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投稿No.8834
投稿者 すてろく (42歳 男)
掲載日 2025年1月10日
以前(投稿No.8552)投稿した生意気元キャバ嬢熟女との続編です。

クリスマスを目前に控えた週末に出張(嘘)をして、嬢に会った。
というのも1ヶ月ほど前に『また出張で東京に来る時にご飯に行こう』と連絡があってのものだ。
この嬢とのクリスマスは現役のキャバ嬢だった頃ブランド物のバッグをプレゼントしたりと、正直いい思い出ではない。
とはいえ、エロい美熟女とNN無制限は捨てがたくOKしたものだ。

当日の夜、駅で待ち合わせをして寿司屋で食事をしたが、あまり前のめりではない風を演じていた。
嬢も察した様子ではいたが、案の定サポを切り出された。
即OKすると足元を見られると思い、少し考えるフリをしていると
嬢『あんた、ワタシと会うのがそんなに嫌なの?💢』
と相変わらずの生意気ぶりだった。
私『じゃ今日はやめる?ここの会計くらいはするから。』
嬢『アンタもそのつもり今日来てるでしょ』
私『悪いけど出張のついでだし、抜きたかったらその辺の風俗行けば済むから、今日はお開きにしよ。』
嬢『それは困る…ホントお願い』
このやり取りで、完全にマウントを取った。

ホテルに入り、そそくさと私は風呂に入りたいとシャワーを浴びベッドに横になった。
嬢も1人でシャワーを浴びた。
嬢『アンタそんな一人で寝ようとして、ワタシどうしたらいいの?』
私『1人でオナニーでもしてみてよ』
嬢『はぁ?何それ💢キモいんだけど』
と言いながらも胸を揉みながらオナニーを始めた。
息遣いが上がったり声が漏れる感じはなかったが、卑猥な音で恥ずさからの濡れているのがわかった。
私『なんか下の毛邪魔だね。剃ってみてよ』
嬢『ホントにキモいんだけど』
嬢は元々iゾーンとoゾーンは脱毛していてvゾーンは薄い方だが、パイパンになることを要求した。
嬢が部屋に備え付けのカミソリでバスルームへ剃りに行っている間、私はベッドで寝入ってしまい、剃り終えた嬢に布団越しに叩き起こされた。
嬢に目をやると恥ずかしそうに股間を手で隠している。
50手前の美熟女のパイパン姿は正直かなり興奮した。

嬢を隣に寝せ、愛撫するとやたら股間をモゾモゾさせている。
布団を引き剥がし、マンコを見ると前回とは比にならない程濡れていた。
私『◯◯◯◯(嬢の名前)さ、昔から私はSだって言って振る舞いもそうだったけど、実はかなりMなんじゃないの?』
嬢『違うし。剃ったの初めてだから変な感じがするだけだし。』
と明らかに恥ずかしそうにしている。
暫くクンニすると嬢に払いのけられ、
嬢『早く入れて』
とフェラをしてきた。
フェラは相変わらずの気持ちよさで、そのまま流れで生挿入。
激しいSEXから中出しも平気なはずだったが、咄嗟的に腹出しした。
その際、精子が飛びすぎて嬢の顔にかかってしまった。
嬢『ちょっとー!何で中でいいのに出さないの?顔にかかるとかマジ最悪💢』
と舌打ちまでしていた。

時計を見ると終電間際で、ここでまた私の悪巧み。
私『もう終電だし帰るか』
嬢『え?これから準備しても絶対終電間に合わないんだけど』
私『タクシーあるでしょ。この部屋も宿泊にしてないし、俺が泊まってる部屋シングルだから泊められないし。』
嬢『タクシー無理なんだけど。泊まりにしてよ。明日仕事休みでしょ?スカトロとか血出たり痛くないことだったら何でもするからお願い🥺』
私『んじゃ泊まりにするか…』
と泊まることに。

こうなったらこっちのもの。
NNを数回はもちろんだが、印象深いのフェラからの口内発射。
嬢曰く初めて口に出されたとのこと。
気がやたら強くプライドも高い嬢への口内発射はNNの気持ち良さとは違った格別の気持ち良さだった。

結局この夜は何発したか覚えていないが、基本気が弱い私がいつもと違うSな感じで不思議な感覚だった。
あの高飛車嬢をパイパンにしたり頭を下げるまでではないが泊まりを懇願させたり、初めての口内発射したりで、果たして次はあるだろうか?

