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もういつだったのかも定かではないのですが、私が30代の前半だと思います。
出合い系サイトで待ち合わせた女の子。
歳は19でショートカットで少し茶髪。
当時の出合い系サイトでは写メなどの機能はなく、メールのやりとりのみで待ち合わせでした。
駅前で待ち合わせして到着するまでどんな子がくるのかドキドキでした。
いざ指定の場所へ着き、メールにあった服装の子を探すと約束通り待っていました。
助手席に乗せ近くのホテルへ直行。
ちなみにメールでの約束はホテル代込みの1万。
交渉したらこんな金額でOKになり、会うまでは太った子かもとか、超不細工な子かもとか想像していましたが、いざ会ってみると普通の19歳太くもなく細くもなく。顔もなかなか可愛い。
ホテルに入り
「込み1でいいの?」と聞いてみると
「いいですよ~(笑)」
「安すぎね?」
「う~ん。別にお金欲しかった訳じゃないですし、欲求不満解消にちょっとおこづかいがあればいいかな~って」
という事でした。
お互い別々にシャワーを浴びてベッドイン。
キスして首筋から耳また首筋。そこから胸へ。
胸はお椀形若いからかぷりっとして張りがある。
胸を揉みながら小さめの乳首に吸い付いた。
吸いながら舌で転がしていると口の中に味がする。
ん?と思い口から離して手で搾る様にするとピュッピュッと乳首から白っぽい液体が飛び出た!
真っ白ではなく半透明だったと思います。
これは母乳?と思い聞いてみました。
「おっぱいから母乳が出てるみたいだけど?」
「えっっ?出る訳ないよ~。産んでないし、妊娠もしてないから~」
「いやいや出るし。見てみ」と搾って見せました。
ピュッ!ピュッ!やはり出ます。
それもかなりの量が。
どう考えても出産後のお乳の出方。
「え~!なんで!なんで出るの?」
「俺に聞かれても分からん。最近中絶したか?」
「してないよ!」
「4ヶ月以降の中絶だと身体が出産した状態になって母乳が出るよ」
「でもしてないよ?」
暫く搾乳を楽しみました。
彼女も普通に感じていましたが(笑)
胸から下へアソコを舌で舐めるとヌルヌルになっておりすでに準備万端でしたが、しっかりとクンニをしてあげてからフェラをして貰いました。
私の年代の19歳と違い経験も豊富で、すぐにお金でやらせる子が多くなり、その子も若いのにフェラがとても上手でした。
「風俗で働いた事ある?」
と聞いてしまうほどです。
「ないよ~」と言っていました。
他の若い子とも何人かとサイトで関係をもちましたが、やはり皆上手かったですね。
暫くフェラを堪能し、そろそろ挿入しようとして
「そろそろ入れるよ。」
「ゴム着けてね」と言われたので、
「母乳が出てるから妊娠しないよ!身体が出産した状態だから排卵してないし大丈夫だよ♪」と言うと
「まじで?絶対?騙しはないよね?」と聞かれたので
「騙してないよ。母乳出るの見たでしょ?普通はでないよ。分かるよね~」
「出たけど何でか分かんない。騙して無いならいいけど」
「今ならどんだけ中出ししても出来ないよ。それより母乳が出てるほうが心配じゃね?彼氏に言った方がいいよ。それから病院行きなよ」
と話しながら生で入れてしまいました。
彼女が「あっ!」と声をあげましたが、すでに奥まで挿入した後。
一気に突きだしたら拒否もせず喘ぎ声をあげはじめました。
ゴム着用の約束だったはずが生で中出し出来る事になり母乳様々でしたね。
19歳で可愛い女の子にあたりしかもタダ同然で中出し。
一気に興奮し、とにかく突きまくりました。
そしてついに
「いくよっ!中でいくよっ!」
「あんっ!うん!」
どぴゅっどぴゅっと中に放出。
抜いた後、彼女に「中出しした事ある?」と聞くと
「ない。初めて。でも本当に大丈夫だよね?」
「大丈夫だから(笑)心配しなくていいよ。それより初めての中出しなんだ~。ちょっと下っ腹辺りにオシッコ出す要領でちからを入れてみて」
と座った状態で膝を立て股を開かせた力を入れさせました。
すると彼女のアソコから私の精液がじわっと溢れ出してきて、指をちょっと入れ膣を広げる感じにするとドロッと精液が内股に流れ出ました。
「えっ?うそっ?こんなに出るの?大丈夫かな?」とびっくりしていました。
「ちょっとだろうが沢山だろうが中に出せば妊娠の可能性は一緒だよ♪どうせ同じなら沢山出たほうが気持ち良かったって証拠だから嬉しいでしょ?」
「そうだけど…妊娠の可能性あるの!?」
「普通はね。今は母乳が出てるから大丈夫」と適当な事を言って安心させました。
その後お金を払いもし何かあったら連絡する約束をして駅まで送っていきました。
こんな体験をした訳ですが、皆さんどう思いますか?
