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投稿No.5753
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年11月14日
丁度、1年前に愛人契約をした19歳の女子大生との話です。

携帯の有料出逢い系に興味を持ち何度か利用したのですが・・・
殆んどが、個人営業のセミプロの金銭目当てしか捕まらず、それなら逆にこちらから募集を掛けようと「3~5で募集」と「長期契約募集」の2本立てで募集をかけました。

その日の夕方に単発のOLさんと逢って2回も楽しんだ後に長期契約募集に応募がありました。
この歳になると実年齢を掲載すると正直に言ってセミプロしか捕まりません。
その中で19歳の応募が有ったので・・・正直に言ってロクでもない女の子なんだろうな・・女子大生も嘘っぱちで単なる遊び人なんだろうなと思っていたのです。
私は一応、会社を経営している身なので未成年者は立場上マズイし娘より年下では息子が立たない。
でも応募してくれたのに無視するのは悪いと返信だけはしておこう。と・・・

私)「大変申し訳けありませんが、未成年は倫理的にどうかと思うので20歳になったらお願いします」
すると直ぐに返信がありました。
「来月に20歳になります」「30以上は、本当ですか? 是非お願いしたいのですが」
私は、面倒な事に巻き込まれたくなかったのと見栄を張りたかったのと断る理由づけとして
私)「30以上は本当です」「ただ、拘束3時間と月6回と別にピル避妊が条件です」

翌日になっても返信が無かったので、やはり逃げたと思い惜しい気もしましたが「君子危うきに近寄らず」ではないですが・・そもそも子供の体には興味はありません。
すると2日後に、また彼女から連絡があり
「今日、低用量ピルを処方してもらい飲みました」
「かなり迷って勇気を出して処方して貰ったのだから会うだけでも会って下さい」

私は、しまった・・不味い事になった。
頭に浮かぶのは「未成年との淫行」「逮捕」「新聞」
頭の中がグルグル・・でも会わないで嘘つきと思われたくない。
会うだけ会って食事だけして小遣いを渡して逃げようと・・

私)「では、土曜に会えますか」「場所と時間・服装は後で連絡します」と・・
彼女からは直ぐに連絡が入り「分かりました」「必ず行きますから会えますよね」
私)「必ず行きます」「貴女も必ず来れますか」
彼女からは、「必ず行きますので約束は、お願いします」

夕方に約束の場所で会うと「ひやぁ可愛い でも子供じゃん・・」
しばらく会話をしていたら
父親が会社の金を横領し行方不明な事
母親が毎月数万円を返済している事
民間の女子寮の寮費が2ヶ月未払いな事
20歳になったら年金も払わなければならない事
大学を辞めたくない事
先月からアルバイトを始めたのだけど接客が出来なくて首になった事・・等々

どうせ作り話しだろうと話し半分で聞いていたら、察したのか「学生証」を出してきました。
ウッ 某有名大学の法学部・・頭いいじゃん。
でも、こんな重い話をされてしまっては、普通の男は肉体関係は結べない。私の娘の2歳下。
まるで親の借金の肩代わりで小娘を買い取ったみたいじゃないか(涙)
でも・・覚悟してきたので、是非ともお願いしますとの事でしたが、人目が恥ずかしいとの事とお互いの緊張感を取る為に食事をして夕方になってから高級なラブホに入りました。

ラブホに入って風呂にお湯を張り ソファで軽く抱き寄せると・・震えている・・。
着ていた服を脱がせようとすると腕に力を入れて脱がせてくれない。
仕方ないので軽くキスをすると首と顎に力を入れて唇だけを少し開けて舌は奥に丸めている・・
言葉の「う」を言う時のように唇にも力がはいっている。
なんじゃこりゃ?初めてかな?そうだったんです、彼女は処女だったんです。
処女は20数年ぶりで処女の感覚は忘れている、ここはリードをして踏ん切りを付けさせてあげねば・・

ベットに移動して彼女を後ろから抱き締め服から下着まで順に力を抜いてねと優しく言いながら少し強引に順番に脱がせました。
すげぇ~19歳にしちゃ出る所は出てウエストも綺麗にくびれている。
まぁ来月には20歳なんだけど 体は、もう大人じゃないか。 
しかもアンダーヘアーは申し訳程度に薄めに生えているだけだ。
ストライクだ・・100点だ。

