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投稿No.5778
投稿者 助平爺 (75歳 男)
掲載日 2013年12月03日
先日の続きせす。(投稿No.5769の続き)

飛行機の長旅の疲れで、真っ裸でぐっすり寝入っていたらしく、夢心地に女と添い寝している気分で横に手を伸ばしたら柔らかい体に当り、目を開けたら添い寝でペニスを掴まれていました。
待ってもいなかったマッサージ師でした。
でも、ペニスはぐったり眠っています。
女が腹這いになりフェラしてくれたり69でクンニするうちにだんだんと勃起まもなくギンギンになりました。
あれから他のペニスを受け入れたかどうか知りませんが、綺麗に洗った香水の匂いの甘ったい味のオメコでした。
私の精液の味は少しもありませんでした。
年甲斐もなくこんな事に興奮、女性上位や正常位でとことん堪能、女も喜んで何回と無くいきました。
この女は何時もやっているのだろうが、私の14x3.8x4.5のペニスが狭く感じ、亀頭が子宮に当るのがはっきり解り、セックスの途中で亀頭、陰茎お中ごろをきつく絞めてくるにがよく解る稀に見るオメコの持ち主でした。
やはり年は争えません。
ペニスを抜いても亀頭に少しの精液しか付いて出ただけでした。
前には始めは亀頭に付いて沢山流れ出たし2-3回目でも2-3ccの精液は出たものです。

また一風呂浴びて、横になり半勃起のペニスに手を添えて後ろからオメコに入れたまま横のなっていたらいつのまにか寝入って、眼が覚めたら6時近くなって萎えたペニスがオメコに入っていたので勃起させようしたがだめでした。
ペニスを抜いて手に持って匂いを嗅いだらオメコ臭い匂いが立ちこもり、昔が思い出されました。
昔は朝方の布団の中や部屋はオメコと精液の匂いで一杯でした。
旅館では朝女中が寝間を上げるのが恥ずかしかったです。
今頃は歳でしょうなんともないです。

帰るときお金を渡そうとしたら、好きで来たのだからとどうしても受け取りませんでした。
15日ご夕方5時に大阪駅で会う約束をして、電話番号のやりとりをして別れました。
またこの続きを書きます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5777
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2013年12月02日
投稿No.5758の続きです。

10年振りの逢瀬を楽しんで10日程したら麻理子から連絡が入りました。
「来月の日帰り温泉の件で話をしたいのだけれど…」
こう言われたら2つ返事で仕事終りを調整して顔を合わすのは♂の本能でしょうか?(笑)
で…2人で話をして次の要領で決行することだけはケリがつきました。

※往復は俺の自家用車でだけどスタッドレスはないので雪のありそうな所は避ける。
※匂いでバレたらお互いヤバイので硫黄泉は避ける。
※互いに職場に行くように見せかけて有給休暇で対応する。
※麻理子は現在残業はあっても出張はない職場環境なので23時30分までには帰宅させる。
※混浴家族風呂はなし(彼女は温泉くらいは普段入れない広い湯船で楽しみたいとのこと)。

一番最後はその後に違った風呂に一緒に入れるオチが見えていたのでどうでもいいんですけど(笑)。

そんなことを共に夕食を取りながら話をしていたわけですが、明らかに麻理子の様子が変なのです。
なんだろう?明らかに目の焦点が合わないというか「心ここにあらず」な表情。
これはもしかして?と思いまして早いところ自分のクルマに舞台を移して、ちょっとしたエロトークの畳み込み作戦に持ち込みましたが、これが見事ビンゴ。
明らかに性的興奮の兆しを見せてくれたのです。

「この間2回がんばってくれてスゴク気持ちよかったの
ホントはもう1回おかわりしたかったのだけれど時間がね…」

そう!これは絶対に互いの家庭を壊してはいけないための暗黙のルール。
そのために彼女は23:30=30分早いシンデレラが鉄則なのだ。
おかわりリクエストがあってもこれだけは聴きたくない話でもあるのだ。
だから俺は深く熱いキスで彼女を黙らせた。
しかし麻理子は俺から離れようとしながらこう囁く。

