- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
完全に嫁と出会う前に妹と知り合ってたら妹と結婚してました(泣
うちは子なし、嫁の妹はデキ婚で3歳の息子有り。
嫁が友達との旅行で2日家を空けることになって妹に連絡しました。
わざわざ車で遠くのラブホに行ってたので家呼んじゃおう、と思って昼間っから素っ裸で愛し合えました。
前回までは一応ムスコにゴム被せてましたが、ゴムも用意しておきながら試しに
「このままでいい?」と聞いたら
『うん、いいよ』とOKしてくれたので、若干ビクンビクン脈打つ生チンコ当てて結合。
たまらん、、嫁の10倍良い。。。
普段はちょっと遅いくらいなのに妹の生膣気持ちよすぎて早々にイキそうになってしまい、一度抜いてカラダ中舐めまくりました。
可愛い、、、めっちゃ孕ませたい。。。
嫁に勃たないわけじゃないけど、もう妹しか見てないというか妹とヤリたいっていう感情だけ・・・(笑
もう一回挿入して腰動かして覆い被さったら腕と足絡めてきて密着!
もうたまらずにそのままガシガシ腰動かして
「あぁ、、いきそ、、中出していい?」と言ったら
『いいよ、、中出して』と小声で耳元で言われたので、俺は完全ケモノ、初めて声あげて射精しました(笑
アソコ同士も密着させて奥でビクンビクン・・・
3日分の精子たちが妹の奥地目指して泳ぎ出しました。
抜かずに挿したまま
「やばい、、中でめっちゃ出た、、子供できちゃうかな。。。」
『できちゃうかもね。。。(笑』
なんて囁き合って挿しっぱのムスコも全く萎える気配がない。
ほんとは嫁の中に流し込まないといけないのにな。
やめられない、多分妊娠させるまで止めれない。
相手は妻が勤務する会社の同僚、同僚の奥様(当時:30歳)が私に伝えてきたのだ。
お互いの家庭には、まだ幼稚園に通う子供(私側:当時4歳男、相手側:当時3歳女)がいたので泣く泣く黙認する事にした、家庭は壊したくないと思ったからだ。
それからは仮面夫婦のような生活、妻とはセックスも無かった、誘われなかったし誘わなかった。
浮気が発覚して1年が過ぎた頃、妻が妊娠したと言ってきた、私が会社の接待で酔い潰れた時にセックスして出来たと言った、ふざけた話だ。
もうダメだと思った。
相手側の奥様に連絡して、当方の離婚の旨を伝えた。
すると奥様からも自分達のレスを聞かされ離婚の旨を考えていると聞かされた。
話し合い、離婚する為の準備をする事にし証拠を集める事にした。
会社の昼休憩や退社した時に奥様と相談の為に会う。
しばらくして妻が妊娠中にも関わらず3日間の出張だと言ってきた、奥様に確認すると同僚も同じ日に出張だと判明した、行き先は北陸地方の温泉街。
喫茶店で奥様と話し合い探偵を雇い証拠を掴んで貰う事にする。
探偵社から出た時に奥様が泣き出した。
慰めるつもりで行き着けの居酒屋に誘った、ビールを飲んで落ち着き漸く笑顔を見せる奥様に欲情した。
チグハグな口説きをしてホテルに連れ込み抱き締めた、久々の女の匂いが心地よい。
脱がせると服を着ている時には気づかなかった巨乳、着痩せするタイプのようだ。
キスをする、クンニする、挿入。
後ろから突き入れて奥様の巨乳を掴みながら思った。
この人に俺の子を産ませよう!妊娠させよう!
なぁ奥さん、俺の子を産んでくれないかな?
……う、う、ん……
このまま、奥さんと今日で終わりは我慢出来そうにないんだ!
それに彼奴らだけが良い目を見て俺達だけが苦しむってのも許せないんだ!
…うう、う、あん……お願い……
お願いって?
オマンコの壁をカリで擦りながら、お願いしないで~
良いのかい⁉奥さん!
