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マッサージの若い娘とおまんこしたくて、コンビニのバイトしてましたが、流石に辛い。
しばらく休みますとオーナーに言って休んでます。
さりとてアザラシ女房におまんこするのは辛い。
帰ると又テレビ見ながらせんべいポリポリ、テーブルにコンビニ弁当。うんざりだ。
なんでこんな女と結婚したか後悔しきり、単純におまんこさせてくれたからだ。
15年したら体重は倍に。
元々デブが、さらに太って、動くのが辛いから運動しない、又太る。
ある日突然女房の姪がうちに来た。
泊まったまま帰らない。
旦那と喧嘩して、逃げて来たんです。
歳は33、秀子、やはりデブだがまだ女房よりまし。
子供が居ないので別れるつもりらしい。
風呂入って発泡酒飲んでると横にどっかり。
ソファーなんで、沈み込んだ。
自然に体がくっついた。
女房が風呂に行った。
並んでテレビ見てると、秀子が、そーと、俺のチンポに手を伸ばして亀頭をシコシコ。
顔見たら「シー」と人差し指で唇を押さえた。
ドンドン勃起する。
「叔父さん、おばちゃんと全然しないんだって?」
とおっ立ったチンポをパジャマから出してくわえた。
元々好き者だと聞いてたけどビックリ。
溜まってるからそのままやらせてた。
夢中でしゃぶって竿しごく。
5分も舐めてたろうか
「秀子ちゃん出る」
黙っ姪てシコシコが早くなった。
射精した。
玉揉んでチューチューと精液吸ってゴクン。
「叔父さん、チンコでかいね」
とニコニコ。
女房が風呂から出てくる音。
あわてて離れて、テレビ見る。
その晩秀子がこっそり私と女房が寝てる所に来て、肩をトントン。
そのまま隣の部屋に行った。
アザラシはグーグー。
まんこ見せて股開く、もうビンビン。
そのまま挿入、まんこはもうビショビショ。
グーと入れた。
なかなか良いまんこ、締まってる。
両足持って激しく出し入れ。
声を出さない様に腕を噛んで「ん~ん~」
よっぽど気持ち良いのか私の尻を抱えて足を絡めてハンカチをくわえた。
小さい声で「叔父さん、気持ちいい~」と言って反り返り、まんこ押し付け「いっく~」と言ってガクン。
私ままだ逝かないから、腰を抱えて激しくピストン。
「出る」と小さい声で言うと「中に出して~」と又耳元で言った。
ドッピュンドッピュン中だしした。
ドッピュンにあわせてピクピク。
まんこ押し付け「又逝く~」
感度抜群。
次の夜から女房に発泡酒飲ませて一緒に寝る。
イビキが合図。
隣の部屋でおまんこ開始。
思わず良いまんこを手に入れた。
秀子の旦那が迎えに来たらしい。
秀子は帰らないと追い返したらしい。
私のチンポに夢中になったらしい。
旦那は早漏でチンポも小さいらしい。
浮気もしてるらしい。
まーお互いに飽きるまでおまんこやります。
マッサージ屋の女将から電話が来る。
忙しいのよと又嘘言ってます。
姪とはよく小さい時から遊んだりしていました。
この姪は今の関東の某所で住んでいますが、たまに私に会いに来ます。
数年前迄関東の高級ソープ嬢として勤務し、その後スカウトでAV業界に数年間在籍し、今は引退しております。
その姪がソープ嬢になる前に私の家に遊びに来た時に話です。
私は1人暮らしをしており、姪がUSJに遊びに来たときは必ず私の家に泊り朝早くUSJへ向かうというパターンです。
この姪がある日、私がお風呂に入っていると突然ドアを開けて素っ裸で
「おにぃちゃんとは~いろ!」
と言い出して入ってきました。
私は吃驚して姪を怒りましたが、強引に入ってきました。
浴槽の中では姪の巨乳が目の前でたぷんたぷんしていました。
姪は嬉しそうに
「おにぃちゃんは私のこと好き?」
と聞いてきます。