「ダメ…また欲しくなっちゃうでしょ それに時間がもう…」

時計を見ればまもなく21時。
普通ながら諦めて次回でもいいかと思うけど俺も我慢できない。
ギリギリのタイミングを楽しみながら欲望を爆発させたい。
いや…違うな!
麻理子もわかってて挑発してきているのだ。
しかも今日は危険かもしれないといいながら口元は笑ってる。
毒…いいや麻薬のような女だ。
次の瞬間俺はクルマを走らせていた。
5分も走ればラブホ街なのだ。

「悪い男性(ひと)ね 今日は私をどうしたいの?」
「時間ないから短期決戦だね」
「それって正にクライマックスシリーズだね(笑)」
「そうだね 君が反撃する間もないくらいにイクところを見たいんだよ」

こんな会話をしながらラブホに到着。
部屋に入るまで互いに我慢できなくなってエレベーターの中で脱がせ始めていて、ドアを開けたらそのままベッドになだれ込む。
こんな即物的かつ本能のままのセックスも悪くない。
ところが彼女の装甲をすべて剥がそうとした時にちょっとした異変に気が付いた。
太腿の内側を愛撫したところ既にストッキングのその部分の手触りが違う。
粘り気を帯びた上にメス独特の匂いを放つフェロモンが充満しているのだ。
そしてよく見ると今までの麻理子では絶対考えられない光景が目に入った。
かつては気持ち悪いからと言って絶対に履かなかったTバック。
それもクロッチ部分が極小面積なために淫水があふれ出していたのだ。

「だって…欲しかったんだもん それにいつもと違う自分になりたいの」

ホントにこの女は麻薬だ。
それも自分自身に対して効いてしまっている。
そこで俺は少し悪戯心が芽生えてしまった。

「そうか…そんなに欲しいなら自分でイッテからイカせてごらんよ」

俺のひとことに火が着いたのが彼女は自らオナニーを始めた。
そして細い中指が女陰の中に吸い込まれていき同時に激しい喘ぎ声をあげながら…

「麻理子…お前いつからこんなことしていたのか?」
「黙っててごめんなさい…貴方と付き合っていた頃から…ホントはドスケベな女なの…」

もう言葉が続かない。
1分も経たないうちに彼女は絶頂を迎えてしまった。
そんな姿を見ているうちに愛しいと思えてしまった俺。

「指よりももっと気持ちいいのをな」

そうつぶやくと大きく怒張した生身の分身を騎乗位で彼女に挿れはじめる。
この体位は自身で快感をいくらでもコントロールできるので麻理子のお気に入りなのだ。
前回は苦労したすべての飲み込みを今回は嘘のようにスンナリと行くが、しかし今の彼女は正にセックスマシーンと化しているわけですでにコントロールどころではない。
その証拠にまだ膣内は大きく痙攣を続けている。
逆にこのままでは俺が持たない。
そんな状態でも俺がイク気配に気が付いたのか
「今日は中だけは…絶対にダメだから…」

確かに気持ちよくなりたいのだが鉄則だけは守らなければならない。
今度は逆に麻薬が切れた時の葛藤と同じような戦いが要求される。
麻理子の中に思いっきり出したい。でも…
そう思った時に麻理子は自分で立ち上がりいきなり俺の膝元に下がり自身の愛液で異様な光を放つ俺のイチモツを咥えて舌先で刺激してきた。
そして我慢の限界を超えた放出のリズムに合わせてグビッグビッと音を立てながら俺の精を吸い取る。
いやより正確に言うなら直接飲み込む麻理子。
イカされてしまった俺は呆然とするどころか成す術がなにもない放心状態。

「ごちそうさま」
笑いながら彼女は俺に倒れ込みながらこう話した。
「やっぱり排卵日近いと本能でシタクなっちゃうよね ヤバイってわかってたけどね」
完全に狙われていたのか…
この間わずか15分も経っていなかった。
第1試合は俺の負けという感じでした(苦笑)。

けれど暫しの休息をして2ndステージに突入。
今度は一度イッタ直後だし時間的に俺はイケなかったものの麻理子は3回クライマックスに。
時計を見たら22時30分って短期決戦にも程がある(苦笑)。
というかこれ以上の延長戦はルール規定で突入せずで麻理子にサヨナラ勝ち。