ひ、卑怯よ~奥を刺激しながら、お願いするなんて~
その日は結局、奥さんの中に3回出した。
それからは奥さんは俺の愛人になって俺の子を産ませた、女の子だった、同僚の子として育てさせる事にした。
ちなみに同僚と妻の子は流産し妻と同僚の関係は終わりをみせた。
それから先月俺と妻の子供が結婚し家を出た。
奥さんと同僚は夫婦関係は冷め切っているらしい。
来月あたりに双方離婚を切り出し奥さんと再婚する予定です。
妻にも同僚にも悪いと思っていません、俺も奥さんも。
自分38才妻子あり。
アキコ(仮名)29才旦那あり子無し。
会社の飲み会で盛り上がり二人で飲み直しませんか?と誘われて、その流れで関係を持った。
セックスの相性がよかったのか
「イ!イクー!!」
と毎回潮を吹きながらイっていた。
潮吹きとイクのは別物と言われているが、アキコの場合は吹きながらイク体質らしい。
「私潮吹くの初めて!あなたじゃないと出ないの。」
と言われて調子にのっていた時期もあった。
あの日までは。
アキコと会うのはホテル。
会えば2回する。
なぜ2回かというのは、ホテルに備えつけのゴムが2個だからだ。
キスから69になり、挿入の前に
「今付けるね。」
と言ってチンポにゴムを付ける所を見せる。
そうやって安心させてからのセックス。
「オレのチンポ気持ちいいか?」
「あぁ!気持ちいいの!」
「どこ気持ちいい?」
「おま!おまんこ!」
と感情と昂らせながら途中で抜いて指で潮を吹かす。
実はこの「途中で指潮吹き」は作戦で、何回か抜き差ししてる間にそっとゴムを外す。
アキコはイキっぱなしなのでそんな事に気づかない。
そして、
「もうイキそうだよ。」
「イッて!私でイッて!」
「中に出していい?」
「いいよ。いっぱい出して!」
というセリフを言わせながらいつも中出しをしていた。
アキコ本人はゴムがあると思っているので安心して
「中に出して!」
と言っていると思うが、オレは正真正銘の中出しをしていた。
ドクッドクッ!と強い脈打ちが弱まってくると、
「ふぅ~。アキコの中が気持ちいいからいっぱい出るよ。」
とか言いながらティッシュを探し、すっとチンポを抜いて外してあるゴムとチンポを一緒に拭いてごまかす。
「あ、今日もアキコのおまんこ汁いっぱいだよ。」
と言うと、
「あ、ホントだ!だってマサトの気持ちいいんだもん。」
と気づいてない様子。
こんな事を続けて半年くらいたったある日、
「実は生理が遅れてて、簡易検査で陽性になった。」
と言ってきた。
まあそうだろう。初めて関係を持った時から、会えば確実に2回づつ中に出していたのだから。
多い時は週に4回、最低でも7日間は開けたことないペースで中出しを続ければ妊娠するだろうと。
まあ旦那もいるし、前に聞いた時に血液型がオレとアキコが一緒なので、ごまかせるだろうと思った。
「え?じゃあ旦那の子供デキたの?」
「ううん。実は旦那とは半年してないの。」
(なにコレ!?マズイじゃん!)
「そんなはずないよ!だって毎回ゴム付けてたんだから!」
と、どう考えてもオレの子供確定ながらも強い口調で言ったところ、衝撃の一言が!!!