私は姪におぃちゃんは姪のことが好きで大切だよ!と言うと嬉しそうに、抱きしめてキスをしてきました。
姪は私の愚息を浴槽の中でしごき、ギンギンにしたところでパイズリをして、姪は生で愚息を受け入れてくれました。
もちろんこの後は、中出しになります。
その後ベットで2回戦に突入し2回戦も中出しです。
その後姪はHの気持ちよさに芽生え、ソープ嬢に転身し、AV嬢になり
本人曰く一通りSEXは学習したそうで、結構体力がいるらしく体力的にも精神的にも疲れたので引退したそうです。
しかし、彼女が引退した今でも3ケ月1回は私の家に来てお泊り中だしHをして帰っていきます。
今はこの血の繋がらない姪と結婚しようかと2人で話し合いをしていますが、色々事情がありなかなか実現できません。
姪(21)の姿が見えなかったので、出掛けてると思っていました。
姉と話をしつつコーヒーをご馳走になった。
「あ!忘れてた!ちょっと出てくるから適当にユックリしてって」
姉が何か用を思い出したようで、バタバタと家を出て行った。
するとトイレから水か流れる音がして、中から姪が出てきた。
膝上あたりまでパンツを下ろしたままの姿で。
「あれ?来てたの?」
恥ずかしがるでもなく、普通に話しかけてきた。
「ああ、お邪魔してるよ」
俺は平静を装ってたけど、姪のデルタゾーンに目が釘付けだった。
「何?姪のアソコが気になるの?」
「いや…何でパンツをちゃんと穿いてないのかなって…」
「今からお風呂入るから上げるの面倒臭くてね」
「叔父に見られて恥ずかしくないの?」
「別に?いつも下着姿で宅配便の人に対応してるし」
「度胸あるね」
「そうかな?叔父ちゃんは仕事帰りなの?」
「うん、家に帰る前にちょっと寄ったんだ」
「暑かったから汗かいたでしょ?一緒にお風呂入る?」
「ば…何言ってんだ!」
「照れなくても良いじゃん、叔父と姪なんだし」
「普通は叔父に裸見られたくないって思うだろ」
「私は気にしないよ?良いじゃん、一緒に入ろ?」
そこに姉が帰宅。
「お母さん、叔父ちゃんにお風呂入ってってもらえば?」
「あんたパンツちゃんと穿きなさいよ!見られてるよ!」
「別に良いじゃん」
「全く…あんたはもう少し恥じらいを知りなさい」
「それより叔父ちゃんにお風呂」
「良いわよ、今日暑かったしね」
「ほら!お母さんもこう言ってるし入ろ!」
姪が俺の手を引いて脱衣場に引っ張り込む。
「ちょ、ちょっと!一緒に入る気?」
「一緒に入った方が節約になるじゃん」
「もういいわ…好きにしなさい」
姉は呆れ果ててた。
俺はまだ戸惑っていたけど、姪はあっという間に服を脱ぎ捨てた。
「早く服脱ぎなよ、そのままじゃお風呂入れないよ?」
姪は俺の作業着に手をかけて強引に脱がせてきた。
「わかったから落ち着きなさい」
もう何を言っても無駄だと思い大人しく服を脱いだ。
風呂場に入ると姪が背中を流してくれ、お礼に姪の背中を流した。
湯船に浸かり改めて姪の裸を見つめた。
若いから張りのあるオッパイ。
肌もスベスベで張りがあり綺麗だった。
「若いって良いね、肌も綺麗だし」
「ありがと、叔父ちゃんも良い身体してるよね」
「体力仕事してるからね」
「ちょっと触らせて」
姪も湯船に入り俺の胸を触る。
「胸板厚いね…ギュってしてもらって良い?」
身体を預けてきたので抱きしめた。
「何だか落ち着く…もう少しこのままでいて」
こんなに甘えてくる姪は初めてだったから、妙に愛おしく感じた。
しかし、姪とは言え裸で抱き合ってるとムラムラしてしまう。
チンコが自然と反応してしまう。
「私のお腹に硬いのが当たってるんだけど?」
「ごめん…これは男の自然現象だから」
「ふ~ん…」
軽蔑されると思ったが、姪の反応は違った。
姪が右手でチンコを握って扱き始める。
「な…」
「シ~!」
ウインクしながら左手の人差し指を口元に当てて『静かに』と合図。