これでは12月の温泉も後が思いやられるな(笑)。
もう最初からそのつもりだけどどこまでこの女の毒…
いや麻薬にやられるかも確かめたくなってきた。
無論彼女も俺という麻薬に酔いしれたいのはわかっているのだから。

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投稿No.5776
投稿者 アカトンボ (56歳 男)
掲載日 2013年12月01日
由美は薬学部の学生で処女でした、自分も大学は違いますが学生でした。
その頃はセックスが好きで好きで、1日中セックスのことばかり考えていました。
本当に脳みそが精子でいっぱいの状況です、おまけに連続で何回でも可能でした。

ともかくセックスに対する好奇心旺盛で、手当たり次第やりまくり状態です。
この時の経験は約50人(プロ・素人半々)
しかしどの子もセックスに長所・短所があります、フェラ一つ取っても皆違います。
またソープ嬢の技には本当に天国を味わうこともありましたが、お金が続きません。
それなら自分の彼女にプロの神業を全て教え込もうと考えました。
そうすれば毎日タダで天国です。

しかしいくら教えようにもちょっと難しい技はめんどくさいと拒否されてしまいます。
これではどうにもなりません、特にかわいい子は経験豊富でサービス精神に乏しく困難でした。
経験豊富で綺麗な子は最小限のサービスで最大限のサービスを求めてきます。
自分だって同じですが、ブサオなので女の子のサービスがいまいちです。
イケメンだったら尽くしてもらえるのでしょうが。

そこで処女を捜し始めました、未経験ならうまく躾けられると考えたからです。
由美とは友人の紹介で知り合いました、友人を通して処女との情報を得ていました。

会ってみると眼鏡をかけた田舎っぽい素朴な感じの子で、自分のタイプではありませんでした。
しかし、また別の処女捜しは大変です、この子で妥協することにしました。
はっきり言って外見で良かったのはスタイルだけでしたが、これでなんとかがんばれそうでした。

未経験の何も知らない子なので最初は時間をかけてゆっくりと手なずけていきました。
週3~5回のデートを重ね、彼女の性理周期を聞いてみたところ、なんと処女なのに基礎体温を付けて排卵日まで分かってました、親に言われてやっていたそうです。

そして1ヶ月後安全日を見計らって処女を頂くことにしました。
自分にとっても久々の処女なので、ゴムなしで直接感触を試したかったのです。
由美に最初のセックスは神聖な物だからゴムなしで最後までやろうと言って納得させました。

その夜抵抗する両股を押し広げて何とか挿入、このすごい締まりは本物です。
由美は痛い痛いと叫んでいるので数分動かずにじっと待っていると痛みがなくなってきたと。
そこであまり痛がらない程度にゆっくりピストン開始、そして20分かけてフィニッシュの中出し。
由美は膣の中でピクピク動いているのが分かると言ってました。

翌日から朝昼晩と1日3回のセックスライフが始まりました。
安全日は中出しです、ゴムは一度も使いませんでした。
そして調教開始です、由美はM女なのか教えた技を一生懸命けなげに練習して会得していきます。
自分は相手が何も知らないのを良いことに、こんなの誰でも当たり前にやっているよ、と騙してとんでもないことを教え込んでいました(笑)
精子はどこに出そうが全て飲み込む、念入りなお掃除フェラ、フェラは根本まで咥える、基本的に自分は寝ているだけで上で由美が全身を使って抜きまくります。

ただ調教と言っても自分もM男なので縛りなどはなく、男に尽くすテクニックがメインです。
そして一つの技を会得する度に長いディープキスで褒めてあげます。
そうすると技の習得も要領良くなって素晴らしい成長ぶりです。

ちなみに由美は処女喪失してから1週間目に逝くようになりました、かなり素質もあるようです。
由美はセックスってこんなにすごいものだったのねーと感動していました。
由美は元は優等生でしたが、私の部屋に入り浸りでセックスに陶酔して勉強ができなかったようです、おかげで国家試験に落第してしまいました。
しかし由美はこれでしばらく就職しないでセックス三昧だと多少喜んでいるように見えました。

それから半年間ほぼ毎日手取り足取り苦労して調教し、自分の知る全てのテクニックを教え込み、最高のテクニシャンが誕生しました、男冥利に尽きます(涙)
国家試験は落第でもセックスのテクニックは偏差値80です。

