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私の性癖はドM女、ぽっちゃりなのですが、大学生だった当時、一時だけ、ロリ体型にハマったことがあります。
あべみかこさんにどっぷりハマった時期があり、いつかはロリ体型な女を便器にしたいと考えておりました。
マチアプを使い近所にそんな女がいないかと物色してた時、20歳の女とマッチングしました。
体型は細身でまさしく女優のあべみかこさんにそっくりな感じでした。今後みかこと呼ぶことにします。
私はみかこと早速会う約束をしました。
夜8時ぐらいにみかこの家の最寄り駅まで行きました。
改札で待っていると、
みかこ「⚪︎⚪︎さん?」
と声をかけられ、そこには写真詐欺のような細身ロリ体験女がいたのです。
まぁよくみりゃブスでもなく。丁度いい女の顔とでも言いましょうか、とにかくマチアプでは詐欺ってることには変わりませんでした。
私はみかこに
「どうする?飯でもいく?」
と聞くと、みかこは
「ホテル行きたい」
と言ったので早速ホテルに行きました。
部屋に着くなりみかこはベッドへダイブしました。
みかこ曰く、友達の家を転々としている家出少女でした。
みかこと雑談している最中私はみかこのすらっとした美脚に少しムラっときてしまいました。
私はみかこの脇を少しくすぐってみました。
するとみかこは
「くすぐりは弱いの!」
と私に一喝。私はこの女Mに違いないと思い、無理矢理来ていた服を脱がしました。
下着姿にさせ、マジマジと上からしたまで舐めるように見ると、みかこはすこし恥ずかしがって
「そんなマジマジとみないでよ」
と、私は恥ずかしがっているみかこをみてスイッチオン。
私はみかこをベッドに押し倒し、両手を私のベルトで縛りつけみかこのチッパイにむしゃぶりつきました。
みかこは相当ヤリマンだったのでしょう、乳首だけはしっかりと発達していて何人もの男に躾けられたのか、とても感じていました。
みかこのちっぱいにむしゃぶりつきながらパンティを脱がすともうみかこのマンコはとろとろに糸を引くほど濡れてました。
私は挿入したい気持ちを抑え、みかこを仰向けにし私のギンギンチンポをみかこの喉奥めがけてねじ込みました。
みかこは一生懸命しゃぶろうとしてるのですが、私のイチモツがみかこの喉奥をこするたび、軽く嗚咽をしていました。
みかこ「喉奥でピストンされたことなくて、吐きそうになっちゃう。ごめんなさい」
私はこの女はご奉仕型のドMだと思い、
私「丁寧に喉奥で気持ちよくしろよ!次嗚咽したら、中出しするさら」
みかこ「中出しだけはやだ!」
と中出しには拒絶反応を示しました。
ですがチンポには抗えないのか、またみかこは嗚咽してしまいました。
少し放心状態のみかこをうつ伏せにし、私は後ろからみかこのまんこに生チンポをぶち込みました。
細身のマンコはぽっちゃりまんこのように包み込むような締まりはなく、膣の筋肉が直に締め付けるような感覚は今でも忘れません。
強めの締め付けに私は早々にイキそうになりながらも、みかこのケツを手形がつくまで、激しくスパンキングしました。
スパンキングするたびにみかこはビクビクし、軽くイきマンコを締め付けました。
そんなみかこを駅弁をしたいとおもい、みかこの体を抱き上げ、ちんぽを挿入しました。
駅弁体勢になった私は、オナホのようにピストンし、みかこがイッても私はピストンを辞めませんでした。
すると次第にみかこは叫ぶような声で
みかこ「マンコ壊れる!マンコ壊れる」
と言ってましたが、私はお構いなしでチンポの快感を優先しました。
駅弁体勢から、種付プレス体勢にチェンジし、深くピストンするとみかこは放心状態のままプルプルと震えてました。
私はみかこの顔をビンタし
「おい!おきろ便器!そろそろいくぞ!」
と言うと
「中だけはダメ中だけはやめて!」
と言ってましたが、私は
「うるせぇよ、みかこは便器なんだから、マンコ締めとけ!何回もイッてるのバレてんだぞ!」
そう言いながら、私は精子が込み上げてくるのを我慢できず子宮口にゴリゴリあてながら、溜めた精子をみかこのマンコにぶちまけました。
みかこは
「え?ほんとに中出ししたの?えどうしよう、危険日なのに」