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8552
投稿者 すてろく (41歳 男)
掲載日 2023年12月29日
今から10年ほど前に5年くらい東京の片田舎のキャバクラ、スナックに通っていた。
お目当ては自称私の1つ上のめちゃめちゃ綺麗な嬢。
見た目は細身で派手ではないが、森口遙子を思わせる、都内にいても間違いなくトップクラスの美人だった。
ただ、気がとんでんなく強く、私のことを呼び捨てだったり「お前、こいつ」呼ばわりしたり、少しのことで怒り出したり強気の女性がタイプの私でも時々その気の強さに戸惑うことがたまに傷だった。
毎回同伴で通い始めの頃は店で1回4,5万を月に数回、徐々に使う金額も多くなっていき、誕生日にはブランド物のバックのプレゼント等かなりの金を使っていたが、肉体関係はなかった。

そんな関係約5年経ち、嬢が年齢的に厳しいとキャバクラを辞め、スナックに勤め始めた。
嬢にとって私は上客だったようでそのスナックの話を言われ、私もキャバクラ通いからスナック通いに変わった。
するとある時嬢が『あんたスナックになって使う額もかなり少なくなったし、私も稼ぎが減った。だから差額全部とは言わないから現金を◯万毎月くれ』と言い出した。
嬢にベタ惚れだった私は今では考えられないがその提案に乗った。

それからしばらく通い続けたある日、いつものようにスナックで飲んでいると、突然嬢が歳のサバを読んでいたとカミングアウトしてきた。
私の1個上ではなく6個上だったそうだ。
居合わせたスナックの客がその嬢の同級生で歳のことを切り出されたらマズイと思ってのカミングアウトだったそうだ。
見た目は私より年下でもおかしくないと思えるくらい若々しく、私自身は全く気にしていなかった。

また別の日に飲みに行くと、嬢が『あんたのボトル、私の友達がこないだ来たから貰って飲んだから』と言ってきた。
ここには書ききれてない出来事も含めたこれまでの経緯や、現金要求、そして他の私が知らない客に私のボトルを飲ませる等の行い堪忍袋の尾が切れた。
怒った素振りは見せなかったが、以降店には行かなくなり、私も転勤希望を出し遠方に引越し、月◯万円の話もなくなった。

その後もLINEやらメールで時々やり取りはあったものの10年ほど会うことはなかった。

そんな中、今年の10月頃突然嬢から電話がかかってきた。
スナックは潰れ独身のまま今はバイト生活とのことだった。
実は今年の4月に私は東京に戻ってきていたが、その事を嬢には伝えておらず、嬢は私がまだ遠方にいると思っている。
嬢曰く『東京に出張とかで来ることがあったら声をかけてほしい。ご飯に行こう。』と。

そして先月、出張を装い嬢に10数年ぶりに会った。
相変わらずの性格ではあったが美貌も相変わらずで50歳手前とはとても見えなかった。
そして飲みながらサポートの話を持ちかけられ、ホテルに直行した。
知り合って15年を経て初めての肉体関係だった。
気の強さが性欲に比例するのかはわからないが、とても素人とは思えない風俗嬢でも巡り合ったことのない積極さと喘ぎと動きだった。
フィニッシュは全て中出しで、一晩で合計5発。
嬢曰く『アンタと意外と体の相性いいかも』。
しかし私としては念願のだった嬢とのSEXだったが、『今更感』と『どうせ他の男ともしてるでしょ』と『結局金でしょ』とかなり冷めた感覚だった。

そして昨夜、嬢から着信があった。
着信に気づかず出れなかったが今のところ折返しもしていない。
昔使った額よりも遥かに安い額だがまたきっとサポートの話だろう。
間違いなく格安で内容が濃いSEXはできるが、イマイチ気が乗らない。
さてどうしたものか…

なんせ出張(嘘)しなきゃならないし笑

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8152
投稿者 かつ (38歳 男)
掲載日 2022年3月21日
ーーーーーーーーーー 出会い ーーーーーーーーーー
家の近くのコンビニに元ヤンぽい・ちょいポチャ・顔は可愛いパートさんを発見…
なんとなく”そそる色気”があり…コンビニを利用する度に妄想だけが膨らんでいたのだが、特に接点もなく…視姦するのがちょっと楽しみであった…

付近をママチャリで子供の保育園送り迎えをしてるのを見て「やっぱ人妻かぁ~家はこっちの方か…って!家近いなぁ~」と思っていた…ある日!

