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投稿No.8776
投稿者 ザワ (30歳 男)
掲載日 2024年10月15日
投稿No.8771の続き

先日2年ぶりに再開した同僚と一線を越えてしまった話を投稿しました。
本社から出張でやってきたAという自分と同年代の女性です。

当然ながら職場は同じなので、以降毎日顔を合わせていたのですが、業務に関する会話にしている時でも意識してしまい、それが周囲に察されているのではと余計なことを考えたりもしていました。
当のAさんはというと、そんなことがあったことが嘘のように普通で、何事もなかったかのように過ごしていました。

機会は前の出来事から2週間も経たないうちに訪れました。
職場の面々もAさんに慣れてきたところで、ささやかながら親睦会を開こうという話になりました。
職場近くの飲み屋で乾杯となりましたが、この時はAさんとは座席が対角線上の位置で離れてしまい、話すこともほとんどできませんでした。
二時間ほど経ち、二次会に向かう面子と明日もあるからと帰る面子に分かれる中、Aさんはすっかり出来上がっていたため後者の方にいました。
自分もなんと無くAさんの側にいましたが、まともに歩くのも少し危なっかしい状態で、帰路の途中にあるAさんの宿泊先まで一緒に帰る流れとなりました。
途中までは他の同僚や先輩もいたはずですが、いつのまにか雑踏の中ではぐれる形で周りには知っている人は誰もいなくなっていました。

Aさんは駅前からやや離れた所にあるビジネスホテルに滞在していました。
何食わぬ顔で2人でフロントを通過してエレベーターに乗り、扉が閉まったところでAさんが顔を上げたと思うと、頬を紅潮させた顔でやっと2人きりになれましたねと笑いました。
東海にいた頃、同じようにお酒を飲む場を設けた際に、Aさんは全然酔っていなかったことを思い出しました。
二次会に行くのをさりげなく断り、自然に私についてきてもらおうという作戦だったとAさんは言いましたが、舌がやや回っておらず信憑性には欠けました。

部屋に入るとこの間はどうも…と他人行儀に言われてしまいましたが、そのあとすぐに職場でぎこちなかったことを指摘されました。
あれじゃ何かあったかとばれちゃいますよと言われた時はそこまでわかりやすく動揺していたかと少し反省しました。
私だって意識してたのを隠すの頑張ってたんだからと軽くハグをされました。
ただでさえ酒が入っている分理性はいつもよりもタガが外れるのが早かった気がします。
抱きしめ返してベットに倒れこみ、キスをしながら足を絡めあいました。
しばらく水気を帯びた音と名の擦れの音だけが部屋に響きました。

右手を彼女の胸に持って行ったところで、お風呂入りますか?と唐突に聞かれました。
なぜか一瞬冷静になり頷くと、彼女は立ち上がり服を脱ぎ始めました。
会社帰りそのままに飲み会だったため彼女はスーツ姿で見慣れた服装でしたが、その服を一枚一枚脱いで行く姿を呆然と見ていました。
ブラウスのボタンをいくつか外したところで、なんで私だけ脱いでるんですか、早く脱いでくださいよと催促されて我に帰りました。
急いでこちらも服を脱ぎますが、その間にAさんは下着姿になっていました。
先日とは違う下着で、上下は色の系統はどちらも茶系ではありましたが、デザインは不揃いでした。
全然可愛くないの付けてるからそんなに見ないでくださいと嗜められつつこちらも服を脱ぎ、浴室に入りました。

浴槽は狭めのユニットバスで、元々1人部屋だからか2人で入ると距離はより近づきました。
シャワーを出して身体を流すと、彼女が身体をこちらに向けました。
温まった身体は彼女の頬をより紅潮させていました。
2週間足らずのうちに再びあい見えた彼女の身体は美しく、思わず見惚れていました。
しかしすぐにAさんがしゃがみ込んだかと思うと、私の竿を口に含みました
唐突に始まった快感に思わず声がでましたが、彼女は構わず続けました。
両手と口とで存分に刺激を受け、一気に射精感が高まってしまい思わず腰を引きましたが、狭い浴室ではそれも叶わず、彼女が舌の先で亀頭を刺激しながら手で上下している時に出してしまいました。
白濁液はAさんの顔の下半分を中心に、第二波、三波が上半身や太ももに飛び散りました。
情けない声を出したことと、あまりに早い射精に恥ずかしくなりましたが、Aさんはというと突然放出された事に一瞬間があったものの、顔や胸に散らばった精液を指でかき集めて、舐めたり粘らせたりして遊んでいました。