そんなこと言われても私のチンポは2回戦目の準備をしていました。
種付プレスで出した精子が垂れてきたところにもう一度でチンポをぶち込みました。
みかこ「無理無理!ほんとに妊娠する!」
私「孕めよ?ちゃんと」
私は無我夢中で腰を振り続け中に出しました。
激しく突いたからでしょうか、みかこのマンコはポッカリ開いたまま精子が垂れてきてしまってました。
私は
「おい!無駄にすんなよ便器!マンコ締めろ」
みかこ「チンポデカすぎて、無理!チンポの形できちゃった」
と少し嬉しそうにしてました。
私はこの女は嫌がるふりをして中に出されるのが好きなんだなと思いました。
その日はホテルに泊まらずに解散しましたが、また後日会うことに…
後日談はまた次回にしようとおもいます。
長々と読んでいただきたありがとうございます。
指導係になることもなく、自分との接点は2年間でほんの数回だった。
でも初回からちゃんと名前を覚えてくれており、わずか数回の会話でも感じの良い子だった。
大学では弓道をしており、肩幅が広くごついのがコンプレックスなんです。自動ドアにぶつかりやすくて、とはにかむ様子が可愛かったが、肩幅が広いようには見えない。むしろ天然?と思ったものだ。
小柄で152-3cm。和風可愛いポニーテール。ただ不思議ともてなかったようだ。
自分もアプローチをしたかったが、一回り離れていると流石になかなか声をかけづらかった。
そして二年が経つと陽香は転勤していった。
ところが何気なく放置していたマッチングアプリを開くと、転勤まもなく、陽香がそのマッチングアプリに登録していた。
ダメ元でイイネを送るとイイネが返ってきた。
少し挨拶を挟んで「こんなおじさんダメかと思ってた笑」と送ると、「知り合いに似てたし、一回りまでなら大丈夫です。元々年上の方が好きなので」と返ってきた。
何て良い子だと思いつつ、やり取りを重ね、会う約束を取り付けた。
実際会う日、ランチデートの待ち合わせの店に行くと、清楚系の服に身を包んだ陽香がいた。可愛い・・・。
「えっ?もしかしてと思ってましたけど、やっぱり△△さんだったんですね(汗)。初めてって雰囲気のメッセージだったし、写真は眼鏡もしてないし少し雰囲気違ってたから似てるだけかと思ってました」
そう言われ、「旅行先の写真だし、知り合いとわかって断られたら気まずいから、つい」と言い訳をする。
ランチもその後のデートも楽しく、LINEを交換して別れたが、次のデートの時に思い切って告白した。
「陽香ちゃん、新卒で見たときから実は好きで。でも一回りも上だし同じ職場だから気まずくて声かけづらくて。付き合ってもらえない?」
ドキドキしながら返事を待つと、OKが返ってきた。
「嬉しいです!実は自分も△△さん、少し良いなと思ってて。でも接点もないし、一回り離れてるからそんな目で見てもらえないかと思って。だからこないだは嬉しかったんですよ、実は。」
そう言われて、舞い上がり、その日のうちに家に連れ込む。
別に慌ててエッチするつもりもなく、あわよくば位の気持ちであったが、家に入った後から陽香がそわそわと落ち着きない。
どうしたの、と問うと、「あの、私まだ誰ともお付き合いしたことなくて。だからそういう関係はもう少しだけ待って欲しいというか。」と言われる。
これだけ可愛くて処女はおろか付き合ったことがないということにもびっくりしたが、「ごめん、ゆっくり過ごせたらと思っただけで、がっついてないよ」そう言うとほっとした様子だった。
自分も年齢的に結婚を考えていたため、陽香のことを逃したくなかった。
そしてデートを重ねたが、初めてのデートから3回目、付き合ってから2回目で手つなぎ、3回目でキス、と陽香の考えていただろう進め方に沿って関係を深めた。
そして付き合ってから4回目のデートの際に、今日イイですよ、と言われた。
部屋を明るくしたままでは、と恥ずかしがる陽香に、ありのままの陽香を見たいから、と言うと恥ずかしながらも了承してくれた。
ピンクの小さな乳首、Cカップの美乳、腰のくびれと相まって、小柄だがスタイル良く、非常に興奮した。
個人的には手入れされていない陰毛も興奮材料だった。
シャワーも浴びずにクンニすると「えっ!?ダメっ!!汚い」と恥ずかしがられぐいぐいと頭を押されたが、気にせず舐めた。