「もう一人つきあっている人がいるの。」と。
「え?もう一人?」
そう聞くとアキコが渋々話し始めた。
仕事のつきあいがあるお客さんで何回か話をしていたらそういう関係になった。
その人も結婚してて、お互いの事を干渉しないようなつきあいをしていた。
オレとするようになってから、セックスの気持ち良さに目覚め、ついつい誘われてするようになってしまった。
でもオレとする時は愛を感じるけど、この人(お客さん)とする時は感じなかった。
だから?フェラチオはしていない。
それにセックスする時はいつもゴムを付けてから挿入していた。
裏切られた怒りと妊娠の逃げ道が出来た事でよくわからなくなり、
「フェラチオしていないから愛はないってどういう事だ?」
「好きだから・・・。マサトのは口でしてあげられるの。旦那のもした事がないの。」
「ソイツが毎回完全にゴム付けていたのは確かなのか?」
「たぶん、確かに付けてた。」
「たぶん?じゃあ確実じゃないね!オレは毎回付けている所アキコに見せてたぞ!」
「うん。」
「アキコもそれを見て毎回安心して中に出してって言ってたんじゃないのか?」
「・・・うん。」
「オレの子供の可能性はゼロなのに、オレのせいにしようとしたのか?」
「ううん!絶対違う!そうじゃないの!」
そういうとアキコはちょっと泣きそうになって、
「本当は私もあの人(お客さん)の子供だと思ったんだけど、マサトとの子供だったらよかったのにって・・・。マサトとの子供なら産みたいって思った・・・の。」
その言葉に男の本能なのか、アキコが可愛く見えて、
「・・・ごめん。オレ言いすぎた。」
と言いながら抱き寄せた。
愛されてるという喜びと、オレの責任じゃなくなったという喜びの合わせ技でオレも落ち着きを取り戻した。
この後の話しで、まず事実として彼の子供(本当はオレの子だと思うけど)を妊娠しているのだから、どうするのかと聞いた。
すると彼にも家族がいるし、自分にも旦那がいるから産むわけにはいかないと。
じゃあ、正直に話して費用は二人で分けた方がいいと。
アキコだけ傷つくのはオレは我慢できない。
費用を分担して二人で責任を持つ事で供養にもなると話した。
もうオレの立場は完全に相談相手だった。
それと、アキコがこれを機に彼との関係を終わらすと言ってきた。
これにはちょっと待て!と言った。
なぜ?と聞いてきたが、もし向こうが関係を終わらせたいならそうしよう。
でも向こうもこのまま続けたいなら少しつきあってみよう。仮にもお客さんなのだからと。
「マサトはイヤじゃないの?」
と聞いてきたので、
「イヤに決まっているだろ!でも愛がないならオレは我慢する。それでうまく落ち着くなら。」
そういってもう一度抱きしめた。
「マサト・・・愛してる。」
「オレもだよ、アキコ。」
そしてアキコがそっちの彼に話を付けて、費用は向こうが全部持つ事になった。
関係は?と聞いたら、向こうもこんな事になって申し訳ない。
でもここで終わりにしたらそれだけの関係と思われるのもいやだから、このまま続けたいと言ってきたと。
要はセックスはまだしたいと向こうも言っている様子だった。
「そうか・・・。じゃあしょうがないけど。本気で愛し合うのはオレだけにしてくれよ。」
「うん。マサトしか本気じゃないよ!」
と、めでたしめでたしで終わるわけがなく、ここからオレのお仕置きが始まる。
コメント頂きありがとうございました。
前回の続きを書きたいと思います。
前回の美咲と初エッチから数日間、職場で何度も顔を合わせてましたがお互いに何もなかったように振る舞っていました。