ーーーーーーーーーー 発見 ーーーーーーーーーー
某出会い系掲示板の募集…
「25歳 子持ちでも…遊びませんか?」と!

目は隠しているが、どことなくその人妻に似ている感!
しかも地元…「これはもしや?」と思い…連絡してみることに!

一先ずは知らないフリをして色々話していると…

●ハンドルネーム:まい(本名は後に判明:まゆみ)
●パート以外に小遣いが欲しい!ホ別でゴム付きなら1・生外なら1.3
●生フェラ・キスはOK!中出しは絶対NG!
●パートが無い日・子供が保育園行ってる間・旦那が仕事行ってる間
●ピルは飲んでない
●子供産んでから旦那はあまり相手してくれない
●どうせならイチャイチャ楽しみたい
●暇な時間(昼間~夕方)ならゆっくり出来る・時間内なら複数回OK
●ちょっとで良いから小遣いくれるセフレ・パパが欲しい
●相性が良ければ長期希望(不特定多数より、特定の人が安心)
●夕方以降・深夜・お泊まりとかはNG

と~言った具合で…いわゆる…
『欲求不満な人妻・ちょっと小遣い欲しい・家庭は壊したくない』
…な感じですな~w

ーーーーーーーーーー はじめまして? ーーーーーーーーーー
そして…次のパートが休みの日に早速会うことに!
待ち合わせ場所は…ちょっと離れたコンビニ!(パート先ではない)
地元過ぎてもね人目もあるしねw

ちょっと早めに到着した私、おそらく来るであろう方角が見える場所に車を止め…彼女を待つ!

…時間通りに彼女がママチャリでやって来た!
自転車を止め、周りを見渡し、事前に知らせていた車種・色を見てこちらに近寄って来る!窓を覗き…
まい「こんにちは~掲示板の人ですか?」
私「そうです!まいさんですか?」
まい「はい♪ 乗って良いですか?」

っと!やはり…前々から見ていたコンビニパートの人妻だ!!!
彼女が気付いているか分からないが…

助手席に乗り込む彼女…
まい「はじめまして!時間合わせてくれてありがとうございます♪近くなんですか?」
私「はじめまして(嘘?)!近くですよ!まいさんはこの近く?」
まみ「まぁ~近くですね。。。」

人目も気になるので…そそくさとラブホテルにGO!
道中、チラチラ横目でこちらを見る彼女…何回もコンビニで会ってるから気付いたかなぁ~と思いながらも特にそこには触れずに進行!

ーーーーーーーーーー ホテルIN ーーーーーーーーーー
ホテルに着いて部屋に入る…
ソファーに腰掛けちょっと世間話しながら…

コンビニの制服でしか見ていなかった彼女の私服…
この後この中身を全部見れて、中にも入る…と想像すると…
半立ちになるチンコ…

私「まいさん無茶苦茶可愛いから…立って来ちゃったよ~♪」
と彼女の手を取りズボンの上から触らせてみると
まい「えっw そんなこと…♪ あっ!結構大きくないですか?」
私「そうかな?見てみる?」
…とズボンをずらしニョキとお披露目!
まい「やっぱ大きい♪ 久しぶりだから入るかな~?」
…と顔が赤らむ彼女!

まい「今日ってゴム有りですか?生ですか?」
私「あっ!まだ決めてなかったね!生で良いかな?」
まい「はい!生で良いですよ♪ 大きいからゴムだと痛いかもだしw 舐めても良いですか?」
…って返事する前に舐め始める彼女!
私「良いって…もう舐めてるしw」
ムクムクと更に大きくなるチンコ!
まい「大きくて口に入らない♪ 硬い♪」
…と頑張ってフェラをする彼女!
いつも視姦していた彼女が実際にフェラをしてくれている興奮!
彼女の体も服の上からさすると、ピクッと反応しながらも一生懸命チンコを頬張っている!

私「シャワー浴びよっか?一緒に入る?別々?」
まい「あっ…私体型良くないですよ…それでも良ければ…」
…と!一緒に入って洗いっこしますよ~!