少ししょっぱく感じたが、それも美味しく感じた。
ただ初めての感覚、陽香は気持ちよさとくすぐったさとが半々という感じだった。
濡らす目的は果たせたため、フェラをお願いすると、一瞬躊躇ったもののすぐにしてくれた。
もちろんテクはないが、自分の前に陽香がひざまずいてフェラしてくれる姿はくるものがあった。
そして挿入の段。
「あっ、あの、ゴム・・・は?」そう問う陽香に「ごめん、着けたことないから持ってない。外で出すから」というと少し躊躇う様子ながら、「はい」と返ってくる。
処女だけあってキツく狭く、陽香はじっと顔をしかめて耐えているような様子だったが、途中からは「あっ、はぁっん。ふぅっ」と少し甘い吐息も混じるようになっていた。
そして射精の段になり、外で射精するとお腹はおろか首近くまで飛び、陽香に「こんな飛ぶんですね。びっくり。」と驚かれた。その初心さにまた愛しさを感じた。
事後、一緒に寝る前のピロートークの際、「今までの彼女さんとも着けてなかったんですか?」と問われ「着けたことがない。いつも外出しだった」と答えると、少し不機嫌な様子だった。
「え?嫉妬してくれたの?」と問うと「まぁ少し」と返ってくる。
「病気は一度調べたし、大丈夫だよ、今は陽香の彼氏でしょ」と伝えると少し機嫌が直ったが、まだ何か考えているようだった。
そして次のエッチの際。「やっぱり妊娠怖いし、ゴム、着けて欲しいです」という陽香。
その時はなだめるためにゴムを着けたが、その後はなんだかんだ理由を付けたり、陽香自身にゴムありとゴムなしの感覚を試させたりで、ゴムを着けずに外出しでの行為を続けていた。
そんなある日、「友達に、ゴムを着けてくれないのは、私のこと大事にしてくれてないからだ、って何人もに言われたんです。私のこと大事じゃないんですか?」そう問われた。
びっくりして、
「そんなことないよ。陽香のこと大事だよ。このまま結婚できたらって思ってる。単に今まで着けたことないし、陽香とならできても嫌じゃない怖くないって思って。陽香はそうじゃないの?アプリの時も結婚早くしたいって書いてたけど。友達の意見も大事だけど、自分が陽香を大切にしてないとは思って欲しくない。自分達のことは自分達の考えでいいんじゃない?」
そう言うと、陽香も「そうですよね。わかりました。」と言ってくれた。
そして付き合って3ヶ月頃のこと。この頃には射精の第一射は無断で中で出しており、第二射以降を外で出していた。
顔射は嫌がられたが、口内射精は嫌がられなかったため、時にはお願いして口内射精をしてそのままお掃除フェラなどもしてもらっていた。
だがこの頃にはやはり中出しの欲が出てきており、正直年齢的にも結婚したいため、妊娠しても構わない気持ちがあった。
そこで三ヶ月記念の旅行の温泉でエッチした際に中出しを頼んだ。
生理終わったばかりの比較的安全なタイミングだったのもあった。
「あっ、あぁっ、いいっ、気持ちいいです!いくっ、いくいくっ、いっちゃう!」
そう喘ぐ陽香に懇願する。
「陽香、愛してる。自分もイキそうだけど、中でいっちゃダメ?」
「えっ?でも妊娠・・・」
「生理終わったばかりでしょ?大丈夫と思うんだけど。どうしても陽香の中でいってみたくて。陽香のこと愛してるから。」
「ん、うん。」
そしてそのままピストンを続け、射精する。
陽香はイケなかったようだが、この時の自分は気づいていなかった。
「陽香、ありがとう。すごく良かった。」実際に征服感と受け入れてくれた幸福感とですごく嬉しかった。
お互いにシャワーを浴び終わった頃、陽香がおずおずと切り出してきた。
「中に出したのは私が初めて?」
「え?もちろんだよ(本当は嘘)。」
「本当に?」
「陽香だから、陽香のこと愛してるから、出してみたいって思ったんだ。」
「うん(嬉しそう)。でも怖かったの。」
「そっかごめんね。でもありがとう。凄く幸せだった。」
そしてその後温泉旅行を楽しんで帰った、と思っていた。
そろそろプロポーズしたいな、次の記念日かな、とのんきに考えていたら、陽香から別れのメッセージが来た。
「やっぱり中に出されたのが怖くて。」
「次の日にトイレであそこから白いのが垂れてきた時に怖くてたまらなくなって、友達に相談したら、排卵日じゃなかろうが中に出すなんてありえないって」