時間を掛けて緊張をほぐし クン二をしようとすると・・・臭い・・
おしっこの匂いじゃないか・・
そこでお風呂に誘って洗い場で綺麗に洗ってあげるが依然として両腕に力ははいったまま顔も下を向いたまま首に力を入れている。
まるで学校の廊下にうな垂れて立っている生徒を虐めているようだ・・(泣)
仕方ないので風呂場の照明を切り暗くして一緒に湯船に浸かり後ろから抱きしめながら風呂場に有ったローションを手に取り陰部に当てながらクリトリスをいじりながらオシッコの匂いを取るように丁寧に洗い取った。
後ろから丁寧にクリだけで手でイカせると「ウゥッ」「アアッ」との声と共に全身の力が「フッ」と抜けた。
すると息子に彼女の背中ピッタリ当たる。
今まで彼女は中腰のうんこ座りからお尻を下ろした瞬間だった。
よし!この時を逃がさず息子を彼女の体に押し付け綺麗な「おっぱい」を後ろから左手で揉みながら指を入れようとすると入らない・・入口が堅過ぎる。
更にゆっくりと「おっぱい」を揉みながらクリをいじりながら入口を広げようとしたが2人共のぼせて来たので湯船から上がった。

残念だったのは乳首だ。
普段は後ろから手を回し人差し指と中指で乳首を挟みながら軽く転がすのだが乳首が小さ過ぎて上手く掴めない。
何か普段と違うぞ・・こりゃ乳首は、上手く吸えないな・・と思いながらバスタオルを手渡した。
彼女は恥ずかしそうにバスタオルを受け取るとバスタオルで体を拭きながら陰部も拭こうとしていたが、私に見られるのが嫌だったみたいなので、今日は紳士的に行こうと思い、私は部屋で体を拭いた。

出て来た彼女はバスロープの下にはブラと下着を付けていたので、しばらくテレビを見ながら緊張をお互い解いていたら、余計な事にフロントから電話が鳴った。
「お時間過ぎていますがお泊りで良いでしょうか」
彼女もビックリしていたが、なんとあれから3時間は過ぎていたのだ。
話合いの結果、彼女も女子寮に宿泊の電話をし私も会社に泊まると家に連絡したので今日は、ゆっくりと楽しむ事にした。
冷蔵庫から缶チューハイを取りだし2人で飲んでから・・

バスロープを脱がしブラを外し、おっぱいを吸いなら足で下着を脱がせた。
ゆっくりクンニをするとおしっこの匂いは無く無味無臭だ。
こりゃ頑張るしかない!
クンニで何度かイカせてから、抽入しようとしたが入らない・・
「痛い」「ぐぐうぅ」「痛たぁ」「うう・・」「痛いいぃぃ」
浴槽から先ほどのローションを持って来て塗ると「きゃ 冷たい」・・・(うるさい子だな)
私も歳も歳だし罪悪感から中々息子が堅くならない・・ヤバイ 入らない。
その内、先っちょが入ると「ぐあわぁ~」「いた~い」「はぁはぁ」

でもやっと堅くなった息子のチャンスは逃せない。
腰の動きに合わせて少しずつ入れて行く 彼女は歯を喰いしばり「はぁはぁ」「ウッウッ」と呻いている。
7分目程入れたら彼女が泣きだしたが構わず全部入れた。
「ぐわぁ~」「はぁはぁ」
少し腰を動かすと「動かさなでぇ~」「いたぁ~いぃ」「止めてぇ~」
息子も片手で「ぐッ」と力一杯握られているような締め付け感に驚いている。

しばらくそのままの体勢で休んでから腰を動かしたが、彼女の中では息子は上手く動けない。
愛液が足りないのか彼女の膣が狭いのか私の息子が大きいのか・・
どうする?続けるか止めるか、彼女に聞くと眼を閉じたまま「続けて下さいと・・」
「はぁはぁ」「いたぁ~」「はぁはぁ」「くぅ~」「あはぁ~」
彼女が小声で言う度に息子はいきり立つ。
等々我慢出来ずに、ゆっくりピストン運動を繰り返すと痛みを避ける為か力が入った膣は尚更締まる。
そんなに締め付けたら・・もう駄目だぁ~
「あッあッ」「ウッ」と共に彼女の中に大量に出した。
「ビクン・ビクン」「ドクンドクン」と息子が脈を打っているのがそのまま伝わる。
こんな感覚は初めてだ。
小さくて締りの良い処女の中は魔物だ・・