姪の手は柔らかく、優しくチンコを刺激し続ける。
「これ以上はマズいよ…叔父ちゃん出ちゃうから」
「湯船の中で出しちゃだめだよ」
「だから扱くの止めて」
「じゃあ立って」
姉に聞こえないようにヒソヒソと会話をする。
本当に出そうだったから姪に従って立ち上がった。
立ったと同時に姪がチンコを咥えてきた。
咥えたままチンコの先を舌でチロチロと刺激をする。
そして右手でさ竿を扱き続ける。
我慢出来ず、姪の頭を押さえて口の中に射精してしまった。
姪に口内射精すると思わなかった。
「ん…凄くたくさん出したね」
「姪ちゃんが気持ち良くていつもより出た気がする」
「まだ硬いし、続き出来るよね?」
姪は立ち上がって後ろ向きになり、お尻を突き出してきた。
綺麗な色のマンコから、糸を引く液体が滴り落ちていた。
「姪ちゃん、これはお湯じゃないよね?」
「叔父ちゃんのアソコ触ってる時からこうなってたんだよ?」
割れ目に沿ってチンコを擦り付けて焦らす。
「あん…焦らさないで…」
「叔父に手を出す悪い姪だからなぁ…どうしようかなぁ」
「叔父ちゃんお願い…早くシテ…」
「嘘だよ、入れるね」
キツキツのマンコにチンコを押し込んだ。
「姪ちゃんのアソコは物凄いキツイな」
「叔父ちゃんのが大きいんだよぉ…」
「動いて良いかな?」
「いっぱい突いて」
腰を振るたびにギュウギュウ締め付けるマンコ。
とてつもない刺激がチンコを襲う。
「ん…ん…ん…あ…んふ…」
外に声が漏れないように抑えてるが、たまに抑えきれずに小さく喘ぐ。
後ろから覆い被さってオッパイも揉みしだく。
硬くなった乳首を摘まんでコリコリしながら背中にキス。
「んあ…んん…んふ…ぅん…」
ただでさえきつい締め付けが更にきつくなった。
「イキそう?」
姪は黙ってコクコクと頷く。
俺は右手だけオッパイから離してクリトリスを愛撫した。
「んんん~」
姪は一瞬ビクッとした後、背中を反らせて身体を硬直させる。
外に出そうと思っていたが、あまりにも姪の中が気持ち良過ぎた。
姪の絶頂に少し遅れて俺もイッた。
姪をきつく抱きしめ、根元まで挿したまま膣内射精…。
2回目とは思えない程の量の精子がドクドクと流れ出して姪の中へ。
これほどの快感は今まで感じた事が無かった。
出来る事ならずっと姪と繋がっていたいと思った。
「叔父ちゃんに中で出されてる…凄い…」
「姪ちゃんゴメン…抜きたくなくて中で出しちゃった…」
「妊娠しちゃうかもよ?」
「叔父ちゃんの子供は嫌かい?」
「ううん、嫌じゃないけど…良いの?」
「姪ちゃんが嫌じゃなければ、もし妊娠したら産んでくれる?」
「子供好きだし、叔父ちゃんの子供なら良いよ?」
「じゃあ、もう一回良い?」
「まだ出来るって凄いね」
「姪ちゃん相手だからだよ」
今度は洗い場で、座位で抱き合った。
姪となら何度でも出来そうな感じだった。
「2人とも~?いつまで入ってるつもり~?」
不意に姉がドアの外から声を掛けてきた。
「もうすぐ出るよ」
「お風呂入って1時間近く経つよ?のぼせる前に出て来なさいね」
「もうイクってば」
「じゃあ、そろそろ出るか」
それを合図にまた姪の中で射精した。
挿入したまま姪を抱えて立ち上がり、駅弁スタイルで脱衣場に出た。
姪は俺にしがみ付いたままだから、俺が拭ける場所は拭いた。
名残惜しそうに姪が離れ、チンコが抜ける。
ドロドロに汚れたチンコを姪が口で綺麗にしてくれた。
姪はマンコを軽くティッシュで拭き、すぐパンツを穿く。
しかし中から次々精子が溢れ出し、パンツに染みが出来ていく。
俺の作業着は姉が洗濯&乾燥してくれてた。
駐車場まで姪が見送りに来てくれ、最後にキスして帰路についた。
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