「口の中に出されるのもあり得ないって。私のこと大事じゃないからするんだって」
「もう何を信じていいかわからなくて、距離を置きたいです」
ショックすぎて、必死に言い訳をした。
「中に出したのがそんなに怖かったなんて知らなかった。自分は陽香と結婚したい。陽香もそう言ってくれてたから、子供ができても構わない気持ちはあった。」
「でも流石に本格的に話もしてないのにそれは、と思ったから安全な日にと思って。」
「口に出したのも、嫌なら断って大丈夫って言ったよね?気持ちよさそうなのが嬉しいって言ってくれたじゃん?」
「普段から陽香のこと大事にしてたし、エッチの時も雑に扱ったりしてないよね?ピロートークとか前戯もしてたし、自分達の間で嫌なことじゃないなら、イイじゃん。他の人の話なんて聴かないでよ」
その必死さがいけなかったのか、返事はなかった。
失意に浸って約2週間。急に陽香が来た。泣きながら、やっぱり寂しくて、と言われた。
無理に手を出す気はなかったが、陽香の方から抱きついてそこかしこにキスをしてくるため、そういう流れになった。
流石にゴムを着けた。ただ快感を感じる内に思った。陽香の周期からするとそろそろ排卵日。また友達に邪魔されない内に、妊娠させた方が良いんじゃないか。寂しさが埋まったらまたやっぱり、となるかもしれない。その不安が勝った。
バックに移行した際にゴムの先端にサッと切れ目を入れる。そして挿入。
ずるっと剥けて一気に気持ち良くなったのを感じる。
あっという間に射精感が高まり、「陽香、久々だから気持ち良すぎて、もうイク」と伝えると、「最後は正面から」と言われた。
正常位に移行する際にバレないように。キスをしつつ押し倒してそのまま舌を絡めて挿入する。
「あっ、あぁっ、今日は激しいね?私もきもちいいっ」
そう言ってくれる陽香。そのまま一緒にイけ、膣奥で思い切り射精する。
「ふわぁ、ゴムしててもこんなに勢い良く感じるものなんだね」そう言う陽香にドキッとしつつ、抜くときにゴムが取れそうだからといってティッシュで覆って竿の根元に包まっているゴムを隠す。
自分の精液は濃く粘りがあるため、締まりの良い子だとあまりその場では垂れてこない。
少し垂れた分は愛液を拭く時に一緒に拭き取った。
ただ夜に少し出てきたのだと思うが、その時は陽香も嬉しそうに「私も嬉しくて凄く濡れてたみたい。時間経ったのにちょっと出てきた。」とあまり気にした様子は無かった。
しかし翌朝帰って昼過ぎに「前中で出されたときみたいな白いのがどろっと出てきたんですけど・・・ゴム着けてくれてましたよね?」とメッセージが来る
「もちろん着けてたの見たでしょ?昨日陽香も愛液多かったって言ってたし、そうすると精液みたいに白いどろっとしたのになることあるんだよ。それじゃない?」と言って誤魔化した。
不安がっていたようだが、ゴム装着を見ており、傷を付けたときも素早く傷つけたため、自分を信じることにしていたようだ。
ただ何となくぎこちないというか100%の調子でない陽香の様子は続き、次の生理予定日を1週間以上過ぎた頃、「ずれたことなんてないのに、生理来ないんです。どうしよう?」と慌てた様子で電話がかかってきた。
最近調子悪そうだし、それでじゃない?などなだめるも、納得せず。むしろその調子の悪さが味わったことがないもののため、余計妊娠の不安があるようだった。
妊娠したか!?と喜ぶ一方、陽香の不安さを見て実際妊娠だったらどういう反応をされるかも怖くなってきた。
そしてさらに一週間が過ぎた頃、「生理来ました!良かったぁ」と安堵のメッセージが来て、やはり妊娠しなかったかの残念さと陽香の元気が出た喜びと半分といった気持ちを抱いた。
その二日後、「やっぱり中で出していたんですね。別れます。」と言われた。
どうしたのか問うと、生理が来たと思ったら、量が少なめで、二日目には出なくなったらしい。それでネットで調べると妊娠からの流産だったのじゃないかと思い、妊娠検査薬を使用➡陽性だったということのようだ。
悪いことはできるもんじゃないな、と思いつつ、友達という子があれこれ口出ししなければうまくいってたのになと、友達の子への怒りも湧いた。