何故産んでもいない、中絶もしていない、妊娠もしていない彼女のおっぱいから母乳が出たのでしょうか?
未だに謎です。
知っている方がいらっしゃいましたら是非教えて下さい。
ただ、今迄は大人の女しか関心が向かなかった。
それは本当に気紛れから始まった!
時々利用していたデリヘルだったが、その日は少しストレスも溜まっていて興奮状態。
常連だった店とは違う処から体型の好みだけ伝えて呼んだ。
小綺麗なラブホに入りリラックス、i-PodでJAZZを流しながら風呂のお湯を張り待つ。
ノックの音でドアを開けると黒髪で色白のスレンダーな子だった!
聞けば年はハタチ‼ 見習い美容師との事だった。
ソファで暫し雑談••• かなり緊張しているのが手に取る様に解る。
「こんなオヤジでガッカリした⁇」
「いいえ、素敵ですヨ、白髪も‼」
「君のお父さんはお幾つ?」
「そうですネ、生きていたら48かな?」
「そうか!思い出させちゃったネ‼」
ゆっくり左の肩に凭れ掛って来た黒髪からイイ匂いがした。
「オジ様、素敵なコロンですネ‼ いい香り!」
「少しでも加齢臭を消さないとネ‼」
「そんな!安心感有って素敵です‼」
「お世辞でも嬉しいな!でも、オヤジはエッチだよ‼」
「私も凄くエッチですヨ‼(笑)」
甘える様に僕の膝の上にお尻を乗せて来る。
細い腰を抱きながら髪を梳いてやると
「私、お尻大っきいでしょ⁉」
顔を赤らめながら呟くので
「いやあ、この括れ最高だよ‼」
パンパンに張り切った若いヒップを右手で堪能し、左手は腰から胸へ。
「いやらしいけど優しい手‼」
kissを求めて来たので軽く唇を啄み鼻にもkiss。
「なんで鼻にkissするの?」
「チョッと団子っ鼻が可愛いな!」
「エヘヘ。いっぱい触って‼」
色白のスベスベした肌触りは最高の癒しだった。
ゆっくり一枚ずつ剥いて行くと急に向きを変えて向き合う形で膝に跨って来た。
舌を吸い合う濃厚なkissを仕掛けると僕の背中に手を回し抱きついてヒップを捏ね回す。
「アッ、何か硬いモノが当たる‼」
「僕のマグナムかな?(笑)」
「観てもいい⁇」
「もちろん‼」
意外に強い力で脱がされ、いきなり咥えられた。
「オイオイ、未だ洗ってないぞ!」
「いいの‼ この匂いが大好きなの‼」
テクニックは稚拙だが激しく責められ一気に興奮もMAX。
お姫様だっこでベッドに運びタイトミニを脱がす。
薄いピンクの紐パンがいやらしい!