あの日以来二人で会うことも数日なかったですが、約10日間ぐらい経過して私から週末の仕事終わりに食事に誘う連絡をしたらすぐに連絡が入り、オッケーと返事がきました。
そして当日、仕事終わりにいつものコンビニに待ち合わせしました。
そして何処に食事に行くかで二人で悩みました。
万が一、二人で食事してる所が誰かに見られると面倒になるなど、、、
結局美咲の車をカラオケの駐車場に停めご飯はコンビニで買い、ホテルに行く事になりました。
勿論、話しをしてコンビニ弁当食べて帰る前提でしたが、今思えばそれだけでは終わるわけないですね。
私の車でホテルの駐車場に行き私はマスク、美咲はサングラスと二人とも怪しい匂いをたっぷりで無事部屋に到着。
お互いに会社の飲み会で遅くなると言ってあるので時間に余裕はありました。
部屋に入りソファーに二人で腰を掛け私はテレビを見ながら弁当をひたすら食べていた所、美咲はサラダを食べながら私を見ているような視線を感じ美咲の方を見るとニコッと笑顔。
私はちょっと照れて下向きに向いていると美咲が話し始めました。
「ねぇ…この前さぁ…ごめんね。」
私 「なんで?」
美咲「だって…こんなオバサン相手にして苦痛だったでしょう?」
私 「なんで?美咲さんめっちゃ若いし綺麗じゃないすか~」
ってホントに美咲は磯山さやかに似ていて当時35には見えない。
それにその日の美咲は化粧がいつもより濃く服装もオシャレ。
その日はジーンズにちょっと長めのオシャレな黒のセーター見たいな服装だった気がします。
美咲「そんなのウソだよぉ~」
と言いながら時計を外してベッドに自分から座りこちらを見ていたので、私がそっちに行っていいか?と聞くと
美咲「だ~めぇ」
私 「なんで?」
美咲「またキスしてくるでしょ?」
と図星…私はちょっとムッとして黙ってテレビを見ていると美咲が「怒った?」
私 「怒ってない」とそっけなく答えると、
美咲「やだぁ…怒ってるぅ~」と甘い声で私の横に座り頭を私の腕に寄り添うように付けてきて私が美咲の頭をナデナデしていたら、なんと美咲が急に私の乳首を服の上からクリクリと触ってきて私が反応すると服の中の手を入れて乳首をコリコリ触って摘まんできます。
私は気持ちよくなり美咲にキス。
美咲は相変わらず舌を絡めながらも私の乳首を摘まんできます。
私はそのまま美咲とベッドに横になり美咲の洋服を全部脱がし私も全裸になりまず美咲の乳首を舐め続ける。
美咲「ンッ、ンッあっ、ンッハァ…」
そして乳首を舐めながら手マンを始めると美咲のオマンコはすでにびちゃっびちゃっ……。
クリトリスを集中して攻めると、
美咲「あっ、そこはダメ…ンッダメ…ぁあ、もっ…とぉダメ…ンッ」
私は乳首を舐め続け、舌で乳首を転がしながら
クリトリスをコリコリし続けると、美咲が段々淫乱な言葉を口にするようになりました。
美咲「ガマン…ンッ出来ないッよぉ…クチュクチュいってる…ヤバ…いぁあンッ」
私 「逝きたい?」
美咲「う…ん、ィヤ…あっンッあ…ダメ…もう…」
私 「逝っていいよぉ」
美咲「どぉしよ…う。ヤバい、ンッもぅダメ…ダメ…ダメ…逝く!!」
私にもわかりました。美咲の発言が逝く直前に変わって来た事が、そして…
美咲「いくぅぅぅンッ!ハァ…ハァ…逝く!!逝ぐッン!!ッあッッッ~~~~!!!」
美咲は体をピクピクさせて逝ってしまいました。
そして美咲が、
美咲「ハァ…ハァ…今度、美咲…がぁ気持ちよくさせてぇあげるぅンッ」
と言いながら、私の上になりキスしながら乳首をコリコリ、乳首を舐めながら