逃した魚は大きいと言うが、未だに陽香への思いをどこか引きずっている。
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。
前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。
便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。
少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。
私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。
後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。
見ていただきありがとうございました。
前日に引き続き、仕事の合間に抜け出してチカの店に行く。
少しはにかみながら迎えてくれたチカに、久しぶりにカップルのような嬉しさを感じた。
今日はチカが少し積極的となり、キス長めで舌を絡めたり、少しイチャイチャの時間を楽しんだ。
昨日は裸でエッチしたが、今回は店の施術服を着たまましたいと言ってみた。
汚さないならいいですよ、と言われてそのままエッチへ移行するが、やはり普通のマッサージ店でナンパみたいなAV企画みたいで興奮した。
何も言わなくても即尺してくれるチカ。
「嬉しい、気持ちいいよ」そう言って頭をなでると嬉しそうに微笑む。
テクはまだまだだが、一生懸命さが気持ちいい。
昨日と違い、咥えただけでもう濡れ濡れになっている。
それを指摘すると「昨日気持ち良かったので・・・」と顔を赤らめて恥じらう。
とても子供を産んだ人妻と思えないほど初々しい感じにまた興奮した。
昨日は正常位だけだったため、他の体位も提案したが、したことないため不安とのこと。
とりあえず、正常位で一度いかせることにする。
「うっ、つっ!はぁ、ふぅ」入れるときはやはりキツそうだ。だが入ってしまえば大丈夫とのこと、ゆっくりピストンを開始する。
「はぁっ、あぁ、やっぱりいいっ。それいいです」そう言って気持ちよさそうに吐息をつくチカ。色っぽく感じる。
「優しいし、本当に気持ちいいです」
そう言われ、嬉しくなり、少しずつピストンを速くし、前日チカが気持ち良くなっていた場所を攻めていく。
「あぁっ、はぁっん!だめっ、だめです!あっ!あぁぁっ!」
「そっ、そんな急に!?んっくぅっ!」
そう言いながら高まっていくチカ。
そのままピストンを続け、自分も少し高まったため、ヤバいと思って奥まで突き込んでピストンを止めると、完全にはいかずに軽イキで止まったようだった。
「はぁはぁ、やっぱり△△さんの気持ちいいです。」
そう言って微笑むチカ。
チカに対する愛着が湧いてきた。いかんいかん、所詮妊娠させるまでだけの関係。そう心の中で戒めてチカに提案する。
「少し疲れたので上になってもらえませんか?」
やったことないからうまくできるかわからない、そう渋るチカだったが、頼み込んでしてもらう。
グラインドはあまり上手にできなかった。
上下動はまぁまぁ。でもやはりお互いに気持ち良くない。
それで対面座位で少し突き上げてから、そのまま抱きしめたまま後ろに倒れ込み、そのまま抱きしめてキスしながら突き上げる。
一気に愛液が増えたのがわかった。
「んっ、んぅっ、△△さん、これっ、奥にあたってっ、気持ちっ、いいですぅ」
ただ自分もイケるほどではないし、チカもそのようだ。
バックに移行する。
パンッパンッと音がするほどチカの大きめのお尻に打ち付けていると、子宮口にコリコリと当たり出した。
途端チカがビクッと跳ねる。
「そのっ、コリコリ、するっ、ところっ、気持ち、いいですっ。あぁっ、はぁっ」強くピストンしているため切れ切れに訴えてくるチカ。
ピストンだけでなく、時々腰を持って、奥に突き込んだままコリコリと刺激してあげる。
それだけで「いいっ、気持ちいいですぅ!」と叫ぶチカ。
そろそろいきたくなったため、チカにイクね?と声をかけると、前からして欲しいです、と恥ずかしそうに言われた。
望み通り正常位に戻って、攻める。
「あぁっ、やっぱりっ、顔が見えた方がっ、いいですっ!」喘ぎながらそう言ってくるチカを抱きしめて耳元で囁く。