片方だけ紐を解きご対面、濡れ光るビラビラを唇で挟み鼻で栗を弾く。
「あぁ、ああぁ、あぁ~!」
肉厚の具合も良さそうな満腔だ。
「もう、早く来て‼」
紐パンを捲り下ろしたまま一気に嵌入!
「あぁ、大っきい‼」
未だ処女かと思うほどキツい。
亀頭を泥濘に浸らせながら進む。
「凄い!太~い‼」
ようやく19cmの全容が入らんとする頃、何か奥でコリコリしたモノに当たる。
「奥まで入っちゃった‼」
子宮口に当たる感触で、少し亀頭を捏ねてみる。
「アッ•• 」
声が掠れたのか、仰け反り眼を閉じて口は半開き。
揉み込んで来る様なナカの蠢きが心地良い。
暫くは珍宝も愛液にドップリ浸らせ、時々息むとナカでピクピク動くのが解るらしい。
「アッ、動いてる!気持ちいい‼」
薄目を開けてジッと見詰めて来るので覆い被さりkiss、ゆっくりピストン開始。
「アッ、アアァ~」
ジュワッと湧き出して来る様な感触が有ったが、火照った祠の中を珍宝が往き来する。
「いかん、スキン付けねば!」
慌てて抜こうとしたら
「いいから、もっとシテ‼」
「気持ち良過ぎて出そうだよ!」
「大丈夫、安全日だから。」
両手両足で下から羽交い締めにされてしまった!
深いピストンと栗と栗鼠を押し潰す様なグラインドを交互に混ぜクライマックスへ。
「アッアアァ、アアァ~‼」
両肩に爪が食い込んで来たがグッと耐え最後のストローク。
膣口から搾り取る様に締まって来て堪らず放出。
キュッと締まった後にゆっくり緩んで行った!
凄い名器だった!
彼氏とは別れたばかり、寂しい思いをしていたらしい。
とても風俗に入って来る様な子に見えなかったけど、凄いモノを持っていた。
暫くは楽しみが出来る‼
彼女の名前は山本さん、すでに、10年近く会社にいます。(現在26歳)
彼女は、中学を卒業すると母親に連れられうちの会社に面接に来たようです。
会社は、社会貢献のため障害者も雇用しており、彼女もその一環で雇われる事になりました。
当時の店長(今では本社の部長:今では50歳を超えています。)が採用したようです。
面接の時、母親から厳しく店長さんの言う事を聞く様にと言いつけられていた様で、店長の言う事には何でも素直に従います。
私は、彼女が会社で働くようになった直後からアルバイトで雇われ、今では、店で副店長をしています。
彼女が雇われて数ヶ月は普通に働かせていましたが、やはり、知能指数が低いため、レジ打ちは出来ず、棚だしも今一こなせないのでヤードで荷物運びなどの雑用をさせていました。
以前から店長は、毎日、決まって2時になると昼休みを取り、裏の事務所の鍵をかけ、一人で昼寝をしているようでした。
しばらくは店長の行動に不審を抱く事はありませんでしたが、ある日、店長の休み時間に山本さんも一緒に事務所に入って行くのを見てから、私は二人を不審に思い、二人の行動をつぶさに観察するようになりました。
山本さんは、当時、16歳で、知能指数は低いが可愛くスタイルも良く、何時もニコニコしている女の子でした。(身長:160くらい、バストは85D)
店長と二人っきりで何をしているのかが気になり、私は事務所にビデオカメラを仕掛け、事の始終を撮影しました。
ビデオを設置した夜、それを家に持ち帰り中身を見ると驚くものが撮影されていました。
驚く事に、二人は昼飯を食べ終えると、店長はズボンを脱ぎ下半身裸の状態でソファーに腰掛けました。
山本さんは慣れた様子で店長の両足の間に座り、店長の小さなチンポを咥え、フェラチオを始めました。
しばらく山本さんは店長のチンポを口にした後、おもむろにスカートをたくし上げました。
彼女はスカートの下には何も履いてなく、プックラとしたお尻が露になりました。
店長は立ち上がると山本さんを後ろ向きにしてバックから彼女に挑みかかりました。
数分の間、店長は激しく腰を山本さんの尻に打ち付け、暫くすると体をブルブルと震わせ事を終わらせました。
”あれ?店長は今、コンドームつけてた?”