しばらくして涙目の彼女から息子を抜こうとしたが抜けない・・
「エッ・エッ」抜けない。膣痙攣か?
ヤバイ・・マジヤバイ抜けない。
抜こうとすると息子の付け根から引っ張られている感じだ。
まるで水分が無くなって息子全体が張り付いる感じのようだ。

先ほど使ったローションを彼女の入口に垂らし まるで取れなくなった指輪をはずすように少しづつ塗りながら可愛い彼女の入り口に押仕込んで腰を動かす。
10分程頑張って息子を抜いたら・・ドバァ~と鮮血まみれの精液が出て来た。
慌ててタオルで彼女の小さなお姫様を拭いたが 彼女は全然動かずカエルがひっくり返った状態で「はぁはぁ」「はぁはぁ」と繰り返しているだけ・・・

長文になった為「続きます」

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投稿No.5752
投稿者 けんちゃん (47歳 男)
掲載日 2013年11月13日
今から22、3年前のことです。
僕は生まれつきの重度の障碍者で、相手はM・U、年齢は18歳と言う健常者です。

ある日、M・Uちゃんが僕の部屋に入ってきて、食事作りと食事介助をしてもらったあと、僕が
「M・Uちゃんのオッパイをチューチューしたい」と言うと、M・Uちゃんが
「私が気持ち良くなったら、健ちゃんの生のオチンチンをもらうけど良い?」と言うので、僕が
「オチンチンをもらうと言うことは、精子をもらってくれるということなんだよね?」と聞くと、その子は鍵をかけ
「そう」と言って上半身はだかになり
「チューチューしたいんでしょ?」と言いながらCカップの乳首を口元に持ってきました。
口が半分開いたとこへ乳首を押し込んできて、彼女が
「思いっきり吸って」と言うので、思う存分吸ってやりました。
すると彼女がオチンチンを触ってきて
「健ちゃんのって小さくて可愛いのね?もっと触って良い?」と言って、ズボンとパンツを脱がしてきました。
「そんなに触ったらすぐいっちゃうよ」と言うと、彼女は全裸になって私の上に乗り
「入れるよ?」と言って僕のオチンチンを持って腰を落としました。
それと同時に入っていくのがわかって、彼女が
「どう?気持ち良いでしょ?」と言ってきました。
しかし、彼女は「奥に押し込んでしばらく動かさないから出さないでね?」と言ってしばらく動きません。
「せっかく大きくなってるおちんちんなのに、動いたら楽しめないし子宮の入り口までとどかないでしょ?」と言って30分も入れっぱなしでした。
ようやく動いたと同時に子宮の入り口に向かって思い切り僕の精子を出してやりました。

そのあと僕の部屋のトイレに入って、全部洗い流しました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5751
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年11月13日
投稿No.5732の続き

久恵は、会う回数が増えていくと、だんだんエロくなってしまった。
出会った頃は、見た目も、幼くて、エロいことなど一切言わなかったが、相変わらず、毎晩電話をしてきて、エロいこと言うようになってしまった。
そんなこんなで、誘われて、出かけていくと、待ち合わせ場所に、久恵は待っていて、着くと、すぐ、車に乗り込んで来た。
久恵「会いたかった。昨日は、ひとり寝で気が狂いそうだった。今日は、いっぱいしてね。」
私は、久恵を連れ、ホテルに向かった。

ホテルに着き、部屋に入ると、久恵は、ベッドの縁でM字開脚でマンコ全開で私を誘うようにオナニーを始めた。
久恵「今日もいっぱい中で出してね。そして孕ませてね。しゃぶりたいから、チンポ頂戴。」
私は、久恵の前に、パンツを下ろし、チンポを出した。
久恵は、口に大量の唾液を含み、私のチンポを口に含み、「カポッ、ジュボッジュボジュボジュボジュボジュボジュルジュボ」とチンコをしゃぶり、フェラチオを始めた。直ぐに気持ち良くなり、チンポはフル勃起になってしまった。
勃起したところで、久恵をベッドサイドで正座してお尻だけ突き出して土下座するような格好で、バックでマンコにチンポを挿入した。
久恵のマンコは相変わらず締りがキツく挿入する際、挿入するチンコの皮が引っ張られて痛いくらいだが、無理矢理チンコを子宮口に当たるまで押し込んだ。
久恵「私の太いタケさんのちんぽガンガン突いて、子宮に精子を注ぎ込んでね。」
私は、久恵の言葉を聞き、激しく腰を振り、チンコをマンコに押し込み続けた。
久恵のマンコはだいぶ慣れてきたのか、大分、スムースに出し入れできるようになっていた。
10分弱くらい出し入れを続けていると射精したくなったので、思いっきり、びゅうびゅうと一番奥で、精子を注入した。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5750
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年11月12日
前回(投稿No.5748)の続きです。