お互い服を脱ぎ、シャワーへ!
はじめて見る彼女の全裸…今まで制服の上から想像したいたけど…
想像通りのちょいポチャ感!ヤバいそそる!!!
洗いっこしながら…乳首をコリコリしていると…ビクビク体をいわせながら…完璧にスイッチの入った表情で目がトロ~んとし始める彼女!

ーーーーーーーーーー ベットIN ーーーーーーーーーー
お風呂から出て…ベットに寝ながら…バスタオルを取り…
私「舐めて良いかな?」
まい「はい♪」
胸の周りから焦らしながら徐々に攻めて…乳首を攻撃!
彼女はもうトロットロw可愛い声が漏れ始める♪
下の方に手を伸ばすと大洪水状態w
私「わっ!ビショビショだねw」
まい「えっ…だって…すごい…気持ちいんだもん…」
私「こっちも舐めて欲しい?」
まい「うん…舐めてくれるの?旦那は舐めてくれないから…」
私「良いよ!いっぱい舐めてあげるけど…お願いしてみて!誰のどこ舐めて欲しいの?」
…と意地悪しながら、S気質なのかM気質なのかチェック!
まい「えっ…恥ずい…………まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!?聞こえない!もっと大きい声で!」
まい「えっ…まいのマンコ舐めて…」
私「えっ!もっと大きい声で!舐めてくださいお願いします!でしょ?」
まい「はい…まいのマンコ舐めてください!お願いします!」
…はいはい!ドMですね!

太ももからマンコの周りをペロペロと焦らしながら…
まい「もう真ん中!舐めて!焦らさないで…お願い!」
腰をクネクネしながら懇願する彼女!
大洪水のマンコをペロッとした瞬間…
ビクッと跳ね上がる彼女!
ジュルジュルレロレロわざと音をたてながらマンコを味わう私w
彼女は何度もビクビクっと全身で感じていたが…やがてグッタリ…
マンコがヒクヒクしてる…。

私「イッちゃったの?自分だけずるいよ~勝手にw」
まい「ごめんなさい…いっぱいイッちゃった…すごい…気持ちよくて…」

ーーーーーーーーーー 本名は…まゆみ ーーーーーーーーーー
私「俺のも舐めてくれるかな?」
まい「はい♪」
はぁはぁと息を荒く咥え込む彼女…
私「美味しい?」
まい「うん…美味しい♪」
私「これからこのチンコ生でまいさんの中に入るんだよ!」
まい「う…うん♪ あっ…名前まいじゃなくて…本当はまゆみです…呼び捨てで良いんで…」
私「おぉ~うん!まゆみね! まゆみのマンコに生で大きいのいっぱい入れてあげるからね!」
まゆみ「はい♪」

ーーーーーーーーーー 働くコンビニ特定→生挿入 ーーーーーーーーーー
美味しそうにしゃぶりついてる彼女に遂に聞いてみた!
私「ねぇ~まゆみって○○(地域名)のコンビニで働いてるよね?」
まゆみ「あっ…やっぱり…バレてた(^^;」
私「だよねw いつも買い物してる時に見てたよw」
まゆみ「私も…さっき会った時…あっ!お客さんだ…って思ってたw」
私「前から見て気になってたんだよw …で!こうするの想像してた!」
…と彼女を仰向けにして股を開き!正常位で生チンコの先を生マンコに押し当てる!

私「人妻の生マンコに、生チンコをズブズブ突き刺すね!」
まゆみ「あっ…えっ…」
私「人妻のくせに!他人の生チンコOKなんて…本当淫乱なんだね~w」
まゆみ「イヤっ…言わ…ないで…」
私「ほら入っちゃうよ!ガッチガチの生チンコ!」
まゆみ「あっ♪きて…」
大洪水のマンコにニュルっと入っていく生チンコ!
まゆみ「あっ…大きいっ…うぅ…あっ…」

更に奥までグーっと入れ込む…
私「おぉ~まゆみの奥まで入ってる…中熱いね!」
まゆみ「すごい…奥まで…入った…チンチンも熱いよっ…生…気持ちい…」
私「子宮の入口まで当ててグリグリしてあげるよ!」
まゆみ「えっ…こんなのはじめて! 当たってる…グリグリされてる!オホ…オホ…オエ…はぁ…ごめんなさい私…変な声出ちゃう…」
私「そんなに気持ちいの?旦那以外の他人棒で…下品な声出して!もっと激しく犯してあげるよ!ほら!」