二人の行為の一部始終を確認しても店長も山本さんもコンドームをつけてはいませんでした。
”中出し?”
店長は行為を終えるとそそくさとチンポをティッシュで拭き、山本さんも同じように股間をティッシュで拭いていました。
”あれは、絶対に中出しだ!”
ビデオからは、二人がそそくさと後始末をして事務所から出て行くのが映っていました。
私は、ビデオの映像に非常に興奮し、部屋の中で夢中でオナニーをしてしまいました。
次の日、店長に相談があると言い、事の始終を見た事を話しました。
店長「あーあ、ばれちゃったか!」
私 「良いんですか、山本さんにあんな事して。」
店長「別にかまわんだろ。犯してるわけじゃないし、山本も喜んでるぞ!」
私 「本当ですか?」
店長「疑うのなら、山本に聞いてみろ。でも、他の奴にはこの事は言わないでくれよ」
私 「わかりました。」
店長「ところで、お前はまだ高校生だったよな。彼女は居るのか?」
私 「居ません。」
店長「わかった。それじゃ、今日の2時にお前も休憩時間を取れ。その時、山本にこの事を聞いてみろ!」
私 「わかりました。」
私は店長に言われるまま、午前中の仕事を終えると言われた時間に休憩を取りました。
2時に事務所に行くと、そこには店長と山本さんが居ました。
店長「山本、てるが俺たち二人の事を見ちゃったらしいんだ。だから、その事を内緒にしてもらうためにいつも俺にしている事をてるにしてやってくれよ。」
山本さんは無言で頭を縦に振りました。
そして、私に近づいてくると私の前で座り、Gパンのベルトを緩めるとブリーフを下ろしました。
私は、こうなる事を大体想像しており、期待で股間の物は硬くそそり立っていました。
店長「おー、てるのチンポは俺のより随分と大きいじゃないか!」
店長のからかいの言葉を上の空で聞いていると山本さんは無言で私のチンポを咥えました。
初めてのフェラチオは思いのほか痛いほどの快感で、私はあっという間に山本さんの口の中に射精してしまいました。
山本さんは、私の射精が終わっても口をチンポから離すことなく、尿道に残っている精子を強く吸い出すとそのまま口に出された精液を飲み込んでいました。
店長「どうだ、てる。二人の事を黙っていてくれたら、お前もこれから仲間にしてやるぞ!」
店長の言葉を聞きながら、私の前で跪いている山本さんを見ると、いつものようにニコニコとしながら頭を縦に振り頷いていました。
私 「わかりました。」
店長「一発出しただけじゃ、お前の年では物足りないだろ。山本、スカートをまくりなさい。」
店長の言葉に山本さんは頷き、スカートを捲り上げて、昨日のようにスカートの下には何も身につけていない下半身を私に見せ付けました。
店長「てるは初めてらしいから、正常位の方が入れやすいかもな。」
山本さんは、店長の言葉に頷き、ソファーに寝転がると自ら両足を大きく開き、男を迎え入れる姿勢をとりました。
店長「てる、やっても良いんだぞ!」
私は店長の言葉に操れてるように山本さんに覆いかぶさると片手でチンポを掴み、先端を山本さんの股間に押し付けました。
濡れた山本さんのマンコは、いとも容易く私のチンポを飲み込み、ギュっとチンポを締め付けてきました。
私は遮二無二腰を振り、チンポを山本さんのマンコの奥深くに押し込んでいました。
経験のない私はあっという間に限界に達し、そのまま、山本さんの中で射精していました。
”あ、コンドームつけてない!”