「クチュ…クチュ…ハァ…ヤバい、シュンスケの乳首カチカチだよぉ…」と言いながらチンコをシコシコ。
そして美咲が私のオチンチンをまず先端をチロチロし唾液を垂らしながら、
「シュンスケの大きい…気持ちいい…ンッ?」
と私は「気持ちいいよ…ぅンッ」と言うと美咲はオチンチンを頬張り喉奥までフェラをし、
美咲「うっごぉぉゴポッゴポッ、グチュ…グチュ」
とイマラチオ気味に唾液をダラダラ流しながら苦しそうにフェラしていたので、
私 「美咲さん…無理しないで」
美咲「だってぇ…シュンスケに…気持ちよくなってほしいから……」
私 「嬉しいけど美咲さんの苦しそうな顔は見たくない」
と言ったら美咲が急に積極的になってきて、
美咲「じゃあこっち舐めるぅ」と言い、
私の玉をレロレロ、アナルまで舌が近づいてきたので私は、
「そこは…ダメだよぉ」と言っても美咲は聞かず、
美咲「お尻も舐めちゃう…チュパ…ハァ…チュパンチュ、ハァ…クチュクチュ。」
私はあまりの気持ちよさに絶句…。
私のチンコもガマン汁と美咲の唾液、美咲の手シコで逝く寸前。
私 「ヤバいっ…逝きそう。」
と美咲の手が止まり、
私 「美咲さんのアソコ舐めたい…69しよっ」
美咲は黙って私の上に股がりびちゃびちゃのマンコが私の顔の前まで来ました。
指でクリトリスを弄りながらマンコを舐めていると美咲は私のチンコをくわえながら、
美咲「ンッ…ンッハァ…グチュグチュンッん…ヤ…バい。気持ち…ハァ…ハァ…いい…。」
私は美咲のアナルも唾液をたっぷり付けて指で触りながら時々指の先を穴に入れると、
美咲「そこは…ハァ…ダメ…ンッダメ…ダメ…」
それから美咲の淫乱が覚醒してきました。
美咲「シュンスケ…乳首甘噛みしてぇ…」
私 「チュパ…チュパ…グチュ…グチュ。」
美咲「それ…凄い。あぁ…もっと…もっと…」
美咲「シュンスケ…入れて……」
私は少し意地悪をしたくなりました。
この思いが美咲のスイッチを入れる事になろうとは…。
私 「何を?」
美咲「シュンスケのあれ…」
私 「あれじゃわからないよ…」
美咲「もう…」
私 「言えない?」
美咲「もっと…いじ…めて…」
私 「じゃあ美咲さんのマンコ舐めるよ…」
美咲「舐めて…」
私 「グチュ…グチュ…チュパ…チュパ」
美咲のオマンコを指で出し入れしながら、クリトリスを舌で唾液を垂らしながら舐めていると美咲の愛液がドプッドプッ出てきて、
美咲「あぁぁぃぃンッ…ヤバい…ハァ…ハァ……おか…しくなる…次逝ったら壊れ…ハァ…ちゃうンッ」
私は舐めるのをやめて片手はクリトリス、もう一方はオマンコに出し入れを続ける。
すると美咲は、
「ぐぅぅあああぁぁ!!ホント…に壊れ…ちゃう…ンッあがぁぁぐぁぁいぐぅぅぅぅ~~~~~~~」
と女性らしからぬ声を出し最後に、
美咲「あぁぁぁぁぁがぁ…ぐぅぅ……ンッハァ…ハァ…」
そして美咲の目は上向き加減でホントに逝ってしまったようで、この時に美咲の中で何かがホントに壊れたように見えました。
美咲「入れて……」
私 「ん…?」
美咲「美咲の中にシュンスケのオチンチン入れて下さい…」
私も調子に乗ってしまい、
私 「淫乱美咲さんのどこのやらしい中?」
美咲「美咲のいやらしい淫乱オマンコにシュンスケの硬いオチンチン入れてくれませんか?」
私 「入れる前に旦那さんに謝らないと…」
美咲「う…ん。真二(仮名)ごめんなさい…あなたのよりシュンスケのオチンチンが欲しいの…」
私 「なんで旦那より俺の方がいいの?」
美咲「シュンスケのオチンチンの方が先っぽも大きくて美咲のオマンコも欲しがってるの…」