さあこれから死ぬほど楽しませてもらおうと思って由美に体を任せましたが、なぜか急に由美とのセックスがつまらなくなってしまいました・・・・
テクニックを教えるのに夢中で、それを楽しんでいただけだったのかもしれません。
目的が達成された後、あらためて由美をよく見ると、やはり自分の好みではありません。
おまけに激しい特訓でドM女の由美は、私のためなら何でもする、命も惜しくない状態になってました。
たまに会ってセックスした時、今日は安全日か?と聞いたら安全日だから中に出してと叫んでました。
しかしよく確かめると思い切り危険日でした、慌てて風呂場に連れて行きシャワーで中を洗いましたが後の祭り、大当たりでした・・・もちろんお互い学生なので中絶しました。
好みでもない女から命がけで迫られるのですから、今度は怖くなってしまいました・・・
由美はこのまま私と一生寄り添うつもりだったと思います。

そして私はやっと悟りました、本当に惚れた女にはこんな調教はできないと・・
S男なら楽しめたでしょうが、所詮M男です、無理なものは無理です。

なるべく距離を置くようにして、また好みの子を探し始めました。
そんな時にかぎって、19歳のピチピチのかわいい子に巡り会いました。
おまけにセックスの相性もばっちり、やっと普通のセックスに戻りました、やはり普通が無難です。

由美も私の異変に気がついて、夜一晩中家の前に立っていたりしました、今で言うストーカーです。
そして行きずりの男に抱かれたりした話をしてきました、由美はセックス中毒になっていました。
そして話し合いの末、近場の温泉に一緒に旅行してくれたら別れると言ってくれました。
気は進みませんでしたが、何とか1回だけがんばりました、由美は激しく悶えてました。
翌朝車が渋滞するからと嘘ぶいて、朝一で逃げるように帰ってきました。

それから3ヶ月後、突然由美が私の前に現れました、近々結婚するとのことです。
もう由美は男なしではいられない体になってしまったのでしょう。
そして旦那さんになる人も由美のテクニックに完全にノックアウトされたと思います。
旦那さんは私に感謝していると思います。

自分もこれ以来調教はしなくなりました、そして相手には必ずピルを飲んでもらってます。
この10年後結婚するまで処女は避けていました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5775
投稿者 ゆうじ (47歳 男)
掲載日 2013年11月30日
投稿No.5766のK子さんとの続き

妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)

半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。

私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)

妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。

その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。

一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)

K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。

私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。

K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。

K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。

この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。

一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。

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投稿No.5774
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年11月29日
今から4年前の事です。
当時は、有料の出逢い系にハマり、癖になり月に数人の、色んな子と逢っていたのですが、その中で怪しけで非常に明るくて変な女の子との出来ごとです。

仕事が終わる2時間まえから募集を出したのですが・・
その中で20歳の女性から返信がありました。
プロフィールには、身長155、バストB、体重は45

内心、やったーラッキーと思い社内で下着のチェックをして体にコロンを付け、いそいそと約束の駅前に出掛けました。
私の会社は、下町と言うか繁華街にあり近くにはラブホが沢山あります。
逢ってみると髪の半分は、グリーンでしたが、小柄だし明るそうだし、ほぼストライクです・・でした・・・

彼女は、ラブホに入ると直ぐにお風呂にお湯を張ってから
「ねぇねぇ何か飲んでいい?」と聞くから
「好きな物を飲みなよ」と・・私も飲みたい物を冷蔵庫から取り出します。
女の子は、飲みながら
「ごめんねぇ~悪いけど先にお小遣い貰える?」と言うので差し出すと
「ありがとう~」と笑顔で答えます。

次に躊躇なく「お風呂に一緒に入ろうよ」
私は「???」 えらい積極的な子だなぁ~

お風呂に入ると「背中流してあげようか」
私は「お願い」と言うとせっせと全身を使って洗ってくれます。
まるで、昔有った「三助状態」と言うか、力一杯・・まるで中古車でも洗うように・・
そして「出ていいよぉ」「私は頭も洗うからぁ」