店長はニヤニヤしながら私の肩をたたきました。
店長「山本とやりたかったら、何時でもいいぞ!そのかわり、この事は他言無用だぞ!」
私は無言で頭を縦に振っていました。
店長「それから、山本の事は優しくしてやれよ。無茶な事はするな!」
私 「ゴムはつけなくても、、、」
店長「山本にはピルを飲ませてるから大丈夫だ!母親には、生理不順で体調が悪くなるから、産婦人科で薬を処方してもらいように言ってある。山本も俺の前で毎日薬を飲んでるから、妊娠することはない。でも、お前や俺が他の女とやって、病気を貰うと山本にうつす事になるから注意しろよ!」
私は、高校生の夏休みのバイト以来、毎日のように山本さんと中出しセックスを続けています。
彼女も私が優しくするのが嬉しい様で何時もニコニコしながら私に抱かれています。
数年前に店長が本社に戻ったので山本さんとの行為はそれ以来、基本的には二人だけでしています。
たまに、本社から店長が来ると、山本さんは嬉しそうにし、店長が事務所に行くとあとを追うように走っていきます。
山本さんは店長からの言いつけをきちんと守り、産婦人科で処方されてる薬を飲み続けています。
次は、店長と私と山本さんで店長のアパートでの話を投稿します。
それもまた悶々とするのですが、今回は趣向を代えて嫁の恵(仮名)との話を書こうと思いました。
実はこれがまた結構刺激的な逢瀬から始まったものですから、少しは興味を惹かれるかなと思いまして…
長文になりますがお付き合いいただければ幸いです。
恵との出会いは俺が20歳(大学3年)、彼女が18歳(大学1年)の時でした。
当時俺が所属していたサークルに入ってきたのがキッカケです。
長身(169cm)で篠田麻里子と若かった頃の相川七瀬を足して2で割った感じのボーイッシュな娘でしたが、細かいところに気が利くのが取柄で、すぐにサークルのアイドル的な存在になりました。
そんな彼女に手を出したがる輩は結構いましたが、俺のサークルでは『サークル内恋愛禁止』の不文律がありました。
これは俺たちの2期上が男女関係のトラブルを起こしたことが原因でサークル内の運営を乱さないために作られたルールで、狙っていた輩も泣く泣く諦めたというのが実状でした。
結局2年間では仲のいい先輩後輩という間柄で終始してしまい自分の卒業で彼女との時間も終了。
彼女も卒業後は就職→結婚寿退社と風の噂に聴いていました。
ところが麻理子との別離から半年後のことです。
同期のS男から「OB会やるからオマエも来い」との連絡を貰い参加したところ、そこで10年ぶりに恵も参加していました。
昔からの面影も殆ど変わらず…いや違う!
よりいい三十路の色香を感じさせる女に進化していました。
宴半ばになった頃に彼女は俺の隣にやってきて昔話に花を咲かせてましたが、
突然「私ね…去年離婚しちゃってさあ 会社じゃ出戻ったお局って言われてるんだ」
半分笑いながらも語り出したのです。
どうやら就職して3年ほどで職場結婚したものの夫の折り合いがよくなかったこと。
さらには子供がデキなかったことを理由に離婚を切り出されたというのです。
「俺だって似たようなモノだよ 半年前に婚約までいった娘と別れちゃって…」
最初は恵を勇気付けるつもりで言ったひとことでしたが、なぜか彼女は少しだけ微笑を浮かべたのが今思えばサインだったのでしょうね。
呑みのピッチが急激に上がったのです。
そして彼女は宴終了まで俺と語り合ったわけですが、その時点で最早まっすぐ歩けない状態に…