私 「それだけ?」
美咲「ハァ…ダメ…ンッもう…愛してるの…シュンスケを愛してるの~早く入れて~~我慢できないぃぃシュンスケを犯したいほどオチンチン入れたいのぉぉ…」
この発言にはちょっとびっくりしましたがこの時は私もかなり興奮していてさらに調子に乗り
私 「じゃあ不倫人妻の淫乱ヤリまんマンコに入れようか…?」
美咲「ハ…イ。不倫でもいいの…シュンスケ専用の淫乱ヤリまんオマンコに入れて下さい」
私 「よし…入れるよ~…」
ズブッズブッと美咲のオマンコに入りすでに愛液でぐちゃぐちゃでした。
美咲「あぁぁンッすごっ…ヤバい…ハァ…ハァ…ダメ…オマンコがぁぁンッ」
私 「ハァ…ハァ…後は何して欲しいの…」
美咲「もっと…突いてぇぇオマンコ壊れるぐらいンッハァ…ハァ…ハァ…突いて~」
私 「ホントに…美咲を犯すよ…」
美咲「う…んハァ…ハァ…犯してもっと美咲って呼んでアァンッハァ…もっと…呼んでハァ…あぁぁ美咲って呼んで~~~」
私 「美咲ぃ気持ちいぃよぉ~美咲の子宮まで突いてハァ…ハァ…美咲愛してるよ…」
美咲「美咲も…愛してるの…ハァ…あぁンッ子宮まで突いてぇぇ…美咲…狂っちゃうンッあぁ」
私 「狂っていぃよ…美咲の狂ったオマンコが好き…好き…だよ」
美咲「もう…いいのぉシュンスケのオチンチンだけがいいのぉダメ…オマンコがヤバい…シュンスケの乳首ぃ舐めたいぃ…ンッ玉舐めたいぃ…ハァ…ハァ…シュンスケのお尻舐めたいィンッあぁシュンスケ~~~全て好きにしてぇ…~」
私 「じゃあ…美咲を全て支配してって言って…」
美咲「美咲の全てを支配して下さいハァ…あぁ!」
この瞬間、美咲が完全にこの時は壊れました。
自分からワケわからない淫乱な事を言い続けました。
美咲「あぁンッハァ…淫乱オマンコ美咲は人妻なのにオマンコぐちゃぐちゃにハァ…あぁして
オチンチンが好き…でシュンスケのンッオチンチン…
もう…子宮が欲しがってるのぉぉ淫乱美咲ハァ…ハァ…ンッハァ…精子あぁンッ欲しい…
オマンコの中にあぁンッ欲しい…顔にも精子欲しい…あぁ口にも欲しい…ハァ…ハァ…」
私もこのような事を聞いて興奮が絶頂に、
私 「ヤバい~出そうだよぉ美咲出るよ。」
美咲「出してぇぐちゃぐちゃオマンコ中に~」
私 「妊娠しちゃうよ~?ハァ…赤ちゃん出来ちゃうよハァ…ハァ…。」
美咲「妊娠させてぇ…ハァ…あぁンッ赤ちゃん欲しい…シュンスケとの赤ちゃん欲しい…美咲と赤ちゃんのパパにハァ…なって…ハァ…あぁンッ逝きそう…逝く!逝く!」私 「あぁヤバい…出るよ…ホントに出すよ~~~!」
美咲「出して!出して!出して!逝く…逝くあぁぐぁぁあああがぁあぁ!!!!」
ドピュ~~~~ドピュ~~~
ものすごい量の精子が出ました。
美咲は放心状態、チンコを抜くとものすごい量の精子が美咲のオマンコから流れてきてやはり美咲はその精子を中指ですくい上げ口に入れて
「シュンスケのあぁンッ精子好き…」
と言って2回目が終了。
今回はここまでにします。
続きはまた聞きたい方がいれば投稿したいと思います。
私は当時、結婚一年目、28歳。
相手は美咲(仮名)結婚10年目、当時35歳。磯山さやかにそっくり。
某配送会社のドライバーと相手は事務でした。
最初はちょっと綺麗だな~ぐらいしか思ってなかったが、家がお互い近いと気付いたらお互い距離が縮まった気がします。
二人とも車で通勤していたが、どっちかが車で通勤してしないと送ってあげたりとかしてた。
最初はたわいもない話しをしてたが、いつからか私が軽はずみに
「美咲さん見たいな女性が理想ですよ~」