「チカ、好き。愛している。可愛い。孕ませたい。妊娠して。」
囁く度にビクッと跳ねつつ、キュッと膣を締めるチカ。
「うんっ、うん!妊娠させて!産みたい!△△さん好き!」そして一際キューッと締め付けるチカの膣奥で射精した。
ピロートークタイムになると、お互い少し気恥ずかしくなって、沈黙の時間が続いた。
やがてチカから「今日もありがとうございました。妊娠してなかったらまた来月お願いします」と言われる。
ダメ元で訊ねてみた。今日もう一回だめですか?「せっかく出してもらった精液が出ちゃうので・・・」と断られたので、事後フェラをしてもらう。
少し顎が疲れたと言われたが、頼み込んで射精するまでフェラしてもらった。
テクはないので、最後は少しこちらが動かして口内射精する。
特に抵抗なくそのまま飲んでくれたため、したことあるの?と問うと口に出されたから飲むのかと思って、と普通に返された。
つくづく尽くし気質の女性のようだ。
妊娠して欲しいような、して欲しくないような、複雑な気持ちでいたが、前回記載した通り、妊娠したとのこと。
残念に思っていたが、チカからの誘いもあり、安定期に入るのを楽しみにしている。
先輩はイケメンとかではないが、話が面白く、常にセフレを何人かキープしていた(その内何人かは彼氏持ち)。
そしてセフレの作り方やナンパの仕方などを教えてくれた(うまくいったものもあれば、先輩がどこかで話を聴いてきて自分に試させて遊んでいたものもあったが)。
そんなある日、年末近くでいくつもの忘年会をこなし、飲み疲れつつも二人で飲みに出た時、先輩のあるセフレの話題になった。
先輩「こないだクリスマスにあったセフレさぁ、俺と3回戦もして散々イッた後、彼氏に『ハッピーメリークリスマス♡早く会いたい』とか送ってるんだぜ。女って怖いな」
自分「マジすか(汗)、そんなん聴くと怖くて本命作れないです」
先輩「かと思えば、一途で彼女にしてって面倒な女もいてさ。クリスマスに敢えて会わんかったことで拗ねてて、もう別れたいんよな。体つきはいいけど、顔がいまいちだし」
自分「何人もセフレ抱えて贅沢な悩みっすね」
そしてしばらく飲んでいたら、先輩が急に叫びつつ立ち上がった。
先輩「そうだ!お前今晩は暇か?」
自分「いや、先輩との飲み終わったら、□□(自分のセフレ)を呼んで発散しようと思ってましたが」
先輩「ちょうど良い!美味しい思いさせてやるし、俺がアズサ(さっき面倒と言っていたセフレ)と別れる手伝いをしろ」
自分「いやまぁ手伝うのはいいですけど、恨まれるのは嫌ですよ?」
先輩「3Pしようぜ!そして翌朝酔いが醒めた頭で、やっぱり俺のこと好きって言ってるのに俺以外の男に抱かれる女はないわ、って言って別れる!!お前もアズサを抱けて俺は別れられて、win-winだろ?(当時win-winが既に流行っていたか覚えていないが、こんな意味合いのことを言われた)」
自分「うーん、先輩の裸を見るってことですよね?いや萎えそうですし、ちょっと」
先輩「お前に先にやらせてやるし、中出ししても良いから!俺は全然気にしないし。お前がやった後で脱いでやってもいいよ。」
そこまで言われるなら、と本当にアズサという女が自分に抱かれるのかも好奇心が湧いて、ついていく。
先輩がアズサを呼び出しているようだが、少しもめているようだった。
しかし最後は「俺と別れたくないんだろ?すぐにこい!」と言って呼び出していた。
待つこと15分、アズサという女が車でラブホまでやってきた。
安藤サクラ系のブサカワイイというか味のある顔だ。体つきは服の上からではわからない。正直3Pでなくともそそられない。
「やっぱり帰っていいっすか?」そう言う自分に先輩は重ねて言う「いやマジで身体つきはイイから!フェラも上手いぞ!」そう言われて好奇心が勝り残る。
アズサの方はアズサの方で、「えっ?何で別の人いるの?」と先輩に尋ねている。
そこで先輩がアズサに3Pについて説明。
「嫌だよ!!」強い拒否の声が返ってくる。
まぁそうだよなぁと遠い目で二人から顔を背けている間に、先輩がアズサを説得していた。
何と言って説得したのかはわからないが、三人でホテルに入る。
タッチパネルで少し広めの部屋を選び上がる。