意識とかはハッキリしているのですが腰砕けな状態で立っているのもやっとな感じ。
そこでS男が「彼女の家は●◆(俺の2つ手前の駅)だから悪いけど送って行ってくれ」と言い出す。
この時はなぜS男がそんなことを知っているのかを疑問に思わずに恵とタクシーに乗りました。
そして恵に具体的な家の場所を車内で聴きだそうとしたのですが、
「わかんな~い!私 先輩の家に泊まる」の一点張りで埒が明かないのです。
仕方なく彼女を家に泊めることにしたのですが…
(こんなのS男にバレたらヤバイよなあ)と思いつつ恵に肩を貸しつつ部屋に入りました。
このまま寝かしてもマズイと思い彼女の着ていた服を一枚ずつ脱がしたのですが、下着姿にすると想像以上に大きな胸(ちなみにEカップだと後で聴かされました)と括れたウエストからヒップへの艶かしいラインに驚かされました。
(ダメだ!このままじゃ襲いたくなるじゃないか)
俺の心の中で悪魔が囁きますが、そこはサークル時代からの不文律と理性で抑え、俺の予備用のスエット上下を着せて寝かしつけます。
「せんぱ~い ありがとう…大好きだよ」
もう呂律も回ってない状態でしたが彼女はそういいながら眠りにつきました。
(嗚呼 これで一安心だ)
俺もこれで眠られると思い部屋の灯りを消し睡眠に入りました。
ちょっとだけドキドキとバレたらヤバイという思いが交錯する中で…
そしてこれですべてが終わるとその時は思っていたのですがね。
翌朝、股間に不思議な感覚を覚えて目を覚ましました。
こそばゆさと気持ちよさが適度にミックスされた独特の感覚。
これはいったいなんなんだろう?
現実を視認してしまうのにも期待と恐怖が入り乱れますが、独特なチュバチュバという音が耳に入ってきました。
これは現実を受け入れないといけないと思い薄っすらと目を開けてみると…
恵が朝立ちフル勃起した俺のイチモツを一心不乱でフェラしてるじゃないか!
いや~ ますますヤバイよ!(笑)
バレたらS男たちに何を言われるかわからんし…
ここは狸寝入りで乗り切るしかないじゃん!
とにかくまだ目を覚まさない芝居を続ける俺。
それに対しローリングやバキュームといったテクニックも使ってくる恵。
(コイツどこでこんなの覚えたんだ?)
冷静に状況を観察してはいましたが持ちませんでした(苦笑)。
とうとう俺のムスコは限界を超えて本格的な射出をしてしまいました。
しかもその時に我慢できずに思わず「ウッ」と声を出してしまい狸寝入りもバレてしまいました。
すると恵はゴクッという音を立てて俺の遺伝子を飲み干すと笑いながらこう言ったのです。
「先輩のオタマジャクシを踊り食いしちゃった!おいしかったよ」
こうなるとこちらが恥ずかしいくらいでしたが、なぜ強チンしたのか問いただすと彼女はこう返しました。
「だって私…昔から先輩のこと好きだったんだよ ず~~っと彼女になりたかったのに」
正直こんなことにも気が付かなかった自分が嫌になりましたが、逆に妙に開き直ったのか思わず↓な言葉を返してしまいました。
「そうだったのかあ…もうサークルじゃないんだからいいよね」
そういい終わるか終わらないうちに恵にキスして襲いかかりました。
どれくらいの時間互いの身体を貪ったのでしょうか?
ハッキリとした記憶はないのですがイザ挿入となった時に俺はコンドームがないことに気づきました。
(サスガにこれは一番ヤバイよなあ?)
何をまだ怖気づいているのだろう?