激しくピストンを始める私!
まゆみ「あっ…ウオ…ウホ…オホ…壊れる…ヤバい…オホ…」
いきなりオホ声出すとは若干引くが…まぁ~可愛い顔から出る下品な声もまたそそる物でw
これでもかとガチガチに硬くなるチンコでもっと激しくピストン!
人妻の淫乱雌豚にはバックで犯すのがお似合いだなぁ~と…
ケツを突き出し指でマンコを広げ・淫語を言うように指示すると…
何のためらいも無く言うことを聞く彼女w

ーーーーーーーーーー バックで無断中出し ーーーーーーーーーー
まゆみ「はい!後ろから淫乱マンコに生チンチン突き刺して犯してください!お願い!早く!」
腰をクネクネしながら言っているw
私「あぁ~お尻の穴まで丸見え~ヒクヒクしてるよ~w 生チンコ後ろからぶっ刺してあげる~♪」

ヌルっズポっと!正常位とは違う角度で入っていく生チンコ!
まゆみ「うっ…あっ…ウオ…」
私「ほら!もっと変態な声出して良いんだよ!バックで犯されて感じちゃってw」
まゆみ「オホ…オ…ヤバ…オホオホオホ…あっ…ウオ…」

奥までグイグイと打ち付けるのに合わせて彼女も腰を押し出してくる…
その度にマンコの締め付けも増して…こちらも辛抱たまらなくなってきた…
外出しの約束だったけど…今日会ってからは特にその話しは出ていない!
このまま中に無断で出してやろうと心に決め(最初からそのつもりだったけどw)更にピストンを早めていく!

腰とお尻を鷲掴みにし、子宮に届くよう奥まで押し込みながら…
私「まゆみのマンコすごい締まってるよ!イキそう!精子たっぷり出してあげるね!ほら!ほら!全部子宮で受け止めて!」
まゆみ「オホ…えっ!ちょっと…オホ…オっ…そ…と…出…して…オホ…」
私「えっ?聞こえない?出すよ? いっぱい孕めよ!イクっ!出る!」
まゆみ「ウオっ…だ…め…そ…と…出して…ウホ…オホっ…」

彼女は若干抜こうと前に倒れ込んでいたが…時すでに遅し…
逃がすまいと!倒れ込みながら被さるように!
押し込んで一番奥でたっぷりと放出!!!

体をヒクヒク言わせながら横に倒れ込んで…
重なる太ももとにマンコから垂れ出す大量の精子!

ーーーーーーーーーー 中出しに気付く→再挿入 ーーーーーーーーーー
放心状態の彼女と添い寝しながら…回復を待っていると…
まゆみ「えっ?…中…出した?」
私「えっ…出して!って言ってたから…中に出しちゃったよw」
まゆみ「外に出してって言ってたのに…前にも外出しって言ってたのに…」
私「ごめん…聞こえなかった…じゃぁ~もう出しちゃったし…何回でも変わらないよね?」

力が半分抜けている彼女の股を広げ正常位で挿入し始める私w
まゆみ「えっ…ちょっと…」
私「あぁ~精子垂れちゃってるよ~中に戻さないとね!」
…とチンコに付けてマンコに戻すように挿入!

まゆみ「えっ…ダメ…ちょっと…あっ…おっ…」
私「他人に生ハメで中に出されて…本当悪い人妻だねw 子宮まで精子でいっぱいじゃんw」
まゆみ「中はダメって…そんな奥まで…デキちゃう…」
私「って言いながらマンコがヒクヒクしてるじゃんw 気持ちいんでしょ?」
まゆみ「気…持…ちい…良い…オホ…オウっ…」
私「旦那は血液型何型なの?」
まゆみ「え~? B型…オホ…あっ…おっ…」
私「じゃぁ~俺、一緒だからデキても大丈夫だねw 早めに旦那とも中出しエッチしなよ!」
まゆみ「えっ…そんな…オホ…オホ…オオ…」
私「2発目!子宮に出すよ!ほら!イクっ!種付けしてあげるよ!」
まゆみ「オホ…オホ…オォ…デキ…ちゃう…オウっ…」