改めて身体を洗い直し、ベッドに移りました。
キスをしながらベッドの上を転がり、互いの肌の感触を直接感じ合いながらしばらくそうしていました。
そうこうしているうちに自身が硬度を取り戻し始め、Aさんもそれに気づいた様子でした。
身体をベッドの足側に向け、今度はこちらからAさんの性器を舐め始めると、Aさんは静かではありながらも呼吸を少しずつ荒げていきました。
それからすぐに目の前にある私の物を口に含み、互いに互いを舐め合う体勢となりました。
Aさんは毛が柔らかく、それほど密度も濃くはありませんでした。
指で撫でると自然に体内へと沈んでいき、呼吸はより荒くなりました。
こちらも2回目とはいえあまり長引くとすぐだと思ったため、体勢を元に戻した後、Aさんに覆い被さる形になりました。

ここまできて前回もそうでしたが勢いで何も付けずに挿入したことを思い出しました。
さらに今回はそういう施設でもないただのビジネスホテルのため、備え付けられてもいませんでした。
Aさんはこちらの考えていることを察して、私自身を手で誘導しながら、今日もこのままでいいけど、危ない日だと思うから今日は中駄目ですよと行って軽くキスをしてきました。
その言葉にやや硬度を増して私はAさんの中にゆっくりと侵入しました。

根元まで入り込んだ後、しばらくそのまま止まって入ったその瞬間を堪能しました。
Aさんの中は迎え入れる準備が万端になっており、かなり熱を帯びていました。
少しずつ腰を前後させると互いに自然に声を出し、少しでも一体になろうと互いを強く抱きしめ合いました。
2回目だからと油断していたら思いの外早く限界が訪れ、スピードを調整して深呼吸をしました。
一度湧き上がった射精感がそれで収まるわけもないですが、多少の時間稼ぎになったと思っていたら、Aさんがお腹に力を入れて体内で私自身をきゅっと締め付けました。
思わぬ刺激にまたも声が出ましたが、耳元でこの間こうしたら気持ちよさそうだったからといたずらするかのような目で言われてしまい、落ち着いたと思った心が余計に揺らぎました。

腰をゆっくりと動かし始めましたが…頭の中では理性と本能がしのぎを削っていました。
もういっそどうにでもなれとこのまま果てるか、最低限の理性を残して外に出すかの2択でした。
そんな私の気持ちがあまりにもわかりやすかったのか、彼女から大丈夫って思うなら、出していいですよと声をかけられました。
わずかに残った理性を崩すには十分すぎる言葉で、出す、もう出す、と耳元で呟いていました。
彼女はうん、いいですよと一言のみ返すと、背中に回す腕の力をより強めて、両足を私の腰に巻きつけるようにしがみつきました。
そのまま彼女の中に放出している時、体感では先日よりも多く吐き出していた気がしました。
うぁ、うぁ、と情けない声を出しながら、余韻に浸りたいと思いつつ腰はまだ動き続けていました。
2回目なのにこの間よりもずっとびくびくしてますねと言いながら、彼女はまた私の頭を優しく撫でていました。

性器が硬度を失い、自然に抜け落ちると、彼女の中からは私が出した精液が湯水のように出てきたように思います。
というのも、酒が入っていた事もあり、2人とも力尽きて抜いた後そのまま眠りかけてしまったからです。

目が覚めたのは3時過ぎでした。
彼女はまだ目覚める様子もなかったため、布団を掛け直して浴室で身体を軽く流しました。
汗やら何やら残っていましたが、ぼんやりする頭を少し冷まして部屋に戻り、脱ぎ散らかした衣類を集めて身につけました。
そっと部屋を後にしようとドアに手をかけると、Aさんが目を覚まして、出張の期間は残り少ないけど、またこうして会いましょうねと声をかけてくれました。
私は頷き、そのまま部屋を後にしました。

Aさんは10月末までこちらにいるとのことなので、また機会を伺って誘ってみたいと思います。

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