部屋に入ると、先輩はドッカとソファに座り、「んじゃぁ俺は酒を飲みつつ最初見てるから、始めて」と言って、本当に飲み出した。
覚悟を決めたアズサは、服を脱ぎ出す。
脱ぐと確かにエロい。スレンダーな身体にEかFカップの胸がついており、胸の形も良い。乳首もピンクで乳輪も小さめ。
陰毛はIの字に整えられており、陰唇も程良いバランス。
先輩が言うだけあるな、と思っていると、アズサがこちらの服を脱がそうとしてきた。
急に気恥ずかしくなり、自分で脱ぐ。
まずは一緒にシャワーかと思っていたら、ベッドに押し倒されるようにして即尺された。
ピンサロも行ったことあるが、一番のテクだと思っていた子がかすむくらいフェラが上手かった。
いったい口と舌がどう動いているのかわからないが、吸われつつ扱かれつつ、舌がモノの周囲を下から上に回るように舐め上げるというか這い上がる、ように感じるのに、直後にまた根元から舌が高速でモノの周りを回りながら這い上がってくるのだ。
イメージは昔懐かしの理容室のあの赤青の回転看板だ。
言葉に書いてもうまく表現できないが、気持ちよさは段違いで、素人のフェラだと20-30分かけないとイケないのに物の5分くらいで射精した。
しかも射精する端から飲精され、さらにバキュームがかかる。一瞬腰が抜けるかと思った。
先輩が「こいつのフェラ凄いだろ?」と声をかけてくる。
「てか、俺以外の男のモノ舐めてそんなびしょ濡れにしてるなんて、淫乱だなぁ」そうニヤニヤしなが先輩はアズサにも声をかける。
「貴方がしろって言ったんでしょ?」そう強がるアズサだが、ホテルのゴムを持ち出した時の先輩の一言で動きが止まる。
「あ、生でしてよ。俺、寝取られっていうのにちょっと興味が出てきたんだよね。」相変わらずニヤニヤという先輩に、セフレとはいえ、情が湧かないのかな?俺なら独占欲が出そうだな、と不思議&アズサが少し可哀想に感じた。
しかし、アズサはため息をついて、「わかった」とのみ答えた。
少し間が空いたため、半勃ちまで戻っていたが、アズサのフェラですぐに100%に戻った。
「挿れるよ?」そう声をかけると「早く終わらせて」と冷たく返ってくるが、挿入すると別人かと思うほど嬌声を上げ始めた。
「あっ、あぁぁっ!いいっ、太くていいっ!奥っ、奥まで入れてぇ!!」
豹変にビクッとしたが、正常位なのに下から腰を振るアズサを見て、本当に好き者なんだなと納得した。
締め付けはあまりないが、吸い付いてくるというか入口から奥まで順に蠕動のように狭くなってくる感じが気持ち良い。
良さげな場所を探して挿抜を開始するが、アズサにとってはもどかしいようだ。自分で胸とクリを触りだした。
その間も「あぁっ、はぁっ、もっと!もっとぉ!!」と言ってアズサも腰を振る。
そしてアズサが早々にイッた。
それを機に腰をがっつりと持って前壁を擦ると、「あはぁっ!そこっ!そこがいいのっ!きてっきてぇ!!」と叫んでまたイク。
「もっと良くなりたいから、上になるね」アズサがそう言って騎乗位に移行する。
グラインドはサンバもかくや、というくらい勢いが良く、「当たるっ、当たるぅ」と言ってまたアズサがイッた。
イク度に膣の蠕動と吸い付きが強くなる。本当にエロい膣だった。
流石にアズサも限界かと思ったが、そこからスクワットのような騎乗位に変わった。
こちらは気持ち良いが、アズサはあまりだったようで、「もう貴方の好きなように動いて。ある程度満足したし」と言われる。
バックからすることにしたが、スレンダーなのにお尻は大きめで掴みがいがある。
パンパンと音がするほど勢いよくたたきつけていると、「えっ?えっ?これもやばい。こんなの初めて!やばいやばい、イクイク、イクぅ」と叫んでまたイッた。
そのままベッドにずるずると倒れ込むため、寝バックで突くと、それがまた良いところにあたるようで、「流石にもうやばい!そろそろイって!あっ、あぁっ!またイッちゃう!!もうやばい、あっ、くぅっ、はぁ、しんどいよ。イっちゃう!!もうイって、ねぇお願い、もうイってぇ」と懇願された。
実際にイキそうで、先輩の顔を見ると、コクリと頷かれる。
「中で出すね」そうパンパンと突き込みつつ囁くと、「あっ、あぁん、えっ、な・・・か・・・。中?ダメっ、ダメダメ!○○(先輩の名前)もダメって言ってよぉ!」と言われたが、そのまま限界まで差し込んで中出しをした。