俺って小心者じゃん!(爆)
ちょっとだけキョドりましたが、そこはサークル内では気の利く娘で通った彼女です。
「そのままの先輩で入ってきて 生のおちんちんが欲しいし今日は大丈夫だから」
これで理性が吹っ飛びました(笑)。
ただ…ちょっとだけユルイんですよね(苦笑)。
どこかで別れたはずの麻理子と比べてるというズルさもあったのですが、このままじゃイケないのですよ。
それでも彼女の気持ちを考えるとそれはそれで許されないだろうと…。
頑張ってピストンを繰り返しました。
それに呼応するように恵の喘ぎ声も大きくなっていきます。
「イッちゃいそう…ああ…イクーーッ」
次の瞬間に想像も付かないくらいに今まで緩かった恵の膣がまるで別の生き物なように動き回り俺のムスコを締め付けてきました。
これで俺も見事に2度目とは思えないくらいの量を発射。
恵の中に俺の遺伝子を送り込んでしまいました。
事が終わりベッドの上で恵は呟きました
「これでやっと先輩の女になれたのね カレシになって下さい」
半ば強チンされたようなモノですが、俺もやってしまった以上は男のケジメをつけないと思い、これを境に付き合うようになりまして、呼び方もそれまでの「先輩・恵ちゃん」から「ひろっち・めぐ」に変わりました(笑)。
そしてたくさんデートしたりセックスもしましたが、約1年後に妊娠が発覚して入籍することに…。
噂を聴きつけたS男が俺のところにやってきてドヤされると思ったのですが…
「おめでとう!実は恵ちゃんが学生時代からオマエのこと片思いしてたの知ってたんだよ。
あの宴の3ヶ月くらい前にバッタリ会っちゃってさあ オマエどうしてるか?って聴かれてね。
最初から送らせていくのは俺の筋書きどおりだったんだけどここまでになるとは思ってなかったよ。
まあ とにかくおめでとう」
最初から確信犯だったのか!(笑)
まあ こんな形で結婚に至ったという男もいると思っていただければ結構です。
連休明けで会社に出る。
幸恵と顔を会わせるが、3日間で十数発も入れられて、多く逝かせられたのに知らん顔をしていた。
まあその方が、社内にも安心ではあった。
「金曜、会える?」メールがきた、即「OK、どこで?」
退社後遅くなったが待ち合わせて食事をする。
「ねえ、楽しかったわね」
「ああ、いっぱいできてよかっただろ」
「そうね、よかったわ」
「ねえ、最初の夜の、隣に人達って、あれは無理やりだったのかしら」
「あの声からだと、無理やりだったんだろうね」
「あんなの聞いたの、はじめてだったわ、怖かった」
「あそこでやることは同じだからね、俺たちと、ただ、強姦か、和姦かだよ」
「和姦て?」
「俺たちみたいにさ、いいかい、イイワよってやることさ」
かるく飲んで、ほんのりした顔の幸恵が、
「そう、ねえ、・・する?」
「これからか?」
「ふふ、お嫌かしら」
「いいよ、行こうか?」
ラブホヘはいる。
裸になるのを待って、いきなりベッドに押し倒して、股を広げて強引に突き込む。
「アアイヤ」暴れているが構わず腰を抱えて押し込む、まだよく濡れていないので摩擦が有るが、ズブ、ズブっと入って納まった。
すぐ腰を振る。
「アア、ヤア~」のけ反って悶えている身体を押さえつける様にして
「静かにしろ、やりてえんだろ、すぐ良い気持ちにさせてやるから」とピストンで犯す。
「イヤァ、ヤン」
しばらく腰を使うと、滑らかになってきた。
「アン、ハン、ン、」声が変わって来て、もだえだした。
なおも動いて、お構いなしに突いて、気持ちよくなって、ドバっと射精した。
「どうだ、良い気持ちになっただろ」
「ヤァン、ナラナィ」
「そうだろ、女を犯すこれが強姦さ、されたらどうだった?幸恵が気持ちよくならなくても、俺が気持ちよくなって出せればいいのさ」
「もう、イジワルね、ちっとも気持ちよくなんてなかったわ、ただとしおさんに犯されただけよ」と腰をふりだした。
