツが割れ目に食い込んでいるのですが、デカケツのせいか、パンティラインが透けてました。
わたしはアサヒによりかかるフリをしてさりげなくお尻にタッチすると
アサヒは
「わざと触ってるやろ」
と彼女にはバレバレでした。
私は
「すまん、会った時からケツにしか目がいかないんだ、エロすぎ」
そういうと、アサヒは
「ええよ、触って」
アサヒも少し乗り気で、四つん這いになって、デカケツをこちらに降ってきました。
私は撫でまわし、揉みしだきついには我慢できず、パンツ越しのまんこに顔を押し付けてしまいました。
半日歩いたからでしょうか、アサヒの蒸れたマンコの匂いがストレッチパンツ越しに漏れ出ていました。
私はちんこがガチガチにボッキしてしまい我慢できなくなっていました。
アサヒはデカケツを私の顔に押し付けたまま、私を押し倒しました。
顔面騎乗の体勢になりぐりぐりとマンコを私の顔に押し付けてきたのです。
私は、これまで自分はSの部類に入る人間だろうと自負していたのですが、なぜかアサヒの顔騎に興奮してしまうことに心地良さを覚えました。
アサヒは
「顔に座られて、興奮してるん?スケベやん」
といい、マンコの部分を私の鼻に押し付けてきました。
ジーパン越しでもわかるほどボッキした私のチンポをアサヒは手で触りチャックを下ろしました。
私は、興奮し、あぁ、手でしごいてくれるのか、すけべな女だなと思ったその時です、アサヒは靴下を脱ぎ、生足で私のチンポをいじりはじめました。
アサヒは見た目とは裏腹に私を上回るSでした。
初めての足コキに興奮していつも以上にボッキした私のチンコはガチガチギンギンになっており、我慢汁が垂れてくるほど興奮してました。
アサヒも乗ってきたのか、黒のストレッチパンツを脱ぐと、赤いパンティのデカケツが私の眼前に現れました。
アサヒの赤いパンティには色が変わるほどのシミがあり、その部分を私の顔に押し付けてきました。
まんこのにおいで頭がクラクラして、ものすごく興奮しました。
アサヒは「ほら、立って!」と私に命令し、脱がされ、全裸のままアサヒの目の前にたちました。
アサヒはネイルで尖ったツメを私の乳首に刺したり、コリコリしたり、焦らしてきました。
しばらく責められ、私はたまらなくなり
「乳首なめてほしいです」
とお願いしてしまいました。
アサヒは私の乳首をネットリと舐めながら、手でチンポをしごきました。
ぎこちない感じでしたが、それが逆にエロく感じたまらなくなりました。
アサヒ「なんだ、ドMやん、こんなに固くして、てか蒸れてチンポいやらしい匂いする」と言い
アサヒ「汚いから、綺麗にしてやるわ」
と言いながら私のチンポを舐めました。
アサヒはネットリと亀頭だけ責め続け、私はたまらなくなり、いきそうになってしまいました。
アサヒはそれをみて
「何勝手にイこうとしとるん?」
と言いながら私のチンポに向かって平手打ちしました。
痛気持ちよさが全身を駆け巡り私は
「もうがまんできない挿れたいです」
「お願いです。入れさせてください」
とお願いしました。
アサヒは私を押し倒し、騎乗位で生ちんぽを挿入しました。
アサヒは生が好きだったのでしょう。何も言わずに挿れました。
アサヒのデカケツが上下に動き、パンっパンッと部屋中にいやらしいケツ肉の打ちつける音が響きました。
アサヒのマンコは私が味わったマンコの中でトップクラスを誇る締まりで、ムチムチな体型にもかかわらず、マンコは筋肉質でキツさと包み込むような柔らかさの両方を持ち合わせた名器でした。
アサヒ「チンポかったぁ、てかデカいから奥あたるぅ」
そんなことをいいながら、激しく上下にうごいたり、グラインドしたり、時々アサヒは無言になり、小刻みにビクンッと震えてました。
私はアサヒがイッたことに嬉しくなり、下から更に突き上げると、
アサヒ「だめ!私のオモチャだから動かないで!」
といい、アサヒが激しく上下に動きました。
私はアサヒのまんこの気持ちよさに我慢できなくなり、
「イキそう!」
と叫ぶと
アサヒは
「私が良いっていうまで、我慢して!」
といいながら、マンコをキュッと締め、激しく上下にうごきました。
私は我慢できず
「無理無理!もう無理!イきます!」
と叫ぶと同時にアサヒの中に3日間溜めた精子をぶちまけました。
アサヒは私がイッたあとも、グラインドし、精子を子宮口に押し付けてました。
ゆっくりとちんぽを抜くと、なかなか精子が出てこず、アサヒは指でかきだしてました。
アサヒ「なんで勝手にいくん?ダメっていったやろ」
といいながらも、お掃除フェラをしてくれました。
その後一緒にシャワーを浴びたのですが、お風呂でも責められることに…
長くなったので、次回投稿しますね
ありがとうございました。
私はハードМ
彼氏はS
まだ結婚する前に妊娠は困るのでお互いに好きなアナルをしようと(私は若い頃に経験あり、彼氏も元カノと経験あり)彼氏に道具を揃えてもらい、アナルパールやプラグでじっくり拡張して頂きました。
とは言え、久しぶりのアナルに段々と大きくなるパールの1番大きいのは辛く、でもその痛みも気持ちよく耐えていると彼氏がおまんこに手を伸ばし『めっちゃ濡れている』と。
全く気付かなかったけども、トロトロになり濡れていました。
アナルパールを抜き、おまんこにバイブを入れてもらいフェラを。
『バイブ入れてフェラするなんてエロい女だな』と頭を撫でられながら、ねっとりとフェラ。
彼の硬くなったものを必死に舐めて、バイブを抜いておまんこに騎乗位で生挿入……ほんとはアナルの予定だったのに、やはりおまんこに欲しくなってしまいました。
膝を立ててゆっくり動いて、抜けそうなところからゆっくりと深く沈めたり『生で硬いの入ってる』と言われると無意識に締めてしまい、繋がったまま正常位へ。
彼の背中に手を回してホールド。
『中に出して』と言うと『いいの?』と言われ、動きが激しくなり中にドクドク熱いの出してもらいました。
彼はイクと直ぐに抜くのですが、ホールドしたまま『まだ抜いちゃだめ』といいしばらく中にいれたまま。
流石にしばらくしたら、彼のが小さくなり自然と抜けたので『精子流れちゃうからバイブ入れて』と懇願して、垂れた精子絡めるようにバイブ挿入してもらい中をかき混ぜてもらい、バイブで栓をし彼のをお掃除フェラ。
中にたっぷり出してもらったので、念入りにお掃除しました。
今回はしなかったけども、アナルも中出し予定でアナル中出し後もお掃除フェラさせてもらうね。と約束しました。楽しみ。
幸いにも(?)妊娠はしなかったですが、これから結婚し彼には毎回中出ししてもらいます。
中出し後はしばらく抜かない
抜いたあとはバイブでかき混ぜてから栓
お掃除フェラ
アナルもおまんこも中出し
ほんとは中出し後の精子も飲みたいけども、ひかれちゃうかな?
彼に中出ししてもらう瞬間が1番気持ちいい♡
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