凄いけど感じのいい子だなぁ~と思ってお風呂から出て体を拭いていると彼女は頭を洗いドライヤーで髪を乾かしています。
そこまでは、いいのです。明るいし気さくだし・・髪はグリーンですが・・

そして、お風呂から出て来た姿にビックリ、頭にタオルを巻いて、全裸で恥じらいもなく堂々と歩いてソファに座り「ふぅ~さっぱりした」
裸でソファに座り髪を拭きながら「おじさん髪まで洗ってごめんね」
(良くみると髪は黒に戻っています。カラースプレーとの事でした。)

そして飲みかけのジュースを飲んで「さッ しようか」
 私は「何じゃこの子は」せめてバスタオル位は、付けろよ!と思ったのと「さッ しようか」に、呆れてはてていると・・
「早くおいでよ」「しようよ」と・・これじゃそ色気も何にもありませんし、する気も起きません。

仕方なく(?)ベッドに入ると、いきなり「おっぱい吸って」・・
言われるままに吸っていると
「おじさん上手だね」「もう入れる?」
私は、どちらかと言うとリードしたい方なので困惑です。
しかも下の前戯もしていません・・ちょっとシラケてチンチンがどんどん小さくなります。

すると彼女が「元気にならないね」「恥ずかしいの?」「咥えてあげようか」
私は困惑するばかりです。
そして正座した状態で呆れていると正座の状態のままなのに、いきなり咥えてきます。
「フェラ」でなく「咥える」が正しい言い方です。
それでも困惑していると「おじさん 恥ずかしいの?」「さッ気にせず」「おっぱい触って」「マンコも触っていいよ~」
おいおいいきなり女の子が「マンコ」発言か・・・
それでも咥えられたせいか、少しチンチンが大きくなると・・またです。

「その位なら入れらるね」「入れてもいいよぉ~」(やれば、いいもんじゃないだろ)
仕方なくゴムを探すと「ねぇねぇ」「お小遣いあとちょっと頂戴」「そしたら生でいいから」
私は、「えッ」「生?」 と聞き返すと 
「しょうが無いなぁ~」「おじさんならいいかぁ~」とマンコをパンパンと手のひらで叩きながら
「おじさんなら中に出してもいいよぉ」(呆)

聞くと福沢諭吉を半分との事・・それならと・・承諾して生でピストン運動していると
「おじさん気持ちいい?」「頑張ってね」「う~気持ちいぃわぁ~」(誰でもシラケますよね)
もうやけくそで腰を動かしていると「うっ・・」で中で出ししてしまいました。

中出ししたのと変な女の子だったので ちょっと茫然としていると
「おじさん気持ち良かった?」「ねっ、ねっ、もう1回しない?」「また出していいからさぁ~」
と言いながら体育座りの状態で頭を下げ股を開き
「おぉ、いっぱい出て来た~」と雑にマンコを拭いています。

色気も何にもありません、これじゃ無理です、出来ません。
すると「ねぇ しようよお願いだからさぁ」「咥えるからさぁ」
私は「お前はマジで言っているの?」
「その代わりあとお小遣い1枚頂戴」
私は泣きそうです。死んだ方が楽です。

女)「東京に来たんだけどぉ~お金使っちゃって、明日帰るお金がなくてさぁ~困っていんのよ」
私)「帰る分はあるだろ」「あげたんだし」
女)「2人で来たからさ」「足りないのよ」「お土産も買えないし」
私)「彼氏と来たのか?」
女)「嫌だぁ~女に決まっているでしょう」「焼いているの?」

連れの子は、奥手でネット喫茶で待っているとの事・・
私)「呼びなよ」「その子なら2枚は出すから」

それで呼ぶ事になり・・「コンコン」とノックの音、

来ましたぁ~ 待ってましたぁ~

無理です・・・ピンクの髪した小型の「朝青竜」でした・・・
本当に死んだ方が楽だと思いました。

仕方なく・・お金が無くなるまで遊ぶのは間違いだと説教して約束のお金を出して、必ず明日は帰るんだぞと約束してから自分の浅はかな行為に怒りながら着替えていると朝青竜が・・何もしないと、私にも連れの彼女にも悪いからフェラだけします・・と。
私は良いからと相手もせず帰りましたが・・高い授業料を払ってきました・・・

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