俺も合わせてふる。
座位にして揺すり、突き上げを繰り返して喘がせ、もだえさせ騎乗位にして突き上げを繰り返すと、のけ反って揺れていたが「ダメェ」と突っ伏して来た。
正常位になりゆっくり腰を振って締りが来るのを待つ、キュンキュンと締め付けが来て、
「アア、イクゥ」腰を振り、
「ヤアンイクゥ」「アッ、イクゥ」の声を聞き、ドクンドクンと射精した。
ハアハアと息が荒く、からんだままでいた。
しばらくして、見上げた顔がニッコリして
「いいわぁ、この方がずっといいわ」と抱きついてきた。
「そうだね、Hは楽しくしないと、気持ちよくないものね」
そのまま、重なったままゆっくり腰を振って摩擦をたのしんだ。
しばらくそうしていると、幸恵の喘ぐ声が出始め、もだえも出てキュキュキュンと締りがきた。
締りに耐えて振っていたが、
「アン、イク、イクゥ」と幸恵の腰の振りに耐えられず、ドクドクっと射精。
じっと納まるのを待って抜く。
幸恵は満足そうに、「ン~ン、ア~」ニコッとほほえんでいた。
「明日はお休みでしょ、帰らない、ねえ」とおねだりするので、泊りに変えて、また身体を重ね、側位でグイッと押し込みそのまま身体をなで乳房を揉みながらじっとしていた。
徐々に反応しはじめて、ア、ン、ア、ン声がでてきた。
股間を触り、クリをこすると、ビクンビクン痙攣している。
背後位になり、股間を探り、陰唇を広げクリをつまむと陰核が現れる、そこをこすると、アッアッ、ビクビクっと大きく反応した。
続けてさするとビクビクしている。
広げたクリにそっと吸いついてなめると
「イヤァ、ダメェ、アアア~」と悶えよがって腰が振られている。
「ああん、ねえもう、はやくぅ」ハアハアあえぎながら催促している。
腰を抱えて、パックリ広げた股間へグイグイッと突き入れて、しっかり納めた。
ゆっくり動いて、腰を回したり抜き突きを繰り返していると、
「ウーン、ア~」いろんな声がでて身体がのけ反っている。
「ァ、もうダメ、イクゥ」キュキュキュ、締まる。
逝ったようでちょっと休み、又動くと又逝く。
そして「アア、もう逝っちゃう、逝っちゃう~、ウウ~」
絡んだ手足が締まり、ビクンビクンと反りかえり息子も締め付けられて、ビュビュビュっと射精した。
荒い息をしてじっと抱きついたままでいたが
「アアもうダメ、死んじゃう」
「どう、死んだか?」
「ええ、死にそうなくらいいい気持ちよ」
抱いていると絡んだ手足がゆっくりと解けてきた。
「眠くなったわ、抱いていてね」と抱きついている。
しばらくすると、抱かれたまますやすやと寝息をたてていた。
そのまま一休みで、おとなしくして居たら、ウトウトしたようだった。
どの位経ったのか、もそもそ動く様子で、目が覚め、幸恵の身体をなでて、探るとジットリしている。
覆いかぶさって、挿入すると、ア、ン言っている。
奥まで押し込むと、目を開けて
「アアン、もう?」
「ああ、朝の御挨拶だよ」
「ウーン、あ、あー、いいわ」
腰を振る、幸恵も一緒に腰を振ってあえいでいる。
やがてキュンと気持ちのよい締まりが来て、ビュビュビュと、朝の挨拶を中出した。
「いい気持ちね、朝の御挨拶って」
少し待ってゆっくりぬいて、離れる。
身体を洗い、朝帰りを近所に観られないように家まで送った。
さて、今日はどうしようか、5発もやったので家に帰って一寝入りしてから考えよう。
途中でメールが、「夜も朝の御挨拶もみんな楽しかったわ、でももう強姦はいやよ、これから寂しくねるわ、起きたらメールするわね、おやすみなさい」
返信「俺も、さみしいけれど一人で寝るよ」
「じゃあ、いっしょに寝ましょうか」
「また後でいっしょに寝よう、お休み」
「ええまた後でね」
と、次に抱くことをとをたのしみに、息子の相手はもう逃げられないな。
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