「あっ、あぁ勢い良すぎ・・・。本当に出したの?え?何で?」とアズサはイッた余韻と混乱とで頭が回らないようだった。
そこで先輩が声をかける。「嫌、流石に俺もちょっと嫉妬したわ(棒読み)。中出しまでされて、俺も中出ししなきゃなぁ。上書き上書き。」そう言ってアズサをひっくり返して正常位で突き込みだした。
「え?もうっ、○○、のこと、わからっ、ないよっ」そう言ってアズサは困った顔をしたが、すぐにあえぎ出す。
「やっぱりこれぇ、○○のチ〇ポがいいのぉ!いいっ、いいよぉ!!」
それに対し、先輩が言葉責めをする。
「さっきあいつに散々イカされといて信用できん。大体、いつもより緩いじゃん!」
「そんなぁっ、○○が言ったからしたのにぃ。○○のが一番だよ!あっ、もうイキすぎてやばい、気持ち良すぎる!!イクッ、イッちゃう!!」
そう言ってアズサがビクビクと痙攣しつつまたイく。
容赦ない先輩はバックへとひっくり返し、突き込みつつ、顔を突っ伏したままのアズサの肩を持って起こした。
「ひゃぁっ!もう辛いのぉ!!気持ち良すぎて辛いのぉ!!」
そう叫ぶアズサの言葉を無視して、先輩が自分の方を向く。
「口を塞いで」
一瞬意味がわからなかったが、AVでよく見る男二人で前後からというやつだとすぐにわかった。
アズサの顎を持って咥えさせる。
先輩のピストンに合せてアズサの顔が前後に動く。
舌の動きはやはり普通のフェラ時より落ちるが、それでも絡めてくるあたり、アズサの根性が凄いとも思った。
そして先輩が言う。
「エロ漫画で良くある同時射精、試そう。俺は少しコントロールできるし」
しばらく二人で無言で突き込む。先輩のピストンに合せてこちらも動かす。
吸い付きが凄いためこちらも膣に入れているようだ。クチマ〇コという言葉は本当だななどと感慨深かった。
流石にアズサも少し苦しそうで、鼻息が荒い。
そして先輩が呻いた「おっ、おおっ、締まってきた。俺はいつでもいけるぞ。お前はどうだ?」
自分ももう少しでいけそうだ、と言うと、先輩はアズサに言う。「おしっ、中で出すぞ。」
その途端、アズサの元気が戻った。
「だひてぇ、中にだひてぇ。○○の、中にいっぱい欲しい~!」そう叫ぶアズサ。
吸い付きが弱くなったため、「しゃべらないで、こっちに集中してよ」
そう伝えて、こちらもピストンを強める。
先輩とのタイミングが合ったり合わなかったりでイラマ気味になるが、アズサは文句も言わず、あまり辛そうでもない。
「たまにイラマしたり喉奥まで入れてるから、慣れてるよ。大丈夫」そう先輩が言って、「そろそろいくか?合わせろよ」
そういってパンパンパンと一際音を強くしてピストンを早める。
そしてズンッと音がしそうな程強く突き込んで先輩が射精する。
その勢いに押され、自分のモノはアズサの喉奥に引き込まれた。
一瞬アズサ大丈夫かとも思ったが、キュッとした締め付けもあり、そのまま自分も喉射という感じで射精する。
先輩が言っていたようにアズサは慣れているようだ。そのまま嚥下していく。そのたびに亀頭の辺りが刺激されて、いつもより長く射精した。
ピロートークタイムというか、賢者タイムというか、そんな事後の時間に先輩がアズサをからかう。
「俺だけとの時より濡れまくり、イキまくりだったじゃん。」
「だって○○のいうこと聞けるかの確認って。付き合えるかの確認って言われたから頑張ったんだよ?」
「わかったわかった。」
そして別れた。
後日先輩に聴いたが、「一晩考えたけど、やっぱり俺以外の男であんな濡れてイク女は無理。俺より先に中出しも許したし。俺が言ってもそういう一線を守れるか見たかったんだよね。」そう言って別れたらしい。
アズサは酷いといって泣いたようだが、その落ち込むアズサを口説いた別部署の男性がいて(その男性は先輩のセフレだったことを知らない)、数ヶ月後にはあれよあれよと結婚した。
可哀想と思いつつも、女性ってたくましいと思った一件だった。
また人妻となったアズサとも一度だけ関係を持ったが、興味ある人がいれば書きます。
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