写メをゲットしてしばらく休んでいましたが、奥さんが目を覚ます様子が有りませんでした。
膣に指を入れたりして楽しんでいるとGスポットを刺激すると反応する事が分かりました。
完全に寝ているのですが…(失神なのかも)
ちょっと激しく刺激するとぴゅっと潮を吹いたのです。
面白くてしばらく潮吹きで楽しんでしまいました。

気が付くと息子が復活!そのまま挿入しやはり中出し出して快感を堪能しました。
寝ていても顔は気持ち良さそうな苦しそうな表情をするんですね(笑)

奥さんはそのままにシャワーを浴びベッドに戻り奥さんを優しく起こしました。
なかなか目を覚ましませんでしたがやっと目を開けて
「ごめんなさい。寝ちゃったみたい」と言ってきたので
「全然大丈夫だよ(笑)幸せだよ(笑)ありがとね」と言うと
「私も嬉しかった。ありがと」と言ってくれました。
身体を起こした奥さんが
「ごめん。おしっこ漏らしちゃったみたい」と言うので
「おしっこじゃないよ(笑)潮吹きだから大丈夫」と言ってあげました。
「潮吹きなんてした事ないよ(笑)」
「しゃあ今日が初めてだね。おめでとう」
「布団濡れちゃったね~」と言いながらアソコから垂れ出でいる私の精液に気が付き
「えっっ!嘘!中に出してないよね?」と言われたので
「良いって言ったから中に出しちゃったよ」
「何で?いいなんて言うはずないじゃん」と言うので
「中に出したドクンドクンて感覚おぼえてるでしょ?」
「何となく」
「でしょ?いいって言ってくれたから。勝手には出さないよ(笑)」
「でも、やばいな~大丈夫かな~」
「大丈夫だよ(笑)2回出したけど危険日じゃないでしょ?」
「そうだけど」
なんとか事後承諾ですが納得してくれました。

彼女がシャワーから出てきた後、これからの事を話しました。
「またこうして会って貰えるかな?」
「それは駄目!ズルズルいっちゃうから」
「大丈夫だよ。ばれない様にするから」
ちょっと考えて
「やっぱり駄目だよ。怖いし不安になるから」
「2回も中に出した仲になっちゃったんだよ?離れるのはもう無理だよ」
「2回目って記憶にないんだけど」
「寝てる間にしちゃった(笑)」
「全然覚えてない。私ってやばいな~でもあんまり記憶がないけど、嫌だったら中出しOKなんて絶対に言ってないだろうから今更もう会わないってのもね~」
「でしょ?お互い時間が合う時だけ絶対にばれない様に会おう」
「分かった」
となりまた1人セフレの誕生です。

写メや動画もあるから拒んでもセフレ決定だったのですが(笑)
やはり無理矢理ではあの気持ち良さは得られないだろうから。
いずれ拒まれた時は使用したいと思います。

今回も中出し専用のセフレですので排卵辺りでも中出ししていこうと思います。
近い内にまた合うと思いますのでその時はまた報告させていただきます。

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投稿No.5749
投稿者 humiya (37歳 男)
掲載日 2013年11月11日
投稿No.5741の続き
本能の第1ラウンドからの続編です。

第2ラウンドへ突入前に、お互い一度シャワーを浴びようかという事になり、お風呂へ行こうとしましたが、私の強力な性欲は15分後には回復しており、ハルカちゃんにチョット待って・・・と。
私「もう一回、またしても良いかな・・?」
ハルカちゃん「え!ええ・・・・ でも濡れていてベタベタだよ」
私「いいから、そこで更に我慢汁を出すと、もう妊娠の危険は皆無だからいい?」
ハルカちゃん「・・・・・・うーん、すぐならいいよ でもお小遣い増えるよ?」
私「いいよ」