なんて言ったら最初は照れ笑い。
その内二人で仕事帰りにコンビニで待ち合わせて話しをする回数が増えて来た。
ある日いつものようにコンビニで待ち合わせて会う約束をしていたが、私がかなり溜まっていたせいもあり、話しをしてる時に私が
「急にごめんね」
と言ってからキスをしたら、そのまま受け入れた。
最初のキスなのに舌を絡ませ、時々美咲が
「んっんっ…ンッ」
と息が漏れて、私は興奮して胸を触ろうと思ったら
「ダメっ…」
と言われその日断念。
お互い仕事帰りなので、一緒にいれる時間が一時間弱ぐらいしかなかった。
その次の日美咲から
「今日話しできる?」と連絡が入り
「いいよ」と返信。
いつも通りコンビニで待ち合わせると
「今日は旦那に仕事で遅くなると言ってきたからちゃんと話そうと」
言われ、美咲の車をコンビニに置いて私の車で人気のない場所に移った。
少し沈黙の後、美咲が「なんで昨日キスしたの?」
私 「好きだから」
美咲「お互い結婚してるんだよ?」
私 「でも自分の気持ちを正直に言った」
美咲「ウソでしょう?」
私 「ホントだよ」
美咲「……」
私 「イヤだった?」
美咲「わからない」
私 「またキスしていい?」
美咲「わからない…」
その瞬間私がキスをすると、昨日よりも興奮した感じで声が漏れ、舌を昨日以上に絡ませてくる。
私が「後ろに行こう」と言うとすんなり後ろへ。
シートをたたみベッド状態にして、お互い抱き合いながら舌を絡ませ胸を触っても抵抗しない。
服のなかに手を入れブラのホックを外し乳首を摘まんだら
「あっ…あ…っ…」
と体をビクつかせ、そのまま服の上げ乳首を舐めて吸って舐めての繰り返しをしていたら、息が荒くなってきて声がだんだん大きくなり
「ハァ…ハァ…あっあっんっ…」
私も股間がかなり勃起してきたので
「入れていい?」と聞くと
「ダメ…ん、だ…め」と言われたので、負けじに乳首を唾液タップリと付け「ピチャッ…ピチャッ」音をだしながら舐め続けること10分。
改めて「入れていい?」と聞くと「ん…入れて……」
すぐにズボンとパンツを脱がすと美咲のオマンコがすでにびしょびしょ。
私 「あそこヤバイよ、、」
美咲「だって、、」
私 「入れるよ?」
美咲「うん……」
興奮した私はいきなり生で挿入。
美咲全く抵抗せず私のチンコが入ると
「あんっ…あっンッヤバイよ…」
私 「あ、めっちゃ気持ちいい」
美咲「シュンスケの凄いおっきい…あっンッ」
私 「奥まで突いていい?」
美咲「突いて…あンッ凄い…ダメ…ダメ…あンッ」
私 「もう出そう」
美咲「今日はもう出していいよ…ンッあンッ」
私 「どこに?」
美咲「どこがいい?」
私はビビってしまい「お腹…?」
美咲「あっンッンッお腹でいいの?…あンッンッンッ」
私 「中に出す?」
美咲「ンッあんっいいよ…いっぱい出し…てンッあっ…ンッ」
私 「出すよ?あっ出るよっ?」
美咲「ンッあんダメ…精子だして、たくさん子宮に…ンッあっかけてっンッ」
ドピュ、ドピュものすごい量の精子が出ました。
美咲はニッコリ笑い
「シュンスケ…の…ンッ…ヤバイ…あっンッ」といい、私の固くなった乳首をクリクリと触りチンコを抜くと、自分のオマンコから流れ出てくる精子を指ですくい口の中にいれ
「シュンスケの…精子…ンッ」と言いながらその場はお互いに1回目で終わりました。
今日はここまでにしますが、続きが聞きたい方がいれば続きを書きたいと思います。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