二人ともはぁはぁ言いながらしばらくウトウトしてしまい…
気付けば彼女は子供の保育園迎えの時間…
シャワーを浴びる時間もなく、彼女はそそくさと着替え始める…
慌ただしく、待ち合わせ場所のコンビニまで戻る途中、もう連絡は取れないかもなぁ~と思いながらも…LINEは一応交換…

まゆみ「また連絡します。」
と言いながら…コンビニから自転車で彼女は去って行った…

お迎えも終わって家に着いているであろう時間にLINEで…
私「今日は無茶苦茶気持ちよかった♪また会えるかな?」と送ったが…

彼女からの返信は…続く…?

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投稿No.8144
投稿者 ヤリス (44歳 男)
掲載日 2022年3月02日
はじめまして。
主に大手出会い系を主戦場としています、ヤリスと申します。
よろしくお願いします。

出会い系といえばサクラや援デリが多い事で有名ですな。
最近、ストレートにエロい掲示板書き込みをしたほうが反応がいい、という事に気付きました。
一般女性も数人確保できましたが、まだ中出しに至れていないので、ここには書けません。

ある日、業者でもいいやと思って開き直って出会った女の子との話。
『生中したいんです』的な掲示板を出すと、一番最初に反応してきたのが、今回のルミちゃんだった。
24歳でEカップらしい。とりあえず写メないのかと言うと友達と写ってるものを一枚送ってくれた。
少し遠い写真だったが、童顔で太っていないことだけはわかった。
条件付きで生中オッケーとのこと。
ホテル滞在型の女の子だったので、確実に業者だろうと思ってました。
ところが個人営業だった。
このコロナのご時世で地元に帰るに帰れなくなり、友達にすすめられて出会い系で稼いでいるらしい。
確かに長期滞在を感じさせる部屋の中だった。

出会ってみると、珍しく写真より可愛い子だった。
小麦色の美肌と長い茶髪。童顔のギャル系。クリクリした瞳が魅力的。
歯並びはちょっとアレだったけど、そんな事はどうでもいい。
ショートパンツから伸びる、適度な肉付きの美脚は見事。
そして胸が。黒いニットの上から胸が突き出るように膨らんでいる。
これは素晴らしい。

あまりキスは積極的ではない。首や耳を舐められるのも嫌がる。
うーむ、こういう女の子は少し苦手なのだが、優しく抱きしめてソフトにキスしてると、フェラをすると言い出した。
あまり、こちらの流れは気にしないのか、はよ終わらせたいのか。
意外とフェラがうまい。
急にイカされそうになった。

もう入れていいよとサクサクと服を脱いできたので、しゃあないから俺も脱いだ。
おおー、胸の形が素晴らしい。
乳首は少し陥没気味だが、若くハリハリな、小麦色の美乳。
下はパイパン。
私、もう濡れてるから入れていいよーだのと、いやいやいや。
仰向けのルミちゃんの、その胸を揉みしだく。
うーん、やわらかい。やわらかいぞ!
肌は少しサラサラしてるが、この胸の感触はたまりませんな。
夢中になって胸をぺろ揉みしてると、ドライだったルミちゃんの様子が変わりはじめてきた。
気持ちいいだと?可愛いことを言うな。
ならばと胸をぺろ揉みしながら下に手をやると、ローション逆流してるような状況。
指を入れるとミミズまではいかないが、ウネウネがある。
舐めてみたが、前客の精子とかはなさそう(笑)

一思いに愚息を突っ込むと、温かい…
とにかく温かく柔らかく、よく締まる。
めっちゃ気持ちいい。これは早漏寄りになるかも。
おっぱいが揺れる。山がツンとこちらを向いてる。若いハリって素晴らしい。
挿入したまま抱きしめる。密着正常位だ。身体の感触がやわらかい。
むむむ、これはヤバいな。
キスしてみると、今度はしっかり舌を入れてくる。
ルミちゃん、エロくなってる。
突いて、キスして、やわらかいおっぱいが体にあたる。
最後、ベロキスしながらルミちゃんの奥にドッバドバ発射。
気持ちよかったー。

しばらく抱き合って余韻。
でも早々にティッシュで拭かれてしまった。
とても抱き心地のいい女の子だったと思う。
また会ってみようかな。まだ居たらですが。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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