その時、私の陰茎はまたしても14cmの硬さになり、ビクビクしています。
我ながら、性欲の塊だなと思いつつ濡れたままのハルカちゃんの性器にコスリつけています、正常位での素股状態。
また、ハアハア・・・とお互いの息遣いが荒くなり、また愛液が出るハルカちゃん。
そして私のさきほど膣内射精した精液がハルカちゃんのマンコから出ています・・・そして唾液とグチュグチュになりつつ、背面騎乗位での挿入です。
ニュルン・・・・根元までしっかり挿入。
パンパンパンパン・・・愛液、ガマン汁、精液と唾液で真っ白なマンコのハルカちゃんの性器。
後ろから見ているだけで、恍惚感にひたります。
そして3分程度で、射精感がきて堪らず膣内射精、ビューっビュっドクドク・・・ドクドクドク・・。
今度は中出しバレたな?と思いつつハルカちゃんの顔色を見ると、また外出ししてねと・・・・・懇願しています。
知らないとは末恐ろしいことです。

無事にJCのマンコに中出しをして、しっかり子宮口に注ぎました。
身震いするぐらいで、頭は真っ白・・・恍惚。
まだ、10秒ぐらい射精、気持ちいいです。
そして、今度はインチキの外出し射精をします。
適当に、いくよ!と言って抜く。
バレていません。

ハルカちゃんは性器がグチュグテュで気持ち悪く、お風呂へ済んだらダッシュww
私の陰茎は、見事に勤めを果たした達成感で、まだカチカチwww
この頃の時間はまだ、午前中の11時30分。
一日はまだ、半日あるなと思いつつ、ベッドでハルカちゃんが、グッタリしている時に、JCの下着をクンクン・・・・JCの匂いは選択の柔軟剤の匂いでした。
本当の制服と(セーラー)、スクール水着で交尾をお願いしたので、手提げのカバンを覗くと・・・持参しているではありませんか、いい女の子だな。
お風呂にお湯を貯めて、湯船につかり休んでいる最中のハルカちゃんを待ちつつ、スクール水着と制服をクンクン。変態悪魔な私ww
ありえないぐらいの性欲がまた溢れてきましたw またしてもビンビン↑
自分で思わず、クンクンしながらシコシコ シコシコ簡単に射精しそうです。

ですがココは我慢。ハルカちゃんがお風呂を出て、私が入っている間はラブホの好きなメニューで昼食中のハルカちゃん。
しっかり食べて午後の交尾に備えてね^^;
12時には昼食もお互い食べ終わり、なぜか昼寝タイム。
13時30分まで寝てします。
この昼寝が午後の性欲を大きな影響を与えます。

回復が大きく早く、性交渉をしたい気分になり、ハルカちゃんもその気分。
こちらの要望である、セーラー服を着てのエッチをしたいと言うと、キチンと事前の約束を守ってくれるとのこと。
但し今日は2回戦までだったので小遣いは値上げして欲しいとのハルカちゃんの要望。
私はもちろん快諾。(もうお金はいくらかかろうが関係ない)

まずは、フェラチオでイキナリペロペロをしてもらいます。
私は、ベッドで座り、ハルカちゃんは床に立て縦膝ついて私を見ながらのフェラ。
セーラー服姿のハルカちゃんのフェラチオは、絶景です。
すぐに、ハルカちゃんが「苦いのが出ている・・・」と、私の顔をみながら少し苦痛顔。
これは我慢汁だから、飲んでも大丈夫だよと言い、しっかり咥えさせます。
すでに10分程度だが、カチカチでギンギンな陰茎。
そろそろ私は、シックスナインをしながら舐めたいな思いつつも、実は口内射精が嫌なハルカちゃんの口に射精したいと思うので、「このまま出すよ?」
ハルカちゃん「うええ・・・ええ・・いいけど吐き出すよ・・」
よし! このままセーラー服姿のJCに口内射精!
思わず、射精の瞬間に、ハルカちゃんの後頭部を両手でグイっと引き寄せて、射精。
うっ・・・・うう。 ビクン・ドクドク。
少し奥の方に射精しすぎたようで、ゲホゲホとむせている、ハルカちゃん。
恍惚な気分。
口からは、精液がだらり・・・・・と。
この光景を撮影したい気持ちですが、写真等は一切ダメなので我慢。
口の中の精液を見せてもらい、ゴックンは嫌だというので洗面所へダッシュww
うーん ハルカちゃんって意外に従順だなあと思いつつ、今後も逢いたいと確信。

ここで、すでに3発射精しているので、そろそろ限界気味であろうかと思っても、今すぐそこにいるハルカちゃんとまだまだエッチしたい私。
ハルカちゃんは、お金が目当てなので、もう夕方まではお小遣いが増えるならばOK。
ここで、最後の射精に挑むために、コスプレ(本物だから違うか?)をスクール水着にセーラー服を着てもらい、ベロチューを・・・。
最後の膣内射精をするということは、一回膣内射精、そのあとは外出しを演じる必要があるので、早めに中出しをすることを思案しながら、シックスナイン。
さっきよりフェラチオはぎこちなくペロペロしているハルカちゃん。
マンコは、正直いうと精液臭く愛液もネットリ・・・・
もう既に、ガチガチなチンチンを今度は、スクール水着と、セーラー服を着せて背面位で挿入、ニュルン・・・・すんなり奥まで入る。
バックはかなり奥まで届くので、ハルカちゃんの喘ぎ声は今までで一番大きく、ううううううう・・・ううっうぅぅ・・・・と言っている。
子宮口に当たる感触がたまらなく、射精をしたら間違いなく妊娠するだろうなと悪魔の囁きどおり、中出しを決意します(すでに2回射精しているので、3回も関係ないですけど)
そして、ここで思いついたのは、今までは嘘の外出しだったので、本当に中出しするぞ!とハルカちゃんに声をかける・・・
私「ハルカちゃん 中出しするぞ・・・・たぶん妊娠しないから・・・」
ハルカちゃん「安全日だからいいのかな・・・・わかんない・・・」
私「妊娠しないし、お小遣いはもっとあげるからいいよね?」
ハルカ「うぅぅ・・・ん 」
ガンガンとバックで突きながら、セーラー服のスカートを両手で握り、しかもスクール水着のクロッチ部分をずらしての挿入。
たまにクロッチ部分が擦れてそこに、体液がネットリ付着しています、いやらしいの一言。
どんどんと射精感が高まり、奥で思いっきり膣内射精をしたいので、ハルカちゃんに中出ししてください!と言って要望。
ハルカちゃん「ナカ・・ダし・・・・てしてくだ・・・さ・い! お願い・・しま・・す!ううぅぅ・・」
ドクドクドク・・・・・・しっかり根元まで挿入して子宮口で大射精。
ビクビク・・・ビュービュー・・・・
最高!中出し!
そして、排卵日のJCが妊娠して欲しいなと思いつつ、まだ射精・・・・
今度は、さすがに量が少ないのでマンコからは垂れてきません、しかしマンコは完全にクタクタでビチョビチョです、匂いは凄いことになっています。
最後の射精は、直ぐに抜かずゆっくりとピストンしながらのこの愛液と、精液が混ざる感触をしっかり味わいながら、ハルカちゃんとベロチュー・・・・。

すべての精液を出し尽くした感じです。
まさに、本能のままの膣内射精交尾です、JCとすることは当然若い女性ですが、男は若い健康的な女性を妊娠させて、子孫を残したいという動物的本能をもち、時には理性がなく自然の交尾は、悪魔の思考ではない気もしました。
ですが、この交尾はやはり禁断の妊娠交尾なので背徳感が更に快感へ導きだしているものだと思いました。
鬼畜や悪魔だと思われようと、男ならば必ずしたいと思うでしょう?
この日の交尾は、4回となりましたが最高の1日でした。

お小遣いはあげましたが、この1日で大金が入る楽なことを覚えたJCは、案の定、次回も会えるのかな?という雰囲気でした。
排卵日を狙うので次回は、更に一ヶ月後になりそうですが、私にとって本当の安全日でも中出しができればいいだけなので、1週間後にまた会う約束を取り付けました。
たぶん、1週間で精液はパンパンに貯まるでしょう。
まだ、排卵日期間ギリギリなので、恐らく妊娠ができる可能性はまだあると思うと、既にギンギンな陰茎です。
ハルカちゃんは、次回も避妊をしてくれれば大丈夫とのことなので、同じようにしてくれれば、安心とのことでした。

これで、今回の中出し交尾体験は終わります。
2回目の交尾についてはまた記載します。

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